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#130 - スマホ高すぎ問題 / パソコンの初期アプリ
2026-09-24 44:59

#130 - スマホ高すぎ問題 / パソコンの初期アプリ

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今回のメンバーは、なっち、さだむ、うさみです。

 

今回のブレストのテーマはこちら!
 

【パソコンやスマホが高すぎるのでどうにかしたい】

【Macの初期アプリにあるといいもの】

 

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エンディングソング: サダムとせかいいち大きなワニ - Sadam And The World's Biggest Love

https://www.youtube.com/watch?v=debzVGNvAe8

 

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ショート動画あります!
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あのラボの脳みそビッグバン!〜冒険の手引き〜
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「あのラボの脳みそビッグバン!」では、みなさまからのおたよりを募集しています。
感想、質問、お悩み、ブレストのお題、ブレストの答え、アイデア実現しました報告などなどなんでも、おたよりフォームまたは各種SNSでお寄せください。
ハッシュタグは #あのバン です。

なお、番組中で登場するアイデアはご自由にご使用いただいて構いません。ただし自己責任で!

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感想

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サマリー

今回は、パソコンやスマホの価格高騰をどうにかする方法と、Macの初期アプリに欲しい機能を話し合う。iPhone 17 Pro Maxの2TBモデルが35万4800円になる例を挙げ、円の価値や物価の変化を実感しにくいこと、中古端末や24か月レンタル、必要な機能だけを組み込む自作スマホなどの案を出す。スマホを持たず、パソコンのFaceTimeやSkype、トランシーバー、たまごっちなどで連絡する発想も広がり、機能を一つに詰め込まず特化型デバイスにする考えが語られる。 後半は、Macの初期アプリとしてマインスイーパーやソリティア、高機能ランチャー、AIとターミナルを連携する道具、文章やタスク管理を統合するアプリなどを検討する。拡張ディスプレイのプレビュー、迷子になったカーソルを戻す機能、複数カーソルによる多点入力も要望される。さらに、クラウドのファイルをローカルと同じように扱えるUIや、Macの初期アプリの控えめな存在感、GarageBandなどのリアルなアイコン表現について雑談する。

スマホとパソコンの価格高騰
スピーカー 1
あのラボの脳みそビッグバン。この番組には、ブレスト大好きなあのラボのメンバーがブレストしていきます。
- Usamiです。- Sadamです。
スピーカー 2
- Natsukiです。よろしくお願いします。
スピーカー 3
- 3本撮りの3本目ですね。
スピーカー 2
- いいですね。ガンガン撮っていきましょうよ。
スピーカー 3
- お題いきますか。
パソコンやスマホが高すぎるので、どうにかしたい。
スピーカー 1
- スマホ。
- スマホがね。
スピーカー 2
- スマホが高すぎる。
スピーカー 3
- 高すぎる。今どんぐらいですか?
- アイフォン最新モデル。20万とか?
- 10万とも20万とも言われてますけども。
スピーカー 3
- どうなってんだろう。
- アイフォン17プロ。19万4800円から。
スピーカー 1
- え?
スピーカー 3
- プロとプロマックスとありましてね。
スピーカー 1
- えー。
スピーカー 3
- マックスをストレージ増やして2テラにすると35万4800円。
- 35万。
- スマホの値段です。
スピーカー 1
- わー。
スピーカー 3
- すごいね。こんななんだ。
スピーカー 2
- もちろん多分、メモリのあれにより、品不足により暴走してるっていうのはあるんだろうと思うけど、そもそも世界的物価が2020年ぐらいと比較して、
- このくらい上がってきたみたいなのは、なんとなく肌感として正しい感じがするんだけどね。
スピーカー 3
- そうなのかな。
スピーカー 2
- だいたい1.5倍近くだよね。
- だいたい10万とか平均だったのが15万とか今16万とかになってきてるって感覚があるんだけど。
- けどそこから一歩進んで20万近くになってるってことはあるのか。
- それはまたそうね。
- それはまたとんでもない話だけどね。
スピーカー 3
- ちなみにアメリカではiPhoneの無印基本モデルは2020年のiPhone12以降をずっと799ドルだそうです。
- だからさっきはiPhone17プロの話をしたけど、iPhone17はアメリカでは800ドル、799ドルだそうですね。
スピーカー 2
- ドル自体がね1.5倍ぐらいになってきてるからね。
スピーカー 3
- 日本では20万円ぐらいですね確かに。
- すごいね。
スピーカー 1
- でも今朝もさ、ちょっと僕これなんだ、SE。
スピーカー 3
- iPhone SE?
スピーカー 1
- iPhone SEの前のバージョンみたいなのを使ってるんですけど、突然落ちたりして、やばって思って買わなきゃと思ったんですけどね。
スピーカー 3
- 買わなきゃと。
スピーカー 1
- 買わなきゃ、iPhoneじゃなくてもいいかなとかいうのも考えるんですけど、でも便利なんですよね。
スピーカー 3
- まあね、慣れちゃうとね。
スピーカー 1
- MacBookもメインで使ってる以上ね、でiPadも使ってるから、そうなるとね。
スピーカー 2
- そのお金の額の間隔とそういう経済の変化のずれて、結構大きな問題だなと思ってて。
- 要は1.5倍と考えたときにね。
スピーカー 3
- 物価が?
スピーカー 2
- 物価もだけど、お金の価値、円の価値が。円の価値が1.5分の1になったと考えると、2020年と比べてね。
- 今例えば30万円月に給料がありますって思ったときに、2020年時点の20万ぐらいしかもらってないことになるよね。
スピーカー 3
- はいはい。
スピーカー 2
- 今の30万もらってたとしてもね。で、そりゃきつくなるわって思うじゃん。10万違ったらね、給料がね。
- けどそのずれってあんま持てないじゃん。
スピーカー 3
- そうね。
スピーカー 2
- 10年、6年程度。
スピーカー 1
- 変わってないってことだね。減ってないよね。
スピーカー 2
- そうそうそう。そこって結構危険な。結構実際に苦しくなるのに、何でだろうっていうのがあんまりこう、そういうところが原因っていうのに思い至れない。感覚として思い至れないっていうのって。きついよなーっていうのが。
- それは良くないし。
スピーカー 2
- パソコン、スマホだけではないんだけどね、このあれはね。そもそもの縁の価値を見定められ、見定め直せないっていう。
スピーカー 3
- なるほど。ゆでがえるの法則。
スピーカー 2
- ゆでがえるの法則。
スピーカー 3
- あれ知らない?
スピーカー 2
- 知らない。
スピーカー 3
- 水にカエルを入れて、徐々に加熱すると逃げ遅れて死ぬっていう話。
スピーカー 2
- あーなるほど。
スピーカー 3
- 熱湯だったらすぐ逃げるんだけど、水で徐々に温度を上げられると、死ぬまで気付かない。
スピーカー 2
- 逃げ時側。えー面白い。確かにそれだ。
スピーカー 3
- みたいな話ですよ。
スピーカー 1
- ゆでがえるとかいうのはね。
- ちなみに別に科学的な根拠がある話ではなくて、そういうもんだよね。経験って、危険察知ってそういうもんだよね。気を付けないとね、みたいな話ですけど。
スピーカー 1
- ゆであがったら食べるの?
スピーカー 3
- 知らない。
スピーカー 2
- そもそもが食用のカエルなのか。
- どうなのかっていうね。
スピーカー 3
- だからゆでてるやつがいれば食べるんでしょうけど、ゆでてるやつがいなくてもそういうもんだよねっていう話ですよ。
スピーカー 2
- そういう意味ではパソコンやスマホが高すぎるのは、トーンとあがったからね。
スピーカー 1
- トーンとあがりましたよね。ネミミミミズでしたよ。
スピーカー 2
- ネミミミミズだったよね。
スピーカー 3
- それはね、購入するサイクルが長いから、前買った時と次買おうと思った時でしか、点でしか見ないから、ポンとあがったように見えるという話じゃないかな。
スピーカー 1
- いやなんかね、けどね、アップルとかも、この日抜き打ちでこの日から値上がりしますみたいな感じで、ポコーンと値段上げたんだね。
スピーカー 3
- それは相性、為替の調整でしょ。為替に合わせてずっと変動させたら商売しにくいから、ある程度待っといて、これもあげななっていう時にあげるみたいな。
スピーカー 2
- あと在庫的なあれもあるのかもしれないけどね、メモリーとかあるいはね。
高価な端末を避ける方法
スピーカー 2
- まあけど、高すぎるは高すぎますよね。これ多分戻ることはないんじゃないかってぐらい多分ね、AIの需要で。
スピーカー 1
- 他のはどうなの?iPhone以外は。
スピーカー 3
- ギャラクシーとか今ちょっと見ましたけど、ギャラクシーもね、上位モデルだと20万超えとかですよ。
スピーカー 1
- ちゃんと高いの?
スピーカー 2
- ちゃんと高い。全体でエクスペリアも。
スピーカー 1
- 安いのもあるってこと?あるにはあるってこと?
スピーカー 3
- まあだからあれね、つまり海外のものじゃなくてエクスペリアとかで見ればいいのか?
スピーカー 2
- エクスペリアもこれ見れば。
スピーカー 3
- エクスペリアも同じような高さでしょ。20万以上するもんね、上位モデル。
スピーカー 1
- みんなそうなのか。
スピーカー 2
- まあそういう意味ではね、その原材料というか、メモリーとかは台湾から。
スピーカー 1
- まあそうだよね。
スピーカー 3
- 今スマホ高いよという話ですね。スマホというか電子機器かな。パソコンもだもんね。
スピーカー 2
- AIの需要でね、メモリーとかあたりが本当に。
スピーカー 1
- 思うんですけど、AI搭載モデルみたいなのとかサービスいらないんじゃないですかね。
スピーカー 3
- スマホにAIがいらないと。
スピーカー 1
- 一回それで安くできないかなと思うんですけどね。
- ああね、なるかな。
スピーカー 1
- まあ少なくともアドビさんとかは、それがないバージョンで安くるってのはないもんですかね、そういう発想は。
スピーカー 2
- たぶんそもそもがAIを稼働するために、大量にそういうPCなり何なりが必要で、企業が。
- それによって、そういうのが需要がガッと高まってるみたいなところはあるんじゃない。
- だからAIが使われないモデルだとしても、そこに使われるチップなりメモリーなりは、AIに使うメモリーに取られて。
- 結局のところ安くできないみたいなことになるんじゃないかなって気はするけどね。
スピーカー 1
- まあ生産とかの都合でAI合わせになっちゃう可能性もあるんですね。
スピーカー 2
- ちょっと前はね、ビットコインとかそれ系だったけどね、マイナスとかそういうののためにわーっと作られてた。
スピーカー 1
- そういうもんだと。
スピーカー 3
- そうね。で、高すぎるので何とかしたい。でもスペック低いものを使えばある程度はね、ある程度は何とかなりますね。
スピーカー 1
- 携帯で言うと?
- 携帯で言うと、だから今iPhone12とかを中古市場で探してくるとかそういう。
スピーカー 1
- あー中古市場ならまだいいんじゃないかと。
スピーカー 3
- とか。
スピーカー 1
- 現実的ですね。
スピーカー 3
- あとはそのこうやってね、端末高いよねっていうところからキャリアがやってますよね。
- 24ヶ月レンタルって戻してくれれば後は払わなくていいですみたいな。
スピーカー 2
- うーん。
スピーカー 3
- その回線の契約と端末のレンタルと同時にやってるとかはやってるね。
- あとはあれね、つくるとかでいいかもね。
スピーカー 1
- つくる。
スピーカー 3
- つくる。スマホ。
スピーカー 1
- つくる。
スピーカー 3
- つくる。
スピーカー 1
- つくれるの?
スピーカー 3
- シムカードがあって、つくる!
スピーカー 1
- トランシーバーは?
スピーカー 3
- トランシーバーね。
スピーカー 1
- トランシーバーだめ?
スピーカー 3
- うーん、だから何をスマホと呼ぶかっていうね。
- トランシーバーを持ってこれはスマホですって言っている人はいいんじゃないですか。
スマホを持たない通信手段
スピーカー 1
- 調べ物はパソコン。パソコンは買うとしてしょうがなく買うとして。
スピーカー 2
- しょうがなく買うとして。
スピーカー 1
- アイフォンの丸ごと買わないっていう方向へ行った時に、連絡手段としてトランシーバー買う。
- トランシーバーってどのくらいの距離行けるものなんだろうかね。小学校とかに行った時に。
- 一人一人持たせて。どのくらい行けるんだろうね。
- 人まで4本。
スピーカー 3
- 法律がありそうだよね。
スピーカー 2
- そうね、確かにね。
スピーカー 1
- ラジオ使うとか。
スピーカー 3
- ラジオの方が大変そうだな。
スピーカー 2
- 敵報告ですみたいなね。
スピーカー 3
- でも作るは割とありかなと思っていて、ハードウェアが一個あって、そこに自由にソフトを入れられるということになっていればいいわけでしょ。
- オレオレスマホは作れるってことでしょ。
スピーカー 1
- オレオレスマホ。
スピーカー 3
- だって電話はIP電話とかあるから、別に携帯回線じゃなくってインターネット回線で行けるわけで、だから通信端末さえ、多分あれ自分で作るの法律の壁とか多分あるだろうから、通信部分だけなんか認可されたものにして、後はソフトウェアとハードウェアをキット的にくっつけるみたいなことで。
スピーカー 2
- そうね。
- 自分に必要最低限なスマホっていうのを作れるような気もする。
スピーカー 1
- それいいな。
スピーカー 2
- なんかM5なりなんなり、そういうちっこいやつで、カスタマイズで最低限の、例えばLINEしか使わねえやっていう人はね、LINEだけ入れといて。
スピーカー 1
- そうそうそう。
スピーカー 2
- みたいなね。良さそうな気がする。
- それいいじゃん。トランシーバーさ、100メートルから数キロ、数キロいけんだ。
スピーカー 2
- へぇー。
スピーカー 1
- これアマチュア無線部とかのあれ?
- あーそうかも。免許無しでいい。
スピーカー 1
- IP無線機ってそれ?IP無線機LTE携帯網って書いてある。
スピーカー 3
- IPってことは。
スピーカー 1
- これまた違う。IP電話のこと?
- 違うよね。
- これもトランシーバーと呼んでんのかな。
スピーカー 1
これ日本全国免許資格不要、要月額通信料って書いてるけど。
スピーカー 3
- あーじゃあそれやっぱりインターネットじゃない?
スピーカー 1
- ね。IP無線機。デジタル簡易無線機1キロ前後。免許が必要。デジタル簡易無線機。
スピーカー 3
- へぇー。あ、そうか。IPだからインターネットじゃねえな。
スピーカー 1
- 3種類あるんだ。今のは1キロ。
スピーカー 2
- なるほど。
- いつも僕らはおもちゃみたいな、思ってる100メートルか200メートル。
スピーカー 2
- そういうイメージあるね。
スピーカー 1
- でも見通しのいい場所では1キロから2キロ。
スピーカー 2
- うーん。
スピーカー 1
- うちが屋上とかにあれば意外と小学生、小学校に向かってとかは行けるそうですね。
スピーカー 3
- すげえなあ。
スピーカー 1
- やってみっか。
- やってみっか。
スピーカー 2
- 行って。
- やってみっか。
スピーカー 3
- それをだってね、その数キロ行けるんだったら、数キロごとに置けば無限に行くってことでしょ?
スピーカー 2
- そうですね。
スピーカー 1
- トランシーは持たせりゃいいんですよ、だから知り合いに。
- うん、そうそうそうそう。
- これオンにしとってって。
- うんうん。
- で、特定の通信相手でだけ音量が上がるみたいなことにすれば。
- すれば。
スピーカー 3
- 行けるでしょ。
スピーカー 1
- あれって押してる間喋れて、どうぞって言って手離すんだよね、押すの。
スピーカー 3
- うん。
スピーカー 2
- そうね、トランシーバーはね。
スピーカー 1
- 受信と送信は切り替えないといけないってあれ。
スピーカー 2
- うん、そうだね。
スピーカー 1
- でもよう考えたら送信と受信、別にもう2つ持ってけばいいのか。
スピーカー 3
- まあそうね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- うんうん。
スピーカー 2
- それはそう。
スピーカー 1
- 便利そうやね。
スピーカー 2
- うん。
- あとはまあ、タマゴッチで我慢するとかね。
スピーカー 1
- タマゴッチじゃない、タマゴッチ。
スピーカー 3
- タマゴッチでね。
スピーカー 1
- タマゴッチなのに無線できるの?
スピーカー 2
- いや、何にも多分通信。
- あれでも赤外線通信ついてるモデルあるでしょ。
スピーカー 2
- ああ、そっか。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 3
- 通信できる。
スピーカー 2
- できるね。
スピーカー 3
- 交流できる。
スピーカー 2
- やんわりとした交流できるね。
スピーカー 1
- コミュニケーション。
- それでいうと、あの、なんか、あのなんていうの、ドラクエとかでもいいんじゃないですか。
スピーカー 2
- ドラクエね。
スピーカー 3
- うん。
スピーカー 1
- スイッチ版ドラクエとか。
スピーカー 3
- ああ、すれ違い通信ね。
- ああ、じゃあスイッチか。
スピーカー 1
- なんかわかんないけど、
スピーカー 2
- ドラクエの。
スピーカー 1
- コメントできるやつあるでしょ、ゲーム。
スピーカー 3
- できそう。
スピーカー 1
- コメントできるゲーム。
- あの、オープン、みんなが参加するやつ。
スピーカー 3
- はいはいはい。できるできる。
- あ、それじゃん。
スピーカー 1
- それでさ、
スピーカー 3
- え、いいじゃん。
- ご飯食べたのみたいな。
- あの、家にカレーがあるからチンして食べてとか言って。
スピーカー 1
- はいはいはいはい。
スピーカー 3
- でもさ、でもさ、でもさ、待って待って。
- それやるのにパソコンかスマホ必要なんだよ。
スピーカー 1
- いや、パソコンは持ってるとして。
- あ、パソコンは持ってるっていいんだ。
- 持ってる。
スピーカー 3
- もういいんだ、もう。
- 待って待って。
スピーカー 1
- あと、向こうはクローンブックあるから。
スピーカー 3
- ああ、そうね、そうね。
スピーカー 1
- パソコンはOK。
スピーカー 3
- パソコンはOK。
- パソコン買う、もうしょうがない、やむない。
スピーカー 1
- でも仕事柄はもう。
- 小学生がいれば大丈夫。
- 仕事柄もこれないと、どうしようもない。
スピーカー 3
- いいんだ。
- そっか。
スピーカー 1
- パソコンは。
スピーカー 3
- パソコンはしょうがない。
スピーカー 1
- パソコンはしょうがない。
スピーカー 3
- じゃあもうスマホいらないな。
- ゼロにしていいな。
スピーカー 1
- そっか。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- そっか。
- そう。
- あれか、あの、なに、フェイスタイム使えばいいのか。
- そう、パソコンで。
スピーカー 3
- そういうこと、そういうこと。
- そしたら電話できるわ。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- スカイプ。
スピーカー 1
- スカイプ使えばいい。
スピーカー 3
- うん。
- そっか、解決したな。
スピーカー 3
- そうね。
特化型デバイスという発想
スピーカー 3
- まあでも、その、マジな話。
- その、たまごっちで我慢するっていう、さっき言い方をしたけど。
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 3
- でも、それでいいかもしれないよね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 3
- がまんとかじゃなくて。
スピーカー 2
- がまんとかじゃなくて、もっとね。
- たまごっちがうれしいとかになるかもしれないよね。
スピーカー 2
- うんうん。
- ああ、なるほどね。
スピーカー 1
- うん。
- たまごっち、たまごっち。
スピーカー 2
- さっきのDIYのやつも近いけど。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- こう、いろんな機能を一つにギュッと押し込めるんじゃなくて、
- もうこの機能だけに特化した、
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- ね、デバイスをっていう方がすっきりするっていうのはあるかもしれない。
- ね。
スピーカー 3
- なんかそういう思想の形態あったよね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 3
- なんか、あの、モジュールを自分で筐体の中に入れられるみたいな。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- なるほど。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 面白い。
スピーカー 3
- もう、とんとん見なくなりましたけど。
- うん。
スピーカー 3
- というか、二人も使ってるの見たことはないけど。
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 3
- なんか、一回それで気持ちが湧いた覚えがある。
- なるほど。
スピーカー 2
- うん。
- 面白い。
スピーカー 1
- うん。
- 作るねー。
スピーカー 3
- はい。
- うん。
Macの初期アプリに欲しいもの
スピーカー 3
- 次のお題行きますよ。
スピーカー 2
- うん。
- はい。
スピーカー 3
- マックの初期アプリにあるといいもの。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 3
- マックの初期アプリ。
スピーカー 2
- 初期アプリ。
- 初期アプリって何があるっけ。
- メール、サファリ、メモ帳、スティッキーズ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 3
- スティッキーズ今あんの?
- メモだ。
スピーカー 1
- スティッキーズね。懐かしいな。
スピーカー 3
- めっちゃ懐かしいな。
スピーカー 2
- あるのかな、スティッキーズ。
スピーカー 3
- 画面に貼れる付箋ね。
スピーカー 1
- そうですね。最近フリーボードとかありますね。
スピーカー 3
- あー、そんなのあるんだ。
スピーカー 1
- フリーボードは何て言うんだろうね。
- タスク管理を図形的に配置できる。
スピーカー 3
- マインドマップみたいな?
スピーカー 1
- マインドマップとかも作れるし。
スピーカー 2
- うわ、スティッキーズあるわ。
スピーカー 3
- あるんだ。
スピーカー 2
- びっくりした。
スピーカー 1
- へー。
スピーカー 3
- メッセージとかフェイスタイムとかですかね。
スピーカー 2
- うん。
- あるといいもの。マインズイーパー。ソリティア。
スピーカー 2
- マインズイーパーとソリティアもあるね。
- 確かに。
スピーカー 3
- なんでないのっていうレベルですよね。
スピーカー 2
- Windowsのイメージめちゃくちゃ強いもんな。
スピーカー 3
- あ、でもチェス入ってるよ。
スピーカー 2
- ほんと?
スピーカー 3
- 僕のMacチェス入ってる。
スピーカー 1
- あー。
スピーカー 2
- なんかゲームっていうのがあるような気はするよね。なんだっけ?
- ゲームセンターみたいなのあった気がするね。
スピーカー 3
- あー、iPhoneにありますね、ゲームセンター。
- でもあれってゲームそのものじゃないでしょ。
- なんかゲームの共通インターフェースみたいな。
- そう、たぶんそう。なんかね、プラットフォーム的な。
スピーカー 3
- うん。あ、でもゲームドットアップある。
スピーカー 2
- うんうん。
- Macに入ってる。なにこれ。アプリドットアップあるんだけどなにこれ。
スピーカー 1
- なにそれ。
- アプリドットAPPあるんだけど。
スピーカー 2
- すごいね。
スピーカー 3
- あー、ランチャーだ。アプリを立ち上げられるランチャー。
スピーカー 2
- なるほどね。
スピーカー 3
- スポットライトの拡張みたいな感じかな。
- うん。
スピーカー 3
- 初期アプリにあるというもの。
- あー、そう、ランチャーで思い出したけど、アルフレッドっていうランチャー。
- 高機能ランチャーみたいなやつがあって。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 3
- それは割と昔、すげーなって使ってましたね。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 3
- 今、この、ロゼットじゃない?なに?
- シリコン、アップルシリコンで動くのかどうか知らないけど。
スピーカー 1
- うんうんうん。
アプリの分散とクラウドUI
スピーカー 1
- AIのとか、AIプログラミングみたいなのってあっても良さそうな気がするね、これからは。
スピーカー 3
- あー、そうねー。
- シリはいるけどね。
スピーカー 1
- ターミナルとすごく連動してるとか。
スピーカー 3
- はいはいはいはい。
スピーカー 2
- その辺が、結局、今までは開発者のためのツールっぽく使われてた。
スピーカー 3
- うん。
スピーカー 2
- けど、入り口がAIになる。かなり幅広くいろんな人が使える。
スピーカー 1
- シリが強化されるとか、そういう方法もね。
スピーカー 2
- それは全然あり得るよね。今、実際やってると思うけどね。
- やってそうよね。
スピーカー 1
- テキストとかあるよね。
- うん。
スピーカー 1
- 文章系がなんかね、いろいろあって、僕的になんか上手くないなという感じなんですよね。
- テキストとナンバーズと、タスク管理系のやつとか、バラバラあるんですよね。メモみたいな。
- なんかね、この辺が上手くない。近い。
- いつまで経っても、Windowsもそうだけどさ、リッチドキュメントとかテキストとか別で、
- あ、ワードパッドか。別であるじゃん。
スピーカー 2
- うんうん。
- なんかよくわかんないよね。
スピーカー 1
- よくわかんないみたいな。
スピーカー 2
- ね。結局僕もXコードで開くのが一番なんか、もういいやってなっちゃう。
スピーカー 1
- うん。微妙に、それは確かに使い勝手違うし、目的が違うと、使い分けたほうがいいなってのはあるんだけど、
- なんかバラバラあるなって印象が強いんですよね、こういうのって。初期アプリって。
スピーカー 3
- はいはいはい。まあそうね、今すごい記憶が蘇ってきたけど、僕が高校生とか大学生だった頃、
- 20年ぐらい前のWindowsマシンのプリインストールアプリの使わなさ。
スピーカー 1
- うん。あれすごいよね。
- ブワーっていってね。
スピーカー 2
- FMVとか買ってくるとデスクトップにすごいショートカットが流れてたんで、それを消すところからまた始まったっていう。
- とりあえずクリーンにするっていうね、作業。
スピーカー 1
- あれ、あれは何だったんですか。
スピーカー 2
- ね。
スピーカー 3
- あれはだからバンドルして売るっていうことで、何、広告費みたいなものを取ってるんじゃないですか。
スピーカー 1
- そうそうそう。
- スポンサーみたいなものね。
- うん、そうそうそうそう。
- あー。
スピーカー 2
- マックがすごい強いのは、そこがこういうペターってあるじゃん。
- うん。
スピーカー 1
- そういうのがほぼないのにやれてるっていうのは強いよね。
- なるほどね。
スピーカー 2
- それじゃないと普通のPCもっともっと高くなっちゃう。
スピーカー 1
- あ、じゃあちょっと高いのってそれもあるのか。
スピーカー 2
- うん。
- それもあると思う。
スピーカー 1
- マックがやっぱりちょっと高いのって。
- うんうん。
スピーカー 2
- これは多分あるだろうって気がするね。
スピーカー 1
- あー。
スピーカー 2
- 広告費はないからね。
スピーカー 1
- そこにお金払ってんだ。
- うん。
スピーカー 2
- 結構ある。
スピーカー 1
- まあそう考えるといいな。
スピーカー 3
- そうね。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- あーなるほどね。
スピーカー 2
- 昔はもっとね、アプリを入れるとかそういうのがいちいち回線が重くて、結構大変な作業だったから、インストールするとかね。
- うん。
スピーカー 3
- インストールはできるけどダウンロードするみたいなのがね。
スピーカー 2
- うんうん。
- CDRとか買ってからソフトウェアとか入れなきゃいけないみたいな時代だったもんね、昔はね。
スピーカー 2
- それだったらまあ最初からこういうのもああいうのもっていうのは分かんなくはないけどね。
- 逆にさ、なんかDVDのビデオ作るときにものすごいMacって途中からもうないよってなってたじゃないですか。
スピーカー 2
- あったね。
スピーカー 1
- と言って、あのDVDを焼くためだけにWindows機を持ってるんですよ僕。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- すっごいデカいデスクトップ持ってるんですよ。
- うんうん。
スピーカー 1
- それしか使ってないんだよな。
スピーカー 2
- はいはい。もうなるよね。なるなる。
スピーカー 3
- DVDを作るためだけのWindowsDVDっていうモデルを出してくれたらいいんですよね、どっかがね。
スピーカー 2
- うんうん。
- えっ?
スピーカー 3
- いや、そんなデカい多機能なデスクトップマシンを持たずともDVDをSDカードを突っ込んだその内容をDVDに焼くっていうことだけをやってくれる
DVDデッキぐらいのサイズのWindowsマシンをどっかが作ればいいんじゃないかなって。
スピーカー 1
- まあいいかもね。
- うん。
- ね。
スピーカー 1
- トースターみたいな感じだよね。
スピーカー 3
- あ、そうそうそうそう。
- DVDを焼く。
- 焼けたデスクがピーンって出てきてね。
- それいいな。ちょっと売れそうじゃない?
スピーカー 1
- ちょっとレトロな空気感出して。
スピーカー 3
- 売れないよ。DVD作る機会は売れないよ、もう。
- 何ならWindows95とかその辺の風のデザインにして。
スピーカー 2
- レトロにね。
スピーカー 3
- レトロマシンね。
スピーカー 1
- 妙な立体感がある。そう。
- そうね。
- DVDを焼くだけ。
スピーカー 3
- うん。
スピーカー 2
- チン。
スピーカー 1
- チン。時間をカチカチカチカチ。
スピーカー 3
- 今見てるテレビの映像をブルーレイに転写してくれるトースターとかだったら、売れるかもしれませんね。
スピーカー 1
- そうっすね。会議の内容を録音するのもそれでトースターみたいな感じで。
スピーカー 3
- あ、それまともだな。
スピーカー 1
- で、1時間設定しておきますねって言ったら、
- それそれ。
- ちゃんとピンとパシャパシャンって出たらもう終わりましたね。
- これ以降喋ったことは記録されませんので。
スピーカー 1
- そうそうそう。いいじゃないですか。
- うん。それいいね。飲み会でもやりたいですね。
スピーカー 1
- そうね。
スピーカー 3
- 1時間ってセットして、終わったら点票がピンって出てくる。
スピーカー 1
- ピンって出る。
- 10分延長でカチカチカチカチ。
スピーカー 1
- あはははは。
スピーカー 3
- おーいいなーそれ。
スピーカー 1
- あーそうね。カラオケもだってそういうスタイルだよね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- カチカチカチってマイクに繋がってて。
- うんうん。
スピーカー 1
- 1時間カチンってなったらもう生声になっちゃう。
- はいはい。グリルの部分が口にバーンってぶつかってる。
- あはははは。
スピーカー 3
- マイクのこの網網の部分がチーンって。
スピーカー 1
- 飛んでくんだ。結構危ないな。
スピーカー 2
- 割とけど、最近アドビ製品のオルタナティブ。
- アルタイティとかね。
- そうそうそう。そういうのが出てきてて、
スピーカー 2
- あーこの流れやっぱりあるなーって思うのは、
- アプリ自体をPCに入れるっていう時代が、
- ナックルになりつつあるというか。
スピーカー 3
- クラウドってこと?
スピーカー 2
- ウェブとかベースで、アプリ自体はインストールせずに、
- ブラウザでアクセスして、
- で、最終的にはローカルに保存するっていうことがほぼなくなるみたいなことも。
スピーカー 1
- クローンブックとか今それやってて、
スピーカー 2
- クローンブックはね。
- クローンOSが見た夢じゃないですか。
スピーカー 1
- よくわからんもんね、タワーって。なんか気持ち悪くて。
スピーカー 3
- よくわからんになっちゃうんだよな。
スピーカー 1
- どこに保存してんの?みたいなおじさんセリフになっちゃう。
スピーカー 2
- おじさんセリフ。
スピーカー 3
- いやでもあれが気持ち悪いのって、
- UIを作れなかった方だと思うんですよ。
- 実際このローカルにデータがあるかどうかっていうことは、
- 本当は問題じゃなくて、
- クローンブック、クローンOSを使っていて、
- 僕が気持ち悪いと思うのは、
- クラウドにあるファイルを、
- ローカルにあるファイルほど自由に扱えなかったこと。
スピーカー 1
- そうだよね。
- そこが頑張りどこじゃんって。
スピーカー 2
- 一番頑張りどこだよね。
- そこさえクリアすれば、それこそファインダーの中にあるファイルがどこに。
スピーカー 1
- そこクリアしてから売りなさいよって感じ。
スピーカー 2
- 実データがどこにあるのかって、多分ユーザーにはそんなに関係ないはずなんで、
- 実際ドライブのフォルダ開いて、
スピーカー 2
- そのドライブのフォルダ内のものがドライブにあるからってあんま意識しないよね。
スピーカー 3
- そうなんだよな。
スピーカー 2
- そのクラウドにあるものとほぼ同じように扱えるのであればね。
- そういう意味ではデスクトップっていう机の上みたいな考え方ってすごく素晴らしいよね。
スピーカー 1
- そうね。
- 改めて。
- その現実との地続きですよっていうところを持ってきたのは、
スピーカー 3
- メタファーね。
- じゃあそういう意味でも、クラウドにあるファイルとかアプリケーションとかをうまく何かに立て、
スピーカー 2
- メタファーを持たせる。
スピーカー 3
- メタファーを立てることができればよかったのかもしれないね。
- その通信遅いとかもなんか解決されたかもしれないですね。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- 逆にクラウドにあるっていうことを押し出したかったのかもね。
スピーカー 2
- あー。
スピーカー 1
- これは今までのとは違うんだという。
スピーカー 3
- あー。
- まあなるほどね。だから変に便利で自由に扱えますよみたいなことを取り繕わずに、そこは分からせると。
スピーカー 1
- っていうデザインなんじゃない?彼らなりの。
スピーカー 3
- まあ楽はないけど。
スピーカー 2
- それはね、やっぱりちょっとあれだね。
- うん。
スピーカー 3
- いずれ解決されるべきペインであるという認識のもとをやっていたとしたら、ちょっとまだそれは売れねえわっていう感じだな。
- うーん。
- それが理想の状態だと思って出してたんだったら、単に見たてを外しているということだけど。
- 売れてないならそうかもしれないね。
スピーカー 3
- ね。
スピーカー 1
- 売れてるんだらわからんけど。
スピーカー 3
- 売れてない前提で喋っちゃった。
スピーカー 1
- 売れてるかもしれないですね。使い勝手いいみたいな人たちがいっぱいいるかもしれないんで、ちょっとわかったんですけど。
- うん。
- そう、ちょっともう一つだなという感じですよね。あるいは早すぎるのか?僕らが追いついてないだけなのかもしれない。
- うーん。そうね、あるかもしれない。
スピーカー 1
- うん。現代化は全く気にしてないかもね。
スピーカー 3
- あ、でもその傾向はあるよね。パソコンいらない携帯で十分とかいう話もそれと同じようなもんだし、家に固定回線なくてモバイルネットワークで全部やってますみたいな人は実際いっぱいいるっていうのも、そこはギャップですよね。
スピーカー 1
- 僕驚いたのさ、今デザインの学校で教えてるけど、絵をスマホとかで指で描いてるんだよね。結構な絵描くんですよね。
- 絵いらねーのっていう。
スピーカー 1
- そうね、そうそう、指が一番いいですみたいな感じだったりとか。携帯ちっちゃくない?とかさ、そういうのあんまりない。しかもあれなのかな?
スピーカー 2
- なるでしょうね。
スピーカー 1
- ズームできるからね。ズームしてチュチュチュワチュワってやってこういう。
スピーカー 3
- すごいよね。僕あんまり絵描かないけど、想像するに全体描いてて、細かいとこ描こうとして、ズームして描くとしたら、描けなそう。
全体を見ながら、ズームを固定して描くということが僕の絵を描いてきた体験だから、細かいところだけが視界にあって描くっていうことが想像できない。
Macに欲しい表示・入力機能
スピーカー 1
- それで言うとさ、デフォルトで欲しいので、ピンチでさ、画面の位置部分を拡大表示して欲しい。
スピーカー 2
- あーはいはいはい。
スピーカー 1
- それ簡単にやって欲しい。ブラウザならできるんですよ。ブラウザならできるんだけど、授業とかやっててここがね、とか言ったときにこう。
スピーカー 2
- 一応ね、コントロール押しながら。
スピーカー 1
- 8?シフト8?みたいなやつ?
スピーカー 2
- コントロール押しながらのマウス操作でね。
スピーカー 1
- マウス操作?
スピーカー 3
- 多分ね。
スピーカー 1
- あ、できる。
- そう、あるじゃん。
- できるの?
スピーカー 2
- できますよ。
スピーカー 1
- あ、いいじゃん。
スピーカー 2
- これね、Macはすごいね、綺麗にズームしてくれるんでおすすめですよ。
スピーカー 1
- じゃあおすすめです。僕は、そう、デフォルトでおすすめの機能です、これは。
スピーカー 2
- これはね。
スピーカー 1
- オーケー。
- はい。
スピーカー 2
- これが、これです。
スピーカー 1
- これはいいですよ。
スピーカー 2
- これいいっすよ。
スピーカー 3
- これはいいですね。
スピーカー 2
- ぜひ使ってみてください。
スピーカー 1
- このウィンドウズでもやったしっすね。
スピーカー 2
- あ、あったかもしれない。知らんけど。
- あの、デフォルトで欲しいで言うと、拡張ディスプレイ?
- うん。
- もう一つデスクトップがある状態にして、その映像を出力するとき?あるじゃん。
そのときにデフォルトで、その出ているもののプレビューが小さく、別ウィンドウでこっち側にも見れるっていうのがデフォルトで入っててくれると、すごい便利なのになって。
スピーカー 3
- そうですね。おすすめアプリケーションはありますよ。
スピーカー 2
- うん。僕もなんなら自作でそれ作ってみましたんだけど、デフォルトで入っててくれると嬉しいなって。
- デフォルトでね。デフォルトでね。
スピーカー 3
- デスクパッドという名前のアプリケーションがあって、それは起動するとウィンドウが一個開くんですけど、それがMacの仮想ディスプレイとして認識されるというやつ。
スピーカー 2
- ウィンドウズ版も確かあったような気がするけど、デフォルトであるといいのになって思うね、あれね。すっげえたぶん普通に欲しいしって、誰でもいいそうな気がするし。
スピーカー 1
- うん。あと、カーソルとこういった問題が。
スピーカー 3
- はいはいはい。
スピーカー 1
- あるね。
スピーカー 3
- フルと大きくするやつ。
スピーカー 1
- フルと大きくするやつあるじゃないですか。これ面白いなーって思うんですけど、iPadで多分できないですね。
スピーカー 3
- iPadでカーソル?
スピーカー 1
- アイパッドを隣に置いとくと、カーソルがそっちに行くんですよ。
- 行くね。
スピーカー 1
- アイパッドまで行くんですよね。で、僕はこのラプトってやってて、あれ?どこ行った?どこ行った?どこ行った?ってなる時があって。
で、iPadがこっちに行く時に、どっち向かわに行けば戻ってくるんだ?みたいなので、また無駄な時間を過ごしてる感じになるんですよね。
まずデフォルト行かないでほしい。カーソルはここにいてほしい。
スピーカー 2
- あと確かにデフォルトで、そういう拡張を使ってる時に、マウスがどっか行ってる時に、何らかボタンを押したら、こっち側みたいな。
スピーカー 3
- マウス今こっち行って、メインディスプレイ。
スピーカー 2
- メインディスプレイのこっち側みたいな矢印が出るとかね。なんかそういうのが、全部のディスプレイのこっちだよ、こっちだよみたいなのが指差されるみたいな。
スピーカー 1
- 戻ってくるとかね。
スピーカー 3
- マウスリセットボタン欲しいね。
スピーカー 2
- そうね、シュッと戻ってくるのもあるね、確かにね。
スピーカー 1
- ホームボタンで戻ってくるみたいなやつ。
スピーカー 3
- あとマウス増やす機能とか欲しいな。
スピーカー 2
- マウスね。
- 多点入力みたいなのをしたいみたいな。
スピーカー 1
- いいのそれ。
スピーカー 3
- あれ、iPhoneのシミュレーター上で、ここ触りながらここ触ってみたいなことをやりたい時に、マウス増えるといいなって。
スピーカー 2
- あれとかって、タッチパッドとかって多点入力できてるはずなのに、なんでこう、そういうインタラクション使えねえんだろうみたいなのがあるよね。
スピーカー 3
- マウス1個しかないから、ディスプレイの中心を。
スピーカー 1
- お腹痛い。
スピーカー 3
- あ、やば。
スピーカー 1
- やばい。
スピーカー 2
- いいですよ。
スピーカー 1
- 限界だ。
スピーカー 2
- 限界だ。
- 対応を変えましたね。
- 少々お待ちください。
スピーカー 1
- ちゃんとしたらお腹が痛かったっすね、すみません。
- 大丈夫です、大丈夫です。
スピーカー 1
- 多点入力。
スピーカー 2
- 多点入力ですよ。
スピーカー 1
- 多点入力だったな、これ。
- そう、シミュレーター上では、オプションキー押しながらだと、ディスプレイの中心と点対称にもう1個カーソルみたいなのが出てきて。
スピーカー 2
- へえ。
スピーカー 3
- 点対称の2点タッチまでなら、できる。
スピーカー 2
- へえ。
スピーカー 3
- 今のバージョンでできるか知らないけど、何年も前に1回やったときはそれができて、まあうんと思ったんですけど。
- まあうん。
- そうじゃねえぞって感じじゃない?
スピーカー 3
- まあでもね、ハードウェアの制約とかももちろんあるから、ハードウェアの制約っていうのは、iPhoneシミュレーターでiPhoneのカメラをエミュレートできるわけではないとか、加速度センサーとかもやろうと思ったらちょっと無理が生じるので、
まあマルチタッチは実機でやりましょうねっていう話、そういうことなんだろうと思ってるんですけど。
スピーカー 1
- これでも撮った後にこれ聞いてもらった方がいいよね。
- はい。
スピーカー 3
- 何を?
スピーカー 1
- アップル。
スピーカー 3
- アップルした人に?
スピーカー 2
- ああ。
- ああ。
スピーカー 3
- チョブズ、チョブズに。
- チョブズには聞いて欲しいけどそれ。
スピーカー 2
- ねえ。
スピーカー 3
- チョブズには聞いて欲しいですね。
スピーカー 1
- そうっすかなあ。
スピーカー 2
- ねえ。
- 確かに。
スピーカー 1
- こんな議論なんてもう遠の昔に、いっぱいあるでしょうね。
- うん。
- こんなの。
Appleアプリのデザイン雑談
スピーカー 3
- そう。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- どうしてんだ、どう取捨選択してんだろうね、これまた。
スピーカー 3
- 初期アプリ?
- うーん、いやでも、僕からすると一回も開いてないアプリとかがあって。
スピーカー 1
- そうですよね。
スピーカー 3
- なんで?って思ったりするんですけど、同じように僕がよく使ってるアプリは一回も開いたことない人はいるんだろうなあと思う。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- そう。
- まあそれでいいのか。
- うん。
- 全員がそれを使いこなせっていうデザインではないんだよね。
スピーカー 3
- ああ、それはそうでしょうね。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- あと、そういう意味で僕個人はMacが好きな部分で言うと、初期アプリの存在感があんまないように作られてるよね。
スピーカー 1
- うんうん。
スピーカー 2
- なんか邪魔にならない感じがあって、ああ確かにあったわこんなのっていうぐらいの存在感。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- そこはすごいいい部分だなあと思う。
スピーカー 1
- まあそれで言うと、Macの初期アプリは全部この、今回はこういうテイストでロゴを作りましたみたいな統一感もすごくあるのは嬉しいかもしれない。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ただ、このガレッジバンドがダサいかな。
- アイコン?
スピーカー 1
- アイコンダサくないかな。
- あれ何だろうね、なんであそこだけ。
- あいつだけ突然。
スピーカー 2
- 突然ちょっとリアル調のね。
スピーカー 1
- ああ。
スピーカー 2
- なんかたぶん歴史的ななんかがあるのかな。
- ガレッジバンド。
スピーカー 3
- ピッカーの前にセミアコが置いてある。
スピーカー 1
- ガレッジバンドさんだけちょっとダサいんですよね。
スピーカー 3
- うん。
- まあでもそれもターゲットユーザーの美的感覚というのがこれなんだということなんじゃないですか、他のアイコンと同じく。
スピーカー 1
- そういうことなのかな。
スピーカー 3
- 知らんけど。
スピーカー 2
- そうね、確かにけどね、音ってちょっと特殊な世界よね。
- うん。
- 音の品質の良さってちょっとどうしても生感が求められる、アコースティック感が求められるというか。
スピーカー 1
- なるほどね。
スピーカー 2
- 品質の良さとそういうのがちょっと相関関係にあるような気がする。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 3
- まあでもそれを表現するためにギターの写真はどうなのかみたいなことはね。
スピーカー 2
- まあそこはあるかもしれないけどね。
そこはあるかもしれないけど、あれをミニマルなデザインに、シュッとしたデザインにするとこう、音のクオリティ感みたいなのが伝わらないみたいな。
品質の高さみたいな。
スピーカー 3
- はいはいはい。
スピーカー 2
- なんかそういうあれはあるかもしれないな。
- 音の事情なのに単純に。
スピーカー 2
- ああそうなのかな。
スピーカー 1
- これだけは別の、買い切れてないっていうか。
スピーカー 2
- もともとけどこれあれでしょ。
Appleが開発してるんじゃなかった?
- うんうん。
- なんかね、いや、あの、あれ同じ問題じゃないけど、似たようなので、そのエフェクター?
あのソフトウェアエフェクターとか、ソフトウェア内のそういうこう、シンセとかもね。
スピーカー 2
なんでこんなリアル調の質感なの?っていうのが気になるやつとか結構多いんだけど。
やっぱり多分音ってそっちの方が品質がいいっていうイメージが植え付けられてるんだろうなっていうのはなんとなくね。
スピーカー 1
- ちょっとやっぱマニアっぽくしてるよね。オーディオマニアっぽく。
ロジックはまたちょっとシンプルだけど、やっぱり今これ僕が見てるやつは、
グラデーションとか光、メタリックな光がリアルに光ってるっていう。
スピーカー 2
- なんかね、ノブとかね、こうギュッと。
スピーカー 3
- アップルは昔やってたことそのまんまっていう感じですよね。
スピーカー 1
- あと今こう眺めてて思ったけど、チェスあるね。
スピーカー 3
- チェスドットアップありますよ。
スピーカー 1
- チェスか。チェスやったことないな。
スピーカー 3
- でもデュオリングにもチェスありますからね。
スピーカー 1
- デュオリングにもありますからねっていうか。
- ありますからね。
スピーカー 1
- いやいやわかるんですけど、やっぱそうだね。
日本人には馴染みがないですね、チェスはね。
スピーカー 3
- あんまりやんないですね。
スピーカー 1
- ソリティアもやんないけど。
スピーカー 2
- ちょっとチェスとか将棋も若干近い、なんだろう、そういうリアル質感とクオリティみたいなね。
スピーカー 1
- そうそうそう。
スピーカー 2
- ちょっとあるよね。
スピーカー 1
- そうそうそう。
スピーカー 2
- なんかシンプルなミニマルなデザインにするとクオリティの高さが伝わらないみたいな。
スピーカー 1
- 捨てきれないんでしょうね、やっぱここは。
スピーカー 3
- どうでしょうね。
スピーカー 2
- 実際なんかね、自作で少し将棋をちょっとなんか自分で練習するようなアプリみたいなのを作ろうとしたことがあって、
その時にコマのデザインどうしようかなって思った時に、
なんかもう自分用だったからかなりシンプルでミニマルなデザインにしたいなと思ったんだけど、
あれこれあれこれこうデザインをこう選んでいくと、やっぱこのしっかりしたこうなんとか、
民調体じゃないかなんとかあるんだろうと思うよ、プロがやるね。
これやるとなんか拡張高く見えるみたいな、そういうのがあった。
自分でこうやってても、これ使った方が確かにいいわみたいな。
スピーカー 1
- まあそうっすね、あんまりひらぎのとか使ってもなーって感じはあるよね。
スピーカー 2
- そうそうそう、ひらぎの使ったりなんかね、そういう。
スピーカー 1
- ちゃんとあれでしょ、オールドローマンみたいな。
スピーカー 3
- そうそうそう。
スピーカー 2
- なんかパンみたいな将棋は結構なんとか派じゃないけどね、なんかそういう。
スピーカー 3
- そうですね、はい。
スピーカー 2
- はい。
- 雑談。
スピーカー 3
- 以上アップルの雑談でした。
- アップルの雑談。
スピーカー 1
- 雑談ですよね、これはもうなんか。
スピーカー 2
- けど学びとしては、昼ご飯を超えてこうやると、雑談寄りに寄っていくっていう。
スピーカー 1
- 寄っていく。
スピーカー 2
- 学びはありましたね。
- 今、今日は3本取りの今3本目で、1本目をご飯食べながらやって、2本目3本目と取ってきたというところ。
スピーカー 2
- そうですね。
- というのが前提の話ですね。
- はい。
- いや別に悪かったと思わないけどね。
スピーカー 2
- そうそうそう、なんか種類が違っただけで、質感が違っただけで、別にこれはこれで面白いなっていう気がしたね。
スピーカー 1
- うん。
- まあ今回だから、あんまりガチブレストをやらなくて、なんかストレスがなかったですね。
- あのガチブレストの服装、もっと出るのに普段みたいな感じのあれはなかった。
スピーカー 2
- ひりひり感はなかった。
スピーカー 1
- あのラボの脳みそビッグバンでは皆さんからのお便りを募集しています。
- 感想・質問・お悩み・ブレストのお題・ブレストの答え・アイディア・実現しました報告などなど。
スピーカー 1
- 概要欄のリンクまたは各種SNSでご投稿ください。
- ハッシュタグはハッシュアノバン、アノはヒラガナ、バンはカタカナでアノバンでよろしくお願いします。
- なお今回出たアイディアはご自由にご使用いただいて構いません。
- ただし自己責任でお願いします。
- それではまた来週、さよなら。
スピーカー 2
- さよなら。
44:59

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