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2026-01-07 15:19

約50回目の投稿にして、やや方向転換と「フリーダム・ライターズ」

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はい、何者でもないラジオの青いキキョウです。今日は、ちょっとね、今まで上げてきた
ポッドキャスト、音声収録あるんですけど、その中にですね、映画の紹介みたいな、今までやってきました。
えっとね、ちょっとね、話それるかもしれないですけど、今回は多分50回目?51回目ぐらい。はい、あのー
ずっとね、ちょっとね、三日坊主の自分が、なんとね、音声収録をね、連続50日、51日、はい、続けているというね、奇跡の状態が
起きているんですけどね、ちょっと今ね、鼻声でね、まあこういうこともありますよね、はい。
その中でね、ちょっと喋れるように、ちょっとコンディションを調整しながら、今までやってきたんですけど、
その映画紹介をね、やってきたんですよね。
あのー、何々、共通する関連項目のある映画を
参戦みたいな、今回は2戦とか、なんかこうやってきたんですよね。
あのー、何々映画みたいな怖いホラー映画何戦とか、やっていう風にね、やってきたんですけど、ちょっと今日ね、
YouTubeのちょっとそのリストを、この今まで見たやつはね、映画リストみたいな感じでまとめてたんですけど、
あの見るとね、あの非公開になってました。はい。
で、あのー、せっかくね、自分のその音声で紹介してたんですよね。
そのYouTubeの無料公式、無料でCMを挟んであるんですけど、
ちゃんとね、オフィシャルで出ているYouTubeが、テレビと映画ジャンルみたいな感じで分けてあるところの、その公式で出ている
映画を紹介してきたんですよね。はい、ちゃんとしたところか、もしくはその配給会社が
公式に出している、期間限定みたいな感じで
出している映画もちょっと混ぜながら、いろんなね、ジャンルの映画を、これこういうのありました、こういうの見ましたっていう風に言ってきたんですけど、
それがあのだいぶその非公開になっちゃいまして、
ちょっとね、これだと、まあいいっちゃいいんですけど、ちょっともったいないなというか、
やり方ちょっと変えようかなという、今年に入ってから、という風に思っちゃったんですよね。結構ね、いろいろ自分の中で、うわ、面白いなーっていう映画がだいぶ非公開になって
抑えられてたんで、ちょっとね、悲しいというか、まあね、こうなるだろうなとは、ちょっとね、思ってたんですよね。
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正直、有料級、普通その見るには購入とか、書かれたものでちゃんと購入しないと見れない、レンタルとかでしか見れないものが無料になってるんで、
あのやっぱりね、期間があるんだなということで、今までは結構だいぶ一気に見て、でなんかそのジャンルが、これ、これとこれとこれは
こういうジャンルだから、これをお勧めできるな、みたいな感じで、ちょっとね、あの、眠らせてたっていうか、ちょっと一回その在庫保管というか、一回
貯めて貯めてみて、そっからなんか結びつけて、この3つで見せたら、なんか聞いてもらえるかな、みたいな感じで、去年はやってたんですよね。
でもちょっとね、このやり方だと、ちょっと、届いた時にはもう非公開になっちゃった、みたいな話になりかねないので、ちょっとね、やり方を変えようかなというふうに考えてます。
で、ちょっとね、これも悩ましいんですよね。一つ二つちょっとアイディア的なものがあって、一つは、
えっとあの、僕はそのラジオが好きになったきっかけである、いじゅういんひかるさんとかね、がやっている、
昔やってた企画みたいな、その完全にオマージュというか、インスパイアされたやり方なんですけど、
昔やってたのが、そのTSUTAYAに行ってこれ借りよう、みたいな、今はねTSUTAYAってもう閉まっちゃったんですけど、
悲しいことにね、全然元気だった頃に、なんかそのTSUTAYAさんスポンサーで、その映画を紹介する、毎週。
そのゲストを呼んで、ゲストの好きな映画、おすすめの映画を聞いて、
で、えっと、
その週は予告と、そのあらすじと予告を喋って、
で、その次の週になると、その映画の解説というか、こう見ました、全員が見た状態で喋るみたいな、
で、これは結構面白かったんですよね。で、喋って、次のゲストの人の紹介と、
その映画の予告というか、またあらすじを言って、次のね、タイトルの、で、その次の週に、みたいな感じで、
えっと、解説、前回の週、前回の回に、解説あらすじとか、ここがいいですよ、みたいな、
こういうところを見てください、おすすめポイント、みたいなのを喋って、
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映画をその次の週で喋るっていうやり方があるんですよね。 これもいいかなぁ
と思ったし、まあそのスタンドFMだと、えっとライブもね、自分やってるんですよね。一応その
ライブで、リアルタイムで見るっていうのもね、難しいですよね。
まあライブだと、やっぱコメント書いてくれて、それ読むのが楽しいっていうのもあって、
それだとちょっとコメントも拾いにくいかなぁ、っていうちょっと悩ましい。
そこで、映画、それか、その
さっき言ったライブで、毎週その
金曜とか土曜日に決めて、
まあさっき言った、あの、TSUTAYAに行ってこれから利用システムでやるのがちょっとね、悩ましいんですよね。
ライブだとちょっと違うかなぁ。まあ読書会みたいな感じですよね。
これ本を読んで、みたいな。 って感じで、
ライブだと、 それのために集まってくれるのはちょっと難しいかなぁ。
とかって思っちゃったりして、ちょっとね収録で、 自分一人でやってみようかな
っていうのはちょっと考えてますね。
で、 もう先週ぐらいから結構ね、
その非公開になっちゃってて、 見てるやつ結構見たんですけど、大半消えちゃってて、残ってるやつもあるんですよね。
多分後からちょっと時差がある。 時差があった
映画っていうのは、まだ多分残ってて、 それについて今日ちょっとね、やってみようかなと。今からプレというか、
是非見てほしい映画、 みたいなものをちょっと喋ってみようかなと思います。
で、 大量に非公開になっちゃったんですけど、
残ってる中で一番良かった、感動したっていう映画。
ちょっと今から、 あらすじと予告ですね。その映画のタイトルと予告、あらすじとその
自分が考えるチェックポイント。 ここを見たら面白いよ、みたいなちょっと話をね。
ちょっとしようと思います。
その、YouTubeで無料で見ることのできる映画。
このタイトルが、
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フリーダムライターズという映画です。
で、この映画、 自分はほぼほぼ何も調べずに見たので、見て面白かった。
ので、ぜひぜひね、 情報を取り入れずに
見てもらっても全然オススメなので、 そういうの全く知りたくないよって方は、ここで止めていただいて構わないです。
あらすじとしては、 新任教師エリンは、暴力や差別が日常化したロサンゼルスの高校で学ぶ意欲を失った生徒たちと向き合う。
彼らに日記を書かせることで心を開かせ、 お互いの痛みを知るきっかけを作っていく。
やがて生徒たちは自分の過去と向き合い、未来を選び取る力を取り戻していく、という映画ですね。
このフリーダムライターズっていうのは、ライターなので、
お勉強のできないね、子たち。 そのロサンゼルスの学校で
子たちの
クラスを担任した教師が、 構成していくみたいな、ざっくりした話なんですけど、
これね、
まずちょっとチェックポイントとして、一つ目がですね、 これ意外なことに最初にパッて見たらわかると思うんですけど、
MTV制作なんですよね。ミュージックビデオとか作ってる、MTVが制作している映画なので、その音楽がめちゃくちゃかかってますね。
このロサンゼルスの高校なんですけど、
政治的な
制作転換で、
すごく普通だった高校が、いろんな人種を受け入れるみたいな形で、
人種を受け入れたんですよ、若い子たち。すると、ちょっと治安が悪くなっちゃって、 優秀な生徒とかはちょっと流出しちゃって、
頭のいいクラスとかもあるんですけど、まぁ大体がちょっとね、いろんな人種が来ちゃったもんで、 喧嘩とかが絶えないんですよね。
微妙にその人種ごとにテリトリーがあってみたいな、
ちょっとね、殺伐として高校が舞台になってるんですよね。 なんでね、黒人の
そのグループがあっても、ちょっとね、なんかアフリカ系とかなんかちょっとね、微妙にあるんですよね。 で、なんかその
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さっき言ったその MTV 制作なんで、そういう音楽、ヒップホップとかがすごくね、かかっているので、そういうね、ヒップホップ音楽が好きな方とかは、ぜひぜひ見て
もらうとね、すごくね、作り込まれているなと思いました。はい、で、もう一つが、これはね、実話なんですよね。
あの、もともと
その、小説だったかな。
フリーダム、ライターズ、ダイアリーっていうものが出版されて、
生徒の日記ですよね。それが映画化につながったっていうことで、
実際これあった話っていうところがすごくいいなと。 その
高校に通っている子供ですよね。もう完全に未成年なんで、未成年たちがかなりね、厳しい環境に追い入られているみたいなものがね、その日記に書かせることによって
わかってくるんです。浮き上がってくるんですよね。で、ここがね、もう最後の3つ目のね、ちょっとポイントなんですけど、
まあ確かにその人種とかいろいろあったり、あとその歴史の問題、歴史的なこととかね、学んでいくんですけど、そういう問題あるんですけど、一番ここのその核心になるなって思ったところが、その階級というか、
その主人公の先生はね、白人なんですよね。 で、結婚したばっかりで、
子供いないんですけど、なんかその家の中とか見るとね、結構ね、
いい暮らししてるんですよね。 まあそこそこ、まあ
給料ちょっと安いですけど、まあそこそこの暮らしはできている。 で、なんかね、首にね、ちょっとでっかい真珠とかつけちゃったり、
それもなんかお母さんの塊だったかな。なんか、はい、とりあえずその、
やっぱ身につけているものいいんですよね。 まあその反対で、その生徒たちっていうのは、ちょっとね、その格好とか、そのファッションとかも、
やっぱちょっと緻密だと思ってて、なんかその、 おのおのやっぱその、
経済格差みたいなのちょっと見えるんですよね。そこがやっぱ面白いかなと思いました。はい。 そこの3つを抑えながら見ていただけると、非常にね、このフリーダムライターズっていうか、
自分は最後は感動しましたね。 最後というか、まあもういろんなポイントで感動するポイントがあったので、はい、ぜひぜひ
このフリーダムライターズチェックしていただきたいと思います。 はい、ここまで聞いていただいてありがとうございます。
いいね、フォローよろしくお願い致します。 今週の木曜日、金曜日にこの
15:08
フリーダムライターズの解説
音声を上げようかなと考えています。 はい、それではおやすみなさい。
15:19

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