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こんばんは、もうすぐ確定申告ということでね、ちょっと私も作業を始めているんですけど、すごい苦手でね、こういう作業が。
ややこしいですし、いろいろと工場とかもあるし、私ちょっとややこしいんですよね、いろいろと。今調べて、でも今便利でyoutubeでね、動画で確定申告のやり方も教えてくれるし、
ネットで調べたらいいし、秘書の和也くんにちょっと聞きながら、ちゃんと正確な、ちゃんとしたものを提出して、ちゃんとやりたいんですよね、こういうのって。
でも税金をね、納めたいんですよね、私はもうちゃんと1円残らず申請して、なんかこうすっきりしていたいという、こういうね仕事をしているので、セラピーサロンという、
なんかお金のことっていうのは、払いたいっていう気持ちで、
こう、やっぱり日本のこの国に貢献できるわけじゃないですか、払うことで。やっぱりいっぱい払える自分が素敵みたいな考え方で、
やってますって言って言っているのに、ここでなんかいい加減なことをすると、なんか全てがぐちゃぐちゃになるので、
これちゃんとやりたいなと思ってやってるんですけども、なんかほんまにこう、パワー使いますね、頭をね。
で、まぁちょっとこう息抜きの発信になるんですけども、あの、今日のね発信はね、ただ選択するだけっていうことに気づいたという発信なんですよ。
これね、あの、みんなさんこう人生の分岐点で、AかBかどっちかを選択しないといけない場面に当たりますよね。
っていうのが、この人と結婚していいかどうかとか、この人と離婚していいかどうかとか、
どっちにするっていう選択を迫られる時がありますよね。 私は2年前に会社を辞めるかどうするかという選択に、すごい迫られたんですよね。
しんどいし辞めたい。でも収入があってよね。 でもこう引き止められたりとかで、こう葛藤して葛藤して悩んで悩んで、結局辞めたんですけどね。
で、それは私は辞めるという選択をしたわけなんですよ。でね、今の現在その幸せに心地よく、別に何にも困らず、お金に困らず、
もう不安もなく、こんなに幸せに心地よく過ごさせてもらっているのは、よかったなーって思ってるんですよね。
辞めてよかったなって私は心から思ってるんですね。 で、久しぶりにその時お世話になったね、同僚の
友達と喋って、こう言われたんですよ。
かずこさん、ほんまに変わったねって。今すごい楽しそうやし、幸せそうやし、あの時辞めるという選択をして間違ってなかったねって言われて
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えー!と思って。なんかそこに違和感があって私。 選択間違ってなかった。
と思って。でね、それってね、 正しいとか間違ってるとかじゃないっていうことに気づいたよね。
私は、ただ選択しただけだったんだっていうことに気づいたんですよ、あの時。 で、辞める時はね、アクセスバーズに出会うとか、本を書くとか、夢叶えるとか、一切考えてなかったんで
ちょっとただしんどいし、もう逃げ出したような形ですね、もうはっきり言って。 課題状壊して、辞めるという選択をしただけ
やったんですよ。結果的に良くなっていってるんですけど
あのー、これね、すごい大切な気づきで、 ただ選択しただけということに気づいたってことは、ものすごく大きなことで、なんでかって言ったらね、私これから生きる中でも
また選択する場面がいっぱい現れるでしょう。その大きな選択じゃなくても小さい選択もね。 これこっちがこっちかどうしようというのは
もう日々登場するでしょう。登場というか出会うでしょうね。 その時にね
正しいか間違っているかで選択するなんてことはしない。 多分私今までも気づいてたからしてなかったんやけどね、ちゃんと負に落ちたということで
多くの人がね、どっちが正しいか、どっちが自分が幸せになるかでめちゃくちゃ悩んでるね。 悩みっていうのは
選択で悩んでるんだよね、みんな。どうしたらいいか。 それってなんで悩んでるかって言ったら
自分にとって正しいかどうかっていうことで悩んでるんだよね。 だからそうじゃないよってことに気づいたら、もう悩まなくて済むんよね。
ただ選択するだけで。 わかりますかね、これ。この大きな気づき。
だから私ももしこれからね、ある仕事を舞い込んできましたと、これをするかしないかって選択は、したら成功するのか
しなかったらどうなのかっていうのは、もう私はその時は選択するだけ。 もうなんかこう自分の魂がワクワクって、やりたいと思ったらやるし
やりたくないと思ったらやらないしっていう。ただそれだけ。その結果はおまけであって、おまかせないよね、まあ言ったら。
成功っていうその概念は。 何をもって成功とするのかって思うし、このサロンもね、本もね、もう今ちょうど確定申告してて
その数字に表すとね、そんな私は大きな声で 世間の人がこうびっくりするのは数字でもないんですよね
数字はね。けれども私の中で大成功と思ってたら、 もう私自身が成功と思ってたら、もうそれは成功なんですよね
けれど世間の誰一人成功と言ってくれないかもしれないんですけど、そんなことはどうでもいいんですよ。
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で、やっぱりこう多くの人は数字をね、年収が何億、この人成功者だってすぐ言うけど関係ないよね、それは。
仕事が舞い込んできた時に、こっちの仕事を選んだら年収何億になるんだっていう基準で、選ぶからおかしなことになるよね。
ただ選ぶだけっていう。お金も後からついてくるっていうことが、この確定申告をしながらすごい腑に落ちてて
いや、本当に私現実に向き合うのあんまり好きじゃなくて、こうふわふわっと楽しく生きたいんやけどね。
数字に出したら、ほんまにねえ?と思ってびっくりしたんやけどね。
あまりにもこの、なんていうんやろ、私すごい自由にお金使ってるなぁと思って、気前よくパンパンパンパンね。
けれども本当にね、収入がすごく、まあ楽しければいいわと、結果オーライとしてるんやけどね、私は。
けれども、もう1ミリも何か後悔してないし、やってよかったなと思うし、まだね、ちょっと初めて1年ちょっとなんで本格的にやって。
だからまあこの時点でこんだけ、私1円でもやっぱり儲かってたら嬉しいんですよね、1円でも。
だって自分の好きなことでそれでお金のエネルギーが来たっていうのは金額じゃないんですよね。
いきなり何億とかなるわけないし、でこの子、まあ世間から見たら少ない金額が、私にとったらすごい大きな可能性で、
これちょっと来年何倍になるんやろうみたいなことを思いながらやってるんですよね。
すごいなんかおめでたい性格なんですけど、特にね、本ね、本のそのAmazonのそのKindleもちょっとね、申請しないといけなくて。
これね本当にね、ベストセラー作家さんとか比べたら、それはもう全然何万分の1なんですけど、
私本当にこの本が売れて1円でも入ってきてるってこの状態が、こう踊りまわくりたいくらいの嬉しくてね。
ここの確定申告のその本の収入もかけるっていうことが、もう嬉しくて。
本当にそのすごい金額です。びっくりしますよ、もう本当に皆さんこれ。
でもね、自分が思ってる以上に売れたんで、これからまた私が書けば、また売れるっていうことがわかったってことなんでね。
どんどん書けばいいっていうことになるんで、本もだし、サロンもちょっとこれ土台を作った1年間でこれだけの収入ってことは、
これからそのどんどんどんどんこう、いい評判が広がっていけばまた増えるだろうし、
バイトができるっていうことにも気づけたし、
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UberEatsでこれ結構稼げたんですよ、UberEatsはね。
だから確定申告するんですけどね。
でもUberEatsに限らず、私他のバイトもしてまた稼げるんかという可能性も広がったし、
もう何をしても私お金入ってくるやんっていう。
で、この1年間豊かに楽しくね、好きなもの買って暮らせたし、
いやすごいなってちょっと感動しながら、この作業だけはしんどいんですけどね、ちょっとやってたんですけど。
それでね、選択の話で、そうなんですよ。
これね、多くの会社員勤めの人が止めたんですよね。
大変やからやめときと、やめるのは。
で、こういうふうになる今の状態を見せて、私の確定申告を見せたら、
ほら見ろって言われると思いますよ。
社会社員時代のほんまに何分の1かの、少なくなってますわ、それはもちろん。
ボーナスとかもないし、保証とかもないですよ。
けれど何だろうこの自由度は。
この私の開放感とこの幸福度何やろう。
これはね、本当に不思議。
あのいっぱい数字もらってた、振込額が多かったあの頃の不安、私の。
何やったんだろう。
本当に金額じゃないんですよね、これ。
私なんか頭おかしくなったのかな、分からんけど。
こんな少ない金額で幸せ幸せって言えるようになった自分がすごく素敵で、選択しただけなんですよね。
ちょっと話を元に戻すと、ただ選択しただけということで、これからもそうやって生きれるんですよね、私は。
誰かと出会いました。
この人と仕事上でも何でもお付き合いしますか。
もう切りますか。
っていう選択もありますよね。
それはそんなんはもう、ただ選択するだけに決まってるしね。
この人のこと、なんか好き、なんか楽しそうと思ったら選択するし、なんか嫌と思ったらしないし。
で、その時点でこの人と付き合って得するとか、損得感情とか関係ないしね、それは。
何年後かにこの人と一緒に仕事したら何億儲かるとか、そんなくそうしょうもないことはもうどうでもいいからね。
そこを考えるからなんか選べないよね、損得感情が混じると。
だからただ選択するだけってことをみんなできてないんですよ。
だから何が起こっても、例えば結婚にしても恋愛にしても、事業を始めるにしても、
多くの人が起業したいんですけどどうしたらいいですかって、失敗するのが怖いって言うんですよ、これ。
そんなんただの選択やんってこと。
やるって決めたらもうやるっていう選択。
嫌やし不安やし嫌やなと思ったらしないっていう選択をすればいいだけ。
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外側の変な倒産してる人の不幸な状況とかを見すぎて、人は人、自分は自分なんで。
多くの恋愛に失敗してる人、離婚してる不幸な人を見て、不安やなって勝手に不幸になってるだけで、
人は人、自分は自分。
自分がただ選択するだけ、その内側に聞いてみろよっていうことなんですよね。
これね、あのやっぱり辞めるとき私すごい悩んだんで、死ぬほど。
夜寝れへんぐらいに悩んでね。
やっぱりそれなんで悩んだかってお金のことでしたね。
あ、この週になくなるのかと。
私、こんな結構おいしいもの食べて色々買ってきた私が貧乏になるわとか勝手に思ってたんですよね。
買えへんなるわとか。
なんかまあそこぐらいですかね。
でも本当にね、辞めたら、体験したら、
ずっと会社員で働いてる時に気づけなかったことをたくさん気づけたし、
本当にね、入ってくる給料以上のギフトが私に来てるんで、人との出会いもそうだし、
その考え方やね、やっぱり。
そこが大きく変わったところが、ものすごい財産になってます。
今も会社ずっと見せている子なんですけどね、その同僚は。
その人も言い悪いじゃなくて、会社ずっと目っていうのを選んでるんです。
選択してるんですよね、その人は。
それが言い悪いじゃないからね、辞めたら幸せになれるよとか私も言わないし、
あ、和子さんはそれが合ってるんだね、それを選択したんだねって。
私は文句言いながらも会社辞めないよっていう選択、それぞれの選択なんで、
ただそれだけなんですよね、いいも悪いもなく。
だからそれに気づかされたなと思って、その言葉をかけてもらって、
和子さんの選択に間違いはなかったっていう、その人のものの見方なんですよね。
私は正しいとか間違ってるとかじゃなく、ただ選択しただけっていう、
分かりますかね、この気づき。
でもこれに気づけたら、この先軽やかに選択していけるもん、自分の好きなものを。
そうそうそう。
なんかね、頑張って努力して変えていくとかね、そういうことでもないよね、実は。
なんかそういうふうに、あるいはね、選択したものを自分の力で変えていくとか、
そんなに重くもないよね、なんか。
お任せぐらいの感じでいいんですよ、流れに任せるので。
ほんまにね、才能がとか、努力がとか、お金がとか、全部重いなと思って。
もっと軽やかに選択していいんじゃないって、私は気づけたね。
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これはもう何物にも買い難い財産やなと思っても、
この確定申告を何百何十円を入力しながら、そんなことを考えました。
はい、じゃあちょっと続きを頑張りたいと思います。