1. jkondoの朝の散歩
  2. 4/19 ついにLEDビジョンが完成..
2026-04-19 47:35

4/19 ついにLEDビジョンが完成・配線ツールも自作したよ

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完成したIBUKI VISION

自作した配線ツールで作成した配線図

#声日記

感想

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サマリー

本エピソードでは、大文字山でのビデオポッドキャスト収録から始まり、最近の活動やIbukiチームメンバーのレース参加状況が語られます。主要な話題は、約1ヶ月半にわたるLEDビジョンカー製作プロジェクトの進捗です。中国から輸入された大型LEDパネルがマウントフジ100に間に合うかという懸念の中、金曜日に無事到着。説明書がない中で、まず1枚のパネル表示に成功しました。 土曜日には、山下さんとうっしーさんの協力を得て、15枚のパネル全てを組み立て、配線する一日がかりの作業が行われました。電源はデイジーチェーン接続、映像信号はEtherCon対応のLANケーブルを使用し、Novastarコントローラーで制御するという特殊な接続方法が詳細に説明されます。西日が当たる厳しい環境下でのテストでも、映像が鮮明に表示されることが確認され、屋外イベントでの実用性が実証されました。 このプロジェクトは、車体購入からパネル輸入、自力での設計・組み立てまで、業者に頼らず短期間で実現されたことに大きな達成感が語られます。また、もう一つの成果として、イベントの配線計画を効率化するための自作配線図ツールが紹介されました。AI(Antigravity)を活用しわずか2日で開発されたこのツールは、機材配置、写真アップロード、コネクタ接続、機材・ケーブルリストの自動生成といった多機能性を持ち、その完成度の高さに驚きが示されます。エピソードの最後には、大文字山山頂でリスナーとの嬉しい出会いがあり、充実した週末が締めくくられました。

大文字山でのビデオポッドキャストと近況
おはようございます。 4月の19日の日曜日の朝です。
はい、今日はビデオポッドキャストを
挑戦。 そして久しぶりに大文字山、僕の
この 声日記、朝の散歩のホームグラウンドと言いますか
一番メインで いつも声日記を撮っている
大文字山に久しぶりに来られたので そこでね、いつもは声で撮ってますけど
今日は ビデオポッドキャストを
回しております。 はい、いつもこんな景色のところを
歩いてるんですよということで、ちょっとね、山の景色も楽しみながら、楽しんでもらいながら
お届けしたいと思いますが、基本景色は BGMというか、BGVですかね。
バックグラウンド背景画像、環境映像としてお楽しみいただいて
おしゃべりの方はいつものように 声日記やっていきたいと思います。
そしてですね、ちょっとあの 新しい試みとしてはいつもあの
ズームのね、 何でしたっけ、M2でしたっけ、M3でしたっけ
あのハンドマイクを手に持って 歩いているんですけれども
今は iphone を手に持って 映像を撮りながら歩いているもので
ちょっとね、その両方持って歩くのはさすがに難しいなということで
今日は DJIマイク3を胸元に
マグネットでつけながら iphone を手に、ビデオを撮って
歩いています。ということで音はね DJIのマイク3の
トランスミッター、マイクの本体だけを一個胸元にマグネットでくっつけてきて
そのマイクの中に収録できるんで あの畑本さんがねやってたスタイルですけど
それで収録しております
ここ綺麗ですね もうあの深緑がね
とっても綺麗ですごい気持ちいいですね
ということでちょっとどんな音質とどんな画質になるか
ちょっとわかんないですけど
おしばらくお付き合いください
ダイモンジハマ来るのちょっと久しぶりになったのは
あのサボってたわけじゃないというか毎週末ね
週に1回ぐらいは山に行って公園日記を撮ろうみたいなことを
日課にしているんですけど 行けるのに行かなかったみたいな週はなかったんですけど
まずはあの熱を出してね寝込んでたっていうのがあって
その週が 行けなかったな
でその後 あれですねアマガセ100
レースの仕事で土日ずっと レース会場にいたから来れなかったっていうのが
あったのかな それでちょっとしばらく無理に
なりました あとあれですねアマガセ100の下見に行ってたとかね
まあそんなのでダイモンジがちょっと 久しぶりになって
マウントチョップ 以来かもなぁこのなんか
近所の山に来るのが かもしれないですけど
はいそしてあのちょっとこの登りになるとね 息が荒れるんでご容赦くださいすいませんお聞き苦しいかもしれないですけど
はい 今日は
えっと 息吹チームは
他の2人2人というか3人か 他のメンバーがみんな
各地のレースに行ってまして 久保原くんは塩屋
塩屋の100キロウォークに あれは栃木県ですか
行ってますし 小林さんや和美さんが
宇和島のポニピー 田中さんもですけど
3人で行ってくれていて あちこちにね
えっと レースに行ってもいていて
ちょっと僕は富士の 準備とかもあるんで京都にさせてもらって
いろいろ作業したりしてますっていうそんな週末です
LEDビジョンパネルの到着と初期設定
でいつものように 今週は何をしていたでしょうっていう
話ですけど ちょっとあの今登る道と下る道があったんですけど
登るとまた息が乱れそうなんで 下ってしまいました思わず
どこでもいいんですよ これあの浦大文字っていうねエリアで
歩いてるんですけど まあどこに行っても道があるんで
適当に歩いてグルグル回ってどっかに行くっていう そういう山道なんで
適当にいつもこうやって気の向くままに 歩いてるんですけど
こんな感じで歩いております
でえっとまぁ今週 何してたかなんですけど
まずねあの昨日 ついに
led パネルが 動きましたっていう
はいもうこれ感動でしたね
えっと まあちょっと前からその
いぶきとの 仕事でねトレラーン大会のレース会場に行った時とかに
使える 大型ビジョンを作ろうと思い立ちまして
車を買うところからね初めて その車を使って
その側面に大型の led のパネルを 15枚ほど
ぶら下げて レース会場とかで使える大型のビジョンカーにしようというね
コースを進めていて
まあかれこれ1ヶ月半ぐらい やってるかな
やってました でえっと
まあ えっとまあね車が必要なんでまだ車の手配とかがあって
それがね3週間ちょっと4週間かからず1ヶ月弱ぐらいで 納車されてかなりのスピード納車で日産のキャラバンが来て
で早速それにキャリアつけたりとかフレーム組んだりとかしてたんですけど 肝心のね
led パネル これも中国から
今回直輸入したんですけど このパネルがねなかなか
こなくて まあさすがの大型の荷物というか大型の製品ですし
検品とかもねしっかりやってくれていて まあ製造して検品してそれを
まあでっかい荷物に入れて コンテナでね船便で送って税関通ってコンテナ
あ、鹿がいる鹿が 見えました
たまにねこうやって喋ると鹿が答えてくれたりしますけど今日は逃げられちゃいましたね
はいまあそんな感じでそのでっかい荷物なんでやっぱ時間かかるんだなということで
まあ例によって新船の 仕事の早い新船の
会社から直接輸入をしたんですのでまあ結構早いかなと思ったんですけど
まあやっぱさすがちょっと大型の 荷物っていうこともあって
かなり 思ったよりはちょっと最後時間がかかって
で まあ実はこの来週のねマウントフジ100で
それを使うんですよ使いたかったんですよ
でまああわよくばその前の天ガス100でも使いたいと思ってたんですけど
まあ天ガス100は間に合わなくてでまあそれはまあ間に合えばぐらいだったんですけど
フジはねほんと是非とも使いたいと思ってたのに
このまま行くと間に合わないかもってちょっとヤキモキしていたんですけど
先週の中頃になって大阪の税関を通りましたと
あとはもう日本の国内の配送だけですみたいな状態になって
いよいよ大阪まで来てるし税関も通ったらしいから来るかもって言ってたんですけど
でも福山通運だったかな
に渡って来週明けぐらいになるかなみたいな連絡が向こうの会社から来て
いや来週だとちょっとやばいぞともう来週ね木曜日にはフジの現場に行くんで
来週の例えば月とか火とか来てももう
その試すね暇もないしいきなり本番もちょっと難しいしどうしようって
思っていましたが
幸い福山通運が頑張ってくれたみたいでその金曜日にね届きますと金曜日に連絡があって
金曜日に
手に入れることができました
金曜日にパネルが届いたんですけど
まあこれがでかいことでかいこと
めちゃくちゃサイズがでかくて
あらかじめサイズは聞いてたんで別にその通り言っちゃその通りなんですけど
金曜日はねもういぶきチームも
週末のレースの準備で
手一杯ですし桑原君はもう栃木の方に行ってるしで
全然作業をみんな忙しいんで
僕一人でその荷物を受け取って
それでやれるとこからやろうって思ってたんですけど
まあまあそのでかい荷物を目の前にして
一回途方にくれるみたいな感じで
はいちょっと川に来ましたね
これはあのここは幻の滝だっけ
ここに滝があって
大文字のちょっと裏大文字の名物スポットになっている場所ですけど
そこに降りてきました
はいで金曜日ちょっと途方に暮れてたんですよ
でまあでもとりあえず自分でできるところからやろうと思って
1枚だけパネルを取り出して
16枚50センチ四方のLEDパネルが16枚あって
それを5×3で15枚繋いで使おうっていう
今回のプランなんですけど
とてもじゃないけどその16枚全部検品とかちょっと無理って思って
でかすぎて
で1枚だけでも5キロぐらいあるんですよ
50センチ四方ね
なんですけどまあとりあえず1枚取り出して
でまあちょっと使い方を学ぶというか
1枚だけ表示させてみて
まあ一旦こうやってやれば表示できるっていうところまで持ってこうと思って
えーとその金曜日は一人で
それでも重いんですけど
5キロのパネルを取り出してオフィスに持ち込み
それに映像を送るビデオコントローラーっていう機材をね繋げて
でMac繋いでHDMIでデータというか映像を送って表示させるっていうのをやって
まあ全く取り扱い説明書とかなくて
あそうそう本当にね完全に業者の製品っていう感じで
めちゃめちゃあの業者感があるというか
まあ裏を返すと全然親切じゃないっていうか
取扱説明書もないし何ならね最初蓋を開けたら
生の基板とか生の電源とかがボロボロと出てきて
えって思ってこれ自分で組み立てるの繋ぐのってちょっとびっくりしたんですけど
さすがにそんなことはなくてまあそれは交換用のねパーツでして
一応その初期の使うセットはまあちゃんと組み立てられていて
繋げばいいっていう感じだったんでちょっとホッとしましたけど
まあそんな感じなんで
なんていうかその使い方も結構自分で英語のマニュアルを
webで見つけて調べてとか
なんかかなりなんていうのクロート向けというか
もう完全にその普通の一般消費者向けではない
まあ製品だったりインターフェースだったり
なのでかなりそこはね
クロート向けというかプロ向けだなーって感じでしたけど
まあどうにか調べてで金曜日に一旦
映像は出ましたはいその1枚だけね
まあ粗いですけどね1枚だと
15枚のLEDパネル組み立てと配線
ここは
内腰分かれ
はい
まあそれで1枚出たらいいんですけど
とにかく本番前にね1回その16枚ちゃんとつないで
映像出すっていうのを試しておかないと
まあそもそもちゃんと繋げてこう
繋げられるのかっていう設営できるのかっていうのもあるし
まあそれにどうやったらこう映像をね
こうちゃんと乱れずにというか
その16枚15枚のパネルを1個のディスプレイとして
制御しなくちゃいけなくて
それをどうやってやったらいいんだろうとかね
とにかくやったことないんでやらなきゃってことで
まあ急遽土曜日にやることにして
まあ昨日それを1日やってました
でそのあまりにもパネルが巨大なんで
とてもじゃないけど1人じゃできないんですよその作業がね
だから最近そのライブ配信を手伝ってくれている山下さんに
ちょっと来てもらうことにしてお願いして
さらにうっしーさんもね来てくれて
3人で3人がかりで
しかも朝1から朝の9時半ぐらいに京都駅に集合し
まずはそのクソ重い全部でだから16枚で
1個5キロだから5×1が5
16枚5×1が5
5×6が30、80キロ
いやもっとあるな120キロぐらいあると思うんで
あれ?
計算が合わんな
120キロぐらいあるはずなんですよね
それが2個のケースに分かれているんで
1個5×6、10キロぐらいの重さがある
それを車に積むことすら1人ではできないんで
山下さんと一緒に朝車にオフィスで積んで
でそのままホームセンターに行くという
またもうあの武蔵さんありがとうございます
最近こういうのがあると大体決まって
武蔵、八幡にある武蔵っていうね
この辺だと一番多分でかいホームセンターがありまして
まぁちょっとそちらのね
駐車場の端っこの方をちょっとお借りして
作業するというのが定番になってきておりまして
前回もちょっとあの宮田さんとね
和美さんと一緒に行ってフレーム組んだんですけど
まぁ今回もそちらに行って
で何がいいかって
その駐車場が広いっていうのもいいんですけど
とにかく資材を買えるっていうね
何でもかんでも
で今回もそのホームセンターで
いろいろ調達をしなきゃいけない
あの資材というのがあったんで
まぁそれをまず買って
それを組み立てながら試していって
足らないものがあったら
またホームセンターで走るっていうね
ことをやるっていうのをやって
まぁ朝一で本当も時間がね
できるだけたくさん撮れるようにということで
9時半に京都駅集合して
すぐ乗せてすぐ行って
まぁ日々日々と動いて
10時過ぎとかには
10時半くらいかな
武蔵ついて
ですぐに必要なものを買い出しして
で作業に入ってとかやってたんですよね
でそれぐらいのスピードでやってれば
まぁ3時ぐらいには終わるかなみたいな
それぐらい目標でいけるといいかなとか
思ってたんですけど
まぁ大変でこれが
ほんとあの一人じゃなくてよかったっていうか
一人はもう絶対無理だしたけど
二人じゃなくてもよかったなっていう
3人で精一杯っていう感じで
作業をやってました
何がそんなに大変なのかな
あの作業って
毎回キャラバンのそのいろいろ作る作業
あの想定より時間かかって
ちょっと自分のね読みが
いつも甘いなって思うんですけど
やっぱりなんか物がでかくて疲れるんかな
作業一個一個が疲れるからかな
まぁとりあえずあの最初に
そのパネルを単管からぶら下げるための
単管のクランプの形状が
まぁ物が来てみてわかったんで
それに合うクランプを買って
そしてネジですね
それをネジというか
ネジかそのクランプを
そのハンガーバーっていうね
まぁパネルの上にぶら下げ用のバーが
ガチャンってつくんですけど
そこに穴が開いてるんで
そこにつくネジを買って
あとはそのケースが重すぎて
車内で動くっていうね
軽車があるとゴロゴロって動き出してしまって
もちろんキャスターにロックがかかるんで
かけてあるんですけど
そのロックだけじゃ保持できなくて
車体が斜めになるとは
車内で動くって動くんで危ないんで
まぁそれをちょっと車内で固定するための
まずそのネジ
壁にネジ穴が開いてるんでキャラバンって
ユーティリティナットっていうね
ナットのネジ穴が開いてるんで
そこにボルトを引っ掛けるボルトをねじ込んで
そこにラッシングベルトで
ぐいぐいぐいとガチャガチャガチャっと
ゴリゴリに固定しないと危ないなってことで
そのネジ類とラッシングベルトとかを買って
作業に入ると
これは前やってたんですけど
単管でね
ディスプレイを吊り下げるフレームを組んで
今回は本当に垂直水平をしっかりとって
きちんと寸法とか合わせてやって
次回以降はマークをつけて
そのマーク通りに組めばいいようにということで
かなり慎重に
ちゃんと水平水直を取りながら組んでいって
いよいよそのディスプレイをぶら下げるっていう
作業に入ったんですけど
まあこれもなかなか進まなくて
怖いんですよ
重いから落としたら終わりやし
どうやってつけるのか最初はよくわからないし
みたいな感じでこうかなーかなーって言いながら
それをぶら下げて繋げていってっていうのをやってね
さらに裏側に回って配線をしてね
どんどん繋げていって
すぐ疲れるんで
ちょっと昼ご飯食べにバーガーキングでバーガー食べたりとか
ちょっと飲み物休憩取ったりとかしながら
どうにかこうにかどうかな組み上がった
16枚全部が15枚か15枚が全部
1枚のディスプレイとして組み上がったのが
2時過ぎとかかな
3時ぐらいになってたかもしれないな
みたいな感じで
まあ朝からやってて
ようやく午後に繋がりまして
いやほんとこれ大変やなって
マジでどんだけかかんのっていう感じでやってて
その時点で昼下がりなんですけど
そこからいよいよ映像を出そうってことで
ビデオコントローラー繋いでパソコン繋いでっていうね
いやなんか全然初めて大型のLEDビジョン扱うんですけど
すごい特殊なコネクタで
もうそんなそのHDMI挿したらパッと映るみたいなね
今のテレビ大型の液晶テレビとかUQのテレビとかだったら
もともとパネルが1枚でHDMI挿せば映るじゃないですか
みたいなもんとは全然違ってですね
まず50センチ四方のパネルが15枚繋がってる
ぶら下がってるんですけど
それをまず何かで繋げなきゃいけないですよね
でそれがまず2種類ケーブルがあって
それを裏側で配線でバーって繋げるんですけど
一つは電源です
これはACになってて
100ボルトの電源をDAISYチェーンみたいな感じで
順番に繋げていくと
中側にそのACDCのコンバーターっていうかがあって
スイッチング電源小型のやつが入ってたんですけど
パコッと開けてみたらね
それが多分5ボルトの直流に変えてLEDを光らせるという感じになってて
さらにそれが次のパネルに映っていくみたいな風な
ケーブルで繋げれる
受注繋ぎできるようになっています
でそれを繋ぐとACのコンセントに端っこのやつをさせると
一通り他のやつに電気が行くんですけど
まあ注意点は消費電力はかなり大きいんで
一つの電源では15枚まかなえないと
1500ワットを最大超える場合があるんで
2個に分ける必要があるということで
その系統を2本用意して
電気を繋ぐ必要があると
でまあ電気はそれでも分かりやすいんですけど
もう1個がねなんとねLANケーブルなんですよね
この映像を受注繋ぎで送る
伝送形式というか
その信号を送る方法は
RJ45のLANケーブルなんですよ
これが面白いですよね
それがまた受注繋ぎに
だから1個のパネルに4つポートがついてて
電気その交流のACを繋げる
まあこれも独自のコネクタで見たことない
コネクタでしたけど
ともう1個それが2個あって
もう1個RJ45のLANポートが2個ついてるっていう
そういう風になっていて
でそのLANケーブルのポートに
ビデオコントローラーっていうね機器があって
そこからLANケーブルを伸ばして繋げると
あとは受注繋ぎにバーッと繋いでいくと
1枚の絵が写るようになると
でそれをねどうやって制御するかっていうと
そのビデオコントローラーっていうのはね
あのノバスターっていう割と業界標準なのかな
そのノバスターのコントローラー使ってるんですけど
まあそいつが要はその15枚だったら
15枚のディスプレイはどういう順番に繋がってますかと
右下のパネルから始まって
まずは横向きにいって
そこからその縦にね
上の段に行って逆向きに戻ってきて
で最後の一番上の段に行きますみたいな感じで
どういう順番に繋がっているか
みたいなのがいくつか選べるんで
その中の一個を選んでやると
勝手にそのパソコンから送った映像を
その順番に組み立ててというか送って
映してくれるという仕組みです
なんでパソコンとそのビデオコントローラーは
普通のHDMIとかSDIとかで繋がるようになっていて
っていう仕組みですね
なんでまあだけど逆に言ったら
まあ映像を出すためだけに
ビデオコントローラーっていう
ちょっと特殊なLEDビジョン
ディスプレイを制御するための機材がいると
まあそんな感じになっています
LEDビジョンの成功とプロジェクトの達成感
ここどこや
変なとこ来たな
なんか登り出したぞ
まあ一回行ってみようか
もうそろそろ登っていってもいいはずだから
戻ろうか
はいちょっと戻ります
えっとなんでそういう見たことない繋ぎ方
一応そのRJ-45のLANケーブルはイーサコンってね
最近イーサコンよく使うんですけど
あのマイクの音を送るのにも
最近うちはイーサコン使い始めてます
あのライブ配信とかで配信席
パソコンから配信してるところから離れた場所にね
そのMCさんとかが座る出演者席とかを置くと
マイクとオーディオインターフェイスとか
そのスイッチャーとの間に距離が出るんですけど
その間にそのマイクケーブル
そのXLRのマイクケーブル
何本もその4人出演者がいるとしたら
4本全部這わそうと思うと
まあ長くなるし
ドドンってね
なんかあの束になって結構邪魔くさいんで
その間をLANケーブルで送れる企画があって
あのLANケーブルもね4線あるんで
4つまで音を送れるんですよね
だからそのLANケーブルで
音を送ってしまえみたいなね
感じのその伝送のケーブルっていうのがあって
今うちはもう最近そればっかり使っていて
便利なんですよ
なんですけどそれもね端子は
そのイーサコンっていうのになってて
イーサコンっていうのは
そのLANケーブルの端子ってなんか
すごいちっちゃい爪一個で止まってますよね
でまあそのお家の中のルーターとか
なんかそういうのだったらいいんですけど
結構そのLEDパネルとかね
その力のかかる現場だったり
雨の雨が降るかもしれない現場だと
だとちょっとその剥き出しのRJ45って
結構危ないので
そのLANケーブルのポートの周りに
丸い何かこうコネクターが金属の
コネクターが付いてるのが
イーサコンっていうコネクターがありまして
なんかそれがね
だからマイクケーブルでも使ってるし
今回そのディスプレイを全部つなぐのも
イーサコンでつなぐという感じで
まあそうしないと雨とかね降ったりとか
まあ力かかった時に爪が折れたりとかしちゃうんで
そんな仕組みになってました
とにかくそういうのを初めてつなぐんで
こうかなーかなーって言いながら
つないで映してみたら
最初ちょっとそのディスプレイの順番間違えて
変な風に映ってたんですけど
ここを変えればいいのかって分かったら
バンとね出まして
そしてちょっと実際この前やってた
雨傘のYouTubeライブの映像とかを
流してみたところ
かなり綺麗に映って
あのすごい鳥の声が綺麗ですね
おはよう
楽しそうだねみんな
はいあの西日がね途中から入って
ディスプレイに直当たりしてたんですよ
完全にその快晴の出力マックスの太陽の光が
直で真正面から当たるみたいな環境で
ディスプレイ的に一番厳しい
その普通の液晶テレビとかだったら
まあ何も多分見えないだろうっていうくらい
明るい環境の場所に車を停めていたんで
あのほんと午後になって
太陽真正面から当てて
逆に言うとそのこれ以上明るくないって
くらい明るい環境で
まあどれぐらい見えるのか
映像が見えるのか試せたんですけど
まあさすがにちょっとその
カンカン出りの雲が完全になくなって
100パーで太陽当たっている時は
ちょっと薄く見えてましたけど
まあそれでも何が写ってるかちゃんと見えてたし
ちょっとね太陽が陰って少し曇ったりすると
まあかなり明るく綺麗に見えるんで
まあこれならさすがその屋外用のパネルだけあって
屋外のイベントでも確かにこれ使えそうだっていう
明るさで見えることが確認できて
まあ良かったですね
いやーほんと良かった
もうこれでトラブったらもう間に合わないからね
これで部品交換がいるから
中国から送り直すとかやったらもう
さすがに間に合わないんで
まあ一旦良かったなっていうのと
あとはねやっぱり
これ何これ
なんでこんなの乗ってんの
すいませんちょっと映像でしか分からんけど
どういうことこれ
木のね木の下がないんですよ
これは動物が這いだんでしょうが
こんなでっかい木をはげる動物は
鹿とかじゃない気がするなぁ
クマかなぁと思いますこれ
横に横たわってるこの木まで
こうなんか剥がれてるけど
これは鹿じゃないよね
まあクマかイノシシでもないよな
クマが起きたかな
冬眠からねこれすごいな
よくこの細い棒しか残ってない
この木倒れずに立ってるなって感じですけど
結構新しいですよ
これまだみずみずしいんで
このえぐれてる木が最近ですね
近くに何か巨大な生き物が多分いるでしょう
まあそれでとにかく映ったんですけど
もう一個がね
なんか見てしまう
すごい迫力があって見てしまう
そのライブ映像
天傘のライブ映像を
ちょっとyoutubeで流してたんですけど
なんかとにかくね
そのディスプレイがでかいって
めっちゃ存在感があるんですよね
なんでなんかついつい見てしまうんですよね
そうじゃないですか
あのなんか映画館とかでもね
あのでっかいスクリーンにバーンって
映像を映し始めたら見てしまう
まあそれはまあ見に来てるから見るやろうけど
なんかねそのでかいディスプレイって
映像を流されると
やっぱり人間って
たぶんついつい見ちゃう習性があると思うわ
あれはなんかもう
まあちょっと疲れてたのもあったかもしれないけど
3人でねその映像を見てたら
ボーッと無言でしばらく
3人とも見てる時間っていうのがあって
なんか動けなくなるっていうかね
なんかしばらく見てましたね
なんか別に検証とか
何かを確認してるとかっていうより
なんか見ちゃうんですよね
見てたなみんなでしばらく
熊山に来ましたね
ということでね
まあこれは確かに会場とかになると
みんな見るわって思いました
なんでまあとにかくね
勝ってよかったなっていうか
これはちょっと現場に持ち込むのが楽しみなんで
ぜひちょっとね
今後レース会場とかで見る方
あるいは他のイベントのね
会場とかで見る方がいたら
ぜひ楽しみにしててください
そしてね
本当あの昨日は山下さんと
うっしーさんが土曜日なのにね
一日手伝ってくれて
まあ結局ね
撤収終わったのが
6時半ぐらいだったかな
夜の暗くなりかけで
帰ってたらもう暗くなりましたけど
帰りもそうね
駅まで帰ってきたら7時とか
7時半とかだった気がするけど
もう結局一日がかりですよ
本当に設営して映像を出して
撤収して帰るっていう
それだけそれだけで一日がかりで
いやこれ本当イベントの時
これから大丈夫かなってちょっと思うけど
まあ本当大変ですね
結局一日がかりの一日仕事になったけど
本当に山下さんとうっしーさん助かりました
ありがとうございます
でまあ昨日はとにかくね
一応その時間かかったけど
ちゃんと映像が映ったし
結構やっぱ迫力があるなってことが
確認できたので
まあすごく最後は達成感を感じながら
家に帰った一日でした
頑張ったんじゃないかな
頑張ったんじゃないですかね
あのLEDパネル巨大ビジョン
巨大ビジョン作ったら面白いかもって
考え始めたのが
たぶん1ヶ月半前ぐらいかな
その2月の末か3月の頭ぐらいに
ちょっとニンジン君とかとね
あのポッドキャストエキスポの会場
下見に行った週だったと思うんで
その時に会ったらいいかもって言って
で実はそのLEDのね
業者さんのショールームとかを見に行って
巨大LEDビジョンとはどういうものかとか
いろいろ話を聞いたりとかしてたのが
2月末か3月頭ぐらいだったと思うんで
まあそこから1ヶ月半なんで
まあまあ早かったんじゃないかなっていう
ね車も買ったし
巨大なパネルを中国から輸入したし
っていうことでね
いろいろやってそういうのやってたわりに
この期間で移るまで持ってこれたっていうのは
まあまあ早かったんじゃないかなって思うし
まあ何よりもね
その創意と工夫というか
あの特にね
その業者さんに頼らずというか
自分で設計して
まあそもそもその車で
支えるっていうアイディアをね考えて
まあそれを実際実現するための設計を
3Dモデルで組んで
でその設計に沿って
いろいろ単管を買ったりとか
パーツを買って
まあ自分たちで組み立てて
で本当にそれが組み上がって
その百何十キロものを
ぶら下げることができて
本当に繋いで
で本当に映像が出るまで持ってきたっていう
はいまあ普通の人はあんまりしないことですよね
多分そんな2メートル50センチの幅の
LEDビジョンを制作するっていう機械がある人って
なかなかいないと思うんで
まあそういう普通の一般のプロでもないっていうか
普通の人がなかなかやらないことだと思うんですけど
まあそれをこうなんかね
そのビルダーさんというか
業者に頼らずにある程度自分で設計して
いろいろパーツかき集めて
自分で選定してやって
ちゃんと本当に組み上がって動いたっていうのが
まあちょっと嬉しかったですっていうね
だからコストも結構ね
コストも結構安く抑えられたと思ってまして
どうだろうな
全部で500万ちょっとかな
530万とか40万ぐらいじゃないかと思うんですけど
確かにちょっとかかってるけど
それは500万円って安いお金じゃないけど
でもそのうち車が400万円ぐらいかかってるんで
なんかそのそれ以外のLEDビジョン関連の費用は
全部足しても百数十万ぐらいかなって思うんです
まあそれも高いっちゃ高いけど
例えば超大型100インチテレビとか
100万ぐらいするじゃないですか
よくあの家電量販店に一番いいとこに置いてある
超でかいやつとか100万円とかって書いてあるけど
ああいう既製品買ったらテレビだけでも100万とかかかるし
まあもちろんねそれだけじゃなくて
いろいろそのポータブル電源とか
さっきのビデオコントローラーとか車内のラックとか
それも全部含めてなんで
まあそういうの全部含めてね
まあ比較的そうやって安く抑えられながら
まあもちろんクオリティはLEDパネルは最新の
一番いいやつをちゃんと使ってるんで
まあ映像の明るさとか鮮やかさは
あの他に見劣りしないと思いますし
まあそういうものを結構最低限のコストとか時間で
作れたんじゃないかなって思ってて
よかったです
なんかちょっと自画自賛みたいになってるけどね
なんでまあちょっとその達成感がありましたっていうのが
AIを活用した自作配線図ツールの開発
ちょっと昨日で
もう一個だけ言っていいですか
まだあんのかいって感じですけど
そんなことやりながら
まだあんのかいって感じですけど
もう一個だけちょっと
ちょうどね先週やってたことなんで言わせてもらうと
その配線図がめっちゃ大変で
どんどんなんか機材が増えてきて
今回のレースだったら
この機材とこの機材を持って行って
現場ではこういう風に繋ぎますっていう
こう計画を立てるのとか管理するのが
すごい大変になってきて
いつもはね手書きで配線図書いてたんです
今まで紙にねペンでここにMCさんの席を置いて
ここに車両を置いて
車両の中の机にこういう機材を配置して
ここを結びますみたいな配線とかね
機材の配置図を書いて
それをコピーしてみんなに配ってたんですけど
まあ書くのは楽しいんですけど
あのちょっと修正が入ると書き直しになったりとか
前回書いた代用だいたい一緒なんやけどってなっても
もう一回ゼロから書き直すとかめんどくさかったりとかして
まあまあ大変だったんで
ふとね思って配線図を作るツールを作ろうと思い立てて作ったら
めっちゃいいのができて
2日ぐらいで作ったかな
実際来週のマウントフジ100の配線を考えるというか
配線図を作りながらそれに必要な機能をどんどんつけていくっていう感じで
配線図を作るツールを
配線図を書く前に配線図を書くツールを作りながら配線図を作るっていう
純木さんがこう言ってたね
ブログを書くためにブログを書くツールを作ったり
ブログを書くツールのためのツールを作ったりとか言って
一体何をしてるかっていうかどんどんメタ的になってるみたいな話をね
していて
ああまさにって思いましたけど
あのほんとそういう感じで配線図を書くのがめんどくさいんで
配線図をなんか書くツールをまず作って
そのツールを改善しながら配線図を書くっていう作業を2日ぐらいかけてやってて
本当にいいのができて
いや本当にあの今回はリアクトで実装されてるんですけど
僕はリアクトを書けないんですよ
リアクト書いたことないし書けないのに
リアクトを使った非常に美しい
ビジュアル的にも非常に使いやすいツールができてしまいまして
売れんじゃないかってねこれ
あの実際昨日一緒に作業した山下さんにね
今回の配線こんな感じですって言ったら
このツールどこで見つけたんですかみたいな
めっちゃ便利そうで使いたいですとかって言われて
実は作ったんですよとか言ったら
ちょっとポカーンってしまいましたね
え?みたいな
はいそれぐらいのいい感じのやつが作れて
まぁちょっと概要欄貼っとくかなその配線図ね
こんなのが作れるんですよみたいなね
はい
はいこんにちは
はいどうも
よいしょすいません
はいちゃんとねあの
何そのこういう機材を配置しますと
こうやってモニターとかスイッチャーとか
なんかいろいろねオーディオインターフェースとか選んだら
ポチポチ置いていけるんですよ
でそこに機種名書いたりとか
便利なのはその写真がアップロードできて
こんな機材ですっていうのが
一目でわかるように写真もアップロードできて
ちゃんと10ヶ所でね
繰り抜いて表示されるようになってて
そこにコネクタをねUSB-CとかHDMIとか
電源とかコネクタをポコポコ追加して
で機材同士のコネクタをどんどん繋いでいくと
あら不思議
その図に全部それが繋がって見えるだけじゃなく
機材一覧とケーブル一覧の
まあ必要な機材リストも勝手に出来上がるっていうね
そんな便利ツールになっておりまして
ちゃんとログインとかもついてて
複製したりとかね共同編集して
つけたりとかできるようになってて
いやーそれがね
もうこのクオリティのものが
その1日2日でできてしまうって
マジでヤバいなって改めて思いましたね
今回は
だからもうみんなね
今回は高度一行も書いてないんですよ
本当にあのアンチグラビティ使いましたけど
もう全部お任せで
もうちょっとこういう機能つけてとか
ここを押してとか言って
チャットしてるだけで
まあできてしまって
本当にすごいなっていう
改めて特に01で作ると思いますね
その速さをね
速さがすごいっていうの
だから本当にみんなこうやってね
自分がちょっとこうやってる業務というか
やってることをちょっと便利にしてくれる
ツールというかサービスみたいなのを
あのどんどん作っていく時代に
なっていくんじゃないかなっていうのを
すごい感じていて
なんかすごいそういうのを感じるんで
ちょっとなんかそういう
そういうことを促進するようなサービスとかね
もうちょっと考えてみたいな
みたいな気持ちになってますが
まあはいそれは置いておいて
一旦その来週のマウントフジ100の
ちょっとねかなり多分
注目度の高いライブをやるんで
それに向けていろいろ準備をしてる中で
当日使われるビジョンカーも
いよいよ動き出しましたっていうのと
当日の配線の計画を考えるために
ツールまで作っちゃいましたみたいなね
はいそんな1週間でしたよ
大文字山山頂での出会いとエピソードの締めくくり
はいさあいろいろ言ってる間に
大文字山のやっと山頂に来ましたね
すいません今日はちょっと登りで撮ったんで
息がどれぐらい腫れてるかな
ちょっとねお聞き苦しかったかもしれなくて
すいませんがちょっとビデオを撮るっていうのもあって
登りでビデオポッドキャストをしてみました
裏大文字ね
普段歩いて回すとこよく行ってますけど
どんな景色の場所かっていうのが
ちょっとお分かりいただけたんじゃないかなと
思います
さっき人と会いましたけど
こんな感じで裏大文字は本当に人が少なくて
あのメインの登山道と違って
すごい静かにね歩けるんで
お気に入りのルートです
そしてここが
あっこんにちは
リスナーです
本当ですか
ありがとうMTステーション
MTステーションめっちゃ見てます
あっはい
ひながら走ってます
ありがとうございます
お名前なんて言うんですか
名前さかたと言います
あさかたさん
よくKJRとかで
走られてたんです
あそうですか
こちらこそお世話になってます
友達と二乗乗100っていうのを
6月にやろうと思ってまして
二乗乗100?
何周するんすか
100周
100周?
6月にやろうと思って
うわぁ
変態や
そうなんです友達と
その友達もめっちゃお世話になってるんですけど
今度はコンドさんに相談しに行こうと言ってたんで
何を?
いぶき借りる?
借りる実は
1キロでしょ1周
1.7キロです
まだ相談するの?
分かりました
すいません友達
いえいえ
いつもめっちゃ聞いてます
ありがとうございます
ありがとうございます
はいびっくりしましたね
ミスノアさんでした
いぶきステーションね
聞いていただいてるということで
すごい嬉しい出会いでしたね
こんな感じで山走ってると
最近よく聞いてますよって言ってくださって
本当に嬉しいですけど
はいということでダイモンジラマ
来ましたよ
はい登頂
裏の道をぐるぐるしながら
ようやく山頂にたどり着きました
景色がいいですね
そして新緑がね
まだちょっと上の方は浅いですね
色がね
本当にまだ生えたばっかりっていう感じの
葉っぱの色してますけど
ダイモンジラマ
登頂しながらの声日記でした
聞いていただいてありがとうございました
それではさようなら
47:35

コメント

待ってました~、IBUKI VISION!!!! そしてお三方、お疲れ様でした。大文字山、次回の京都トレイル(ハイキングのほう)のセクションなので参考になります。

jkondo jkondo jkondo

この写真入り結線図、めちゃ良いですねー!ビジュアルで何と何が繋がってるっていうのが一目でわかる!日本のエンジニアもこういうの使って製品マニュアル作って欲しい・・・ ところで、予備のディスプレイ・パネルはご購入されてますか?現場での撮影時に落として壊れるディスプレイもあるかもしれないし、保証期間中でも壊れるディスプレイもあるかもなので、予備は一枚あったほうが良いかもです。(私の仕事の経験上)

jkondo jkondo jkondo

経験上、って、LEDパネルを扱われているんですか?? 普通の人はなかなか触らないですよね、これ😆 今回は、16枚買って、現場では15枚使います また、25センチ角のパネルは、それとは別に4枚予備があります

GreenFielder GreenFielder

流石です👍そうなんだろうと思いつつコメントしてしまいました🙏 この手のLEDパネルは分かりませんが、製品本体にはLCDパネルが付いていて、それもメンテナンス対象でした。総個体数の3%を予備品として保有してたらすぐに使い切り😨しかもOEMが「もう同じものは作ってません」と😱

jkondo jkondo jkondo
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