有機系農家の3人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ
略して「アリトーク」
今回のテーマは「キャッチーな自己紹介の導入」
ついつい最初に一番大きいネタを使ってしまいがちですが、それだとそこから話が盛り下がっていってしまう…
ちょうどいいキャッチーな自己紹介ネタ、ありますか?
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https://forms.gle/Evb7n3NC75oeeGpf9
☆えいちゃん CONSE FARM
☆ミズヒロ 南風農園
番組タグ:有機栽培 自然栽培 ハーブ にんじん さつまいも とうもろこし じゃがいも にんにく 農家 農系 青森 八戸市 南部町 おいらせ町
感想
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サマリー
今回の「アリトーク」では、有機農家3人が「キャッチーな自己紹介の導入」をテーマに、リスナーを引きつけるための効果的な自己紹介の仕方について語り合いました。最初に最もインパクトのあるネタを使うと、その後の話が盛り下がってしまうという課題に対し、参加者は自身の経験や属性を分析し、短時間で相手に興味を持ってもらえるような「ジャブ」となる自己紹介のアイデアを模索しました。 えいちゃんは自身の強みである「自然栽培ハーブ専門農家」という情報を、アイスブレイクとしてどのように使うか悩みました。ミズヒロさんは、農業嫌いだった過去からオーストラリアでの経験を経て農家になった自身のストーリーを語りましたが、少し長すぎると反省。りょうすけおやさいは、東京からの移住者であることや、子供たちの未来のために農業を始めたという自身の経験を、自己紹介のフックにできないかと考えていました。 議論の結果、具体的な数字(例:じゃがいも2万6千個を手で植える、人参40万本分の草取りをする)や、ユニークな経験(例:5年間バックパッカーとして世界を旅しヒッピーを目指していた、ファイアーダンスができる)などが、キャッチーな自己紹介の要素として有効であることが示唆されました。最終的に、それぞれの個性が際立つような、短くても印象に残る自己紹介の形が見つかり、リスナーに興味を持ってもらうためのヒントを得ることができました。