1. 青透みなものおやすみラジオ
  2. #4 ホストと愛についてマジで..
2025-09-22 17:14

#4 ホストと愛についてマジで語るよ

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サマリー

このエピソードでは、ホストを題材にしたドラマ『愛の学校』を通して、恋愛の形や家庭環境が人間関係に与える影響について語られています。特に、ホストが社会的に偏見を持たれている状況や、自身の経験が交えて考察されています。また、ホストという職業に対する偏見や、愛することの重要性についても深く論じられています。ドラマの結末で表現された愛の本質が、どのように人々の心に響くのかについても考察されています。

ズンダモンとホストの話
こんばんは、Aoi Minamoです。このチャンネルは、おやすみ前の時間にお友達とおしゃべりしているようなラジオ番組です。
それでは今日もおやすみラジオ始めます。
はい、えっと、今日は、実はあの、ズンダモンの解説動画みたいな、ズンダモン動画を作りたくて、
ゆっくりムービーメーカーっていうソフトをダウンロードしてたんですね。
で、あの、なんか、YouTubeショートで、なんか私のおやすみラジオを聞いてるズンダモンと書き合いがしたいって思って、
で、それをYouTubeショートに上げたいって思って、ゆっくりムービーメーカーっていうソフトをね、ダウンロードしてたんだけど、
あの、ジッドザイルをさ、解凍する時に全て展開ってするの分かりますか?
で、それをね、しようと思って、全て展開したんだけど、その展開先が、なんか私、長ら作業でホクモコとしながらやってたら、
なんか全部さ、デスクトップに出しちゃって、もうすっごい数のファイルがさ、デスクトップに出ちゃって、
もう、すごいことになって、もう、何?デスクトップ固まるしさ、もう何も動かないみたいになっちゃって、
なんかそれで3時間ぐらい潰れて、フフッ、機械音痴が出ちゃった、もう、もうこれだけでも1日終わっちゃったぐらいなんか体力使われた、フフッ
まぁそんな感じだったんですが、果たしてそのズンダモンの動画が出る日が来るのでしょうか?フフフ
『愛の学校』のキャラクター分析
えーと、まぁそんな話はさておき、今日はあの、ホストの話をしようと思って、フフッ
なんか私リニューアル前のラジオでもさ、ホストの話してて、ホスト好きかよっていうね、思われるかもしれないんですけど、別に言ったことはないんだけど、
あの、愛の学校っていうドラマがあるの分かりますか?えーと、どこのテレビ局かな?富士テレビだったと思うんですけど、
ネットフリックスでも配信されてて、それが、えーと、今週終わったんですね、で、まぁ見てる方いらっしゃるかわかんないんですけど、
まぁどんな話かっていうと、主人公が、まぁ男女いまして、男の子の方はホストをしてるんですね、職業ホスト、で、
んー、まぁ結構その、家庭に事情ありみたいな、家庭に事情ありじゃない、家庭の事情があって、まぁお父さんは誰か分かんない、
で、まぁお母さんは、えーと、まぁ自分のことをあまり育てずに、小さい時にまぁなんか、もうほぼバイバイみたいな感じで、
で、新しいお父さんはいるんだけど、その新しいお父さんが、なんか、お母さんに、おいあいつから金取ってこいよ!みたいな感じでね、
あのー、まぁお金を背びるみたいな感じで、でそのホストの男の子が、もう仕方ないからみたいな感じで、お金をお母さんに渡してみたいな、300万みたいなね、
そういう感じで結構こう、苦しい家庭環境で育った、その子が、まぁ男の方の主人公。
で、女の子の方の主人公は、多分国語の教師だと思うんだけど、教師をしていて、もうお父さんとかが、もう昭和の頑固親父みたいなすごい、
オラハラ系のね、お父さんで、かなり胸がキュッとするようなシーンもあったりしたんだけど、
これはこれでちょっと毒親っぽい感じの家庭で育っている女の子なんですね。
この2人がですね、まぁ恋愛がすごい下手なんですよ。
言ってると私が上手かって聞こえちゃうけど、そういうことじゃなくて、まぁ2人が恋愛が下手っていう設定があって、
ホストの男の子の方はモテるんだけど、その、まぁいろんな家庭の事情とか、これまで育ってきた背景とかがあって、
まぁ割とその自分を偽って、本当の自分を見せられずにいるっていう、だからその恋愛とかも本気になれない男の子。
で、逆に女の子の方は、まぁ重いんですよね。
感情が強すぎて、すごいなんか重い感じの女の子になったって、
その、付き合ってた人に振られた時とかは、あの振られた後、他になって、でなんか警察のお世話になって、
で最終自殺未遂するっていう、すごい結構難がりな女の子なんですよ。
まぁどちらもその恋愛を得意としてないタイプの2人じゃないですか。
だけどその2人が、まぁいろんなことを乗り越えながら、それぞれがそのそれぞれの足りてない部分を満たし合いながら、
愛を知って成長していくっていう、まぁドラマだったんですね。
ホストへの偏見と自身の経験
まぁあの、見てて、なんかずっと気になってたのが、
そのドラマの中で、ホストがもうめちゃめちゃ悪いものみたいな感じで描かれてるんですよ。
先生が、ホストと付き合うなんてもう、足りえないみたいな感じで、もうめちゃめちゃに言われて、
で学校も退学っていうかその、退職させられてしまう。
し、んーなんか、その主人公の女の子のお父さんとかお母さんからもね、もうものすごい反対されて、
んー、友達も反対するし、みたいな感じでね、すんごい感動をされちゃうんですよ。
なんか、わかんない、ジェネレーションギャップなのかもしれないけど、
私が見ていて、なんかホストってそんななんか、犯罪者みたいな感じの方を扱いぐらいのされてて、
そんなになんか悪いのかなって、なんか正直思っちゃったんですよね。
んー、なんか、なんていうか、もちろんその、なんだろう、手元に現金がないのにお金をね、
例えば300万円のシャンパンを入れらされて、300万の借金を負っちゃうとか、
そういうかなり、んー、まあ酷い生涯をしてきたっていうのも事実だし、
なんかたまにね、女の子殴るホストがいるとかね、なんか春を売らせて、お金を稼がせて、
シャンパン入れてもらうホストがいるとかもそういうのがあるっていうのも、ニュースとかで聞いたことはもちろんあるしね。
一般的な社会の温度感っていうのは、そのドラマで描かれていたものともしかしたら同じなのかもしれないなっていうのも思っていて、
じゃあ逆になんで私はそんなにホストって悪なのかなっていう考えになっちゃうかっていうと、
私のその身の回りでホストをしていた人がいたんですよ。
っていうのも、大学の時の同級生がホストをしていたんですね。
今からまあ結構前なので、今って割とそのホストの人がYouTubeしてたりとか、
なんかホストってこういう人なんだって、例えばオーランドさんとか、そういうメディアへの露出している人が増えたからイメージしやすいものだと思うんですけど、
私が大学生の時って、まだそのホストの人がどういう人なのかっていうのはお店に行かないとわからない時代だったんですよ。
今も、まあ私はお店行ったことないからわかんないんだけど、だから今よりは割とそのホストに対するその偏見が強い時代だったんですよね。
で、当時彼はホストを夜していて、
で、朝学校来て、彼からするとその、業務終わりに来ているんですよね、その仕事も服装で。
でも普通の大学生とはやっぱり服装が限り離れてるから、
例えば尖がってた靴を履いたりとか、もうびっくりするような色のスーツを着てたりとか、
髪の毛もね、なんかホストっぽいツンツンした髪で。
やっぱその、一般的な大学生の様子とは違うから、結構ね、大学で浮いてたんですよ、雰囲気として。
で、もともとその、私と彼は仲良いグループが違ったので、そんなに接点はなかったんですけど、
噂でね、あいつがドコドコで客の何十台の人と一緒に、なんかドコドコのホテルに聞いていくところを見たんだよとか、
なんかあいつに近寄らない方がいいよみたいな、お店になんか誘われて見つかされるよみたいな噂を聞いたりしてたんですね。
で、まぁ私はその噂聞いて、なんか本当になんとも思ってなかったんですよ。
っていうのも、全然グループ違うから、うーんそうなんだみたいな感じで、
もう本当に、うーんそうなんだって思って、それ以外の感情が良くも悪くもなくて、
ホストと偏見の思索
あまりその、何だろうな、親しくなる機会もなかったから、そのまま終わっちゃったんですけど、
今考えると、その結構可哀想だったなって思っていて、
だって、そんな本当にさ、見つかされるとか噂じゃないですか。
本当かどうかわかんない。本当かもしれないけど、本当じゃないかもしれない。
なのに、なんていうのかな、そんな噂流されて、多分学校来づらかったと思うんですよ。
うん。
確か、その子のご両親が離婚されてて、お母さんに育ててもらったとかで、
で、まぁその大学に行く費用は自分でかせらないといけないっていう感じで、確かホストをしていたっていうのを聞いた気がしていて、
今考えると、もうめちゃめちゃ偉いなって思っていて、ホストってお酒も飲まないといけないし、
人間関係も大変だろうし、お客さんのケアとかもそうだし、
20歳になるかならないかぐらいの男の子からするとすごい大変だっただろうなって、
働いてからやっぱ思うようになって、今考えるとね、
それをしながら学業と両立させるっていうのも大変だっただろうし、
うーん、なんかあんまり接点なかったから、わかんないけど、でもたまにね、見かけたりすると人にご馳走してあげたりしてたんですよ。
学職とかで。お兄ちゃんみたいな感じで。
まあホストだからなんかあいつは羽振りいいよなーみたいな感じで、なんかそれも結構裏目に出てたりして、
うーん、その、なんだろうな、職業に対する偏見みたいなのもまあ確かに、
その当時あったなって、それを自分は偏見とは思ってなかった、その当時。
ふーんとしか思ってなかったから、
ほんとに特に何も考えてなかったんだけど、今考えると、
それはそれで彼行きづらかったというか、彼学校来づらかっただろうなーって思って。
今だったらなんか、仕事大変じゃない?みたいな、学校来ながら大変じゃない?みたいな。
なんかノートとか足りなかったら言ってね、みたいな感じで声かけてあげられるのになーって、今は思うね。
だからまあホストに通うために、かなりその身を削って消耗してる女の子がいるっていうのも事実なんだろうけど、
全員が全員そういう営業をしているわけじゃないと思うし、
お客さんファーストでお客さんに幸せになってもらうために何ができるかって真面目に考えて働いているホストの人とかがね、
そのドラマ見たら傷つくだろうなーって思って、なんかそっちを心配されましたね。
難しいんだろうけど、いろんな立場の人がやっぱテレビって見てるから、
傷つくことがないような、なんかそういう配慮がされたドラマだったらなお良かったなーって個人的には思いました。
愛の本質について
まあ逆にこのドラマで良かったところは、愛するっていうことの素晴らしさを伝えてくれたところなんじゃないかなって思っていて、
これがね、さくちゃん本当に伝えたいことかどうかはわかんないけど、
ドラマの最後はね、こういうセリフで終わるんですよ。
愛という種は難しい。心が大きすぎても小さくても不恰好になる。
でも私は彼を思いっきり愛したい。人は愛されていたという記憶があれば生きていけるから。
っていうね、あのセリフで終わるんですよね、女の子の方の。
うん、これはまあ確かにそうだなーって思っていて、
それからその主人公の2人がハッピーエンドに終わるのか、それか別れが来るのかは描かれずに終わったんだけど、
まあどんな終わり方にしても、今は愛し愛されていて、
この事実だけで、この記憶だけで生きていけるほど揺るがない価値のあるものだっていうのはね、
うん、そうだろうなーって思いました。
まあ人を自分と同じぐらい大事に思うとか、人を愛し愛されるっていうのはすごい尊いものっていうか素晴らしいことだと思うし、
心の豊かさだと思うしね。
まあもちろんその気持ちがさ、めちゃめちゃ一方通行でさ、迷惑がられたりさ、人を傷つける愛の形はダメだけれど、
お互いが笑顔で、なんか満たされたような気持ちで振り返れるような、そういう人間関係を作りたいなーって思えるようなドラマだったかなって思います。
はい、今日はこんな感じでドラマについて語る回でした。
なんかね、結構そのドラマとかね、アニメとか本とかね、読むから、
毎日その感想が心の中にあるんですよ。
これがね、需要があるのかちょっと分からなくて。
ただ私が感じたことをね、話すだけだから。
まあでも、良かったらね、なんか、みんながどう思うかみたいなのをね、聞いてみたいから、今日はちょっと話してみました。
はい、こんな感じで今日もラジオは終わろうかなって思います。
それでは、葵水菜もでした。
次の動画でお会いしましょう。
またねー、おやすみなさーい。
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