1. アリのままトークラジオ(アリトーク)
  2. 自己肯定感を上げたい:45
自己肯定感を上げたい:45
2026-04-20 27:49

自己肯定感を上げたい:45

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有機系農家の3人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ

略して「アリトーク」

 

今回のテーマは「自己肯定感」
意外と自己肯定感が低い3人、でもSNSを活用したい。その為には自己肯定感を上げないと?

 

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☆えいちゃん CONSE FARM

☆ミズヒロ 南風農園

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番組タグ:有機栽培 自然栽培 ハーブ にんじん さつまいも とうもろこし じゃがいも にんにく 農家 農系 青森 八戸市 南部町 おいらせ町

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サマリー

このエピソードでは、有機農家である3人が「自己肯定感」をテーマに、SNSでの発信における悩みや葛藤について語り合います。農家が自分で販売する機会が増える中で、顔出しや露出の必要性を感じつつも、投稿する際の恥ずかしさや「何を発信しているんだ」という自己嫌悪に陥る経験を共有します。特に、投稿ボタンを押す際の「震える手」や、文章を何度も書き直す様子が描かれます。自己肯定感が低いと、SNSでの発信が精神的な負担になるため、それを上げたいという願望が語られます。また、農家がSNSで発信する際に直面する「パトロール隊」と呼ばれるような、善意からの指摘や批判が、投稿をためらわせる要因となっていることも明かされます。悪意のない指摘であっても、それが原因で投稿をやめてしまうケースや、指摘されないように完全武装して投稿することの疲労感についても触れられています。最終的に、自己肯定感を無理に上げるのではなく、演者と投稿者を分けるなどの工夫や、指摘を気にせず自分のスタンスを貫くマインドセットの重要性が示唆されます。エンディングでは、畑へのポイ捨て問題に触れ、農家が畑を「聖地」として管理していくことの意義を語り、リスナーに注意を呼びかけます。

自己紹介とテーマ提起:自己肯定感を上げたい理由
スピーカー 1
有機系農家3人のアリのままトークラジオ(アリトーク)です。
上は高校生から下は乳児まで、5人の子供を育てながらハーブを育てています。
スピーカー 2
えいちゃんです。 5年間世界を旅して、今は人参を栽培しています。
スピーカー 1
ラブ&ピース、ミズヒロです。 25,000粒ジャガイモの種を夫婦で植えます。
りょうちゃんです。 よろしくお願いします。
おだしょー 今の自己紹介にも通ずる話を今日はしていこうかなと思うんですけれども、
自己肯定感を上げたいっていうテーマを出させていただきました。
自分の自己肯定感を上げたい。 上げたいんです。
なぜかというと、やっぱり我々有機系農家って、ミズヒロさんはちょっとあれですけど、
JA卸とか市場出荷みたいなのがあんまりないわけですよ。
スピーカー 1
自分で売るみたいなことになってくるんですけど、自分で売るってなると、
どうしても露出をした方が得。顔を出した方が得。
っていうところに行き着くわけですよ。
顔を出すためには、やっぱり自己肯定感が高くないと、なかなかね、
出してますよ。SNSで。出してますけど、
うわぁ恥ずかしいとか思いながら、
わかる?
震える手で投稿ボタンを押してるわけですよ。
震える手でね。
うぅーとか言いながら、
スピーカー 2
えいちゃんも震えてるんだ。
スピーカー 1
うぅーとか言いながら、
恥ずかしいとか言いながら、
投稿ボタンを押してるわけですよ。
なんか調子乗った文章をつけたくらいにして、
うわぁ何言ってんのこいつ?とか思いながら、
投稿ボタンを押してるわけですよ。
それってすごい精神力を削って、メンタルを削ってやってるんで、
なんか削りずに、
自己肯定感を上げたら、そこスムーズに行くかなと思ったり。
なんか文章もさ、何回も消して、書いて消して書いて消して。
Twitterとかもさ、ちょっとぱーっと書くんだけど、
やっぱ読めようとか思って、
ツイート、ツイートじゃなくてポストか。
ポスト。
ポストしないとかさ、あるわけですよしょっちゅう。
わかるなぁ。
あっと思ってこうね、Xなんかだとポストしやすいからさ、
ぱぱぱっと書くんだけど、
何言ってんのこいつ?と思って消しちゃうわけですよ。
そっかそっかそっか。
なんかそこをね、やっぱり自己肯定感を上げたいなって。
自分を信じたいなって。
自分を信じたいなって。
今ちょっとキラキラしましたね。
SNS投稿の苦悩:震える手と自己嫌悪
スピーカー 1
信じてあげてほしい。
意外ですね、でもね。
ていちゃんがね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そんな風にこう、身をこにしてとか削ってね。
スピーカー 2
そうそう、震えながらね。
スピーカー 1
震えながら投稿ボタン押してるとは。
たぶん聞いてる方々もね。
スピーカー 2
そうだね。
もしかしたら。
そうだね。
スピーカー 1
今はさ、結局自分で立ち上げた授業だから、
自分が出るしかないっていう感じなんだけど、
本来はさ、俺どっちかっていうと、
プロデューサー、
ムキって言わないな。
プロデューサー志望というかね。
そっちの立ち位置の方が好きなんですよ。
なるほど、なるほど。
裏番長じゃないけどさ。
演者ではなくて。
そうそうそう。
誰かの一番いい、
他の人の一番いいところを一番よく出すみたいなのが好きなんです。
プロデューサーですね、じゃあ。
そっちのほうがエイちゃん的には向いてるなとか好きだなって感じ。
向いてるかどうかは別としてね。
できてるかどうかは別として、そっちのほうが好きっていう。
好きなんだ。
メンタルは強くない。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
むしろ上がるぐらい。
精神衛生上はいいですね、そっちのほうがね。
なるほどね。
どうですか?
二人はさ、SNS投稿で、
ミズヒロさんなんか特にさ、
もう人参のかぶり物かぶってさ、
いや確かに。
すごく。
イエーイってやってるわけじゃないですか。
スピーカー 2
いや俺も震えてるね。
スピーカー 1
やっぱり震えてるんだ。
スピーカー 2
こんなことねーってね。
ホントだよね。
スピーカー 1
いやホントにね。
ホントだよね。
スピーカー 2
自己肯定感はね。
スピーカー 1
こう、なんていうの。
我に変えるじゃないけどさ。
ちょっとそっと引いてみちゃうっていうかさ。
なにこう緑の服着て俺はね。
なんか帽子じゃらじゃらつけて、
何やってんだみたいな。
スピーカー 2
そうね。
でもそこまで僕ないかな。
その今の話だと。
面白ければまあいいかなぐらいの感じで。
もちろんその引くっていうか、
なんだこいつって思う人はもちろんいるのは分かっているんですけど。
自分が面白いからとりあえずいいかなって。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
なんかぶっ飛んでんじゃんって。
もっとぶっ飛びたいけど。
ぶっ飛んでて面白くて。
誰かが笑えばそれでよしと。
スピーカー 2
SNSはね。
他者の視線と自己肯定感のギャップ
スピーカー 2
南風の応援の方のやつではちゃんと真面目なやつやってるけど。
って感じかな。
スピーカー 1
なるほど。
みずひろさんが面白いからいいなっていう。
スピーカー 2
そうだね。
自分が面白い系ではそれでいいかなと思ってるかな。
どちらかというと。
スピーカー 1
そっかそっか。
私はあれだな。
なんか私もねえちゃんすごい気持ちわかって。
もっともっと本当に根っから人前に出るの苦手だったんですよ。
学生時代とかも。
スピーカー 2
あ、そうだったんだ。
スピーカー 1
でも面白いこととか好きとかあるんですけど。
引っ張り出されてやってみたいな。
表情でやるパターンだったんですよ。
スピーカー 2
だいたい過去ね。
スピーカー 1
なんですけど今もそうじゃなくて。
社会人として、経営者として言えばやってるから。
そこはスイッチ入れてやるみたいな。
スイッチ入れてね。
やっぱりそこの元の根っこがあって。
僕の場合は自分が面白いというよりは。
これ誰かが面白いと思ってくれるだろうなっていうのが。
第三者から妻ですけど。
から言われて。
じゃあやってみっかっつってやるみたいなところがある。
だからちょっと違うかもしれない。
いやわかる。
いや俺もそうなんですよ。
だから根っこの部分は表金属なんですけど。
それはミズヒロさんと同じで。
自分が楽しければいいと思って。
家族だったり仲間だったりに。
バカな。
進撃の巨人の真似とか。
昨日も風呂上がり。
昨日も風呂上がり3番目と4番目と全裸で布団で進撃の巨人ごっこしてます。
スピーカー 2
それはいいっすね。
スピーカー 1
私が超大型巨人の真似して。
歩いて。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
息子があるよ俺の巨人で。
一番下の4番目が逃げるみたいな全裸でね。
かわいいな。
それいいっす。
みたいなのをやって遊んだりはしますけど。
いざ面白いなと思ったことを投稿ってなると、それこそ他の人を意識しちゃうんですよ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そうなるよね。
他の人見てこれ面白いのか。
面白いと思うだろうかってね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そこのタイミングでさ、あーってなるわけ。
分かる分かる。
大丈夫だからやってみようってね。
あーって押しちゃった。
あー押しちゃった。
送信失敗しろ、送信失敗しろみたいな。
今携帯振らないよ。
スピーカー 2
今なんか振ってたね。
スピーカー 1
振ってたけど。
昔だよ。
昔だよ。
アイフォンとかね。
そうだっすか。
そうなんだ。
そうなんだ。
的なアンテナあった時代の話かと思った。
そうだよね。
でも分かるな。
気にしちゃうとこある。
スピーカー 2
気にしちゃうよね。
気にしいだよね。
多くの人は気にしいだろうと思うからね。
スピーカー 1
どうしたらいいんだろうね。
指摘や批判との向き合い方:善意の押し付けと悪意
スピーカー 1
そこをね、自己肯定を上げて。
スピーカー 2
そうだね。
人を敵に、あるものを敵として自分を盛り上げて、
これは正義なんだっていう、
そういう自己肯定感の人もいるだろうしね。
でもそれは架空の敵を作ってしまうっていうところはあるだろうから。
それは辛いよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
自己肯定感とはまたちょっと違ってしまう。
スピーカー 1
八方美人みたいなところがあるのかもしれないね。
簡単に言うとモテたいとか疲れたいみたいなマインド?
スピーカー 2
そうだね。
そこをさ、必ず誰かに諦まれるわけじゃん。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
人間っていうのは。
スピーカー 1
それを理解してるから、逆にダメなんていうかね。
スピーカー 2
僕の考えだと、どうせ誰かに嫌われてるんだし、
そうしたらもう自分出しちゃおうよっていうの。
そうすると必ずそれに対して共感してくれたり、
好きだなって思ってくる人はいるし、
それに対して嫌われたらもう仕方ないなっていう。
でもその方が得するっていうか、
人のことを気にしすぎて出さないと、
長年積み重なるとそれがもったいないことになる。
人が友達になる人もそれによって変わってきちゃう。
スピーカー 1
それは理解はできるんですけど、そのマインドセットは。
ただそこに行けないっていう話です。
そこに行くためにはどうすればいいか。
SNS投稿っていうのが特殊なのかな。
自らみたいなところ。
人にやらせればいいのかな。
人に投稿させればいいのかな。
スピーカー 2
じゃあAIに。
スピーカー 1
AIに。
それこそ、例えば前にあったのは、
草ちょっと放棄してた場所があって、草がバーッと生えてきて、
うわ、草いっぱい生えてると思って、
ちょっとその草の横に立って写真投稿したんですよ。
そしたら、暑かったんで半袖だったんですけど、
そういうところで参与するときは半袖じゃないほうがいいですよ、みたいな。
うるっせーなーみたいな。
押し借り言。
そんなことはあった。
スピーカー 2
押し借り言なんか注意なのか。
スピーカー 1
そういうのがちょこちょこあるわけですよ。
そっかそっか。
草借りたいの動画にあると、
カバかけてないとかさ。
そっかそっか。
パトロール隊が来る。
そう。
ほら、SNSあるあるの。
そうそうそう。
そうか。
うるさいなーとか思いながら。
やっぱそういうのがあるとさ、
投稿できなくなってくる。
実は去年1年、私SNS休んでたんですよ。
あ、そうだったんですか。
去年1年まるっと。
そっかそっか。
Xもインスタもほぼ休んでたんですよ。
それはもう投稿ボタン押せなくて。
そういうのがあってね。
最近またちょっと復活してますけど。
そうか。
スピーカー 2
そういうパトロール隊員のこと意識しすぎると、
もう投稿できなくなるよね。
パトロール隊員に言われないために、
じゃあ完全武装して投稿するのも疲れるし。
スピーカー 1
そうなると、
投稿する用の画像を用意するみたいな感じになっちゃって、
それもなかなか大変じゃないですか。
スピーカー 2
大変だね。
そんなことのために時間削れないよね、そこまで。
スピーカー 1
本当はパッと撮ってパッと投稿みたいにやりたいんだけど、
なかなかそれができなくなっちゃって。
スピーカー 2
そうだね、疲れるよね。
そこ意識しだすともう疲れるね。
やんなくて嫌ってなるね。
スピーカー 1
うるさいんですよ、本当に。
意識しなくて嫌って思うけど、目に入るんすよね。
目に入るからさ、どうしても。
世の中の芸能人の人たちってすごいなってね。
面白くないだのさ、うるさいくだのさ。
それをお笑いに変えたりとかね。
すごいですね。
スピーカー 2
天才的だよね。
スピーカー 1
メンタルがね。
スピーカー 2
本当だよね。
外国人のお笑い芸人とか、
めっちゃすごいなって僕は最近感じてて、
日本語で、日本語じゃん。
アメリカ人なのに、
日本語で笑わせるじゃん。
厚切りの人とかさ、
スピーカー 1
あいくとかね。
スピーカー 2
すごくない?
お笑い芸人ってだけでバカにされてさ、
でもその人たちにすれば、
そのバカにされてるっていうのも、
自分たちにとってメリットにしちゃったりするわけじゃん。
世の中こうだろうなみたいな。
スピーカー 1
相手に悪意があれば戦えるじゃないですか。
私の場合、悪意がないことが多いんです。
悪意のないことが多い。
それこそ半袖で虫にとかっていうのも、
善意で言ってくれてるんですよ、その人は。
良かれと思っての。
余計なお茶パターン。
虫にさせるから来たほうがいいですよとかさ。
スピーカー 2
そっかそっか。
優しさなんだね。
スピーカー 1
優しさと見せかけたかもしれないけど、
俺は優しさに見えてるから、
無理にもできない。
優しさに見えてる。
なるほど。
いちいち見せたいのはそこじゃないじゃないですか。
草を見せたいのであって。
じゃあお前が映るなって話なんだけど、
人が映ってないと、
面白いことにガクッと減るんですよね。
やっぱ見られる回数とか、
アクションの回数とか。
人が入ってないといけなくて、
SNS戦略をするには、ビジネス的には。
そこには入る人は俺しかいないんで、
俺が入るんですけど、
そうするとそういう指摘が入ってくる。
見せたいのはそこじゃなくてっていう。
ジレンパがね。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
悪意が明らかにね、
それこそ芸能人とかさ、
すごい美人の人に対してブザイ食うっていう。
誹謗中傷みたいなね。
それは別にさ、
それはね。
こいつも疲れてるんだろうなみたいな。
もうね、無視すればいいですよね。
っていう感じでできるんだけど、
悪意がないからさ。
ないと見えるからさ。
余計辛い。
確かにね。
スピーカー 2
疲れちゃうね。
スピーカー 1
確かに無視もできないですね。
そうね、無視もできないしね。
ご乗任ありがとうございますみたいな。
スピーカー 2
そうなんだよね。疲れちゃう。
スピーカー 1
そこはもう無で返信。
ありがとうございます。
スピーカー 2
いいねボタンだけでもね。
中にいるからいいねボタンだけの人もいるからね。
スピーカー 1
いいねボタンだけでもいいかもしれないですね。
投稿のハードルと解決策の模索
スピーカー 1
そうなんだけど、
そしたら他の人に返信してるのにみたいなのも。
なるほどね。考えちゃう。
考えすぎじゃないですか。
スピーカー 2
考えちゃうんだね。
スピーカー 1
でもそうかもしれないね。
そういうふうに思う人もいるかも。
その人を傷つける行為になりかねない。
考えすぎなんだろうけどさ。
コメントできなくしちゃうっていうのはやりすぎ?
それはさ、そこがさ、
SNSやる理由の一つにしちゃう。
エンゲージメントのところだったりしますね。
あまり露出したくないけど、
露出することによってコメントしてくれる人と
やり取りができるっていうのが最大のメリットじゃないですか。
大ゴミですねそこがね。
そこでね。
だからね、なかなかね、
どうやったら自己肯定感を上げれるのか。
中に見てるとさ、
そんなん関係ねえよみたいな、
例えばそういう指摘が反則で、
みたいな指摘があったとしても、
いや俺はこれでやってるんで、みたいな。
マインドになってる人結構いるじゃないですか。
いますね。
どうやったらそこにたどり着けるんだろう。
どうやったら。爆発はめちゃくちゃ踏んでるでしょ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
誰だったか忘れたけど、
誰かが草刈りの刈払機をやってる女の子なんですけど、
農業女子というか、
の動画を上げてる投稿に対して、
ゴーグルつけたほうがいいですよとか、
下手くそだなみたいな投稿、
コメントが入ってるのを見たことがあって、
なんでそういうこと言うんだろうと思ってた。
言う人の心だね。
どっかの長期会議員だったかな。
だった気がするけど、
ヤフーニュースかなんかに上がってたかな。
その人もそれでその投稿をやめちゃったんですよ。
草刈り投稿みたいなのをやってて、
上達してきてると思って見てたんですけど、
何年かしてからポッと上がったのがめちゃくちゃ上手になってて、
上達してると思って。
上がったんですね、またね。
そういう奴らと戦うっていうか、
乗り越えるにはどうしたらいいかな。
スピーカー 1
絶対邪魔というかなんか入ってくる。
本当は上げたいんだよ。
草刈りの様子だったり、草取りだったり、
それこそ管理聞かけてるとかさ。
スピーカー 1
でも本当は上げたいんだけど、上げたら
それこそ腕がまっすぐじゃないとかさ。
なんかそういうの言われるのやだなみたいな。
スピーカー 1
腕がまっすぐじゃないって言われるんだったら、
精進しますヘラヘラヘラで済むんですけど、
こうするともっと腕がまっすぐにできますよ、
みたいな投稿されると辛いんですよ、逆に。
分かってるよ。
紐張ればいいですよとかさ。
分かってるよってな。
もう全部一律でいいんじゃないですか、変身。
ありがとうございますとか、傷つけるわけもなく。
定型文決めちゃうと。
定型文で返されて傷つかないですか?
定型文かって俺なら思っちゃう。
そう思っちゃう人は多分そういうことしない。
分かんない。
いつも苦労するのがさ、
お誕生日おめでとうございます。
あれ苦労しません?
お誕生日おめでとうございます。
スピーカー 2
そうだよね、ありがとうございますだけじゃ。
スピーカー 1
例えば、この3人の関係性だったら、
今度飲みに行きましょうよとかさ、
こっちもありがとう、お誕生日おめでとうございます
だけじゃない可能性の方が高いじゃないですか。
そんなに関係性のない、それこそただのフォロワー。
やりとりをそんなしょっちゅうしてるわけでもない
フォロワーさんの
お誕生日おめでとうございますの一言。
そこから何かもう1個あればそれに対して答えられるんだけど、
おめでとうございますだけだと、
なんて返したらいいのか分かんない。
スピーカー 2
で、いいんじゃない?
いいねボタン押してありがとうございますだけで十分かもしれない。
スピーカー 1
絵文字とかも全部一緒。
スピーカー 2
絵文字なしでありがとうございますまるでも僕だったら。
スピーカー 1
僕だったらそれができないんですよ。
スピーカー 2
そっか、それ疲れるね。
それ考えだすと疲れちゃう。
スピーカー 1
曲がりなりにも
Xがもうフォロワーが2500とか600とか
行きつつあり
そういうコメントも来るわけですよ。
全員に
1対1みたいなイメージで
返しちゃってるのが良くないのかな。
確かにそういうコメントの数が多くなれば
その作業はやっぱり大変になってきちゃう。
ありがとうございます返信すら大変だから
別の手段の方がいいかもしれないね。
スピーカー 2
コメントにまた投稿に
皆様ありがとうございましたっていう人もいるし
スピーカー 2
個人的に返信できないですけど
皆様の気持ちありがとうございますってだけ書く人もいるしね。
スピーカー 1
なんかプロフィール欄に書いとくと
こういうメッセージは返しませんとか
逆に返しますよとか言っちゃう。
何か言われたら
スピーカー 2
プロフィール欄にこういうの載せてるって言った。
スピーカー 1
言われないとは思うのよ。
言われるとかじゃなくてこっちの気分の問題なんだけどね。
そこが多分自己固定感が低いからなんだろうなと思って。
私はこのスタンスでやりますっていうところに
行きつけれない。
スピーカー 2
名前を変えるとか
Aちゃんでやってるでしょ。
Xはさ。
AちゃんはAちゃんというキャラがいてさ
演じているわけよ。
それはその人格としてで
スピーカー 1
赤い人は知らないわけよ。
そこは一応分けて考えてるつもりではいる。
別人格でね。
スピーカー 2
XとかはもうAちゃん。
スピーカー 1
そうなんだけどさ
逆にそれが良くないのかな。
演じてるAちゃんの投稿をするのが
赤いシェイジだからってことなのかな。
演じることが辛くなってるの?
投稿が辛いの。
投稿だけ辛い。
だからビデオ録画
までは全然できんの。
そこから投稿ができない。
ぼつぼつ面白動画めちゃくちゃいっぱいあるよ。
世に出てない。
遅らいりとしたものがいっぱいある。
違うなって言って
結局投稿しなかったみたいな。
赤いシェイジモードで投稿しようとしてるから
ダメだってこと?
スピーカー 2
その可能性はあるね。
世の中が見えるAちゃん像と
赤いシェイジ像が違うわけよ。
帰りしてるわけよ。
スピーカー 1
ぼつにしたのは赤いシェイジであって
スピーカー 2
でもAちゃんはぼつにするべきじゃないって言ってるんだけど
スピーカー 1
SNSのAちゃんはコンテンツいいんじゃないって言ってるかもしれない。
スピーカー 2
寸前で赤いシェイジが出てきて
ストップさせてしまうわけだから
スピーカー 1
そういうことですよ。
スピーカー 2
だから全然違うわけ。
芸能人もそうでしょ。
スピーカー 1
投稿をミキティにやらせればいいってことか。
スピーカー 2
それがいいと思う。
スピーカー 1
内容を赤いシェイジが作る最終投稿は
スピーカー 2
娘さんとかに
やってもらうとかして
自分では関わらないっていう。
スピーカー 1
そこだけ作業操作を分担されて
物理的に変えちゃうみたいな。
スピーカー 2
お笑い芸人は外ではすごい元気だけど
畑へのポイ捨て問題と農家の役割
スピーカー 2
家帰ったらめっちゃ暗いとかあるみたいな。
スピーカー 1
よく聞きますよね。
スピーカー 2
めっちゃ暗くて全然誰とも話そうとしない。
スピーカー 1
一部屋から出ないみたいな。
スピーカー 2
有名な話すことだからね。
演じているっていうか
本人でもあるんだけど演じている。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
究極の演じることになるよね。
スピーカー 1
面白動画までは自分で撮って
投稿は任せたってやればいいのか誰かに。
スピーカー 2
それで解決になればいいけどね。
スピーカー 1
5枚以下上がってるみたいな状態で。
スピーカー 2
自分じゃないっていう。
使い分けしてるっていうのはそういうことになるよね。
スピーカー 1
そういうことか。
分かった。
スピーカー 2
コンセファームでも持ってるわけだし
Aちゃんでも持ってるわけだし
そこはいいかなと僕自身は思うけど
Aちゃんを運営しているAちゃんが
そういう気持ちだとなかなか難しいよね。
スピーカー 1
りょうちゃんのところも奥さんが
あげてたほうがいいよっていう
アシストがあって。
内容作りみたいなの一緒にやるけど
最終は全部妻がボタン押してるんで。
スピーカー 2
演者と
ディレクターだよね。
演者なわけだよね。
スピーカー 1
一つの解決法になるかもしれない。
スピーカー 2
演者と。
自己肯定感大丈夫でしたか?
スピーカー 1
自己肯定感はあげなくていいっていう話で。
あげなくてもそのやり方であれば
もしかしたら乗り越えられるかもしれない。
それでやってみよう。
いいかな。
エンディングは何かありますか?
スピーカー 2
エンディングちょっと思いついたのがあるんですけど。
スピーカー 1
ちゃんと考えてますか?
スピーカー 2
大丈夫だと思われるんで。
雪がどけ
畑に足を運び
土手に空き缶やら
空き瓶が投げ捨てられているのを
見るわけじゃないですか。
空き瓶が投げ捨てられていたと
くっそーって思ったんですよ。
缶でももちろん嫌だけど
空き瓶だともし仮に草刈り機とか
ハンマーナイフとかでやると
粉砕しちゃったりとか
子どもたちもうちの畑に来て
収穫体験とかするから
やっぱり改めて
悪気があったかどうかわからないんだけど
無意識で投げ捨ててる人たちって多いんですよ。
うちの知り合いの話で
年配の人って
自分が何十年も通ってきた道だから
自分のもののようなものだって言って
だから捨てていいんだって言う人とかも
中にやっぱりいるんですよ。
その感覚っていうのは
何しようが変わらないじゃない
教育をするっていうのも大事だけど
もう80歳のおじいさんとかで教育って
どこでだって平気で捨てちゃう人
だから悪気があるっていうところではない
善悪では問えないようなところで
やってる人たちもいるから
困ったもんだなって思うけど
そこをみんな気をつけて
怒りに身を任せるだけじゃなくて
大切な畑なので
自分が善になって拾い上げる
スピーカー 1
ポイ捨てしない人の方が圧倒的に多いとは思うけど
転がっていっちゃったとかね
そういうパターンもあると思うからね
それは拾いましょう
スピーカー 2
我々が一つの仕事として拾う
大切な畑、畑って聖地だからね
聖地にね、我々聖地を管理していくのが
それも一つの仕事かなと思って
けがしないように気をつけましょう
気をつけましょう
スピーカー 1
気をつけましょう
エンディング
エンディングと次回予告
スピーカー 1
ありのままトークへのお便りは
xqtwitterのハッシュタグありトーク
カタカナでありトーク
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