こまです。 ドビ森です。こまとドビ森のアレ、食べました。この番組は、ただただ食べ物が好きな2人が、美味しかったアレやコレについて語り合うポッドキャスト番組です。
はい、お願いします。 お願いします。 なんと、はい、50回目でございまして。これが。
ついに、ついに50回。 ついに言ってるわ。 あっという間ですね。 あっという間やなぁ。50回ってまぁ、だいたい約1年ぐらいか、週1ぐらいでやったかな。
そうですね。今週1であげて、50回ですから。 すごいよね。まぁ、50回もやれば。50回ってさ、普通に考えて、え?
これで1回20分ぐらいのやつやってるって、なかなかやな。 1000分。 1000分? 1000分って言ったことないけど、1000分やんな。
いや、これ今から、この、見つけてね。 全部聞いたろっていう人は、まあまあな労力というか。 労力。
いや、これが、あの、メジャー冗談やけど、親戚のおばさんがいて、親戚のおばさんっていうのは、あの、血縁じゃないんやけど、奥さんの方の親戚のおばさんが、たまたまその、この番組を、まあその親戚経由で知って、で、もう全部聞いて。 へぇー、過去回まで?
そうそうそう。で、めちゃくちゃなんか、あの、暇、いい暇つぶしになってくれてるようで、ありがたいことで。
そうそう、なんかここまで、その、エピソードが溜まってくると、なんか人に勧めるにもね、ちょっとなんか。そうそうそうそう、箱がちょっとついたかな?
ね。ほんまにあんの?ってなりますか? そうそうそう、50もあれば。 新しく聞く人も。
まあでも、そんな50もやれば、なんかこう、少しはこう、なんていうの、僕らも変わってくるところあると思うんすよ。 そうっすね。
なんかあります?そういう。 いやもう、そもそもやっぱもう1年間、まあ50回やってきましたけど、日頃からいろいろとやっぱ考えるようになりましたし、
なんか食のことについて、さらにこう考えるようになったと思いますね。 そうやんなぁ。
かつ、あの、ココイチの回あったじゃないですか。 ココイチの回、はいはいはい。 ココイチの、僕行ったことなくて。 あ、行ってたな。
で、あの、ココイチの基礎から教えてもいただいて。 ココイチの基礎から、ココイチの基礎から学ぶという回があります、はい。 そうっす。
で、そこで僕それ教えてもらって、ココイチその後行ってね。 行って。 で、食べて、お、なるほどと、これが外食カレーかと。
家カレーしか経験ほぼなかったから。 家カレー、まあ外に行くならなんとか食べる。 南インドのやつとか、まあインドのカレーとかは食べますけど、
そういう、なんていうんですか、日本の洋食系のカレーは食べない。 なるほどね。 バイキングとかでもカレーは全く食べない。
言うてたな。 みたいな感じだったんですけど、いわゆるそういう日本風のカレーみたいなのも、
外で食べるようになってきたのは、この1年のすごい変化ですね。 まあそうやわなぁ、大きくなってくるよなぁ、この違いが。
でも引き続き、なんていうんですか、普通のカレーはあんま食べないというか、 そこで僕が目つけたのはカツカレーなんですよね。 カツカレー。
カツカレー。 そういえばミーツでカツカレー特集やってたな。 ありましたよね、読みましたあれ。 読めてへんねあれ。 ミーツリージョナルのね、
2026年2月号が、ザカツカレーっていう。 ザカツカレー。 あれ、一冊丸々カツカレー特集で。
で、関西のカレー、カツカレー屋さんもいっぱい乗ってて、カツカレーがおいしいところ。 それ見たりとかしてたから、やっぱね、カツカレーってベースはまあまあ日本的なカレーなんですけど、
家でカツ乗せないじゃないですか。 乗せない。 ってかカツ揚げないじゃないですか、カレー作った日に。用やらへん。 用やらないでしょ。 用やらへん。
カレー作った日にカツまで揚げないでしょ。 だからカツカレーは僕の中で外食で食べるべきものってなってるんですよ。 そりゃそうやわ。 割と。だから僕ね、
外食カレーはカツカレー多めです。 カツカレー、ああそういうことね、ややこしいな。カツカレー大盛りみたいなトーンで言うから。 外食でカレーを食べるときはカツトッピングしがちってことなんですけど、この間ちょっと行ったところで言うとね、まあまあ有名なところで言うと、これカツカレーじゃないですけど、あのインディアンカレー。
インディアンカレーな。 インディアンカレー。あの梅田とかにね。 いっぱいあるね、大阪に。 あれね、美味しかったっすね。 カツカレー、ああ、インディアン美味しかった。 あれ普通のカレーだったんですけど、なんか辛いんですけど、なんか甘さもあって。 深井インディアンカレーは大阪のビジネスマン大好きやからな。
あれしかもめっちゃ回転早いっすね。 めっちゃ早い。 めっちゃ早いっすね。 めっちゃ早い。 あれはね、うまーと思いましたね、普通のカレーですけど、カツとか乗ってないですけど、めっちゃうまかった。あの林ライスも食べました。両方食べたんですよ。 気をつけてほしいのは、辛いの苦手な人はよー食べへんで、あれ。 うん、やったら林ライスですね。 そうね。 スパゲティ頼んでる人もいるな。 そうなんすか。 カレースパみたいなのあんねん。
それではあと京都でいうと、カレー専門店ビアントっていう。 ビアント。 京大の近くにあるんですけど、そこもカツカレーが美味しいところで、結構サラサラめのルーに揚げたての薄いカツが乗ってるみたいな。で、ターメリックライスみたいなんで、そこも美味しいんですけど。で僕、今んとこカツカレーナンバーワンが出てしまって。
そのこの1年でやっとこさ外食カレーを食べるようになり。 うまーと思ったカツカレーがあって。 どこですか。 それがカリル。京都の丸田町にある。 ありますね。 京都カレー製作所カリルっていうカレー屋さんがあるんですけど、そこね、それこそミーツディジョナルで見たんですよ。
うん。 で、しかもすいません、このここのカツカレー、たぶん1月の限定なんですよ。 えー、じゃあもう分かんない。 格付きで限定カレーみたいなのをやってるっぽいんですよね。そうなんや。 で、それがたぶん1月の定番の限定カレーがカツカレーっぽいんですよ。
あー。 で、それをミーツディジョナルで見て、もう見たときは1月でしたよ。呼んだときは。 うんうんうん。 行かないと思って、まあ行ってきて、もう開店と同時ぐらいに入って、もう並んでました、やっぱカツカレーを求めて。 まあみんなミーツ呼んでるから。
で、あの、店内ほぼ全員カツカレー頼んでました。全員カツカレー頼んでました。 ドビー、1、2、3、4、5、6。 で、そこのカツカレーが、まあ恐ろしくおいしかった。 恐ろしくおいしかった。何がそんなおいしいの? いや、まずカツのレベルがまずめちゃくちゃ高いんですよ。なんかね、カツ自体もうめちゃくちゃおいしいです、まずまず。
へえ〜。 で、それがちゃんとカレーと、こうなんていうんですか、ちゃんと相乗効果を出してるというか。 ちゃんとできてんねんや。 で、カレー自体も、まあスパイスカレーなんですけど、なんかね、こうちょっと日本のだし感もあるというか、なんか日本に通ずるようなベースも感じつつ、でもスパイシーでありつつ、でサラサラなんですよ、割とルー。 ああそうなんや。
でもなんか薄いわけじゃなくて、コクもちゃんとあって、もうこれは僕がおいしいと思う、あ、やばい終わっちゃうって思う味でしたね。食べてる最中に、あ、やばい終わっちゃうって思って、そっからペースを落とし始める味でしたね。 へえ〜、よっぽどうまかったよな。
そう、卵トッピングしたんですけど、生卵もトッピングしてよかったですね。 生卵? 生卵。こうなんかスパイス卵っていうなんかゆで卵を、なんか黄色ーくなんかつけたやつもあるんですけど、まあカツカレーは卵の方がいいですね。 いいね、カツカレーに生卵。
いやなんで、ちょっとあのミーツリージョナルに乗ってたカツカレーがおいしいお店、まだまだちょっと行きたいとこは、大阪とかにもやっぱりいっぱいカレー屋さんあるじゃないですか。 あ、いっぱいあるよ、いっぱいあるよ、白銀店とかな。 そう、そんなとこちょっとまだ全然、っていうか素人なんで、ちょっとカツカレーを、なんかこう巡っていけたらなと今思ってますね。
俺大阪でカツカレーでパッと浮かぶのは、渡辺カレーかな。 渡辺カレー、やぼそれも行ってみたいんですよ。 渡辺カレーのカツカレーのカツはすごい分厚くて、めっちゃうまいし、カツカレーって言ったらとんかつのカレーやけど、渡辺カレー全部の店舗にあるのかわからないけど、なんかラムカツのカレーかな。 うわ、めちゃくちゃうまそうですね。
そのラムの骨付きの状態で肉の部分揚げてたんちゃうかな。俺震災橋の渡辺カレーってそれ食べたな。 えー、なんかね、今まで食べたカツカレーは割と薄めなんすよね。 それもまたよしやな。
なんかスプーンで切るときとかにやっぱ切りやすいとか、一緒に食べやすいとかあるんやと思うんですけど、サクサクを重視してるのかわからないですけど、なんでカツカレーはね、奥深いっすね。 奥深いっすかね。 奥深いっすね。あのやっぱこのカレーとのその相性みたいな。
まあミーツの後出しにはなるけど、やっぱミーツが特殊するぐらいのことはあるよな。 そうっすね。でも僕がそのカツカレーハマりだしたのとちょうど同時期ぐらいだったんで、もうあれは助かりましたね。あの特殊は。 そうかそうか。そうね。ハマった後に、お、ミーツが来たってなったんや。
カツカレーやってるやんって思って。やっぱブームなんだ今と思って。 あのカツカレーでいくと、そのココイチに戻ると、ココイチのカツカレーって2種類あって、豚で言ったらね。
普通のロースカツカレーと手仕込みロースカツカレー。 あ、なんかあるのは知ってますけど、何が違うのか全く分かってない。 そう。で、あと手仕込みヒレカツカレーとかね。ロースカツでいくと、俺もあんまりなんかちょっと値段上がんのよね。100円かな、そういうぐらい上がんのかな。
で、その、この前行った時にも、元ココイチでバイトしてるタッチャンという友達とも言い知って、タッチャンこれ、その、どう違うん?って。 手仕込みと。 そう。で、本はその4デジのごとくで、店舗で衣を手仕込みするか、冷凍のその衣についたやつをやるかやねん。
手仕込みトンカツカレーかな、ロースカツカレーにしてんけど、手仕込みの良い部分と悪い部分があって。俺の関西で。なんか手仕込みすぎて、で、それ一旦が、めっちゃ地方のココイチの夜10時とかやったから、それが悪いかもしれんけど、手仕込みが荒すぎて、ちょっとなんか衣があんま美味しくなかったんか。なんかまばらについてて。
手仕込みね、確かにその店員さんに左右されるかもしれないですね。 そう思うと、ココイチでもしカツカレー食うなら、普通にロースカツカレーが良いかもしれん。 まあ安定感は抜群でしょうね。 いやそうそう、センターキッチンでついた衣の冷凍のやつやから。
それは美味いですよ。 それが美味いかもしれん。 肉は一緒なんすかね。 樋口いやどうやろうな、そこも分かるよ。でもココイチはカツカレー頼んだらソースついてるから、それもかけて美味い。
今まで食べたカツカレーはソースかかってなかったですね、そういえば。 あとね、前この番組で言ったけど、金沢チャンピオンカレーのカツカレーもめっちゃめっちゃ美味い。
あれもカレーが美味い。 そうっすね。 あれもいいっすね、キャベツがまた良い味出してて。 ぜひぜひ食べてみてください。
ではではでは、今日は何の話しようって、ほぼ半分カツカレーの話してるけど、じゃあちょっと今日は重めにいきましょう、50回目は。 重めに。
汁なし担々麺好きですか? 汁なし担々麺ですか?好きです好きです。好きですけど、あんまり店知らないっすね。 あ、ほんと? 正直。
じゃあ僕が今日3つ教えてあげるよ。 3つもあるんですか?1個はなんとなく出てるんですよ。1個はなんとなく。汁なし担々といえばあれかなみたいなのがあって。
まずね、そのおすすめの店言う前にさ、やっぱりその、そもそも汁なし担々麺ってなんなんすかっていう話は、俺もちゃんと分かっとかなあかんなと思って。
おー。 そうそうそう。だから調べたといってもジェミニに聞いたわけですよ。 汁なし担々麺って何ですかって。
日本における汁なし担々麺のルーツを調べて今回と。 はいはいはい。
ジェミニに教えてって言ったら、まぁまぁ色々教えてくれましたよ。まずそもそも、汁あり担々麺自体がめっちゃ日本ナイズドらしいね。
あ、そうなんすか。 うん。なんか視線、中国の視線でスナック感覚であった担々麺。
ちなみに担々麺の担っていうのは、昔の野菜とか売ってる人が天秤棒みたいなんで担いでるやんか。
あれで売ってて、あれの棒のことを担って言うらしくて、それで売ってたから担々麺、担々麺やったらしいです。
で、当時から汁なしやったけど、中国の料理を日本にガッて持ってきた陳健民さんってね、昔の。今で言うと陳健一さんのお父さんかな。
陳健一さんが持ってきて、日本ナイズドしたのがその汁ありえらしいね。 ああ、まあまあいわゆる担々麺っすね。
そう、それがみんなが知ってる担々麺。で、汁なし担々麺が日本においてブームになったのは広島発祥。
あ、そうなんすか。 で、確かに広島に汁なし担々麺の店めっちゃあんね。有名なとこで言ったら国松とか。
で、なんかどうやら奇策というところが四川の味をヒントに調べました、作りましたと。
うんうんうん。 で、この後紹介する店でもそうやねんけど、青ネギがたっぷり乗ってて、ここでなんか30回以上よく混ぜるみたいなこと書いてある。
ああ、書いてますね。 低加水麺やね。わかりますか?みなさん。
低加水麺。 そう、よく高水麺とか言うけど、
なんかプリプリみたいな。 そう、高水麺はプリプリ。水がたっぷり入ってる。
低加水麺は水そんな入ってんからボソボソなんやけど、汁なし担担麺は結構低加水麺が多くて、濃いめの汁がそこに溜まってて、出たらすぐに30回以上混ぜて、その汁を吸わすと麺に。
なるほどなるほど。そいつをこう引っ掛けるための。 そうそうそう、そのための低加水。
で、これがその広島発祥で、広島にいろいろあるんだけど、俺もう汁なし担担麺めちゃくちゃ好きで。
まあまあ、おいしいですね。確かにおいしいですね。 めっちゃうまい。で、俺がその何店舗か、あったら食べるんやけど、好きなところ3店、ちょっとぜひ行ってほしいなというところですが、
まず広島発祥なんかな、これは。広島発祥かつ大阪にも一応1店舗あるところで、キングケン。
知らないですね。 キングケンはね、うまいよ。
キングケン。なんか名前はなんか弱そうですけど。 どこが弱いの?キング言ってるやろ。
どこが弱いの? キングケン。 キングケン。キングケンはそれこそもう広島担担麺ですわ。広島の汁なし担担麺。
おいしそうですね。 めちゃくちゃうまい。もうこれ何も説明することはない。で、大阪の何ビルやったかな、あれ。3ビルか2ビルか駅ビルのところに入ってて、やっぱビジネスのお昼時間の時は行列になってますわ。
えー、第4ビルみたいですね。広島にはいっぱいあるんですか、これ。 そう、ある。で、続いて、これも関西何店舗かあるんやけど、えにし。
えにしね。僕それ思ってました。あ、素晴らしい。 えにし思ってました。 ヤンヤン行ったことある? あります。1回だけあります。 どこのえにし?
えっとね、あの、なだです。 神戸のね。 神戸のなだのえにし。 そう、神戸のなだ駅、JRなだ駅から兵庫県立美術館の方に向かって行く途中にちょっと角入ったとこにあって。
えにしね。 そう。 もう並んでましたね。おいしいねえにし。 ヤンヤンなんか芝漬けが入ってんすよね。 そうやね、そこがポイント。芝漬け入ってて、で、お酢も何種類かあって。
ソースが3種類くらいあったのかな。 煮干し酢、オレンジ酢、あとなんとか酢で。昆布酢とかあって。 まあおいしいの。多分俺、えにしで汁なし担々麺というものをジャンルとして知ったというか。
関西やったら多分そうなんですかね。 いやと思うで。で、これは大阪の福島とかにもある。なんかさっき調べたら、東大阪?ダウとかにもある。これほんまにうまいわな。
えにしね。ピーナッツとかも。ナッツ系も入ってますよね、確か。 えにしの、こんなの言うとあれやけど、いいポイントが、店員さんとか、厨房で作って貼る方も女性率高くて、非常になんかこう丁寧でしなやかな、なんていうの、料理として綺麗という感じはすごい。
確かにあれ、トッピングというか、入れるものが多いですから、やっぱそこ丁寧にやらないと。 そう、見栄えも綺麗。
そう、ほんまにめっちゃ載ってるんですよね、いろいろと。 ピーナッツ で、ここまではなんとなく関西で汁なし担々麺知ってる人は、はいはいって感じやねんけど、俺もう一個めちゃくちゃ好きな汁なし担々麺をこの前見つけて、名古屋の。
名古屋ですか。 ピーナッツ シャンツー担々麺っていうところがあって。 シャンツー担々麺?
ピーナッツ その名の通り担々麺なんやけど、場所は名古屋駅のあれは西川にあるエスカっていう地下街、いろんな飲食店とか入ってるところね。
あそこヤバトンとかもあるし、いろいろあるところやけど、それの一番西の南の果てにの角にシャンツー担々麺という店がありまして、
ここ、普通の汁あり担々麺が2種類ぐらいと、汁なし担々麺があって、かなり資生風なんよ。
というのも、キング拳はわりともその広島オリジナルな感じやし、えにしはそれこそオリジナルな感じ。 樋口オリジナルですね。
ピーナッツ シャンツー担々麺は多分その資生にもともとあった味にも非常に近いと思うんで勝手な想像やけど。
現地感が強いというか。 ピーナッツ 現地感が強い。他の料理も山椒もそうやけど、結構いろいろと。
いっぴんもの、すい餃子とか焼き餃子とかも含めて、いっぴんものもしっかりあんねんけど、めっちゃ中国視線感が強いんだけど。
へえ。 ピーナッツ ここの汁なし担々麺がスパイス感とかも含めて、めちゃくちゃうまくて。
これ名古屋にしかないんすかね、これ。 ピーナッツ シャンツー担々麺自体そうかもしれん。
へえ。ちょっと食ってみたいですね、そのスパイス感強いっていうのは。 ピーナッツ これほんとに空いてんのよ。
それいいですね。 ピーナッツ ここシャンツー担々麺、ここさ。 いいですね。
ピーナッツ いや俺あの名古屋で一緒に仕事した名古屋の人に、今からもう名古屋新幹線で帰るんですけど、1時間ぐらい時間あって、どっかでご飯食べようと思ってるんですって。
やっぱエスカやったらヤバトンですかねーとか言ったら、ヤバトンはめっちゃ並んでると。 ピーナッツ はいはい、1時間でちょっと。
そう、で風来坊の手羽先もうまいけど、まあ別にそんなに。 ピーナッツ そう、名古屋駅ね、わりとね確かにどこも混んでるんですよ。
そう。そんなところで、僕はシャンツー担々麺っていうのがすごい好きでって聞いて、行って、もう大感動。
ピーナッツ 大感動。 ほんまに。 ピーナッツ うまーみたいな。 そう。ぜひ食べてみてほしいです。
ピーナッツ 台湾混ぜそばとは違うんですか? 違う。味が違うな。 ピーナッツ あれは全然違う、別物ですか?
だって担々麺、ごまベース。 ピーナッツ あーごまベースですね。 そうそう、ごまがベースになってて、やっぱその煮干しっぽいあの台湾混ぜそばとはまた違うな確かに。
ピーナッツ うんうんうん。 違う違う違う。 ピーナッツ そう、台湾混ぜそばもなんか名古屋とかじゃなかったかなと思った。 そう、名古屋、台湾とはって感じだもんな。
ピーナッツ 味仙か、味仙の台湾混ぜそばとかもあるもんね。あれ混ぜそばじゃないか、台湾ラーメンがなんかあるな。 そうですね、あそこの店も。