1. あのラボの脳みそビッグバン!
  2. #098 - アドバイスの受け取り..
2026-02-12 31:09

#098 - アドバイスの受け取り方 / 服がわからん

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今回のメンバーは、なっち、さだむ、うさみです。

 

今回のブレストのお題はこちらの2本です。

相手からの批判やアドバイスを、自尊心を傷つけずに受け取る方法】 by 竹内泰人さん

同じような服の分類方法

 

いつもお世話になっております。こちらがみんなでつくる概要欄です。

https://www.notion.so/nariakiiwatani/1d87860869a4803fad45c07e8c4ca9e9?pvs=4

 

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エンディングソング: サダムとせかいいち大きなワニ - Sadam And The World's Biggest Love

https://www.youtube.com/watch?v=debzVGNvAe8

 

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あのラボの脳みそビッグバン!〜冒険の手引き〜
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「あのラボの脳みそビッグバン!」では、みなさまからのおたよりを募集しています。
感想、質問、お悩み、ブレストのお題、ブレストの答え、アイデア実現しました報告などなどなんでも、おたよりフォームまたは各種SNSでお寄せください。
ハッシュタグは #あのバン です。

なお、番組中で登場するアイデアはご自由にご使用いただいて構いません。ただし自己責任で!

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サマリー

このエピソードでは、批判やアドバイスを受け取る方法について討論され、特に相手の自尊心を傷つけない伝え方の重要性が強調されます。また、日本における批判の受け取り方やディスカッションの場作りが話題にされます。さらに、批判やアドバイスを受け取る際の心構えや工夫について探求され、具体的には服の分類や家族間でのコミュニケーションを通じて、効果的に情報を受け取る方法が考察されます。家庭内の問題解決に向けたアイデアの募集や協力型のアプローチも紹介され、AI技術を活用した服の分類や家庭内での役割の見直しについても議論されます。

00:10
スピーカー 1
あのラボの脳みそビッグバン。この番組では、ブレスト大好きなあのラボのメンバーがブレストをしていきます。
ブレストとは、ブレインストーミングの略で、自由なアイディアを共有し合うことで新たな発想を生み出す集団種工法。
批判厳禁、ぶっ飛び歓迎、のっかり推奨、しつよ利用がゼとされます。
サダムです。
スピーカー 2
ウザミです。
スピーカー 3
ナッジです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
急にボールきましたよ。
スピーカー 3
いつもじゃん。
スピーカー 1
うん、いつも急ですから。
スピーカー 3
そうか。
スピーカー 1
いつも急ですから、この番組。
スピーカー 3
お題いきましょうか。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 3
だから、いつもの展開なんだって。
起きたなじゃないのよ。
スピーカー 1
いいねえ。
よ、待ってました。みたいなね。
スピーカー 3
お便りでいただいています。竹内大神さんから。
スピーカー 1
おー、ありがとうございます。
常連、常連。
さすがの竹内大神くん。
お題です。
スピーカー 3
はい。
アドバイスの受け取り方
スピーカー 3
相手からの批判やアドバイスを自尊心を傷つけずに受け取る方法。
スピーカー 1
あー、ね。
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
いっつも傷つけられてるんですかね、大神。
スピーカー 3
内容によってはですよね。
批判やアドバイス。
スピーカー 2
もっとコマ数増やしたほうがいいんじゃないですか。
スピーカー 3
あー、とかね。
そうか。
スピーカー 2
分からんけど。
スピーカー 1
これ、逆も言えるよね。
スピーカー 3
傷つけないように言う。
スピーカー 1
相手の自尊心を傷つけないように批判やアドバイスを言うも結構多分大事な気がする。
めっちゃ大事。
スピーカー 3
家庭内で、例えば夫婦とかね、親子でもそうだけど、相手の行動を変えて欲しい時。
どうやって伝えたら良いのかっていうのをすごい考えるよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
例えば洗濯物の干し方がとかさ、食器洗った後の置き方がとか、
こういうどっちでもいいんだけど、僕が考えるにこっちの方が絶対良いみたいなのがある場合。
スピーカー 2
むっちゃくちゃあるよね。
ね。
むっちゃくちゃある。
双方ともに。
そうそうそう。
スピーカー 1
まああるかもしれないね、確かにね。
ディスカッションの方法
スピーカー 1
なんかその、僕やっぱりすごく良い考え方だなって思うのは割とやっぱり欧米的なディスカッションとかリベートとか。
そういうのってその、それが自尊心っていうかそこと繋がってないんだよっていうのを考え方。
スピーカー 3
人格否定ではないみたいなことね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、その辺ってすごく大事な前提だと思って。
そこの前提をポンとちゃんとこう、例えば冒頭に共有してお互いに理解するだけで全然感じ方変わってくるのかなみたいなのも思うんだよね。
けんけんガクガクとディスカッションしてるけど後で一緒にお茶飲みに行くみたいな。
そういう感じの。
スピーカー 2
選択書、選択文を発すときどういう、その方式で行くと。
スピーカー 3
えっと。
スピーカー 2
ちょっとこれ、やり方だけの話なんだけどみたいな。
スピーカー 3
みたいなそうそうそう、そういう注釈。
前置き必要ですよね。
スピーカー 2
前置きがいるってこと?
スピーカー 3
うん。
今からこれを言うことの意図とか、このように受け取ってほしいとか。
はいはいはい。
そういう前提の共有を結構丁寧にやるかな。
スピーカー 2
そうよね、そうね。
前にやった方じゃ変わかねえよなっていう感じで。
受け取られると困るよね。
そうそうそうそう。
前にやった方じゃ変わかねえよな。
スピーカー 1
僕やっぱり、なっちのキクオソウザイ。
うん。
あの方式はすごいいいなって思って。
なんかその、なんだろう、その場でパッと言うときに、
すごいオフの状態というか、
そういうディスカッションする状態ではなく、
もうちょっとプライベートな状態に心があるときに言われると、
だいぶそういうプライベートなあれに捉えられやすい?
UFOもそういう感じになっちゃう、モードになっちゃいがちだけど、
じゃあここの時間ディスカッションしようよっていうふうに決めて、
そこでお題として出すと、
スピーカー 3
全然違った捉え方されやすそうな気がするっていうか。
なるほどね。
スピーカー 2
だからその方式って言うと逆に、
今洗濯物干してる妻を見てさ、
あ、ちょっと収録しますって言って。
スピーカー 1
ダメダメ。
スピーカー 3
ダメそうだな。
スピーカー 2
始まりました。
スピーカー 3
だからその収録をするということが、
お互いにとってどういうことなのかっていう、
共有がされてたら大丈夫かもね。
いきなり収録しますって話し始めるのは、
玄関先に押しかけて無視的にマイクを向けるディポーターのやつだから。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
僕的にはだからどちらかというと、
土曜日の何時からは、
2人でそういうディスカッションする時間にしようかとか、
そういう土台の上に上がる時間を設けて。
スピーカー 2
分かるんですけど、
今まさに洗濯物干してる時どうするかが僕は知りたいんですよ。
スピーカー 1
そこで言うんじゃないってこと?
スピーカー 3
そこで言う方法が欲しいってことですよね。
スピーカー 2
いや、そこで、
それ別にすると、
どうなんかな、それでもいいのか。
スピーカー 1
多分そこで言うと、
もうちょっとプライベートに捉えられやすい。
スピーカー 2
前置きを置いたとしても、
心はプライベートだぞ。
スピーカー 1
今やってる、そういう話じゃないみたいな。
今やってるんだからみたいな。
そこと一回切り離す。
フィジカルな何かと一回切り離すと、
ちょっと冷静になれるみたいなとこありそうな気がする。
スピーカー 2
受け取る側の場合は、
スピーカー 3
それちょっと後で話そう。
スピーカー 1
言えばいいのかな。
スピーカー 2
今プライベートなんで僕。
今裸なんで、
スピーカー 1
服着てからにしませんかっていう感じ。
ちょっと待ってくださいって、
スピーカー 3
服を着るみたいな。
スピーカー 2
自分の心を整える。
ちゃんと聞くとかいいかもね。
ちゃんと向き合って聞く。
スピーカー 3
ディベートにモードに自分を切り替える。
逆に聞いていくっていうのもありだよね。
どういう気持ちで言ってるのそれって。
スピーカー 2
メモ帳出して、何があれですかみたいな。
その意図は。
スピーカー 3
でも手法はどうあれ、その姿勢はたぶんすごくよくて。
さっきのプライベートに捉えられないように投げかける。
というの逆の話で、
相手が自分のプライベートのこと、
プライベートって言葉のイメージがあれだけど、
スピーカー 1
尊厳に関わるような言葉ね。
スピーカー 3
批判やアドバイスっていう話で言うと、
作品を良くしたいという思いから言ってくれていることなんだ、
っていう受け取り方ができるといいですよね。
そのためにちゃんと聞くっていうのは、
自分をそのモードに一旦先に持ってくっていうことができるから。
スピーカー 1
そのモードの切り替えなんだよね、結局。
スピーカー 2
受け取り手のあれで言うと、
ペーペーの後輩に言われるとかはカチンと来たりするんじゃないかな。
スピーカー 3
ペーペー具合にもよるけどね。
マジペーペーだったら逆に大丈夫だな。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 3
逆に一般人の意見として貴重に受け止めますみたいなことがやりやすそう。
スピーカー 2
そういう時に話半分で聞くっていう態度もあるし、
ちゃんと向かい合って聞いて、
良くしよう。良いものなら採用しますよみたいな。
スピーカー 3
受け取り耐久力がある人は、
全部真摯に受け止めることができるけど、
考え込んじゃう性格の人もいるから、
スピーカー 2
聞き流す技というのもあったらいいですよね。
そうよね。
スピーカー 1
けど、僕個人はやっぱりね、
耐久度高い方だからな。
スピーカー 3
ササムさんは無限だから。
ササムさんは人格否定をしてもそう受け取らないから。
スピーカー 1
完全にそこで、ほうほうの方に行くんだよね。
そうそう。
あらゆる批判は結局のところ、
無関心よりも絶対にプラスに働くと思ってるから。
スピーカー 2
なるほど。
あらゆる批判は無関心よりもプラス?
スピーカー 1
結局、何の反応もない。
むしろ途中でも別の興味に行っちゃうっていう方が、
ああ、そういうことね。
プラスマイナスで言うとマイナスだと考えてるから、
何らかリアクションがあるだけで、
それがバッドでも、
一応何らかちゃんと興味を持ってくれたっていうことだと思うんだよね。
フィードバックを返すだけの価値があったり。
スピーカー 2
それはすごいね。
スピーカー 1
そこはね、そのくらいに考えておくっていうのはちょっといいような気もするんだよね。
スピーカー 2
反応あってよかった。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
でもアートやってるとその観点育つ感じあるよね。
スピーカー 2
そうか。
それはいいね。
確かに確かに。
注目されてんじゃん、僕の作品って。
そうそうそうそう。
確かに。
洗濯物干すときに僕、
アートだと思って作ってるから、
風の当たり方とかをめっちゃ計算して、
時間とかね、これどれくらいで乾くとか。
作品だと思って作ってるもんね、これ。
スピーカー 3
なるほど。
書けるときに。
スピーカー 2
批判されるとちょっとカチンと来てたけど、
注目されたって思えばいい。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
それいいね。
スピーカー 1
どうですか、その作品が。
スピーカー 3
この風の通り方がね。
手も通っちゃう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんか姿勢だよね、やっぱりね。
スピーカー 2
だからあらゆる行動を、
僕としてはアート活動と思えばいいのかもしれないなって思った。
スピーカー 1
そうしたときに、ちゃんとこう、
ネガティブでもポジティブなフィードバックが。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
フィードバックがあるってこと自体がありがたくて。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そうなんだよね。
スピーカー 3
あれこれ宇佐美さんの相談だったっけ?
スピーカー 2
わかんないけど。
スピーカー 1
まあね。
大神くんのだけど、一般にも言えるような気はするんだよね。
なんかやっぱりどうしてもね、
僕の印象的に、
日本における批判の捉え方
スピーカー 1
日本は特に批判っていうものが人格と結びついて
捉えられやすい印象があって。
そこは別だよっていう態度を
自分の中に持っとくっていうのはすごい大事なのかなって気はするよね。
スピーカー 2
技術としてないかな、それができるように。
スピーカー 1
たぶんね、あるような気はするんだけどね。
スピーカー 2
それって日本人だからでもとはいえっていう感じが。
アドバイスの受け取り方
スピーカー 1
なんかね、すごいね。
もっと深い思想みたいなところと繋がってると思うんだよね。
物に神様が宿るとか、
そういう系の日本的な慣習とか思想の部分に
だいぶ深く根付いてる気がして。
自分が作ったものとかやってることみたいなのに
何らか宿ってるっていうような感覚っていうのが。
スピーカー 2
なんとなくイメージで批判とかいろんなあらゆる意見を
給しておくっていう。
溜めておく。
で、受け取るタイミングが自分で選べるように
自分の中で作っておくとかできないかなと思ったんですよね。
スピーカー 1
それもありだよね。
だから僕が提案したのは
その給状態を時間を区切ってここで2人で
ディスタンスをするみたいにしたけど
受け取り側が給として置いといて
で、自分の受け取れるモードに入った時に
スピーカー 2
レンダリングするっていう。
レンダリング給にとりあえず入れといて。
スピーカー 1
今そのモードじゃねえかっていうかね。
スピーカー 3
じゃあやっぱり収録していいんだなって。
スピーカー 1
いや、ただ受け取り側が受け取れる
だから疑似リアルタイム通信じゃないけどね。
そういう感じだよね。
向こうは給として送っておけるけど
受け取るタイミングを選べるっていうことだよね。
スピーカー 3
ニコニコ動画のコメントシステムね。
スピーカー 2
だからそのことは受け取るときに受け取るから
ちょっと待ってっていう開始になる。
今ちょっと心に余地がないけど。
そうね。
スピーカー 3
そういうモードに入れる何かしらの
モノとか行動とかルーティーンがあるといいですよね。
スピーカー 1
なんだろう。
それシステム化もできそうな気がするけどね。
例えばコメントとかああいうので
パッと目に入っちゃうのが
その準備期間がないから
心が傷ついちゃうわけで。
そういうのを消しはしないんだけど
見れるタイミングでクリックして
見るっていうことができるように
ためとくみたいなね。
そういうネガティブコメントみたいなのね。
スピーカー 3
ロードバランサーみたいなやつがね。
スピーカー 1
そうそう。
なんかそれってね本当
確かにめちゃくちゃこれから大事な気がするよね。
それか炎上とかで心を病んじゃう人とかも
心が整ってないタイミングで
そういうのを受け取っちゃうのが一番の原因だもんね。
スピーカー 2
それはSNSの話やろ?
スピーカー 1
SNSもそうだし。
けど作品の批判とかって
心病みがちなのってそういうのじゃない?
面と向かって言われるやつって
もうちょっとちゃんとやっぱり
コミュニケーションをしっかり図ってくれる人だから
そこまで気づかないけど
そういうのとかであんまりこう
作ってる人の人格を考えずにパーッと言っちゃうのって
割と攻撃的になりがちというか
でも対面でも積み重ねがあるから
家族とか夫婦とかそういう関係だと
スピーカー 2
割とあるはあると思うね。
その時に自分の心の中でキューしてても
相手に流されたとか思われるのも嫌だなっていう感覚があるから
だからなんだろうね。
そこが難しいとこで
今キューしたわっていう
ちょっと今からキューするから
今日からっていうのを共有しといて
はいキューしましたって
毎回言えば付けとくわみたいな感じで
スピーカー 3
なんか星真一が描きそうな話だな
ためすぎて大変なことになるんでしょ最後は
スピーカー 2
絶対それ星真一風に言った
スピーカー 1
それ確かに大事だな
僕とかだから言ったように
全てプラスって思っちゃうタイプなんだけど
それが相手に伝わっちゃうと
一部の人にはむちゃくちゃ嫌われるという
スピーカー 2
そうなんよ
スピーカー 1
こいつなんか反省しねえみたいな感じで
反省するよりもちゃんとそれを
プラスにポジティブに捉えて
そこから学ぶっていう姿勢の方が
僕は大事じゃないかなって気がしてんだけど
ただ相手に適当に裁かれてると思われると
そうじゃねえんだと
スピーカー 2
意外と多い気がするんですよね
スピーカー 3
会社作った当初は結構
今思うとその姿勢の食い違いが原因で
よく喧嘩してたなって思い出しました
スピーカー 1
ケンケン学力やってたよね前半
確かにね
スピーカー 2
ノレンに腕押しだぞって感じね
スピーカー 3
コツとしてはね
サダムさんが球を処理するまで
こっちは待ってられなかったっていう
スピーカー 1
っていう構図だよね多分ね
スピーカー 2
見えないからね球がそいで
スピーカー 1
残ってんのかも分かんないもんね
意外と残ってんじゃんみたいな
家庭内の服の分類
スピーカー 2
あるある聞いてたみたいな
スピーカー 1
そうなんだ聞いてたみたいなね
割とねそれけど大切よね
もちろんやっぱり
即答できるほどの心の余裕があれば
そりゃ即答してくれるんだけど
しっかり球に溜めてて
で後からそれとなくちゃんとやってて
ああ意外と聞いてたんだありがとうみたいな
嬉しいよね
スピーカー 2
それ溜めれば溜めるほど嬉しいのかな
スピーカー 1
処理するのも大事だよね
スピーカー 2
覚えてる間に処理
行動で示したらいいよね
スピーカー 1
いい関係かもね
上手くそこの辺をね
上手くできる何かがあるといいよね
あの何だろうやんわりと
大きい枕ぐらいのやんわりさでこう
大きい枕だいぶダイレクトだけど
大きい枕ってなんだっけ
スピーカー 3
まあまあ
スピーカー 2
まあまあ
キューされた今
スピーカー 3
ふわっと消えた気がするんだけどね
スピーカー 2
収録外で
スピーカー 1
いいお題ではありますよね
スピーカー 3
すごい大事だもんね
たまに考えたいですねこれ
ありがとうございます
次のお題いきますよ
同じような服の分類方法
スピーカー 2
これもまあ生活の話なんですけど
うちの奥さんがですね
黒い服をよく買ってくるんですよ
自分用に
子供3人いて
僕と妻と5人でしょ
わりと黒の下着とか
ヒートテックを買いがちで
しかもそれに縫い合わせるとかもしないんです
だからサイズが小学生が2人
赤子がいるんですけど
赤子はわかるんですよ
小学生と妻のサイズが
だんだん近づいてきてて
どっちってなる
畳むときに
間違ったやつとめっちゃ怒られる
怒られちゃった
畳むのはわりと僕が畳んだりすることが多くて
怒られるとなんか悪いこと
畳んだのになんだこれ
黒の下着まとめて
お前らやれ
感じでたまになる
スピーカー 3
それいい解決だと思うけどな
スピーカー 2
お前らやれ
解決
スピーカー 3
実際そうじゃない
見分けるのが無理だっていう人がやるより
見分けて欲しいし見分けられる人がいるんだったらそっちの方がいいじゃない
スピーカー 2
あとお下がりね
どんどん成長していくから下の子下の子にいくんよ
男女男なんだけど
女の子も別に男子服着るのに全然抵抗ないんで
着ちゃうんすよね
スピーカー 3
今どこにいるその服がどこの男性に着てるとかわからない
スピーカー 1
もうねぐっちゃぐちゃなんですよ
スピーカー 3
それは逆にどっちが着ても良いという話なのではない
スピーカー 2
いや違うんすよこれは僕じゃないとか言い出す
子供も言うんだ
実際ちょっとパツパツだったり
これはもう違うねっていう時期だったんだねみたいな話
なるほどね
スピーカー 3
やるたびに怒られるんですよ
怒られるでしょうね
怒んないで欲しいけどね
僕も見分けらんない側だから
スピーカー 2
怒んないならもう解決なんですよ
スピーカー 3
不満じゃないです
服も洗濯物畳む役割が多くて
妻の服と娘の服をたまに間違えるんですよ
スピーカー 2
そうよね
同じぐらいだもんね僕と
スピーカー 3
最近見つけた解決策は服のサイズを見るなんですよ
スピーカー 2
それは
僕それ言われたけどねサイズ見れと
すげー勝利毎日勝利してんのに
1回1回タグ見るって
スピーカー 3
子供3人いると大変かもね
うち1人だから全然
スピーカー 2
こーちゃん明日締め切りなのにもう
スピーカー 1
ゲームにして一緒にやるとかね
ゲームにして一緒に
畳むのはやるけど
基準に並べてみたいなのとか
そこは子供にやってもらうとか
あーいいですね
並べた後に畳むのは
スピーカー 2
なるほどなるほど
スピーカー 3
あとさ機械学習の画像認識とかで
キリン80%パンダ20%みたいなやつあるじゃないですか
うちで作ったやつや
ああいう感じで
長男70%ぐらいかなみたいな
スピーカー 2
あーいいねそれ
スピーカー 3
例えば床とかに
めっちゃいいやん
100%この人のやつみたいな場所を作っといて
スピーカー 1
曖昧なやつはちょっと間に置くみたいな
スピーカー 2
いいね
スピーカー 3
しまうときに各自で持ってくっていう
スピーカー 2
それいいな
スピーカー 3
完全に長男のものだと思って
間違えただと結構怒られるけど
どっちか迷ったんだよっていう痕跡を残せると
スピーカー 2
ちょっと軽くなるでしょ
僕じゃなくてAIだからって言えば
これ分類したらAIだからって言えばいいじゃん
スピーカー 3
逆にそれAIがそう言ったんだから
お前が着るのが正解だって
スピーカー 2
逆にね
人類はAIに従えと言う
スピーカー 3
ダメだろ
今これ着とくといいことあるから
スピーカー 2
今のうちにAIに従われるの慣れとけ
スピーカー 1
あと何だろうな
実用的なあれ
裏地にタグ的なの付けておいて
分かるようにしとくとかね
この襟のここら辺
AIの利用と改善策
スピーカー 3
でもお下がりとかがあるから
スピーカー 1
そういうときに上から貼ったりとか
そういう系で
スピーカー 2
分かる分かる
そのひと手間ない
スピーカー 1
貼る部分は自分のだから
自分で貼ってもらうのを
自分のものみたいな感じになる感じを
焚きつけるというかね
毎回自分の服選んで
選んでもらって
それで畳むでもいいけど
毎回だとあれだろうから
スピーカー 2
こっち着るくらい簡単っていいね
そうそうそう
スピーカー 1
勝ちんつって
けどそういうグッズみたいなの作ると
面白いかもしれないよね
タグなんとか
家庭内問題解決のアプローチ
スピーカー 3
あるような気はするけどね
スピーカー 1
ちょっとちっちゃいね
スピーカー 2
めっちゃ簡単に付けれるとかね
目立つのが嫌なら
それこそカメラ認識じゃない
赤外線とかでようやく分かるとか
スピーカー 1
たぶんね
この服のここにタグあるじゃん
そういうとこにペタッと貼るぐらいで十分
それを確認するのがめんどいんよまず
スピーカー 2
全部やるんよ
チリツモなんですよ畳むのって
スピーカー 1
そうだけどこの辺に見えてると
もう見えないかな
色違いだったり
スピーカー 2
ぐちゃぐちゃだったりするんで
タンタンタンタンって畳んでいくんです
この瞬間に大きさをなんとなく見てだから
例えばパッて上げた時に
サイズがこれタグとか
妹とかね
やっていけばやっていきたいなっていう感じはある
スピーカー 1
じゃあまず干してる状態から取り入れるまでは
子供にやってもらう
自分の持ってきてって言って
自分のを持ってきてもらって
そこでもう分類完了
そこからタバムって
スピーカー 2
それできたら最高っすね
小学生やんないんすかね
スピーカー 1
まあね
スピーカー 2
ほんと小学生はね
それはまた別のお題っすよ
小学生を動かす方法
スピーカー 3
小学生を動かす方法
それ後でやろう
スピーカー 2
ひどいっすよ小学生は
スピーカー 1
まあいいですよ
スピーカー 2
それできたら全然いい
スピーカー 1
全然いい
スピーカー 3
過去にエクサキッズというね
小中学生対象のIT作品コントストがあるんですけど
そこに出てた作品で
家でお父さんが食器の仕舞い方をずっと間違えると
でお母さんが困ってるから
カメラに食器を見せると
これはここっていうのを教えてくれるみたいな
いいじゃんいいじゃん
食洗機に入れていい食器とダメな食器だ
だから間違った時のダメージが割とでかいやった
っていうのをカメラにこの食器見せると
これは入れていい
これは入れちゃダメ
これはお母さんに聞いてっていう三択で
答えを出してくれるっていうシステムを作っている子がいたんですけど
それです
服をAIに登録して
お母さんに聞いてがあってもいいけど
これは誰のですみたいな
スピーカー 1
あとね僕すごいいいなって思ってるのは
家庭内あの番をやるっていうのもいいなって思ってて
家庭内で今回お父さん間違えた
この間違いを正すようなアイデア募集みたいな
スピーカー 2
めちゃくちゃいいじゃんそれ
スピーカー 1
でアイデア募集して子供たちにアイデアを出してもらう
スピーカー 2
こっちでルール作るから怒られるんだよね
スピーカー 1
一緒に考えようっていうね
ワークショップ形式にすると全然変わってくる気がする
スピーカー 3
インクルーシブデザインですか
スピーカー 1
そう
割とねこのアイデア出してみようの方式って
さっきのちょっと批判のやつにも近いけど
もうちょっと柔らかく問題をみんなで共有し合う
受け取ったりあれ処理したりみたいな
いい方式だなって気がしてるから
スピーカー 3
だから私対あなたじゃなくてみんな対問題になるよね
対戦型から協力型に変わるっていう
スピーカー 1
だから人の問題から物の問題
ことの問題になるから
そこがすごいいいなっていう気がしてて
スピーカー 2
いいですよね
スピーカー 3
めっちゃいい番組じゃん
スピーカー 2
これ無責任だから楽しんだけなんだよね
スピーカー 3
そうなればいいってことですよ
家庭内の問題に対しても
無責任であるという状態みんな納得するということ
誰かに所属している問題ではないという話ができればいいな
スピーカー 1
やっぱり人格と紐づけると
役割の見直しと協力
スピーカー 1
これお父さんが悪いになると良くない
じゃなくて分類できなかったことが悪いになると
全然違うから
スピーカー 2
人を憎まずですよね
スピーカー 1
そうですね
これがすごい大事なんですよ
スピーカー 2
ことの問題にすると
スピーカー 3
みんなに伝わるといいですけどね
そこはでも最初は楽しさじゃないですか
お父さんが選択物の分類を間違えるっていうのは
家族みんな分かってることでしょ
そこでそれに対する解決策を募集するって結構
スピーカー 2
そのまんまポジティブ
美しいですね
どうしますか
スピーカー 3
やってみたら番組で報告してください
スピーカー 1
ちょっとね気になる
やっぱり多分ね機上の空論から
実際にやった時にどうなったかっていうところがあると
スピーカー 2
全然聞きたいよね
全く想像つかないんだよね
それは喋ってさあ終わりって
普通に日常に戻りそうな回答
想像されてるけど
私が悪いってまたなる
されてるんだけど
アップデートがあるかもしれんよね
そこで
スピーカー 1
小学生の学びが
スピーカー 3
意外と
えじゃあ僕が分けるよみたいなことになったりするかも
息子が
スピーカー 2
貸してみって
スピーカー 3
そんなに大変だったんだ
僕できるよやるよみたいな
スピーカー 2
っていうのもあるかもしれないし
スピーカー 3
美しい流れだね
お父さんがやっぱり頑張ってねになるかもしれないけど
まあでもやってみるのはすごくいいですよね
出ましたね
ありがとうございます
スピーカー 2
よろしくお願いします
スピーカー 1
あらもう
早いね
そういうことはもう
おしまい
また来週ですね
あのラボの脳みそビッグバンでは
皆さんからのお便りを募集しています
感想・質問・お悩み
ブレストのお題・ブレストの答え
アイデア実現しました報告
などなど概要欄のリンク
または各種SNSでご投稿ください
ハッシュタグは
ハッシュアノバン
アノはひらがな
バンはカタカナでアノバンでよろしくお願いします
なお今回出たアイデアは
ご自由にご使用いただいて構いません
ただし自己責任でお願いします
それではまた来週
スピーカー 3
バイバイ
31:09

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