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こんにちは、河北あおいです。今日はですね、私たちはAKB48だという話をしようと思います。
いきなり何のこっちゃという話なんですけど、私たちはAKB48と同じで、一人一人とても魅力のある人間なので、誰かと比べることなく
仕事を作っていけばいいよという話をしたいなと思っております。
はい、えっとですね、
個人でお仕事しようと思うと、
私もそうですし、対話をね、仕事に、自分の人生をね、自分の価値観だったり、自分のね、自分自身を打って
仕事を作っていこうと思った時に、
えっとね、すでにね、もうそれをされている方がいていたりとか、
自分より優れているように見える人がいたりとかしてですね、
いったい私がやる意味はどこにあるんだろうかとかね、
私がそれをする意味はどこにあるんだろうかとかね、そういうことをね、考えてしまうことはないでしょうか。
うん。
私も本当に、そのね、
不思議がありまして、
何回も何回も悩まされてきたし、今も時々対峙する
ものではあるかなと思います。 でも今日ね、
そのね、お話しするそのAKBだっていうね、
考え方を取り入れるように取り入れるようになったというか、
自分の中にね、入ってきてからは、
今でもね、あのー、
人とね、比べそうになってるなとかって思うときは、
ここにね、立ち返るようにしています。
なので今日はね、そんな考え方をシェアさせてもらいたいなと思います。
早速ね、本題に入りたいんですけど、
そのAKBの話ね、
何かと言いますと、
そのままなんですけど、
AKBって、
あっちゃんがいて、
高見名がいて、まゆゆがいて、
マリコ様がいて、という時代があったじゃないですか。
紅白とかも出てましたけど、20周年やということでね。
で、私たちはその、
そのAKBって一人ずつ推しがいると思うんですよね。
そうそう、あっちゃんが好きな人もいて、
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まゆゆが好きな人もいて、ゆきりんが好きな人もいて、
みーちゃんが好きな人もいてね、いると思うんですね。
そう、一人一人に対してちゃんとファンがついていて、
それって、別に優劣とかなくて、
そう、それぞれのコーチに合う、
それぞれの支援者に合うクライアントがいるっていう、
話なんですよね。
そうそうそう。
私自身、すごく、
昔から比較癖がすごくて、
誰かにとっての一番にならないといけない、
何やろう、例えば職場とかであっても、この職場で一番にならないといけない。
部活とかでも、この部活の中で一番にならないといけないみたいな、
気持ちがすごい強くて、
なかなかね、この誰かと自分を比べてしまうっていうところに、
悩まされてきたなというような人生でした、これまで。
そう、私が起業するという道を、個人で生きるという道を選んだのも、
ここがね、発端だったりします。
自分で、組織っていう、誰かと自分を同じ土俵に置くような、
自分と誰かがね、同じ土俵にいるような構造の中では、
私は多分、ずっと誰かと自分を比較して、
自分のことを出来損ないだポンコツだと言い、
辛い人生を送るなということが見えたので、起業したみたいなところがあって。
で、この道にね、進んできたという経緯があるんですけど、
とにかく本当に、
誰かと自分を比べるっていうところがね、
結構あったなって思います。
それはやっぱり、起業してからもそうで、
個人で生きるっていう道に進んだとはいえ、
やっぱり、自分がやろうと思っていることと同じ分野でも既に活躍されている人とか、
先にね、始めている人とか、
そういう人と自分を比較しては、
自分がやる意味ってあるんかなとか、今さらかなとか、
活動を進める中でも、
何やろうな、
自分の言葉にね、説得力はあるのだろうかとか、
いろんなことを考えたりとか、
それによりね、それって誰かと自分を比較しているわけで、
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落ち込んだりとか、やらかんやらしてきたんですけど、
でもそんな時に、いつもね、
やっぱり思い出すのが、
このね、私たちはAKBであるっていうことなんですよね。
それぞれの支援者にとって、それぞれ、
逆ですね、それぞれのクライアントにとって、
それぞれ会う支援者がいて、
会うコーチ、会うカウンセラーがいて、
そうそう、それはなんかどっちが優劣ね、優れてるとか、
うんと、何だろうね、そうそうそう、そういうんじゃなくて、
その人のそれぞれの方に、ぴったりな人っていうのがやっぱいるんですよね。
だから、
その、何やろう、
ほんまに私はAKBとして、見るとすごいわかりやすいなと思ってて、
そうそう、いろんな子がいていし、それぞれの子にとって、
それぞれの子って私より皆さん年上ですけど、AKBのね、その時代の方たちね、
そう、もう前世紀だったんでね、
学校のね、授業の合間で、ずっとね、
友人がね、そうそう授業サボってね、AKBの総選挙見たりしてましたね、懐かしいですけど、
そう、ほんで授業終わったら、すぐ友達のとこに駆けつけてみるという、
私はちょっと真面目だったので授業サボれないタイプだったんで、
そう、ほんでまあまあそんなこともあったりとかしてね、
もうほんまにあれですね、
そう、もういつもカラオケでね、AKB歌ったりとかっていうね、
学園祭みたいなのでもね、踊ったりという、
もうほんと、世代なんですけど、
で、そんな話はさておきで、
そうそう、一人ずつね、やっぱり一人ずつに会うファンがいるように、
一人ずつに会う、
コーチ、クライアントっていうのがいるんですよね、
だから誰と比べる必要もないし、
私たちはね、そう、唯一無二なんだと、
そうそう、
そう、もう唯一無二で、個人で生きていきたくて、
企業にね、
挑戦するという方もね、いると思うんですね、
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私もそうだったからね、
別にそれって孤独っていうわけではなくて、
そう、孤としてね、あるというか、
そうそうそう、
だからね、一人一人、全然違うし、
胸張ってね、
仕事をね、作っていってね、進めていっていいんだと思うんですよ、
私もね、いつも、
えっとね、
そういった人との比較で、
あー、なんか自分でできてないなぁとかね、
思っちゃう時は、
AKBだと、
思うようにしています、
はい、
まあ、えーと、そんなこんなで、
今日は、
えーと、人とね、自分を比較してしまって、
うーんと、仕事をね、作るっていうところに、
ちょっとね、つまづいている方に向けてお話しさせてもらいました、
私たちはAKBなので、
はい、なのでね、
一人一人に、
えーと、会うね、
クライアント、コーチというのが必ずいるはずなので、
自信を持って、自信を持つって言うとね、難しいかもしれないですけど、
もうその、ほんまに、唯一無二なんでね、
そこだけは忘れずに、
いきたいなと思いますよね、
はい、ということで、今日も聞いていただきありがとうございました、
えーと、この放送ね、聞いていただいた方、
ぜひね、
えーと、チャンネル登録、
これ何て言うんですか、フォローですね、
フォローしていただけると嬉しいなと思います、
はい、
では、えーと、また次の放送も楽しみにお待ちください、
ではでは、