1. あのラボの脳みそビッグバン!
  2. #099 - 【ゲスト・樋口聖典さ..
2026-02-19 33:37

#099 - 【ゲスト・樋口聖典さん】あのラボまじなんなん

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今回のメンバーは、なっち、さだむ、うさみです。

ゲストに樋口聖典さんをお迎えしての収録となります。

 

今回はブレストではなく、ゲストにあのラボを掘り下げてもらうという、なんというかゲストホスト逆じゃね?っていう内容になっております。

 

いつもお世話になっております。こちらがみんなでつくる概要欄です。

https://www.notion.so/nariakiiwatani/1d87860869a4803fad45c07e8c4ca9e9?pvs=4

 

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エンディングソング: サダムとせかいいち大きなワニ - Sadam And The World's Biggest Love

https://www.youtube.com/watch?v=debzVGNvAe8

 

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ショート動画あります!
Instagram: https://www.instagram.com/annobigbang/
YouTube: https://www.youtube.com/@annobigbang
TikTok: https://www.tiktok.com/@annobigbang

 

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あのラボの脳みそビッグバン!〜冒険の手引き〜
https://note.com/sadmb/m/mbfcbf36c0a7a/hashtag/7836708

 

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「あのラボの脳みそビッグバン!」では、みなさまからのおたよりを募集しています。
感想、質問、お悩み、ブレストのお題、ブレストの答え、アイデア実現しました報告などなどなんでも、おたよりフォームまたは各種SNSでお寄せください。
ハッシュタグは #あのバン です。

なお、番組中で登場するアイデアはご自由にご使用いただいて構いません。ただし自己責任で!

おたよりフォーム: https://forms.gle/obfybqT5Gtguapcq8
𝕏: https://twitter.com/annobigbang

サマリー

今回の「あのラボの脳みそビッグバン!」は、ゲストに樋口聖典さんを迎え、普段のブレインストーミング形式とは異なり、樋口さんが「あのラボ」の活動やメンバーについて掘り下げるという趣向で行われました。大学時代の先輩後輩という関係性から始まり、寮生活や音楽制作会社での関わり、さらには「いかぬパレット」や「ポッドキャストラブ福岡」といった様々なプロジェクトでの繋がりが語られました。 番組は100回目を目前に控え、樋口さんは「あのラボ」のメンバーが、大学時代から変わらず「遊びを仕事にする」という姿勢を貫き、DIY精神で物事を創造し続けていることに感銘を受けていました。多くのアイデアを生み出しながらも、そのほとんどが実現に至らない現状を「人外」と表現しつつも、活動を継続できている秘訣として、各々が無理なく、趣味の延長線上で自然体で活動していること、そして「組織化しない」というスタンスが挙げられました。金銭的な効率や損得勘定よりも、楽しさや面白さを重視する姿勢が、メンバーのモチベーション維持と活動継続に繋がっていることが語られました。

ゲスト樋口聖典さんの紹介と関係性の確認
スピーカー 2
あのラボの脳みそビッグバン。
この番組では、ブレスト大好きなあのラボのメンバーがブレストをしていきます。
ブレストとはブレインストーミングの略で、自由なアイデアを共有し合うことで新たな発想を生み出す集団思考法です。
批判厳禁、ぶっ飛び歓迎、のっかり推奨、質より量がぜ!とされます。
ということで、私、樋口です。
スピーカー 1
サダムです。
スピーカー 3
うさみです。
スピーカー 1
なっちです。
スピーカー 2
今日はやっていきたいと思うんですけど。
お題は何します?
お題って何?
スピーカー 3
早っ!
早っ!
待って!
スピーカー 2
何ですか?
一番早い。
スピーカー 3
スムーズすぎる。
スピーカー 1
今までで一番早い。
スピーカー 2
はいどうもどうも。
初めましてですか?
リスナーさんにはもしかしたら。
どうもどうも。
スピーカー 1
樋口と申します。
樋口・ようこそ。
スピーカー 2
樋口・来ました。
樋口・蚊野樋口ですね。
スピーカー 1
樋口・そうですね。
なんの樋口さんと紹介したらいいのか、いろいろ迷うんですけど。
スピーカー 2
僕らの一番近い関係といえば、大学の前輩とか後輩とかの関係ですね。
画像的には玄田圏やし、音響的には藤枝圏だよね。
音文化の繋がりでもあるし。
サダムさんはでも、僕とは先輩が…
どっちが学年が上だ?
スピーカー 1
学年は実はね、樋口くんの方が上なんですよ。
スピーカー 2
僕のが学年は上やけど、歳が1個上やから。
スピーカー 1
歳は2個ぐらい上。
スピーカー 3
僕と同じですもん、サダムさん。
スピーカー 1
2個ぐらい上で、僕が割と2個上ぐらいの人とよくつるんでたんで。
それ多分最初、先輩だって思われてたんだと思う。
スピーカー 2
で、なんかあれですね、院から入ってきたから、よく分かんなくなってるんですよ。
で、みんなサダムさんって呼ぶし。
スピーカー 3
よく分かんなかったっすよね。
スピーカー 2
社会人枠あったじゃないですか。
だからその枠なのか、どっちのフォルダに入れるかっすよね。
スピーカー 2
大人フォルダに入れるか、同年代フォルダに入れるかとか分かんなくて。
どうでもいいですけど。
だから大学繋がりもあれば。
あと何の繋がり?
その…
スピーカー 3
いや、寮生なんです。
スピーカー 2
寮があるし。
スピーカー 3
あれみんな寮生?
スピーカー 1
寮入ってましたね。
スピーカー 2
それも大学繋がりよね。
あのラボで言うと、
僕がオフィス樋口っていう音楽制作会社をしてる時に、
一緒の仕事をしたことはないんやっけ?
頼んでるんですけど、対応にやってもらってるから、
樋口さんがもういなくなった後かもしれない。
そんな感じか。
その辺もよく分かってなくて。
だからモンブランとか空気とかあのラボとかと、
なんかいろいろやった感覚あるけど、
具体的に何やったかは覚えてないみたいな。
スピーカー 1
いかぬパレットの時もちょっとね、いろいろね。
スピーカー 2
大人の階段っていう装置を作ってもらったりとかありましたね。
階段があって、そこに踏んだら音が出るっていう装置を
なっちに作ってもらったりとかあるし、
なんかだから、よく分かんない。
講師がもう混同してて。
スピーカー 3
そうっすよね。
スピーカー 2
で、なっちは、今活動で言うと
ポッドキャストラブ福岡ですよね。
あのRKBと僕がやってる、
RKBの説明いらんか、福岡のラジオ局なんですけど、
とやってるポッドキャストを福岡で盛り上げるっていう活動で、
今一緒にメンバーとしてやってもらってるっていうのがあるし、
あとはなんかプライベートもっと言うと、
K-ON!とかもあるか。
スピーカー 1
はいはいはい、いかぬパレットK-ON!部。
スピーカー 2
いかぬパレットK-ON!部っていう、
バンドやろうぜみたいなやつをいかぬパレットで合宿するとか、
あとなっちなんかどこにでもいるから分かんないよね。
樋口塾もあるか。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
そういうコミュニティあったりとか、なんかいろいろっすね。
スピーカー 1
いつもお世話になっております。
「あのラボ」の活動と継続の秘訣
スピーカー 2
お世話してますよ。
してないか、別に。
スピーカー 1
お互いにね。
スピーカー 2
お互いにされてるっていう感じですよ。
で、なんか今日はあれですか?
なんか100回?
スピーカー 1
そう、実は次が。
次が、今回は99回なんですけど、
せっかく100回迎えるんで、
なんかもう一等前後賞全部樋口さんに出てもらおうかなみたいなそういう。
スピーカー 2
欲張り。
賞になってるんかなそれ。
分かんないですけど、ありがとうございます呼んでもらって。
スピーカー 1
いえいえいえ。
前なんかそれこそあのね、樋口くんがやったあの、
ももちでやってたやつに参加させてもらって、なんだったっけあれ。
え、何?
スピーカー 2
え、何でしたっけ?
スピーカー 1
ももちの方で、
スピーカー 3
ポッドキャストの、
スピーカー 1
ポッドキャストのなんかいろんな、
スピーカー 3
お祭りみたいな。
スピーカー 1
お祭りみたいな。
あ、カラフルフェス。
スピーカー 2
カラフルフェス。
スピーカー 3
カラフルフェスの中も。
そうそう。
スピーカー 2
そっかそっか。
それもだから、
ポッドキャストラボ福岡の活動の流れだったってことですよね。
スピーカー 1
あの時に、
すごい樋口くんが、
ブレストに混ざりだそうにしてた。
スピーカー 3
それだったそうだ。
スピーカー 1
印象深く。
その時ね、RKBの公開収録スタジオで、
僕ら一緒に入って、
ブレストしてたんですけど、
樋口さんが、
入りたそうな顔で後ろずっと見てたっていう。
スピーカー 2
いや、だってなんか、
友達が研究室で喋ってる感じやから。
スピーカー 1
まさに。
スピーカー 2
そうなんです。
今日もここ、
久々に来たじゃないですか。
さっき見学させてもらいましたけど、
めちゃくちゃワクワクするな、この空間って思って。
これポッドキャストやから伝わらないですけど。
スピーカー 1
嬉しいな。
ありがたい。
スピーカー 2
僕らが行った研究室で、
中村県ですよね、2人は。
だから、いわゆる音響設計学科の中でも、
結構メディアアートやってるところやから、
遊びに行ったら、
いろんなものが、
床とか、
普通にごちゃごちゃに転がってた、
研究室だなっていう印象があって。
他のところって結構、
数学やってたり、
物理的な実験やってたりするから、
なんかあんまりこう、
なんていうんですかね、
そういう感じじゃないですよね。
中村県だけ、
おもちゃがいっぱい転がってたんですよ。
スピーカー 3
そんな感じですかね。
スピーカー 2
それの、
大人になってもまだやってるバージョンじゃないですか、これ。
スピーカー 1
大人になれない。
20年前のことを、
同じことやってる。
スピーカー 2
いやー、なんかね、
それ思い出したんですよね。
スピーカー 1
いやー、ありがたいですね。
スピーカー 2
だから、あの時のブレストの感じも、
多分今日のその感じも、
ずっとこれやってるんや、この人たちって。
スピーカー 1
確かに。
その頃からブレストやってるわ。
スピーカー 2
でしょ?
スピーカー 1
そうね。
ほんとだ。
スピーカー 2
僕ら芸工大って、
学祭とかも、
なんか自分たちですげえDIYするじゃないですか。
なんか、
イントレですよ。
足場、工事現場の足場みたいなもの組んで、
舞台作ったりとか、
そこに舞台装置や美術も全部自分たちで組んでやるし、
企画とかも、
タレント呼んで、
イベント会場でやるみたいなのが、
多分おそらく普通の、
クラブとかで、
DJ呼んでとかが普通と思うんですけど、
うちら全部やるじゃないですか。
それをやってるんや。
って思って、
スピーカー 1
その人たち。
スピーカー 2
一周して、
今それに感動してるんですよ。
スピーカー 1
でも、
社会に出て働き出してわかったのが、
既製品だと思ってたものって、
誰かが作ってんだなっていうことなんですよね。
スピーカー 2
それも、
今日改めて思った。
僕らは、
自分たちが作るものを、
DIYすることを人間が作ったものと捉え、
それじゃないのは、
人外が作ったものと捉えさせる。
捉えていたけど、
そっか、あれ、
企画室で、
誰かがアイデアを出し、
それを設計者が、
キャド等で、
設計をし、
その前に木を段ボール等で作り、
やってるのを、
この人たちやってるんやと思ったら、
この人たち人外なんやと思ったっていう。
そっちに入った?
スピーカー 1
みんな一緒じゃなくって、
スピーカー 2
こいつらは違うんや。
スピーカー 3
ちょっと違ったな。
スピーカー 2
そっちじゃないのか。
スピーカー 1
やるけど、
ありがたいのは。
やっぱり、
大学の時の楽しい感じ、
ずっと続けたいって、
誰もが割と思ってると思うんだけど、
意外と働くと違うっていうのに、
慣れちゃうことが多いのかなっていう気がするんだけど、
それに慣れずに、
続けてるっていうのは、
後で思うと、
すごい大切なことだったなっていう気がして。
スピーカー 2
なかなか難しいじゃないですか。
僕、バキ好きなんですけど、
バキの地下闘技場の最初ら辺で、
これわかるかなこのタイミングで。
大丈夫大丈夫。
スピーカー 2
みんな男として生まれたからには、
世界最強目ですよね。
そこで諦めていくと。
いろんなタイミングで。
スピーカー 2
あるものは、
親父の原骨で諦め、
あるものはなんかこう、
喧嘩に敗れて負け、
そして諦めなかった者たちが、
今ここにいるみたいな。
その人たちやなって。
遊びを仕事にしようと、
みんなはまず考えると。
だから、みんなどこかで諦めていくと。
あるものは受験勉強に敗れ、
あるものは社会の荒波に揉まれ、
ただ諦めなかった奴がここにいる、
みたいな感じなんですよ。
あのラボの人たち。
スピーカー 3
おそらすぎる。
スピーカー 2
敗北を知りたい。
敗北を知りたい。
スピーカー 3
もうちょいあったよそれ。
でも良かったですね。
小杖ちゃん女の子には分かんない感覚っていうのが、
ちゃんと伝わってたのが良かった。
スピーカー 2
そうね。
私に分かんないわみたいな。
男はなぜそんなに強くなろうとするの?
スピーカー 1
みたいなね。
スピーカー 2
だから、同じっすよね。
男はなぜこんなに遊ぼうとするの?
スピーカー 1
本当にそう思いますよね。
スピーカー 2
もっとちゃんとしてよ。
スピーカー 1
もうちょっとジェンダーニュートラルに
いったほうがいいかもしれない。
スピーカー 2
そうね。
バキの話ですよ。
バキの話ですよ。
スピーカー 1
作中ではね。
面白い。
スピーカー 2
朝9時半に来てすげえいきなりドーパミン出てて僕。
「あのラボ」のユニークな働き方と継続の理由
スピーカー 2
頭で。
スピーカー 1
こっちもドーパミン出てますね。
スピーカー 2
すみませんすみません。
なんかね、ポッドキャストの話ですけど、
スピーカー 1
よく100回も来ましたね。
気づいたら。
いつの間にかですね。
いつの間にかね。
1年は?2年?
2年ぐらい。
2年ぐらい。
スピーカー 3
2個ずつやってるから
200個になるのかなアイディアは。
スピーカー 1
ざっくりそのぐらいですね。
大体ね。
大体2個ずつぐらいアイディアを出してる。
スピーカー 2
200個ぐらいのアイディアを
ストーミングしてきたってことでしょ。
スピーカー 1
そうね。
9割以上実現はしてない。
スピーカー 2
でしょうね。
スピーカー 3
実績がすごいない。
スピーカー 2
すごいっすね。
スピーカー 3
人外じゃないですか。
ありの人外だな。
スピーカー 2
でもすごいな。
ものになってないだけで
ブレストの実績すげぇあるね。
アイディア出しの実績だけですげぇあるな。
スピーカー 1
明日から本気出すって言い続けてる感じ。
スピーカー 2
でもね、もともとそういうコンセプトじゃん。
なんかやっぱりすごいのは
ちゃんと番組を続けてきてるっていうのが
すみません僕ポジショントークですけど
ポッドキャストを進めるものとして
大体辞めていくじゃないですか。
スピーカー 1
ポッドキャストって。
スピーカー 2
その中で
ちゃんと続けてるっていうのが
スピーカー 3
しかも会社のために全くなってないんですよ。
そんなことないでしょ。
スピーカー 2
ないやろ。
スピーカー 3
社員の風当たりとか全く無視してやってるのがすごい。
どんな端力だよって。
スピーカー 2
これだって取り締まりクラスじゃないですか。
代表でしょ。
スピーカー 3
創業メンバーですね。
スピーカー 2
代表創業創業の3人が
大事な時間使ってわざわざ
移動してここに来てるわけでしょ。
スピーカー 3
いやマジですよ。
大損失ですよ。
スピーカー 2
でね、これ収録してる時にも
多分出勤された方とかが
パッて入ってきて
ジローってこっち見ながら言ってるじゃないですか。
スピーカー 3
これ見よがしバタンみたいな。
スピーカー 1
ないよ。
スピーカー 2
じゃないのか。
スピーカー 1
いやけど、あのー
なんかね
普段からやってるブレストを
そのまんまやって
いつもの楽しい雰囲気をこう
出したいっていうのがあったんで
それが多分残ってるね。
スピーカー 3
そうね。普段からこういう雑談してるから
結局それマイクがあるだけで
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
あんま変わんないことが今分かりました。
スピーカー 2
なるほど。
普段からずっと仕事してないのか。
スピーカー 3
言えるし、これが仕事?
仕事の土台かもしれない。
スピーカー 1
まさにまさに。
いやけどね、ほんとそうで
なんか仕事と仕事じゃないとこの境界を取っ払いたいみたいなのは
結構あるかなって気がする。
スピーカー 2
でも今マジでちょっと冗談みたいに言ったけど
普段から仕事してないっていうのが
これマジな話いいと思ってて
だから多分
なんか企画で考えないといけない時に
すげー無駄なこと話してるんだろうなと思うんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
例えばじゃあ
ガチのカッチリとした
じゃあ自治体とかが関わってる
施設のやつでやるっていう時も
こんなこと話してるんだろうなっていうのが聞いてて思うんですよ。
そうそうそうそう。
締め切り近くても多分こんな感じだろうなみたいな。
スピーカー 1
この通りっすね。
多分そこ仕事だーみたいな感じでやっちゃうと楽しさがね
失われちゃうんだろうなって気はするよね。
スピーカー 3
スポーツ選手が普段トレーニングしてるような感じなんじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
本番に向けて体作っとくみたいな。
ブレストのにしとくみたいな。
スピーカー 1
お湯沸かしとくみたいなね。
スピーカー 3
お湯沸かしとくいつでも食べられる。
スピーカー 2
多分じゃあ野球選手が本番の試合やるってなっても
その日必要な球だけ投げるんじゃなくて
なんかブルペン投げてるじゃないですか。
スピーカー 2
だから何個か捨てるつもりでもういるんでしょうね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
温めるっていうなんかその感じかもな。
だからもう全部使うわけじゃないっていう
前提でやるみたいなことやから。
スピーカー 3
めっちゃいいことしてんじゃん僕ら。
スピーカー 2
無駄のある。
意味のある無駄。
無駄のある意味みたいな。
スピーカー 1
もうすごい素振りを見せていくみたいなね。
スピーカー 2
すごい風だけブンブン吹くよ。
スピーカー 3
ブンブン吹く。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
球ないってことか。
スピーカー 3
ブンブン吹く。
スピーカー 2
っていうのと
あとはなんか続く秘訣みたいなのは
ちょっと聞きたいかも。
とはいえやっぱり
なかなか遊びでも続かない番組あるんじゃないですか。
これ仕組み化はしてるんですか。
例えばなんか時間決めてるとか。
スピーカー 1
時間は決めてますね。
1回収録した時に次の日って決めて
まぁだいたい午前中にやるんですけど。
っていう感じかな。
スピーカー 2
カチッと毎週とかで決まってるわけじゃなくて。
スピーカー 3
決まってるわけではない。
スピーカー 1
ただ午後にやった時に
お昼ご飯食べた後だと
ものすごいアイデアがだらーっと出てくるみたいな。
これ結構このバイオリズムというか
体の状態とかなり関係してるぞ
密接に関係してるぞみたいになって
それで朝にやる。
スピーカー 3
午前中はねすごい大事ですよね。
スピーカー 2
そうかそうか。
それよく言うけど本当にそうなんや。
スピーカー 3
僕とサダムさんに関しては
何にも捨てないっすからね。仕事。
仕事。
スピーカー 1
ここ来て喋るだけ。
スピーカー 3
喋って、あぁ楽しかったって。
仕事ってポッドキャストにか。
ポッドキャストに関わる仕事は
全部なっちがやってんの。
続けられる人がやってる。
スピーカー 1
そのうさみ君は毎回のアートワーク。
スピーカー 3
アートワークはだってもう
趣味の延長っすからね。
スピーカー 1
結局趣味の延長でやってるんだ。
スピーカー 2
その話もちょっとあれえぐいよね。
毎回アートワーク書くて
これやってるのほとんどいなくて。
AIで作らせてるとか文字だけ書いてるとか
例えばゲスト呼ぶやつやったら
写真だけ書いてるとかあるんやけど
書くって。
スピーカー 3
そうですね。
半分AIみたいになってますからね。
スピーカー 2
そうね。
あれは何?
スピーカー 1
結局ね、その辺りのそれぞれのスキルが
趣味レベルでやってるやつが
偶然ポッドキャストになると
合致してるというか。
スピーカー 3
やっぱ、書き続けて
どんどん溜まっていくじゃないですか。
例えばインスタグラムも
並んでいくじゃないですか。
並ぶ感じがめっちゃ気持ちいいんですよ。
スピーカー 1
同じフォーマットでね。
スピーカー 3
ずっと書く。
テーマがどんどん降ってくるから
それが趣味。
スピーカー 2
それって自分の作品だから?
スピーカー 3
そうそう、多分。
スピーカー 2
それじゃあガンダムのプラモじゃならんのや?
スピーカー 3
ならんすね。
プラモデルとか持ってないです。
スピーカー 2
自分の作品が定型の中で
溜まっていくみたいな感じかもね。
なんだよね。面白いね。
スピーカー 3
小学校の頃から趣味で
ノート買ってもらったら
そこのノート1ページに
1つゲームの設定を書いて
スピーカー 3
次のページまた別のゲームの設定書いて
延々やっていくノート埋めるみたいな。
延々とやってた。
そういう趣味。
スピーカー 1
設計が好き?
スピーカー 3
設計が好きなんですね。
設定とか設計が好きで。
今回もこの絵の感じで
延々書こうって決めて
これに対してずっと同じことをやるみたいな。
スピーカー 2
こんなのだって
仕事と思ったらやってられん。
スピーカー 3
多分そうですよね。
スピーカー 2
ないんですよ。
スピーカー 3
やらされてたときって。
スピーカー 1
あとなんかね
ポッドキャストでそれやってる番組
ほとんどないっていう事実を
知らなかったというのも結構
スピーカー 3
良い要素だったんじゃないかなと思うんですけど。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
知らなかったですよね。
全然知らないね。
スピーカー 3
総考にはあんまりどっちでも
あんまり関係ないかな。
自分の中の話だもんね。
スピーカー 1
けどその
そういうフォーマットだって
合わせにはいってないよね。
結局知ってたら合わせちゃうかもしれないけど
多分知らないってことだよね。僕らはね。
スピーカー 2
例えば毎回アートワークを変えると
逆に初めて見た人が
どの番組か分かんないから
変えない方がいいかもしれない
とかも考えてないわけやろ?
スピーカー 3
そんな考えてないです。
スピーカー 2
もう全く。
スピーカー 1
そういう合わせにいってないよね。
スピーカー 3
ちょっとあるかなでも。
ちょっとあるかもしれないけど。
「あのラボ」の組織論と継続の奇跡
スピーカー 2
いやこれは
だから白黒よね。
白黒でベタ塗りで
バーっとこう
育っていく感覚よね。
積み重なっていくというか。
スピーカー 1
ショート動画もすごいね。
僕は好きなんだけど。
スピーカー 2
ショート動画は
でもあれよね。
なんか作ったよね。
ナッチが自動で。
スピーカー 1
ジェネレーターというか
エディターかな?
エディターみたいな。
第1弾僕が作って
今サダムさんがアップデート版を作ってるんですけど
そこも含めて
編集とショート動画の
制作を外注してるっていうのも
割と大事な
続けられる要素かもしれないですね。
スピーカー 3
編集外注は。
スピーカー 2
編集は
誰が?
スピーカー 1
河野さん。
スピーカー 2
またこれも同じ大学の。
そうね。
今だからフリーになったんかな?
スピーカー 1
今ね、会社に入りました。
スピーカー 2
会社に入ったんですか?
よく知ってる。
河野はやりようんやんこれ編集。
いつもお世話になってます。
スピーカー 3
そうなんですか。
スピーカー 2
いつもではないけど
ちょいちょいお世話になってますね。
スピーカー 1
今ツールを使ってもらいながら
使い勝手を聞きながら
そのツール作るのもすごい楽しくて。
スピーカー 2
それもうツール作ってってなったら
下手したら数十万から数百万じゃないですか。
スピーカー 1
普通な業務でやってもらうね。
スピーカー 2
やってるし。
で、ナッチの役割は
何をやってる?
スピーカー 1
僕はスケジュール調整みたいな
制作的なことと
あとはアップロードっすね。
ショート動画も
YouTube、TikTok
X、インスタ、
Facebookぐらいあるんですけど
それがめんどくさくて
ちょっと更新止まってたんですよ。
河野さんは毎回上げてくれるんだけど
ポストがやれなくなってて。
で、最近自動化ツールを作ったので
もうワンタッチで全SNSにパーンって
やっとできたから
そろそろショートの更新が再開されてると思います。
スピーカー 2
100回記念をね。
で、その制作部分は
ナッチはそんなにストレスじゃない?
スピーカー 1
うん、全然ですね。
ナッチはまたその
趣味がポッドキャスト?
っていうのがあって
そこに割と
僕ら乗っかってる感じもあるよね。
スピーカー 3
ナッチがやってなかったら
やってないですもん、当然。
スピーカー 1
続いてないと思う。
スピーカー 3
続いてないって言われてないって。
スピーカー 1
ナッチのこの
ポッドキャスト熱に
この波に乗っかれって感じで
一緒にやってて
すごい楽しい感じでやれてるっていう感じがあるね。
スピーカー 2
すげえな。
みんなそれぞれ自然にやってることだけで
やってんすね。
スピーカー 1
無理をしてないっていう。
スピーカー 2
動物と同じっすね。
スピーカー 3
動物?
スピーカー 1
ポッドキャストアニマル。
スピーカー 2
動物ってね
食いたいときに食いたいもの食って
交尾したいときに交尾してるだけで
あいつらだって未来のこととか
メリデメとか
考えてないでしょ。
スピーカー 3
あいつらって俺らのこと。
スピーカー 2
あいつらに含まれる。
スピーカー 3
でも会社もそうそうね、うち。
そうよね。
やりたいことしかやってないのを寄せ集めで
なんとかやってます。
スピーカー 2
動物園か。
スピーカー 1
なんかね結構そこはけどね
すっごい
本当は一番大事なとこなのかなって
気はするよね。
できる限り動物に近づきつつ
活動すると
みんなが無理無理泣く。
スピーカー 2
知的デジタル動物の
園長やさみさん。
スピーカー 3
知的デジタル動物。
スピーカー 2
ハンサルだけじゃないか。
スピーカー 3
あんまり思ってないよな。
スピーカー 2
いいなそれ。
スピーカー 1
みんないもっそい噛まれながら
スピーカー 2
頭に
あれ今致命傷じゃないとか
まぁいっかとか言いながら
スピーカー 3
よしよしよし
スピーカー 2
すごいなって思いながら
すげーなんか会社
やなって思いながら僕は
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
多分それも
スピーカー 1
普通の会社を知らなかったから
そうなっちゃってるってこともあるよね。
スピーカー 2
研究室しか知らないから
中村県しかね。
スピーカー 1
僕が知らないんだけど
割となっちはそれこそね
元会社に入ってたし
その上手いバランスが
奇跡的に
あったのかなって気はするよね。
スピーカー 2
なっちもなっちで立ち上げのときに
ああやると会社っぽくなるみたいなのが
あったわけやろ。
こういうやつにすると悪い意味で
会社っぽくなるというか
世間一般的な会社
なんていうのかな
スピーカー 1
僕らが羽ばたけない会社
スピーカー 2
やらないといけないことで
暴殺されてやりたいことは
消されるみたいな
仕組み的にも働きづらいな
みたいなのを
そうじゃない方のやつを
入れ込んだってことやな
スピーカー 1
それはそうなのかな意図的に
そんなに整理できては
なかったと思うんですよ当時
だけど僕だけじゃなくって
創業の4人もう1人いるんですけど
4人で話してたのは
この会社がなくなっても
スピーカー 2
良いという意識で
スピーカー 1
やろうっていうのは言ってましたね
スピーカー 2
多分最初の頃に
なんか話したときに
報酬の
決め方とかが一番そうやった
気がするちょっと詳しいこと覚えてないけど
とかプロジェクトの決定の
仕方とかが普通やったら
報酬まず評価によって上司とかが
まず決めるでその会社の
売上によって決まっていくし
で会社のプロジェクトは
より売上が立つやつを全員で
なんか決めて
そっちに向かっていくじゃないですか
でも多分全然違う作り方してるから
スピーカー 1
本当に多分
ほとんどそこのインカム的な
ところでプロジェクトを評価してないし
スピーカー 2
どう
スピーカー 1
面白がるメンバーがいるか
みたいなのを評価してるし
あとそうね
最近割とそこの辺の
働き方みたいなのを
ちゃんと整理しなきゃね
みたいなのを話してるんだけど
法律を守らなきゃいけないという
ねそこのね
この一つの壁にぶち当たって
法律の方がついてきてねみたいな
スピーカー 2
でそうそう
スピーカー 1
結局僕が一番やりたかったのって
スピーカー 3
その
スピーカー 1
働いてる楽しさって
働いてるとか活動してる楽しさって
メリデメリで見ちゃうと
一気に楽しさがグーンと
落ちちゃうことが多くて
だからできる限りお金の
ことを忘れながら
楽しさに迎えるみたいな
環境を作りたいんだろうなって
気はしたね
スピーカー 2
最近マジでそれ思ったことがあって
トイレの棚DIYしたんですよ
で楽しくて自分で作るじゃないですか
ふとこれいくらかかったん
けって計算したら多分買った
が安いんですよ
でも買ったらそれコストなんですよ
そうそうそうそう
忘れたけど3000円のやつ
買ったら3000円
失ってんすけど
4000円で作ったら
4000円で遊んでしかも棚ついてくる
みたいな
感じなんですよ
スピーカー 1
まさにそこに本質がある
気がしますね
スピーカー 2
だから単純に数字だけで
考えちゃうと
スピーカー 1
あと効率とかね
もうひとつ聞いたのが
正月に
親戚同士で集まって
餅つきを毎年やってたんだけど
なんかある年に
自動餅つき機を買って
いっぱい作れるようになったら
集まんなくなっちゃったみたいな
なんか多分効率的なのが
いいのかっていうと必ずしもそうじゃない
みたいなのは結構あるなって気がして
どこが楽しさの
中心になってるのかって
考えるっていうのはすごく
大事かなって気がするよね
スピーカー 2
すごいな興味取り分でね
動いてるっていう
それで成り立ってるのがすごいんですよ
最初の話に戻りますけど
スピーカー 1
そうっすよね奇跡だよね
スピーカー 2
だいたい成り立たなく
なってくるか最初から成り立たない
と思ってるのどっちかで
諦めるじゃないですか
いやーすごいなと思って
なかなか正直うちの
会社とかもそれで始めたはず
なのに潰れかけてるんで
できないみたいな
スピーカー 1
やっぱりたぶんね
そこの弾力は必要だよね
コロナの時とかも
そうだし
危ないってなった時に普通は
流れちゃうというか
やっぱりメリット考えないと絶対だめだよね
って方に流れちゃうんだけど
そこでグッと堪えるってのは
すごい大事な気がするんだよね
スピーカー 2
ただむずくて
それで堪え続けてたら
借金が増えたんですよ
だから
これだから
スピーカー 1
バランスは必要だと思うね
そうだね
パレットの場合は
維持費がそもそも
毎月でかいでしょ
スピーカー 2
どうなんかな
スピーカー 1
だってここの維持費なんて
家賃、公熱費であとは給料ですよ
スピーカー 2
それだから給料よ
給料分だって稼げんといけんくて
パレットも
言うたら
家賃はないので
市から無料で借りる
ただもちろん公熱とかいろいろありますけど
でかいの人件費
ペイできるか
でも好きなことやってたら人件費それぞれペイできないので
まとめて稼ぐしかないみたいな
感じになるんで
スピーカー 3
その辺もねやばい時期ありましたけどね
スピーカー 1
やばい時期あったよ
最初の4人でやってたころは
ちょっと今年やばいぞってなったら
ごめん給料下げるわみたいな
そんな感じでやってました
スピーカー 3
ほぼなかったよね
スピーカー 1
ちょっと3ヶ月ゼロでやってました
スピーカー 2
そうか
スピーカー 3
全然やってたねゼロは
スピーカー 2
とかをやれる間からやれる人数のとき
それ全員が
言ったら役員でしょ
スピーカー 3
まあまあ感覚としてはそうですよね
スピーカー 1
そういう
実質は僕だけしか役員じゃないんだよね
実質というか実際は
実際はさだまさんだけ役員で
だから他の人は社員
だから月ごとに給料を
道徳的にはダメなんだけど
変えても
制度上は問題ない
スピーカー 2
だからみんな好きなことをやる
代わりにそのリスクあるよね
でゴーしてるから
でその感覚を
スピーカー 1
できる限り
みんなで共有するっていうのを
結構しっかり
やるっていうのは後から入ってきたメンバーにも
メンバーにも含めてですね
スピーカー 3
やりたいこと
だから頑張ろうねというのも
なんか感覚としては違って
みんながそれぞれなんとなく
ヤバいとか
これやりたいからここにいようとかいうのを
それぞれなんとなく持ってるから
スピーカー 1
そのバランス感覚
スピーカー 3
うまくいってるような感じはします
スピーカー 1
だからね結局
その全体の船のヤバさみたいなのも
みんながちゃんと
共有してるんですよ
だから今ヤバいよねってなったら
みんなが割と
無意識的に
自分の範囲だけは
ちょっとメリット寄りに
いつもよりメリット寄りに動いてみるかとか
自己判断でやってるような
気はして
そこの個人のバランス感覚にしっかり
なんかね
スピーカー 3
会社の理念ないから
理念のために頑張るみたいなのも
理念のために使われてるとかいう
感覚もあんまりないんで
それも
続けてる
良さとしてはそれが
スピーカー 2
だから
なんか僕の感覚
全員職人で
ただ集まってギルドになってるみたいな
感じなんですよね
だからある意味全員スタンドアローンで成立
しているみたいな
スピーカー 1
それがまさにナッチが言った
スピーカー 2
いつ辞めてもね
スピーカー 1
いつなくなっても成立するようにしよう
っていうところだし
なんかその同時に
やっぱりなんかそういうの
組織化したくないっていうのはすごくあって
組織になると一気に
そこのポジションだとか
上下関係だとか
スピーカー 2
社内政治とかね
スピーカー 1
そういうのがすごい大事になってくる
そうじゃなくてあくまで場っていうか
なんか野球
例えばフォークスにおける
ドームみたいな存在
自分たちにとってここがあるから
頑張れるよねっていう場所なんだけど
ただそれに
支配されてないというか
それがすごい大事かなって
スピーカー 3
今まで生き残ってるのは
多分そういうことなんじゃないかなとは思うけどね
今後はわかんないけど
スピーカー 1
スピーカー 3
たまたまなんか社会とか
コロナとかにあってた仕組みなんかもな
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
あとなんかやっぱこれ僕結構
会社って創業メンバーで
やっぱDNAが作られる
みたいな感覚があるんですけど
創業メンバーが
そういう人たちやったからっていうのはありそう
スピーカー 1
それはすごくある
スピーカー 3
うん
スピーカー 2
自分で思いついて
何でもやっちゃうタイプの人だけで
最初できちゃってるから
自然とそういう人たちが
集まるし
ありそうやなと思いましたけど
なんか真面目な話になってきた
スピーカー 1
いろんな発見あるね
内容もだけど
ゲストに来てもらって自分たちの話を
聞いてもらうっていう
スピーカー 2
ほんとね
聞き手癖がすごい
スピーカー 3
聞き手癖がすごい
スピーカー 1
すごいね
スピーカー 2
すいません何するんですか
僕来て今回
油断のよう
じゃあ今回は
スピーカー 1
エンディング読んでください
スピーカー 2
終わるん?
次回からブレストしていきましょう
スピーカー 1
結構喋ったからね
スピーカー 2
オープニングしか
喋ってない感じだけどもうエンディングになる
本編なしでね
スピーカー 3
何も引き出せてないよ
すいません
スピーカー 2
すいません
これも本能で動いたらこうなるんです
スピーカー 1
聞いて終わるっていう
全然いいと思う
みんなポッドキャストアニマルですよ
スピーカー 2
ということで
あのラボの脳みそビッグバンでは
皆様からのお便りを募集しております
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なお今回出たアイデアは
ありませんでした
でもまあ
学ぶことがあったらご自由に使用いただいて
構いませんただし自己責任でお願いします
それではまた来週
バイバーイ
スピーカー 3
ご視聴ありがとうございました
スピーカー 1
チャンネル登録よろしくお願いします
スピーカー 3
それではまた
33:37

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