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はい、何者でもないラジオの青いキキョウです。
今日は、前々回ですかね、一応予告していました。
映画フリーダムライターズ、ライターズじゃないですね、ライターズっていう映画がYouTubeで無料公開されているということで、
一応ね、前回だったかな、予告しておいて、なんかオススメポイントみたいなのを喋ったので、
今日はそれのネタバレ、感想みたいな形で話をしようかなと思います。
この映画ね、自分は何も情報を入れずに見たんですよね。
この映画を見て、一番びっくりしたのはこれ実話だったんだっていうところですね。
これは最後に実際の写真が出てくるんですよね。
先生と生徒みたいなのが出てくるんですけど、本当に人種がバラバラで、
これ実話ってことなんでね、この映画のストーリーの中でも最初はお互いを憎み合ってたんですよね。
殺伐とした空気の中で授業が進んでいくっていう、
あの感じも本当に危ないんですよね。
喧嘩が起きたら、そのズボンの中に本物の拳銃とかを持っている生徒とかもいて、
これめちゃくちゃ怖いなみたいな。
で、白人が一番ヒエラルキーで、上田みたいな世界的なものがあるじゃないですか。
そういうのもクラスの中で言うと少数になる一人ぐらいいるんですよね。
その白人の少年みたいなのが。
そうなんだけど一番前に座ってて、それやっぱ後ろに行くと危ないからみたいなのもすごくリアルでしたね。
線を引いてお互いが当てはまることがあったら前に出てくるみたいなゲームをやるんですけど、
それもすごく良かったんですよね。
なんか一つ一つがね、ちゃんとなんかこう、
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こんなね、これは事実ってことを知って、やっぱね、その日記とかを書かせたりとかするのもすごいなんか、
考えてるなぁみたいな、こういう先生がいたらね、それは不良は抗生されるよなみたいな、
なんかね、金髪先生見てる感じで、やっぱなんか学園もろっていいなーって思いましたね、この映画見てて。
でなんかやっぱ、
こう、先生が頑張ってね、
子供たちにいい教科書とかを買うためになんか、
先生の給料が安いからなんかこうバイトしに行ったりとかして、みたいな、それもね、
いやすごいんですよね。
でなんかそのアンネの日記を書いた人だったかな?
書いた人じゃないか、なんかあの生存者、隠まった人とかをね、
連れてきたりとかして、なんかそれもなんかこう、
先生からじゃなくてなんかこう、生徒から自圧的になんかね、そういうことをしたりしていってね、なんかすごいね、
成長が見れてね、すごい気持ちがいいんですよね、子供たちのね。
でやっぱその、生まれの境遇とか、純主人公みたいな女の子、黒人の女の子が出てくるんですけど、
なんかそこにあるなんかこう独自のその人種によるなんかそのヒエラルキーっていうか、
なんかその考え方っていうか、そういうものが見えてね。
この映画はね、ほんとおすすめなんですよね。
で、まあその、最後の最後ね、結局タイトルが回収されるというか、
自分たちのね、この日記をその一冊の本としてその作るみたいな、出版するみたいなところで、
タイトルがね、フリーダムライターズダイアリーみたいな。
動画出て、まあ最後になるんですけど、やっぱこれがね、その現実にあったんだなみたいなところはやっぱ考え深いし、
前回も言ったそのね、音楽とか、
MTVっていうね、最近確か無くなったんですよね。幕を閉じた音楽番組が制作した映画っていうところはね、すごくね、
反映されてたなって思いますね。
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やっぱ最近そのちっちゃい映画スタジオみたいな、たぶんA24とか、そういったところがね、強くなってきてますよね。
そういう意味では、MTVちょっとね、残念だなとは思うんですけど、
こういう映画がね、できるっていうのはね、すごい良いですよね。
生々しいし、なんかその先生がなんかその真珠のネックレスを最初こうつけるじゃないですか。でなんか言われるじゃないですか。
でなんかその教科書がいるみたいな流れの時に、あ、これ売るのかなと思ったら、売らなかったですね。
そういうところはね、売らんのかみたいな、働くやろうなみたいな、なんかそういうのもすごくリアルというか、
あの旦那さんとかもね、お別れしちゃったりとかするのも、なんかあの、
難しいなという、身近な人がね、犠牲になっちゃうっていう部分もありますよね。
自分とは言っちゃえば血も繋がってないし、
学校の先生と生徒の関係以上のことをやろうとするとやっぱその、
周りにやっぱちょっと何かしら不協和音が起きちゃうみたいなのも、
すごいね、リアルっていうか、本当にね、この映画見てリアルだなっていう風に、
思いましたね。
今日はこんなもんすかね。見てほしいなっていう気持ち強いですね、この映画は。
でちょっとね、次の映画を紹介したいなって思うんですけど、ちょっとね、今日ね、
見てたりとかして、でちょっとね、この収録する前にいろいろ考えたんですけど、
ちょっとね、あんまり予告、頑張りすぎるとよくないなっていうか、
調べると大変ですし、ちょっとね、手探りでやってるんで、
ひょっとしたら、
1週間に1編か、木曜ぐらいがいいんですよね。金曜になって、
金土日だったら多分見れると思うんで、木曜のこのタイミングで、
映画を、なんか感想を言うみたいな、紹介するみたいなしたいんですけど、
今日はタイトルだけにしとこうかなーってちょっと思ってますね。次やる、だから1週間後かな。
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か、もしくはちょっとね、その、
YouTubeで無料公開されているものを紹介したいって考えてるんですけど、
どうしてもね、その非公開になっちゃうんですよね。なんか一気に非公開になって、
今まで紹介したやつって多分大部分今ね、無料で見れないんですよね。なんでね、ちょっとね、
テンポ上げるか、そうっすね、
ま、まとめてやるのも、前のやり方で戻すっていうのもちょっと、そうかなーと思うし、
んー、ま、とりあえず次、えっと見る、
自分が見る映画、てかちょっとね冒頭結構見ました今日。前半ぐらいは見たんですけど、えっと次ご紹介するのが、えっとね、
エターナルサンシャインっていう映画です。これ多分結構知ってる方もいると思うし、結構あのカルト的な人気っていうか、
結構ね、著名な監督だったかな。結構売れた名作みたいな言われる映画なんで、見てる方とかもいらっしゃると思うんですけど、
次はそのYouTube、無料公開されている映画でエターナルサンシャインっていう映画を紹介しますんで、
来週はそうなります。出演者はジム・キャリー、ケイド・ウィンスレットっていうあのタイタニックのヒロインの方でしたかね。ちょっと覚えてないですけど、
とりあえずジム・キャリー作品っていう、で、えっと、脚本家が僕の結構好きなチャーリー・カウフマンっていう方なんですよ。
世界一奇妙な脚本を書く脚本家みたいな感じで、マルコビッチの穴とか、アノマリサだったかなとか、結構ね、
マニアックな、知る人と知る映画を書いている脚本家。結構奇妙なね、不思議な体験を与えてくれる脚本家が書いている映画なんで、ぜひぜひね、見てほしいと思います。
なんで来週か、どのタイミングかな、日曜とかで、土曜日曜、木曜日今日喋って、土曜日曜、日曜か月曜ぐらいに週の頭とかに紹介して、木曜までになんとか見てみたいな感じで、にするかもしれないです。
はい、というわけで、そんなわけで、ぜひぜひ、エターナルサンシャイン見てください。それでは、いいね、フォローよろしくお願いいたします。最後まで聞いていただいてありがとうございます。おやすみなさい。