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【第14回】人と地球にやさしい服の、その先へ──早川洋平×鈴木ひろみ
2026-06-24 27:07

【第14回】人と地球にやさしい服の、その先へ──早川洋平×鈴木ひろみ

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切れたり、擦り切れたりしながらも、直して使い続ける。
そんな布には、人の暮らしと時間が静かに刻まれていきます。
Voice Voyage 後編では、atelier fuwari 鈴木ひろみが出会ってきたアジアの手仕事や、作り手たちとの関わりを通して見えてきた「本当の豊かさ」について語ります。
祈りが込められた布。
作り手の顔が見えるものづくり。
そして、人も地球も傷つけない服を目指したブランドの原点。
時を重ねるほど美しくなるものとは何か。
その答えを探す旅の後編です。
◆ご質問・お便り募集中!
旅や健康、皆さまの気になること、この方のお話を聞いてみたいなど、また番組への感想や応援メッセージなど、どんな内容でも大歓迎です!
みなさまからいただいた声をもとに、番組を一緒に育てていきたいと思っています。 
採用された方にはアトリエふわりのエコバッグやポーチなどを月替わりでプレゼントいたします。
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声の旅のガイド
■鈴木ひろみ プロフィール
atelier Fuwari デザイナー。バンコク在住 ふわりは色にこだわったリネンを中心に天然素材を使った洋服を見に纏うことで心地よさ、心を整えることを感じてもらい着る人が幸せになるお手伝いをするブランドです。
https://atelier-fuwari.com/

Instagram (@atelier_fuwari

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00:10
おはようございます。鈴木ひろみです。
プロインタビュアーの早川洋平です。
この番組は、atelier Fuwari デザイナーの鈴木ひろみが、
今会いたいと思う人の持つ力を伺い、声を尋ねていくラジオです。
しかりは、サステナブルといった言葉を超えて、
心と体、そして世界が優しく循環する生き方を探ります。
それでは、本日のVoice Voyageスタートです。
ということで、ひろみさん、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さあ、今回はですね、ちょっと僕から質問というか感想というか、
お礼をですね、したいんですけども、
ひろみさんにですね、先日帰国時にいただいたですね、
これ何かわかりますか?ひろみさん。
ひろみさんわかると思いますよ。
はい。はい。はちみつ?
はい。ライチのはちみつなんですけど、
もうほんとね、絶品でですね、
もちろんパンに塗ったりとか、ちょっとヨーグルトに入れたりというか、
そのままもう舐めても美味しい感じで、
ライチのはちみつってどんな感じなのかなと、
もうほんと思って舐めたら、
まあ本当に、すいません、ボキャブラリーが貧困ですけど、
本当にライチ、ライチ感すごくて、
こういうはちみつってもうね、食したことがなかったので、
もう本当にこの場を借りてありがとうございますという感じなんですけど、
これせっかくなんで何かちょっとだけ、
どこのどういうものなんですか?
すごい美味しかった、本当に。
でもタイ結構ライチのはちみつ多くて、
そうなんですか?
そうなんです。すごいね、体にやっぱりいいものみたいなので、
オーガニックファームとか、
あと、キットンさんっていう雑貨屋さんがあるんですけど、
そこでもう販売しています。
そこで買わせていただきました、私も。
そのキットンさんはバンコクにあるんですか?
バンコクにあります。
あとレモンファームというオーガニックショップがあるんですけど、
そこでもお使いを取り扱いしてたり、
あとビーガンカフェみたいなところでも取り扱いしているところがあるんですけど、
日本人の方だったらキットンさんっていう雑貨屋さん、ぜひ。
ありがとうございます。本当にすごくいただいて最高だったので、
ちびちびいただいてますけど、
でもすごく美味しかったので本当に感謝なんですけど、
これもでもあれですよね、
当然今回のこの後の本編でもありますけど、
ひろみさんご自身が普通にまず出会って美味しいと思って、
だからこれちょっとプレゼントしようみたいな、やっぱりそういうきっかけなんですか?
そうですね。体にいいっていうのを聞いてて、
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リンチがすごい体にいいらしいので。
はい、ということで素敵なちょっとお土産をいただいたので、
僕はいつもひろみさんもう与えたい与えたいの方ですので、
いただいてばかりで恐縮なんですけども、
今回も先週に引き続き、
リスナーの方からですね、
タイの伝統工芸と継承についてというリクエストをいただいているので、
そのお話をひろみさんと私2人で展開しております。
今回は後編をお届けしたいと思います。
それでは後編をどうぞ。
結構来せずしてかなり深いところまで入ってきましたけど、
話がですね、手仕事に戻ってちょっと伺いたいのが、
やっぱりさっきの素晴らしいカレンシルバーとか、
他の旅先で見つけるいろんな素晴らしいものを含めて、
やっぱりもう言うまでもなく、
一般的には作り手の高齢化とかいろんなもので、
そういうものがどんどん継承も含めて難しくなっていくっていう中で、
こうなんて言うんでしょう。
でもそうだから守らなきゃいけないって肩に力入りがちになりそうなんですけど、
ひろみさんそのあたり、さっきご自身の日々の暮らしやお仕事の中で、
紹介していくっていうふうにおっしゃってましたけど、
もうちょっと詳しくどんなスタンスで向き合っているんですかね。
やっぱりもっと文化論とかそういうものでは本当に全然なくて、
やっぱり私の考えは暮らしの中に入れていけるものとか、
やっぱり生活に密着してるっていうものが、
そういうものが好きなものであるから、
そのまま使っていけるし、みんなにも使ってほしいなって思うものが多いんですかね。
でもやっぱり本当に作り手の人たちの高齢化とか、
若い人たちがそういう担い手の不足だったりとか、
もうものが大量生産とか大量消費とかって、
そっちの方にやっぱり行くっていうのとかもあったりとか、
今だったら本当に円安で日本人のバイヤーさんたちの買い付けの難しさとか、
そういうのはすごいあるかなって思います。
その中でね、ひろみさんのアトリエふわり自体も、
服作り理念っていうところもあると思うんですけど、
06:00
僕はアパレル全然わかんないんですけど、
でもやっぱり理念100%だったり、大量生産大量消費ではなく、
まさに長く着られて心地よくて、
僕も最初に着させていただきましたけど、
そういう形でお仕事されてきて、
そこには今のここまで話されてきた話と当然つながってる部分があると思うんですけど、
どんな思いが込められてるんでしょうね。
やっぱり今言ったように、暮らしの中にっていうあるんですけど、
やっぱり心地いいっていうのが私の中にすごい大事な。
プライオリティ。
プライオリティはそこにすごいあると思います。
心地いいっていう、やっぱり整えるっていうことがすごい優先事項であって、
その理念はやっぱり心地よさっていうか、
大きく治療的にとかあって、そういうまでは言えないですけど、
でも感覚的に、ある意味ヨーロッパの理念の団体がそういうエビデンスを出してたりもしますけど、
でも本当に救出性が良いとか、
その繊維の構造上、風を通すようになってるので、
やっぱりそういう意味でも整えていくっていうことが理念の素材に当てはまるので、
やっぱりそうやって。
うちの商品は、商品見たら誰が作ってるか全部わかるので、
だから構成がちゃんとなかったら、その人に覚えるんです。
逆にね。
そうです。構造でグワーって流れ作業で作ってるわけじゃなくて、
工房で、この服はこういう人たち、ここが強いから、
このギャザーを美しく作るのはここの工房って、うち今三つあるんですけど、
そうやって分けて作ってるので、工房に行って何々さんに言ってもらって、
こういうふうに縫えてなかったとか、ここがあれっていうのは全部言えるので、
縫った人に言えます。
そこがすごいですね。だからもっと言うと、それは広見さんの仕事じゃないかもしれないけど、
その縫った人まである意味トレーサビリティできるわけだから、
その人がひょっとしたら、どういう今例えば状況なのかとか、
09:03
つまりその仕事だけじゃなくて、いろんな家庭とか、そこまで入ることないかもしれませんけど、
でもそのくらい、そういう背景に近いところにいられる人たちと一緒に作るみたいなのが、
なんか大量生産、大量消費とは全然一線を隠す感じですよね。
そうです。だから店が壊れて買えないから、お金貸して店新しいのにしたりとか、
直接大きな工房の一つにリーダーみたいな人がいて、その仕事を渡してる人がいるんですね。
そのおばちゃんがいたとしたら。そのおばちゃんのところに来てる人たちが、
人の一人が氷出すからお金を買いて、その利息があまりにも高いので、
なんかそういう対の現実をするっていうこともあったりとか、
いろんなことに向き合ってきた、商業して14年ですけど、
起業して14年ですけど、その前から準備が3年あったので、
その厚生の人たちとそのくらい向き合って見てきてるから、
いろんな対の現実を知る良いところだけではなくて。
対の現実ってありましたけど、もしですね、今ひろみさんが服作りしていなくて、
対の伝統工芸職人さんに弟子入りするとしたら、
ご自身の魂はどの手仕事を、染め織り、シルバー、いろいろありますけど一番やりたがると思いますか。
でも染め織りは全部繋がってるので、でも私織り何度もやってるんですけどいろんなところで、
織りは数学的な才能がないとできない気がして、
私やっぱりなんかダメだなと思ったことがあって。
それはひろみさんの経験上そういうものなのか、
結構本当に一般的に織りは僕全然わかんないですけど、
数学的なそういうものはやっぱり必要っぽいんですか、そういう感覚がないと難しそう。
難しいと思います。
でも子供の時から本当にそれをやっていたら、
だから南米とかもそうかな、
あとタイの昔の人たちはスピンってコマみたいなものを持ちながら糸紡いでこう、
12:01
持ってどんどん糸紡いでいくっていうのがあるんですけど、
歩きながら紡いでたりするので、
やっぱ日常にあると思うんです。
でも染めはすごく好きで、植物、ハーブが好きなので、
すごいタイハーブの勉強をして、
一応そのタイのマッサージの資格を取った時に、
ハーブボールの勉強とか、ハーブの勉強したので、
ハーブは好きだから、やっぱり植物の染めはやっぱり体の健康につながるので、
今でもやりたいなと思ってます。
素敵ですね。
ぜひまた次のステージでと思いますか。
ちょっと思ったんですけど、
服って本当にこんな質問で恐縮ですけど、
基本的に着れば着るほどシワができたりクタッとしてくると思うんですけど、
広美さんの中で服っていうものが単に古くとか、
あえて言葉ちょっと汚く言いますけど、ボロボロになるっていうことと、
さっき手仕事のように時間が宿って美しくなる、アンティークもそうですけど、
そのことの境界線って広美さんご自身はどこにあると感じますか。
本当に手仕事して、
折りの多分何ヶ月もかけて折られてきた布っていうのは、
それはタペストリーとかでもあるんですけど、
あとラウスとかだと毛布としてお金持ちの人が使ってた毛布とか、
玄関のドア代わりに使われた布っていうのがあるんですけど、
なんかああいう布は汚いんですけど、使われてきたものだから、
お金持ちの人が持ってた美しい布とかは綺麗ですけど、
それはもう時間が経てば経つほど美しい。
あと今年1月に展示で古いインドネシアの布をご紹介させて、
小池さんっていう方の元々アンティークの布を販売してたものを、
方のコレクションをご紹介させていただく機会があって、
今度9月に名古屋でもご紹介させていただくんですけど、
そういう布とかは何とも言えない美しさと惹かれる。
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もうそれは時間を旅して、国を旅してきた布が持つ美しさ。
あとやっぱりそれは祈りの形なんじゃないかなって。
そこにはやっぱり家族のためとか、結婚のためとか、相手のためとかって、
常にそこにそれを纏うとか使う人たちの思う心がおりと一緒に入り込んでるから、
なんかそれってすごいですよね、やっぱり。
だから今、切りちゃって引っ掛けて切れた服とか、
そういう服とかもお時間すごいいただいてるんですけど、
お直しさせていただいて。
なんか本当たくさんある中で買ってもらえない、いただけないと困るのもあるんですけど、
やっぱりそうやってお客様が大切に直して手を加えて来ていっていただけるっていうことは、
作り手としては喜びでしかないんです。
本当大量精査大量消費とはもう大局ですよね。
なんかそういうものが全部悪いっていうことではないかもしれないけど、
今の話伺ってるとすごくいいなって思いつつ。
今日ここまでお話伺ってきて、やっぱりまさにひろみさんがタイで、
タイだけじゃないですかね、出会ってきた古い手仕事への思いっていうのと、
今のご自身の服を作り続けてる理由って、やっぱり当然根っこで深く繋がってるんだなという風に落ちましたけど、
改めてご自身はこの2つの繋がりっていうのをどう感じてるんですかね。
どっちが先っていうのも変だけど。
でもやっぱり理念って着れば着るほど服が育つんですよね。
最初は針があるんですけど、お水を通して着ていくと、
もう本当に柔らかくなって気持ちがいい。
それ多分本当にさっき言ったように繊維の構造上、この空気を含むっていうものもあると思うんですけど、
だからそれが本当に柔らかくなって気持ちがいいから、
もう育った理念は本当に、
お客様がこんな汚くなって擦り切れてもう捨てられない、
一番それが気持ちいいっておっしゃってくださるので。
そうか。最後に伺いたいんですけど、
アトレファリで始めようと思う時に、当然理念以外にもいろんな素材があるわけじゃないですか。
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理念にしようみたいな、そこがまずっていうのは最初から決まってたんですか。
そうですね。
私、ベトナムでベトナム戦争が終わって初めて観光客を受け入れた年に、
ベトナムのホーツベンとハノイに行ってるんですけど、
そこでやっぱり枯葉剤の影響を受けた赤ちゃんっていうのを、
ベトナム戦争終わってだいぶ経っているんですけど、
もちろん戦争博物館とかそういう場所でもそれを見たんですけど、
でも実際に本当にそういう赤ちゃんに触れたっていう現体験があって、
それを調べているうちに、ベトナム戦争で使われた枯葉剤の影響っていうものを知っていくし、
本当にどうしたら自分が納得いく。
私は全然アパレルの経験もなかったし、
でも布が好きだったことは間違いがないけど、
どうしたら自分が着たいような好きな服が作れるのかって考えたときに、
やっぱりその枯葉剤を使うとか、そういう人が人を傷つけるっていうものじゃないものはもちろん絶対的だったんですけど、
たまたまその時に、近藤さんっていう方に出会うんですけど、
近藤さんは世界中の人を幸せにする糸を使って布を作るっていうオーガニックコットンを作る。
それはアメリカの社会学者の人が今のままでは地球がダメになるっていう、
コットンを作るときに畑に、アメリカなんてすごい大きな畑ですから、
上から飛行機で枯葉剤を撒くんですよね。
それでこのままではダメになるっていうのを聞いた近藤さんが、
世界を幸せにするっていう布を使うって言ったのがあったんで、
たまたまその記事を読んで、昔より多分厳しい、いろんなことが厳しくない時代だったから、
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何かで探してたら近藤さんのメールアドレスが出てきて、そこにご連絡して、
メールをして、返事こないだろうなって思ったんですけど、
ブランドを作ろうとしているちっちゃなブランドなんですけど、
世界中を幸せにする糸を使った布はどこで買えるかご紹介いただけないでしょうかって、
メールをしたら、近藤さんからその日の夜にお返事が来て、
私が用意しましょうって言って、
近藤さんが自分は今ヨーロッパ民衆庁に来てるから、あとは秘書とやりとりしてくださいって言って、
本当に秘書の方とやりとりして、最初の布を買わせてもらったっていう、そういう始まりがあります。
そこからか。こういうお話はみんな知ってるんですか?
知ってる人がいるし、でもこういうふうに普段あまり言うことがない。
このお話はぜひアトリエフワリのサイトとかに書いてあります?
すみません、僕がちゃんと、このくらいの密度で。
書いてないから、サッシにはなってるんですけど。
全部書いたら長くなっちゃうかもしれないですけど、
ぜひインタビュー中に言うのもあるんですけど、ぜひここを使ってほしいですね。
いろんな形で。震えましたよ、本当に。
そうなんです。なので、そういう自分のベトナムの体験もあって、近藤さんとの出会いもあって、
やっぱり人が傷つかないとか、地球にも人にも優しいっていう、
そういう本当にエスカルのはずまりじゃないんですけど、やっぱりそこに向き合ってきたら、
それがエスカルって言われるものだったっていうのがはずまりだけど、
でもその理想だけを掲げて人が着たいような服じゃなければ意味もないしっていうのはやっぱりあります。
ありがとうございます。まだまだお話はつきませんが、
タイの伝統工芸と継承についてというところから本当にアトリエフワリ、
鈴木博美のオリジンというかですね、もうそのちょっと厳選にも触れるような形だったので、
まだまだ今後機会があれば話を伺いたいと思いますので、
リスナーの皆さんも今回のようにご質問いただくことでこうやって引き出される素晴らしいお話が出てくると思いますので、
ぜひご質問を寄せいただけたらと思います。
ということで、ひろみさん今日はありがとうございました。
24:00
ありがとうございます。
さあ、エンディングのお時間ですが、ひろみさん今回はゲストトークではなく、
こういった形の前後編でしたけど、改めてもう本当台本なしにね、
このリクエストだけを元に2人で1時間弱話しましたけど、
何か率直に感想とか何か今思っていることあります?
はい、伝統工芸の伝承とかっていう文化論の話は私はできないので、
感覚から伝統に向いていったお話かなって思います。
でも本当にね、その中でひろみさんの思いも伝統工芸の思いもですけど、
ひろみさんとアトリエフワリの始まりだったり、
今どんな思いでそこが連綿と引き継がれているのかっていうのをね、
着せずにしてご覧のことができましたし、
近藤さんのお話なんか本当ね、本編でも話しましたけど、
魂が震える感じだったのでですね、
皆さんもきっとね、すごく近世に触れたんじゃないかなと思います。
本編の最後にもお話しましたけど、
やっぱりね、こういう皆様のリクエストからこそですね、
引き出せるひろみさんだったり、この番組の可能性、ポテンシャル、
そしてまさにボイスボヤージュ、こういう旅っていうのはね、
聞く旅っていうのが生まれると思いますので、
ぜひ皆さん、もう抽象的なことでもね、
ざっくりとでも構いませんので、
あとは僕が何とか加工して、
加工っておかしいな、オーガニックです。
オーガニックですけど、ちょっといろんな聞き方でひろみさんにね、
聞いていきたいと思いますので、
とにかくね、1回ご相談いただけたらな、
嬉しいなというふうに思います。
さあ、ということでアトリエフワリから、
先週もでしたけど、お知らせはありますか?
夏展が先週と同じように始まっています。
ぜひいろんなところでお会いできたらいいと思います。
自分の経験をもとに、
今年の夏は余白を纏う夏です。
よろしくお願いします。
非常に楽しみです。
ぜひですね、アトリエフワリのサイト等もチェックしてみてください。
さあ、ボイスボヤージュは毎月第3、第4、水曜日朝7時に新エピソードが配信されます。
Spotify、Apple Podcast、Amazon Musicなど、
そしてYouTubeですね、主要なサービスにてお聞きいただけます。
ぜひフォローボタン、そしてチャンネル登録をお願いします。
そしてご質問お便りは、概要欄にあるフォームからぜひお送りください。
旅、健康、皆様の気になること、ゲストのリクエストなど、
どんなものでも構いませんので、ぜひお寄せいただけたらと思います。
採用者にはアトリエフワリのエコバッグやポーチを月替わりでプレゼントいたします。
そしてご感想は、Instagramでハッシュタグボイスボヤージュをつけてポストしてください。
ご質問ご感想をお待ちしております。
ここまでのお相手は、アトリエフワリデザイナーの鈴木裕美と、プロインタビュアーの早川佑平でした。
27:07

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