こんばんは、瑞穂です。今日はですね、コラボライブをやっていきたいと思いまして、今日はですね、タイトルが自分を成長させるお金の使い方という話なんですけれども、コラボライブでございまして、コラボ相手が
ですね、アラフォー農家の嫁、西江みどりさんを迎えしてのコラボライブとなっております。
はい、みどりさんね、えっと、スタイルブレーキどのぐらいなのかな?まあ、ほどほどに長い方だと思うんですけど、えっと、まあ、さっきの、あの、肩書き通り、まあ、農家の方でございまして、自身の野菜の、野菜とか
畑の話とかね、いろいろしたりとかして、最近なんか、お金の話とかも結構されてるんですよね。
で、あの、なんか私もお金の話は結構好きで、うん、で、なんかお金って、なんだろう、まあ、いろんなさ、使う先っていっぱいあると思うんですけど、まあ、特に、あの、なんかこう、自分をなんか変えていきたいとか、
まあ、成長するっていうところ、そこにお金使うと、すごくこう、なんか人生のこう、レバレッジが効いて、あの、めちゃくちゃいいよなって思ってるんですよ。
あ、で、みどりさんがさっそくいらっしゃいますので、ご招待したいと思いまーす。
みどり こんにちわー。
あかね こんにちわー。
あかね あ、聞こえてますか?
みどり 緊張してます。
あかね いやー、なんか、私ね、ほんと、なんだろう、なんか、スタイフとかやり取りしてると、あんまりコラボライブ初の人とか言われても、あ、そうか初めてかって、いっつもなるんですけど、だいたいその時、相手緊
張してるんですよね。
みどり ふふふ。
あかね すいません、でもほんと、気楽に、いきましょう、気楽に。
みどり はい、よろしくです。
あかね あ、えーと、あー、旅の与太さんおはようってことで、みどりさんのフォロワーさんですかね。
みどり そうですそうです、岡山県の方です。
あかね あ、同じ県の方で。
みどり そうです。
あかね あー、ありがとうございます。今日はほんと、みなさんゆったりいきましょう。
あかね はい、ってことでね、ちょっとさっきちょろっとみどりさんのお話とかは、私ご紹介させていただいてたんですけども、簡単にみどりさんも何か自己紹介とかありましたらどうぞという感じなんですが、大丈夫
ですか。
みどり あ、はい、簡単になんですけど、私は岡山県の、県北のですね、標高500メートルの山の中でお米と野菜を作る農家をしております。
みどり ですけど、最近ちょっと、みずほさんのチャンネルはちょっと自由に自己紹介できるので、
みどり 同居暮らしが限界になってですね、山から降りて今一人暮らしをしておりまして、だからみずほさんとちょっと近い状況になれたのかなとか思って、ちょっと嬉しく思ってます。
みどり あ、本当ですか。いや、一人は一人で気楽なとこめっちゃありますよね。
みどり いや、めっちゃ楽しいですね。
みどり あ、よかった。
みどり うんうん。そんな感じの、ちょっとね、いろんな変化もあるみどりさんでございますけれども、ちょっとお迎えしていろんな話をしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
みどり よろしくお願いします。
みどり はい、今日ね、タイトルを自分を成長させるお金の使い方みたいな風にしてみたんですけど、なんかみどりさん最近結構お金の話に興味あって、その話めっちゃしてたりとかしますよね。
みどり そうですね。あ、みずほさん、あのすいません、声のバランスって聞かなくて大丈夫ですか。
みどり ああ、なんかなんとなくいけっかなと思っても。
みどり あ、全然全然。
みどり いや、普通はちゃんとしなきゃいけないですけど、最近はしょってきて私も。
みどり なんかどっちかがめっちゃ大きいとかちっちゃいとかありましたら、あのちょっとお聞きになっている方お手数ですかコメントで教えていただけると。
みどり あ、みどりさんが少し聞きたいってことで、じゃあ私はちょっとよりボソボソしゃべりをします。
みどり いや、私がちょっと大きめに話します。
みどり あ、それでバランスをとっていきましょう。
みどり はい、いいかもしれない。
みどり ありがとうございます。
みどり ありがとうございます。
みどり 私ね、声めっちゃでかくなりやすいので、ほんと気をつけてます。
みどり はいはい、で、なんだっけ、お金の話してるよねっていう。
みどり そうですね、何がきっかけって言われたら、みちこさんのプロジェクトリバティーっていうのに入っていて、それで経済の勉強を始めてですね、
みどり はい。
みどり で、今図書館でもうむさぼるように経済とお金の本を読みまくってんすよ。
みどり はいはいはい。
みどり そう、だからそこでアウトプットしてるって感じですかね、それを。
みどり ああ、なるほどね。お金の話ってみんな興味あるし、大事なことかなと思いますけど。
みどり うんうん。
みどり なんかお金って結構、私、これ今日タイトルにしてるのもあるんですけど、自分に投資する?
みどり うんうん。
みどり 自分の能力を成長させるとか、なんだか自分に対してお金使うって一番、なんだろう、コスパいいなって思うんですよ。
みどり ああ。
みどり でも、なんかその、本買ったりとか、なんか何かのコンテンツ買ったりとか、なんか勉強に結構使ってらっしゃるなーって印象あったんですよね。
みどり そうですね、でも、あの、必要不可欠だと思ったものを買っていて、コンテンツも。
みどり はいはいはい。
みどり なんか例えば自分のメンタルをどうにかしたいっていうのがもう死活問題になってたりすると、そういうコンテンツ買うし。
みどり はい。
みどり そう、あとはまあ自分の興味あるところを深掘りするために買ってるっていうところがありますね。
みどり なんか今までって結構やっぱ農業のこととかは、まあやっぱ必要経費って感じもあって、そういうとこ使ってたりしたんですかね。
みどり ああそうですね、農業系のその無形のコンテンツっていうのも、スタイフ以外で出されてる方がいらっしゃるので、そこは買ってましたね。
みどり あの私の師匠がいてですね、師匠が結構コンテンツめちゃ出すんですよ。農業のね、はい、なんで、その方の勉強とかは時々してましたね。
みどり ええ、なんかその無形っていうのはなんだろう、まあその動画コンテンツだったりとかそういうことですか。
みどり ああそうですね、ズーム会とかもあってて、そうそうまあコンサル的な感じですね、現場の。
みどり あ、なるほど。
みどり うん、ですです。
みどり ええ、農業でもそういう方いらっしゃるんですね。
みどり いるんですよ、私の師匠が多分結構そのコロナの時に先進的にズーム会のそのコンテンツ販売を始めてて。
みどり ええ。
みどり そうそう、てな感じでですね。
みどり ああ、じゃあ結構そういう無形のものとかコンテンツってその時から少し買い慣れてた感じなんですか。
みどり ああ、でもなんていうんかな、その会社で買ってもらってて自分のお金出してないとか結構あったんですよ。
みどり ああ、なるほどなるほど。
みどり そう、だから自己投資っていう感覚がなくて会社が勉強させてくれてるみたいな感じでしたね。
みどり ああ、やっぱ店に来らないとなんかそういう自分でこうちゃんと買ったとか、なんか変な話元取ろうっていうやる気とかってちょっとやっぱ違ってきますよね。
みどり そうですね、元取ろうっていう頭は自分がお金出してないとならないですね。
みどり ならないですよね。
みどり ならないですね。
みどり なんかそういうふうにじゃあ自分の店に来て買ったとかそういうのってどのぐらいの時期からだったんですか。
みどり ああ、それがもうなんかみずほさんの最初の音声生まらせコンテンツだったと思います。
みどり そっか、私そうですよね、初めて買ったみたいなおっしゃってくださってて。
みどり そうですね、2年前ぐらいですかね。
みどり 1年半前くらいかな。
みどり 1年半、まだそれぐらいしか経ってないですね。
みどり そう、私も2年ぐらい経ってる気持ちでいたんですけど、あ、これ去年かって思って。
みどり 私でもあれですよ、それからフォロワーさんが今もう220人になってるんで。
みどり もともとどのぐらいとかから増えたんですか。
みどり もともと60名ぐらいじゃないですかね。
みどり じゃあ3倍じゃなってんだ。
みどり 結構だからライブとかやり始めてからすごい増えました。
みどり 1年半でそのぐらい増えるのなかなかですね。
みどり そうですね、ノートもやり始めたところぐらいからちょこちょことって感じじゃないですかね。
みどり えー、そうなんだ。すごい、いや私なんかフォロワーさん推すタイプマジで増えないから。
みどり えー。
みどり いや、あの、まあなんだろう、本当に特に初期の頃って話なんですけど、
みどり あー。
みどり 私だって、なんかなんだろう、自分が例えばその、今のみどりさんと同じくらい200人ぐらい行った時って、自分の中でちょっとからくりがあったんですよね。
みどり はいはい。
みどり あの、私その、1ヶ月で100人ぐらい一気に増えた時があったんですよ。
みどり はいはいはい。
みどり で、その時に100人から200人のフォロワーさんぐらいになってたんですけど、
みどり うーん。
みどり それが、1ヶ月毎日コラボライブしてたんですよ。
みどり おー。
みどり っていう、無謀な祭りを、無謀な祭りをしてたことがあって。
みどり めっちゃ元気。
みどり そう、で、そうするとやっぱさすがに目立つから、なんかその時にバーって増えたんですけど。
みどり あー。
みどり まあ、ただそれって、その自分のその発信してる内容とかを深く知りたいっていう人が全員って感じじゃ必ずしもないから。
みどり うーん。
みどり なんていうかその、なんか祭りの好意性だったなって思うんですよね。
みどり そう。
みどり おもろい。
みどり そう、だから1年半かけて3倍ぐらいにしたって200人とかになったっていうのは、なんかすごく健全かつ、なんかなんだろう、でも結構ハイペースで増えましたねって感覚がありますね。
みどり ですね、なんかこうある時から、配信のホームランが売ってるようになってきたんですよね。
みどり ホーム、あ、パーンって感じのカキーンって。
みどり 届けたい相手にちゃんと心に刺さるものを届けれるようになった瞬間ぐらいからじゃないですかね。
みどり えー、なんかそれはなんだろう、でももともとなんかその、こういう発信の内容でいくっていう軸はみどりさんあったと思うんですよ。
みどり あー、いろいろでもコロコロ変わってるんですよね、自分の状況が変わったりとかして。
みどり あ、そうなんだ。
みどり でも農業とか田舎暮らしっていうのは一応軸としてはあるんですけど。
みどり そうですよね、だから私なんかパッて最初の頃とか、うる覚えですけど、みどりさんのチャンネル見たときに、なんかすごくまとまってるなーって思ってたんで。
みどり ありがとうございます。
みどり でもなんかその、よりそのホームランを移って感覚はまた違ったんですね。
みどり そうですね、だからノート始めたところなんで、それがちょうどその、だから今回のみぞーさんのコンテンツのあの3番目のところですかね、あれができるようにしたら、
みどり はい。
みどり なんか届けたい人にちゃんと、たくさんじゃなくて、一人一人に届くっていう感じになってくるかなと思いました。
みどり へー、そっかー。
みどり あ、でちょっとコメントをね、ちょろっと読ませていただけますけど、
みどり はい。
みどり みんな岡山ですね。
みどり あ、もなさんも岡山の方で。
みどり もなさんは違うんですけど、関東なんですけど、今度岡山に来てくださるんで、今このアイコン映ってる方全員今度一緒にオフ会するんですよ。
みどり すごい、岡山祭りが今私のライブに開催されるようになってます。
みどり へー、私もね、あの3年、私がスタイルを本当に始めた、マジで最初の頃からフォローしてる方で、あの岡山の方いらっしゃるんですよ。
みどり えっ、どなたです?って帰って聞いてんから。
みどり えっとね、えっとチャンネル名なんだっけな、けいこといちの里山ラジオっていう、あのご夫婦で。
みどり ちょっと待って、めっちゃかぶってる、私と。
みどり あ、でも野中じゃないんですけどね。
みどり あ、そうなんですね。里山がかぶってるな、すごい。
みどり なんか近い可能性は大だと思うんですけど、あのご夫婦でされてるチャンネルで、
みどり ははは。
みどり うん、なんか岡山だーって、私の中で勝手に岡山って一つピックアップされてる県なんですよね。
みどり あ、そうなんですね、ありがとうございます。
みどり そう、うん。えー、いやいいですね、岡山ほっこりで。
みどり ありがとうございます。
みどり ね、食べのヤドさんも楽しみっていうことでね、オフ会っていいですよね。
みどり なんかね。
みどり うんうん。スタイルの方とオフ会するの初めてですか?
みどり 2回目なんですけど、その食べのヤドさんと、もともとぺんみさんと私は、もう小学校からの友達なんですよ。
みどり 中学とかじゃなくて小学校からなんだ。
みどり 小学校から近所で。
みどり へー、すごい。
みどり だからなんかオフ会っていうか、そこに新たに食べのヤドさんが増えてくださったりとか、
みどり まもなさんが増えてくださったりとか、なんかどんどん仲間が最近増えてて。
みどり へー、でもなんかね、そういう小学校から幼馴染み同士のお二人がいる軸だと、よりこう他の方も安心感ありますよね。
みどり あー、でも確かにそうですね、軸はそうですよね。
みどり ねー。
みどり それはあると思う。
みどり うん。いやー、スタイルの方とオフ会するとめっちゃ面白いなって思うけど、声知ってんだけど顔知らないから頭バグる現象があるんですよね。
みどり あ、やっぱそういうのあります。なんかあれ思ってたイメージの顔と違うみたいになるってことですか?
みどり あ、そうなんですよ。なんかあの声だけ聞いて、勝手に頭の中で顔をなんとなく想像してたけど、なんか意外と違うんだけど、でも声は同じだからめっちゃ知ってるけど知らない人が現れるんですよ。
みどり あー、でもわかるかもしれない。
みどり うん。これ私もスタイルの方も多分何十人とかオフ会したんで、その度に思うんですけど、面白いんですよね。
みどり うん、ですよね。ベテランですもんね、みずほさんそこら辺は。
みどり あ、もうオフ会もすごくベテランですね。
みどり ねー。
みどり うん。いやー、だから声だけ聞いてるって本当面白いなって思いますね。
みどり あー、なるほど。
みどり うん。
みどり いやー、オフ会の何だろう、振り返り発信とかも楽しみですわ。
みどり あー、確かに。
みどり うん。
みどり うーん。
みどり 私なんかオフ会するとき、そのオフ会で喋ってる様子をテーブルとかにスマホ置いて、デスタイフ収録して配信とかたまにしてるんですよ。
みどり あ、そうなんですか?
みどり うん。
みどり 聞いたことないかも。
みどり あ、えっとね、最近は多分全然やってないんですけど、昔はね、割とやってて、あれも結構ね、臨場感って面白いんですよね。
みどり その、周りでザワザワ言ってる音も入るみたいな感じですか?
みどり そうなんです。でもね、これね、みんなね、あの、やるとね、結構いいんですけど、テーブルに置く、で、なんだろ、そのテーブルを挟み合って話すじゃないですか。
みどり そうすると、あの、自分たちの声を意外とちゃんと拾ってくれつつ、かつ、周りのザワザワ音は、なんていうか、マジで背景の音ぐらいな感じになって、あんまり邪魔にならないんですよ。
みどり えー、できたらやってみます。
みどり そう、で、結構うるさいザワザワの、あの、結構混雑してるお店でも、意外と気にならない背景音にしてくれるから、あの、このね、あの、リアルな感じめっちゃ面白いですよ。
みどり へー。
みどり なんか、その、そのしゃべりに、もうほんと2人の世界で、たとえば集中したいとか、3、4人の世界で集中したいなって思ってるときは、もうしないと思うんですけど、
みどり その、なんか、公開収録でこれやってみない?みたいな感じでやったら、やりたいときは、ちょっとやったら面白そうだなって、今思ったんですよ。
みどり いや、めっちゃ面白いですよ。
みどり うん。ね、たぶんね、それ面白い、飲んだくれてるときとかで。
みどり あ、そう、ちょっと待って、それ大丈夫かな?放送事故。
みどり あ、でも、1回収録しといて、後で聞き直して、やばかったら出さなきゃいいだけだから。
みどり あ、そうか、すぐ公開しなくてもいいんだ。
みどり そうそう、あの、ライブとかじゃなくて収録だったらね、あの、1回保存して聞き直せるから。
みどり あ、もなさんも乗り気、我々もやりますか?って。
みどり えー、ちょっと、やると岡山組面白いんじゃないですか。
みどり いや、今回のみが入るんで、いいかもしれないけど。
みどり ほどほどの、絶対1件目でやった方がいい。2件目以降じゃなくて。
みどり まだ理性が、
みどり うん、ちゃんとしてられてる時にですね。
みどり はい、そう、すごい。
みどり えー。
みどり スタイフの楽しみ方はなんか、いろいろあるんでね。
みどり はい、そういうリアルで撮るっていうのもね、結構面白いっすよ。
みどり あー、ありがとうございます。こう、岡山メンバーに今こう、一斉にこう、周知が行き届いた気がします。
みどり ちょっと軽くこの打ち合わせもできる状況ですよね。
みどり ありがとうございます。
みどり 今言っとけばちょうどいい。
みどり ありがたい。
みどり そうそうそう。ちょっとだいぶ脱線したんですけど、岡山組の楽しさのおかげで。
みどり はい。
みどり なんかなんだろう、その感覚って、なんかこう、やっぱ反応が来るようになったとか、そういう感じで感じたんですか?
岡山 そうですね、コメントが来るようになって。
みどり あー。
岡山 で、なんかもう、共感すごくできますとか。
みどり だいたい私、ホームラン売ってるようになった時あたりってのは、メンタルが弱ってた時で、だんだんこう、回復に兆しが向いてた時なんですけど、
みどり 自分のメンタルの、言いたいことがちゃんと発信で、人目を気にせず言えるようになってきた時あたりから、
みどり 私もそう思ってましたとか、そういう強いコメントというか、嬉しいコメントっていうのが、ちょこちょこ来るようになって、ついでにフォローもしてくださったりっていう感じでしたね。
岡山 えー、そうなんだ。
みどり うん。
岡山 まあ、でもやっぱそういうの伝わるなって思いますね、確かに。
みどり うーん。
岡山 なんか、あのー、やっぱ、これで特にやっぱ声だからっていうのもすごいあると思ってて、
みどり うん。
岡山 なんか、やっぱ自分の本当にそうって思ってることって、やっぱりホームランコースに乗ることは多いですよね。
みどり うん。
岡山 ですよね、本音っていうかその、なんだろう、本音ぴったりと当てはまる言葉が、今思い浮かばないんですけど、本音っていうか自分の真みたいなところというか。
みどり はい。
岡山 ですね。
みどり うんうんうん。
岡山 ね、なんかみどりさん、ライブとかも結構増えましたよね、やるの。
みどり これは友人のぺんみさんの影響もあるんですけど、
岡山 ぺんみさんは結構ライブ中心タイプみたいな感じなんですか?
みどり もうライブしかしないんですよね、彼女はほぼ。
岡山 えー、そうなんだ。いやでも私そういうタイプもね、結構好きなんですよね。私もライブ好きだから。
みどり あー、なんかね、ぺんみさんはね、基本めんどくさがり屋なんですよ。
岡山 あ、そうなんだ。
みどり だから、もうなんか、あと結構なんていうんかな、度胸がいいんで。
岡山 へー。
みどり 細かいこと気にしないからライブ向きなんですよ。
岡山 あー。
みどり ね、なんかライブ結構苦手意識ある人多い気はするけど、楽なのってライブのほうなんですよね、ほんと。
岡山 あー。
みどり うん。あの、えっとね、収録配信ってやっぱりこう、構成とかちょっとさすがに考えて喋んないと、ある程度の時間内にちょっといい感じに収まるっていうのは難しくて。
岡山 あー。
みどり うん。で、あとライブってその、まあコメントいただけたりすることもあるから、そこから話広がったりとか、なんかより面白くなったりとかもしやすいんですよね。
岡山 うーん、確かに。
みどり うん。
岡山 そう、だからどっちかって言うと私やっぱライブのほうが、あのー、やっぱめんどくさがりの人とかはそっち向いてるとか、あのー楽だなーって思いますね。
みどり うん。
岡山 じゃあその、てんみさんを見てて、みどりさんもなんかやるかーみたいな、ライブやるかーみたいな感じで。
みどり そうですね、やっぱり影響を受けますよね。なんか近い存在の人が、自分となんか結構違うことやってるぞってなったら、なんだろう、ハードルが下がるっていうかその、一歩自分も影響を受けて踏み出そうって思
うっていうか、っていう感じもありますね。
岡山 いや、めっちゃわかりますね。ぺみさんも人生全般めんどくさがりのぺみです笑いってことで。
みどり どこまでも範囲が広いんですね。めんどくさいの。
みどり うん、でもそう、なんかストレートに。
岡山 あ、でもこの、はいはい。
みどり あ、すいません、どうぞどうぞ。
みどり いや、このめんどくさいっていうのって大事だなって、みずほさんのでも、1年半くらい前の放送を聞いてて、すごいめんどくさがりの人って結構伸びるんだなっていうのも思いましたね。
みどり あ、なんだろう、なんかめんどくさいからこそ楽な方法を必死で考え出す伸びたみたいな感じってことですか。
みどり いや、あのね、人間は基本めんどくさがりだから、例えば自分が見てほしいリンクを概要欄にぺちゃっとすぐ貼っとかないと、みたいな、なんていうのかな、2段階も追わないっていうか、もうめんどくさいと思
ったら、そこですぐやめるから、リンクに飛んでくれなかったりするから、その楽な方法っていうのを、
みどり めんどくさがりな人の方が、そういう真理がわかってるみたいな。
みどり ああ、いや、本当にそれ、めちゃくちゃそれ、あの、SNSってそもそもみんなパッとしか見ないから、なんか相当めんどくさがりの人の真理にならないと、なんかそのわかりやすい文章だったり、なんかその
プロフィールの配置だったり、
みどり なんかライブとか収録配信とか、まあその喋り方もちょっと関係してくるかなって思うんですよね。
みどり あの結構私、あの音声配信の台本の作り方とかも質問されることあったりするんですけど、あのそのさっき言ったコンテンツの中でも台本って一応、台本の動画一応あるけど、ぶっちゃけ台本大して作ってないよ
っていう話で、
みどり で、それはまあ自分がその台本作るのめんどくさいっていうのもあるんですけど、あの、なんかその受け手側のめんどくさいところを一つ想像すると、あのみんな結論先に知りたいんですよね。
みどり ああ、うん、ですね。
あかり そう、だから唯一私がその台本とか構成の話で1個だけこれだけ守れって言ってんのは、最初に結論を言うってことなんですよ。
みどり うんうん。
あかり で、なんかその方がみんな楽じゃないですか、その喋る音声配信喋るとか考えた時に。
みどり そうですね。
あかり そう、そうやってなんかその楽、なるべくそのめんどくさい、めんどくさがりの思考回路はやっぱ楽にっていうとこなんで、楽にシンプルに。
みどり うんうん。
あかり で、そうすると結果的になんかそのハードル下がってちょっと始めやすくなったりとか続けやすくなったりとかもすると思うんで。
みどり うーん。
あかり そう、めんどくさがりのぺみさん大丈夫、あのすごくいいと思います。
みどり ありがとうございます。
みどり あ、なんか代わりにみどりさんが。
みどり ありがとうございます。
あかり 旅のヨドさんが、私は不穏当な発言をってことで、これはなんかいつもそういうポジションの方なんですか、旅のヨドさんは。
みどり 旅のヨドさんはでも基本的にその、めっちゃ能力があるので自分を過小評価するタイプの方なんで、
みどり あのコメントに書いてあることは本当事実ではないんですよ、大抵。
あかり そうなんですね、謙遜してるみたいな。
みどり 謙遜っていう自覚が多分ご本人はなくて、その能力が高いのに、その自分を過小評価されているのではないかと思ってるんですけど。
あかり あーそっかー。じゃあ周りがもっと上げていきましょう。
みどり そうですね。
あかり はい。ねー。
あかり そっかー。いやーなんかでも音声配信本当にすくすくとみどりさん育てていかれてて、私もめちゃくちゃ嬉しいですけども。
みどり ありがとうございます。
あかり あれですよね、なんかご自身の野菜メルカリで売ったりとかもしてて、なんかそれもなんかすごいいい感じに売れた時もあったとか話もありましたもんね。
みどり あーそうですね。音声配信関係ありでですか?なしで?
あかり あーなんかなかったら別に、なんかどっちでも大丈夫って感じですけど。なんかあれは、あれはなんかインスタとかで告知してる感じだったんですっけ?
みどり あ、インスタもだし、それから台風で商品を売るのって結構勇気が最初必要だったんで。
あかり あーそっかー。
みどり なんて言うんですかね、すごい信頼関係を築いてる分、やっぱ変な商品出せないみたいなすごい力が入っちゃって、だけど勇気を振り絞って台風の方でもアピールするように始めて、
みどり はい。
あかり それでその、だからプロフィール欄をちょっと、あのみぞおさんのコンテンツ内容は言えないですけど、ちょっと整えたら、そっからそのコラボライブをちょっと有名な方としてる時に、
みどり はい。
あかり プロフィール欄がわかりやすかったんで、そこからご購入いただけたっていう経緯はあります。
みどり えーそうなんだ。
あかり ありますあります。
みどり これもあのめんどくさがりの真理というところはすごくあるんですけど、あのなんか動線ちゃんと作るってやっぱ大事だなと思って。
みどり うーん。
あかり あのそうなんですよ、こういうプロフィールとか作るのなんで大事かって、やっぱりそういうこう、何か自分の商品持ってる人とかはやっぱりそれがわかりやすいところにリンクがあるとかっていうのは、
まあやっぱ一つすごく大事だなと思って、それをしていないから機会を逃してる人っていうのは結構いると思うんですよね。
みどり あーせっかく商品がいいのに。
あかり そう。
みどり うーん。
あかり そうそう、だから意外と売れない人とかって、なんかそのわかりやすいところにリンク置いてないとか、あとそもそも売ってますって言ってないみたいなとかも結構あったりすると思うんですよ。
みどり 確かに。
あかり うん。
あかり そうだから結構プロフィール整えるってもやっぱ大事だなと思って。
みどり うーん。
あかり 私もコンテンツの中では結構プロフィールの動画は長いんですよね。
みどり あーでしたかね。
あかり うーん、なんか他の動画に比べると若干長めかな、多分。あの結構いっぱい項目があるから。
みどり あー。
あかり うんうん。
みどり そうそう。
あかり いやさっきその動画見させていただいて、
みどり あ、ありがとうございます。
あかり あの、急いでさっきプロフィールいじりましたね。
みどり えっ、あ、そうなんですか。
あかり はい。
みどり 久々にプロフィールを。
みどり そうなんですよ。定期的にプロフィールは、やっぱ自分の状況が変わるとプロフィール欄も変化するから、
みどり うんうんうん。
みどり 最近その、一人暮らしになってからいじってなかったんですよ。
あかり あー。
みどり なんで、それをちょっとさっき急いで。
あかり はい。
みどり 変えましたね。
あかり いやでも、でもめっちゃ分かります。プロフィールって、あの、なんか作るのめっちゃ大変じゃないですか。
あかり 最初のゼロ。
みどり そうかな。
あかり あ、そっか。みどりさんすごいですね。
みどり あんまり、あんまり、最初の、最初はめんどくさいかもしれないです。
みどり うんうんうん。
あかり 一回作っとけば、もうあとちょっと変えるだけなんで。
みどり あ、まあそうですね。一回作っとけば、そうそうそうなんですけど、
みどり ただなんか自分の状況変わったときに、なんか私とかは、ほらやっぱりあの、ぺいみさんと同じでめんどくさがりなんで、
みどり あの、またあの、またあのちょっとめんどくさいいじりがあるかーって思って、なんかなかなか開かなくなるんですよね。
みどり うーん、分かってる。今ちょっと直したほうがいいの分かってんだけどみたいな。
みどり うーん、でもやっぱり、やっぱり定期的に見ておかないと、今の自分とずれたりとか、
みどり まあさっき言ってば、その何かの動線とかがちょっと崩れちゃったりとかする可能性はあるから、
みどり うん。
あかり そう、あのみどりさんとか、その音声配信のコンテンツ、あのもともと買ってくださってた方だったから、今回無料アップデートしてるじゃないですか。
みどり うーん。
あかり そうで、あの無料アップデートの人もね、そのプロフィールとかね、ちょっと一回動画見てもう一回見直して、今せっかくだから見直してほしいとかめっちゃ思ってますね。
みどり あー、ですね。
あかり そう、あのやんないから本当にめんどくさいよね、プロフィールめっちゃわかるからって思って。
みどり うーん。
あかり いや、私も今日、みぞーさんとコラボライブがあるっていうことだったんで、
なんていうんですかね、そういう起源みたいなものが一応自分の中であったから、やろうってなるんですけど、何もなかったらやってないかもしれない。
みどり いや、そうなんすよ、人はね、人は本当にやらない生き物だからもう面白いくらいに、私もやんないっすよ、なかなか。
あかり あの、全然私は音声配信の違う話なんですけど、ちょっと今友達の、友達で漫画描いてる子いて、商業のね、で、その漫画の原稿ちょっと手伝ってんですよ。
みどり うーん。
あかり で、それも、やっぱ漫画とか描くとかやっぱり締め切りがあるんですよね。
みどり うんうん。
あかり だから、その、私、締め切りがなかったらこんなにザカザカやんないなと思いながら、今日もちょっと必死でこう、わーってやってたんですよ。
みどり あー。
あかり うんうん。
あかり あのね、漫画家はね、本当に締め切りを踏み倒す生き物なんですよね。
みどり マジですか。
あかり うん。
みどり え、ちょっと面白い、面白い、そういう話。
あかり なんか、私の中で結構常識なんですけど、世間の超有名な漫画家さんとか、結構漫画の世界ってその、
締め切りは破ってなんぼみたいな、よくない風習があるんですよね。
みどり 面白い、漫画家の裏側話とか面白いですね。
あかり うん、なんか多分、
みどり だってわかんないもん。
あかり うん、でも多分、自分、人間って自分の能力を過大評価しちゃうとこは多分あって、
あの、スケジュールの立て方が自分のできる見通しの半分ぐらいでしちゃうんですよね。
みどり あー。
あかり 要はその、例えばこの作業2日かかる、この作業1週間でできるかなって思ったときに、でも実際は多分2週間ぐらいかかるみたいな、
だからそういう見積もりの甘さがね、漫画の締め切りとか特に生まれやすいんですよね。
みどり へー。
あかり 締め切りあってもそれなんで、
だから予定入れるとか、お金かけて絶対やるようにするとかって、
発信とかビジネスって結構一定期間、何かそういうかけていくってすごい大事だと思いますね。やんないもん。
みどり 確かに、なんかないとやんないですよね。
あかり 例えば元を取りたい気持ちとか、
なんか誰かとコラボライブするからとか、なんかそういうきっかけみたいなのがないと、なかなかめんどくさいから日々のことを優先するじゃないですか。
みどり そうですよね。
あかり そうだからお金は結構自分のしりたたきに使うっていうのは、やっぱ一ついい使い方だと思う。
ほんと。それぐらいやんないから人間。
みどり そうですね。
あかり あでね、ふじこさんもこんばんは。ありがとうございます。
みどり ありがとうございます。あの、ふじこさんあれなんですよ、私の野菜をですね、
ふじこさんの地元と私の地元が同じなんですよ。
あかり そうなんですか。そっかそっか。
みどり で、リアルでお会いして、
あかり リアルでお会いしてもたんですか?
みどり そうなんですよ。直接私、野菜の移動販売みたいなので、ふじこさんが買いに来てくださって、
で、そのみちこさんとみずほさんとリアルのおふっかいかなんかでお会いしたことがあるっていう話ですごく盛り上がったんですよ。
あかり ふじこさん、そんなことをいつのまにかされてたんですね。
みどり めっちゃ嬉しくって。
あかり 私もそこのつながりあったの意外すぎてめっちゃ嬉しい。
みどり ほほほほって笑ってる。
あかり いや、かなり奇跡だと思うんですけど、
みどり めっちゃ奇跡ですよね。
あかり そのスタイフって一応全国発信ツールじゃないですか、
だけどピンポイントで自分と地元が一緒で野菜を買いに来てくださるっていうのがすごいことだなと思って。
あかり 玉ねぎありがとうございます。
みどり ねー、やっぱりいいな。
あかり おいしい野菜はいいな。
みどり そうですね。
みどり うん。
みどり ありがとうございます、ほんと来ていただいて。
あかり えー、すごい。
みどり いや、なんか発信みよりにつきますよね、こういうのあると。
みどり いや、まじで発信みよりにつきるし、
なんだろう、めっちゃ嬉しくて、
音声も聞いてくださってて、
そのみちこさんと私のコラボライブを聞いてくださった後だったんですよ。
あかり ほほほほ。
みどり 発信みよりにつきすぎるっていうか、めっちゃ嬉しかったですね。
あかり いや、ほんとにそうですよね。
わざわざ買いに来てくれて。
みどり そうなんです。
あかり 私もやっぱその、音声配信から、
なんかやっぱその、強めのつながりできることはほんと多くて、
だから、ほんとに声の力って、
やっぱ何度も言うけど、強いんですよね。
みどり そうですよね。
あかり うん。
なんか安心感と信頼がほんとに、ちょっとやっぱ一味違うんだよなって。
みどり これなんでなんですかね、その音声の魔力みたいなのがありますよね。
魔力って言ったらあれだけど、なんだろう。
あかり でもね、めっちゃ今面白いって思ったんですけど、
私、ちょっと明日か明後日出そうとしてる収録配信1個あって、
それがスタイフの魔法っていうタイトルなんですよね。
まさに、まさに。
あ、でね、ふじこさん、みどりさんの販売場所が自宅からすごい近くて、運命感じました。
えー。
すごい、自宅からか。
みどり うんめい感じました。うれしいですね。
あかり いやー、ほんと、でもこういうのなんかね、スタイフは怒りやすいなって、ほんと思います。
魔法じゃないけど。
みどり うん。
あかり なんでなんですかね。
みどり そうっすね。あ、えっと、
マダムクミ様、ありがとうございます。
ちょっと今、農家の嫁をご招待して、コラボライブをしております。
あかり ありがとうございます。
みどり ありがとうございます。
そうですね、スタイフの魔法ね、いろいろあると思うんですけど、
まずわかりやすいのだと、
あの、声、声っていうのが脳に残りやすいんじゃないかなと、私は思ってて、
あの、とにかく、視覚も、五感の中の聴覚だけなんでしょうね、音声って使うの。
で、そうすると、脳みそに定着しやすい、一方向だけのインプットになるんですよ。
あかり 脳。
みどり 脳って複雑なものをあんまり好きじゃないんですよね。
なるべく簡単なものが好きで、で、その方が定着しやすいんですよ。
だからシンプルなものの方がやっぱ覚えやすいですよね。
で、例えば動画とかと比べた時に、動画って視覚と聴覚を基本的に使うわけですよ。
だから同じ動画で見て聴くのと、同じ内容をただ聴くだけとかだと、聴く方が集中力多分増すんですよね。
まずそういう、残りやすいインプット方法っていうのは一つある気がします。
で、そうですね、あとなんか声って目に見えないっていうのもちょっとポイントかなと思って。
目に見えないから、なんていうんだ、感じる力は高まるような気はして。
ちょっとすごく抽象的な話なんですけどね。
ただ、スタイフを使ってる人ならなんとなくわかってくれる気はする話なんですよ。
なんかね、私スタイフ使ってる人で、例えば結構スピリチュアル系とか、
マインド系みたいな心とか目に見えないことを扱ってる人って相性がいいと思ってて、
なんかあの、結構ヒーリングミュージックとか、
あとなんかその自分の潜在意識を書き換える音声みたいなのとかって、
YouTubeとかでもあったりするんですけど、
それってやっぱその、目に見えるものって惑わされやすいから、
そうじゃなくて、やっぱ目に見えない状態で入れていく。
で、その感じる力を高めて、
そうすると、やっぱりさっき言ったその本音みたいなところとか、
自分の真のところっていうのが伝わりやすい。
で、受け止める側も真で受け止めやすいっていう感じはあるなと思うんですよ。
それはあるかもしれないですね。
今の最後のところはすごく刺さったとかわかりやすかったなって思うんですけど。
今もなるべく伝われって思いながら、
抽象的な話をトツトツと話してたんですけど。
でも伝わりますね。
多分伝えふやってる人は今のでもうんうんって思ってると思うんですよ。
なんかそれは思ったのはあって、
だからやっぱその深めるツールなんですよね。
だから後はその深める力っていうのを、
使う自分の、そもそも心意気ですよね。
心意気。
それがどういうふうな状態かによって、
スタエフのチャンネルが伸びるの未来が大きく変わっていくと思います。
みどりさんがね、コンテンツリニューアルした中で、
3個目動画いい、いいってすごいおっしゃってくださっててめっちゃ嬉しいんですけど、
それがそのまさに心意気の話なんですよ。
そうですね。
結構、要はその心、マインドの話だったんですけど、
みどりさん結構伝わりましたかね、あれ。
もうバッチリです。
ありがとうございます。
そうですね、ノートやってるから余計にすごい理解はできるんですけど。
要は自分をちゃんと見る。
自分っていうものをちゃんと知れているか。
そこがスタートだなと思って。
スタエフ、もちろんいいところがあるんですけど、
もちろん物事って両面あるから、
それがちょっとウィークポイントになるなって思うところもあって。
これもちょっと配信どっかで出そうとしてる。
さっき言ったスタエフの魔法の話でちょうど話してるやつなんですけど、
コンフォートゾーン強すぎなんですよね。
どういうことですかね。
コンフォートゾーンってまず、一般的に聞いたことある人ない人いると思うんですけど、
要は自分がいつもいる安心できる範囲って感じで。
人間ってやっぱり今の環境に慣れるから、
例えば新しいことをしようとすると怖いってめっちゃ思うと思うんですよ。
基本的に。
新しい場所を人を挑戦とか。
でも結局自分がどうしたいかっていうのを叶えるためには、
自分が今いる安心しているコンフォートゾーンから抜ける必要があるんですよね。
勇気がいるやつですね。
そうちょっと勇気いる。
でも新しいことって特に怖いから、
それ新しいことやったら死ぬかもしれないぐらいに怖い気持ちとか湧いてくると思うんですよ。
でもこのコンフォートゾーンというのをちゃんと自分で見るというか、
自覚して抜けていく必要が、何か変えていくとか成長するためには必要だと思うんですけど、
スタイフは居心地の良さが半端ないから、
コンフォートゾーン抜けにくくなるんですよ。
なんと。
そこがすごく良い場所、安心できる場所の裏の部分ですよね。
そうすると何が起こるかっていうと、
同じ人としかつるまなくなるとか、
もっと自分の承認欲強めの人だったら、
ライブとかで人を引き止めにかかるとか、
人が少ないと拗ねたりとか。
そんなことあるんですか?
そういう人いるような気はしますけどね。
逆にライブとかも、自分がただ楽しんでやってる分には良いと思うんですけど、
かまってほしくてすごくたくさん立ち上げてやってるとかだと、
ちょっと危ういかなと思ったりはするんですよね。
ちょっとめいへらな時ですかね。
私は結構そういう時もあったりしたんで、
ライブ慣れてると、かまってもらえるから、
そこで良かったって安心するみたいなのが出てきちゃうんですよね。
モナさん、そういうのに絡まれてエラい目に遭ったことありますね。
そうなんですか?
そりゃ大変。
大変だ。
それもコンフォートとの強すぎの面が出てるなと思ってて。
スタエフって割と色々特殊な部分あると思うから、
まず知らなきゃいけないと思うんです。
スタエフの良いところ、
ちょっとそのビークポイントとか、
そうしないとチャンネル伸ばすっていう中で、
例えばとりあえず100配信しようとか、
そういうことやっちゃっても、
労力が全部無駄になっちゃうとかっていうのも出てきちゃうと思うんですよね。
コンフォートゾーンにどっぷりの人は、
やっぱその外に行けないから、
広がりがどんどんなくなっていっちゃうんですよ。
そうですよね。
ただいさスタエフって結構村社会的なところがあるから、
でも広がりにくいのはあるから、
適度に適度に付き合っていかないと、
チャンネルを効果的に育てるってすごい難しいと思いますね。
まずは知ろうってことですね。
まずは知るってこと。
多分こういうスタエフってそういう風に、
コンフォートゾーン強いんだなとかって言ってる人、
多分いないと思うんですよ。
聞いたことないですね。
多分言語が薄々分かってて、
言語ができてないっていう人はいると思うんですけど、
でもそれね、居心地の良さにかまけて、
言わない方が自分にとって都合がいいなって黙ってる人もいると思う。
でもそういう人は、
スタエフ長く活用はしていけないんじゃないかなと思って。
だってコンフォートゾーンが抜けられないから、
決められた範囲の作の中でしか、
自分が動けなくなっちゃってくると思うんで、
広がりがどんどん少なくなっていっちゃうと思うんですよね。
確かに。
まあそう思いますよ、スタエフっていう感じかな。
いやー言われてみたら、
そうですね、
やっぱり価値観が似た人が集まるのかもしれないなとは思いますね。
それはでもすごいあります。
でもあれじゃないですかね、
人によっては、
スタエフでもガンガンコンフォートゾーン抜けていくタイプの性格的なところもあるし、
逆にコンフォートゾーンにどっぷりはまっちゃう人もいるしって感じでしょうね。
はまらないでいられる人は、心の土台があると思うし、
あと基本的に目が外に向いてると思うんですよ、ちゃんと。
スマホに向いてなくてってことですかね。
そうですね、いろんな意味の外って感じかと思って、
そもそものスマホとかSNSじゃなくて、
現実、その実生活に軸を置いてる外とか、
スタエフというアプリ、SNSだけじゃなくて、
他のSNSも外、目向いてるかとか、
スタエフのいろんな、自分が仲良くしてる集まりとか、コミュニティとかだけじゃなくて、
スタエフ内でも、いろんなちょっと外の違うコミュニティだったり、
人の配信だったりに向いてるかとか。
やっぱそのスタエフを楽しみたいんだったら、
そりゃそりゃスタエフの人と仲良くしたいし、配信も聞きたいじゃないですか。
でもやっぱそこの中のコンフォート、すごく居心地の良さっていうのに、
どっぷりになったら、外向けなくなっちゃうと思うんですよね。
そうですね、成長がなくなってしまう気がしますよね。
そうなんですよね。
その場にずっと、別に成長望まないのならそれでもいいけど、
成長したいとか、自分の配信伸ばしたいと思うと、
私はなんですけど、成長している人の配信じゃないと聞きたくないって思うんで、
新しいこと勉強したりとか、新しい人とつながりを持ちに行ってる人の配信しか、
魅力的に感じないんですよね。
確かに。
私、お金のかけどころって、色々あると思うんですけど、
一番はやっぱり、私は好きなのは人なんですよね。
人にお金とかエネルギーとか時間とかかける。
それは自分自身もそうなんですけど、
自分が結構、勉強でお金かけるっていう時は、
人に会うとか、人と一緒に教えてもらうとか、
結構人にかかってること多いんですよね。
みどりさんはちなみに、読書とかは結構お金かけられてる感じですかね?
いや、読書は図書館の方をむさぼり読んでるので、
本はあんまりお金を、今の環境がいいんで、
図書館が近いからっていうのもあるんですけど、
でも私も最近、人に会うっていうことに投資しようかなって思い始めてるところで、
おお、まさに岡山オフ会が。
そうなんですよ。あと自分が岡山から出て、他の地域に行くっていうところとか。
めっちゃ移動されてますよね。
最近ね、自由になったんですよ。
でも移動にお金かけるとかもめっちゃ大事だと思う。
いいインプット、三大いいインプットが読書、人、移動だと思うんですよ、私。
マジっすか。
結構みどりさん全部やってるなって思って、すごい拍手してる。
人によってはお金のかけ方もいろいろあるとは思ってて、お金かけられない場合は時間とかエネルギーかけたらいいと思うんですよね。
だから読書とかも時間とかはみどりさんめっちゃかけてらっしゃるんじゃないかなと思って。
そうですね、かけてますかけてます。
読書はやっぱね、そこのコスパがすごくいいなって思いますね。
結局ネットで何か見るよりも本一冊読む方が遥かに遥かにいいよって思うから。
読書好きですね、私も。
いいですよね。
ペンミの配信マンネリ化してますってことで。
そうなんですか。
そうかな。
なんかでも、配信のスキルとかはペンミさんは特にすごい成長してるなとかってないけど、基本コンフォートゾーンからズバズバ出ていく人なんで。
それこそ開業準備中って書かれてるから。
そうなんです、馬の牧場を自分で開くために日々その進捗を報告してるのにスタイフを使ってるんです。
なんかめっちゃ今むしろ動いてる時なんじゃないですかね。
ペンミさんにコンフォートゾーンという言葉はあるのかっていう、どっちかっていうと刺激がもっと欲しいタイプなんですかね。
わかんないけど、なんかすごいなと。だから私も影響を受けるっていうのもあるんですけど、いい影響を受けてますね。
私も今マンネリしてるなと思ったら、やっぱ人に会うのが自分の場合は効くかな、結局は。
これも人によると思うんですけど、私は人に会わないとすごい、わーってなっちゃうんで、会いたいってなっちゃうから。
え、かわいい。そうなんですね。
かわいいですか。
一人好きではあるんですけど、なんか一番いい刺激は人からなんですよね。
でもそれはやっぱりありますよね。
そうなんですよ。
もなさん、私は寝起き配信で何を話したか記憶にないです。
あら、朝弱いんですか。
ねえぺみさん、もなさんもまあまあすごいけどな。
そうなんですね。
いや、なんていうか、移動範囲も広いですし、岡山に関東から来てくださるので、フットワーク軽いなって思いましたね。
そういう人はやっぱなんか面白いですよね。
面白いですよね。やっぱりお互いに刺激受けるんで、私もじゃあ今度関東の方行こうかなって今度なるんですよ。
そうですよね。
え、でも関東来たらみどりさん会えますね。
いや、それが、たぶんもうカチカチに緊張し、まず何着て行こうかみたいな感じになっちゃうんで、
なんかこう、みぞおさんとかみちこさんってこうやっぱり着てるものがすごいおしゃれなんで、私何着て行こうかなっていうハードルがそこに。
そうでも、そうでもですよ。
ですかね。
思うんですけど、SNSってその人の一部ですからね。
いや、ですけど。
なんか全然私も今タラッとした格好でやってるから、いつもそんな綺麗なおしゃれなレストランにいるわけじゃないし。
私ね、そのね、なんかアラフォーのこう、海外のこう集まりあるじゃないですか、スタイルの。
で、そこで一番のハードルって服なんですよ。服なかったら多分、あとどうにでもなるみたいな感じ。
で、変にガチガチに設定がガチガチすぎてて。
なんかほんと、SNSはあれっすよほんと。一番いいとこ切り取ってるだけだし、あとなんか多分ほらさ、どうせみんな集まるんだったら、あのいいところに集まりたいじゃないですか。
めったに会えないから。だからだいたいSNSに乗ってくるのってめっちゃおしゃれなところで綺麗な服着て、なんかおいしいもの食べてみたいな風になるから。
そうなのか。
別になんか、会うことに関してなんだろう。せっかくね、移動とかね、大変だしって思うからね。
ぺみさん、次の服飾りのドレスコードは?って質問がありますが。
いやーそうですね。あんま気にしなくていいんだろうなとは思いつつね、ついそういうきらびやかなところばっかり見てしまってるのが悪いのかもしれないですね。
だからなんかあんまりこう、なんだろう、目に見えるとこだけ見てるとまたなんか違うんだろうなーって思うんで。
なんか発信続けていくのって結構目に見えないとこ私は大事だと思いますね。
おー。
結構さ、発信でへこむときってだいたい目に見えるとこからだと思うんですよ。
いいねとか再生回数とか。
で、あのそういうさっき言ったその一部切り取ったその人の一番いいところだけ見てるから、なんか比べてへこむみたいなのもすごくあると思うんですけど、そこじゃないっすよ本当。
で、スタイフ特にあのやっぱいろんな数が小さいからみんな惑わされてへこんで続かなくなる現象とかもすごくあると思います。
再生回数とかフォロワーとかなかなか増えないから。
そうですね。音声は。
でもあのやっぱそうじゃなくて深めるツールだからその位置再生の重みっていうのを目に見えないところそこを実感するっていうのがすごい大事だと思います。
うん。
音声配信の位置再生は重いですよ。
ですね。
その位置再生がめちゃくちゃ好かれてる位置再生にまあやっぱなりやすいんで。
うん。
なんかそこを見てほしいなぁと思ったりしますね。
なんか数、何でしたかね、なんか前のみぞうさんの何かの配信かそれかコンテンツで音声配信の位置再生の重みと他のインスタとかに換算するとみたいなのありませんでしたっけ?
あーなんかコンテンツでも発信でも言ってる気がしますねそれは。いつも言ってる。
そうですねなんか前言われてたのはあの例えばインスタで1万フォロワーがスタイフの1000人フォロワーに匹敵するんじゃんぐらいな話とかもあったりしたんで、まあだから10分どっちだっけ10分の1?10倍?
って感覚かなぁと思うんですよ。
あー。
でやっぱ私もそれはなんか実感して、あのやっぱ何かしら目に見える結果とか成果が出た時にその10倍の重みだなーっていうのは実感しますね。
うーん。
自分の場合はやっぱ分かりやすくあの何か売上が立つとかあったりするから、その時にこの位置再生は10倍だったんだってめっちゃ実感します。
あとやっぱあの私みたいなビジネスとかじゃない方もオフ会とかするとめっちゃわかるかも。
うんうん。
オフ会とかするとなんかすごいめっちゃお互い通じ合ってるみたいな感覚にほんとなるんで。
そうですよね、それって自分の心に素直に配信してる人だったらってことですかね、それも関係なしに何でも割とそうなる感じなんですかね。
そうですね、ちょっと私が結構ぶっちゃけ系だからなんかその本心を発してないということがなかったんで何も言えないんですけど。
そうですよね。
ただねあの少なくともえっとその発信する側聞く側っていたとして、まあ発信する側だけがその自分の本心ピャーって出してたらお互い何かあった時にすごく深く話せるみたいなのは多分あると思いますね。
片方が発してればまず成立する気はするって思うのと、あとなんかそのなかなかその本心出せないなっていう人とかもね、あの声を出してるっていうだけでその声から受け取れる目に見えない情報っていうのはたくさんある
と思います。
あーなんかこう、コワイロ。
コワイロとか、あの声の出し方とか喋り方とか。
あ、それありますね。
そうでこういうのって結構その無意識に出るもんなんで、その声を出すっていうそこの情報だけで、この人ってこういう感じの人かなっていうのが何か文章とかよりもだいぶ伝わりやすい。
うん。
うん。
なんかいい人そうだなとか。
あーあーわかります。
そう、なんか相性いい人層っていうのはその本心を言えてる言えてないに関わらず声出してるだけで多分割とわかりやすい。
うん。
うん。で多分この人本当はこう思ってるのかなーまで感のいい人だったら声聞いてわかる気がします。
あ、それ私最近わかるようになりました。
えー本当ですか。
うん。
それはなんかやっぱその心が整ってきたからみたいな感じですかね。
そうそうですそうです。だから自分の心とより深くつながるようになって、自分の本心とか本音っていうのがはっきりするんで、自分が喋る内容と心のずれっていうのが少なくなってきたんですよ。
うんうん。
めっちゃいいですね。
そうなんですよ。だからそのそうすると周りの人のなんか言ってることと思ってることがずれてるんじゃないかなこの人っていうのは聞き分けれるようになってきた感じですね。それはリアルでもですけど。
あーはいはいはい。
うーん。
そうだからあの多分音声配信に関しては自分の本音言えないなーって悩んでる人とかもある程度自分の人となりとかちょっと本心的なところって伝わってる可能性は大だよとか思います。
うーん。
だからだからまあ音声配信ってその自分らしさを伝えるのにめっちゃ楽だぜっていうのは思います。
うーん確かに。
そうビジネスとかってすごく信用が大事だからあのそのいい人そう感声で伝えるとかってやっぱ楽だなーって思いますね。
そうですね。
うーん。
あー確かに。
あーでね食べ悩んだらオフ会でお野菜持ってきてくださいねっていう声をしてもらいますとね。
いいなー。
ちょっとあの今回のは無理かもしれないんですけど今野菜があんま取れない時期なんで。
あそっか。
夏とかじゃないとあれかもしれないですね。
うーん。
マジレスですね。
うふふふふ。
マジレス。
マジレスで。
うーん。
まあなんか結構いろいろ取り留めもなく話しましたけどスタイフの話がやっぱりいっぱい話せるわー。
そうです勉強になりますし私の仲間たちにもすごい勉強になったと思います。
あーいやめっちゃ良かったです。
うーん。
あっ勝山さんだこんばんはーってことでわーありがとうございますー。
ありがとうございますー。
いやちょっとあの自分を成長させるお金使い方と言いつつまあだいたいスタイフの話ですね。
うふふふふ。
うーん。
そうそう。
なんか結構みどりさんあれですよねあのなんかスタイフ音声配信に関してのこう本読むとかお勉強とかめっちゃされたと思いますしなんか音声配信の将来性ってやっぱ常々ねこうすごいんだぜってこう話されてるなーと思
ってて。
うーん。
みどりさんどこらへんにその将来性とか感じるんですか?
なんかね私って結構自分のために音声配信をしてるところがあるんですよ。
あー。
だからよくぞここまでフォロワーさんがフォローしてくださいましたねって思うんですけど基本その自分の学んだことのアウトプットとかに使ってるんですけど。
うーん。
その自分の人生を前に進めるためのその自分が船に乗ってたとしたらそのオールのようなものだって思っていて。
かっこいい。
いや本当にね人生が前に進むツールだって思ってるんでその可能性を感じてるんですよね。
えーでも私と同じ感じだったんだーって思った。
あー。
そうです?
まあ私は本当最初とか特にやっぱそれこそ人生がそうですね広がるとかすごくありましたね。
うーん。
うん。
本当にやっぱ変わったから人生。
ですよね。
うん。もともとニートでございましたし。
うーん。
出会う人もすごく変わりましたね。
あ、そうなんですか。
うーん。
まあ私そもそも友達めっちゃ少ないんで。
うーん。
本当にスタイフ始める前までとかの友達3、4人とかって感じで。
うーん。
全然なんだろう人付き合い全然多くなかったんですけどね。
うーん。
スタイフ始めてからですよねこんなにこんなになんか毎日何かしらLINEをするようになったとか。
うーん。
私LINEスタイフ始める前とか多分月に家で家族とLINEするぐらいしか多分使ってなかったんですよね。
え。
本当にそんぐらい人と連絡取るっていうことが皆無だったんですけど。
はいはい。
うーん。
いやーだからだいぶ変わったなーって思いますね。
なんかそれもスタイフの魔法なんじゃないかと思うんですけど。
なんかSNSってどこまで言ってもその人ありきじゃないですか。
うーん。
人と関わるとか人とつながるとかあの発したら見てもらう見てもらう人がいないと発せないし。
そうですね。
うんうん。でなんかその人より特化してるやっぱつながる深めるが特化してるとこやっぱスタイフだと思うので。
うーん。
そういうところでなんかやっぱ人と関わると人生進むとか変わるっていうのはめちゃくちゃ起こりやすいですよね。
あー水澤さんの口から聞くとなんか説得力がすごいですね。
私まだそんなに人と直接お会いして人生変わったっていう経験そこまでないんで。
でも多分私あれだと思いますよあのみどりさんの場合はあの特にあれかな無形のコンテンツ買ったっていうのは結局あれって人と会うってことだと思うんでそこですごい色々変わったんじゃないかなと思うんですよ。
あー。
あの最初に言ってたあの農業の師匠の方のズーム会しかりあのみちこさんのなんかいろんなあの心のところとかあの経済の話とかもしかりですし、
でまぁ私のあのコンテンツ買ってくださったのもまぁあのコンテンツではあるんですけど、あの私がバーって喋ってるじゃないですかあれ。
なんかその多分ね文章とかよりも喋ってるとか声出してるとか動画とかは結構その人要素強いと思うんですよ。
だからやっぱその結構若干間接的なとこもあると思うんですけど、人にやっぱその接したっていうところがすごく大きいかなと思って。
そうですね。なんか化学反応みたいなが起きるのかなって。
なんかその個人の方が出してる商品ってやっぱりその人要素めちゃくちゃ強くなるじゃないですか、その人が出してる商品だからっていうところがすごくあると思って。
だからそういうねやっぱその個人の方のコンテンツ買うって結構その人と関わるにニアリーコールになってくるとこすごく多いと思いますね。
確かにそうですね。農産物でもそうですしね。
確かにあのやっぱり顔の見える野菜の方私は買いたくなりますし。
ああそうなんですね。
やっぱりそうですね。やっぱりその顔を出すって責任が伴うと思うので。
だからあのやっぱり人だなってそこも思うかな私。
今日のライブで一番あれですね、私に刺さったそれですね。
人。
人です。
人。
人。
だから私はそういうところに、やっぱ人と会うとか人と関わるところに時間もお金もエネルギーも使うといいなぁと思いますね。
勝沼さんも深い。どんどん人になりますってことで。
うんうん。
すごい勝沼さん60過ぎてるのにハートびっくりマークの絵文字使ってる。
もう最高だよね。そういうところ好きですね。
勝沼さんぐらいのお年の方がおっしゃるのもすごく深みがありますよね。
ああですね。
なんでね、あのちょっとこの流れでよしレタを出すぞ。
いよいよ。
ちょっとちょこちょこ話してた私の音声配信のね、コンテンツでございまして沼浦音声講座パーソナルっていうところでございますけども。
これも私やっぱ動画のコンテンツだーって感じなんですけど、やっぱ自分が実体験の中で経験したことを使えるところだけ全部まとめて自分で喋ってますし。
あとまぁズーム会があるんですよね。
なかなかその忙しい方ってもう3ヶ月みっちりなんか毎月1,2回とかズーム会絶対出るとかちょっと難しいじゃないですか。
そうですね。
だから今回はあの動画メインでやりつつ、まぁでもズーム会1回つけるから、やっぱそこですよね。
やっぱ人と喋る、関わる、直接聞くっていうところにすごくその大きい成長の鍵は私はあると思うので。
まだやっぱズーム会つけるかみたいな感じでやっといた感じなんですよね。
あの私ね今日ちょっとあのとある方と打ち合わせしてて、ちょっとまぁその方もスタイフの方なんですけど。
その方と話した時にスタイフのちょっとこういうのこういう使い方めっちゃ便利ですよって話をお伝えしたんですよ。
ですごいあそんな使い方あるんだってめっちゃびっくりされたんですけど。
なんて言うんだろうあのそのね直接喋らないとそういう質問とか使い方こういうのあるのかなっていう疑問が出てきにくい話だったんですよね。
なんというかそのコンテンツ化するほどじゃないんだけど、あの使う用途もその人によって限られている機能というかだし。
だからねその機能だけ知っててもあんまり意味なくて、自分が使う場合にこう使うとめっちゃ便利だよとかどうしたいどういうことをしたいからそのスタイフで実際にどうすればいいっていう話。
あー。
あの例えばそのみどりさんも結構ライブとかあのコンテンツ見ていただいてそれを全部結構実践されていたんですか。ライブだけじゃないんですけど。
そうですね。
そうそうあれ見事だなと思って。でもそのライブのテクニックとかもコンテンツまとめてはいてまあそれ全部使ってもらってもいいんですけど、その人が何使えばいいかっていうのってやっぱり直接話さないと見えてこない
こと結構あったりもするんですよ。
だからまあその時間あったりとかその自分で全部できるよっていう人は別なんですけど、そんなに多くはないと思うんですよね。
うんうんうん。
そうだからやっぱあの人?私?にあの直接聞いてもらうっていうのがやっぱ一番いいのかなと思うので、っていうのもちょっとあったりしますね。
なんかビジネスにこうやってこういうビジネスしたいんだけど形にするのをどうしたらいいのかみたいな相談がズーム会とかの方がしやすいっていうかいろんなパターンとか柔軟に教えてもらえるっていうところですかね。
あーそれもすごいありますね。あのSNS使ってビジネスしたいっていう人も結構いらっしゃると思うんですよ。
でもあのまあそもそも音声配信を使うべきなのかとか結構そういう話からもあると思うんですよね。
あーなるほど。
でも今回音声配信のコンテンツだけど全然そういう話も私するんで。
うーん。
あの自分にあったSNSとか、まあそれそういうスタートラインとかを全部考えないと音声配信の活用とかもやっぱり難しいですよね。
そうですねやっぱ人それぞれ音声が必ずしもみんなに合うかって言ったらわからないところもあるし。
そうそうそう。
だからその音声配信を育てるのに毎日発信しなきゃいけないっていうわけじゃないっていうのは私すごい思ってて、それは人によるよって本当に思うし。
うんうん。
でもかといってメインで使わないからといって、何も知らないでやってるとそれは育たないですよ。
そうですね。
だからあのやっぱり効率よく学ぶっていうのはコンテンツとか見てもらった方が私は絶対早いと思うので。
早いですね。明らかにそれは言えますね。
無料でやれることは本当限界があるし、あの自分の負荷がどんどん重くなるんですよね。
うーん。
あとそもそも結構変な方向に行きやすいとかもある。
画流で難しいですもんね。
難しいと思いますよ。
手探りで行くの、だからコンテンツ買ったらその分の時間が節約できるってことですよね。
そうそうそう。だから私は3年半やってきたことをまとめてるので、
私特に画流でやってたの最初の9ヶ月ぐらいだと思うんですけど、9ヶ月画流でやる、毎日発信とかしてたんで、
そりゃトライアンドエラーめちゃくちゃ多いですよ。
すごい効率、効率だけって見たら悪かったと思うんで。
それはでも、ちゃんと学べばそんなにかからないと思うんで。
そうですね。
画流でやって、また伸びないなっていうのが、自分がちゃんと効果的な努力をしていても、今ちょっと溜めてる時期だから伸びないのか、そもそも変な方向に行ってるかっていうのは判断つかないじゃないですか。
そうですね。客観的に、コンテンツ使うのも客観的に人の視点を入れるっていう面もあると思うんで。
自分でやってたら、主観的にしか結構見づらいというか。
なので、アップルってそういうことなんじゃないかな、客観性を持つっていうことなんじゃないかなと思うんですけど。
そうですね。
自分のことはなかなか自分でわかんないっていうのはあると思うので。
そうですね。
そんな感じで使っていただくのもいいんじゃないかなというふうに思っております。
はい。
はい、という感じでございますね。
で、なんかみどりさんみたいに、去年とかコンテンツ買ってくださって無料アップデート済みの方も、Zoom会だけ単発でお申し込みいただけるので。
ちょっとメールでのご案内にはなってるんですけど、該当の方は今日メールをお送りしているのがあるので、ご覧いただければというふうに思っております。
わかりました。見ますね。
ぜひぜひぜひ。
みどりさん、そんなに何かこここうしなきゃまずいよってことないと思うんですけど。
いやいやいや。
新しいビジネスを始めたいとかそういう時にいいのかなって今話してては思ったんで。
ぜひぜひ。楽しみ。みどりさんそんな計画があったりするんですか。
いやあるんですけど、それがちょっとまだパテナがいっぱいあるのでどうなるかはわからないんで、あんまり期待をしないでください。
でも大丈夫です。Zoom会とかちょっとお申し込みいただいている方とかも、自分のチャンネルとりあえずどう思いますかっていうざっくりした質問でもいいですかっていう感じだったんですけど。
全然大丈夫です。そういう丸投げ慣れてるんで私。
長期でコンサルとか講座とかしてる時とかは結構そういうことってたびたび起こってて、
そもそも今自分発信がやる気ないとか、私生活でちょっといろいろあるからストップしちゃってるみたいな人とかって、
実際のZoom会来た時に質問することがなかったりとかどうすればいいかわかんないみたいな状態の人も結構いらっしゃるんですよね。
漠然としすぎててわかんないですもんね、自分でも。
だから質問が思いつかないっていう人とかも、自分のメンテナンスで来るとかも全然ありだと思ってて、
人としゃべるだけでやる気出るとか整うとかほんとありますよ。
それはありますね。
みどりさんがおっしゃってくださった3個目の動画のマインドの話とかもそうですけど、
マインドなんですよね。発信を続けていくとか質を高めていくっていうのは。
だから自分がすごく発信つらいとかどうすればいいかわかんないって人とかも、Zoom会でしゃべるっていうのはめちゃめちゃ効果的だと思います。
そしたら発信できるし続けられるしってやっぱりなりやすいので。
かつぬまさん、みんながみどりさんに会えるというメリットがあります。
確かに。
検討段階なので。
しかもまだ申し込んでないのにっていう感じだけど、でももしみどりさんがいらっしゃったら会えますよ皆様。
いやいや嬉しいですね。そういうこと言っていただけるのは。
みどりさんをだしに使った私も頑張っていこうと思います。
そんな感じでございまして。
あとね、今回お試しパックがあって、本編の動画4個セットで3300円っていうめっちゃ手に取りやすいのも作ってるんですよ。
いやーいいですね。
最初の4本見れば、新しくチャンネル始めるとかっていう人でもとりあえず初配信まではできる設計にしてます。
あーそれめっちゃいいですね。今始めたての人とかいいですね。
ある程度発信はしてるけど、自分この方向性でいいかなっていう人とかも、音声配信の全体像と初配信どうすればいいかと、マインドの話とプロフィールの作成まで4本でセットになってるんで見直しができます。
3300円で見直しできるのはすごく安いですよ。
動画のトータルも1時間ちょいとかなんで、11月末までの動画の視聴期間ではあるんですけど、1ヶ月で1時間取れない人はちょっと発信育てるの難しいと思うんで、自分の押し叩きにもそれ使うといいと思いますよ。
お試しパック購入してくださった方は、本編も欲しいなって思った時は割引効くんで、完全版のトータル金額からはみ出ない形で買えるっていう感じにもできますので。
意味は伝わる?
なんとなくは。
要はお試しパック3300円で、完全版でも欲しいなってなった時に33000円なんですけど、お試しパック分の金額割引くので。
つまり完全版、最初に買った人と同じ金額で買えるって感じ。
なるほど。
絶対損しない作りなんで。
かつぬまさん、この方向性でいいかなって悩んで、みずほさんに大丈夫長老でいてくださいってアドバイスもらいました。その時初めてみどりさんに会えたってことで。
懐かしい。
懐かしいですね。
ちょっと別のコンテンツの時のズーム会ですけどね。かつぬまさんも悩まれるんですねって思って。
いやでも、みずほさんやっぱズームの人って感じ、リアルかずっとっていうのは大きいと思ってて、直接やっぱそういう場で話した時にみずほさんの良いところがすっごい分かる気がしますね。よく言われませんか?
ありがとうございます。
最近私言われたのが、今まで私ブログとかもやってたんですけど、ブログよりインスタっぽいみたいな言われたんですよ。
もちろん音声配信の人ってイメージは結構あるんですけど、静かに文章を書くっていうよりは喋ってる人みたいな、わちゃわちゃ喋ってる人みたいな。
だからSNSの機能面で言うと、ブログと比べたらインスタじゃないみたいな、とか言われている。
なんていうか、親密性の人じゃないですか。
だから一人一人への対応っていうのがめっちゃ丁寧だなって思って。
ありがとうございます。
コンテンツ以上の、お値段以上の価値を本当に多分考えて作られてるんだなっていうのは受けた時思いましたね。
そうですね。これは個人ビジネスでやる人はみんなそうっていうところもあると思うんですけど、お値段以上の価値を提供するから満足度が上がるので。
そこは自分の得意なとこは、ちょっとみどりさんおっしゃってくださった、個人個人をすごく見るっていうとこは、自分の資質として得意分野なんですよね。
だから結構余計ズーム会っていうのは、個別の話ができるので。
優しいんですよ。めっちゃ優しいの。
本当ですか?ありがとうございます。
本当に。スタイル初めてから優しいって結構初めて言われること多かったんで、どっちかというと性格自分きついと思ってたから。
全然そんなことないですね。良さがだんだん噛めば噛むほど味が出る人って感じじゃないですか。
優しい。私優しかったんだってすごいね。いっぱい言われて思いました。
かつのまさんも優しいですってことでありがとうございます。
そう優しいですよね。
ポプリンさんもクラッカーありがとうございます。
ありがとうございます。
今はよく優しいって言われるようになってようやくその自己認識になったんですけど。
なんで怖いこともございませんので。
藤子さんも優しいです。ありがとうございます。
でもむしろこう言ってくれる人たちの方がもっと優しい説もありますけどね。
優しいらしいよと思うみんな。だから優しくされたい人はぜひいらっしゃってください。
普通怖くされたくないよね。
そうですね。
みどりさんも優しいからみんなみどりさんの配信とかもぜひ聞いてね。
ありがとうございます。
私もみどりさん声が優しいからしゃべり方とかも本当聞いてて心地がいいんですよね。
うれしい。
かつのまさんこれからお食事ということでありがとうございました。
ありがとうございました。