吉本興業東京本部での収録見学
こんばんは、アスパラ食育デザイナーAyacoです。
この番組は、食べるものを変えたことで人生が大きく変わった私が、
毎日の食の選択であなたの体や暮らし、そして人生を変えていく、そんなヒントをお届けするラジオです。
何を食べ、何を食べないか、その小さな選択の積み重ねが未来のあなたを作ります。
頑張りすぎず、でも自分を大切に、明日をパラダイスにするアスパララジオの始まりです。
えー、今日は月曜日です、でした。
えーと、ちょっと日にちまたいじゃったんですけれども、
今日はですね、週明け最初の日の割には、なんかちょっと変わったところに行ってきたので、
で、さっき帰ってきたので、ちょっと日にちまたいじゃったって感じなんですけれども、
今日ですね、私がどこ行ってきたかっていうとですね、
新宿の三丁目のちょっと奥の方にある吉本工業の東京本部ってところに行ってまいりました。
はい、あのいわゆるお笑いのね、芸人さんとかがいるあの吉本工業です。
はい、なんで私がそんなとこ行ってきたかっていうと、
私今その自分のビジネスコンサルで、えーと、茨香凛さんっていう方の講座をちょっと受けている最中なんですけれども、
その茨香凛さんが吉本工業の芸人さんたちと一緒にYouTubeを撮るっていう、そういう企画がありまして、
で、そのライブ配信の裏側に同行できるみたいなことになったんですね。
はい、それで参加してきたっていう感じです。
なので私は全くの部外者で気楽な感じの立場で参加してきたんですけれども、
あのー、そもそもね、なんでじゃあ吉本工業と茨香凛さんがそのコラボすることになったかっていうと、
スタンドFMの母体、親会社ですね、が吉本工業なんですよ。
はい、なのでスタンドFMでこの間その茨香凛さんは本を出したし、
実は今度11月にイベントがあって、それをスタンドFMさんが主催でやるイベントに、
茨香凛さんがそこに出演されるということで、
まあその要は宣伝ですね、はい、とかもあって、
今回その芸人さんたちにスタンドFMのなんか攻略みたいな、
こうやるともっと配信数伸びるよとかみたいな感じで、
茨香凛さんが先生となって教えに行くみたいな、
なんかそういう設定のYouTubeを撮りますっていうのに動向してきたっていう感じです。
はい、まああの単純に面白かったです。
もう私は興味津々というか、
吉本工業の東京本部っていうのがそんな場所にあるなんていうことは知りもしなかったし、
もうちょうどね、新宿の3丁目の花園神社のなんかちょっと裏の方みたいな感じです。
結構ダークな怪しげな感じの雰囲気のお店がキラキラと周りにはいろいろありましたけども、
もともと小学校だったところがなんか廃校になったのを内装変えて、
吉本さんが買い取ったみたいな、なんかそんな場所でした。
で、私はですね、テレビをそもそも見ないんですよ、あんまり。
なので、なんか吉本の東京本部に行けるって楽しそうって思ったけど、
多分誰も知らないんだろうなーって思ってたんです。
芸人さんとかね、今一番売れっ子の芸人さんとか言われても全然わかんないんですよ。
M1とかも見てないし、だからなんか申し訳ないなと思いながら、
芸人との遭遇とプロの切り替え
まあその芸人さんじゃないところを見に行こうと思ってたんです。
でもね、知ってる人ね、いました。
あの楽屋があって、そこに入り口でパスみたいなの渡されて、
それで入って行って楽屋こちらですって言って案内してくれたんですけども、
そのちょうど廊下を歩いてたら、廊下にですね、小矢部さんがいました。
小矢部さんわかる方いますかね。
あの方はわかったし、すごい背高くて、あのまんまの顔でした。
当たり前かもしれないけど、あんまりジロジロ見たら失礼だなと思ったから、
小矢部さんだこの人はわかると思って、ちょっと嬉しくなっちゃったんですけども。
はい、でね、今回はカリンさんがゲストというか先生で呼ばれているので、
司会をやる方たちがいるんですよ。
司会をやるのが学転卒さんっていう2人のコンビが司会をやってくださってて、
そこにカリンさんが先生として行くっていう感じで、
そこにさらにゲストで芸人さんがスタエフ攻略を学ぶみたいな感じで呼ばれているのが、
南水さんっていう、それもお二人の、二人組のコンビなんですけども、
南水、だから柔らかい水って書くんですね。
で、私はそれを二組の方たちを聞いた時に、
全然ピンとこないっていうか全然知らないと思ってたんです。
思ってたんですけど、私は学転卒さんの奥田さんっていう方の方、
背が高くてメガネかけている方なんですけど、その方のことを知ってたんですよ。
あのテレビではなくて、私テレビは見ないけどyoutube見るんです。
そのyoutubeで、私youtuberのナオキマンっていう、
ナオキマンショーさんっていう人がいて、大好きなんですけど私。
その方の番組に出てたんですよ、その奥田さんが。
で、あれ、あの人かもと思って、
で、調べたらやっぱりその方で、
なので全然芸人さん知ってる人いないだろうなと思ったらまさかの知ってる人で、
結構なんかこの人面白い人だなと思ってたので、ちょっと嬉しかったです。
やっぱこう知ってる方がいると、一気にこうなんかテンション高くなりますね。
なので途中で知ったんですけど、私はその事前に行く前の、
朝だから家出るときは全然気がついてもなくって、
途中段階で、あれこの方もしかしたら知ってるかもって思ったっていう感じなんですけど、
そこからのテンションの上がりぐらいはちょっと我ながら面白かったですね。
まあいずれにしても、やっぱりリアルってめっちゃいいなっていうのは今回すごい感じました。
その収録に携われたっていうこともそうですけれども、
なんかやっぱりああいうちょっとピリッとした、しかもこう生放送なので、
後でカットとかね、そうじゃないわけですよ。
なので、そのちょっとピリッとした感じだったりとか、
あとそのピリッとしたところから本番がパッと始まった時の、
あの芸人さんたちの切り替えのスイッチみたいなものが目の当たりにすることができて、
すごく面白かったですね。
すごいね、シーンとしてるんですよ直前。
直前はシーンとしてて、もう誰も喋らないっていう感じ。
ちょっと席一つしてもちょっとまずいかなみたいな感じなんですけど、
まあ1分前ですとかっていう声が入って、カウントダウンして、
はいどうぞみたいになった途端、もうペラペラペラって喋るみたいな感じでした。
はい、やっぱこうプロって違うなっていう感じでしたけどね。
リアルな交流と環境の大切さ
はい、でなんか今回そのリアルってあのめっちゃいいなっていう風に感じたことと、
やっぱりね環境って大事だなっていうのがすごい感じましたね。
そもそもだって私がそんな自分には関係のない吉本工業の、
その東京の本社のところに行くことができるっていうのは、
カリンさんがまあそういう仕事があって、
でその時にタイミングよく私が講座を受けてたっていうことなわけじゃないですか。
まあそれはもう最初からわかっていたので、
講座の目玉の一つでもあったので、あったんですけどね。
はい、まあでもいずれにしても、
その自分がどの環境に身を置くかによって、
自分の体験だったりとか、あと関わる人だったりとか、
出会う人っていうのがもう全然変わるわけですよ。
で私が吉本工業に行ったところでじゃあ何につながるのとか、
そんなのよくわかんないですけども、
でもなんか楽しいですよね。
今まで知らなかった世界だったりとか、
見たことのないことを自分で体験することができるって、
やっぱこうなんかワクワクすることだなっていうのがすごくあります。
ちょうどそのね、
今日カリンさんがこの大阪から東京に来る前に、
朝配信してたスタイフの番組を、
ちょうど私今日終わった帰りの電車の中で聞いてたんですけども、
そこで、
だからこのタイミングで私はカリンさんの講座を受けたいと思ったのかなっていう風に、
すごく思ったのが、
カリンさんって今スタイフでは結構フォロワー数もいっぱいあって、
スタイフからお声掛かってイベント一緒にするっていうような立ち位置の方だけれども、
それは成功するためにやろうとか、
自分にこれをやったら利益になるからやってるとか、
そういうことよりも、
それがどうでもいいってわけじゃないんですけど、
そういうことよりも自分がワクワクするっていうことがすごくめっちゃ大事っていうことを、
今日の朝配信されてて、
なんかそれが、
私は人生楽しくないことはやりたくないっていうタイプなので、
そういう生き方をしていると思っているので、
そこの考えが、
共感できるから、
カリンさんの講座を受けたいっていう風に思ったのかなっていう風に改めて思いましたね。
で、そうするとその、
カリンさんだけに対してではなくて、
同じタイミングで同じ講座を受けている同期のメンバーも、
今回一緒に参加してたわけですよ。
で、その方たちともやっぱりなんか共通点の、
共通の感情みたいなものがあるなっていう風に思って、
仕事とかもそれぞれ全然違うことをやってるんですけれども、
でも自分のビジネスに今これが必要だと思ったから、
同じ講座を受けているわけじゃないですか。
なのでそういう方とは、
今回リアルで皆さんに会うのは、
私初めましての人たちばっかりだったんですけど、
初めて会ったけど、
でもすごいすぐ仲良くなれたりとか、
話がすぐ盛り上がるとかっていうのがあって、
リアルはマジでいいなっていうのと、
環境めっちゃ大事っていうのを、
改めて感じましたっていう感じですかね。
それでは今週も一週間頑張ってまいりましょう。
皆さんはどんな環境に自分の身を置いてますか?
いつもと違う一週間になるかもしれないですね。
ちょっと意識すると。
それでは今日も素敵な一日を過ごしください。
ヤコでした。