社長との個人面談と指摘の始まり
どうも、まるです。3分1分勝負ということで、お話をさせていただければなと思ってのことでございます。
えーっとですね、今日は、あれがありました。
個人面談っていう感じですね。社長との面談がありまして、そこでいろいろと…
旅人さん、こんばんは。ありがとうございます。
いろいろとですね、話をしておりまして、人ってこんなに伝わらないものなんだなっていう感じで思っていたのと、
あとですね、別の方が面談をしているときに、社長から言われた言葉があるらしいということで、
それを教えてくれまして、最近、まるさんの言動が怖いんですと、社長から相談をされていたみたいでございました。
結構ですね、社長に対してダメ出しをしておりまして、
いろいろと観念袋が切れたのが、2、3ヶ月前に切れまして、もういいやっていう感じになって、
いろいろと指摘をするようになりましたという感じでございます。
不正なお金の使い方と福利厚生の定義
あとですね、私は今、管理の部署にいますので、お金の管理とか使ってしてはいるんですけれども、
不正のところとかですね、やってまして、前の組織体系のときに、要は大量に首切りをしたんですね。
役管理職を一層でありまして、そういうことでございます。
なので、そういった不正なお金の使い方というのは、まだうちの会社的にも考えて行動すべきだよねっていう、
まだ数年しか経ってないんだからっていうところで動いている中で、
最近、社長が周りの社員たちをねぎらうという意味で、たくさん特定の社員の食事会を開いたりとかして、
それを福利厚生にできないかっていうふうに相談を持ちかけられたりとかするんですけど、
そもそも福利厚生っていうのが、すべての社員に対して平等にいくものを福利厚生と見るんですけども、
特定の人に対してあるものについては福利厚生ではないので、
特定の人たちが頻繁に食事会をするっていうのは、それはまたおかしいことになりますので、
そういったご指摘もしていく中で、うちの部署も食事会をしようっていうふうに話がなったんで、
定庁にお断りさせていただきました。
タピンツさん、そうですね。大人らしい人ほど怒らせると怖いですよね。確かに怖いですね。
福利さん、ありがとうございます。福利厚生とは。そう。福利厚生とは。そうなんですよね。
AI税務調査と会計処理の透明性
なぜこんなに厳しくやってるかと言いますと、裏を話すと、税務調査が今後AIで行われるようになってきますので、
そういった不透明な部分だったり、ちょっとイレギュラーな数字っていうのは、たくさん検知されるようになってきます。
なので、前以上に本当に透明性のある会計処理をしていかないと、税務署から刺されるっていう未来があります。
ですので、よく経理とかそこら辺の雑誌の付録とかには、この科目の部分には気をつけましょうとか、
おそらく出てるのかな。税務署関連ですね。国勢庁あたりがこういったことを気をつけてみますみたいなのを出してるのか、
まだちゃんと裏が取れるまで調べられてないんですけども、そういった雑誌とかにこういったところを気をつけてみましょうなんていったことが書いてあるので、
そういったもののことを含めては言っています。
これまでの我慢と今後のイベント告知
そうですね、民主党は起こるまでにかなり耐えてきたってありますからね。
私も2年黙ってました。さすがに3年目はないぞという感じで。言ったら社長が凹んじゃいました。
そうですね、人力でも内容をかなりチェックできますよね。
そうですね、確かに。
あ、スバッキヤマさん、こんばんは。ありがとうございます。
3分の2倍あったので、もう降りようかなと思います。
明日ですね、イベントありますので、よろしくお願いいたします。
では最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
タビンチさん、コウリさん、スバッキヤマさん、ありがとうございました。失礼いたします。