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2026-02-02 14:18

YouTube公式無料映画「大丈夫であるように-Cocco 終わらない旅-」

サマリー

映画「大丈夫であるように-Cocco 終わらない旅」は、女性歌手Coccoの活動を描いた音楽ドキュメンタリーであり、沖縄の社会問題や彼女の内面の葛藤を掘り下げています。監督の小枝和弘は、彼女のミュージックビデオを手掛けており、この映画でも彼の表現が際立っています。

映画の概要と監督
青いキキョウです。今日ご紹介する映画、「大丈夫であるように-Cocco 終わらない旅」、
Cocco ですね。「終わらない旅」を見ました。
こちらは、YouTubeで無料公開されています。今現在でもなされています。 ちょっとね、今日見たら結構消えていまして、
いろんな映画見てるんですけど、結構ね、一気に消えたので、ぜひぜひね、早めに見ていただければいいかなと思います。
この映画、「大丈夫であるように-Cocco 終わらない旅」という映画は、女性歌手のCocco さんっていう方の、
その方の活動を追った、
記録映画、ドキュメンタリー映画ですね。
であり、音楽映画でもあるライブ映像とか、 そういったものも流れるので、
記録、
音楽ドキュメンタリー映画って言うんですかね。ちょっと長くなりますけども、 そういったジャンルの映画です。
この監督がですね、小枝和弘監督。 万引家族だったり、最近ではね、
怪物とか、誰も知らないが、一番最初のね、
出世作というか、世界的に評価された 映画なんですけども、その映画の監督は、もともと
テレビでドキュメンタリーを撮ってた
でしたっけね、ちょっとだいぶ前に入れた知識なので、間違っていましたら、 申し訳ないんですけども、
もともとやっていて、そっから 映画で、まあそういうドラマみたいなのを撮って、
なおかつ、ドキュメンタリーをね、 撮ってるんですよね。
そんな中でね、そのコッコさんっていう、 90年代後半からですかね、
以前も話したんですけど、言っちゃえばその、あいこさんとか、宇多田ヒカルさんとか、 シナリンゴさんとか、あの
女性歌手がガーって出てきた時に 出てこられたコッコさんっていう方で、沖縄出身の方なんですよね。
はい、なんでね、ちょっとその、 沖縄っていうと、アムロナミさんとかもね、沖縄なんですけど、ちょっと対照的な
立ち位置というか、はい。 沖縄っていうとスピードとか、あと
僕らの時代だとオレンジレンジとかね、ちょっと明るいイメージがあるんですけど、 なんかね、どちらかというとちょっと
暗いっていうと失礼かもしれないですけど、 コッコさんはね、すごくね、
ダークな部分を表にしっかり出して、 あの自分はそのレーニングって曲がすごく良くて
好きでね、 あの映画とかにも使われていて
庵野秀明監督の色術っていう、 映画の
エンディングとかにね、使われてた曲なんですけど、 すごい良い曲で、この映画の中でもレーニングっていう曲
がかかってたりとかね、すごくそこはね、良かったですね、はい。 これあらすじ
についてちょっとご紹介しますと、2007年のライブツアー キラキラに密着したドキュメンタリー
沖縄の米軍基地問題、環境汚染、そして彼女自身の自傷行為や
接触障害という痛みを抱えながら歌うことで他者と繋がろうとする コッコの素顔を追うという
あらすじになっています。 ここで見る前にね
抑えておきたい前提知識としては、2001年に 突如ですね、活動休止するんですよね
なんかね、自分その別のドキュメンタリー映画 か何かで
辞める時のね、なんか映像を見たんですけど
なんかやっぱちょっと 精神的に厳しい部分があったのかな
でそこから 音楽活動をその本格再開した時期の記録
映画なんですよね。で単なるその音楽映画 だけではなくて、その当時のね
沖縄が抱えていた社会問題
普天間基地の問題ですかね
とかとやっぱその彼女のね精神性みたいなところがこう 深くリンクしているなというふうに
見ました。はいなんでまあその沖縄っていうところがちょっと結構ね この映画の中でフォーカスとしては
はい中心的ですね。なんでね 沖縄の問題とかもね最近話題になっているのでこの映画はね
一度を見ておくといいと思います。あの 説教的な内容というのは全くなくって
映画の印象と次回作の紹介
どちらかというとその コッコさん
のなんだろうな 精神的な気持ちの部分
を全面に フォーカスを当てているのでなんか説教臭いとか
なんかそういう部分はないですね なんか普通に
いい音楽が流れててなんかね懐かしいね 曲とかもなんかカバーしててなんかそれも良かったですねはい
でこの監督のね これだ
監督は もともとその
コッコさんのそのミュージックビデオ とかを演出していてまあそういった縁で
その長編ドキュメンタリーというのがね制作されたんですよねなんであの えっと一応
クレジット見ると これだ監督以外
の方もそのカメラを 向けてるんであの全員が全員じゃないですけど
これだ監督が何かこう喋りかけてそれに応答するみたいな シーンもあって
すごくねコッコさんのことがよく よくわかるなんでもともとコッコさんが好きだったら
すごくね
見といた方がいいよっていう映画ですねはい無料なんでねこの映画今
知らない方もなんかこの映画 を見ることで結構一気にねいろんな曲に触れることができるんでなんかね
全然知らないしあんまりどうかな っていう方もなんか90年代後半2000年代前半に流行った
っていうかなんかこう 浸透した音楽
だなって思いましたねうん しなんかねえ
なんかこの映画を見た時の中この感じなんないやろうって思ったのが一番近かった 感覚はちょっと違うちゃ違うんですけど
なんかリリーシュシュのすべて
とかを見た時のなんか感じ うん
なんか岩井俊治作品を見た感じになっちゃう えっと岩井俊治監督がなんかコッコさんの映画
撮ったんじゃないかな
ドキュメンタリー じゃなかったかなぁちょっと
うる覚えで申し訳ないですけども まあなんかねこれ聞いててね
あの音楽もそうなんですけどなんか環境の音 沖縄の海の音とかが入ってきてすごく
なんか コッコさんの音楽映画っていうよりもなんか環境音楽
ぽいなぁみたいな 感じがしましたねうん
なんであんま興味なくても なんか一応
youtube で垂れ流し 2時間垂れ流すっていうのもね全然ありなんじゃないかなぁと
思いますそれでも全然素敵だなぁと思います でなんかね僕はこれ見てて一番好きだったのが最後の方に
宮崎駿監督の中のもののけ姫の話するんですけどそこが好きでしたねはい 個人的には
ぜひぜひ見ていただいてチェックしてほしいですねあと まあなんか
思ったのがこの映画ね沖縄映画なんで 一応なんか
沖縄が中心なんですけどなんかツアーとかでいろんなところ
だったかなツアーのツアーじゃないか なんかあの
雪のシーンがあるんですよ冬のシーンが その青森の地に
行くんですよ でなんかその6箇所村
に訪れていてまあその核燃料サイクルの施設がある はい
場所でなんかねー 沖縄の基地問題もそうだしこの
6箇所村っていうとその原発の話とかありますよね で
この映画は2008年なんで全然ね2011 年より前なんでねなんかね
なんていうかなちょっとスピってるっていうか スピってるというとはアレかもしれないですけど
なんかそういう 危うさみたいなのを肌で感じた感じてたのかな
みたいな
っていうのはなんかね祈ってたんでそこで恐れ山 だったかななんかで祈ってたりしてるシーンがすごい
はい 印象的でしたね
というわけでねこの 映画2時間くらいだったかな
大丈夫であるように こっこ終わらない旅コッコってのは
cocco と書いてコッコ 終わらない旅という映画のお話ここまで
はいやらせていただきました 次回がですね
いやなあの冒頭にも 喋ったんですけども
結構消されてますねなんであさって ちょっと
ご紹介まあ選挙前まではい ちょっと頑張ってやろうかなと
次見るのは結構見ましたよね 一応
えっとその 全然前回だったかな香川一句っていう
映画について 喋ったんですけども
それはえっと2作品目で ドキュメンタリーで1作品目が今日見たら無料公開
されていまして それを一応話そうかなと
思います ねもう2を先に言っちゃったんで
まあもうこれ1も紹介しないともうちょっと今日 気づいちゃったんで大量に消されて今日新しくその無料公開
された映画に気づいてしまったのでこれはもう 見なきゃいけないのかなと
なぜ君は総理大臣になれないのかこれもその大島 新田監督大島渚監督の息子さんが撮った
ドキュメンタリー映画 なんでこれについて一応お話しするっていう風にしたいと思います
なんかねこの手のそういう社会派映画がちょっとね
加えられたので ぼちぼちはいご紹介いたしますのでぜひぜひ
なぜ君は総理大臣になれないのか
ご覧いただければと思います無料公開されていますのではい ここまで聞いていただいてありがとうございましたそれではいいねフォローよろしくお願い
いたします おやすみなさい
14:18

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