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2026-01-15 16:25

【うまくいった後の話#2】自分ありきの発信をしよう



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📝河北あおい自己紹介

元保育士/対話を仕事にするフリーランス。
保育士として働くことに限界を感じ、幸せに生きる道を模索したのちフリーランスに。「対話を仕事にしたい人の壁打ち相手」として伴走しています。
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00:06
こんにちは、河北あおいです。保育士から転身をして、今月でフリーランス3年目に突入したコーチです。
今日はですね、【自分ありきの発信をしよう】というテーマで話していきたいなと思っています。
はい、私はですね、お仕事にしていきたいという方に向けて、最初の0から1の部分、最初の踏み出し方だったりとか、こういうふうに仕事を作ってきたよという話だとか、こういうふうに発信してきたよみたいな話をすることが普段ね、多いです。
なのでね、聞いてくださっている方、もうきっと今から挑戦していくよという方だったりとか、ちょっと頑張って見ているよという方が多いんじゃないかなというふうに思っているんですけども、
そのね、うまくいった先の話をね、ちょっとシリーズとしてやっていこうかなと思っていまして、うまくいった後の話というふうな形で、ちょっとタイトルにつけさせてもらってます。
はい、というのもですね、私は自分のように必要のない遠回りをしてほしくないなというふうに、これから頑張る方に向けてね、という思いで発信、そして活動をしてきているわけなんですけども、
なのでね、自分の実体験とかを、失敗だったり挫折だったりとかをリアルでお届けするスタイルでやっておりまして、
うまくいった後の話というのも、うまくいった後ね、うまくいかない期間がね、やってきたんですよね。
そうでね、絶賛模索中なわけなんですけれども、うまくいかなくなった時に、自分でね、いろいろと調べたりとか、あやこやね、やってみたりしたんですけれども、なかなかね、ここに関する情報があんまり落ちてなくてですね。
なので、何を手掛かりにやっていったらいいんだろうというところで、このね、2025年はかなり悩んだんですよね。
なので、そういった自分の実体験だったりを残しながら、聞いてくださっている方が進んでいく中で、もしね、うまくいったのにうまくいかないという期間がやってきた時に、
そういえば川北、あんなこと言っとったなということで、聞いてもらえると、思い出してもらえるとね、いいんじゃないかなと思いまして、
自分がこういったところでね、ちょっとつまづいたんじゃないかなとか、あの時こういう選択をしてたら、もう少し早くね、軌道修正できたんじゃないかなとか、
03:10
思うことがね、ありますので、それをちょっとシリーズとして残していこうかなと思っているという感じです。
はい、ここまでで前置きですね。もう3分を使ってしまいました。
はい、ということで、今日はうまくいった後の話ということで、今日テーマとして話したいのは、自分ありきの発信をしようということですね。
はい、自分ありきの発信をしようという話をしようと思っています。
最初ですね、発信活動をする時っていうのは、結構闇雲というか、その手探りでね、何かどこかね、
何か仕事につながれという気持ちで発信を始める。
自分が誰の役に立てるのかっていうところもね、まだふわふわふわっとしたまま発信を始めることになる場合が多いんじゃないかなというふうに思います。
もちろんね、バシッと決めてやっていく場合もあると思うんですけど、そうしたとしても迷いもね、結局悩みも生まれますし、
これでいいんだろうか、方向性は合っているのだろうかというね、真っ暗な中、何かを手繰り寄せるように発信活動を進めていくわけなんですけども、
そうするとね、お問い合わせをいただくようになったりとか、そこからクライアントさんができたり、というふうにしていくわけでございます。
真っ暗な中でいただいた問い合わせでできたクライアントさんたちが、私たちにあなたはこんな人の役に立てるよということを教えてくれますので、
自分だけではなく誰かと一緒に、誰かを通してでしか商品って生まれないので、誰かを通してね、自分はこんな人の役に立てるのだということで、
最初に進んでいくことになるかなと思います。
私自身もそうで、最初は保育士の方に向けたメンタルのコーチができるんじゃないかということで発信活動を始めたんですけど、
最初にできたクライアントさんが、自分もコーチになりたいというふうに言ってくださったことをきっかけに、自分の経験をね、あるいはコレやと話すようになっていったんですよね。
なので、自分がこうやって対話をお仕事にしたい方に向けて発信活動をすることになるなんて、未人も思ってなかったんですけども、
06:01
未人も思ってなかったんですけど、未人も思ってなかったこともないかな、思ってなかったんですけど、
でも、来てくださった方と一緒に作っていったというようなところが、本当にその表現のままその通りかなと思っています。
いろんな方と出会わせていただくと、出会うことになっていくと思うんですけどね、
出会っていくと、いろんな環境の方、いろんなフェーズの方、いろんな状況の方と関わっていくことになるかなと思います。
本当にね、どこかね、それぞれの方と自分はどこか共鳴していたりとか、どこかで皆さん共通点があったりとかしてね、本当に面白いなと思うんですけども、
そういうふうな形でね、出会っていくような形になるかなと思います。
その後ですね、そうなった時にですね、自分の発信の軸っていうのを、どこに置くかっていうような迷いが生まれてくるわけですね。
要は、自分の軸を見失っていたなと思います。
発信を誰かに寄せすぎてたみたいな感じですかね。寄せすぎてたというか、寄せなきゃいけないというか、そんなふうに考えていたなと思います。
だからこそ、どんなペーズの方に届けようか、どんなタイミングの状態の状況の方に届けようか、みたいな感じで、誰かに寄せて、誰かを軸にした発信の作り方を考えてしまっていました。
最初はもちろんそれで間違ってなかったなって思うんですけども、ちょっと次に進んだ段階としてですね、ちょっとね、これでは、ここでね、私1年以上悩んだんですよね。
かなりね、本当に悩んだなっていうふうに思うんですけど、そもそも悩んでいるところが間違えていたなって思っていて、
今はどういうふうに考えているかというと、それって自分が軸を立ててなかっただけというか、
その自分が、何て言うんですかね、誰かありきの自分になってたんですよね。
自分の根底とか、そういうところが揺らいでたし、決めきれなかったし、みたいなところがあるんじゃないかなって思っていて、
そうですね、もちろんね、ビジネスって誰かのためにあるんやけども、
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あるんやけど、やっぱり自分の思いとか気持ちとか情熱とかっていう部分って、どうしても無視できない要素になってくると思うんですよね。
その時に、自分の情熱の持てることとかを無視して、
クライアントさんとかそういう話じゃなくてね、誰かに寄せた発信をしてしまったりとか、
こっちの方がビジネス的にうまくいくんじゃないか、みたいな考え方をしてしまって、発信を決めてしまったりしてたんですよね。
そんなこんなで1年以上悩んできたんですけど、結局ね、やっぱり一番悩む中で戻ってきたことというか、
ここなんじゃないかなと今の段階で結論づけているのは、やっぱりね、そのなんやろうな、
もちろん相手がいてっていうことは前提なんやけど、本当そのね、自分のしっくりきてる感とか、
自分の、なんていうんでしょう、こっちの方がうまくいくだろうという気持ちじゃなくて、
自分のやりたいとか、こういう人の役に立ちたいとかっていう、そういった内側から湧いてくるものに従った方が良かったなということを思ってるんですよね。
なので、誰かありきの自分ではなくて、自分ありきの誰かの発信をしていかないといけないというか、
そこに自分は軸を立てておいて、軸足をそこに置いておいて、そのなんていうんでしょう、私は本当、
あの、そのね、えっと、なんて言ったらいいのかな、ちょっと上手い表現が出てこないんですけども、
イカダね、イカダ釣りとかに行った時に、イカダがね、ポンポンポンポンってあるわけじゃないですか、
私がいちいちそのイカダ、それぞれの方のイカダ、イカダって合ってる?ちょっと待って、イカダって何?
合ってますね、合ってました、合ってました、あの海の上にね、あのイカダね、そのちっちゃい島みたいなのがね、海にポンポンポンと浮いてまして、
それぞれのね、ところにそれぞれ釣りしてる人がいて、私はそのイカダ一つ一つに自分が足を運んで、
12:03
えーと、こんにちはと、えー今日はこういう発信をお持ちしましたというような形でやってたんですね、
今日はこっちのイカダ、明日はこっちのイカダ、みたいな感じで自分が移って、なので他人ありきの自分という形で発信をしてきてたんですね、
そうではなくて、私がこのイカダの中心におりまして、そこからあの、なんて言うんでしょう、私がイカダの中心にいて、
そこから自分が手を伸ばすというか、すいません、全然うまく伝わらないんですけど、ちょっと伝わっていてもらえるととっても嬉しいなと思うんですが、
そう、自分がイカダを訪問して、こんにちは今日はこんな発信をお持ちしましたと、
一人ずつの方に、誰かというところに合わせて発信をするわけではなくて、
自分がそのイカダの中心にいて、私はここに立っていますと、ドンと、
というような形でその周りの人たちに、来てもらうって言ったら違うんですけど、
自分がドンとその真ん中にいて、そこから周りの人たちを、
なんやろうな、たぐり寄せるも違いますね、なんて言うんでしょう、
自分が真ん中にドンといて、声の属範囲の人というのもちょっと表現が違うんですけど、
そうですね、その自分の軸、自分はここに立っているということは、
ぶらさずに、ぶらさずにね、ちょっとね、すいません、
今日のところはこういう表現にさせてください、自分の声が届く人ですね、
というところに、自分が軸を決めて発信をしていくっていうのが、
というかそのスタイルがね、しかできないというか、
どうぞ、そんな風に思いますね、やっぱり頭で考えてしまった発信は難しいなって思います、
こうしたらうまくいくだろう、こっちの方がいいんじゃないかっていうね、
なんかそういう戦略的にね、やっていくのもありやと思うんですけど、
ちょっとね、私は無理でしたね、もしかしたらね、それいける方もいらっしゃるのかもしれないですけど、
やっぱり自分の気持ちとか、自分の内側から湧いてくる熱い気持ちとか、
思いとかそういうのがちょっと無視できなかったというか、
そこはどうしても自分が置いてけぼりになってしまう感じがして、発信が難しかったですね、
なので、もしね、進んでいった先にちょっとね、発信の軸っていうところで改めてね、
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悩み直すタイミングがもし来たら、自分が誰かのイカダに乗りに行ってないかみたいなところを
気にしてもらえるといいんじゃないかなと思います、
誰かのイカダに乗るわけじゃなくて、乗りに行ってね、
今日はこんな発信をお持ちしました、というわけではなくて、
自分は軸を立てて、その中で、自分がこのイカダの真ん中にいて、
そこでポーンとね、今日はあなたに発信するよ、みたいな感じでね、
自分が真ん中にいて、そこからイカダに向かって叫ぶみたいな、
いやちょっとそれも表現違いますね、すいません、
何かぴったりの表現が見つかったら、その時にまだ撮り直そうかなと思いますが、
とにかくね、自分が移動するんじゃなくて、自分が軸を置いておいて、
その上で誰かに向けて発信をしていくということをしてもらえるといいんじゃないかなと、
今日現在の私は思っております。
また何か進展がありましたら、このうまくいった後の話シリーズで発信したいなと思います。
それでは。
16:25

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