パクリと真似の違い
こんにちは、あさひるです。今日はですね、パクリと真似の違いって話をしたいかなって思いますね。
私、発信とかこういう風に個人ビジネスしてるっていう感じなんですけど、特にあれですね、やっぱビジネスとかで自分の商品とか、
あと発信の内容とかタイトルとかやってることとか、そういうのって、その人の個性以外のもの、特に商品の内容とかかな。
結構さ、出てないジャンルのものってこの世にないと思うし、まあ別に同じジャンルで言ったら似てくるところとかはあると思うんですよ。
で、その時に、やっぱこの被ってないかとか、真似されてない、なんならパクリじゃねーみたいな、なんかそういうところの微妙なラインってあるなーって思うんですね。
でも私は別に大した規模感の人間ではないので、自分がパクられたなーって思う経験って、まあ今んところないかなーって思うんですけど、
ただなんか周りとかで結構パクリ問題ってなんか効くなーって思ってて、今みたいな個人ビジネスしてる前とかも、私副業で絵描いてたり漫画描いてたりしたんだったんで、
あそこらへんはね、本当にトレース&パクリ問題っていうのは常に常にあるんですよね。トレースって、何だろう、下の方にお手本の絵を敷いて線をなぞって描くとか。
本当ね、もう昨今ね、AIとかもあるからね、このイラストとか漫画の方は大変ですよねーっていうのがあって、判件とかね、著作権とかあるからさ。
まあだから私結構こういうなんかパクリっていう話は、まあ昔からね、こうなんかちょっと頭の片隅にあるみたいなところはあったんですよ。
で、あのー、たださ、真似とパクリってちょっと違うと思うんですよね。
で、私何が違うかなっていうのが、結局自分自身がそれをやれるか、体現できてるか、ここであの全く違うなーって思うんですね。
だから、例えば、真似ってなると、私もさ、こう自分のね商品作る時とかに参考にさせてもらってる先とかはあるんですよ。
でもそこって、もちろん丸々同じことっていうのはしないし、結局自分ができてて語れることしか私も商品にできないんですよ。
で、それってやっぱそこでみんないろいろ違うから、商品の個性とか違いが出てくるんですよね。
で、そうすると、その形とか方向性とかを真似をしていても、結局パクリにはならないんですよ。
だからやっぱその体現してるか、ここで真似とパクリの差っていうのがもう全く違ってくると思うんですね。
で、なんかね、パクる人って何なんだろうなんてすごい思うんですけど、すごいね、体現してないから表面上だけなぞってるんですよね。
だからその、言葉だけとか形だけとか真似してる感じで、そういうのはやっぱ中身スカスカだからパクリってなっちゃうと思うんですね。
で、パクリする人の心理状況って何なんだろうなーっていうのもちょっと考えてみたんですけど、結局自分の中にすごい不足感があって、それを埋めたいんですよね。
で、その埋めたいっていう欲に負けちゃってるんですよ。
で、そういう人がやっぱりパクリに走るときに、パクリの感情を持っているのかなって思うんですね。
例えば、人から好かれたい、嫌われたくないとか、ずっと自分の側にいてほしいとか、あと証人欲求の目立ちたいとか褒められたいとか、
言いたくないとかその裏側を引き受けたくないみたいな都合のいい感じとか あのそういう人がやっぱパクリに走るなーってもんですね
まあだから結局あのいつも言ってる通り自己需要なんですね自分を見る でその不足感っていうのは本当に外側で埋まらないんですよ
自分自身で埋めていかなきゃいけないものなんで でも本当にやっぱそのパクリってね一番嫌われるんですよね
私ねまあ多分商品とか別にパクリとか自分のやつでやられたなって思ったことないんです けど
発信のタイトルとかあとなんかちょいちょいの発言の中での言葉の使い方とかで あー多分この人パクってんのかーって最近気づいたこととかはあるんですよね
あの今までのその人の発信のタイトルとかでこの語彙絶対使ってなかったよなーっていう のがある日急にヒュッて現れてたりとかしてて
あーってすごい浅ましいなーって正直見ちゃってね でもやっぱその人自身が全然体現してないからもう本当にね
浮いちゃってんですね言葉がうん そうだからそういうあのクソダサい自分っていうのを俯瞰するっていうのはやっぱその
自己重が低いと全然できないんですよね欲に負けて目がくらんでて そんな感じであのなんか真似とパクリってね結構曖昧の線引きあったりして
でなんかまあやっぱ似たような商品とか特に並んでたり同業他社の人が結構近くにいたり するとそういうパクリになってないかなって不安になる人もいると思うんですよ
でもそこは結局自分が体現しているかどうかここであの 明確に差はあるなって思うのであのそこそこを一番意識すればパクリっていうのは
お知らせと講座の案内
ならないと思うのでそこらへんをね意識されたらいいのかなというふうに思って ちょっとお話ししてみました
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はいということでね最後まで聞いていただきましてありがとうございました失礼致します