青代表の太谷子です。
青統括マネージャーの獅子戸ことみです。
この番組は、美容にファッション、日々の気づき、そして普段は話せないサロンの出来事を、青のクリエイターと一緒にゆるーくお届けする新感覚美容番組です。
今日のテーマは、
はい。獅子が結婚しました!の回です。
イエーイ。おめでとう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
っていうテンションですね。
はい、そんなテンションですね。
そう、ていうテンションで、私も結婚しましたって言われたんですけど、
まずはおめでとうございます。
ありがとうございます。
じゃあまずね、色々ちょっと質問していきたいなと思うんですけど、
まず、旦那様との慣れ染めを教えてください。
はい、わかりました。
慣れ染めはあれですね、もうマッチングアプリ。
はいはいはい。
えー、何回ぐらいあったの?
えー。
付き合うまでってことですか?
うん。
あ、でも付き合うまで5、6回ぐらいあてたと思います。
あ、結構あてたんだ。
3ヶ月ぐらいの間に、2、3ヶ月の間に5、6回、あ、そんなってないか。
2週間に1回ぐらい。
愛を育んでた。
はい。最初は本当に、仕事の話しかしないみたいな。
向こうが?
私が、私もあっちも。
つまんない女だな。
はい、ていう感じなんで、3回、2、3回目に、そういえば彼女とかいませんよね、みたいな。
え、待って、マッチングアプリで知り合ったの?
一応確認できたんですけど、みたいな。
ぐらい、本当に仕事の話で、なんか、その仕事の業種は全然全く違うんですけど、
マネジメント面で言うと、すごく私よりも多くの人を見てて、大きい規模の会社で働いてて、
本当にこう、何でしょう、私がマネージャーみたいなのをする上で、
いちいちぶつかってしまう壁を、すいすいすいってすり抜けてるみたいな感じの人で、
なので、最近こういうことがあって、みたいな。
こういうことが起きたら、私はこう感じてしまうんですけど、これどうしてるんですか?みたいな。
本当にそんな話ばっかり。
え、でも相談相手?
あ、そうですそうです。
ビジネスコーチン?
そう、相談相手でした。
本当に相談相手で。
キュンとかないの?胸キュンみたいな、かっこいいとかさ。
全くなくて。
失礼。
全くなくて、で、逆に私がすごく怖いのは、
いろいろ思い詰めてた時期でもあったので、
やっぱりこういうポジションに向いてるのってこういう人だなっていうので、
その人と話せば話すほど、自信もなくなるし、自己肯定感もどんどん低くなるし、
もうやだと思って、勝手に相談して勝手に自己肯定感低くなって、もうやだなと思って、
なのでもういいやと思ったんですよ、一回。
会うのもやめようみたいな。
もうこの人と会えば会うほど私は辛くなってしまうと思って。
全然辛くなるんじゃなくて、自己肯定感が下がるっていうね。
そう、自分の未熟さを突きつけられるみたいな、
言ってこないんですよ、相談相手とは全然言ってこないんですけど、
ただ自分はこうしてるよっていうのを、ただ私が聞いてるから答えてるだけなんです。
私が勝手に自己肯定感が低くなって、もうやだなと思って、
自分は聞いてるから答えてるだけなんですけど、私が勝手に自己肯定感が低くなって、
そういうモードだし、もうちょっとこの人と話せば話そうとへこむから、
何なの?と思って。
で、そのタイミングで多分輝きさんにコーチングをしてもらったんですよ、あまりにも私が。
え、そんなことあったっけ?
そうなんですよ。
それがいきたいものをコーチングしてくださいみたいな。
いや、コーチングしとくかみたいな感じで言ってくださって、
していただいて、そしたらそこでちょっとフラットになったんですよね。
へー、よかった。
そうなった時に、いろいろフッとフラットになった時に、
私は多分彼みたいな精神性を持った人を近くに置いといた方がいいなって思って、
人材配置じゃないですけど。
適材適所。
これを近くに置いといて、近くにいる人って結構伝染するじゃないですか。
そういうの。
それちょっと欲しいなと思って。
へー、すごい。
ご飯誘ったりして付き合ったりとか。
逆に?
逆に。
逆に、じゃあその輝きコーチングがなかったら、もしかしたら今彼とはまだ、
でもそれもあり得ると思う。つらかったりするもん。
もうやだ、こうなっても。
へー、でも向こうからは連絡来るみたいな。
あ、でもそんなに連絡も、飲みに行きましょう、いいですよ、いつにしましょう、じゃあいついつでみたいな、そこまでないんで2週間くらい。
うんうんうん。
また飲みに行きましょうねーって、向こうからそんな、私からみたいな感じでした、どちらかというと。
へー。
飲みに行きましょう、またーみたいな。
なるほどなるほど、じゃあ別に彼自身もそんなに?別にどんな、そんなにだったのかな。それとも実は隠れ家は密かにめちゃめちゃしっしりのこと好きだったの?
あ、でも、そうは言ってるんですけど全く伝わらなかったんで。
そういうタイプなの?
ちゃんとアピールした方がいいよーって言っときました。
じゃあ何様?
マジ何様ですけど。
いきなりワウンティングやばいね。
伝わらないよーっつって。
確かに伝わらない。
多分彼がもしかしたらそれの時彼女いなかったのは、やっぱり自己表現が足りなかったから。
いやでも本当にそうだと思います。
本当に。
へー。
そういうのが慣れそめ的な、出会いと慣れそめみたいな感じです。
あれじゃあ6回目くらいで会って、じゃあそろそろ付き合いますみたいな。
はい。
いいね、自然で。
頑張って焦ってない感じというか。
そうですね。
付き合う時は結婚とかそういう話は全くなく、
年齢的には多分この年齢で34とかで付き合い始めると、
結婚を見据えた、結婚前提にみたいなので友達の話とかよく聞くと、
そういう風にお付き合いする時に口頭での約束みたいなのはみんなよくやってるみたいですけど、
全くそういうのはなく、とりあえずちょっと近くにいてもらっていいみたいな。
なるほど、安定剤みたいな、精神安定剤じゃないけど。
そうですそうです、ちょっとこの人近くに置いたら私どうなるかなみたいな。
へー。
本当にそういう視点でっていう。
へー。
じゃあそれからそういう風に向き合ったら別に相手がいても自己肯定感も下がらなくなってきたみたいな感じ?
うーん、なんか考え方みたいなものは勉強になりましたすごい。
私は結構争い事を収めるというよりかは、じゃあガチで向き合っても争うんだったら争うだけ争いなよみたいな話し合いなよみたいな感じですけど、
それを上手に回避する方法を知ってるんですよ。
へー。
その立ち回りだったりとか寝回しだったりとか、そういう部分の話聞いてると上手に生きていくってこういうことかみたいな。
なるほど。
っていうので、私は頭から突っ込みすぎみたいな感じだなっていうのを、良くも悪くもだと思うんですけどこういう部分。
っていうことには気づけましたね。
なるほどね、立ち回り上手の彼のそういう視点をみたいなね。
インストールして。
へー。
へー、なんか想像ついてきた。
ついてきた。
なるほどね。
優しそう。
怒らないっすね。
そうだよね。
イライラもしないし怒らないし。
めちゃくちゃいいじゃない。
はい。
すごいすごい。怒んないっていいよね、やっぱりその結婚相手が。
超大事。やっぱ女性の方がさ、結構さ感情的になっちゃう部分とかってあるじゃん。割と同じ。
そういうときに一緒に感情的になってしまうとやっぱり結婚って結構大きい見解になっちゃったりするじゃん。
この人はもう本当にガツガツしてない、あの空気みたいなぐらいが私は結婚するならいいんじゃないかなと思ったりする。
自分のタイプにもよるけど、女性側のタイプにもよるけど。
確かに確かに。そうですね。
まあ年齢的にはと思いました。
あれ、いくつぐらいの人?
2個上なんで、36?
ああ、年齢的にもさ、そのぐらいになるともう結構穏やかだよね。
穏やかですかね。
確かに。
で、向こうが結婚しようって言ってきたみたいな。
結婚しようは、結婚しとくしかないよねみたいな状況になったので。
はいはい。
そうだよな。流れに任せてみたいな。
そうそうですね。流れに見ようかって。
でもあっちは結婚願望あったみたいですね。
そうなの?
それも、そんなすごい表現をしないので全然わかんないですよ。
なんで言わないんだろう。どっち、なんでもいいのかな。流れに任せるみたいな。
なんでもいいんですよね、基本。結構お互いなんでもいいんですよ、基本的になんでもいいみたいな。
したいかしたくないかで言われたらしたいみたいな。
最終的にね。もちろんそれが端緒となれているときもあるけど、
例えば子供のムツが表と後ろ逆だったとかさ。
あー。うわー。やりそう。
うわーとかあるけど、でもさ、そうそうそう。
でも神経質でめちゃくちゃピチッとやる人よりは、その方がいいんですかね。
そうですね。
うちもかなり、何も見えてないんじゃないかな。多分。
何も見えてない。
そう思い出した。
私がもちろん髪変えても、基本的には爪が変わっても何も気づかない。全く。
へー。
息子が気づいてくれるからいいけど、期待もしなくなった。
で、私のことどこ見てるんですかね。
なんかね、波動、粒子がめっちゃ細かくフワーって集まってるので感じてるから大丈夫だよって言われた。
フワーって。
この辺にいるみたいな。
へー。
ほら、粒、なんだっけ、そういうの出てきてるじゃん。
はいはいはい。
なんとか力学みたいな。量子力学的な。
だから、それで感じてるから大丈夫みたいな。
で、最近一緒に原宿かなんかで、ラジオのスタジオに行ったのね。
たまたま、そういう出来事があって。
そしたら、うちの夫はそこの部屋に入ってないのに、その日に撮影した人は、
なんかyoutubeとかやってる超ストイックなおじさまだったの。
で、それも知らないわけ。うちらただ通りすがりでそこのスタジオがあっただけだから。
そういうのに、うちの夫は、あ、そこにいる。
私は覗いてるんだけど気づかなくて、うちの夫は見てないのに、
あれ、今もしかしてこの部屋って、youtubeに出てるあのめっちゃストイックな人じゃない?みたいな。
その人、ちょっと今バンってた。
へー。
めちゃくちゃ朝から30キロ走るみたいな。
そういうストイックな方で、あの人じゃないって言われたから、あ、そうそうみたいな。
で、そしたら、うちの夫はそこのスタジオに行って、
声も若干聞こえたらしくて、でも声って男の人ほとんど一緒だから、
売物を感じたとか言って。
へー。
もうそれで感じれるようになるんだ、すごいね、みたいな。
あー、なるほど。
そうそうそう。っていう話が最近あって、ちょっとね、私もびっくりしたっていうことは。
すごい。
髪型とかで見てないですけど、
髪型とかで見てないですけど、
髪型とかで見てないですけど、
髪型とかで見てないですけど、
すごい。髪型とかで見てないですもんね。
すごい。髪型とかで見てないですもんね。
波動で見てるんだもん。
そう、もうなんかこう、あれで見てる、オーラとか。
へー。
そう、だから多分ね、そう、ししの旦那も、それはないか、ししの旦那の写真。
そんな見てない?
そんな見てないですね。
前見て歩かないみたいな感じのレベルなんで。
え、かわいいね。なんかかわいい男の子みたいなイメージ、印象。
あ、でもそういう、なんか注意することとかあるじゃないですか。
うんうんうん。
前見て歩いてとか、お風呂上がり背中拭けてないよとか、
うん。
だからそういうことばっかり指摘するみたいな感じなんで。
背中拭けてない。
おじいちゃん。
逆にさ、そういうさ、ホワッとした、あんまり気にしないタイプの彼が、
まあ結構大手でマネジメントをしてるわけじゃん、そういう。
うんうん。
っていうのは成り立つんだね、ちゃんと。きちっとしてないと。
うん。
ちゃんと言うの?
言いますね。でもその言葉の言い回しが丁寧で、
うん。
あの、全方面の人の気持ちがわかるよっていう上で伝えるんだけどね、
みたいなスタンスの伝え方なので。
すごく日本人っぽいね。和な感じ。
あ、そうですそうですそうです。
へー。
そうなので、
うん。だからこう、そういうタイプだからできる伝え方みたいなので成り立ってんだなーみたいな。
なるほどね。それをじゃあ、どっちかっていうとあれだね、なんかこう維持させるのがすごい上手っていうかこのチームバランスみたいな。
うん。なんかチームの離職率も低いって言ってました。
え、すごーい。
すごいですよね。
それは大事だわ。彼は大事なポジションだね。
うん。
そのチームの上の人がちょっと変な人だけでも、変わるから離職は。
うん。
って言ってました。
すごーい。
確かに大手の、やっぱりその中、大手のそういったマネジメントとしてはめちゃくちゃこう、いいよね。
うん。
へー。いいね。なんかそういう彼のエッセンスもしっしーが受け取っていくのかな。
どうなんですかね。なんかでも一通り話を聞いた結果、やっぱこう、そういう向いてる素質というかっていうのはあるんだなっていう感じで、
私がこう彼みたいに立ち振る舞えるかって言われたら、それはそれでこうマネマネするみたいな、コンプリートするみたいなのは多分、
私は多分それをやり始めたら、それをやることで私が辛くなってしまうので。
うんうんうん。
はい。なので、なるほどなるほどっていう、いろいろタイプがあるんだなっていうことを学べましたね。
それはほんとそうだよね。なんか人を扱うっていうのが一番難しいじゃない。
そうそう。なんかすごいやっぱさ、ししの旦那さんもそうだし、うちの旦那もそうだけど、マネジメントスタイルが全く違うから自分と。
だから、まあいいなーって思う。私はこんなこと気にしてるけど、この人は全く気にしないで。
そうそう。全く何も気にしない人だからうちも。基本的に悩みがあるし。
だから、逆に自分のこんなちっちゃいこと気にしてるっていうのが馬鹿らしく感じたりすることはめっちゃある。
女性生と男性生の違いもあるかもしれないけどね。
それもありそうだなとは思ったんですけど、そのマネジメント部分で言ったら、私のお客様でも一人同じような感じの部署、ポジションの方がいて、結構発言内容が彼と似てるんですよ。
へー。
そう。なので、これは男女ももちろんあると思うんですけど、人としての特性だったり素質だなって思いました。
はいはいはいはい。
全く同じことを言われたこととかもあって、同じ質問をした時に。
へー。気になるわ、そういうの。学びたいわ。
なので、きっとそういうの気にしないっていう人に対して、根本すごい自分は冷たい人間だっていうのは共通して言ってます。
へー。
そうだね。勝利が大事ですよね。
そういうものがあると、そこに熱こもっちゃうけど、本当に根本的に、言い方悪く言うと本当にどうでもいいみたいなことを言ってたりするので、それをどうでもいいって表さずにうまくやれるみたいなのが、そういう頭の使い方がすごいなと思いますね。
すごいよね。なんかさ、うちらって言って勝手に巻き込んだけど、私は結構もう全部自分事として捉えちゃったりする人だから、あえてさ、もうちょっと、あいさつするじゃん。
私やむんで、そっちはみたいな感じとかやるじゃん。
だから、羨ましいよね。
そうそうそう。
つかわりはするけど、別にそれはそれでみたいな。
でもこれはタイプに場所にもよるのかな。熱量があるから経営ができるから、また難しいとこ。
そうですね。
トレーニングすればどのタイプにもたぶんなれるんですけど、人なんで。
たぶんもともとの自分の根本的な素質みたいな面で見たときに、たぶん適材適所みたいなのはめちゃくちゃあるんだろうなっていうのは。
たしかに。
彼を通してだったりとか、自分のやってることを通してだったりとか、そこ比較して知れたっていうのは大きいですね、この一面。
いいね。でも、わりとやっていることは大きく違わないっていうか、懐かしい感じだよね。
そうなんですかね。
もっとそれが規模が大きいみたいなイメージ?
まあ、たしかにたしかに。っていう感じはするよね。
いいね、そんな感じでしっしーが。でも楽しそうで、いつもデブショーだったらしっしーがディズニー行っちゃって、グランピング行ったりとか。
たぶん彼はあれだね、大体そのタイプの人って基本的に週末に命かけたりとか、休みの日にめっちゃ命かけてるから。