00:05
こんにちは、河北です。保育士から転身をして、フリーランスのコーチをしております。
今日はですね、先日卒業されたクライアントさんに、ちょっと無理ってお願いをしまして、
ラジオに出ていただけませんか?ということで、お声掛けさせていただいたらいいですよ、ということで言っていただいたので、
今日はラジオを収録しようかなと思ってご招待をしております。
はい、あやなさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今ですね、先日最後のセッションを終えて、
今日ちょっと2週間ぶりかな、今ちょっと対面で会っている感じで、
今車を走らせているので、ちょっと私たちは琵琶湖沿いを走りながら、
ラジオの収録をしていこうかなと思っています。
今日はあやなさんに、
フォージング、私のところに連絡をしてくれてくれた時、どんな感じだったのかということと、
それからどういうふうになっていったのかということを、
ちょっと一緒にお聞き、インタビューみたいな形でお聞きできたらなと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします。
ということで私はちょっと車を走らせます。
はい、出発します。
ということで早速いいですか?
今日はちょっと振り返ろうかなと思っています。
初めてご連絡させてもらったので、ご連絡させてもらったくらいですね。
初めて連絡いただいたのっていつでしたかね?去年?
去年の11月ぐらいでしたかね。
違いました?
11月ぐらいでした。秋ぐらいでした。
秋でしたね、去年の。
秋でした。
秋でした。
で、あれから何ヶ月ですか?半年、もうちょっと経ちましたね。
はい。
もうちょっと経ちましたね。
1年はまだ経ちましたね。
1年いってないくらいか。
私に連絡をくださった時ってどんな感じだったんですか?
ちょっと前職で腰を痛めまして、
保育士さんですよね?
そう、保育士してたんですけど、
腰を痛めて、この先どうしようかなと思って考えて、
ググったりなんらししてたら、
なんらししてた?
なんらししてたら、見つけまして河木奈さんを。
保育士つながりっていうのもあり、
この人どんな人やろうと思って、
結構連絡取るのに3日4日くらいかけたんですよ。
03:10
河木奈さんの記事見ながら、
こんな人がいるんかとか思いながら、
でも連絡したい、話聞いてほしいと思って、
それに勇気が出ずっていうのが3日間くらい。
その後、ちょっと行ってみようと思って、
連絡してって感じです。
そうでしたよね。
そうでした。
懐かしい。
その時は保育士を知ってたけども、
腰を痛めて、この先どうしようかなって、
なってはったタイミングだったってことですもんね。
そうですね。
何に一番悩んではったんですか?
保育士しか知ってこーへんかったから、
他の道がわからへんというか、
保育士もできひんなってなった時に、
まさしく。
どうしたらいいんやろうってなったんですよね。
保育士しか考えてこーへんかったから、
もう道が一つしかなかったのに、
その道なくなったら、
今どこに立ってんねんって感じです。
本当にね。
私も保育士辞めた時に、
自分がこの世界にどんな職業があるのか、
知らなさすぎると思って。
めっちゃ疑いしがれて。
ありました?
ありました。
私の場合は体が元気だったからよかったけど、
彩菜さんもそれに加えて、
物理的に体が思ったように動かなかったじゃないですか。
だから余計に、
職業選択の幅も狭まるというか、
そういったとこも考えながら、
仕事探しとかも当時してはったんかなって思うんですけど。
そうなんですよね。
なんか、
はっきり言うと嫌なタイプなんで。
チューブラリーな感じが嫌で。
とりあえず、
毎日Google生活をする。
とりあえずパソコンを見つけて、
パソコンあるわと思って。
パソコン活用しようと思って。
パソコンをちょっとやりだしたんですけど。
在宅系のパソコン?
そうです。
資格じゃなくて、
フリーでできるような感じの。
手に触付けようっていうような。
そうです。
やってみようと、
勉強しだしたわけなんですけど。
06:04
そこの、
ごめんなさい、何ですか?
ごめんなさい、喋ってくれました?
大丈夫です。
電話みたいになった。
パソコンを使ってお仕事をしていこうって、
いったんなってたタイミングもあったわけじゃないですか。
でも、
それは違かったんですかね。
違かったというか、
違かったという結末を今迎えていることは、
私は知っているんですけど。
そうですね。
結構体もちょっとマシになってきて、
ちょっと動けるかなって感じにはなってきたんですけど、
ほんまにやりたいこと探しをつい最近までしてたんですよ。
そう、それは喋りたかったんですよ。
それですよね。
よかったよかった。
やりたいこと探しに川岸さんに付き合ってもらった形です。
いろんなことを考えまして。
そうでしたよね。
そもそも、
パソコンを使って仕事をしようかなって、
手に触をつけようって考えたタイミングもあったけれども、
それはバチッとはまってなかったというか、
ご自身の中で。
なんて言うんでしょう。
やり始めた時は、
やる気満々やって、
これからやったるぞくらいの勢いだったけど、
やっていくにつれて、
ちょっと違うなって。
やるの分かんないですよね。
分かんないですよね。
やりたいことってどうやって見つけたんですか?
やりたいことは、
ほんまに、
これはもう、
瞑想しまして、
ある時はこれやりたいと思ったんですよって相談して、
次2週間くらい経ったらまた違うものを持ってきて、
またこれやりたいんですよやっぱりって言って、
それをもうめちゃくちゃ何回くらい繰り返しました。
10回くらい?もっとやりましたっけ?
やりましたよね、たぶんね。
このやり取りも。
次は新しいもの出てきたんですねとか言われながら、
これですとか言って、
これです、絶対これですとか言いながら、
何個も変わってきて、
すごい色々言いましたよね。
色々言ってきたけど、
結局一番初めに言ったことも含まれた形で、
最終形態を迎えてる感じです。
最終形態。
自分の中で最終形態なんですけど。
これ今後どういう形に進んでいこうかなっていうのが、
今のところ決まったと思うんですけど、
それは言っても大丈夫なんですかね?
あんまり言わなくてもいい?
いや、大丈夫ですよ。
何にも問題ないと思います。
09:02
大丈夫ですよね。
ヒカキンとかやったらちょっとあれですけど、
そんなに影響力もあれもないんで。
そういうことじゃなくて、
私が別に何も進めないから、
そこは進めないから、
全然全然。
いやいやいや、そうなんです。
ちょっと絵本カフェっていう、
新しい目線で行こうかなと思いまして。
そうなんですよね。
親子が触れ合える?
そう、親子が触れ合える。
毎日やっぱり忙しいじゃないですか。
みんなね。
家でもゆっくりで機品買ったりもするやろうしね。
家事とかでね。
そういう親子のために、
そういう場を設けて、
そういう場でほっこりできるような、
ちょっと絵本一緒に読んだり、
ちょっと木のおもちゃで遊んだり、
そういうお絵かきしたり、
いろいろ用意しといて、
そういう場でほっこり遊べるようなスペース作って、
飲み物とかもって感じで、
絵本カフェっていう形を目指そうと思ってます。
本カフェのオーナーさんになるわけですよね。
そうなんです。
なろうと今ね、いろいろ見に行ってはいるんですけどね。
ちょっと付き合ってもらって河北さんに、
いろいろ行ってみてる感じなんですけど。
最初のところと繋がったっていうところを、
具体的に聞いてもよろしいですか?
最初のところと繋がったっていうのは、
保育士してて保育の環境がすごい変えるのが好きで、
おもちゃ選びも好きだったし、
絵本もどういう絵本を買おうかなって言って、
そこから絵本好きが発展して、
環境も、絵本カフェやったら環境も自分で好きなようにできるし、
作り物も好きなんで、
制作みたいな感じでイベントとかもできたらいいなっていう。
お母さんたちの話も全然聞けるし、
全部いけるなと思って、この始めのことから始まり。
全てがいけるのが絵本カフェやってなって、
今絵本カフェに向かって歩き出した感じです。
いやー素晴らしい。
当初は環境が好きだなって言って、
そういえば環境のことをお仕事にしたいって話も最初されてたと思うんですけど、
それがどうやったら仕事になるんやっていう話も多分、
12:00
いろいろしたりしてきたかなって思うんですけど、
そこからは絵本カフェに行き着くというか、
パソコンのこともあったりとか、
それこそ転職しようって思ってたタイミングもあったじゃないですか。
どっかの会社に入ってやるっていうのを選ぶタイミングもあったと思うんですよね。
会社に入ろうと思った時もあったと思うんですよ。
そうそうそう。
いろいろ今までやろうと思ったこと、
これがいいんじゃないかなってことはいっぱいあったと思うんですけど、
それと、
今回って何がどう違うんですか?
前にずっと出してきた案は、
出てきてはすぐ消えたんですよ。
例えばこの会社に入って、
こういう方面で働いてみようかなって思ったけど、
いつも問われるんですよね。
ほんまにやりたいことかっていう。
自分の中で生まれるんですか?
自分の中でも生まれるし、
カフェさんにも問ってもらい、
自分も問い、
ずっと考えててね。
でもこの期間は短いんですよ。
考える期間。
だからすぐ消えるから、
考えては消え、考えては消えがいっぱいあったけど、
今の絵本カフェもずっとあるんですよ。
だからもうこれかなっていう感じで、
今動き出したら、
動き出すのは早いですけど。
決まったら早いですよね。
思ったより大変だった印象ですか?
やりたいこと探すのって。
大変でしたね。
大変でしたよね。
すいません、横見たら急に私帽子かぶって。
びっくりした。
火がね。
めっちゃ照ってる。
照ってますよ。焼けますよ。
焼ける焼ける。
やりたいことそうですよね。
なんか結構簡単に見つかるものだと思ってませんでした?最初って。
簡単に見つかると思ってました。普通に。
ですよね。
ですよね。
こんな難しいもんやったんですね。
私はコーチングっていう道に進みましたけど、
変に育ち辞めて迷った時に、
手当たり次第に転職したりとか、
これかなってなんとなく当たりをつけて進まなくてよかったなって思ってて、
ちゃんと腰を据えて自分がやりたいことっていうのを探したから、
今でもブレてないというか、
私のやりたいこと本当にこれやったなって、
今でも思える仕事ができてたから、
変に息急がなくてよかったなって思ってて。
15:01
それについてはどうですか?綾名さん的に。
でもこの期間って本当にそういう期間やったんかなって、
今になっては思うんですけど。
あの時はもう見つからへんすぎて、
毎日ワイてワキン。
そういうのを繰り返してて、
どうしていったらいいんやろうなっていうのがあったんですけどね。
あれにしんどかったんじゃないですか、やっぱり。
ずっとチューブラリンな状態っていうか。
それがね、一番きついんですよ。チューブラリンが。
もうなかなか大変やなと思って。
でもこれ適当に行ったらそれこそね、
あかんなと思ったんでね。
これはもうとことん行くしかないと思って。
あれ言ってみたり、これ言ってみたり。
そうでしたよね。
なんかそんな中で、
一番一緒に伴奏させてもらってきて、
11月くらいから一緒にいるわけですけども、
やりたいこと探し始めてっていう期間になるんですかね。
この期間で一番印象に残っていることとかってあるんですか?
えー、印象に残っていること?
印象に残っていること。
あのー、つい最近ね、
えおんカフェに突き沿っていただいたんですけども。
いやいやいや、突き沿ってはないですよ。
突き沿って医者に行ってもらったんですけどね。
なんかそこで質問者あるね、
バニカーキッズさんが質問されることがね、
なんかすごい的確やなって思って。
いや、オーナーさんにってこと?
オーナーさんに、そうそうそう。
前のオーナーさんに質問されることが、
こんなになんか、
ね、的確な質問やし、
その、なんていうかね、
自分がする、自分がね、
えおんカフェにしたいわけじゃないのに、
なんかこんなになんか、
親身になって聞いてもらえるのが、
ほんまにありがたいことやなって思って。
いやいやいやいや。
やっぱその、人柄ですよね。
って思いました。
褒められてしまって。
ぬくとないですよ。
楽しいんですよね、たぶん。
私もなんか自分の欲求を満たしてもらっているなって
最近思ってて。
自分の欲求?
そうそうそうそう。
はい、そうですか。
そうなんですよ。
楽しくてね。
いやー。
え、これ右ですか?
え?
なんかちょっと迷子になってる気がするんですけど、
まだまっすぐですかね、これ。
これ、まっすぐでーす。
え?
左?
まっすぐ?
違うか。
あ、もうちょっと。
もうちょっと?
もうちょっとまっすぐか。
次、左?
もうちょっとですね。
もうちょっとですかね。
18:00
もうちょっとな気がします。
はい。
ナビありますか?
うん、ナビあります。
え、左?
でもまだここやから、住所的に。
もうちょっとまっすぐで。
ちょっとまっすぐ。
いけそう。
あ、小川ですもんね。
うんうん。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
そうなんですよねー。
合ってますね、道。
合ってますね。
うーん。
うーん?
怪しくなってきてます?
なんか、中に入っている。
なんか中に入ってしまった。
中に入っていますね。
中に入っていますねー。
多分もう一つ手前をあれやったかもしれないです。
左?
右。
右か。
やったら、地の方に出たかもしれない。
オッケーです。
ちょっと一旦右曲がります。
一旦右。
でも出れそうですよ、右で。
右で?
左?
右、右で。
右で。
もう優勝、なんて自由なんだって感じですけど。
すいません、すいません。
そうそうそうそう。
そうだそうだ。
えー、何の話してましたっけ?
え?
えっと、印象に残ったことですか?
そう、印象に残ったこと。
そやそやそや。
すごい寄り添ってもらって、ありがたいっていう話をして。
いえいえいえいえ。
とんでもございませんですよ。
いやいやいやいや。
もう、なんて言うんでしょう。
なんか最近私も考えてたんですけど、
やりたいことって、
私もそうだったんですけど、
私がコーチングしたいって思えたのって、
なんかコーチングをするっていうことが、
自分の職業の中にあったんですよ。
そういうことを仕事にしてる人がいるってことを知ってたから、
できたんやなって思ってて、
だからなんかそれについては、
あやなんさん、めっちゃいろんなとこ足運んでたじゃないですか。
それこそなんか趣味から、
趣味を作るっていうところから始めたりとか、
なんかその、やっぱり、
自分の内側にあるものって結局その、
外側から知った情報とか、
知ってなかったら私もコーチっていう選択にならなかったと思うんですよ。
知らないから。
だからそういった意味でも本当にやりたいことを見つけたのって、
なんて言うんでしょう。
まず遊びますっていうところから始めて、
そうですそうです。
ほんまにほんまに。
いろんなとこ足運んだりとか、
知ってたのがすごく大きかったんじゃないかなと思っているんですけど、
どうですか。
ねえ、なんかもう、
一回電話のときに、
今は自分を満たしてる時期なんですよとか言って、
あ、言ってた。
言ってた時期がありましたよね。
今はいいんですって言って。
そう、今はなんかもう、
いっぱいやりたいこととかできそうなこととか考え続けて、
21:03
ちょっと疲れたんですよ。
ちょっと一回休憩しようと思って、
自分を満たす感じで、
ひたすら自分でやりたいことをやりたいだけしてたんですけど、
やっぱりそれで自分が満たされたことにより、
またもう一回始めて、やり始めて、
戻り始めて、
なんかいろいろ考え始めて、どっか行ってみたり、
ちょっと芸術に触れてみたり。
芸術に触れてみたりね。
しましたね。
しましたよね。
そういう感じですよね。
一旦、仕事探しっていうのは頭にはありつつ、
でも一旦趣味っていうか、
仕事探し、直接これが繋がるかわからへんけど、
仕事みたいなことを楽しんでた期間があったわけじゃないですか。
これって具体的に何ヶ月ぐらいありました?
天気が訪れたのが12月の末やったんですよ。
1月、年明けてからどんどんちょっとマシになってきて。
マシっていうのは体がっていう?
心が。
自分でやりたいことも継続しつつの、
職に繋がるような、何しようかなこれからみたいなのも考え出して。
っていうのがちょうどその辺の時期から何ヶ月。
何ヶ月というか、今も好きなことしながらあれなんで。
継続しつつ。
年明けあたりから、もう7ヶ月ぐらいですから。
じゃあ一旦、めっちゃ何しようかなって考えてた時期があって、
これじゃいかんなっていう、もう頭いっぱいになりまして、
一旦趣味とかやりたいことを、そもそも仕事に繋がるかわからないけどやってみようってなって、
次また仕事について考え始めたっていう流れってことですよね。
そうです、そうです。
ここではどんなことを考えてあったんですか?
新しく、昔事を年明けぐらいからっていう。
うんうん、なんか、何ですかね。
そもそも、なんでもう一回本格的に考えようと思ったんですか?
その1月のタイミングで。
そこ言いますか?あれ言いますか?さっきの。
え、なになに?
落ちたんですよとか言いますか?
落ちたんですか?
つきものが落ちたんですか?
楽になったんですよね、そのタイミングで。
ちょっとね、階段からね、ちょっとだけ落ちた時にね。
なんか心が軽くなったんですよ。
24:00
つきものが落ちたんですか?
そうそうそうそう。
心がね、つきものが落ちたんですよね、きっと、あの時に。
で、感じるぐらい、全然霊感とかないんですけど、なんか落ちたって思ったんですよ。
なんか軽いってなって。
なんか動こうって思ったんですか?
動こうって思ったからなんか、なんかいけるはずって。
なんかもうね、チューブラリーも嫌やし。
これなんかどこかしらでちゃんと決めなあかんなと思って。
そこからですよね、なんか。
前より、もうちょっと前より、ちゃんとしっかりこう考えなって思って考えだしたのはそこですね。
実際に何、なんかやらはったこととか教えてもらってもいいですか?
もうね、なんか、結構なんか具体的に紙に書いてました、なんか。
何がやりたい、何に興味があるかとか。
何をしてみたいかとか。
何学びたいかとか。
めっちゃ具体的に書きつつ、それを何で思ったかとか。
もうなんか自己分析ですよね。
していったり。
でも継続してその趣味とかはやっぱり続けていって。
また新しい趣味を見つけたり。
割と楽しんでましたね、人生を。
あと、それこそさっきちょっと話でましたけど、外に出かけてみたりだとか。
興味あるところに出向いてみたりとか。
そうですね。
え、あの、美術館とかですか?
美術館、そうそう、美術館行ったりとか。
そう、美術館行ったり。
なんか、やっぱり時間があるから、やりたいことできるじゃないですか。
できる。
自分が動けば、どこへでも行けるんですよね。
例えば車一つあれば、チャーッと行けますよね、今ね。
だからなんか、今って思ったら行こうと思って。
行ってた時期ですね。今もですけど。
いや、そうですよね。
思い描くだけじゃないか、現実って。
動かすの難しいよなってやっぱり思ってて。
実際に行動に出ていくっていうのがすごい大事なんやろうなと。
そう、見せてもらっていて、いつも思っておりました、本当に。
ありがとうございます。
もし、11月に、あの時、セッションを受けてなかったら、今どうなってたと思いますか?
27:03
どうなってたんでしょうね。
だから、たぶんこんなに自分の人生を考えてないと思うんですよ。
たぶんもうなんか、ふわっと、どこでもいいから、
会社に入って仕事してるか、もう一回やばい体を引き摘みながら学習してるかですよね。
っていう道をやったんかなと思います。今となっては。
なんかそうですよね。
どうしたって、私もそうでしたけど、今できそうなことから考えちゃうじゃないですか。
分かります?
ベビー知ったかなーとか。
さあさあさあ。
学童かなーとか。
学童かなーとか、ちょっとおうちでやってみようかなーとか。
教室の先生とかやってみようかなーみたいな感じで。
しても思っちゃうけども、そこの枠から抜け出すっていう意味では、
私がどうとかじゃなくて、自分のことを話す第三者がいたりとか、
自分のことを分析する時間があるとかっていうのがすごくね、
自分が通ってきたからわかりますけど、大事なことですよね。
その通りです、ほんまに。
熱いですね、めっちゃ熱い。
コード被ってるからよく熱い。
そうかもしれない。
でも取るとあれですよね。
めっちゃ焼けそう。
当初思ってたやりたいこと探しの大変さが50だとしたら、実際どれくらいでした?
やってみてってことですか?
やりたいこと探しをやってた感覚は多分なかったと思うんですけど。
なかったです。なかったけど、こんな大変なのだって50ですよね。
当初のイメージが。
イメージですよね。
もうでも、終わったと思ってるんですけど、これまでのことを考えたら50だとしたら150くらいでした。
思ったより大変やった。
何が大変でした?
もう言うだけは言えるんですよ、なんでも。
30:00
これかな、あれかな、みたいなのは割と湧いてくる方だったんですけど。
ほんまにやりたいことってなった時に、ちょっと違うかもってなるのがずっとあったから。
ほんまにやりたいことってどこから出てくるんだろうなって。
でもこれ家で考えてても絶対無理やったから。
いろいろ見に出かけたり、いろんな人の話聞いたり。
自分と向き合ったり、他方面でバランスよくっていうか。
どれか一つだけでもあかんし。
やっぱ全てに多いってね、あれなんかの。
ほんとですね。
と思いました。
思ったより時間もかかるし。
間違いない。
思ったより。
今回いい機会だったなと思って。
焦りとかもあったんですか?
私本当にやりたいこと見つかるのかしらみたいな。
ありましたありました。
注意ください。
なんかね、ほんまに焦ったときに言ったことって多分焦ってるって気づかれて。
うんうん。
うんうんうん。
あのー、なんて言うんですかね。
なんか見つけてきたんですよねみたいな。
何でしたっけ、柿田さんに言ったときに。
うんうん。
やりたいことをこれでやろうって無理矢理見つけてきた答えですよねみたいなこと言われたときに
なるほどーってなりました。
確かにって思いました。
もうほんまその通りやったって。
もう苦しすぎてもう嫌やってなったんですよね。
もう嫌やってなったときに、これかってなったのを言ったら
頑張って見つけてきたんです。
頑張って見つけてきた。
頑張って見つけてきたんですよねみたいな。
それじゃないようになってたんですよあそこで。
うんうん。
ほんとに。
見つけてきたのホラーっていうのと違いますよねってやっぱりね。
確かになって思いましたね。
なんかそういった意味で言うと絵本カフェのことは割とじわじわ来たなっていう感覚がします。
あやなんさんから聞いたのが、これですパン!みたいな感じじゃなくて
なんかこういうのもあるんですって。
でもなんかずっとチラチラ出てはいましたよねやっぱり。
出てましたよね。
あの、なんていうんですか、あれするとか、
なんていうんですか、あれ、キッチンカーじゃないけど、
あの、絵本とかそういうのを、ブックカーかブックカーだったりとか。
うんうんうん。
なんかそこでちょっと。
33:00
ほら、絵本は絵本はね、絵本と環境はずっと寄ってたんでしょうねきっと。
えー、そのあたりはね、ずっと出てましたよね。
はーい。
なんかなんか、絵本カフェ聞いた時はなんかほんまにじわじわやったけども、
なんか話聞いてて、あの、淀みがなかった。
あーなるほど。
そう思ったんですよね。
うんうんうんうん。
でももちろんなんか迷いとか不安とかは、
そんなあの、ゼロには絶対ならないと思うんですよね。
だからね、一瞬なんか迷うタイミングとかはあったりするだろうとは思うんですけど、
それは別に今もこれからも。
うんうんうん。
でもなんか、これなんやろうなーっていう感覚が、
多分これ、これが100ですかっていう話をなんか聞いた時に、
あ、100ですって返ってきたから、
100なんや、やっぱりっていうのが、
なんか私もすごく確信になったし。
うんうんうん。
あやまさんの中でもすごくシックに聞いてはるんやろうなっていう感覚はあって、
はい。
どうですか、その辺りについては。
そうですね。
なんか、
うーん、やっと来たかって感じです、ほんまに。
やっと、やっとこれっていう。
うんうんうん。
なんか、見つからへんから、
なんかこう、適当にこう、なんていうんですかね、
適当じゃないけど、考えたけど、
ペペペペって出せた部分があったから、
ペペペペって。
だからなんか、日本カフェはほんまに、
もうなんか私のやりたいことを全て詰め込んだ、
うん。
形のものみたいな。
いやーほんとですよ。
感じです。
ね。
そう。
はい。
私なんかね、宝物探しのような期間やったなって思ったんですよね。
おー。
あやなさんと、この間日本カフェ行って買い道。
はい。
ね、してて。
はい。
なんか、これですって言って、
これ、これ、私これですみたいな話をその、
あのセブンイレあったじゃないですか、左側のセブンイレにあったじゃないですか。
はい。
あそこに曲がる信号で止まってた時に話したの。
覚えてます?
うん。
え?どれですか?
喋ってる、めっちゃ喋ってるからどれやろって考えてるけどちょっと。
ちょっと待ってくださいね。どれや。
帰りに左側の、右に曲がって左側にあるセブンイレにあった覚えてます?
覚えてますよ。
あそこにその曲がる信号のところらへんで、
そう。
あのー、これって核心に変わっていますかみたいな話をしたんですよね。
どんな言い方を私がしたかちょっと忘れちゃったんですけど。
はいはいはい。
その時にあ、そうですって言うのが返ってきて。
はいはいはい。
この時に、あ、宝物探しやったんやなって思ったんですよ。
あー。
そうそうそう。
なんか。
36:00
ここにたどり着くまでにってこと?
そう、なんか、あのー、綾名さんのやりたいことを全部詰め込んだものがこれなんやろうなって思って。
あ、なるほどなるほど。
そう。ってなった時に、これはその綾名さんっていう、なんて言うんですか、
この綾名さんが持ってるこの宝物箱の中に、
この要素は入れるのか入れないのかみたいな話をしてたんやなと思って。
あれやりたいこれ、あれやりたい。
環境のことをやりたいとか、絵本のこととか、親子で触れ合えるこことか、
なんかその綾名さんのやりたいことを満たすためのものを一生懸命考えてたんやろうなー、
二人でーって思って。
これをこの宝箱に入れるか入れないか。
はー、なるほどー。
なるほどー。
これは私の抽象的な表現で伝わってます。
いや、わかりますわかります。
わかりましたわかりました。
そう。
うんうんうん。
なるほどー。
素敵な言い方ですね。
いやなんかね、私もこういう言葉の表現あまりするの得意じゃないんですけど、
そう、なんかすごい思いました。
宝探ししてたんや。
宝探し?
宝探ししてたんかも。
あー。
うん。
すごい充実した宝探しでしたね。
いやー、ほんとにねー。
いやー、ねー。
なんか今ね、やりたいことを、
保育士とかね、それこそ専門職だったりすると余計だと思うんですけど、
潰しが効かないじゃないですか、私たちの仕事。
次じゃあどうするのって、やめようって。
うんうんうん。
今きっと悩んでる方もいらっしゃると思うんですけど、
何かお伝えしたいメッセージなどございますか?
もう直近でホヤホヤで。
いやー。
ホヤホヤですよねー。
ねー、ほんまに。
いやー。
でもほんまにこういう、私みたいな人結構いると思うんですよ。
うんうんうん。
でも多分何らかのこの、ねー、なんか、
多分この、保育士できひんってなったってして、
でもう、そこですぐ悩まんと、
じゃあ次違うことしようって言って見つかる人もいると思うし、
やっぱり私みたいにこう悩んで、
どうしようって言って手当たり次第見る人もいるやろうし、
やっぱりいろんな人がいるんでね。
うんうんうん。
この辺やっぱりこう、一緒に、
ねー、やりたいこと探して、
やりたいこと探して。
なかなか付き合ってくれる人っていいひんし、
うーん。
ねー、なんか、ほんまに、
今回探し出せて、川木田さんも探し出せてね、
よかったなって思うんですけど、
もっとこう、もっと見つかるところに、
39:01
もうちょっとわかりやすいところにいてもらえると。
あたし?
あ、そうそうそうそう。
どこにいたらいいかって。
沢山が見えるところにいると、
なんかほんとあれなのかなって思いつつも、
でも見つける人はきっといるから、
うーん。
いや、こういう人もいるんだよっていうのを広めたいですよね。
ぜひとも。
いやいやいやいや。
いやいやいや。
あ、でもそう、なんか私じゃなくてもいいと思うんですよ。
思うんだけども、
私もそうでしたけど、
一人で探すのって無理やった。
って思ってて。
そうですね。
うん。
どうですか?
いやー、もう、
無理ですよね。
ここまで来るのって。
多分、こう、
無理、無理やった。
途中で投げ出すか、
途中でポイって。
うん。
ね。
まあいいかってなっちゃう。
まあいいか。
とりあえずこれしとこうって。
なんかよくも、
なんか、なんていうのかな、
めっちゃ悪いわけでもないけど、
めっちゃいいわけでもないけど、
まあ悪いわけでもないから、
まあこの辺にしとこうかみたいなところで。
うん。
妥協的なね。
そう、どうしてもなっちゃいそうやなって思いますね。
うん。
そうねー。
やっぱ誰かがいるって心強いですしね。
そうですそうです。
ほんまに全然違いますよ、
一人でやってるのと。
ねー、違いますよねー。
ほんまに。
うん。
田んぼ道が広がってきたので、
そろそろ、
はい。
収録終わろうかなと思うんですけども、
はい。
何か言い残したことなどございますか?
大丈夫です。
大丈夫ですか?
すいません。
今日は来ていただいてありがとうございます。
こそです。ありがとうございます。
とっても楽しかったです。
ありがとうございます。
はーい、ほんとに。
まあね、なんか妥協せずに探してほしいですよね。
はい。
やりたいことね。
そうです、そうです。
自分と向き合って。
自分と向き合って。
ちょっと大変な作業ですけどね。
はい。
これいつかやらないといけなくなるタイミング来ると思いません?
でも。
そうですよね。
今やらなくてもね。
自分に遠い日がきっと来ます。
来ますよね。
うーん。
ね、ちょっとね、
自分らしく生きるというなんかチープな言葉で終わっていいか分かんないですけれども、
ね、自分のやりたいこと。
突きつけてね。
はい。
納得する人生にできるようにしていきたいものですね。
はい。
はい。
その通りです。
はーい。
はい。
では、えーと、
今日は、えー、
あやらさんに、えー、
インタビューということで来ていただきました。
えー、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
また、あの、
良ければご出演ください。
ははは。
え、2回目は?
また2回目も。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
はーい。
ありがとうございます。
ではー。
はーい。