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2026-01-15 58:05

かずぽんさんの書籍『中高年のための安全なライブ配信』4/12出版決定❗️応援ライブ

youtube
かずぽんさんの書籍
『中高年のための安全なライブ配信』📖
Sラボ管理人川口社長さんと一緒に
応援📣ライブさせていただきました🎉

📚️万代宝書房より
❗️4/12リリース決定❗️
『中高年のための安全なライブ配信』📖
著者︰かずぽん

なんと!
川口社長さんも寄稿文を書かれていて
先日のぷぅさんとかずぽんさんのコラボライブからのつづきのような配信となりました✨

ぷぅさんのパラパラ漫画🐶🎈
アポロが描きました!
お楽しみに〜🥰💙

🌈川口社長さん
https://stand.fm/channels/667b58e6b3df43138626db8d

🌈かずぽんさん
https://stand.fm/channels/646d8a2d0b5e6b2d8733d0c0

#Sラボ
#中高年のための安全なライブ配信
#かずぽん
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/640a92985676c6fba84bb0cd

サマリー

かずぽんさんの書籍『中高年のための安全なライブ配信』が4月12日に出版されることを祝うライブが行われています。このイベントでは、かずぽんさんと川口社長が交流しながら、ライブ配信の魅力や楽しさについて話しています。かずぽんさんの書籍の内容や、ライブ配信の経験が語られており、特に川口社長とのコラボレーションやパラパラ漫画の制作についても紹介されています。かずぽんさんの書籍が2024年4月に出版されることが決まり、その過程やスタンドFMとのつながりについても話されています。川口社長との対話を通じて、偶然の出会いやコミュニティの重要性が強調されています。また、かずぽんさんの新著の出版も発表され、著者と聴衆のインタラクションが盛り上がっています。このライブでは、作品制作に関する支援やコミュニティ形成についても語られています。

書籍の出版祝い
今日はですね、かずぽんさんの書籍『中高年のための安全なライブ配信』という本ですね。こちらを応援するライブとなっております。
あ、ひさぽんさん、こんにちは。ありがとうございます。来ていただいて、とても嬉しいです。今朝ほどは。ありがとうございました。
川口社長、どうも。ありがとうございます。こんにちは。
ようこそ。ありがとうございます。来ちゃいました。初めましてですよね。川口社長。そうですね。
実は、川口社長さんの方からお誘いをいただいたんですが、ホストをどうしますかという話のときに、ではそちらでということでしたので。
話の内容も独断と偏見で、私の方で決めさせていただいたような内容となっております。
かずぽんさん、来てくださいました。こんにちは。ということで、ありがとうございます。
ありがとうございます。ありがとうございます。
フーちゃんの、なんでしたっけ?
フーさん。はい、フーさんです。
フーさん。はい、フーさんです。
いやいやいや。
寒いですね。
モデレーターになった。モデレーターに追加させていただきました。
ありがとうございます。
絵本作家さんなんですよね。そうですね。
素敵なお仕事ですね。ありがとうございます。
私、そうですね。私はどちらかというと活字派なんですけど。活字派なんですか?
本に関してはですね。
あれ?
今の何ですか?
私?
いや、ちょっとわかんないですね。
時々ですね、川口社長さんの方からメッセージいただいて、コラボライブしませんか?ということで、何度かいただいてはいたんですけれども。
なぜ私なのかがわからなかったので、ずっとスルーをさせていただいて。
はいはい。
という経緯がありまして。
それで、今回もコメントいただいたときにですね。
数日前にこちらのかずぽんさんとフーさんのコラボライブをされていた。
しましたね。
私はアーカイブをお聞きしたんですけれども。
はい。
そのご縁を感じましてね。
かずぽんさん、川口さんからオファーもらったということで。
今回、コラボしようかなというふうに思いまして。
何でしたっけ?
川口社長の紹介
かずぽんさんから。
あれでしたからね。何でしたっけ?
気候の何か。
気候でしたっけ?
気候雲ですね。
気候雲も依頼されたんで。
それは良かったですね。
ご協力させていただきました。
思っておりまして。
そこに1ページも川口社長のページも加わるということで。
へー。
その文が読まれるということになるかなと思います。
中島さん、ありがとうございました。
いやいや、そんなね。
まさかそんなのに掲載してもらえるとびっくりしましたけどね。
本当にラッキーかなと思います。
かずぽんさんが気候雲特別な10名ということで、その10名のお一人です。
僕で良かったんですか?
そうですね。私はこの情報を知らなかったんですよ。
えー。
いやいや本当にね、お会いしたばっかりでしたけれども。
どんなご縁がつながるかわからないですよね。
別に私ができることがあればあれですけど。
今日のこのコラボライブ、私もすごくコラボが久しぶりなので。
私のお部屋に来ていただいたので、川口社長さんを知らない人が来られるかなと思うんです。
ですよね。
なので簡単に自己紹介をお願いできますか?
ご紹介。ありがとうございます。
川口社長、今日緊張してる。いやしてないですけどね。いつもこんな感じですけどね。
お二人の気候雲楽しみですって言ってる。
ありがとうございます。
そしたら、アポロさんのお部屋に初登場しました川口社長と言います。
そうですね。スタンドエフはもう長く続けてて、5年ぐらい経ちましたね。
5年ぐらい経って、長らく、ただダラダラやってたんですけど。
友達もちらほらできて、仲間もちらほらできて、楽しくやってますスタンドエフは。
そうなんですね。5年長いですね。
そうですね。本当ダラダラやってただけなんですけど。
そうなんですか。
そうですね。ダラダラ続けてただけなんですけど。
気がついたら、5年前とか4年前にいた仲間はほとんどいなくなって。
本当ですか。
気残りですね。残党ですね。
残党。アポロさんってもう3000人?
そうですね。3000人になりましたね。
もういくはずですよね。
ありがたいことに。みんなやめちゃいますからね。スタンドエフも。
そうですね。なかなか配信しててもちょっと休んだりとか。
そうそうそうそう。だから残党ですね。
残党。私はまだそんなに立ってないけど。
岩ちゃんさんこんにちは。
こんにちは。
おはようございます。
すみません。
楽しいねってかつぽんさんもおっしゃってますね。
そうっすね。
他にもいろいろお話したことあるんじゃないですか。自己紹介で。
そうですね。本業は全然全く関係ないことをしてて、本業は歯医者なんですけど。
歯医者さんなんですね。
子供がまあ結構ちらほらいたりしてます。
こんな感じですね。
ありがとうございます。
実は私、川口社長のアーカイブというのをよく聞いてるんですよ。
そうなんですか。
嬉しいですね。
結構内容が面白いなと思って聞きながら。
中高年向けのライブ配信
実は今日コラボさせていただけるということでね。
チャンネルの詳細を読ませていただいたんです。
実際に配信の中でもおっしゃってますけど、
よく無意味だとか、悪ふざけをしたいとか、無駄なことを全力でしようとかっていうふうにね。
そんな雰囲気を言いつつも、私的には放送の内容を聞いて、なるほどと思う点も多々あり。
おっしゃるように無意味なことだけれども、そこに集まっている人たちがそのとき楽しくて、
良かったなと思えるような時間を作るということを活動としてされているのかなというふうに感じています。
そんな感じであってますか。
そうですね。
楽しく、みんなが楽しいと思えるような場所づくりはしたいなと思ってますね。
どちらかというと川口社長さんは聞き役という感じで、
一緒に話す人が楽しんでもらえたらそれでいいのかなみたいな感じに。
あー、そうですね。嬉しいですね、そういうふうに思っていただくと。
コメントいただいております。
かつぽんさんが子どもが散らばっとるんかということで。
子ども散らばってますね。
何人いらっしゃるんですか。
4人です。
4人いらっしゃるの。
はい。
それはもう社会貢献です。
そうですね。
へー、そうなんだ。
素敵だと思います。
社会貢献してるんですけど、全然見返りはないですけどね。
見返りなんて、それはもう子どもたちが元気で生きていればそれで十分じゃないですかね。
そうですね。
ぶんさんも無意味なことやってるっていうふうに言ってますけど、
ぶんさんね、とても可愛いです。
私もですね、双子がおきましてね。
へー。
川口さんの奥さんまだお小さいですよね。
小さいですね、全然。
めっちゃ小さいですね。
うちはね、もう2人とも成人してるんですよ。
あー、そうなんですか。
そうなんです。
そんな中で、私は子育てがある程度ひたたん落した時点で、
本当にやりたいことをやろうと思って本作家になったという経緯があります。
なるほどね。
今すごく今近い関係があるんですけど、
お、ニオさんだ。こんにちは。来てくださりありがとうございます。
どうもー。こんにちは。
こんにちは。
久しぶりのコラボライブです。
今日はSラブ管理人の川口社長と一緒に話をしております。
ありがとうございます。
本を書きたい気持ちはありますよね、ということで。
川口社長が書いているんですか?
本ですか?
文字の。
文字は、そうですね、私もなんか出してますね。
そうなんですね。
はい。
そういう、作家の集まりみたいな感じにはなってくるかなと思うんですけど、
コツポンさんがですね、
はい。
この4月の12日に、
今日のタイトルにもしております、
中高年のための安全なライブ配信という、
これはジャンルで言うとエッセイ集になるのかなと思うんですが、
はいはい。
あの書籍をバンダイボー処方さんというところで出版されるということで、
発売日の方が4月12日ということでですね、
決定しております。
あ、ハウトゥーボンなんだ、なるほど。
ああ、そうなんですね。
はい。
その本をですね、みんなで応援していこうという流れがありまして、
はい。
私は、カズポンさんがそのライブ配信をされてきた、
TikTokがメインではあるんですけど、
はいはい。
私はこの本ではTikTokに関わらず、
いろんなYouTubeライブとか、
あとはこちらのスタッフもそうですし、
ライブ配信の場所っていうのは特に限定していない、
そのライブ配信をしたい人のための、
ハウトゥーボンだというふうにおっしゃっておりまして、
はいはい。
その仲間を作るとか、
はい。
今後年で、
ライブ配信なんてとんでもないと思っている人たくさんいると思うんですけど、
はい。
この本をきっかけに、私もやってみようかなと思えるような、
そんなつながりが作れたらいいよねっていうような願いも込めてあったりとか、
うん。
そんな本になるのではないかと、
うーん。
はい。勝手に推測しておりますが。
うんうん。
はい。
で、かずぽんさんのスタンドFMのリンクはですね、
こちらに載せておりますので、
来ていただいた皆さんにどうかつながっていただけたらなと思っております。
あ、あってますということで。
ありがとうございます。
えー。
で、なんか私の既行本も載ってるみたいなんで。
そうですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
押してみてください。
はい。ぜひ、川口さんのファンの方もですね、手に取って読んでいただけたら嬉しいですね。
そうですね。
ね。
うん。
ここで、私はじゃあなんで勝ぽんさんとつながったかというと、
うん。
はい。今ここに来てくださってる、
えー、ゆめつきよみおさんからの紹介で、
昨年ですね、
えーと、ひろのぶさんっていう方のコードファンディング、
これも出版記念公演をやりますっていうクラブファンがありまして、
うん。
で、そこに参加して、
で、実際ね、その出版記念公演会に文字を運んで、
かずぽんさんにもそこで出会ったっていう、
まあそんな、あの、出会いがあって。
へー。
で、その時はね、かずぽんさんっていう方がどういう方か知らなかったんですけど、
うん。
そのご縁でですね、
あの、一緒にライブ配信をしませんかというお誘いをいただいて、
うん。
今、TikTokの方で、
えーと、6要メンバーが日替わりで、
癒しと刺激をお届けするライブ配信というのを1000秒間、朝8時10分から交代でやっています。TikTokの方で。
ほー。
はい。そのメンバーに、まあ6要なんで6人なんですよね。
ほー。
6要ってわかりますよね。
6、6要?
6要。
あのカレンダーについてる6要です。
はー。
ちょっと無知なんで。
あ、今あの、かずぽんさんが対案とかという風に、物滅とか。
あー、はーはーはーはー。あれ6要って言うんですね。
6要って言うんです。
へー。
あ、中地さんがお二人の機構部も今から楽しみですという風にコメントいただいてます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。で、私は釈放の日を担当させていただいてまして、
かずぽんさんとのコラボ
このメンバーの6人がですね、今かなり密に関わっているかなという風に感じています。
へー。
で、そのかずぽんさんと川口社長がコラボをされているのを見て聞いてですね。
はい。
しかも川口社長が機構部も1ページ書かれたというのを聞いてですね。
はい。
はい。これはもうコラボをお誘いいただいた時点でやろうという風に決めたという日が来るわけなんですね。
うん。
私もあれですけどね、驚きました。驚きは隠せないですけど。
え?そうなんですか?
びっくりですよ。
うんうんうん。ね。
そうそうそうそう。
まあ、ただ、そうですね。
あの、想定外の出来事は結構大事にしようと思ってるんで。
はい。
はい。想定外の出来事でしたけど。
まあまあ、受けましたね。
よかったです。
はい。
私もそのかずぽんさんにTikTokのロックハートっていう名前をつけてるんですけどね。
うん。
ロックハートに誘われなかったら、顔出しにどうしてもなっちゃうので、TikTokの場合。
おー。
顔出してライブ配信をするっていう、なんかね、とてもできない人間だったんですけどね。
うんうん。
でも、そこで役割を当てられると、もうやるしかないなって。
で、それでやれるようになってきたんです、最近。
うーん。
だから何事もね、想定外の私も出来事だったんですけど。
うん。
そこをやらせていただけるってことが、今の自分になってるかなっていうのを、自分でも感じながらですね。
パラパラ漫画の制作
なんか出来ることが増えてよかったなっていうふうに思ってますね。
そうですね。私ももう全部偶然でここまで来たんで。
そうなんですか。
はい。全て偶然ですね。
全て偶然。
そうか。でも偶然って、思いますけど、多分それってね、最初は偶然かもしれないけど、そこで繋がったりとか、何かその人に会うとかってこと?
うん。
それはもう必然なんでしょうね、きっと。
うーん。
偶然を選んで必然にしてるのかなってちょっと思ったりしますが。
うーん。
うーん。
偶然は大事にはしてますね。
うーん。
それは意識してますね。
そうなんですね。
はい。
だからそれだけの3000人でしたっけ、フォロワー数。増えるきっかけになってるんでしょうね、きっと。
そうですね。
ね。
結構、そうですね。
ご縁は大事にしてますね。
そうですね。本当にご縁だと思います。
うん。
またこれを機によろしくお願いします。
いえいえ。こちらこそです。
はい。で、かつぽんさんが、ぷーさんこれからバズるからねーってことで。
うん。
はい。ぷーさんのパラパラ漫画をですね、実はこのかつぽんさんの書籍に私が絵を描かせていただいてですね。
せっかくその紙の本を出すので、かつぽんさんがね、前々から夢だったそうなんですよ。
えー。
このパラパラ漫画。
パラパラ漫画。
私のオリジナルで作りたいというか。
うんうんうん。
それを書籍だったら実現しないことを紙の本でやってみたいということで。
そうですね。85ページぐらいになるかなと思うんですけどね。細かく言うと。
その絵を一枚一枚描かせていただきました。
うーん。えー。結構な作業量だったんじゃないですか。
そうですね。私もあの、パラパラ漫画を描けるの初めてのことでできるのかなと思ってやってはみたんですけど、まあまあ大変で。
うん。
あ、いわちゃんさん、パズルってことで。パズル?パズル?パズル。
あ、アポロさんめちゃくちゃありがとうってことでかつぽんさん、いえこちらこそ本当に貴重な経験になりました。ありがとうございました。
うーん。
うんうん。
大変だ絵を描くのは。
なので、どうしても本のサイズもそんなに大きくないですし、
その余白に小さな絵が入るような形でめくっていくパラパラと。
なので細かな描写できないし色もつけられないので、本当に線で描いた線画なんですよね。
はいはい。
うん。
なんですけど、それだと描けるかなと思ったんですけど。
でもまあまあ、そのやっぱり一枚一枚ちょっとずつずらして描くとかっていう作業があったので、
大変でした。
けど、でも出来上がったんで本当に良かったなという風に思っています。
ライブ配信の経験
いわちゃん、パズルって盛り上がるってこと?ってかつぽんさんコメントいただいてます。
いわちゃんが、おーって言ってます。
ありがとうございます。
4月っていうと、もう3ヶ月後ぐらいですよね。
そうですね。でもね、あっという間だと思いますね。
うんうん。
本当に、すぐだと思います。
へー。
この本の内容なんですけど、
うん。
寺口さんご存知ですか?
いや、教えてほしいですね。
あ、いいですか?
はい。
かつぽんさんね、実はね、
川口社長もスタイフを5年ほど続けられてるっておっしゃってましたけど、
はい。
TikTokライブの方で5年間毎日、
へー。
毎日です。
あ、すごい。
一人でライブ配信をね、されてきたんですよ。
お。
うん。
そこで、その積み上げてきたライブ配信から得た経験とか、仲間作りとか、
きっとね、いろんなトラブルとかあったと思うんです。
はい。
はい。
そういう経験をですね、元に、
今もまだ原稿書いてる途中って、かつぽんしゃん、
お、かつぽんしゃんって言っちゃった。
かつぽんさんおっしゃってますけど、
はい。
そういうエッセイですよね。
経験と感動とか思いとか、
そういうものを書かれて掲載されているのかなと思うんですよ。
うん。
どうですか?川口さんもそういうの書こうと思えば書ける。
もうすでに書いてるんですか?
いやいやいや、そんな書けないですよ。
あ、そうなんですね。
私はまだ川口さんの書籍を見てないので、
どういう本なのかなと今ちょっと想像したんですけど。
そんなたいそうなもんじゃないですよ。
たいそうなもんじゃないですか。
そんなたいそうなもんじゃないですよ。
ないですよ。
あ、岩ちゃんが僕は頭書いてるって笑ってますが、
岩ちゃんは恥も書いてる。
まぁだいたいかつぽんさんのコメントとかね、
こういう感じなんですけどね。
へー。
はい。
あ、そうね。
へー。
そう、それで、実際にその本を手に取って、
かつぽんさんの経験とか、仲間作りってこういう風にしていったらいいんじゃないかとか
っていうようなこととか、その思いなんかもそこで読めるとしても、
じゃあやりましょうってなったとしてもですね、
そのTikTokのライブ配信ってどうやってやるの?
っていう質が必要になってきますよね。
はいはいはい。
そういったそのライブ配信の仕方とか、
機能についてもですね、
今日はちょっと来れてないんですけど、
キャプテンさんっていうロックンハートのメンバーがいるんです。
へー。
きっとそのライブにも来られてたんじゃないかなと思うんですけど、かつぽんさん。
はいはいはい。
そのキャプテンさんが、
そのHow Toを動画にして、
そこをその本のリンクから動画で見れるような仕組みを作ってる。
へー。
これってめちゃくちゃありがたいですよね。
あー。
確かに。
いいね。
へー。
その本を見ながら、
自分でもライブ配信をすることができ、
さらにきっとですね、
ここに本に出てきている人たちも含めて、
TikTokライブをされている方たちは、
みんなが応援できるような仕組みも入っているんじゃないかなと思ってるんですけどね。
中地さんがすごい仕組み、
ハイブリッド書籍と書いてくださっております。
うん。
はい。
ねー。
へー。
すごいですね。
すごいアイデアですね。
そうそう。
なので、この本はですね、
かつぽんさんのライブ配信からつながった人たちが、
みんなで応援して、
で、そこの本を手に取って、
そこから新たにライブ配信をしようと思う人たちともつながって、
さらにその、なんだろうな、
ライブ配信の輪が広がっていくような未来が見えるかなというふうに思っています。
あー。
うん。
私はスタイフのプロということで、
ぜひ皆さん、中地さんのアカウントともつながっていただけたら嬉しいです。
中地さんは高校生の先生なんですね。
そうなんですね。
高校生の先生が、
うん。
この時間に来られてるんですよね。
来られてる。
あー。
そうですね。
そのかつぽんさんとつながったきっかけになった、
ひろのぶ先生のクラファンなんですけど、
出版講演会をやりますっていう。
はい。
その出版された本っていうのが、
ひろのぶ先生が伝え続けている、
生きる力がわく話というタイトルなんですけどね。
へー。
うん。
このひろのぶ先生、どういう人かっていうと、
大学の学生支援相談員さんをされている先生なんですよ。
うん。
なんとなくイメージつきます?
いやー。
どんなお仕事なんでしょうね。
大学に学生支援相談の窓口があるとか、お部屋があるとか、
お部屋があると思うんですよ。
そこに学生が相談をしに行くんですよ。
いろんな。
はぁはぁ。
うん。
いろんな相談が来ていて、
今の学生がどんなことで悩んでいるのか、
そこの実際にあったやり取りなどをエピソードにして書かれているエッセイ集なんですね。
面白そうですね。
相談室に来てくれた50人の悩める学生たちへという本なんですよ。
へー。
うん。
ひろのぶ先生が君の居場所はあるからっていうことでね、
大丈夫、君の居場所はあるから、
これって川口社長の宿座簿にもちょっと似てるかななんてちょっと思ったりもしたんですけどね。
そんな大層なもんじゃないですよ。
えへへ。
うん。
えへへ。
まあ目的はともあれ、そういうコミュニティというか、誰でも入れるというか、
こんな私だけどいいかなみたいな人たちが、
ちょっと会話はしなくても耳だけでも聞いたりとかしながら、
ちょっとぐっと笑えたりとか。
あーそうですね。
そんな空間を作られてるっていう意味では同じかなーと思ったりもしましたね。
そうですね。
確かに、そうですね。
ちょうど昨日、うつで会社を求職中の仲間がいるんですけど、
僕らと関わって罪悪感消えたって言ってましたね。
あーそうなんですね。
ほら、役に立ってるじゃないですか。
森にもこんなにふざけた大人たちがいるんだっていうことを目の当たりにして。
そうですね。
まあ真面目な人が多いんでね。
そうですね。日本人はね、特に。
そういう人は僕らと関わったら多分楽になりますよ。
うーん、そう。
実はその、YouTube私も拝見して、
はい。
はい。
あ。
あ、YouTubeね。
はい。活動されてるんだなーっていうのを。
はいはい。
そうですね。
うーん、いいっすねって。
カズポンさん言ってます。
そうですね。
私は川口社長のことをあまり知らずにいたんですけど、
このカズポンさんと川口社長のコラボライブをきっかけにですね、
はい。
Sラボっていうものがどういうコミュニティなのか、川口社長さんという人がどういう人なのかっていうのが、
書籍出版の決定
なんとなくわかってきました。
あー、ありがとうございます。
はい。
そういうことーって言ってますよ。
まあ、楽しくやることをモットーにしてますね。
そうですね。
私は、あのー、あんまりこう、喋るのが得意ではないので、
はい。
もしよかったら、川口さん、もっとたくさん喋ってください。
はっはっは。
おー。
うん。
そうっすねー。
まあでも、先日もちょっと、あのー、えーと、あげましたけど、
本当にスタンドFMにはすごい感謝してて、
あのー、本当に素敵な人たちと、まあリアルでお会いしてきたんで、
はい。
めちゃくちゃ感謝してますね。
あー、そうなんですね。
うん。
うんうん。
めちゃくちゃ感謝。
もうスタンドFMなしにはちょっと考えられない。
うーん。
それぐらい僕にとって、まあ青春ですね。
あー、素敵ですねー。
はい。
はい。
多分死ぬ時に思い出すでしょうね、多分。
うーん。
それぐらい結構、人生に大きな影響を与えてますね。
あー、そうなんですねー。
うん。
このSラボのSはスタンドFMのSですよね?
あ、そうです。
そうですよねー。
そっかそっかー。
うん。
うん。
やっぱり、あれですか、人とのつながりとか、輪が広がっていくとか、
自分の存在をそこにちょっと感じているというか、
そういうこと?
そうですねー。
うん。
そうですね。
まあ全部ありますね。
今言われたことは全部あるんですけど。
うんうん。
そうですねー。
なかなか、まあこのスタンドFMをやってなかったら、
もう絶対に人生では出られなかっただろうって思う人たちと、
まあ、そうですね。
いろいろ行動をさせてもらっているので、ありがたい限りですね。
いやー素敵。素晴らしいですね。
ほとんどあれですか、コラムライブがほとんどですか?基本的に。
そうですねー。最近はそれが増えてきましたねー。増えましたけど、
そうですねー。
まあでも独り語りもやっぱり、独り語りしてくれっていう、
独り配信も適宜にやりたいなと思ってますね。
そうなんだ。
そうですねー。
そんな感じで。
そんな感じ?
今後、川口社長はまた本を出すご予定とかはあるんでしょうか?
そうですねー。
すぐありましたねー。
1月末にあれが出ますね。
うちの動画は出したんですけど、
今度うちの活動を電子書籍で出すっていう企画がありますね。
そうなんですねー。
それは僕が書いてるわけじゃないですけど、
仲間というか、人が書いてますね。
そういうのでも嬉しいんですよね。
第三者が書いてくれるって。
そうですねー。
もうそうですねー。
岩ちゃん今度はコラボしようって言ってる。
そうですねー。何が一番いいかっていうと、
これは皆さんにもすごい、仲間を集めて何がいいかっていうと、
やっぱり補い合えるところが一番いいですね。
そうですねー。
僕が100%もう稼働してるわけじゃないんで、
全員で作ってるって感じなんで。
電子書籍、1月末に出るみたいなんですけど。
4月末?
1月末ですね。
今月末ですね。
出るみたいなんですけど。
コミュニティのつながり
僕が100%関わってないんで。
僕よりも優秀な人が山ほどいるんで。
そういう人たちとスタンドFMで繋がったってことですよね。
そうですね。
僕はもう優秀な人に全部任せるって決めてるんで。
失望とか、上に立つ人はそれができないとダメだと思いますね。
ダメっていうか、できたほうがいい。
優秀な人は山ほどいるんで。
いますよね。
山のようにいます。
大きくなってるんですよ、きっと。
なんで僕がまあポンコツなんで。
僕はね、いい意味でも悪い意味でもプライドが低いんで。
それ大事だと思います。
できないことは全部やってもらうし。
そんな感じですね。
素敵です。
だから僕は結構時間があるんですよ。
そうなんですね。理想じゃないですか。
そうですね。一応最後の最後の部分だけは、
なんて言うんでしょうね。
あれですけど。
方針とかなんちゃらかんちゃらの時はたまに。
でもそうですね。最近はもう勝手に決められてますね、すべてが。
なるほど。
決めつけられてますね。
じゃあ周りでいろいろ決めて。
そうですね。僕なんか最近透明人間みたいになってきたんで。
そうなんだ。それ理想ですね。
僕もポンコツということで。
いわちゃんさんは清口真子さんのお友達ですか?
いわちゃんは初めてじゃないですかね。
そうなんですね。かつぽんさんのお友達。
最近私がちょっと認識できてなかったです。
いわちゃんさんフォローさせていただきました。ありがとうございます。
そうですね。楽しくお友達を作ってやったらいいんじゃないかなと思いますね。
そうですね。いわちゃんは自分史クラブの方です。
そうなんですね。
すごいいろんなあれがあるんですね。
もうね、本当に私はかつぽんさんの周りにいらっしゃる方たちのコミュニティを持っている人たちがたくさんいるんですよ。
へー。
かつぽんさんにコミュニティの管理人さんみたいな人が何人もいるんですよ。
へー。
そうなんですね。
へー。
意外と僕あれですからね、人脈狭いですからね。
そうなんですか。
いや全然狭いですよ。全然知らないですもん。
知らないんですか?
知らないですね。全然。人脈狭いですよ、僕、かなり。
そうですね。
はい。
それだけコミュニティの人が集まっていて。
全然人脈狭いと思いますね。しかし知られてるかもしれないですけど、僕のことは。
僕は知らないですね。
あ、君が知らないっていうだけで。
はい。
そうっすね。あんまり。
僕は人脈だいぶ狭いと思うんですよ。だからね。
あれですよ。
何人もいるの?
それは視聴する人がですからね。フォロワー数が3000人いるだけで。
あんまり繋がりとかに執着してないってことかな。
そうですね。あんまりしてないかもしれない。
そうですね。
広いですね。
そうそう。すごい広いように見られたりもするんですけど、めっちゃ狭いですよ。
いいのかもしれないですよね。結果的に。
そうそうそうそう。だからどこどこの誰誰知ってますかって言われても、たぶん知らないですよ。
なるほど。
たぶん私のこともきっと忘れますね。そのうち。
忘れはしないですよ。一回コラボした人は。
あ、そうなんですか?
忘れないですよ。
じゃあ今までコラボした人、覚えてる?
それは3年前とかの人は忘れてるかもしれないですけど。
あらかた覚えてますよ。
あ、そうなんだ。
覚えてます。覚えてます。
今回ね、コメントをいただいたじゃないですか。
はい。
コラボしませんかと。
はい。
あれは何か目的があったんですか?理由とかあるんですか?
あんまり理由とか目的を考えず動くタイプなんで。
あ、そうなんですね。
はい。
私も、なぜ私にっていつも思ってスルーしてたんですけど。
あ、でもあれじゃなかったっけな。
カズポンさんとのコラボがきっかけやったような気はしますけどね。
あ、いや、過去にもう何回かあるんですよ。
過去に。
あってね、川口さんからね。
コラボ、たぶんパッと見てコラボしたいっていうふうに察知したんでしょうね。
なるほど。どこを見てそれは感じるんですか?
あ、でもやっぱりアイコンとか文章とか全体的に見てだと思いますけどね。
なるほど。
で、何がどういうふうに変化してどういう繋がりするかっていうのは、これ狙ってできるものじゃないと私は思ってるんですよ。
なるほど。
狙ったところでこのオンラインの世界で狙うことなんかできないと思ってて。
いや、ちょっと変数値が多すぎて無理ですね。
変数値。
変数が多すぎて多分狙うことは僕はできない。ある程度できるかもしれないけど100%は無理だと思ってて。
だから私は偶然とよく言って。
あ、そこで偶然という言葉が出てくるんだ。
はい。
あーぐー社長チャンネルが3000人フォロワーいることもそうですし、エースラボができたこともそうですし、
今近くにいる仲間たちと一緒にいる仲間たちとも全て私は偶然だと思ってて。
ただ、一つあるとしたら私が動き続けてるっていうのは一つ条件だとは思いますね。
そうですよね。それがやっぱり、継続は難しいと思います。
僕を見たら、永遠に動き続けてたら、何かしら素敵な偶然起きるんじゃないかなーって思ってますね。
なるほど。すごく素敵な言葉だなと思いましたけど。
かずぽんさんのなぜかわからないけど気候文に掲載されてもらったり。
あ、翔太さんだ。こんにちは。ありがとうございます。来てくださって嬉しいです。
偶然以外の何者でもないと思いますけどね。
あっぷーさんの?
そうですね。気候文に掲載されてもらうこととかも。
やっぱりタイミングっていうのも、もしれないですね。
その人に声をかけて、その人のタイミングと川口さんのタイミングが違うかということになると。
そうそう。それはもう偶然なんで、はっきり言って。
偶然なんですね。
だから、とにかく素敵な偶然を起こすために日々動いてるって感じですね。
なるほど。
はい。それだけです。
そうか。でもシンプルですね。
シンプルです。
なんか理屈、こうでああで、こうしてああして、こうなるみたいな、そういうタイプではないですね。
100%偶然っていうふうに私は捉えてますね。人生を。
なので、きっとそこに集まっている人たちはとても気楽で、わがままにできるのかななんて。
だって見るからに間抜けじゃないですか、偶然とか言ってるやつって。
偶然と選択
ふざけていいんだっていうのはすごく思いました。
僕らぐらい無駄なことしてる人たちはいないでしょうね。
そうなんですね。
歯医者になったの偶然ですよ。
え、偶然でできるもんなんですか、歯医者になるって。
偶然ですよ。兄が最初に私学部に行ってまして、親がたまたま僕を私学部にぶち込んだっていう。
私がもし今の親じゃなければ、歯医者になることはなかったですね。
自分でなりたいって思ったわけじゃなくて、勝手になりましたね。偶然です。
そんなこと言い出したら、生まれてきたことが偶然ですから。
そこに川口さんの意思みたいなものは特にないってことですか?
どうなんでしょうね。
意志。そうですね。
偶然とはいえ、こういう話をしようと思うとか、歯医者になろうと思うとか、
あれを行動に移すってことですよね。
そうですね。
それは自分の意思というものが動くエネルギーがどこかにあったってことですもんね。
そうですね。だから、やっぱり偶然を大事にするっていうのはあったかもしれないですね。
偶然というかチャンスというか、一期一会というか。
それは見逃さないよっていう気持ちはありますね。
一度に一つだったら、偶然をチャンスに変えることはできるかもしれないけど、
3つ4ついっぺんに来たりして、選べないといけないという状況になったとしたら、どうするんですか?
全部やっちゃう?
いや、それは選択するかもしれないですね。
その選択の基準があるとしたら何ですか?
いやー、何でしょうね。
選択するときね。
どうでしょうね。
そのときにいいと思ったほうが選択するんでしょうけど。
なるほどね。
ライブ配信の盛り上がり
そのときいいと思うことが、そのときそのときで違うってこともあるだろうし。
そうですね。
まあでも本当に、いろんな人に助けられてきたなって思ってます。
それはね、私も同じです。
私もクラバンをやったんですけど、2020年にね。
そのときに、私も絵本を出版するっていうことを。
出版に関わる費用だったりとか、原画を見てほしいという思いから、原画展を開催する費用を皆さんにご支援いただいて、
クラウドファンディングっていうことをやったんですけど。
へー。
本当に無名だしね。
出したって売れないってことも分かってたから。
とにかく知ってもらうっていうことも含めてノクラファンだったんですよね。
そこでその役割分担が必要だとか、仲間づくり、向いた営業、
そういったことを全部やったかなと思って。
あ、落ちちゃった。川口さん。川口社長落ちましたね。
コミュニティのつながり
私の声は聞こえてますでしょうか?
かつぽんさん聞こえてる?
もう終わってないね。
ありがとう、アポロさん。ずっと聞いてたよ、アポロさん。
ありがとう。
勝手に手あげないでもん。
あげちゃった。あげちゃった。だって川口さんどっか行っちゃったんだもん。
どこ行っちゃったんだろう。
だからポロさん代わりにあげたじゃん。
マンさん来てくれた。あ、中地さんもずっと聞いててくれてありがとう。
今日、英語の授業サボってくれたのありがとう。
中地さん優しいな。学校サボってくれるなんて。
アポロさんと川口さんのコラボ。
だって川口さんどっか行っちゃったんじゃんだって。
行っちゃったね。
歯医者さん行ったのかな。
歯医者さん行っちゃったかな。お仕事かもしれないね。
マンさんありがとう。他の方も来てくださった方。
プーさんがやったから来てくれたんだ。急にお知らせ言ってね。
すいません、100秒ライブじゃないですよ。
マンさん間違えた?もしかして。
間違えた。
間違えて来てくれたの?でもそれでもいいよ。嬉しい。
嬉しいね。後でまた100秒ライブやるからマンさん来てね。中地さんもいつもありがとう。
100秒、頑張ってるね。ネタ面白く頑張ってるんでね。
いつも寄ってくれてありがとうございます。
本当にネタすごいと思います。
スポンさんと繋がっていただいて、100秒ライブもそうですけれども、
本当に繋がりが広い方なので、ぜひ皆さん繋がっていただけたらなと思います。
偶然だよ、偶然。
偶然だね。
今日はキーワードかなと思いましたね。
ありがとうね、アポロさん。本当に可愛くフライヤーも作ってもらって。
あれアポロさん作ったの?
これはそうですね、私のコミュニティで作戦会議をミオさんとずっとやってきたんですよ。
ミオさんも触ってくれてるんだ。
私もミオさんとずっと、私もちっちゃいんですけど日本作家のコミュニティをやってて。
あるって言ってたよね。
フラワーの時からずっと私の相方としてミオさんがいて、
作戦会議をする時はミオさんと私と2人でコラボ配信をしてたんです。
じゃあミオさんもこれを知っててくれたってことだよね。
フライヤー作りから何から何までありがとう。びっくりしちゃった、サプライズで本当に。
プーさんも涙が出ちゃった。おならも出ちゃったけどね。
おならも出ちゃった。涙とね。
あれって。
川口さんどこ行ってたの?歯直してたの?自分の。
どうぞどうぞ。
なんかブチって切れたんですけど。
川口さん。もうどっか行っちゃうから。社長。
ブチって切れたんでちょっとびっくりしました。
ごめんなさい。びっくりしました。
なので、代わりにプーさんが手を挙げちゃいました。
プーさん久々ですね。
久しぶり。またやろうね。コラボね。
またやりましょう。
川口社長今日緊張してるじゃん。なんだか。
そうかな。
違ったよ。
そうだね。
偶然かな。
偶然ですね。
たぶん私の声のトーンとかね、つかみづらかったかなとか思ったりもするけど。
いやいや、大丈夫。考えすぎですよ。
そんなことない。アポロさんがプーさんみたいに喋ったらおかしいから。
私はいつもこんな感じなので。
また仲良くしてくださいよ。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いろんな方がたくさん来てる。
みよこちゃん来てくれた。
みよこちゃんもたぶんプーさんの100秒ライブと間違えちゃったかな。
今日は100秒じゃないんだよね。後でやるけどね。いつもありがとう。
100秒ライブ何時からですか?
ゲリラなんでね、1日のうちで1回だけ100秒やります。
そうなんだ。時間は決めてなくて。
決めてないんですよ。
この24時間中の100秒に来てくれた方を全力で楽しませたいっていうコンセプトでやって。
なるほどですね。
もうすごい来づらいんでね。ゼロの時もやっぱりいっぱいあります。
それでもね、2,3人入ってきてくれたらね、よく入ってきたねって感じですね。
ゲリラの100秒に。
確かに。
偶然です、偶然。
偶然入ってきた。
すごいと思っちゃうもん。
すいません。そしたらまたお願いします。
時間ですね。
ありがとうございました。
さよなら。
アポロさんありがとうございました。
ありがとうございました。
ちょうど時間ぐらい経つので、そろそろライブの方はこの辺で終わりにしたいと思います。
プーさんもカズポンさんも来てくださって上がってくださりありがとうございました。
アポロさん、プーさんとまた2人でもやろうね。
ミオさんもやろうって言っといてお願いします。
言っとく言っとく。
やった、3人でじゃあ。
5人だよ。
カズポンも入れてくれるんだね。
お願いします。
またね、ぜひ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さんカズポンさんの一緒に楽しみにしていってくださいね。
またライブしていきたいと思います。
それではライブの方終了していきます。
皆さん来てくださりありがとうございました。
ありがとう。
ありがとう。
終了。
58:05

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