00:18
こんばんは、むぎほです。
りょうこです。
ポッドキャスト、あのさ、は日常の些細なことから社会のこと、
自分自身や人との関係性にまつわることなど、
結論も解決策もないけど、そんなグレーな話をそのままに語っていこうという番組です。
はい。
始まりました。
なんかもう久しぶりすぎてさ。
そう、どこから。
なんかどういうふうにいつも進行してたんだっけっていう感じだよね。
そうね、なんかそれさ、なんか結構ためてたじゃん。
うんうんうん。
いくつか収録して。
それを考えると、こうやってちゃんと話すのって、たぶん4ヶ月ぶりとか3ヶ月ぶりぐらいだと思う。
うんうんうん。
だからさ、すごい昔のことのように思えて。
何してたっけみたいな。
なんかどうやってたっけ。
なんかすごい意外と数字的にはめっちゃ空いてるのに、
なんか感覚的にはこのたぶん3、4ヶ月めっちゃ一瞬で過ぎたから、
うん、わかる。
あ、なにもう9月の終わりかーとか思って。
えー、もうびっくり。
今日はだから、なんだろう、お互い近況報告と最近読んだり気になったりしてること適当に喋ってる感じ。
何もね、計画立てないもんね。
でもなんかさ、ここ最近今年に入って、
それまではずーっとこの雑談でやってきて、
そうだね。
で、なんかちょっともうちょっとポッドキャストらしくしようって話をして、
テーマを決めだして、
だからなんかすごいただの雑談を収録するのもめちゃくちゃ久しぶりだなって感じする。
そうだね。
結構計画的にやってたよね、今年入ってからこれ、次これしてみたいな。
そうそうそうそう。
なんかそれはそれである程度、
これ話そうとか、これについて言おうみたいなの準備して、
準備って言うほど準備じゃないけど、
頭の中でなんとなくリストアップしてたから、
なんかまあまあポッドキャストらしくできたのでは?っていう気がしてるんだけど、
なんか久しぶりに雑談って、何を話せば?みたいな感じでちょっとドキドキしちゃう。
そうだね。でもなんか間にそういうの挟むのもいいかもって思った。
なんかずっとそういうのも、なんかこう計画してやるのもまあもちろんいいんだけど、
03:00
たぶん特に聞く側からしたらさ、ある程度テーマ性があって、
そこまで長くなくてっていうのが聞きやすいじゃん。
でもまあ間々に私たちのこういうの入ってても楽しいし、
まあでもその間が空くと今度何話そうってなるんだよね。
そう、なんか普通にさ収録じゃなくても、
単純に近況報告自体がさめちゃくちゃ久しぶりじゃん。
本当にこの収録空いた分だけ空いてる感じだから、
たぶんなんかその時々でいろいろ話したいことあったんだけど、
あれも話そう、これも話そうみたいに思ってるのに、
いざなんか話す時になるとなんかもう全部忘れちゃってて、
わかるそれ。
たぶん話していったら徐々に思い出して、
あ、そういえばとかってなったりするんだけど、
なんか、
でも私的には絶対この3ヶ月とかで一番ビッグイベントだったのは、
むーちゃんの引っ越しじゃない?
はい。
だからなんかその引っ越し話を聞きたいと思って。
引っ越し話。
大した話ではないんだけど、
あれ?なんか転職活動してますみたいなのポッドキャストで話したかな?
話してないか?
どうかな?なんかポッドキャストで話したのか、
単純にうちらの間で話したのか忘れちゃったけど。
あんまり忘れちゃったけど、
もともとはニュージーランドに8年くらい住んでて、
仕事とか生活も全部そこであったんだけど、
パートナーの人とオーストラリアに引っ越したいねみたいな話を、
去年くらいからしてたんだよね。
去年の頭ぐらいにシドニーとメルボルン両方の街を見に行って、
どっちがいいかなみたいな感じでちょっと下見に行った感じ、
メルボルンいいよね楽しみになってて、
そっから引っ越しに向けてのビザを、
私が昨年末くらいから結構準備して、
申請してっていうのをしてて、
それが本当は1年くらいかかりますみたいな、
結構政府のサイトに書いてあったのが、
割とすんなり取れちゃって、
それが5月なんだけど、
そこらへんから転職活動を始めて、
引っ越しに向けてオーストラリアでの転職活動を始めて、
それが2ヶ月くらい、
最初はリモートでニュージーランドにいる間に仕事が決まっちゃって、
そのままリモートで動ければいいなと思ってたんだけど、
間に日本旅行とかも挟み結構忙しかったから、
それで止めてたんだよね、
それでまた再開して、
6月頭に急に仕事決まりましたってなって、
06:02
決まったのはいいんだけど、
新しい会社が、
7月末には始めてほしいんだよねって言われて、
基本的に、
日本は分からないんだけど、
ニュージーランドとオーストラリアは、
辞める1ヶ月前に時表を出せば、
受理されるっていうか、
会社によってはもうちょっと長めに言わないといけないところもあるんだけど、
それで1ヶ月前に、
だからギリギリまで仕事、
今の前の会社で仕事してて、
7月の中旬に引っ越し、
7月の末からこっちで新しい仕事を始め、
今に至るっていう、
だからちょうど今、
今日引っ越して、
まるまる2ヶ月やっと経ったって感じ。
っていうのが、
ここ3ヶ月、4ヶ月ぐらいかな。
3月にりょうちゃんと会ったばっかだもんね。
そうだね。
もうだから6ヶ月も経ったってこと?
半年経ってる。
半年?やば。
早くない?
めっちゃあっという間だったね。
ついこの間みたいな気がしてる。
で、引っ越しは大変だった。
大変だった?
大変だった。
なんかやっぱり8年結構長いニュージーランドいたの。
だからなんかやっぱ、
時間こう経つと結構物とかもたまって、
本とか、
思っていた以上にいろいろ物があって、
で、あと犬を飼ってるんだけど、レミーね。
レミーをニュージーランドからオーストラリアに移動させるのも結構プロセスがあり、
で、無事到着して、
で、日本も多分含まれてるんだけど、
ニュージーランド、オーストラリア、日本、
本当にもう一握りの国が、
なんだっけ、狂犬病?だっけ?
がない国、同士だと、
あの、なんだっけ、
えーっと、検閲?だっけ?
そうそうそう。
で、本当は犬、あ、そうかそうか。
狂犬病がある国から、
どっちかがある国だと、
反対側で、たぶん2週間とか、
あの、たぶん隔離されてないといけないんだけど、
狂犬病ない国同士だったから、
普通になんか人間と同じく、
空港で飛行機乗って、
09:02
で、向こう側で受け取るみたいな感じだったから、
その辺はすごい多かったんだけど、
いろいろ手配することが多すぎて、
なんかこう、頭がついていかないし、
なんか常にこう、何かをしてなきゃみたいな、
なんか常に引っ越しの準備か、
新しい家の掃除なり、整理なり、
っていうのがずっと続いてたから、
やっとここ1週間、ここ2週間ぐらいがやっと落ち着いて、
なんかりょうちゃんにやっと連絡がちゃんとできて、
じゃあ本ももうちょっと読めるようになって、
みたいな感じかな、そう。
でもさ、国境またいでの引っ越しだったわけじゃん。
それってさ、なんかもう、
家とか決めるのって実際に現地で決めるの?
それともなんかもうオンラインで決めて、
荷物実際に運んで、
引っ越してからこんな家でした、みたいになるの?
なんか、いろんなやり方があるんだけど、
なんかわりと、私が今いる年はオーストラリアのメルボルンなんだけど、
オーストラリアとニュージーランド、国がすごい近くて、
結構その間での移動が多いっていうのもあって、
なんかわりとこう、ニュージーランドから引っ越してくるっていうと、
受けがいいっていうか、わりと理解されてる?
どういうとこから来てるかとか、
あと似てることがたくさんあるから、
法律みたいなのにね。
だから、それもあってかはわからないんだけど、
私たちが見つけた家はオンラインで見つけたんだけど、
私はわりとラッキーで、
本当はこのメルボルン結構競争激しくて、
その賃貸、アパートとかマンション借りるのに、
現地に絶対ちゃんと直接見ないとダメですみたいなところが結構多いんだけど、
私たちが見つけたのはオンラインでビデオがあって、
ビデオ見たなら全然いいよ、アプライできるよみたいな、
理想的かなとこで。
でも場所もリッチもすごい良くて、
駅とか交通手段もすごい色々あって、
わりと中心の方?だけどど真ん中ではないから、
散歩行ったりとかするのにちょうどいいエリアにアプライして、
そこを借りられることになったのね。
だからこっちに来る前に家も全部決まってて、
でももちろん家具とか何も送らなかったから、
12:03
全部売ったのね、家具とかは。
本当に持ってきたのは箱20箱ぐらいで、
入ってるものほとんど本、本と洋服と、
財布道具、布とか毛糸とか、
全然役に立たないものばっかり。
2人でさ、20箱って結構すごくない?
多い?多いのかな?
うん、少ない少ない。
少ない?なんかそんなにないかな、
ボードゲームとか、キッチン用具もほとんどそんなになかったから、
家は割とお気に入りのマグカップとか、
そういうのぐらいしか送らなくって、
あとそれぞれでも来るとき、
スーツケースはそれぞれが2つずつ持ってきて、
追加荷物、追加料金払って、
でもそれで来て、
だから家は来る前にすごいラッキーだったんだけど決まってて、
家具とか何もないから、
それを手配する間はやっぱり流石に住めないから、
床に寝るわけにいかないし、
だからそれもあって、
Airbnbを1週間、5日ぐらいかな借りてて、
その間行き来しながら、
家具受け取ったりとか、家具組み立てたりして、
ある程度住めるように最低限みたいな感じして、
そこから少しずつ必要なものを買い集めてっていう感じ。
また生活、普通に今まで通りの生活をするために、
日常を整えるの結構大変だよね。
だいぶきついね。
しかも反対側でニュージーランドにいたときは、
今度家具は全部売らなきゃいけなかったから、
持ってかないって決めた後に、
その過程でどんどん物がなくなっていく中、
机が今度ありません、どこでご飯食べますか?
みたいなのとか、
もうずっとたぶん2週間ぐらい、
2週間ニュージーランド側でやって、
今度こっち側でも結局家具がないから、
そうだよね。
だからトータル1ヶ月ちょっとぐらい、
ちゃんと整った環境がないままっていうのを
ずっと寂しそうにしてたから、
今やっとほんと全部揃って、
少し落ち着けてホッとしたっていう感じ。
よかったよかった。
そうね、なんかすごい、今考えたらなんかすごい、
なんかすごいいろいろやることあったな、みたいな。
いろいろストレス。
お疲れ様だね。
ありがとう。
そう、でもなんか、
そう、なんかメルボルンの街歩いたりとか、
15:02
お店いろいろ行ったりとかもしてる?
してる。
なんか最初は、最近やっとそれできるようになって、
それまでは週末とかもぐったりだったから、
なんかどこにも行けないって感じだったんだけど、
最近は週末も割と天気も良くなってきたからこっち、
南三陸だからだんだん夏っていうか春に向かってて、
で、なんかこう、やっぱ散歩行ったりとか、
あと今いる場所がすごいいろんなカフェとかが近いところで、
だからいろんなカフェとかコーヒー、
あとコーヒーがめっちゃ美味しい。
どこもコーヒーがすごい美味しいから、
そういうイメージあるわ。
そうそうそう、メルボルンやっぱコーヒーすごい有名だから、
なんかいろんなロースターがあって、
で、そこを全部こう少しずついろんなものを買って試したりとか、
そうね、本屋さんどこがいいかとかいろいろあるんだけど、
なんかいくつかお気に入りの本屋さん見つけたりとか、
だから少しずつ行動範囲を広げて、
なんか最初はなんかもう元気なさすぎて、
なんかほんと近所回るのが精一杯みたいな感じだったんだけど、
そっちなんか市電とあと電車とバス、
結構あの交通整備がいいから、
なんかもうまた少しずつこう行動範囲を広げていきたいなと思ってて、
公園もめっちゃたくさんあるから、
もうちょっと犬を連れて散歩に行ったりとかもしたいなと思ってるけど、
なんかレミちゃんとかさ、環境慣れた?
全然慣れた、なんかすごい楽しんでるよ。
ほんと?やっぱ若いからかな。
若いからってあんの?
いや、なんか普通のさ、花とか思うと、
いや、絶対新しい環境とか置いたら、
なんか縮こまって声とか出なくなっちゃいそうとか思って、
でも多分なんか最初来た日はやっぱりすごいね、
飛行機とかも怖かったから、あんまり元気なかったけど、
なんか私たちがいれば、そこが家みたいな感じ。
あと毛布と、すごい毛布とかなんかその、
ふわふわしたものがすごい好きだから、
なんかそういうのを持って、環境整えたら、
なんかそこが自分の場所みたいな感じになって、
割とすぐ落ち着く感じ。
へー。
そうそう。
でもそっか、なんか毛布とかも自分の匂いついてるもんね、絶対。
そうそうそうそう。
だからなんか割と、あと家もそんなに、
普通のなんかアパートの密室だから、
なんかすごい大きい空間に移動したとかでもないし、
18:00
だからなんか割と、そうね、すぐ適応できた感じ。
で、あとなんか近所に、
なんか犬のデイケアみたいなのが、
こう一日預けられるところがあって。
へー。
そうそうそう。
で、なんか私の犬さ、なんかあんま釈放性ない犬で、
なんか他の犬とこうどう接していいかわからないみたいな感じなのね。
だからなんか、そこに週一で今連れてって、
こう普通に朝7時ぐらいにこう連れてって、
はい、バイバイって。
で、一日そこで過ごして、
なんか他の犬とかもいっぱい来て、
で、遊んで、で、そう一日終わって帰ってくる。
でもなんか割と、
旅行だね、もはや。
そうそうそうそうそう。
でもなんか多分いい感じ?
なんか前よりももうちょっと犬の周りとかでも、
他の犬の周りでも結構落ち着いてる感じだから。
うーん。
そうそうそう。
なんかいい感じだから、このまま週一続けようと思って。
うんうんうん。
慣れてきたのかもね。
そうそうそうそう。
いろんな犬と接して。
そうそうそう。
接し方覚えたみたいな感じがあるかな。
そうそう。
日本ってそういうのあるのかな?
なんか犬の…
へー、なんかあるんじゃないかな?
多分あると思う。
なんか多分都会ならあると思う。
あー、都会か。
田舎はやっぱね、ないけどそういうのとかは。
うんうん。
なんかやっぱ人数…
公共とかね。
人数というか、うんうんうん。
たくさんいたら、そうだね、確かに。
うーん。
そう、そんな感じで。
割とすぐ慣れた。
犬が多分違うし。
へー。
適応能力とかみたいな。
かえって人間の方がまだ慣れないっていう感じの期間があったりとか。
そうねー。
でも、やっぱなんか仕事が転職して、結構割と前とは違った分野っていうか。
そう。
に移動したから、結構覚えることとか学ぶことがたくさんあって。
あー。
そうそうそう。
だからなんか仕事外の時間でも割と勉強したりとかしないと追いつかないとみたいな感じのことがあるから。
そっかー。
そうそうそう。
だからその辺がまだ慣れないけど、まあもちもちやってますって感じ。
うんうんうんうん。
そうねー。
いいなー、メルボルン。
遊びに来てよー。
りょうちゃん来たことあるもんね。
1回だけね、何歳?もう10年以上前?
うんうんうん。
11、12年ぐらい前に。
もうその前か。
そう、私のお兄ちゃんが大学の交換留学でメルボルンに行って。
21:00
そうだそうだ。
そう、なんかそれお兄ちゃんがいたからという理由づけで。
うんうんうんうん。
旅行?
うん、普通に旅行で、メルボルンとシドニー両方行って。
あー、両方行ったんだ。
そう、両方行ってトータルで。
あ、でもどうなんだろう、現地滞在は5泊とかだったのかな?
なんか飛行機の時間を入れてある1週間ぐらいだったから。
あー、そっかそっか。
移動とかの時間を含めて。
そうそうそう。
じゃあ結構割と短めだね、それぞれの年だね。
そうだねー。
そっかそっか。
なんかその時は全然、多分海外行ったのが2カ国目?
あー、そんな。
初めて行ったのはアメリカ行ったから、
なんかその次にメルボルンシドニーって行って、
だからもうなんか何でも楽しいみたいな感じだった。
なんか何でも楽しいみたいな。
もう全部面白いみたいな感じだった記憶がある。
それ以来もどこ行ったの?
うん、行ってない。
なんか今も実家にあるけど、コアラと一緒に撮った写真がある。
えー、見たーい。何それめっちゃ可愛い。
よくあるオーストラリアの。
ザ観光みたいなことしたから。
観光だよね。
そうそうそう。
でも一回目はそれぐらいしなきゃね。
えー、知らなかった。
逆にそんなゴテゴテの観光みたいなのしたの、
その時が最初で最後かって思う。
まあそれも体験だよね。
まあねー。
でもなんかオーストラリアのザ観光みたいなところも結構多いかも。
そうだよね。
動物とかも変わったものがたくさんあるし。
まあでも今来たらどんな感じなんだろうね、今オーストラリア来たら。
また印象全然違うかも。
うん、違うと思う。
多分その場所自体も10何年もあったらさ、めっちゃ変わるだろうし、
多分10何年前の自分と今の自分も違うから、
それこそその当時はさ、コーヒーなんてほとんど飲まなかったから、
なんかカフェ行ってもそんなコーヒーめぐるぞとかってないからさ、
今はコーヒーめっちゃ好きだし、
なんかいろんな産地の豆とか試してみたいって思うけど、
だから今行ったらめっちゃガブガブコーヒー飲んでしまうかもしれない。
メルブルめっちゃ楽しいと思うよ、じゃあ。
24:00
うんうん。
行きたいなあ。
ぜひ来て、なんか泊まれるようにする布団。
布団寝る?
うん。楽しみにしてる。
待ってる。
そんな割とアクセスいいよね。
あれメルブルめ直行便あんのかな?
どうなんだろうね。
シドニーは確実にあるけど、
あるよね。
メルブルもありそうだけどね。
どうなんだろうね、なんかまたさ、
たぶんその当時、私が行った当時はあったはずだけど、
なんか親がその時一緒に行ったから、
親初めての海外だったの。
生まれて初めての。
え、そうなの?
そうそうそう。
私たぶん最後だと思う、あれが。
あ、ほんと?
なんか、うん。
やっぱお兄ちゃんがいるからという理由で、
私が行きたいという交渉をして、
でもお兄ちゃんいるならね、みたいな感じで行けたっていう感じだったから。
そうなんだ、すごい。
だからなんか親もいたから、親絶対乗り換えとか嫌なの。
ただでさえ時間かかるのに乗り換えしてとか、
それならお金かけて、
もうなるべく体が楽に行ける方がいいっていう人たちだから、
だから絶対あの時は直行があったはずだと思うんだけど、
絶対中で行ったはず。
そう、コロナがあったから、
オーストラリアはわかんないけど、
なんか結構いろんな、例えば韓国とかも、
なんか多分都市によっては、
今まであった便がなくなったりとかっていうのがあったはず。
そうだね。
そう、厳便したと思うから。
確かに、なんかニュージーランドも、
ニュージーランド航空ずっと、
関空とオークランドと、あと何だっけ、
成田とオークランドって直行便あったけど、
多分関空もなくなったんだよね、コロナの時に。
あ、そうなんだ。
今戻ったのかもしれない、わかんないけど、
そう、コロナ前後、コロナ入ってからとその後しばらく、
ずっと関空とオークランドの直行便が多分なかったはず。
オーストラリアはどうなのかわかんないけど、
そうそうそう。
距離とかそういうの変わんない?
すげえ。
なんか、でも時差はね、
短くなった1時間だからね。
でも、でかいよね。
いや、大きいだって前まで3時間だったもん。
昼の時4時間、サマータイム始まったら4時間だったから。
3時間はまだ合わせられるけど、4時間って結構難かったよね。
4時間大きい。
だってどっちかが都合のいい時間って、
どっちかが絶対その途中始まって1時間とかしないぐらいで、
27:03
ご飯食べる時間だなみたいなのがあるから。
そうそうそうそう。
4時間はきつかったね。
きつかったね。
3時間きりって感じだし、
でも、たぶん私こっちもサマータイムあるから、
10月頭に入ったら2時間になるけど、
でも、全然今までも思えば、
4時間と比べれば2時間なんで、
全然。
そうそうそう。だから、
そう、引っ越しました。
でも、無事に引っ越せて、転職もできてよかったわ。
そう、ありがとう。
結構、たぶん会った時もぐちってた気がする、転職の話は。
たぶんちょうど日本に行く直前に、
インタビュー、面接を2個ぐらい、最終面接を2個ぐらい受けて、
見事もして、
言ってた言ってた。
で、めっちゃなんか、もういいみたいな感じで、
ぐちってたような気がする。
会った時も転職についての話を聞いた気がする。
うんうんうん。
なんか、その時はまだ話してたんかっていう感じだけど、
そうそう、長かったね。
だから、よかった。
やっとなんか、落ち着いて、
りょうちゃんとも話せるし、
本も読めるし、
よかった。
で、りょうちゃんはどう?元気?日本は?
暑い?まだ暑い?
暑いね。
全然暑くなってない。
そう、なんか、場所にもたぶん多少寄るとは思うけど、
でもやっぱ、めっちゃ地球温暖かって思う。
暑すぎて。
今日も明日の予報とか見てたら、
私の地元じゃないけど、東京とか最高が35度とか。
普通に夏じゃんって思って。
9月中旬ってそんな暑いっけ?
ね、でもなんか去年もなんだかんだ、
11月の初めにも、
そんな真夏日とかもないけど、
なんかまだ暑いみたいな、暑い日がぽつぽつあるみたいな感じで、
一瞬涼しくなったなって思ったら、
一気に冷えて冬って感じだったけど、
でもゆうて冬も暖冬だったから、
去年というか前回の冬のシーズンは、
京都も一度も雪が積もらず、
私普通に市内の中心部のほう住んでるからあれなんだけど、
30:01
京都も京都市、
北のほうとか行ったらもうちょっとまた違うかもしれないんだけど、
なんか少なくとも、みんなが京都って言って思い浮かべる場所、
エリアとかは積もらなかったかなって感じ。
すごい暖かかったと思う。
でも私3月に行ったときめっちゃ寒かったよ今年。
寒かった?
雪降ったよね、なんかどっかで。
多分東京雪降ったと思う、3月に。
かな?
なんかうっすら記憶の片隅にあるわ。
だから3月だったし、
夏、冬もそんなにって感じだったから、
そのノリの洋服とかも全然、冬物とかも持っていかなかったら、
めっちゃ寒くて、東京は雪降るし、
なんかどっか関西のほうでも雪降って、
え?3月じゃなかったの?
3月ほぼ下旬のほうだったけど、
そうだったよね。
だからなんかすごい寒くてびっくりした。
多分私たちが日本から帰って、
1週間ぐらいだいぶ暖かくなったっぽい。
桜咲いて、
めっちゃ寒かったな、私たち行ったときみたいな感じだったけど。
でも気持ち的には冬っていうか寒い時期が短かったって思うぐらいだった。
あまりにも夏がしんどすぎて、しかも長すぎて、
それを思うと冬のほうが全然過ごしやすいって思って。
今年の夏はどうだった?
今年も最悪だったね。
去年と比べて、ましてもなく。
去年は一応、今日お年内にいるときの天気予報のアプリで、
マックス多分39℃とかだったのに、
今年初めて40℃って見て、
40℃って思って、高熱じゃんって思って。
やば!
40℃?
なんか想像できないけど。
だからなんか気温もすごい上がってるし、
それこそ実家のほうとかって沿岸部だから、
そもそもが湿度が高い海があるから。
なんだけど、私がもう10代の頃とかよりも、
全然多分湿度も上がってて、
なんかいくら除湿器回しても、
もう水が出て出て出まくるみたいな感じで、
で、もう除湿器も水が満タンになっちゃうと、
33:00
もう自動的に止まるじゃん。
入らないから。
それでしばらくそのまま気づかずに置いちゃってて、
っていうのが、例えば何日間外出しちゃっていないと、
なんかお母さんが自分のクローゼットの中の服がかびてたって言ってて、
それぐらい湿度がやば!って。
多分なんか気温だけじゃなくて、湿度も上がってるのかなと思う。
なんかもう全体的にバランスが崩れてしまっての異常性っていうね、温暖化からの。
なんかちゃんと温暖化なんだっていうのを、
ここ数年めっちゃ実感してる。
ここ数年多分急激に体感としてさ、
え、やばくない?とか、おかしくない?みたいなのを感じるようになったっていうのはある。
なったよね。
なんか今までは温暖化とか言っても、
その映像で流れる北極とか南極とかの映像で氷が溶けてますみたいな。
こういうイメージだよね。
そうそうそう、感じで、
なんかそれはそれで大変なんだけど、
自分たちの日常が変わるわけではないから、
多分どこか危機感がみんななかったんだけど、
もう今さ、みんな生きるのが大変なレベルで熱いし。
そうそうそうそう。
危ないよね。
普通に危ない。
気温高いと熱中症とかもすごい。
そうそうそう。
なっちゃうし。
へー。
なんかどうなるんだろうって感じ、これから。
どこまで気温って上がるんだろうと思って。
いやー、オーストラリアも暑いからさ、夏。
そうだよね、紫外線強いよね。
怖い。
ニュージーランドはすごい暑いって言っても、
なんか28とか行ったらみんな、
えー、めっちゃ暑いとか言ってるけど、
多分オーストラリアはそのレベルじゃないと思う。
多分かなり暑いと思うから、
今からちょっと夏は怖いなと思ってるけど。
でもさ、オーストラリアの中でも、
結構場所によって気温差とかはあるよね、多分。
あんだけ広かったら。
そうね、なんかまあ割とメルボルンは都市だけど、
なんかこう西の方とかだと結構砂漠みたいなとことかもあるから、
そこは本当に砂漠レベルの暑さだけど、
メルボルンのメルボルンって結構寒暖差がすごいある感じ。
だから夏はめっちゃ暑くなるけど、
1日の気温が10度20度平気で変わる感じ。
だから多分暑い時はもうすごい暑くなって、
36:00
多分38とか分かんないけど、どれくらいマックス上がるのか。
で、寒い時はめっちゃこう下がる。
1日の中でも夜になったら例えば10度ぐらい下がるとか、平気である感じ。
ここはなんかどんなか夏やだな。
今からなんか夏やだなって感じ。
多分シドニエはもっと、
そうね、なんかりょうちゃんと似てて、
沿岸部だから湿度がかなり高いから、
すごい天気が不安定になる感じなのも多いらしくて、
そうそうそう、だから、
まあ、とりあえず体験してみてどんな感じなのかな、夏。
怖いなと思ってちょっと。
そうね、なんかさ、この全世界温暖化じゃんか、今。
どこが一番住みやすいんだろうね。
どこだろう。
なんかあんまりさ、北極と北とか南どっちに近づくのもちょっと危ないし、
でもかといって、どこがいいんだろうね。
ね。
結局時期によって移動するしかないのかな。
常に。
1年を通して比較的過ごしやすいみたいなことってないんだろうかと思って。
北欧とかさ、絶対夏気持ちいいだろうなとか思うけど、
でも絶対冬がさ、
いや、冬やばいよね。
めちゃくちゃ寒いじゃん。
すっごい寒いと思う。
ね。
いやー。
自分の冬の概念がまた変わっちゃうだろうなって思う寒さだろうなと思うから、
1年を通してそこに住むってなったら、
あんまり過ごしやすくはなさそうって思って。
ねー。
やっぱ移動するしかないんじゃない?
常にこう。
なんか春と夏はこの国にいて、秋と冬はこっちにいますみたいな。
なんかそれでいいのは、南と北半球を行き来することだよね。
常に。
そうだよね。
逆の季節に移動するみたいなところはいいかもしれないけど。
いいな。
なんかそんな過ごし方ができたら最高だけど。
ね。
でもなんか、家がさ、2つないといけないし、
そう。
で、片方にいたらもう片方の家は管理ができないし。
そう。ねー。
私も今それいろいろ考えて、
家とか借金してまでみんな普通に平気でローンとか組んで、
ローンって言っても一応それ借金っていうかそのお金返さないといけないわけじゃん。
そうだよね。
みんなって言っても同じぐらいの世代の人たちが話す、
39:02
ローンが組める組めないの話をしてて、
だからやっぱりすごい家の価格が日本に比べたらものすごい高くて、
やっぱりそれをもちろん、それを購入するにあたってやっぱりローン必ず組まないといけなくて、
でもやっぱり額が大きいから借金の、
ローンまず組めるか組めないかみたいなところがまず、
そこをくずらないとまずそもそも家を買うことにすらたどり着けないみたいなのがあって、
その話を聞いて私的に、いやでもそれって借金じゃん。
いくらそれが組める組めないの話をして組めたとしても、
結局それ返すの自分だし、
その額をやっぱり、その額を一生払い続けるってことじゃん。
自分の家を持ち続けるために。
いやなんかここまでして家欲しくないな。
多分私そんな借金あったらすごいストレスだと思う。
一生仕事、働いてこれ返し続けなきゃみたいな、
そういうプレッシャーに飲み込まれてしまいそうで、
っていう感じだけど。
みんなどうするの?みんなこの先ってめっちゃ気になって。
私も絶対、それは自分の持ち家の方が家の中も自由にできるし、
そこで暮らすっていうそれだけを見たら絶対持ち家の方がいいと思うんだけど、
でももう莫大な借金を背負ってそれをコツコツ返していくわけじゃん。
そこに定住するっていう覚悟と、その借金を返せますっていう、
少なくともそれがちゃんと果たせるかどうかは一旦脇に置いたとしても、
そういうことは自分はできるだろうと思える、それ自体がすごいなと思うし、
まして日本で家買う人ってさ、めっちゃ地震多いわけじゃん、日本って。
地震だけじゃなくて、いろんな災害が多くて、
今日もたまたまさっきご飯食べながら、今実家にいて親がニュースつけてたから見てたら、
今年の年始に石川で地震があったじゃん。
今もまだすごい、まだまだ全然復興って感じじゃない状態のままになってて、
全国的に土地の値段がすごい上がってて、
だけど唯一下がってるのが石川らしくて、やっぱり地震があったからってことで、
42:04
だから石川で今回被災した地域とかで家を持ってた人は、
家は壊れたんだけどローンだけ残ってて、
売るとかなっても、今すごい地価が低くなってるからってなって、
じゃあどうしようみたいな感じになってるっていうニュースで、
そうなるリスクを抱えるわけだよね、家を買う人がと思って。
それもすごいなって思って、
だから、家を持つというそこに実際に動き始める動機というかさ、
どういうきっかけで本当にそこに動けるんだろうとか、
どういうメンタリティでって思っちゃうというか、
そんなに長生きする予定なんだみたいな。
めちゃめちゃだって、長い何十年ってかけて払うわけじゃん。
そうだよね。
ローンって。
でもかといってさ、私とかは独身のままでどう生きるかみたいなことがまずあると、
日本のこの社会の制度が、私の寿命というか、まあまあ普通に生きるぐらいのスパンで、
何か制度が大きく変わるかということを全然期待ができないからさ、
それを思ったときに、例えば、何だろう、あんまり健康でない状態で、
それで一人でいた場合に賃貸って借りれるんだろうかって。
仕事とかもさ、身一つでやってたら、
自分が日中も札中も行かなくなったらさ、
お金は入ってこなくなるわけで、
それってどういうふうに、自分が特に中年以降で、
どういうふうな場所で自分が生きていけるんだろうかみたいなのを、
わりと何か、まださ20代だけど、
何かやっぱ10代とか20代前半とかさ、見てる先がちょっとずれてきたというか、
ちょっと違うから、わりとそういう、何ていうか、リアルで、
そういうのを考え始めると、「いや、どうするん?」って思って。
マジでみんなでコミュニティ作ろうよって思っちゃう。
めっちゃわかる、でも。
それもあって最近、家のこととかもすごい話聞いたりとか、
どういう現実なのかみたいなのを自分で調べ始めてて、
りょうちゃん言ったみたいに、自分が何もできなくなった時に、
せめて家があって、そこでまず生きてるっていうのだけでも守れたら、
45:03
だいぶ違うじゃん、やっぱり。
そこで、家賃が払えなくて、追い出される心配もないし、
自分が持ってるものっていうのはすごい大きいけど、
それに伴うやっぱりリスクも同時にすごい大きくて、
それを、両方ともすごい大きいリスクすぎて、
天目にかけてもあんまり現実味がないというか、
あんまり想像できないっていうか、
でも同時にすごいリアルで考えないといけない問題みたいなのが、
すごい混ざってて、気持ち的に。
そうだよね。
理想という、ユートピアという意味ではなくて、
割と現実的な意味で、
なんかその、なんていう?
婚姻関係とか、一対一のパートナーシップとか、
あるいは欠縁関係とか、
そういうものに基づかない、
一緒に生活していきましょう的な、
ご助解とか、
集落作ろうよみたいな、
ほどほどにおのおのが生活するために、
必要なときに助けたりとか、
できるようなコミュニティがあったら、
それだけでだいぶ心の安定というか、
安心材料の一つになるよね、と思って。
いやー、ね。
なんか、そうね。
こっちにもね、
目指す場所がそういう試みなのかは、
分からないんだけど、
ナイチンゲールっていう、
アパートの集合住宅をプロデュースしてる、
メルボルン初のNGOかな、
NPOか、
の建築事務所なのかな、
建築事務所みたいなところがあって、
そこが作るナイチンゲールっていう、
集合住宅が、
たぶん3つか4つぐらい、
このメルボルンの町にてんてんとあって、
目的が、
リョーちゃんが言ったみたいに、
その集合住宅に住む人たち同士が、
一種のコミュニティを形成するっていうのを元に、
集合住宅を設計していて、
だからその設計とか、
建てる時点で、
ある程度入ってくる人同士を会って、
誰が隣に住んでるかとか、
48:00
人間的なつながりを構築していく、
ただアパートの一室買って住みますじゃなくて、
結構、
自分はこういう目的というか、
こういうふうなコミュニティに住みたくて、
ここに一室買いたいですみたいな、
希望を示すみたいな感じで、
集合住宅の設計自体も、
共有で使うスペースとか、
共有のコミュニティガーデンとか、
コインランドリーみたいなのも一緒に共有になってて、
ある程度の共有施設が建物の中にたくさんあって、
サステナビリティとかそういうのにも、
気を使って設計みたいなのをしてあって、
入ってくる人に対してもある程度、
いろいろなコミュニティ、
バックグラウンドの人たちが混ざって暮らせるようなのに配慮して、
いくつかの一室とかはシングルマザーだったりとか、
いろんな家庭環境だったりとかの人たちが住めるような、
部屋兼アプリケーションプロセスみたいなのも結構ある。
ただアパートを一室売りますみたいなのじゃなくて、
設計時点である程度コミュニティ形成に、
内地原理って会社自体が携わって、
一緒にそういうものを作っていくみたいなのは、
メルボルンで結構有名らしくて。
そうなんだ。
この間新しく設計されるって言ってたアパート、
たぶん一つ唯一難しいのが、
そういう風な宣伝をすると住みたい人が多い。
そういう場所を提供しているところが少ないから、
すごい競争率になっちゃう。
そこもまたちょっと違うなって、
やろうとしていることはすごいわかるし、
すごい良いと思うんだけど、
やっぱりそういう場を提供している人たちが少ないがゆえに、
そういうものを求めている人たちの需要と供給で、
やっぱり競争率がすごい上がっちゃうっていうのが、
ちょっと難点かなっていうのはすごいあって、
新しくできたのもすごい競争率だったらしい。
まずそもそもそこに入るのにも。
51:01
なんかそこまでしなくても、
もうちょっとゆるい形でそういうふうに似たようなコミュニティを作れる。
なんだろうね、
どうしたらそういうことができるのかなっていうのはすごい難しい。
でもめちゃくちゃさ、
もうたぶんいろんな場所でそういうニーズがあるっていうことだよね。
そうそうそう。
なんかでもその難しいのが今なんか言ったみたいに、
例えばそういうNPOが運営してますとか、
もちろんそういうものをオーガナイズする人とかは必要だと思うんだけど、
中心的なそういう誰かとか何かがあるのと、
同時にそのゆるくつながって、
でもお互いをサポートしてあげる環境とか、
コミュニティを作るっていうののバランスみたいなものがすごい難しいなっていうのはすごい、
そういうプロジェクトとかみんな見てて結構思うところはあるというか。
でもなんかこんだけさニーズもあって、
人間もめっちゃいるわけだからさ、
どっかしらに何かしらの実践をしてる人がいるんじゃないかとか思うんだけど、
自分が知らないだけで。
なんか情報を求むって感じだけど。
なんかすごいさ、
集落的な感じで、
りょうちゃんが言って思ったのは、
家族みたいな、
ファミリー向け的なそういう集落みたいな話をすごい聞く。
確かに確かに。
ある程度のさ、地方に移住みたいなのがすごい早、
今もそうなのかわかんないけど、
一時すごいさ、地方移住みたいなのが流行ったっていうか、
たくさん地方移住してる人がいた時期は、
そういうファミリー向け的な、
そういう集落とかコミュニティみたいな話をすごいあちこちで雑誌とか記事とかで読んだけど、
そうじゃない人たちで、
そういう関係とか、
コミュニティ的な集落的な関係性を築いてる話とか、
記事とかは全然目にしないなって、
改めて思ったし、
なんかそれってやっぱりまだにそう、
家族みたいなのがすごい上じゃないけど、
メインに扱われる社会なんだなっていうのはすごい。
54:01
私なんか、他の国わかんないけど、
日本はやっぱそういうのめっちゃ強いなと思うし、
多分そういうさ、地方で過疎化がすごいから、
空き家とかをすごい安くしてとか、
なんらかの優待じゃないけど、
特典をつけて、
そういう家族、世帯ごと移動してもらうみたいなのって、
なんかやっぱりよく聞くし、
でもなんかさ、
そこが家族になっちゃってる時点で、
来れる人が限定されてるわけだし、
その時点でふるいにかけられてる。
それはさ、その家族がお得に暮らせるというだけの話で、
ある程度、いわゆるご近所付き合い的な形で、
コミュニティとかはあるかもしれないけど、
それはさ、うちらが今話してるような、
あってほしいコミュニティのあり方とはまた違うわけじゃん。
結局なんか生活の基盤には、
血縁家族があってみたいな前提だから、
なんかそれじゃないんだよなって思う。
そうなんだよね。
なんかやっぱり一人で暮らしたりとか、
ある程度自分で一人で暮らす、生きる経験をした人じゃないとわからないと思うけど、
例えば怪我したりとか、体調が悪かったりとか、
何かしらの理由があって、
普段自分一人ではできることが、
自分一人ではできなくなってしまった時に、
誰に頼るかっていうのはすごい大きな問題で、
そうなんだよね。
そういうのをやっぱり、
それをやっぱり経験した人じゃないと、
それがわからなかったりとかっていうのもあるし、
なんかそれをしたくないがゆえに、
例えば結婚するとか、家族を作るとかっていう人も多分たくさんいると思うし、
なんかでもそうじゃない選択があって、
例えばもう違う形でお互いをサポートし合える形があったら、
もしかしたらその選択をしないかもしれないっていう人もいると思うのね、私ときには。
だからなんかそういうのをやっぱり考えて、
どういうところからそういうものをサポートしていけるのかなっていうのはすごいある。
私たちが個人で頑張らなきゃいけないのか、
なんか制度的なところから、
そういう関係性をサポートできることはできないのかなとか、
なんかわかんないけど。
57:01
ね、だからなんかさ、
なんかどうしたらいいんだろうと思うんだけどさ、
なんか根本的に人間関係の築き方的にさ、
なんかめっちゃ普通に身近にいる近くにいる友達とかも、
信頼してるんだけど、
でもなんかどこまで自分の弱った状態を開示してもいいのかとか、
どこまで相手にその負担を敷いていいのかみたいなのか、
分からないじゃん。
なんかその点、やっぱり今までのそういう既存の、
もちろんそうじゃない人がいるという前提もあるんだけど、
社会的には、例えば家族の中である一人が、
例えば病気でちょっと寝込みましたってなったら、
外からやってくる人がサポートというよりかは、
同じ例えば同居しているその家族がケアをするみたいなのって、
なんかそこに疑いを持つ人がほとんどいないじゃん。
で、実際そういうケアをしてくれない人もいるし、
ケアをされたことがない家族からという人も絶対いると思うんだけど、
なんか少なくともなんかこの日本の社会の合意的に、
そういう前提はあるから、
多分なんか自分もそういうのは内面化してるし、
だからこそなんかどこまで、
なんかそのやっぱ弱った姿を集大さらす感ってあるから、
なんかどこまでこの状態をこの人に、
なんか見せても大丈夫なんだろうかっていうのが、
なんかわからないっていうのもあるから、
なんかそういう意味で、
なんかもうその弱った時に助け合いましょう協定じゃねえけど、
みたいなのを、なんかもう思い切って、
その言語化してなんか取り決めた方が、
めちゃくちゃ頼りやすいなって思う。
それは必ずしも自分が普段からよく喋ってとか、
めっちゃ気の合う友達だねってなってる必要はない。
で、なんかそういう生活上の困りごとを、
なんか共にどうにかしましょうみたいな協定を、
とりあえずその時結ぶし、
なんかもちろんそれは永続的じゃないから、
なんかその時々でアップデートしたり解散したりもありだし、
なんかもうちょっと緩やかかつ、
なんかいろんな人にいい意味で依存し合いながら、
かつその依存が誰か一人とかに行かないような形で、
なんかできたらいいのになーみたいなのをすごく考える。
なんかその協定のアイディアめっちゃいいね。
なんかそれがあると逆に頼りやすい。
だってお互いに同意があるわけじゃん。
そうそうそうそう。
1:00:01
だからなんか関係性の名前とかで、
うちらこうだから、こうしてもいいよねみたいになると、
絶対相互が生まれるし、
なんかどっちかが我慢したりとかっていう風になるけど、
もうあらかじめ、契約書じゃないけどさ、
もう私がこうだった時は、こうしてもらえると助かる。
逆にあなたがこうだったら、こうしてもあげますとか、
でも例えばこのライン以上は自分はちょっと踏み込めないかもみたいな、
ラインがはっきりしてたら多分頼りやすいし、
なんかそれは一人と一対一でやる必要はないし、
複数人でいろんな形で、
こういう場面はこの人に頼ろうとか、
こういう場面ではこの人に連絡してみようみたいなことができたら、
なんか一番いいのになーとは思う。
なんかそういう関係性ってさ、名前ないからさ、
なんかどういう実態になるのかもわからないし、
どういう人ならこれに賛同してできますかって、
なんかなるのかもわからないなっていうのが。
そうだね、なんかそれってなんかその、
深い信頼関係を伴うのかどうなのかっていうのがすごい。
なんかさっきリョウちゃん言ったみたいに、
逆にそうじゃなくてもその、
例えばその協定なり契約書があるから、
こう明記されてるわけじゃん。
はっきりとここまではここで、ここまでははい無理です、
みたいなのがわかってるわけだから、
誰でもいいってわけではないけど、
なんかそこまでなんかすごい超信頼してますじゃなくても、
できそうな気はするよね。
そう、だからなんか、
めちゃめちゃその相手と自分が親密な関係性だっていう風になってなかったとしても、
例えば今のこの現状においても、
例えばうちらみんな具合悪くなったら病院行って、
なんか診察してもらってとか、
でも例えばこの病院は何かだから、
この何かの範囲内に収まることを相談するわけじゃん。
だけどなんか例えば病院に行ってプライベートなことの相談はしないわけで、
だけどなんか別にその医者のことを人間的に信頼してるとかではないけど、
何らかのこっちは医療的な措置を期待していく、
で、相手もそれをその期待に概ね叶えてくれるっていう、
そういう意味での信頼とかはある。
だから、何か例えば病院だったら、
何かもう自分熱でグダグダだけど、何かもういいかみたいな感じにもなるとか、
1:03:00
何かそういう風なのはあるかもっていう風に思って、
でもその信頼ね、難しい。
どうなんだろうね、何かやってみてやっぱ違うとかってなる気はするけど、
うん、でもやってみないことには分からないからね。
ね、何か誰かやろうよって感じ。
ね、本当にやろうよって感じ。
何かその、そうね、メンタル的な面でも何かそういうのあってもいいなって思う。
何かやっぱり、もちろんその物理的なサポート、
怪我しちゃったとか、例えば何かこう鍵忘れて家に入れないとか、
何かそういう、何かでもそういうのってやっぱり起こるじゃん。
何かそういう面でのサポートがあるのもすごい心強いし、
何かそのメンタル的にも、何か逆に超信頼してますっていうだけの関係で、
こうメンタル的なサポート、メンタル的なサポートっていうか何かちょっとこう、
何かそのすごい全部自分の全てを話すわけではないけど、何かちょっとこう話したいとか、
逆に何かこう全然知らない人とは何かこんなことも話せたりするとかもあるじゃん。
ある、めっちゃある。
だから逆にそういう、何だろうね、何かでも難しいよね、
さっき何かそのりょうちゃんがさっき言い出した、
その医者と患者の関係性での信頼っていうのは、
何かやっぱり相手が、相手に医者っていう何かラベルがあるから、
まあそういう、その人はね、その勉強なり何なりをして、
その資格を持っての医者だっていう信頼、ところから来る信頼があるわけじゃん。
でも何かその、何かその、何、医者じゃなくて、
その例えば同じサークルの人とか、分かんないけど、
何かまあその普段接する人とかで、
そういうまあ例えばさっき話したよね、
その協定的な関係性を結ぶってなった時の信頼って、
何か何がベースになるんだろうっていうのはすごい思うし、
でもそうなっちゃうとやっぱり何か最初に言ってたみたいな、
何かもうちょっと親密である程度信頼関係が築けてないといけないのだろうか、
でもその協定はそうじゃなくても関係性を結べるっていうところにメリットがあるから、
みたいなので今ちょっとめっちゃぐるぐる考えてしまう。
ね、確かに。どうなんだろうね。
何かまあ医者はさ、めっちゃ分かりやすいじゃん。専門知識もあるし、
かつまあ原則的に職業的に主比義務があるわけじゃん。
1:06:01
そのうちらが困って例えば相談したことを外に基本的には行為されないし、
っていう前提があるからの信頼みたいなのは多分あるけど、
そうじゃない人で別に人間的にも大して信用してない人。
そこまで知らないけどあなたのことを。
まあそんな深くは知らんけど、ってなった時に何をもってそういう自分の、
しかもめっちゃ自分の弱ってる時、いろんな意味で身体的にもそうだし、
メンタル的にも弱ってるみたいな時に何かしらの助けが必要ですってなるから、
その協定を結びたいと思うわけで、
なんかそのやっぱ弱みにつけ込まれたらめっちゃ嫌だし、
って思うとじゃあ何をもってこの人とそういう協定結んでみようってなるかってなると、
やっぱ難しいよね。
ある程度のやっぱりお互いの環境への理解とか、
お互いの思想的な部分への理解みたいのはやっぱり必要だし、
そうだね。
なんかでもそこが共有できていれば、
なんか例えばお互いがやっぱり相手を尊重するみたいな価値観をちゃんと共有できてるみたいなところ、
ある程度そういうなんだろう、ベースになるところをやっぱりカバーしないとなっていうのはあるよね、
その信頼関係にも、信頼関係的な部分。
難しいわ。
誰とでもっていうわけでもないし、
かといって、
みんなさ、自分も含めて、
もうこのぐらいの世代でここに定住するぞっていう人もいるかもしれないけど、
いろいろまだ不確定要素とかも多いし、
基本的にみんないろんな事情で移動したり、
移住したりであるから、
なんかその度にさ、
なんかその自分が移り住んだ場所で、
新たにそういう協定を結びたいってなった時に、
まるっきりさ、人間関係っていうかつながりがゼロベースのところから、
そういう人を見つけ出すってめちゃくちゃ難しいなというふうに思う。
すごい労力だね。
何かいい方法ないかな?
人を信じるとか、信頼するみたいなところの定義というか、
その辺もやっぱり人によって違うところがすごいあるから、
1:09:09
というかなんかよくよく考えてみるとさ、
なんか自分が今信頼してるって思ってる人たちもさ、
何をもって自分はその人たちを信頼してるんだろうと思うと、
いまいち言語化できないかもって思う。
単純に付き合いの長さとか、その時間的なことだけではないし、
別に時間がどんだけ長くても全然信頼できない人はいるし、
だから今自分がこの人は信用できるな、
信頼できるなって思う人たちの何を見て自分は信頼してるんだろうと考えて、
ちょっとわかんなくなった。
だから信頼してないとか、実は信頼してなかったんじゃないかとか思わないんだけど、
普通に信頼してるけど、
なぜって言われたら。
それをさ、言葉にするのってめちゃくちゃ難しいなって思って。
めっちゃ難しいね。
なんかさ、付き合いの中である一線を超えるのかな、
信頼するしないみたいなのをずっと言ったり聞いたりしてて、
何かがきっかけなのか、何か瞬間的に起こるものなのか、
それとも時間とか対話の積み重ねによってできるものなのかは、
相手との関係がどういう関係なのかっていうのによっても、
多分その信頼のでき方みたいなのも違うと思うし、
多分いろんな人とその信頼関係があったとしても、
それぞれのその信頼関係の中身もまたちょっと違ってくると思うから、
そうだね。
単純に上下のパラメーターとかではなくて、
いろんなパラメーターがあるみたいな感じだよね。
そうそう。
だから、多分りょうちゃんの言語化できないみたいなのは、
正しい感覚なんだと思う。
なんかさ、すごい大雑把に言っちゃえば価値観とかさ、
そういうのはあるかもしれないけど、価値観とはみたいなさ、
そこをさらに掘り下げていこうとすると、
なかなかやっぱり言語化できない部分っていうのが最後に残っちゃって、
なんだろうね。
個別でいろいろあげたら多分あるんだけど、
それで全部その人の信用している理由をあげきれるかというと、
そうでもないし、
絶対多分言語化できない領域はあって、
じゃあそれはなんだ?みたいなちょっと考えだしちゃうと、
1:12:01
ねえ。
ぬまる。
ぬまる。
なんかだんだんズズズズって。
なんかこんなに深く考えたことなかったかもしれない。
なんかこう、わりとなんとなく感覚的な感じで過ごしてた。
その信頼感的にって。
でもなんかいろんな信頼があるから、
こういう分野というか、こういう話ではこの人のことめっちゃ信用してるけど、
別のトピックだと、信用してないわけじゃないんだけど、
この人ではないかな?みたいな。
こっちの人かな?みたいな感じで、
分野わけじゃないけどさ、
っていう部分は多分みんな少なからずあるんだろうなと思うし、
なんかそれがさ、対この人にめちゃくちゃ絶大な信頼があるから、
ゼロから100まであらゆることをこの人に託せますとはならない気がする。
多分なんかゼロから100をいろんな人にこう預けて、いろんな信頼をしてるし。
いや、でも多分それがすごい。
なんかその、私たち自身個人もさ、それぞれいろいろな面があるわけじゃん。
だからやっぱりその時に接してる自分の一面みたいなものとこう、
どう会うかとか、信頼関係を結んでるかみたいなのはそれぞれの面ごとにあるから、
だからやっぱり、そうね。
大丈夫?猫ちゃん。
今なんか猫の鳴き声聞こえたなって思って、今後ろ見たらさ、座ってた。
本当?見えない。
めっちゃ聞こえる。
なんかさ、いつも私が画面に向かって喋ってると嫌らしいんだよね。
嫌だね、めっちゃほこってる。
こっちを見ろっていう感じで、ちょっと関心を寄せてもらいたがるから。
かわいい。
なんか何か起こってるのかと、ちょっと心配になったでしょ。
いや、なんか割といつもこんな声。
本当?
なんか、信頼関係の話めっちゃ深い。
いろんな人の意見を聞きたいし、なんかみんなどう思ってるんだろうと思って。
この間さ、私たちが全然収録をしてない間に、意外と聞いてくれてる人が増えて。
本当?
そうそう、なんかあの、なんだっけ、ポッドキャスト管理してるやつ。
1:15:01
忘れたけど。
なんかずっと更新してないのに、どこまで聞いてるかわかんないけど、
一応その数字的に聞いてくれてる人がポツポツ増えたりとか、
なんか再生してくれてるエピソードがあったりとか、
みなさんどう思います?って思って。
嬉しい。
そうだね、なんかもうちょっと対話的な感じでできたら面白いよね。
もうちょっとキャッチボール的な感じ。
対話で思い出した。
別に承諾をもらってないからさ、詳細は内容は言わないけど、
うちらの陣の感想のメールをいただいたじゃない。
めっちゃ嬉しくて。
びっくりした。
すごいたくさん書いてくれてて、
なんか言ったらさ、陣もそうだし、
そのポッドキャストも単純にうちらが話したり書いたりするのが楽しいからやってるっていうのがまず第一にあるじゃん。
で、なんかそれが人に届いてほしいなと思ってもちろん作ったりしてるけど、
なんかそれがさ、作って届けたものが届いたっていう確証がないままずっと進めてるから、
フィードバックをもらうと、
本当に届いてたんだとか、
本当に読んだり聞いたりしてくれてるんだっていうのがわかって、
めちゃくちゃ嬉しいなって思って。
嬉しいよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。聞いてくれてるかわかんないけど。
めっちゃ嬉しかった。
すごいなんか自分たちがさ、
なんか書いたこととかすごい丁寧に読んでくれてるんだなって思ったし、
なんかありがとうございますって思ったし、
うちらが大切にしたい考えとかを同じように、
多分違った形かもしれないけど、
同じように大切にしてる人が別の場所にもいるんだなっていうのを知ること自体がさ、
うちらにとってもめっちゃ嬉しいし、
自分たちが生きていく上でもすごい励みになるし、
なんかそういう声が届いたっていうのがめっちゃ嬉しいなって思った。
それはすごいあるよね、なんかその励みになるっていうのは。
なんかその、誰かに向けてやってるわけではないって最初始めたけど、
やっぱりそれを公開するっていうところである程度やっぱり誰かに、
例えばこういう風な感覚を共有していたりとか、
考えるきっかけになったらいいなみたいなぐらいの希望はあるわけで、
だからやっぱりそういうものがね、
1:18:02
届いたっていうのはすごい、どこかにどこかに着地したんだみたいなのはすごい大きいね、気持ち的に。
ねー、私なんか言ったらさ、ジンもさまだ1個しか出してないし、
このポッドキャストだってさ、年数は多分2,3年とかやってるけど、
間空いたからね。
そう、間もめっちゃ空いたし、
まず、うちらが続けやすい形で続けることが大事だから、
なんかおのおのの生活とか、その心身の状態とかっていうのがまず一番大事にしてるから、
なんかそれでいろいろスケジュールが飛んだりとか、エピソード少なかったりして、
だからやってる期間長い割にエピソード数そんなないからさ、
だからなんかそれでも聞いてくれたり、読んでくれたりしてくれるっていうのはすごくありがたいなと思いました。
ねー、嬉しかった。めっちゃ嬉しかった。なんか何度も読み直してて。
ねー、私もなんか昨日も読んで今日も読んで。
そうね、なんかもうちょっとこう、さっき言ったみたいなキャッチボール的な感じで、
例えばこういうテーマとか、あとそうね、感想とかなんかもらえたら、
そこからまた考えるきっかけ、私たちにとっても考えたりとか、
なんかいろいろ知るきっかけになったりするのもすごい、私はすごい好き。
だからいろいろな人からいろいろな形でまた世界を広げてもらうのもすごい楽しみが一つというか。
そう、なんか一応メールアドレスも公開したり、お便りフォームも公開したりしてるから、
なんか何かしらの形で、なんか別にテーマとかなくても、
なんか最近その人たち、みんながこう今考えてることとか、悩んでることとか、
なんか最近あったちょいいいエピソードとか、なんか何でもいろいろ聞きたいなと思うし、
何でもいいんだよね。
そういうね、ほんと何でもよくて、
なんかそういうね、なんか今まではほんとうちらの対話がメインだけど、
そうだね。
なんかもうちょっとその対話の幅というか、
うんうん、幅を広げていきたい。
そうそうそう、半径を広げていけたらいいなとは思う。
ね、なんかそれもあって今度はなんかインタビューとかもしてみたいね。
ね、やってみたいし、なんか誰か来てほしいし、なんかこの。
参加したいですって人がいたらぜひ。
誰か喋りたい人とかいたらいつでも来てくださいって感じ。
大歓迎です。
楽しそう。
ね、きっと楽しいよ。
1:21:01
なんかそういうのやりたいよねみたいな話はしてたけど、
実際にまだ形にはしていないよね。
なんか結構前から誰か人呼びたいねみたいな話とかはしてたけど、
じゃあ誰呼ぶってなった時に。
ね、なんなんだろう、
なんか2人私たち共通で知ってる人とか、
共通で会ったことある人みたいな少ないかもしれない。
少ないんだよね、そう。
なんかおのおののさ、どっちかの友達呼んだらさ、
なんかもう一方が気まずい感じになるかもと思って、
なんかそうなると、お互いが知らない人来てくれたほうが、
そうだね、逆にそのバランス的にはめっちゃいいかもと思って、
なんか立候補してきてほしい。
待ってます。
ね。
うん、確かに。
それもまた楽しいし、
もうちょっとやっていきたいね。
一回だけじゃなくて、ちょっと定期的にやっていきたいことではあるよね。
なんかそういうふうに人呼んだりもいいし、
なんかこの人の話、うちらが聞きたいって言って、
逆にそれもいいかも。
話聞かせてくださいみたいな感じでやるのもいいかもしれない。
それいいわ、それだったらできるかも逆に。
ね。
二人のエピソードもありつつ、他の人が混じる回もありつつ、
みたいな感じでポッドキャストを続けられたらいいね。
ね。
今年はでもいい感じに進められてると思うし、
なんかまだまだ話したいネタとか、話したいこともたくさんあるから、
ね、めっちゃストックがある。
それもまた計画立てて、読書会とかもして、
ね、やろやろ。
続けていきましょう。
はい。