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2026-01-30 37:30

上振れ人気はすぐ正そう【現在地を見る話】

ビジネス・発信初期のボーナスや人の力を自分の実力と勘違いしない
自分の現在地をまっすぐ見たら、ビジネス初心者は全員絶望するはず😂
  ちゃんと絶望しないと次の一歩がヘンになる

煽りの盛り上げでゲットした人気も一回見直す
「女性が数字に弱い」はウソ
現在地見れないとカッコつけようもする人もいるよね〜🤔
「人気」ってなんだろう?

最近気づいた怖い話😂
   私のなかの消えた1年


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サマリー

上振れ人気は一時的であり、長期的な成功のためには自分の実力を正しく認識することが重要です。少子化や人口減少の影響を考慮しながら、新規集客の必要性や現在の状況の把握がビジネスの持続に不可欠であることが掘り下げられます。ビジネスにおいて自分の実力を正しく把握する重要性や、現在の状況を受け入れることについて語られています。また、人気の定義や自己評価と向き合うことの難しさにも触れられています。このエピソードでは、自分の感情を無視することがもたらす危険性について語られており、特に自身の現在地を見失うことが思わぬ結果を引き起こす可能性が示唆されています。

上振れ人気の認識
こんばんは、あさひるです。
今、1月28日の22時半って感じで、この時間、結構私にしては珍しい時間で、
一人LIVEとかも若干久々な気がしますけど、
ちょっとね、今パスって思いついたのもあって、
話しておきたいと思って、この機会を逃さずに話しちゃおうかなというLIVEでございます。
上振れ人気はすぐ正そうっていうタイトルで話してみてるんですけど、
私はいつもビジネスとか発信とかの話してて、
最初の頃って、全然人から見てもらえないし、知ってもらってないし、
なかなか伸びない、広がらないって時期は、やっぱり一定期間あると思うんですね。
なので、最初の頃って、いろんな力とかを借りたり、
その時にしかできない方法とかで、いろいろやっていくようなって思うんですね。
例えばビジネスとかだと、最初の頃って自分も実績ないし、
やれることも限られたりするから、先出しだよねって感じで、
無料でやったりとか、自分から進んでどんどんいろんなこと提供していったりすると思うんですよ。
私も最初の頃って、3ヶ月で30人とか無料相談ガシガシやってたし、
有料で提供しだした時も、初回の30分のコンサル無料でとかやってたんですよ。
あれも結局3ヶ月ぐらいとか、初回30分無料とかやってて、途中からも全部有料にしてとかだったんですよね。
そういうのもあったり、本当に私はね、とにかく人に恵まれてますね。
ビジネスで何なら発信始めた当初から、スタイフももうすぐ3年、丸3年経ったりとかするんですけど、
今に至るまで、本当に人から恵まれてなかった時期が1回もない。
1回も、一時期もない。
ずっと人から助けられてたなーっていうのは思ってるし、今も助けられてるしって感じで、
だから人の力っていうのを本当に借りてきたんですよね。
だからこそ、本当に最初の頃からずっとずっと自分の中で常に気をつけるようにしてたのが、
自分の実力を見誤らないってことなんですよ。
最初の頃とかって無料でやってたりとか、特に無料でやってる中でも知り合いの人がすごくたくさん協力してくださって、
いろいろ感想ばーってくれたりとかしてたりとかもあったし、
人の紹介とかで何とか食いつないでいったとかもすごいあったんですよ。
いろんな助言してくれる人もいたし、
だからそういういろんな力、パワーを借りてるから、
その時の自分に集まってくれたお客様とか売り上げとかあったりとかするわけですよ。
結局本当の自分だけの力ってどこなんだろうって、
地面に足がついてないような感覚になることも結構あったんですよね。
やっぱりそういうボーナス的な時期って、
別に長く続かないし、
どこかで自分の実力でちゃんと2本はしてたってやっていかないといけない時期は来るわけですよ。
だからその上振れした、自分の実力より上振れした、
人気部分とか人が集まっている部分とか売り上げ的なものとか、
ビジネスとかだとね、
人口減少とビジネス
それを常にただしておかないと、
ビジネスやっぱり長続きしないし、
どこかでこけちゃうんだろうな、
これを分かっていないと、
ビジネスとかだと内輪の集客とかにずっとなっちゃうと思うし、
新規集客ができないってやっぱりよくないと思うんですよね。
そういうのがあって、
今って少子化とか言われてるから、人口減少とか言われてるから、
リピーターさんは大事なんだけど、
人の人口減少というのが重要なんですよ。
人口減少って大事なのに、
やっぱり人が増えていくってことは、
人口減少の方が大事なんですね。
もっと大事なことは、
人口減少というのは、
リピーターさんは大事なんだけど、そのリピーターさんだけで回してるっていうのも当然限りが来るしね。
だからこう、どこかで真っさらな自分っていうのになって向き合わないといけないんですよ。
それは結構、もう常に常にそうだなーって思ってて。
自分の現在地をわからなかったら、次に出す2本目が全部崩れるんですよね。
この現在地っていうのを見れない人っていうのはすごくたくさんいますね。
やっぱりその上振れした人気とか人気を全部取っ払ってみたときって、
現在地の把握
ビジネス1年目2年目とかそのぐらいの人って、ほとんど全員ほぼほぼ利益もないなーとか、
集客も新規の人とかほとんどいないなーとか、やっぱりなってくると思うんですよ。
だからね、その上振れを取るのってみんなすっごい怖いと思うんですね。
やっぱりこう、最初の頃って本当になかなか結果って出ないからさ、
ようやく掴んだとかようやく人来てくれたってめちゃくちゃ嬉しいと思うんですよ。
でもそれはダメなのよ。だからダメなのよっていうのは私すごく思う。
あ、ふゆこさんこんばんは。ちょっと変な時間にライブしてますけど、
今話しておきたいなと思ってライブをしております。
ちゃんとね、こう全部取っ払って自分の現在地っていうのを見ないといけないのよ。
ビジネスは本当に数字で出るから、頼むからみんな、まず利益がいくら出てるかっていうのを数字で見てほしいんですよね。
ほとんどいないと思いますよ、利益出てる人。企業1年目、2年目とかで。
出てる時点ですごいなって思うし。
でもその利益っていうのも、やっぱりちゃんと稼いでいくっていうんだったら、
ある程度の金額にはしていかなきゃいけないですよね。
利益が数千円とかだったら、それをちゃんと直視したときに、
自分がどう思うかっていうのをちゃんと感じてほしいんですよ。
あ、ふゆこさんお布団の中でどうぞ。ありがとうございます。
私もお布団の中で喋っております。
私は周りなりにも企業をして、もうすぐ2年とかになりますけど、
全部食いつなげていきたのは、この上振れを常に修正していたからなんですよ。
これはでも、自分の実力をちゃんと見たときには、
これが全部じゃないぞっていうのはずっとずっとずっと見てたんですよね。
そうするとやっぱり油断とかもあんまりしなくなるからね。
ちゃんと次のことやろうってか考えられるようになるし。
あ、ゆりさんだ。朝昼さんということでありがとうございます。
ちょっと私にしては珍しい時間に寄ってて、お会いできて嬉しいです。
ちょっと今はね、いろんな実績とかそういうところは、
自分の力だけじゃないかもしれないんだから、
ちゃんと現在地見ようねって話をしておりました。
ちょっとね、この上振れ人気のところで私すごい思ってるのが、
例えばこういうライブでのセールスとか、プロモーションのときとかに、
やっぱりめちゃくちゃ盛り上げるときってあるんですよね。
盛り上げ方がすごいはっちゃけてる感じの盛り上げ方。
ドーパミンとかアドリナリンとか、刺激的な感じで盛り上げる。
そういう感じで入った、例えばお申し込みだったりとか、売り上げだったりとか。
っていうのも、これはやっぱりやりすぎない方がいいと思ってて、
それも私すごく上振れ人気に入ってくると思うんですね。
男性性で盛り上げて、ついてもらった、申し込みがあった、
みたいなそういうものって、やっぱり一時的だと思うんですよね。
そのときのちょっとした気の迷いを利用するとかすらできちゃうと思うんですよ。
だから私、ライブセールスちょっと来月、単発講座しようと思ってるんですけど、
そういう話もすごく必要だなと思ってやろうとか思ってるんですよね。
多分世にあるライブセールスとか、いわゆるライブコマースですよね。
そういうのって、やっぱりドーパミン、アドリナリンを刺激しようっていう感じの作りとかがすごく多いと思うんですよ。
でもね、やっぱり気の迷いをあまり利用しない方がいいなっていうのがすごく思ってて。
ましてや、それを自分の実力って思っちゃうのって本当にいけないって思う。
ゆりさん、煽りってことですか?
そうですね、嫌な感じの煽りとかじゃなくて、これめっちゃ良くないですか、素晴らしいですねとか、
やっぱり過剰に持ち上げる感じ。
ちょっと煽りには近くなっちゃうと思うけど。
やっぱりそういうのってね、男性性を盛り上げてるということは、
男性的に狩りに行ってる感じだと思うんですよ。
まあそれも好みかもしれないんだけど、
自分のビジネスの実力は何?って問われたときに、
その狩りの方法が本当に実力なんだろうかと思うんですよね。
究極的には、やっぱり自分の吸引力だと思うんですよ。
そこにいて、人が魅せられる、引きつけられるっていう。
それがやっぱり本当の意味の実力だと思うんですよね。
そのための普段からの積み重ねとかの発信だと思うし。
ゆりちゃん、お洋服屋さんで心当たりありますって。
ショップ店員、それきついんだよな。
私、ショップ店員さん結構ビビるタイプなんで。
15年前とか、めっちゃ昔の20代の時だったと思うんですけど、
今でも覚えてる超圧の強い店員さんいましたね。
すごい目が大きい子で、でも目が笑ってない子で、
すごい張り付いていくんですよね、私が服を見てるの後ろから。
その目の圧がすごくて、買わずに去りましたけどね。
お立てすぎとかもあんまり良くないですよね。
すごいお似合いですよねーって。
頑張って声出したけど今。
ゆりちゃん、今でも覚えてるってすごいトラウマ。
ショップ店員の怖いやつはね、本当にトラウマですね。
居心地の悪さ、究極系っていう感じがする。
現在地を見るということ、やっぱみんな嫌なのねーってすごく思うけど、
でもある意味簡単で、現在地をちゃんと見てれば、
ちゃんと売れていくし、ビジネスちゃんとできるんですよね。
結構さ、本当に年間とかで数千円数万円とか、
そのぐらいの売り上げを何年もやってる人とかっていうのも結構いると思うんですよ。
月単位でも数千円数万円とか。
やっぱりみんなそれをね、本当に直視してないんですよね。
はずさん、毎度めっちゃ珍しい。こんばんはです。
自分の実力を見直す
ちょっと今はね、自分の実力見誤るな、ちゃんと現在地見ろって話してましたね。
すごいこう、私もさ、ほら、人からすごく助けられてるし、
いろいろその、何だろう、企業初期ボーナスってやったと思うから、
勘違いする場面ってすごいたくさんあったけど、その度その度にこうなんか、
私の実力はここって、ちゃんとシビアに一応見るようにはしてるし、
みんなもししないとビジネスできないぞって話してましたね。
ゆりさん、かつさん、こんばんはーってことでね。
かつさん、他人の評価が自分の実力やでって、今日Xでポストしたとこやわ。
本当にタイムリーでございますね。
それはそれであるよね。
かつさん、ゆりさん、こんばんはーってことでね。
なんか調子のいい絵文字をつけてらっしゃいますね。
月マークだけでいいと思うんだ。
かずさん、自分に甘いからな、みんな。
でもビジネスは数字で全部出るから、やっぱりその数字をまずやっぱり見るんですよ。
女性が数字苦手って私、ある意味嘘だなって思ってて、
じゃなくて、その数字を見て感じたくないだけなんでしょ。
自分が情けなくて、ビジネスできてなくて、全然実力がないっていうことってすごく思う。
だってビジネスの数字見るって、そこまですごく難しいことじゃないと思うよ。
特にビジネス初期なんてさ、大して売り上げもないし、経費の計算とかそんなに複雑なこともないし、割とシンプルだと思うんですよ。
せいぜい月数人とか、多くても10人、20人とか関わる人いる程度でさ、
大して商品もたくさんあるわけでもないし。
何が難しいのって感じで。
難しいのは、自分に向き合うのが辛くて怖いことが難しいってだけでしょって私は正直思うから。
カズさん数字が全て出た、数字が自分の実力ってね。
出た数字が自分の実力。
カズさんの数字はまたなんかちょっと複雑そうだけどね。
ゆりさんこそもっと私より数字に向き合ってるね、職業だと思うので。
しかもね、ゆりさんはやっぱり会社の中での縛りっていう、またその縛りがあってのだからまあ大変でしょね。
私はもう全部自分で自由に作れるから。
人気の本質
っていうのはありますけど。
カズさん、ゆりさんの業界なんかシビアよね。
いや本当にそう思うよ。
めちゃめちゃすごいなってもう本当に。
いやー私はマジで気楽だよ本当。
やらなきゃいけないっていうラインはないからね。
やっぱそのね、自分の現在地を見ていないと、またかっこつけようとする人も多いなって思うんですね。
なんかそもそも発信、個人でビジネスティックのコツコツ発信がまず基礎の基礎だなって思って。
発信の数も全然してない、中身も全然ない。
お知らせとかもしてない。
そういう状態なのに、なんかちょっとリアルイベントやってみようかなとか。
ちょっとこういう講座とかセミナーとか受けたらもっと稼げるようになるかなとか。
2段3段、話の飛んだことを押し出すっていうこともすごくよく見かけるんですよ。
でも例えばオンラインとリアルだって比べたら、リアルの方がめちゃめちゃ難易度上がるし。
発信すらできてないのに、そこにいろんなノウハウとか講座セミナーとか上乗せしたって、別に何もならないんですよ。
だから自分を直視できないっていうことは、プライドが邪魔してるんだと思うんですけど、そのプライドを満足させる。
よしよしするためにまたかっこつけようとするわけですよ。
だからどんどんおかしなことになる。
【コメント】ゆいさん、褒められちゃった。
いつでもゆいさんのことは褒めてます。褒めてます。尊敬してますよ。
かずさん、リアルイベント絶対できへんって。
それはかずさんができないってことですか?
かずさんね、オフ会とかやんないよね。
YouTubeのメンバーシップ増えてるのにね。やんないよね。
かずさん、プライド持つのは数字出てから。
そうだよね、そうなのよ。
現状とかも全然プライド持たなくていいから、ある意味気楽ですよ。いろんな数字的に。
人気ないから。どうなんだろうね。
でも今日まさに、この人気っていう言葉の本当の意味合いっていう話だから、
なんだろうね、人気ってすごく思うよ。
ゆうさんもこんばんは。ありがとうございます。こんなお時間に。
人気って本当なんだろうなって私思う。
言おうと思えば、別にもう私人気ですとか、
自分がその言葉の当て方を考えさえ、ちゃんと自分の中で確立さえしていれば、
誰でも言っちゃいると思うし、
別に人気ないですっても全然、
1万人、10万人、100万人とか、ファンがいても別に言っちゃってもいいと思うし。
かずさん、人気は人が集まることよ。
そうで、この人が集まるの、やっぱ数字よ、数字。
これが人それぞれに概念があると思うのよね。
でも究極言ったら、人が一人集まってくれただけで、人いるよね。
人気とも私は言葉を当てられると思うわけよ。
でも結構集客の時とかも、一人しか来なかったとかで、
凹む人とかもすごくいるわけね。
かずさん、マジ?一人なら来てくれそう。
じゃあ人気じゃないですか。
でも笑ってるけど、本当にそういうことだと思いますよ。
自分の、さっき言った現在地っていうのを直視できない人っていうのは、
目の前の人も直視はできないと思うから、
一人の人っていうのもカウントできなくなるんですよね。
人気ないとか言っちゃったりすると思うんだけど。
だからどれだけダサくて傲慢かっていう話なんですよ。
自己反省の重要性
自分っていうものを見れない人はね。
本当にビジネスっていうのは、自分との向き合いですよ。
自分との向き合いっていうのは、向き合っている時、
うわーってやっぱり悶絶するわけですよ。
私も本当に別に不安にならないとかじゃないしね。
昔よりは、本当に去年よりはマジで目がこっそり減ったから、
全然そこは本当に元気になったんだけど。
でももちろんさ、波があるから落ち込む時とか不安になる時とかもあって。
でもその、ちゃんと向き合うから、
逆に安心感なんですよね。
安心感出るんですよ。
不安になるっていうのは、やっぱその未知のものでわかんないから不安なんですよ。
そんな不安な人がやっぱりビジネスはできないから。
ちゃんと見ようって話ですね。
ゆうさん、人気イコール、不当客の数ってイメージがあります。
あー、なんかこういうイメージもね。
あー、確かにね。それはそれでありますよね。
じゃあ不当客が一人なら人気なのかとかも。
急にこう、ん?ってなったりとかもするじゃないですか。
幸せのハードルって、下げた方が幸せだなーって私思いますね。
人気っていう言葉とかも、ハードル上げない方がいいなーってすごい思う。
幸せのハードルを下げるのが、
妥協とか負けたみたいな風に思う人もいるかもしれないんですけど、
なんかちょっと違うんだよね。
どっちかっていうと、
そもそもなんで負けたとか妥協してるっていう風に思うのっていうところを、
自分の中で深掘りした方がいいんですよ。
それって本当に得なの?好きなの?やりたいの?って話なんですよね。
だってさ、安心したいんでしょ?幸せになりたいんでしょ?って話だから、
それをわざわざ邪魔するその考えって一体何?って、
だんだん不思議な話になっていくんですよ。
本当ね、やっぱ自分を見ていないとね、そういうことすらね、パッと分かんなくなるからね。
ちゃんと見てねって思って。
私は最近本当にノートをガリガリガリガリ書いてるので、
前より本当に見るようになりましたね。
だんだんまた話が長くなってきたからさ、最後に一個、最近あった怖い話していいですか急に。
でも今日と若干関係ある話でね。
あのね、
私、紙の手帳をね、本当に高校生の頃から、中学だったかな?ずっと使ってて、
今までの手帳って全部取ってあるんですよ。
実家に置いてきてる分もあるんだけど、
今から5年前ぐらいまでは手元にある感じなんですよね。
ニューさん怖い話言って。
でね、その5年分の手帳ちょっとこの前見返してたんですけど、
え?って思ったことがあって、
あのね、私の中でほぼ記憶のない1年間が存在するんです。
私の発信、結構昔から聞いてくださっている方って、
あの、私の結構その発信に立ったその経緯の話でね。
えっと、婚活打つになって、会社辞めてニートになりまして、
で、ちょっとニート期間減って、その間にスタイフやってて、発信からビジネスやりました。
簡単に言うとこういう流れがあるんですけど、
あのね、その婚活打つからニートになった間をもうちょっと細かく話すと、
えっと、結婚相談所に1年いました。
で、それを辞めた後に半年間、婚活のコンサルさんにお世話になりました。
で、その、でも結局それもちょっとダメになって、その後ちょっとして、
もう婚活打つがピークになって、会社辞めたって思ってたんですけど、
結婚相談所婚活コンサルさんのその後が、1年丸々ちょっとまた間があったんですよ。
で、その後に会社辞めてたことが、手帳をよくよく見たら分かって、
でも私感覚的にね、その丸々1年が全然なくて、
手帳を見返してもほとんど何も思い出せないんですよ。
で、本当婚活で疲れすぎて、あらゆるものがピークに達してて、
何も感じなくなってて、何も覚えてなかったんですね。
本当に怖くて、かつ打つのとき記憶なくなるで、本当にそうだったと思う。
マジでゾッとして、
特に手帳ね、私会社員の時代の時って、正直会社ある日ってあんまり予定書くことないんですよ。
感情を無視することの危険
私事務職だしさ、別に会社の予定なんか大して書くことないし、
だから手帳にもやっぱりあんまりヒントがなくて、
手帳に書いたり、ちょっとした予定、ちょこちょこしか書いてない予定とか見てるだけだと、
本当に何も思い出せないんですよ。
【コメント】ゆりさん、でも仕事は淡々とこなしていたってことですか?
そう、正直やっぱりね、ルーティンワークだからできちゃうんですよ。
でも本当にね、全然何も覚えてない。
1個だけ覚えてるとしたら、手術したことですね。
でもあれもね、やっぱね、時系列があやふやで、
ただ手術して帰ってきた日に、すぐ家帰って寝たんですけど、
その時に今の家だったなっていうことを覚えていたから、
引っ越した時系列的にはこの都市かっていうので、かろうじて、
あ、ここかって分かったんですけど。
このさ、高校時代の3年間の記憶がない。
これもホラーだな、青春の3年間が。
だからね、やっぱり自分っていうものを見ない、
つまり自分の感情っていうものをふるむししてる時って、
こんなに全てがなくなるんだっていう恐ろしい話なんですよ。
本当に怖い。
だからね、私今本当に毎日毎日いろいろ自分が思っていることとか、
あった出来事とかってノートに書いてて、
手帳じゃなくて本当に真っ白いノートにガシガシ書いてるから、
やっぱり手帳の時よりも文量が何十倍とかぐらいは書いてるんですよね。
やっぱね、書いて書き留めておくってね、
本当に日々をなくさないのにすごく大事なんだなってめちゃくちゃ思いました。
【コメント】ゆうさん、当時は感情をふるむしすることで自分を保っていたんですかね?
まさにその通りです。
なんかね、今この辛さを感じたら、
本当は死なないんだけど、でも死ぬってぐらいに多分思ってたんでしょうね。
本当に感じたくなくて。
でもやっぱりそうすると、そして限界が来たわけですよ。
もう会社、もう無理だってなって。
限界に達した最終のきっかけは、
自分の誕生日が来たことだったんですよね。
かつて、誕生日の時に誕生日おめでとうっていうLINEが来るのが嫌で、
当時やっぱり婚活のことがあったから、年齢が上がるってのはすごく嫌で、
誕生日おめでとうが来そうな人を、その日だけブロックしたんですよ。
でもその中で、家族のグループLINEどうしようって思って、
家族のグループLINEを大会したことがあったんです。
私の誕生日の時に。
で、それでもう本当に心の結界が壊れて、家族とかも心配して家まで急に押しかけてきたりとかって、
でも本当に限界だと思って会社を辞めたっていうのがあったんですよね。
だからね、やっぱり自分の、私ぐらいうつって感じで感情振る虫してたら、
自分の感情って、自分の現在地っていうのを見てない、無視してるっていうのは、
いつか、やっぱしっぺ返しは来るんですよ。
だからそうならないうちに、ちゃんと見ようねって話。
あ、ゆりさんが、今1週間ぐらい前やりきダイアリーかけてないです。
気づくためにも書こうと思いました。
いやーめちゃくちゃ大事ですよ。
まあそういう感じで最後にちょっと怖い話でございましたけれども。
ゆうさん、しっぺ返しイコール記憶ないということですか。
私の場合は、そっちよりも最終的に会社辞めたってことですね。
自分の状況を考える重要性
本当に心に限界が来たっていうところですね。
どっちにしろ、すぐ向き合ったらもう限界だと思って、
その時点で会社辞めるとかになってた気はするんですけど、
でも、少なくとも早く回復に回れたっていうのはあったと思うので。
そういう感じでね、ちょっと人気っていうこととか、
自分の実力見誤るなっていう話で、
自分の現在地、そしてやっぱりその自分が結局何ができるのか、
何ができないのか、そういうのを考えながら、
自分の今の状況を考えながら、
自分の今の状況を考えながら、
自分の今の状況を考えながら、
なんだよ。
どっちができないのか、
どうしようが、
なんだよ、
そういうのを考える必要はないと思います。
で、僕たちは今はその現実としての感情を楽しみとして、
そして自分が結局何を感じているかっていう感情を
無視しちゃいけないよっていう話でございました。
すいません、ちょっとまた夜、珍しく夜に
こんな風にお話ししてみましたけど、
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