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こんにちは、河北あおいです。今日は3ヶ月間フルタイムの派遣社員になります、というテーマで話していきたいなと思っております。
この番組はフリーランスのコーチとして、現在、崖っぷちの河北が何としてでもこの世界で豊かに幸せに生き残るために、そのための現在進行形の公開ログとしてやっております。
今日はですね、3ヶ月間、しかもフルで派遣社員になるという、今日突然昼に思い立ちまして、早速派遣会社に登録をして、明日早速面談の日程を組んでいただくという、かなりゴロゴロといろんなことが進んだ1日になったんですけど、そんな話もできたらなと思っています。
かなり私の価値観みたいなところが前面に出るような放送になるかなと思うので、誰が興味あんねんとかそういうふうに思いながら、この崖っぷち通信、かなり好評でですね、通常の放送より1.5倍ぐらい多く聞かれているので、いろんなことを垂れ流していこうかなと思っております。
ということで早速今日は、3ヶ月間フルタイムの派遣社員になりますという話をしたいなと思っています。
なぜその選択をしたのかみたいなことは、今からちょっと順番に時系列に話したほうがわかりやすいかなと思うので、ちょっと時系列でお話しさせてもらいたいなと思います。
2つ前のこの崖っぷち通信No.1の放送を聞いていただいた方はご存知かもしれないんですけれども、バイトをするか、ガキを売るかのデスレースみたいなタイトルをつけたやつですね。
あちら聞いていただいた方いらっしゃればご存知かなと思うんですけども、私は半年前くらいから資金ショートがじりじりと迫ってきておりまして、3ヶ月前、1ヶ月前と今目前に資金ショートに控えておりまして、いよいよガキを売るかバイトをするかのデスレースにかかっておりますという話をしたんですね。
詳しく言うと、そのNo.1の放送を撮った時は、そのガキを売るかバイトをするかのデスレースではなくて、なぜか私はもうガキも売らないしバイトもしないって決め込んだんですよ。
そう決めてて、私はその状態で自分がどういうふうにお金を汲めするのかっていう話をしたんですね。
なんとかなるんじゃないかなみたいな、なんとかなるっていうか、なんとかなるようになるしなんとかするでしょうみたいに思っていて、
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だから私はガキも売らないしバイトもしない、でもこの世界で生き残るぜみたいなことを言ってたんですね。
なんとしてでも生き残るぜみたいな、確証はないんですけど、確信はあったので、そういうふうに思ってたんですよ。
なので、私たぶん一昨日くらいの時点では何もしませんみたいなことを決意表明しておきますみたいなところまで喋ってるんですよね。
そう思って、そういう話がありましたと。
で、じゃあ一帯乾きて何があったんだと、今日になっていきなり。
はい、っていう話なんですけれども、なんかね、デスレースをずっとしてたわけです。
楽器を売る、バイトするみたいなデスレースをずっとしてて、それこそヒリヒリしてたわけですね。
もう、例えばなんだろうな、今からずっと売上が立たなかったらこれくらいの時点ではもう私は資金ショートするなっていうのは、ちょっと前からとかだいぶ前から計算できてわかっていたわけで。
そういうのにずっと歯車が噛み合わなくてっていう状態が続いていて。
で、だからなんかやばいなぁやばいなぁみたいな思いながら過ごしていて、いよいよ本当にやばいなぁみたいなことになって、
いやこれはバイトしなあかんかもなぁとか楽器売らなあかんかもなっていうその資金が尽きてしまうっていう。
お金ってさ、本当にお金がなくなるイコール絶望死ぬみたいな生存するのに必要な部分でもありますから、
そういったところで戦ってたんですけど、でもなんかこんなにヒリヒリしてるのに私はバイトをする気にもならない。
楽器も売らないと決め込んでいる。体験セッションもこのタイミングでやめる、やめたんですね。
もう受付しませんっていうふうになんか言っちゃって、コーチングのセッション受けたいっていう問い合わせをもらってもなぜかお断りするっていう。
なんか焦ってるわりに何にもしようとしないんですね自分が。
何にもしようとしないんだったら何もしないでおこうみたいなふうに思って過ごしてたんですよ。
ここどれくらいかな?ここ2、3週間。もうちょっとかな?ここ1ヶ月くらいかな?
なんか焦ってるわりに自分何もしようとせえへんやんと思って。
それなら別にもう何もせんでいいんじゃないと思っていたんですね。
なるようになるしするようにするんじゃない自分がみたいなふうに思ってて。
そんなふうに過ごしてたらですね、今日の朝、ふとなんか保育士やる私みたいなことを思い出したんですね。
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昨日、保育士時代の同僚の子とお花見に行ってきたんですよ。
その子と喋る中で、やっぱり私は保育士に未練があるってずっと言ってきたけど、別にないわみたいなことに気づいたっていう話もしてて、
別に私は子どもと関わりたいわけでもないし、保育をしたいわけでもなかったっていうことに気づいたんだよねみたいな話を
昨日お花見終わった後、ラジオで収録してるんですよ。
一つ前の放送で残ってると思うんですけど、ナンバー2のやつですね。
そこで話したのにも関わらず、あれなんか保育士やる?みたいなことを思い出して、思い出したんですよ。
ここからがすごい面白いなと思ったんですけど、一番最初に思い浮かんだのが、
週20時間くらい働いて、保育士で働いて、
それこそなんていうのかな、週20時間働いて、そこでお金を確保しつつコーチングの事業を進めていくっていうやり方。
よくライスワーク、ライフワークとかって言われたりしますけど、
自分の活動できる、最低活動するための生活をしていかないといけないから、
最初に生活できる最低ラインのお金はちゃんとライスワークとして持っておいて、
ライフワークやりましょうねみたいなこともよく言われているので、
もしかしたら聞いたことある方もいらっしゃるかもしれないですけど、
私もこの方法をしようかなって思ったんですけども、
もちろんこの方法は何回もこれまでの間にも考えてたわけなんですよね。
資金ショートするなーっていう思い始めてから何ヶ月もあったわけですから。
なんだけど、全然パッとしないし、面白くなさそうやなって思ってて、
ずっとこれじゃない感がすごかったんですよ。
今日本当に気づいたというか、なんでこれパッとしないというか、
めちゃくちゃ賢い選択じゃないですか。
最低限のお金をそこで確保しながら、
自分のやりたいこともしっかり伸ばしていくっていうのって、
すごい合理的だし賢いやり方だしって思ってはいたんだけれども、
それは面白くないなって思ってしまっていて、
なんでって思った時に、
これ本当に私の価値観の話なので、
河北はそういう風に考えてるんだなっていうぐらいで流してもらえたらいいんですけども、
生活のために労働するのって生き方がロックじゃないなって思ったんですね。
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生活のためにライスワークを確保するっていうのが、
ロックじゃないって思っちゃって、
これは私が独り身だし、守るものも自分しかないので、
最悪の対人でも私だけなので選べた選択というか、
考えられたことなのかもしれないんですけども、
なんかロックじゃないなっていうふうに思って、
それってさ、例えば週20時間働くとか週3日とかね、
それって生存するための労働になってるじゃないですか。
それはなんかやりたくないみたいな本能があって、
それプラス、なんていうんかな、その道って、
例えば今私と同じような状況の人がいて、資金衝突しそうです、
でもこの事業を続けていきたいですってなった時に、
とりあえず最低限のお金だけはどうにかして得るだったりとか、
そういうのって、
99人の人が、100人いたら99人の人が選びそうな道だなって思ったんですよ。
一旦バイトするとかね。
で、最低限のお金だけ確保して事業を続けていきますっていうやり方。
これって100人いたら99人が選ぶんじゃないかな、それをって思ったんですよ。
なんかありそうじゃないですか。ありそうな話じゃないですか。
で、なんかそう、それが、なんか、そうそうそう、
なんかそれを思った時に、いや待てよと思って、
うん、私は、うーん、なんて言うんでしょうね。
このね、えっと、例えば自分の人生を映画だとした時に、
映画とか小説とかっていう話を私よくするんですけど、
映画だとした時に、
例えば、じゃあ資金衝突しそうになりましたっていうさ主人公が、
ここで週20時間バイトして、
最低限のライスですよね。
生きていくお金を確保して生きていきます。
生きていきますよね。事業もやっていきますっていう映画は、
なんか面白くないなって思っちゃったんですよ。
これは私の感性の話ですよ。
私、邦画がすごい好きなんですけど、
映画だったら邦画が好きなんですけど、
私の母は洋画しか絶対見ないんですね。
相性めっちゃ悪いんですよ。趣味の相性が。
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なのであくまでも私のね感性の話なんですけど、
なんかよくある映画になっちゃうなって思ったんですよ。
これを映画として見て、私を主人公として、
私の人生を主人公とした映画として見た時に、
よくある映画になっちゃいそうだなって思った。
面白くなさそうだなって思ったし、
見ないなって思ったんですよ、その映画の続きをね私が。
じゃあその道は、その映画を見せられてもっていうか、
その映画を生きている私に対して、
私は何やろうな、なんかそれは私は違うというか、
私の感性では面白くないなって思う生き方だなって思ったんですね。
じゃあどういうのが面白いのかなって思った時に、
そりゃさ、ここで二択が出てきたんですけども、
至近ショートするっていう話。
こういう物語の続きね、これ面白そう一つ。
もう一つが、なんかフルタイムで一回働いてみるのあるじゃないかなって思ったんです。
あえて別に、とりあえず週20時間働けばいい。
必要なお金確保できる。
でも、なぜかここでフルタイムで働いてみるっていう。
そして軍資金を得て、次また羽ばたいていくっていう。
これ面白そうじゃねって思って。
で、なんだけども、
この二つ並べた時にどっちが面白いっていう話で、
私の中では至近ショートするのが面白かったんですよ。
絶対至近ショートする方が面白くないですか。
すいません、それこそね、感性を押し付けてますけども。
そこからどうしていくんよ、あんたはみたいなさ、
この映画、この主人公どうやって這い上がっていくんみたいな、
めっちゃ面白そうって思ったし、
それをみんな面白がるんじゃないかなって思ったんやけども、
それをさ、
それってさ、
どうなるか見たいやん、この後って思ったんやけど、
思ったんやけどさ、
なんか面白くないって思ったんです、ここで私またね。
なんで面白くないって思ってんねやろって思ってさ。
で、その私の中でおもろいなって思ったのが、
それこそ今回選んだ選択の3ヶ月間、
一旦フルタイムで働いてみます、みたいな。
で、今回保育士に復帰しようと思っているんですけれども、
そう思っていて、
なんなら突き詰めるとこまでいったら正社員の方が面白かったかもしれない。
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でもちょっとそれはさすがに、期間限定でやるつもりなので、
ちょっと迷惑かかるなと思って派遣っていう形にはしたんですけど、
なんか、そっちの方が面白いやんって思っちゃったんですよ。
で、なんでと思って、絶対資金ショートの方がおもろくないっすかと思ってたんやけど、
なんでやろなって思って考えてたんですよ。
で、その時に思ったのが、
資金ショートするっていう、
なんていうんですか、
資金ショートをするっていう、
なんていうのかな、
私一回さ、
ヒリヒリお金に対してしてたわけじゃないですか。
で、そこを一旦抜けてるんですよ。
なんかもう、なるようになるし、自分がするようにするやろ、みたいな。
今なんか、ほんまに人生で一番お金ないのに、お金の不安1ミリもないんですよ。
そう、マジでなくて。
そう、で、なんかこういう、
だからお金に対しての不安とか悩みがなさすぎるんですね。
で、なさすぎる時に、
この資金ショートをヒリヒリして待つみたいな、
この資金ショートを選ぶこの物語を、
多分、私がヒリヒリしてないから面白くないんですよね。
なんかその、なんていうのかな、そこの、
そこのフェーズちょっとなんかもう、いいっていうか、
なんか面白みなくなったみたいな。
なんかさ、映画ってさ、いろんなさ、
気持ちを揺さぶられたりするから面白かったりするわけじゃないですか。
で、なった時に、なんか資金ショートをするっていうこれが、
もう面白くなくなってる、私の中で。
なぜならもうお金の不安がなさすぎるから、
その別に資金ショートしても何の痛みもないし、
なんていうのかな、何の痛みもないし何の面白みもない、
うん、っていう感じかな。
うん、ああしたよね、みたいな感じになるなと思って。
映画を観客として見た時に、
ああ、そうなるよね、みたいな。
うん、ああそうだよね、みたいな。
なんか何にも自分の心が動かされないなって思ったんですよね。
うん、なんか飽きてるなと思って、この物語に。
うん、この映画が、なんかこのままその資金ショートしたとしても、
多分、その観客として見てる私が面白くなくなってるわと思って。
ああ、だからなんかもうそれは違うんだなっていうふうに思って、
ああ、これなんかすごい面白い発見だったなって思ったんですけど。
そうそうそう、え、じゃあどうする?ってなって。
そう、で、なんか本当にね、
もうね、本当にね、なんかもう最近ツクツク、
なんでこんな茨の道を選ぶねんって自分でツッコミを入れるんですけれども、
一回フルタイムで戻ってみたらいいんじゃね?って思ったんですね。
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フルタイムで戻るっていうか、
なんか一回その、もう絶対保育士やりませんって言って辞めてるわけですよ、私は。
もう絶対嫌、絶対嫌って言って辞めてんのに、
辞めてコーチになって、なんとなくコーチとしてお仕事、
なんとなく分かってきたのにまた、えっと、
つまづいてさ、がけっぷちになってさ、
で、そうそうそう、で、もう一回さ、なんか保育士辞めたのに、
なんていうのかな、そういう人がもう一回保育士やってみたって、
なんか面白そうじゃない?って思っちゃったんですよね。
保育士やってみたら面白そうじゃない?っていうか、
なんて言うんかな、
なんて言うんかな、保育士が面白そう、保育士が面白そうって思ったわけじゃないんだけれども、
なんか試験しようとするのは面白くないと思ったって感じか。
だから、しっかり働くまでちょっと違うんやけど、
なんて言うんかな、
なんか自分の、ちょっとね、まだ言語化しきれてないんですけども、
なんか自分の人生を映画として見た時に、
次にどうなったらおもろいかなって思った時に、
いや、一回またさ、なんかフルタイムで働いて、なんかわーって揉まれて、
で、なんかそれ、わーって揉まれて、揉まれながらもう一回復活していくみたいな方がおもろくない?と思って、
そう、いやなんか、そっちの続きの方が見たいなって思っちゃったんです、私がね。
完全に私の価値観ですけどね、私の感性です。
そっちの方がなんか心が動くなって思って、
なのでね、ちょっと一回やってみたほうがいいんかな、みたいな。
やってみたほうがいいんかなっていうか、やってみようかなみたいなことを思い出して、
で、ちょっと3ヶ月間でなんとか軍資金を手にして、這い上がってやろうじゃないかと思ってるんですけど、
そう、なんかね、そうそうそう、そういう物語が見たいなって思った。
そういう映画の続きを見たいなって思ったんですよね。
うん、なんですよね。
なんかね、本当は、なんか資金ショートするのが、私はどっかで怖いと思ってるんだろうかとかっていうのも考えたし、
その保育士って元々その自分がずっと長くいた場所なので、
そこってある意味、なんとなく買ってもわかっているし、
自分の中ではやりやすい場所ではやっぱあるから、
そこにね、また自分のなんていうんですかね、
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自分が潜在的に戻ることで、なんかその慣れ親しんだ場所にいようとしてるんじゃないかなということも、
今日1日かけてすごいたくさん考えてみたんですけど、
いやー、なんか今、自分が思いつく限りではこれが一番ちょっと面白そうじゃないかなってやっぱ思ってるなって思って、
そう、週20時間でとかっていうのはなんかちょっと面白くないなと思ったし、
そう、なんか誰もやらない道を選びたいなっていうのも、なんか思っちゃってるんですよね、そう。
なんかね、本当に変なやつですけども、
そう、いやほんと一番賢いのは、一番賢いのは、
うーんと、一番賢いっていうか一番堅実なのはやっぱり自分の、
自分のというかその自分が、そうね、生きて生きてくるだけのお金を確保し、
その上で挑戦を続けるっていうのが、
まあ、大体のパターンなんじゃないかなって思ったりしますし、
他にもね、いろいろやり方はあるんでしょうけど、
うーん、なんか本来の私だって、もうちょっと前の私だったら多分その道を選んだろうなと思うんですね。
週20時間確保しながらコーチングの授業をやっていきますみたいな。
いやもう、あんたそれもうええやろみたいな感じ。
それやって自分がうまくいってる未来が全然想像できないんですよね。
未来が想像できるかっていうのって結構大事だなと思ってて、
それをしながら自分がうまいことやっていくのってあんまりイメージ湧かなくって、
うーん、そう、なので、
うーんと、そうなんですよね、一回ちょっとがっつり、
社会に揉まれてやろうかなと、揉まれてうわーって言って、
ほんで、帰ってこようかな、帰ってこようっていうか別に辞めるわけじゃないんですけど、
続ける、続けますけどね、続けるっていうか、
コーチングを引き続き3ヶ月間辞めるとかじゃないんで、全然やっていくんですけど、
うーん、なんかね、そっちの方がおもろいんじゃないかなみたいなことを考えているので、
はい、ちょっとね、私は近いうちに、
社会にね、出ていくことになりそうです。
はい、ということで今日は、
そうですね、3ヶ月間フルタイムの派遣社員になりますという話をさせてもらいました。
はい、待っております。
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絶対に、この物語は面白くしてやろうと思っているので、
自分が面白いと思えないことも絶対やりたくない、絶対にやらないってもう決めているので、
ここはほんまに神に誓っておきます。
なんか、ちょっと騙し騙しやるみたいなのとかあるじゃないですか。
本当は、うーんと、なんやろ、うーん、そうですね、
今日の話で言うと、
例えば私がね、20時間、週20時間働きます、みたいな話になった時に、
保育士をやりたくなったから、それも並行してやっていきます、みたいな。
でもコーチングもやっていきたいので、両方並行してやっていきます、みたいな出し方を絶対にしたくなかったんですよ。
これって自分に嘘ついてるから、聞いてくださってる方に対しても嘘になっちゃうじゃないですか。
それって、保育士やりたいのも気持ちも本当、分かるんですね。
分かるっていうか、自分でも分かってるんですね。
本当なんだけども、そこになんか淀みが入ってるじゃないですか。
本当はコーチングだけでやっていきたいね。
やっていきたいのに、今、あの、なんて言うかな、その、
なんて言ったらいいんかな、その、やっていきたいのに、
なんかそれを隠すような形で、
保育士もやりたいからやってみます、みたいな風なのは絶対嫌で、
なんかあとそうですね、なんか幸せになりたいみたいなことがあった時に、
自分がなんか100%自分のことを見出せて幸せだとは思ってないのに、
なんか幸せみたいな話をする。
さあ自分が、なんか私は今幸せですよ、みたいな話。
だからあなたも幸せになろうね、みたいなさ。
なんかそれを100%思えてない状態で、なんかちょっと淀みがある状態で出すのってちょっと嫌やなと思ってるんですね。
そうなんですよ。
これ何の話でしたっけ、何の話か忘れちゃったんですけど、
そう、なんかその、なんていうのかな、なんか淀みとか濁りみたいなのを隠したままやるのってやっぱもう、
隠したままやるのは違うなと思うし、
思っているんです。
ほんで、何の話あったかなこれ、何の話あったか忘れたんですけれども、
そう、だから何やったっけ、何やったっけ、何の話でしたっけ、ちょっと待ってくださいね。
すいません、今収録を止めて巻き戻して聞いてました。
何の話だったかっていうと、
何の話でしたっけ、ちょっと待って。
忘れた、ちょっと待ってね。
すいません、もう一回止めて巻き戻してました。
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面白くないと思っていることは絶対にやらないっていう話ですね。
やりたくないので、やってないので、という話をしていた流れで、
自分がその100%淀みなく濁りなく言えることじゃないと、
やっぱり自分に嘘つくことになるから、すごいね、発信がしんどくなるんですよね。
間接的に見てくださっている方に対してもそうなってしまうから、
それは隠さずにいたいなということを思っていますね。
ということで、3ヶ月を泣いているのか笑っているのかわからないんですけれども、
楽しんでやっていきたいなと思っています。
ということで、今日は3ヶ月間フルタイムの派遣試合になりますというお話でした。