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皆さん、こんにちは。集客心アドバイザーのあらやです。
今日はね、何の話をしていくかというと、同じ話でも場所が違えば信じられ方が変わる、みたいな話をしていきます。
僕のチャンネルで、モチベーションとか実績とか、やる気に左右されない、ゆるっと集客していく、そんなノウハウをお話しているんですけれども、
ちょっとね、耳が痛いかもしれないんですが、人格がすごいとか、そんなこと言う前に、見方の設定っていうのが、ほうが大事だよって話していきます。
どういうことかっていうとね、説得力っていうのは、正論とか正しさが決まらないって話なんですよ。
これをね、詳しく言っていこうと思います。では早速いきましょう。
例えばね、同じようなことを言っている人が2人いたとします。
例えば1人は場をね、持ってちゃんとした説明が残っている。
もう1人は発言はいいんだけども、調べてもたどり着ける情報が薄いみたいなね。
これね、読み手が迷うほど後者って不利になりやすいんですよ。
悪意がなくてもちゃんとやっているかわからないで止まるわけです。
つまり信用っていうのは、なんか人柄とか中身とかで、それよっぽど仲良くなったりとか、長い期間一緒にいないとわからないものなんです。
ビジネスとか集客において、中身だけね、なんかめっちゃくちゃ頑張ろうとする人いるんですけど、
集客で側の話なんで、だって一番最初に人が集まってくるところだから、
あなたのことを深く詳しく、人間性まではわからないわけですよね。
ってなると、中身だけじゃなくて、発見の可能性と説明の置き方にかなり依存するっていうところがあるんです。
なので、肩書きとか実績って大事なんですよ。
でもね、最初から完璧な権威性を作ろうとすると、延々に出遅れるんですよ。
まだこんなもんじゃない、まだこんなもんじゃないとかね、って言って。
現実的には、検索とかリンクから来た人が、1分ぐらいであなたのサービスと連絡手段を理解できる。
正直ね、ここを整えるだけでも、体感っていうのはだいぶ変わります。
だから、すごい人よりも先にですね、ちゃんとして見える人っていうのが大事なんですね。
例えばね、例で言うと、こうやってスタンドFMとかYouTube、ポッドキャストとかがあって、
ノートがあって、みたいな音声があって、ノートがあって、電子書籍があって、みたいになると、
別に僕は偉そうにしようと見せてるわけじゃなくても、
同じシーンが複数の文脈で再確認できる、みたいな形で聞き方を指しています。
だから、僕の媒体がいっぱい増える、つまり器が増えることを、
この人はこのテーマで一貫してるなっていうのが伝わりやすいわけですよね。
なので、本当にこれは、まずね、なんていうか、すごい人になろうとするんじゃなくて、
一個一個ちゃんと同じ文脈で、同じシーンで、いろんな媒体で発信してるなっていうのが見えるだけでもかなり違うので、
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ぜひね、皆さんも一度試してほしいなといったところです。
今回の話にまとめると、信用っていうのは正論とか正しさだけじゃなくて、
どこでどう見えるかだけでも変わるんですよ。
なので、なんかごちゃごちゃごちゃごちゃ、ガチャガチャする前に、
とか難しく考える前に、まずはあなたの動線にたどり着いた人が迷わない説明書きを一個増やそう、
みたいなことをするだけでも一つ変わっていきますよって話でした。
まずね、一個やるんだったら、あなたの今持っているスマホで自分の名前とサービス名を検索して、
初見の人が一発で理解できるかだけチェックしてみてください。
はい、ということで今回の話以上なんですが、概要欄にね、集客タイプ診断を置いてあります。
9問で90分ぐらいであなたの集客どこが詰まっているかっていうタイプがわかる、お試し無料で使えるもののやつです。
気になったら試してみてください。
はい、ということでまた次の放送でお会いいたしましょう。
ではでは。