物を食ってるシーン全般が汚いんだよ。
エビのシーンヤバかったな、特に。
あー汚いね、あれ。
大役のプロデューサーの名前も、名前すら覚えるのも嫌だから忘れちゃったけど。
あれデニス・ホッパーやっけ?
ごめん、デニス・ホッパーじゃなくてデニス・クエイドやわ。
デニス・クエイドか。
デニス・クエイドは、え、ちょっと待って、GIジョーに出てる?
1の方に出てますね。
あとは、デイ・アフター・トゥモローであれか。
なんか3人くらい主人公がおるうちの1人かな。
そちらの1人でしたか。
ですかね。
エビをね、主人公のエイジ・ザ・ベスにさ。
最初の方やね。デミ・ムーワー演じてる方やね。
そう、もうエイジ・ザ・ベスとしてあんま見れなかったかも。デミ・ムーワーとして俺見てたから。
そうね、そうね。
で、そのデミ・ムーワーに、まあ平たく言うとちょっと年齢がね、みたいな。
あれ、あのシーン最悪やったなマジで。
その手前でさ、食事のシーンの手前でそもそもさ、
エリザベスがたまたまトイレに入ってさ。
でもなんか女性トイレがなんか、今ちょっと掃除中だから故障してるから使えませんみたいになってて。
男性の方に入って、個室に入ってたらデニス・クウェイドがブワーって入ってきてさ。
あんなババアクビだよ!みたいなさ、電話してるところを聞くっていう。
女は若い女に限るよっつって言って。
そうそうそうそう。マジ最悪の出だしやったもんなあれ。
掴みはオッケー。あそこでね。
ただ、あれを見た女性人達っていうのはどんな気持ちなのかっていうのは、あそこでちょっと冷やってしてた。
あれをさ仮にさ、初劇場公開の時に彼女と行ったら、絶対ヤバいやろうなと思ってて。
あれでもさ、監督が女性っていうのかな。
そうなんだよ。監督女性なんだよねあれ。
リアルっていうか、言われてきたんやろうなって感じするよな。そういうことを。
でもそれにしてもあれやけど、Xとかにめっちゃいるさ、どうせ男性はこんな感じ?みたいな。
そういうフェミニストこじらせたようにも見えなくもない。
まあまあ、行き過ぎてたよね。
そうそうそうそう。デニス・クウェイドが行き過ぎてたよね。
フェミニストが見てる世界ってあんな世界なんだって思ったら、それは尖った性格にもなるよなとは。
まあまあまあ。でも確かに尖ってる系の映画を前にも撮ってた気がするな。リベンジやっけ?
割とそれも女性が復讐するみたいな話だった気がするけど。
でもこの監督さんは、名前なんやっけ?クウェイドやっけ?監督さんの名前。
それはエビおじさんやな。エビおじさんがクウェイドですね。
ククがついた気がする監督、女性の名前。
フランス人の名前だな。読むのめっちゃ…
カロ…コラリ…ファ…
コラリだ!コラリ!
コラリファ…ちょっと分からへん。
コラリだコラリだ。
コラリって風に確か書かれてた気がする。
コラリはフェミニストの言い分みたいなのをうんうんって聞きながら、最後は全方面に喧嘩売る終わり語ってたじゃん。
あれすごかったな。どうやるんやろこれって思っててさ。
そもそも、俺これをさ、パオタンさんとかから聞いて、後半バイオになるみたいな話してたやんか。
だから、エリザベスが結構もう取り返しつかへんくなるぐらい追いでもないようなめちゃくちゃいろんなものを犠牲にした姿になったやん。
難しいけどね、その犠牲の過程も見えない。
スーが楽しみすぎたせいで、エリザベスの方がいろんな関節も痛いし、体も見にくくなるしみたいな。
で、俺あそこで終わりやと思ってて。
これか、でもバイオっていうにさすがにかわいそうちゃう、これをモンスターって言うにはって思っててんけど。
最後の方にさ、なんかこうドビーみたいになって、もうこれくらい終わりかなと思ったけど。
あれ、予告編でたぶんあそこまで出てたんだよ、確か。
はいはいはいはい。
だから、まあまあ予告編で見たやつ、まあまあでもこれで終わりか、かわいそうやなエリザベスと思ってたらさらにもう一個先があったからさ。
第3部始まるんですか?みたいな感じあって。
あれさ、あの辺から、俺はなんかもう笑いというかニヤニヤが止まらなくて。
で、これ笑っちゃいけないやつなのかなって、もう思ってたんだよ。
もうほんとお前のスー、もう一人の自分が、スーがね、見にくくて、黙って私の家庭になれみたいな感じで。
で、デミムーアの脊髄から、なんか謎の汁みたいなの、なんかさ、ご飯ですよみたいなさ、瓶容器とかにこうやってピシッて入れてたじゃん。
いや、あれ。
もうあの時点でだいぶ俺笑ってて、めちゃめちゃ笑ってて。
で、何その雑な入れ方と思ってたら、もう最後にこうね、なっちゃって、ヨボヨボになっちゃってって時に、そっからだよ。
スー、髄液が取れなくなったスーが、剥がれていくっていうかな、ボロボロになっていくみたいなね。
コピーのコピーみたいな感じで。
あの説明書に書いてあって、やっちゃいけないことをさ、順番にやっていく映画じゃん、あれは。
あれ良かったね、なんか、全部破ってくんやっていう。
そうそう、サブスタンスを作った人が、これやっちゃダメよって書かれてることを一個一個丁寧に破ってってどうなっていう。
最後最後さで、最大の近機、1回しか使っちゃダメっていうのを、しかもコピーが使ったっていうところでさ、
そうね。
新たな生命体が生まれるんやけど、その時になんかその、モンストロエリザベススーみたいな、出てたの分かる?
なんか章ごとにさ、名前が付いてるやん。
そう、付いてる付いてる。
エリザベス章、エリザベスパート、スーパート。
俺これ2章で終わりか、でもどうすんねやろうって思ったら、モンストロエリザベスになってて。
そうそうそうそう。
もうギャグやんってなってさ。
これはね、笑っていいんだなって。
遊んでるやん。
あそこで笑っていいんだなって俺思って、ちょっと安心して。
俺もなんかこれ結構、確かにこれは女性のフェミニズムとか、エンパワーメントとか、老いに対する怖さとか、そういう真剣な映画なんだなーって思いながら見てたけど、
ちょっと笑っちゃいそうな要素が多くて、最後の決め手はエリザベスモンストロス、モンストロエリザベススーはもうギャグやんって。
モンストロ?
フランス人だからか、モンストロって書き方してるのは。
そうなんかな。そうかもね。
フランスっぽいよね、モンストロは。
エリザベスー。
これ笑うやろと思ってたもん。
笑うし、そっからだいぶ、モンスター的にはさ、知性もだいぶ低くなっちゃっててさ。
うーん、そうねそうね。
悲しかったよな、もはや。
そう、でも、独り相撲を続けた先にあるババアは悲しくて醜い、あんな感じだよって。
周りに血をふき散らしながら。
そうそう、あれさ、出しすぎやろって思った。
そうだな、最後にしぼんで消えるから、あれぐらい出しとかなあかんじゃん、やっぱり。抱えたもんが多いからさ、独り相撲したババアは、きっと。
あのクリーチャーの造形作ってるとき楽しかったやろな、きっと。
背中にさ、デミムーワーがずっと口開かれた状態でさ、アーって言うてるさ。
そう。
なんやねん、この映画って思ってさ。
めちゃめちゃ。
いろんな意味で面白かったね。
この辺に開いたよくわからない謎の穴からさ、よくわからない形成されたちぶさがボチョンと落ちるときとか、
うぇー、みたいな感じだな。
まあまあ綺麗な形のちぶさがボチョンと落ちてくるところ。
あの辺もさ、監督が。
ギャグなんかな、もう。
今まで積み上げてきたプロットみたいなのを全部こう、はいこういうふうにいって、
タイムぐちゃぐちゃにして終わりーみたいな。
気持ちよかったなでもなんか逆に。
逆にそう、気持ちよかった。
あんだけこうバコーンやってくれたほうが。
でね、この映画の役をね、やっぱデミがやったっていうのが結構でかいと思ってて。
そうね。
その結構、俺も背景調べたときに、このプロットを持ってって何人かデミの前に主演お願いできませんかってなんかお願いしたらしいんだけど、
なんか2,3人にやっぱ断られて最後デミに行き着いたみたいな。
はいはいはいはいはい。なるほどね。
まあ断るよねって感じ、これは。
まあだいぶやっぱなんかこう女優としてのイメージみたいなのを崩さなあかん人多そうやもんな、これやるにあたってさ。
いやほんとそれよ。
でもなんかさ、デミムーンはこれで確かゴールデングローブ賞か何か取ったんやけど、主演女優賞みたいなやつ。
それのスピーチめちゃくちゃよくてさ。
お、ちょっとすっごい聞きたい。何て言ってた?
これが自分のところに来たときすごい嬉しかった。
めちゃくちゃやっぱインパクトがあるし、やっぱ伝えたいことみたいなのがめっちゃこうパワフルやったからすごいよかったっていうのはもちろんそうなんやけど、
デミムーンはあって、もうこれ撮ったとき多分50後半とか、この話聞いたとき50後半とかで。
今63層がやもんね、確か。
とかやね、そうそうそうそう。だから制作始めてるときで多分もう50代後半ぐらいで、
で、なんかこの業界多分もう45年やってんのかな。結構若い時からやってるから。
そうやな。
でも結構30年ぐらい前にある映画プロデューサーに、お前はポップコーン女優だって言われたんやって。
みんな別にお前の演技を見に来てるわけじゃなくて、なんとなくこうエンタメで見てるから、お前なんか本物の女優じゃない?みたいなこと言われて。
しんど。
でもやっぱ若い時やったからずっとそれをやっぱ信じて、私はそうなんだと思ってずっと仕事してきて、
でそれをなんかこう、もうずーっと続けてきたから、もう言ったら50代になって、もう自分ってここまでで終わりなんやって思ってたんやって。
ポップコーン女優としてもうキャリアが終わって、まあでもいいやそれで。
で、思ってたらこの脚本がちょうど来て、だからもうキャリアをもうこれでいいや、自分には十分やったな、人生楽しかったしって思ってたらこれが来たから、
なんかようやくこう、自分がやりたかったこういうなんかたいあたりの演技とか、ちゃんと演技が評価されるみたいなことをようやくこれで実現できる、私まだ終わりじゃなかったんやって思えて、
だからすっごいこの映画作れてよかったみたいなのをゴールデングローブショーでそのスピーチで言ってたのね。
でもなんかめちゃくちゃいい話やなと思ってそれ聞いて、50代になってなんかこう自分の居場所を叫ぶみたいなさ、なんかいいよなーっていうのも思って。
なんかその後、監督もなんかインタビューとかで、監督もやっぱその40代になってきて、周りからやっぱすごいなんていうの、もう女性として見られないみたいな。
若い時はなんかかわいいねかわいいねとか言われてたけど、どんどんそういうのなくなってきて自分がなんかいなくなっていくような感覚みたいなのがある中で、
いや自分はここにおるって叫びたくてこの映画を作ったって言ってたから、なんかそこでデミムーワーとなんかこうつながることあったんやろうなーとか思いながら。
なんかそういう感じのゴールデングローブショーでしたよ。
一つ言えるのは、めっちゃ元気なおばちゃんやなっていうのがよかった。
そうねそうね。めちゃめちゃ元気そう。
もう終わりでいいやって思って、でそこからさこれを提示されてさ、しゃーってなるってことは、俺は元気な証拠だと思うんだよね。
いやさ、なんかまだ野心があるっていうかね。
そうそうそうそう。
おたえ込んでたようなさ。
デミムーワーはやっぱすげーなって、監督となんかそこで画伯反応スパークしちゃって、こんな感じの全力東急版映画ができてしまってっていう。
でもデミムーワーはなんだかんだでもあのやっぱユーモアある人やなーと思ったのがさ、ゴールデングローブショーやったか忘れたけど、
なんかあの誰かが受賞しますって発表するときに手前そのプレゼンターとして出てくるのね、デミムーワーと、あとあの数役をやってたマーガレットクエリーさんかな。
マーガレットクアリーさん2人で出てきて、デミムーワーがちょっとあなた今日来ないって言ったでしょみたいな。
今日私の、私のこの夜なのよ今日みたいな。
でもいいじゃんいいじゃんみたいな、マーガレットさんが言うっていう。
まあ一家で2人で一つだもんねって言ってこう次の人発表するみたいな。
なんか仲いいんやなやっぱりちょっと思いながら。
なんか制作の時のさ、あのお話のインタビューみたいなので、やっぱりその自分の体の絶対あんまり映したくないアンケートかなと。
特に多分デミ的には、下から上に向かってお尻を映すカットがすごい嫌なんだって。
そのお尻のたるみみたいなのとか。
モロに年齢が出てるからすっごい嫌いなカットなんだけど、それをカットしてもらえなかったと。
自分も何も言わなかったと。これ文句言ったらおしまいだと思って。
で、やっててそれがさ、結構この作品ってさ、クアリーとデミのゼンラーみたいなのがさ、結構出るじゃん。
結構そういう意味では過激な描写多いよな。
そう、全く僕は股間に来なかったんですけど。
いやーなんかビックリするぐらいさ。
映画がキツすぎて。
その話も後でしたいわ。
で、そんで浴室?何もない真っ白な浴室の中で2人でゼンラーで体を重ね合って倒れるみたいな体験をしてる時。
あれが多分1人だったら心細くて本当に仕方がなかったけど、
私たちは2人で1つでああいう特殊な状況を共有したから、クアリーとはもう本当に絆があるって思ってるみたいな。
で、クアリー自身も同じようなこと言ってると。
この2人ガチで仲良いんだと思いました。やってて。
俺なんかクアリーさんセコいなと思ったの。セコいなじゃないけど、マジでって思ったのがさ、
クアリーさん胸と尻は人工の特殊メイクでつけてたらしくて、より美しさを強調するために。
やっぱりさ、おかしいと思ってたんだよ。クアリーの乳輪がオレンジなのおかしいと思ってたんだよ。
確かに胸綺麗すぎるし、お尻も綺麗すぎるし、この人すげーなーって思ってたけど、あれなんかつけてたらしいね。
クアリーの意思じゃないでしょ、でもそれ。
たぶん演出上対比をせなあかんからっていうのでつけてたんやと思うし、
それはそれでクアリーさんも思うところはあったみたいなのはインタビューで言ってた。
自分の身体、自信はあるけど、つけられるってことは完璧じゃないってことやから、
じゃあやっぱ自分ここ足りてへんねんなみたいなのがどうしても思っちゃうけど、
やっぱデミさんと2人でやってたから、いやでもこれはこういう作品だからっていうので、
2人で乗り越えましたみたいなのはオレがインタビューでは言ってたな。
このクアリーにそういう仕打ちを監督がすることによって、
クアリーのモヤモヤっていうのはさ、思っきりスーの演技に出てくるわけじゃん、ちゃんと。
クアリーはクアリーでさ、全然満たされてなかったじゃん、結局。
いやーでもオレさ、あれも思うところめっちゃあったわー、なんかスーな。
なんかさ、特集メイクとか対比とか置いといて、スーって言ったら、
エリザベスが手に入れたかったものを全て手に入れてるはずなわけやな、新しい番組とか、
主役の座も手に入れてるし、男の人もいっぱい引っ掛けられるし、
やのに、隣の男からはキモく言い寄られるし、
プロデューサーとかも結構キモい感じで来るし、
大晦日番組みたいなやつが最後に、
したらプロデューサーが引き連れてきた株主みたいなおじさんが。
株主のおじさんたちのさ、挙動めっちゃキモかったよな。
めちゃくちゃキモくて。
ねー。
いや、オレやっぱなんかさ、見た目で得してきたことは今までないから、あんまり感じたことなかったけど、
これ、男でも女でも見た目いいっていうのって結構考えものやなって思った。
お前も言ってたやん、なんかちょっと見た目がいいっていうだけで、
例えば自分の思ってもない変な女の人から興味を向けられたりとかするみたいなさ。
あとその見た目が良かったりすると、それだけでこう、
外見だけで結構もっとこの人まともな人だと思ってたとか。
ハードルが上がりやすい。
変になんかなイメージを持たれるっていうかさ。
これが女性だともっときついんだと思う。
やっていうことなんやろうなーっていうのをサブスタンスでめちゃくちゃ思ったね。
隣の男キモすぎるやろと思ってさ。
ヤバすぎるやろこいつと思って。
パンパンアップとか言って。
そうそうそう、オレのレンチ、オレ大きいレンチ持ってるよ。
わかる?ってか言ってさ。
こいつ。
なんやねんこいつと思ってさ、ほんまに。
隣人、隣人やからなあれ。
マジでカスみたいな奴やなこいつと思ってさ。
なんでここ住めてんねんと思ったしな。
女性ってだけで結構その、そういう目に合いやすい。
普通にマスオ、批判されたりとかさ。
オレたちの男はそんなないじゃん多分。
女性ってだけで結構あるから、もうそれだけできついと思う。
ストレス満載だよ。
たまたま最近前におった会社とかの話を聞いたりとかすると、
やっぱ男側めっちゃキモいなって思うエピソードを結構聞くから。
そうなんや。
聞く聞く聞く聞く。
同じ部署の何々さん可愛いよねみたいなのを裏でやり合ってるみたいなさ。
言い合ってるみたいな。
激キモやんと思ってオレ。
仕事してくれよとか思ってさ。
めちゃめちゃ気持ち悪いやん。
女性側にも漏れてて、女性側もあーめっちゃキモいっすねって言ってたのがスカッとしたな。
あー多分モテなかったんでしょうね今までってスッって言ってたのがめっちゃ気持ちよかったね。
やだねー。終わっちゃうねーなんか。
女性側がそういう人たちの扱いに慣れてるのもなんかすっごい。
あ、今まで色々おったんやなーって思いながら聞いててさ。
なんかサブスタンスとちょっとかぶるところがあって。
やだなーって思ったなめちゃくちゃ。
TikTokってあるじゃん。
あれでさ、この、あれって加工が勝手についてくれるから。
大体の人は美女になれんねんけど。
で、活動すればするほどじゃあファンがついてって。
で、DM増えてくっていう。
で、その女性がさ、DMだからめっちゃくるわけ。
その女性にね、月に1万円くらい課金してる人がいたとして。
DMも鬼のようにくる。
でも課金してくれる人だから、しょうがないからこう相手せざるを得ない。
で、そのDMの内容とか見ると、まあまあえぐいんだよね。やっぱり。
何々かのおかげで今日仕事頑張れたよーみたいな。
分かる?あのおっさん国有の赤いびっくり膜。
で、そんで僕ちんの誕生日はあと2ヶ月後だから、
その時なんか特別なお祝いが欲しいなみたいな感じで言って。
で、特別なお祝いってなーにーって言って。
偉いな、ちゃんと聞くの。
そうだなー、うーん、うーん、うーん、あ、そうだ!って言って。
緑色のアイコンのIDが欲しいって言われたの。
え、どういうことそれは。
緑のアイコンのIDっていうのはつまりLINEだよ。
あ、そういうこと?
LINEって書くと多分バンされるから、緑のアイコンのIDが欲しいみたいなこと言われて。
わっつアップとか送ったらいいじゃん、緑やであれも。
そうそう、わっつアップとかなんかカカオトークとか送ってやればいいのになって思って。
カカオトークは黄色やった気する。
そうそうそう、あーちょっと色毛だからーとか言ってなんか。
スポティファイとか送っといたんじゃん、スポティファイ。
そうそうそうそう!
私のプレイリストここで見れるから、つってこうバンって送っとく。
あとあのスーモのアカウントとか送っとけばいいんじゃん。
スーモ。
私ここに住みたいな、キュルンみたいな。
そうそうそう。
っていう話をちょっとしてたんやけども、だからその、大変やなーと思って。
あれがさ、こう。
いやマジで大変やな。
そう、ほんま大変なんやなーと思って、女性ってだけで。
なんかさ、やっぱ女性やとさ、そういうDM狂うみたいな話を聞くやんか。
うん。
だから俺もさ、あれ見たとかね、漫画760とかそれなりに聞いてくれる人おるから、そのうちキモいDMとか狂うんちゃうかなと思ったけど、今んとこゼロ通やからなマジで。
もう。
マジでゼロ。
いや、いかに俺たちが健全に活動してるかっていう。
でもそのTikTokの人が健全に活動してないわけじゃないと思うねん。
でも周りに来る人が健全じゃない志で来る人が多いわけやん、TikTokって。
若い女の子を見たくてTikTokを見る人たちも多いわけやん。
インスタとかのおっさんばっかやけどさ。
かわいさを売りにしてると、そういうのは出てくる。でも俺たちはそういうの一切売りにしてないし、ダラダラダラダラ喋ってるだけだから。
ほんまにそう。マジでなんか、俺さ、もうそろそろ子供生まれるんですみたいな報告したとき、なんかその鬼のようにヘイトメールくんのかなと思っててんけど。
いやー残念。
マジで経験。
残念。
お前のなんか結婚報告復刻とかマジで無風やったからなほんとに。
無風、マジで無風やったほんまに。ゼロ、完全。ま、お祝いはくれたねみんな。
そうお祝いはね。
社会人やからさみんな。
大事大事大事。
トラダノキさんっていうね人は、たまたまイベントの時に声かけてくれてその人が。
妊娠、妊娠というか今度このお子さん生まれるということでおめでとうございますそれちょっと直接言いたかったんですって言ってくれて。
なんていい人たちだなと。でも俺はヘイトメールを待ってたんやってちょっと思っててんけど。荒れるかなって思いながら発表したのに。
なんで無風やねんってちょっと思ったの。
なぜ結婚してたって知らなかったんですけどみたいなのが欲しかったのになって思ったの。
もう聞くのやめますとかさ。
子供いるなんて信じられないです聞くのやめますとかさ聞きたかったのに。
全然来なかったね。だから種別よな。
そうやねんな。スーもやっぱ結局さ綺麗さを売る番組をやってるところあったやんなんかエクササイズと言いつつさ。
あの番組何?本当にあんなんの番組?
でも昔多分Jane Fondaって人が結構有名にしたような多分やつやねんけどあれやっぱ向こうでめっちゃ爆人気らしいからね。
R16のビリーズブートキャンプみたいな感じでしょ。
ビリーズブートキャンプはもしかしたらR16なんかも知らん。向こうでは。
それをさらにこうエロ方面に特化させたみたいなさ感じの。
男性向けがそうなんじゃない?ビリーズブートキャンプもしかしたら女性向けやったんかもしらんであれは。
どう考えてもあれパンプアップできるような内容じゃないだろうと思って。
あれでも多分今は今は多分ないと思うけど。
今はないんや。
なんか80年代90年代とかはあったと思う。
前に出てきたキー&ピールってジョーダン・ピールがやってたコント番組でもパロディでやってたエクササイズ。
キーがマイケル・キーとジョーダン・ピールが2人でエクササイズしてるときに脅迫電話がかかってくるっていう。
子供は何か預かったみたいな連絡来てるんですけど踊り続けてくださいってフリップを出されて。
めっちゃ渾身の笑顔で踊り続けるっていうコントをやってた。
それぐらいそこでオマージュされるぐらいには多分カルチャーとしてあったんやと思うわ。
YouTubeとかでもさ、TikTokとかでもそうだけど、やっぱりヨガ?
ヨガ?とかそういう配信って強いんだわ。やっぱり。
そうやろうな。
いるほど強くて、バンバンバンバンファンがすぐできて急にお金が飛ぶようになるんだけれども、ただ衰退も早いっていう。
次の同じ人が出てきたらそっちに移っていっちゃったりとかする。
なんか所属は出るけど難しいコンテンツなんやろうなって思って、まさにこの映画だよね。
磨いていけるはいけると思うけど、若さとか美しさって。
保ち続けられへん。どっかで限界が来るもんな。
全部切ってる状態じゃない?もうあれは。
そうねそうね。
っていうところで、あの番組マジで終わってんなと思った。パンパップウィズス。
エリザベスの時は確かエリザベスにかかった名前になってたよな。
ちゃんとエリザベスの番組なんやなみたいな、ちゃんとエリザベスの名前にかかった番組名になってた気がするんだけど、
スーの時はもうなんでもええんやなこれみたいなタイトルになってた気がする確か。
でも会社側からすると、とりあえず若くて綺麗な子を中心に据えておけば安泰になる企画やから、めっちゃ安定性は高いんやな。
それねすげーわかるんだよ。でも本当その通りなんだろうけど、まじで消費物としてしか扱ってない。
まじで消費やなあれ。
散々な毎週踊らすだけ踊らして、もういらんくなったら若い子探そうやもんな。
ほんとそれ。
表向きには、多分歳とったから辞めさせますじゃなくて、新しい何々さんを探しますみたいなさ。
あのレガシーを引き継いでくれる何々さんを探しますみたいなさ、こうマーケティングで多分やるわけやん。綺麗に。
あれもなーいやいやキモいなーと思いながら、この産業嫌やなーって思いながらね。
新聞広告な。
新聞広告、最悪やったねあれは。
でデミが言われた、リアルで言われたさ、お前ポップコーンなんだよっていう、もう一度言うでしかないからっていう言葉とか、
なんかそのプロデューサー側の言ってることっていうのは結構ひどいんだね、あの映画見てても思うけど。
まあ今はどうか分からへんけど、やっぱ昔ってプロデューサーが絶大な多分権力を持ってて、金も持ってて、
っていうのがあったから多分そのMeToo運動とかでさ、なんかこう干されたり、干されたりというか暴露されたりとかするようなぐらいひどいことがあったんやと思うねんな。
今はそれが多分もしかしたらある程度その事情機能というか制限する何かがついてくれてるといいなーって思いながら、
実際のところどうなんやろうなー。
絶対お手伝いなんなくなっただけだよ、絶対。
という気はするな、ちょっと。
この映画の正解としてはさ、要はサブスタンスを打たないっていうところが正解じゃん、おそらくは。
そうね、サブスタンスを打たずに何か次のことを始めたりとか、
あのー、エリザベスがたまたまであったさ、なんか昔の同級生らしいあいつ。
俺がこの映画でまずいい人認定してる人も数少ないくらい。
そうそうそうそう。
あいつさ、めっちゃ悪いやつだと思ったんだよ実は、最初出てきた時は。
あ、そうなんや。
なんか、ほんまかどうか分からんやん。
エリザベスも思い出してるフリみたいな感じぐらいのテンションやったからさ。
だから実は、そのエリザベスを狙って、ああいう人たちを狙って、
俺俺詐欺じゃないけどさ、
俺あの同級生やった、何々やれ覚えてないよね僕のことなんかみたいな感じでデート行く人なんかなと思ってて、
それがだから後でプロットに響いてくるのかなと思ったらさ、
え、こいつもしかしてマジで素直にいい奴やったなって思ってさ。
なるほど、めっちゃいい奴やったね。
めちゃくちゃ、なんか今でもずっと僕の中では一番綺麗な人だよって。
あの言葉、あの言葉もちょっと呪いになってたけどね後半の方。
エリザベスにとっては。
でもあそこでもうサブスタンスを打たずに、若さを手に入れてたらこうなれてたかもっていうスーの姿も見ずに、
あの男の人とデートに行って、違う何かを見つけれてたら一番良かったんかもしらんよね。
まだ受診する病院をまず最初間違えたっていうところ。
であとあの男性看護師がまずやってあったってこと?
男性看護師がさ、あの結局エリザベスにさ、デミムーヴァにあのコートにさ、
USB入れたのってあの看護師ちゃんどう考えたって。
あのなんか手元になんかタトゥーみたいなの渡したの?
タトゥーってかなんか、やけどの跡というか。
そうかそうか。
シミみたいな。
アザーカーみたいな。
アザーカーみたいな。
そう、っていうことと、でしかもあいつさ、USB入れたのもさ、
自分も使ってるし、他にも使った人がいた時にそのどうなるかすっげえ見てみたいからみたいな。
え、なんかサブスみたいな。
耐えられないだろーみたいな。
そうそうそうそう。なんかさ、俺と同じ思考じゃん。
俺は。
俺サブスさん据えてあのめっちゃなんかこうキラキラになれたけど、
そのキラキラの自分の方が今ヤシュウドウケンを握っちゃっててやばいみたいな。
で他の人でもそうなるのかなーなってくれたら僕も嬉しいなーみたいな感じで、
それぐらいのテンションでやったんでしょあの男は。
なんかそんな感じだったよな、あのこの待ってる1週間待ち遠しいだろーみたいなこと。
わかるー。
あなた達になってもさ、なんかこう共感しか求めへんっていうのマジでなんか嫌やんな。
嫌やで終わってんだよ。
ちょっと違うところになんかこう楽しさを身に出してくれよって感じするよな。
そう。ね。
男性看護師な。
多分そうだね。
名前なんだったっけね、あのフレットだったかな。
泥水のところに間違えてメモ落としちゃって、それをそのままペチョって渡してくるのは、
こいつなんか俺もヤバいやつなんじゃないかって思ってた。
ヤベー男しかいねーんだなーっていう描写の一つなんかなと思ってたら、
あいつは最後の両親やったっていう不思議な感じやったよな。
デートに行くとこさ、
ツッポかされたときのあのメッセージとかめっちゃよかった。
なんか俺もさ、相手の女の子が遅刻したときとか、
あれくらいなんか粋なメッセージを送れるようになりたい。
なんでさ、忙しいもんねみたいな感じやったっけ?
メッセージ送ってきてくれたとき。
大丈夫?つってめっちゃ走ってる今みたいなメッセージと、
あと、大スターは遅れて出演するものだからねみたいな。
あー、粋なこと言うねんな。
そうそうそうそう。
粋なこと言うねんな。
恨み事とかは多分言ってなかったと思うんだよ、あのメッセージで。
だから、めっちゃいい人じゃんって言って。
不器用なだけだったよな、泥水に落としたけど。
そうそうそうそう。
まあそういう人なんだろうな。
あの男からしたらね、すっごいチャンスだったんだけどね。
なんか大女優やけど、今自信なくしてるところにうまーくスポンって入って幸せになる、
そういう映画になるところだったのに。
エリザベス、スーがクソっていうより違うんだよ。
エリザベスがね、根本的からやっぱもうクソってるというか、
それと同じベースやから、スーもあーなっちゃうってことやんな、多分。
だよ。
そんな気はしてる、俺も。
心ない人たちはそれを言ってあげなかったからエリザベスの頭おかしくなっちゃったわけで。
そうねそうね。
ですですですです。
いやーそんなになんかあの心ないで言うとデニスクエイドのプロデューサーにちょっと戻ってくんねんけどさ
俺あいつの登場の仕方とあの退場の仕方毎回のシーンごとのねめちゃくちゃ好きでさなんか
あれ多分結構広角レンズで廊下とかを撮ってて
なんか割と遠くからこうドンドンドンって歩いてきてる感じなんやけどすっごい急に距離近くなって
ブワーって喋ってじゃっつってこうフワーって過ぎてくみたいなさ
なんかあ向こうのプロデューサーってこんな感じするって思いながら見ててさ
めちゃめちゃいい演出やな毎回そんな感じやね本で
距離近い時は近いしキモいぐらいに
去ってく時はすぐ去ってくしみたいな
あいつらのさ仕事のスタイルなんだよね
言いたいことだけバーってこっちに押し付けてきて
そうそうそうそうそう
去ってくみたいなさであと食い方汚い
エビのシーンほんまきつい
デミムンはさなんかのトークショーに出て
自分がこうメイクグワーってやるシーンのクリップを紹介して
こんな映画ですみたいな紹介した後に
いやーすごい映画ですねみたいなこうあの司会の人に言われた後
いやでもこの映画の中で一番怖いシーンがあって
デニスクエイドがエビ食ってるシーンがあるんですよ
やっぱりデミムンはエビのシーン嫌なんだ
あれあそこが一番ぶっちゃけなんかいろんなこう特殊メイクとか
やったりとかするけどデニスクエイドが一番怖いですって言ってた
エビ食ってるデニスクエイドが一番怖いですって言ってた
あれかいぶきついであのシーンほんまに
いや不快感の詰め合わせみたいな感じだったもんな
本当に本当に
言ってることもさなんかもう終わったんでしょみたいなさ
なんかその女性のね生理的なところの話して
なんかえみたいなこうエリザベスが言ったら
ちょっと話逸らしてクチャクチャクチャ
あ俺ちょっと行かなあかんからクチャクチャみたいなさ
そうでなんかよくわからんプロデューサーの仲間
おージョージー
そうそうそうそう
手がさ多分べちょべちょじゃん
それでさジョージの肩をパンパンパンパンってやりながらさ
こんな気持ち悪いこいつ
マジで信じられへんくらい気持ち悪いんやけど
デニスクエイドってああいう人じゃないと思うね
だからうまいなーと思って本番に
俺が知ってるデニスクエイドって
あのパンドラムっていうSF映画があんねんけど
まあなんかあの宇宙船でなんかあのやばい生物出てくるみたいな
まあ言ったエイリアンみたいな感じで船長かなんかやってて
結構シリアスにどうしようかみたいな
なってる感じのデニスクエイドしか知らんかったから
あんな陽気で気持ち悪いやつやと思わんくてさ
うまいなーあれはキモかったよ今回のデニスクエイドは
キモかったよこれは本当に
結構ベスト演技なキースベストプロデューサーな感じするなあれ
エビのシーンは序盤にあるから
黒いシーンが出てくる前の話やからちょっと
エビのエビのとこまで見てほしいよね見てない人は
こんなに人を不快にできる食い物の食い方があるんだって
なんかしかもあのエビのシーンとかもあるから
なんか後々さスーを呼び出して
なんかもう君もう完全に採用したからとかさ
なんかいろいろこう喋りかけてくるけどさ
意外とそのなんていうのあのセクハラ
すっごいセクハラみたいなことを言わへんやんか
枕営業を強いるとかさそういうなんか分かりやすい
キモさがないのになんかどっかキモい感じがするっていうさずっと
こいつ絶対信頼してあかんねんな
あんなエビの食い方してるようなやつだからみたいなさ
な感じがあるのはすっごい秀逸やったなあのキャラクター
てかあのデニスクエードさ