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こんにちは、河北あおいです。今日は、何を選んでも、どちらを選んでも正解だという話をしたいなと思っています。
この番組は、フリーランスのコーチである私、河北の【再構築ログ】となっております。
本気で本気で、自分らしくいられる仕事づくりというものに励んでおります。
はい、ということで今日は、どちらを選んでも、何を選んでも正解だという話をしていきたいなと思っているんですけども、
その言葉の通りですね。私たちはまあいろんなね、人生のキロに立たされた時、どちらを選ぶのが正解なのか、
どちらを選ぶと自分は幸せに生きていけるのかということを考えるわけなんですけども、
例えば、仕事とかが大きいかもしれないですね。
特に私の放送を聞いてくださっている方は、フリーランスだったりキャリアっていうところで悩まれている方が多いかなと思うので、
まあそんなところだったりとか、あとは、パートナーシップもあるかもしれないですね。
この人とお別れするのか、続けていくのか。
あとはそうですね、まあどこそこは引っ越す引っ越さないとか、
私たちはそれぞれね、生きていると人生のキロに立たされる時があるんじゃないかなと思います。
この時に、あのですね、私はどちらを選んでも正解だと思っていて、何を選んでもね正解だなと思っています。
どういうことかというと、
これもね、よく言われている話なので聞いたことある方いらっしゃるかもしれないですけど、
どっちの道を選んだとしても、その選んだ道を自分が正解にしていくしかないんですよね。
選ばなかった道を経験することはできないし、
両方は経験できないから、両方を比べることはできないですね。
私たちはもうなんだろう、自分がどちらを選んだとしても、
その道を、あの時あの選択をしたから良かったとか、
あの時のあの経験があったから良かったっていう未来を作っていくしかないんですよね。
だから、自分が正解にできるというか選んだ道は、そう思っております。
だからね、もし人生の軌路に立たされてて、
どっちの道を選ぼうかって悩む時は、
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自分が選びたい方を選ぶといいんじゃないかなって思うんですよね。
選びたい方を選んで、
それをね、その道をもう正解だと思えるように自分が過ごしていくというか、
結局ね、そういうことなんじゃないかなっていうふうに思っているんですよ。
で、この話をね、なぜしようと思ったかというと、
私、あさってから社会に出てね、働くんですよね。
もともとは、もうえっとなんだろう、
働きたくないということで個人事業主になった身なので、
もう個人でやっていきたいということで、
組織から飛び出した人間だったので、
こういう形になることはあまり願ってはいなかったことなんですよね。
今はそんなこともないんですけども、
そうですね、願ってはいなかったことで、
でもなんだろう、
この経験っていうのは絶対に、
この経験は絶対に自分の、
どんな経験もね、自分の糧になるし、
それをあの時一旦ね、もう社会に戻るという選択をしてくれたおかげで今があると、
あの時の私がそれを選んでくれたおかげで今があるっていうような、
未来を作っていくしかないと思ってるし、
作っていくつもりでいるし、
そういうふうな未来にできる自信があるので、
この道をね、この道というかその選択をしているんだとは思うんですけども、
そうだから、
そうね、
今いろんな状況にいらっしゃる方もいると思うし、
それこそ帰路に立たされている方もいらっしゃると思うけれども、
何を選んでもそれは正解にしていけると思うし、
そういうふうに生きていくというか、
それを全部伏線回収する日が来るというか、
そんなふうに思っているんですよね。
なので、
どっちを選んでもいいだろうし、
何を選んでもいいなと思っていて、
ただ、
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自分に嘘をつくのだけは違うかなと思っていて、
そうそう、
自分に嘘をつくのだけは違うかなと思うんですよね。
我慢するとか、
誰かのためとか、
そう、
そうなんですよね。
それが会社のためかもしれないし、
仕事で関わる人のためかもしれないし、
家族のためかもしれないし、
だけども、
自分に嘘をつかず我慢せず、
選んだ道であることが大事かなって思うんですよ。
過去の私が今の私の状況を見ていると、
社会に出て働くっていうのって、
それって我慢じゃないの?とか、
願ってたことじゃないじゃんっていうふうに、
たぶん突っ込みを入れると思うんですよね、
今の自分に対して。
でも私は今、全然そんなふうには思っていなくて、
ある意味、
自分がこの再構築ログと付けているぐらいですから、
私はこの世界で個人事業主として、
工事っていう形が、
肩書きが変わるかどうかわからないですけれども、
人と話して生きていきたいなと思ってるんですよ。
話すことを仕事にしてね。
生きていきたいなと思ってて、
それを続けていくために、
今、一旦社会に出ることが必要だったんですよね。
そういうふうに捉えれているから、
私が今、会社というか組織の中に入っていくことっていうのって、
働くことっていうのって、
自分が、
工事を続けていくための手段なんですよね。
助けてくれるものなんですよ。
なので、
過去の私だったら、
もうそれって我慢してるやんとか、
望んでたことじゃないじゃんみたいに思ってたと思うんですけども、
私はこの望みを叶えるために、
一旦ね、
組織人になるぞと。
自分を支えてくれるものとして、
その道を選んだと思っているし、
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っていうふうに胸を張って言えるので、
自分の選んだ道は間違ってないなって思うし、
この経験があったからっていうふうに言える未来をね、
作っていくんだろうな、自分はっていうふうに思うので。
そうそう。
自分にとっては、
今の私にとっては、
我慢とかそういう感じではないのかなって思ってて、
楽しみですしね。
工事を続けていくための手段であったんだろうなって思うので、
自分に嘘をつく、我慢する、
誰かのために飲み込むっていうことだけは、
しないでほしいなっていうのはすごく思いますね。
うん、そうなんですよね。
はい、ということで今日は、
どの道を選んでも、
どんな、
何を選んでも正解だという話をしました。
はい、ということで私はお家に帰ります。
めっちゃ暑いです。
車の中にいるんですけど、
もうあれですね、車の中にいたら熱中症になりそうな感じですね。
はい、ということで、
今日も聞いていただきありがとうございました。