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どうもまるです。この放送はまる散歩ということで、
移動中の時間を使っての放送ができればなと思っての内容でございます。
今回はですね、社員のガス抜きということについて、お話ができればなと思ってます。
最近ちょっと考えていることで、お話ができればなと思ってます。
そうなんですよね。
しっかり働いてくれる大切な社員さん方ですね。
どうしても不満が溜まってきたりとか、いろいろと行く中で、
どうガス抜きをして、今の業務に専念してもらおうか、
みたいなことを考えられることが多々あると思うんですけれども、
それをアピールで終わってしまっているんじゃないかということもあったりするわけですよ。
気持ちをどうやって表現するかという中で、
うるさいと言っちゃあれですけど、ちょっと騒音が大きくなりそうだったので止めました。
今、社員のガス抜きについてお話をさせていただいておりまして、
社員さんが働いていく中でどんどん会社に対する不満だったりとか、
そういったものがあって、どこかに向けてメッセージを届けられないと離職していくわけでございます。
その中で感謝の気持ちと言いまして、お金で還元するという方法もあったり、
そのお金というのがボーナス金をあげるというのもあるだろうし、
あとは気持ちのお菓子をプレゼントするなんていったこともあったりはします。
そういったもので表現するということがあるんですけれども、
そこでやっぱり感じるのが、やっぱり相手は人ですので、そういった気持ちに対してはありがたいと思う。
反面、それをやっただけで終わってしまっているということですね。
多分多くの社長さんに見受けられるなという部分があったりします。
とりあえずこれ買って渡しておいて、これどこ行って買っておいてとか、こういうのをお願いみたいな感じでですね。
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忙しいのは分かるんですが、物の準備までは司書とか司書課の人間に協力してもらってやるのは全然ありなんですけれども、
その後の対応が、ちょっとですね、ただお菓子が買ってきたんで皆さん食べてくださいねみたいな。
よりかは自分の時間、ガス抜きのための時間ですね。
社長トップであるからこそ使えるものではあるんですけれども、
トップが社員の話を聞いてくるっていう演出ですね。
そこがとても大切な部分でありまして、一人一人ですね。
理想であれば一人一人にこうやっていつもありがとうございますと、そのものをですね。
提供した上で状況どうなんですか?なんていった形で一人一人ヒアリングして状況だったりを把握していくと、
だいぶですね、社内における風当たりも弱まってきますので、
なんやかんや不満が溜まるという状況はですね、話を聞いてもらえない、私の伝えていることが届いてないのではないか。
その不満を解消するための実現性というよりかは、現状そういった課題があるよということを認知していただいて、
どう解消していくという姿勢ですね。その課題が解消していかなくても、その課題について理解してますよ。
ということでですね、受け止めてくれる、よくあるのが、彼はああだけど、でも私のことをしっかり理解してくれているのっていうような
信頼関係をですね、そういったものをきっかけに作れたらいいんじゃないかなと思ってのお話でございました。
あ、豊さん、お疲れ様でございます。ちょうど今ですね、社員のガス抜きについての話をいたしました。
はい、もう終わってもよろしいでしょうか。
結論から言うと、せっかくアピールをするのであれば、
あ、ルーパンさん、こんばんは。ありがとうございます。
せっかくアピールするのであれば、しっかりですね、そのガス抜きのポイントを間違えずに行うことが、
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今後とも働く側も、お願いする側もいいようになるんじゃないかなというお話でございました。
会社っていうのは資本下層と労働者層のバランスで成り立ってますので、
どちらが一方が強くなってしまうとうまく回らないという現実がございますので、
そこらへんをどううまく解消していくっていうのが、心理的な部分で動いているのが私のセクションのところでございました。
最後までお話を聞いてくださりましてありがとうございます。またよろしくお願いします。失礼いたします。