こんばんは、あさひるです。このチャンネルでは15年間スキルのスチームOLだった私が、どん底ニートから起業して人生V1回復、
起業で人生アウトローに寄与をもっており、初心者向けの起業復興コンソールや音声配信のコンソールをしている様子をお届けしています。
はい、えーとちょっとね、今日あの告知なしでゲリラライブをしておりますけど、まぁだいたいいつもゲリラみたいなもんなんだよね、私。
はい、でちょっと先にお知らせの方一個させてください。
明日コラボライブ、コラボライブというかライブがございましてね、明日の昼12時からなんですけど、
夢地下フェス練習ライブというのをやっていきたいと思っております。
えーとまぁ、私が受講している講座のファンビジネス講座というのがあるんですけど、
そのイベントの一環で夢地下フェス、夢に近づくフェスっていうスタイフのライブの企画が来月あるんですけど、
それの練習のライブという形になっております。
えーと7名ぐらいかな、あのさっきコミュニティ欄で告知もさせていただいたんですけど、
あの結構ね、あのつよつよメンバーが揃ってますので、ご興味ある方は是非是非、あの明日のね、お昼12時お待ちしております。
私のチャンネルです。
あ、M伊藤リーライフコーチさん、こんばんは。
ライブでも初めましてでしょうね、なんかいつもいいねくださってると思うんですけど、ありがとうございます。
M伊藤の自己実現ブーストチャンネルということで、あ、なるほど、自己実現についてのチャンネルなんですね。
ありがとうございます。
はい、でね、今日はですね、あのちょっと話したいことが出たんで、
まあ今日はライブするつもりなかったんですけど、ちょっと話そうかなという感じで、
ビジネスがたりきで拡大するコミュニケーション術というお話をしたいんですけど、
あの伊藤さん、ほうほうってありがとうございます。
なんかフクロウみたいで可愛いですね。
全然違うだろってうなずいてくだすってんですよね。
で、えっとですね、あのさっきファンビジネス講座って言ったじゃないですか、
で、これの主催をしている方が女性起業家のアメブロのトップブロガーだったり、
スタイフでもね、あのもともとSPPだったりとかで、フォロワーさん今2000人超えの、
えーと、いがらしかりんさんという方がいらっしゃるんですけどもね。
あ、みなくさんこんばんは。どうもどうも、今まだ話始まったばかりなんでじっくり聞いててください。
で、このいがらしかりんさんね、まあ私いろんなちょっと今年ご縁がありまして、
えー、もともと私ってその、かにんさんがコンカツブログをアメブロで書いている時代からの、
まあただのファンなんですよね、実は。
なんですけど、たぶん私のこと割と最近知った方とか、
あの特にね、かにんさんのライブとかで見かけてる人が、
私のこと最近フォローしてくださってるなって方が割と最近増えたなって思うんですよ。
なんでちょっと改めて私一体何のつながりだったのかっていうのは話したいんですけど、
あの、私マジで1ファンだったんですよ、本当に。
しかも今年の1月とかは本当ファンだったんです、ただの。
何にも別に一緒に仕事するとかもなくて、
あの、なんか今年のかにんさんの独立パーティーとか、
来年のみちこさんが主催しているクラブイベントとか、
あの一緒に運営でお仕事してるんですけど、
なんもそういうのじゃなかったんですよ、1ファンだったんですよ。
なんですけど、まあね、いろんなことがあって、
で、あるよあるよという間になんか私も起業したりとかして、
で、最近特にもう本当にありがたいんですけど、
結構かにんさんが私のことライブで取り上げてくださったりとかして、
すごい引き上げてもらってるなーっていうもう感謝が止まらないわけなんですよ。
うん。あ、みなくさん聞きますってことでありがとうございます。
あ、えっと伊藤さんとみなくさんご挨拶で。
伊藤さんめっちゃ褒めてましたねーって。
あ、ありがとうございます。
あ、伊藤さんはかにんさんのライブもよく聞かれてらっしゃるんですかね。
いやーほんとね、もうなんか最近特にすごい褒められててもうテレテレしちゃうんですけど、
で、まあやっぱりかにんさんってすごくね、
あの総フォロワー数、SNSの総フォロワー数が2.2万人ぐらいいらっしゃる方なんで、
インフルエンサー寄りの方なんですよね。
結構本人気作な方なんですけど、
だからこういう方にこう紹介とかしてもらえるとやっぱりこう影響力が半端ないんですよ。
あ、伊藤さん拍手ありがとうございます。
あ、会社員あおさんもこんばんはー。
今日はねビジネスがたりきで拡大するコミュニケーション術っていう話をまだまだ触りなんで、話してたんでぜひ聞いててください。
で、そんな感じなんで、こういう自分より先に行ってる方とか格上の方とか、
そういう方に紹介されるっていうのって一番こう、
スムーズにというか、よりこうバッってレバレッジっていうのを聞かせて拡大できる感じじゃないですか。
これってでも私的にまあなんだろう、そのコツといえばコツはあるなぁと思って、
ちょっとそういう話をね、ぜひしたいなという感じなんですよ今日は。
なので、自分もSNSやってますとか、ビジネスやってますっていう方とかはね、
ぜひ聞いていただければなという感じの内容でございます。
そういうね、どうしたら紹介してもらえるのかっていう話なんですけど、
めちゃめちゃ大前提の話をしたいんですよね。
あの、その、紹介をされたいとか、見返りをまず求めるなって話なんですよ。
紹介されたいっていう気持ちはあるかもしれないけど、もうね、
この、これね、このね、見返りを求めてるってね、めちゃめちゃ匂うんですよ。
もうほんと臭いんですよ。もう1ミリでも出してごらん。
ほんと臭くて臭くて、もうそこで即ブロック嫌われるですよ。
まず、大前提はそこです。
なので、見返りを期待せず、で、その上で相手にギブをしていくってことなんですよね。
もう喜びがすごかったんですよ。
だからね、私この感想をもらうっていうことの無情の喜びっていうのをもう骨身に染みてわかってるんですよね。
だから、あのなんだろう。
なんていうの、私もそもそも、そもそもなんですけど、紹介されたいとか思ってないんですよ、マジで。
で、それじゃなくて、なんかその人応援したいっていう気持ちから感想を送ってるんですよね。
純粋にこの人、この人が素晴らしい、あなたは美しいみたいな感じで、ただこう思いの丈を感想に定めたい、そういう感じで送ってるんですよ。
そう、伊藤さん感想って、そう感想ですよ感想、発信とかその人のなんか、私の場合だとビジネス系の発信をしてるので、
そういう企業をしてるかビジネスしてる人の、そういう考え方についての、なんか話してたら、それの感想とか、なんか講座とかセミナーを受けたりして、それの感想とか、全部感想、感想、感想です。
えーと、本野ちゃん、なおちゃん先生、こんばんは。で、なおちゃん先生、来週よろしくお願いいたします。
はい、あのちょっとアクエリコンサルというね、コンサルが控えておりまして、こちらちょっと公開ズームでコンサルさせていただく予定なのでよろしくお願いします。
なおちゃん先生もご挨拶で、本野さんもご挨拶で。えーと、あおさん、普通に発信してても感想は嬉しいですね。
ですよね。そうなんですよ。感想本当嬉しいんで。うん。
本野さん、朝昼さんのアイコンを見ると無条件反射でライブ入る。
身体に染み渡ってしまって嬉しいですね。
みらくさん、わかる?本野さん。本当にみらくさんもありがとうございます。伊藤さん、ほーってことで。
そう、だからね、やっぱこの感想を送るっていうのがすごく大事で。
さらにこの感想なんですけど、何個かまたポイントがあるなと思ってまして。
感想とかも、良かったです。最高です。だけだと、嬉しいんだけど、すごいこの人めっちゃいいコメント来たとか、どこかでこの人ちょっと悲劇にしたいなとかまで急にならないじゃないですか。
だから、例えばすごい具体的に感想をしたためるんですよ。
この発信のここの部分がすごい共感しましたとか、すごい良かったですとか、私はこう思ったんですけどこういう考え方もあるんですねとか、具体的にですよね。
あとね、その人が例えば発信の中とかで、今日のポイントはここですとか強調したりとかするじゃないですか。
そこのポイントについては必ずフォーカスする。
その人が一番伝えたいことなんで、そこが伝わってるっていう風に分かったらめっちゃ嬉しいじゃないですか。
あとね、感想は、なるはやでですね、その発信が出た直後とか、なんかセミナーを受けた直後とか、ここら辺は先にちょっとお話をしてたカリンさんとかもよくおっしゃってることなんですけど、
感想を送るっていうのがすごく相手に喜ばれるなと思って。
それをやっぱり具体的に、その人が強調しているポイントは必ず拾って、そしてなるはやで出す。
こういう感じですかね。
ナオちゃん先生、もらえたらめちゃくちゃ嬉しいから、なるべく感想を言うようにしてます。
わかる、私もこの発信活動を始めてからめちゃめちゃ感想を言うようになりましたね。
もともと私はその漫画とかイラストについての、めっちゃいいって思ったら感想を言うっていう癖はあったんですけど、
SNSってそこまでだったんですよね。
でもね、講座とかなんかの感想とかアンケートとかね、こういうのはかなりやるようになりましたね。
やっぱ嬉しいのはよくわかるようになったから。
ホノさん、そうスタイファーシーの感想コメントいただけると天にまで昇るってね、嬉しいんですよ。
ナオちゃん先生、だいたいホットな感情をライブで。
すごい、そうそう情熱ですね。
アオさん、こないだから話題の感想。
そう感想ですよ。
ホノさん、どこがというふうに良かったかを具体的に言ってもらえると最高。
そうなんですよね。
またそこが自分がすごく伝えたかったところだと、よりもううわーってなりますね。
伊藤さん、ふむふむということでメモありがとうございます。
ホノさん、自分が伝えたいことがどのように伝わっているかがよくわかる。
そう。
またね、これビジネスでの提供者の方にそういう細かい感想をくると、その相手にとって史上調査になるんですよね。
自分のターゲットの人とか、自分の元に集まっている人たちがどういうふうな考えを持っているかとか、
自分が受ける部分はどこなのかとか、そういうのがわかるってすごくありがたいんですよ。
ミラクさん、感想大事ですね。
そうですね。
ホノさん、ナオちゃん先生がミラクさんにご挨拶で。
そんな感じでね、感想やっぱすごく大事だなと思って。
でも何回も繰り返すんですけど、見返りを期待せず、あくまでその人を応援したいという純粋な気持ちでやってください。
本当にそういうの伝わらないでマジで。
逆に下心が1ミリでも出ると本当に嫌われるんで、逆効果なんで絶対にやらないでください。見返りを期待するのは。
で、あとね、今相手にギブするっていう話だったんですけど、ちょっとそれとはまた別の話なんですけどね。
質問力を磨いておくっていうのも、すっごい大事だなって思うんですよ。
やっぱさ、今って誰かに、インフルエンサーさんとか格上の人に紹介されるって話をしてましたけど、
格上の人に質問するっていう状況って結構あると思うんですよ。
やっぱりその人に何か教えてもらいたいとか、自分もこうなりたいからどうすればいいんだろうとか。
ねみーさんもこんばんは少しだけということで、明日ライブよろしくお願いします。
本野さん、だからコメント打ってる途中で質問止める時もあります。話の流れ変わったりもしますが。
そうですね、やっぱ質問とか文章って何事も、あの1回書いたら見直す時間大事ですよね。
集中してわーって文章作ってる時って自分でも結構気づかないあら出たりするから。
カニンさん、とりあえず調べてわかることは調べよってなる。
あーこれまさにね、私も言おうと思ったんで固定させていただきます。
ちなみにね、カニンさん明日はね、お昼12時からブックコンシルズライブということでね。
あのえーと、やばい、スピミコのゆかさんと、ことだまもろしのスピミコのゆかさんとね、コラボライブって感じで。
この肩書き私が考え、一緒に考えたやつだったから。
やべー忘れちゃダメだって一瞬思って焦りましたけど。
私もね、この時間ライブなんですよー。
めっちゃこれで屋台したかったー。
ブックコンシルズ楽しみですー。
後で聞きますー。
えーと、カニンさん、ほんと引き上げ様々ですよーってね。
いや、カニンさんも最近の引き上げがね、まだ言えないんですけどね。
うへへって感じですけどね。
皆様ご挨拶で。
ほのさん、ねびーさん、あの放送感想でお返ししますね。
お、なんかコミュニケーションがありますね。
なおちゃん先生もご挨拶で。
はい。
で、まあちょっとね今、質問力で質問は最新の注意をって感じでね。
あのーカニンさんのちょっとコメントも固定させていただいたんですけど。
まあやっぱね、先に自分で調べられることは、一回調べてからっていうのがありますよね。
うん。
まあこれは結構私あのー、カニンさんの今受講しているファンビジネス講座の中で、
あのーこういう話も、あのーあったことがあったんで。
めっちゃそれメモってたんですけど。
で、まあ自分自身がもともとそういう質問をする前に、あの必ず調べるっていう癖はあったんですよね。
これね、私遡ることを中学生の時なんですよ。
私中高一巻の学校だったんですけど、でそこで6年間演劇部だったんですよ。
で、演劇部ここがねー、上下関係がやばい厳しくて。
なんか軍隊みたいだったんですよね。
私自衛隊入れるかもとか思った、あの時。
うん。
だからもう先輩に物を聞くとき、マジで最新の注意を払わなきゃいけないんですよ。
まず自分ができること、調べられることは全てやった上で、
どうしてもこの、この突き詰めてどうしてもわからないことだけ、最新の注意を払って聞くみたいなのがあったんで。
多分まあその癖があるんでしょうね。
うん。
まあ、でやっぱそのね、調べられる、自分が調べられることを質問しちゃうっていうのって相手にめちゃめちゃリソースかかるんですよ。
で特にすごいね、これ一番やっちゃいけないなって思うのが、
あの、相手が直近のSNSの発信とかで言ってることを質問したりしたら結構やべえなって思いますね。
うん。
なんかめっちゃ昔のとかはいいと思うんですけどね。
あの結構探すの大変だし。
直近の発信聞いてないんだって思われたら結構、うおーって思いません?
うん。
なんか人の見てるとそういうのあったりしたら私もうほんと見てられないってなるから。
だから最低限、もしSNS発信してる方だったらその方の直近の発信は2、3個ぐらい見とくのがまあいいんじゃないかなーって思ったりはしますね。
うん。
でまあその上で質問しようよって感じだと思うんですけど、
質問を投げる時に気をつけてるのが、見やすい文章っていうのは前提なんですけど、質問を投げる時間帯とかも若干気をつけてますね。
まあね、ネット上で投げるんだったら、オンラインとかで投げるんだったら、そんなに時間帯ってね、後でその人が見られる時間に見ればいいかなって思うんですけど、
時間っていうか時期かな。
あの、やっぱね、その人の発信の様子とか見てて、最近めっちゃ忙しそうだなってさせられる人には、そもそも質問を送んないですね。
うーん。
なんかさ、それもさ、やっぱその人の発信あんま見てなくない?って、なくなくない?って思ったりするから、
なんかそんなこともさせられないで質問してくるのかっていう風に思われたら嫌だなぁと思って、結構気使いますね。
なんかその人がちょっと落ち着いたなーっていう時期の時に、あの、そういえばこのことちょっと前からお聞きしたかったんですけど、とか投げたりとかかなーっていう感じ。
えーっと、あ、すごいコメント溜まっててすいません。えーっとね。
えー、のーちゃん先生。えー、リアルでブックコンセル中。ねー、これちょー楽しみー。本、本好きだからさー。
かりんさん。あまりにくだらない質問だとため息出ます。スマホの前で。
かりんさんは特に数も多いと思いますからね。なんかそういうの目にするのもちょっと嫌ですよね。なんかちょっとそれ疲れますよね。
あ、伊藤さんアーカイブ聞きますね。ありがとうございましたー。
かりんさん朝昼ちゃんちゃんと、朝昼ちゃんちゃんとしてますもんね。
ありがとうございます。かりんさんにそう言っていただけると自信になります。
えー、ほのさん。うんうん。みんな忙しいから時間大切にしたいし、濃厚な内容にしたいですもんね。
そうですねー。えー、かりんさん。そこはルーツだったんですね。
そうですね。中学の、あの、軍隊みたいな演劇部がルーツですね。
少し体育会系な匂い感じるのが謎だったんで、なんかスッキリしました。
あ、ほんとですか。
しました匂い。
そうですね。あの、うちの演劇部は文化系の体育会系って言われている演劇部だったんで、やばかったですね。なんか文化系なのに体力めっちゃ使いましたね。
うん。すごいなんか、なんかすごい先輩にこき使われてたんで。
かりんさん。わかるー。よく見てー。ってなります。そうなんですよね。
いやー、ほんとですよね、わかるーってことでね、すごい全てわかりすぎる。泣いてしまった。
いや、なんかさ、正直、なんか、私自身ってまだそんなに影響力がある人間とかじゃないから、まだあれなんですけど、
そういうね、あの、かりんさんぐらいのインフルエンサーな人の横にいて見てると、もうね、ハラハラすることが時々あるんですよ。
これやったらあかんでーっていうさ、もうね、やめて、私の心臓削らないでって本当に思うの。
うーん、やんないでやんないねーっていう。
ほなさん、開かれた質問。そう、オープンクエスチョンですね。
ねびーさん、一言で答えられるかい?って。
のりつっこみかい?
ほなさん、答えの範囲が広すぎる。そうなんですよ。
ハムさん泣き笑いで。
みらくさん、え、そういうこと聞かれるんですね。
聞かれたことありますね。
いや、本当にね、これはでもこのぐらいの質問は初めてでしたけどね。
うん、その人しかいないですね。
いやー、びっくりしましたね。びっくりしました。
なんならその人なんか、いつか私とコラボライブしたいみたいな書いてあって。
いや、しねーしってすごい思って。
いや、マジでしねーしって思って、もう本当にやめてほしいって思いましたね。
うん。
えー、あおさん、会社でもオープンクエスチョンの人は扱い大変。
あおさんの職場はね、だって細かく聞かないといけないもん。
本当ですよね。なんかもうダメですよね。これは。
あおさんの貴重な時間を奪うな。
ねびーさん、野望は大きくだなって。
なんかすごいポジティブに捉えられてますね。
ねびーさんはまぁ野望大きく持っていただけると全然いいんですけど。
はい。
まぁなんで、質問力ね、最新の注意を払うのがすごく大事だなというのも
自分が引き上げてもらえるかもしれないという確率が上がるのには大事かなと思ってて。
まとめると、自分で調べることはすべて調べておいてからの質問。
その質問を投げる時期とか時間帯、それは結構見た方が良くて。
その人が特に直近でどういう動きをしてるかとか、どういう活動をしてるかとか
そこら辺って特にSNS発信してる方だったら割とわかると思うんですよね。
そこを見て、いいタイミングで投げるっていうのが大事かなと。
見やすい文章っていうのは前提なんですけど、オープンクエスチョンは良した方がいい。
ちゃんと相手の頭のリソース、時間のリソースを奪わないような
わかりやすい選択肢のある質問とかね、そういうのがすごくいいなと思います。
あ、みちこさんこんばんは。みちこさん今ライブしてたんですよね。
かぶっちゃった。ごめんなさい。私は突発でライブしていたので。
あと1個だけ言いたいことがあるので、それを話したら終わろうかなと思います。