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2026-03-11 14:28

映画「フィッシュマンズ」と映画「THE LONG SEASON REVUE」

サマリー

このエピソードでは、YouTubeで無料公開されている映画「フィッシュマンズ」と「THE LONG SEASON REVUE」の2作品について語られています。フィッシュマンズは1990年代に解散したバンドですが、近年海外で再評価され、特にライブアルバム「男たちの別れ」が世界的に注目を集めました。2006年公開の「THE LONG SEASON REVUE」は、ボーカル佐藤伸治の死後、バンドが再始動する過程を過去の映像と共に描いています。一方、2021年公開の「フィッシュマンズ」は、現在のメンバーへのインタビューを中心に、バンドの変遷やメンバー間の音楽性の違い、そして佐藤伸治の親族の証言などを交え、バンドの深層に迫ります。どちらの映画も、フィッシュマンズというバンドの魅力を多角的に伝えています。

映画「フィッシュマンズ」と「THE LONG SEASON REVUE」の紹介
何者でもない青いキキョウです。今日お話しする内容は、映画
THE LONG SEASON REVUE と
映画フィッシュマンズという2つの映画についてお話しします。 この2つの映画は
youtube で無料公開されています。 2つともね
広告は付いているんですけども、全フルでyoutube の公式映画で公開されています。
期間がね決まっている。今公開されてますけども、非公開になっちゃうかもしれないので、ぜひこの2つの映画を見たいんですけども、まずこの
フィッシュマンズとは?バンドの歴史と海外での再評価
フィッシュマンズというバンドは一体何なのかというと
3人のね男性バンドなんですけども
本でメジャーデビューしたのが1991年
で、90年に解散しちゃったんですけども、あんまりね
そこまで 注目を集めた
バンドではなかったんじゃないかな当時。
ライブとかではかなり来てるんで
音楽に詳しい方とかそういった方々に有名だった。
知らない方もね結構多いんですよ。 自分が知った結果としてはそのフィッシュマンズっていうバンドが
2016年、18年頃ですかね。だからコロナ手前ぐらい
の頃にその海外で
人気が出たっていうきっかけで自分はね 知ったんですよね。その活動っていうのはやっぱりその
日本国内でもそのやっぱカルテキな人気と留まってたんですけど
2016年に
Rate Your Music っていう世界最大の音楽レビューサイト
でそのライブ版の98年 12月28日
男たちの別れという アルバムのスコアが急上昇したそうなんですよ
はい でまぁその2016年頃には
Beatles とかあとピンクフロー ディオヘッドといったその歴史的な名盤と並んでその史上最高の
ライブアルバムの一つとしてそのランキングの上位に 世界で80位以内とか100位以内とかに食い込むっていう
ことが起きたんですよね
でなんかその2018年に その spotify とかでその世界でその一斉配信されたそのストリーミング
がですねそこで まあなんか結構その
今まではその youtube とかのその低画質な動画とかでしか聞けなかったのが すごい良い音質で聞けるようになっちゃって
まあそれもあってなんかねやっぱカルト的な人気のバンドに まあ世界的なバンドに
なったっていうねはい だからなくなってからなんか他がこう
さらに a マーク
大崎はうんですかねはいそのボーカルのかなくなっても解散 みたいな形になるんですよ
はい でなんかねー
韓国とかは結構その 人気があったそうで
その 欧米で流行る前に16年18年とか
すごいヒットする前に2000年代の初頭ぐらいから 韓国ではその熱狂的なそのファンコミュニティが
あってたらしくて
うん そのソウルに何か空中キャンプっていう名前のなんか
ライブハウスまで存在するくらい なんかすごい人気があったそうっていうかその
そうですよねかなり早い段階でなんかそのブーム時に自分も聞いたのがその 空中
キャンプっていうアルバム聞いてあーすごい なぁみたいなうん
思ったんですけど他のアルバム聞いた時になんか微妙に難しいなぁみたいな やっぱなんかその苦労と受け
のなんかバンドなんじゃないのかなぁとはいそういう印象があったんですよねで今回 その2つの映画
映画「THE LONG SEASON REVUE」の鑑賞体験
ザフィッシュマンズ 映画フィッシュマンズか
と a ザロングシーズンレビューっていう映画 先にね
フィッシュマンズ映画フィッシュマンズの方を 見ましたで
よくてなんかこう見てたらまたその ザロングシーズンレビューっていう
a 映画を見て
これもねあの黄色がちょっと違うんで2つ全然見ても 全然その
かぶるっていうか同じ映画2つみたいな感じにはならないですね でこの
映画ザロングシーズンレビューっていうのが2006年に公開された 映画なんですよね
はいでその この映画は
その99年にそのフロントマンボーカルの佐藤真嗣っていう ボーカルがなくなってもう完全にその活動休止状態に
はいなんですけども
再始動して
うん 行くっていうでしかもその過去の映像とかも
織り混ぜながら まあなんかこう
まあ 当時のね2006年の頃の
映画の雰囲気っていうのが味わえて僕はすごく良かったですね あの
途中ね
その ライブ
映像だったりとか過去のなんかその 生きてた頃の佐藤真嗣の姿とか映像出てくるんですけど
まあその合間合間に何かこう 映像が出てくるんですけどそれもね良くて
うん あの普通に bgm として
あのかけていい映画だなぁって思いましたねあの 興味ない人とかでも普通に寝る前とかね
なんか 昼お昼のなんかほのぼのとした時間とかに
なんか youtube をねポチッとして bgm 代わりに聞くのでも全然ね
いい映画だなぁとでフィッシュマンズのことを 詳しく知っているアルバムとかすごく聞いている方とかも
a これ聞いてね
これ見てよかったなーって思う映画なんじゃないかなぁと 特に
そのボーカルを ボーカルがなくなっちゃったんでそのボーカルをその有名なアーティスト
の方に行ってもらって 音を鳴らすみたいな
形をとっているんですけど あのうーあさんとかね
はい あと有名なところで言うとその山崎政吉さん
ワンマータイムはまあチャンスの さんとかまあすごいね
あとやとクラムボンの音原田育子さんとか
うん なんかその有名な
ボーカリストの方とか離れ組みの方とかも言いましたよね
そういう方が 歌っていてなんかやっぱりアーティストにも愛されているバンドなんだなぁというのが
やっぱ 必死と感じましたね
映画「フィッシュマンズ」の鑑賞体験とバンドの変遷
でその 2つ目の2021年公開の映画フィッシュマンズ
っていう映画もやっぱり共通して やっぱそのライブの音源を中心に話すんです
こう話が進んでいくんですけど えっとそのどちらかというとそのさっき言った
ザロングシーズンレビューっていうのは昔の映像が中心的に カタラ出てくるんですけども
どちらかというとその今現在2021年に言っちゃえばその世界的な
ヒット 最注目が起きて
そっからなんか 生きている人当時メンバーだった方
のインタビューが結構ね中心的になっていて で
あの 僕もねこの映画見て
初めて知ったんですけど メンバーが結構ね変わってるんですよ
うん でなんかやっぱその音楽的な方向性でなんかこう
ギクシャクし始めて じゃあやめるわみたいな感じで
辞めていって でなんかそのやっぱボーカルの佐藤真嗣っていうのはこう
多分リーダーですよね方々
でやっぱなんか多分結構寂しい感じになっちゃったのかなーとかって思いましたね
あの最後その最後のアルバムにその男たちの別れっていう
でこれでなんかその結構やっぱメンバーが抜けるんだったかな
解散するんだったかな のがなが決まってたみたいな感じで
そういう意味やったんやみたいな あの
男たちの別れがめちゃくちゃヒットした時になんだこのタイトルって思ったんですよ それが
その男たちの別れっていうのはそのバンドのメンバー男たちと別れていくみたいな
お話 お話てがそういう意味だったんだっていうのはね
初めて知ってねなんかすごいあの良かったですねはい なんかその当時の方の
証言とかが出てくるしなんならその 2006年の前の映画
では出てこなかったその 佐藤真嗣のね親御さんとかも出てくるんですよね
なんかあの 語って
昔こういうことだったみたいな なんかインタビューをね聞くとやっぱその
うん まあなんか喪失感っていうか
何なんだろうなーっていうその なんかよりね
なんかこう ボーカル
がやっぱその神秘的っていうかその突然その最注目されて あんま情報がないじゃないですか
なんでこう親近感とかね沸きましたね この映画見てね
でこれにもねえっとさっき言ったその離れ組とか うわーとか
クランボーンのね原田一子さんとかねそういう方がボーカル で入ってなんかまたね
フィッシュマンズをやるみたいなのもね 聞けてなんか本当にミュージックビデオっていうかそのライブ
映像 ライブ dvd とかあるじゃないですかあれを聞いている感じでも見れるし
なんかねあの当時のそのバンドの経緯なんかこう 誰かが抜けて新しく
入ってきたメンバーがまたアルバム作るけどまた抜けてみたいな なんでねえ初めて聞いた時に何かアルバムが何かこう
黄色がそれぞれなんか違うなぁっていう印象があったんですけど ああやっぱそういうメンバーが変わって
音楽性がそれが変わってきてまぁその最後の男たちの別れ っていうところで
うん まあなんか
終わったのかなと まあ見てよかったですねまた何か
フィッシュマンズの アルバムとかちょっと聞いてみようかなっていうはい気持ちになりました僕は
映画鑑賞の勧めと結び
ぜひぜひですね youtube
この2つの映画まだ無料で公開されてますんで お勧めいたします
見てみてください 最後までお聞きいただいてありがとうございます
フォローね コメントあれよろしくお願い致しますそれではおやすみなさい
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