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「お母さんの我慢」はもうやめる!家族ランチで自分の意志を貫いた理由
2026-11-01 07:22

「お母さんの我慢」はもうやめる!家族ランチで自分の意志を貫いた理由

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「お母さんの我慢」はもうやめる!家族ランチで自分の意志を貫いた理由

今日の放送では、いよいよ11月に突入した秋晴れの日常と、来週の旅行に向けたショッピングモールでの子供服選びのドタバタ劇からスタート!

3きょうだいの洋服選びや自己主張に翻弄されつつ、お昼ご飯の意見が割れた時に「お母さんだからと自己犠牲(我慢)をするのをやめ、夫と子どもたちとは別行動で自分の好きなランチを選んだ」というエピソードについて語りました。日本人女性にありがちな無意識の我慢を手放し、自分の選択を大切にする生き方について考察しています。

【タイムスタンプ⏰️】
オープニング(11月スタート!衣替えの気配と旅行に向けた子供服の買い出し)
ランチの意見が割れた日|「お母さんの自己犠牲」を当然にしない選択
自己犠牲を手放して、自分の望みを大切にする生き方/エンディング

#わたしの感覚ノート #自己犠牲を手放す #子育てのリアル #自分軸 #日常の気づき
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00:06
みなさんこんにちは、あんなです。今日は11月の1日、日曜日ですね。時間が、えっとね、今16時38分となっております。
はい、皆様、日曜日いかがお過ごしでしょうか。はい、いよいよね、もう11月なりましたね。
はい、あと、あの、2026年も残り2ヶ月ということになりました。
はい、まあちょっとラストスパートかけていこうかなっていう感じですよね。
はい、で、今日は、えっと、あの、広島は割といいお天気でしたね。
はい、お洗濯物も外で乾くんじゃないのかなっていうような感じでした。
で、気温がね、まあだいぶ下がってきたので、ちょっと厚手のね、物を、あの、出して、
で、半袖はね、ちょっともう引っ込めようかなっていう感じで片付け始めております。
まだね、ちょっと気候動くのでね、完全にちょっと片付けられないんですけど、ちょっとずつね、まあ仕分けていこうかなっていうような感じですかね。
はい、で、今日は、えっと、私たちはショッピングモールにお買い物に来ました。
そう、来週ね、あの、旅行が控えてるんで、まあその時に着る服とか、まあみんなそれぞれちょっとずつ成長しているので、
まあ足りないものをね、買い足したりとかっていうことをしていました。
そう、やっぱりね、あの、まあ一番下の子は好き嫌いさえしなければ、上の子のおフルがいただけるわけなので、
あの、まあ日頃ね、普段着るものっていう意味では、まあ困らないわけですよ。
そう、まあね、でも最近ちょっと好みが出てきだして、あれは嫌だ、これは嫌だ、かわいいのがいいみたいなことをね、言うので、
はい、やっぱりそういうのに合わせようと思うと、ちょっと買い足さなきゃいけないっていうのと、
まあ一番上はね、もう結構こういうのが着たいっていう自分の世界観みたいなのがあるので、まあそれに合わせて服を買うんですけど、
まあ一番ね、やっぱり自己主張をするわけですよ、買い物に行った時とかも。
なので、まああの一番上はね、結構これが欲しい、これを買って欲しいみたいなことを言うので、割とね、もう服かわいいの揃ってるんですよね。
そう、なのでまあ、あの、一番上の服は基本的にはいらないねっていう話をして出てきたんですけど、
まああれが欲しい、これが欲しいっていうことでね、結構結局一番たくさん服を買ったのは一番上なのではないでしょうかっていうような、はい、結果になりました。
で、結構難儀なのが、やっぱりあの、うち3人子供がいて、上と一番下は女の子なんですけど、
あの、真ん中がね、男の子で、まあ一人だけ異性っていうことで、あの、やっぱりちっちゃいうちは結構ユニセックスみたいな感じで、
あの、決まわせるようなのを親が選んだりしてたんですけど、
03:01
だんだんね、やっぱり一番上の好みとかが出た時点で、結構お下がりできるものがなくなってきたっていうところで、
そう、一番ね、やっぱりお洋服が不足しているのは真ん中ちゃんなんですけど、
今日真ん中ちゃん、結局何も洋服は買ってなかったですね。
はい、あの、あんまりね、お買い物に集中できるタイプではないので、
あの、すぐ開けてどっか行っちゃうんですよね。
そうそうそう。
っていうわけで、はい、今日はね、買い物を進めていました。
で、えっと、そう、で、ご飯をね、ランチを食べる時に何を食べるかっていう話になって、
で、意見が割れたんですよ。
で、子供たちはなんかパンの食べ放題ができる洋食屋さんみたいなのあるじゃないですか。
そこに行きたいっていうことを言ってたんですけど、
私絶対食べたくないっていう話で、
あの、あんまりね、小麦ばっかりでお腹が膨れるし、
なんか、あんまり満足感もなかったりとか、あんま体にも良くないなっていうことで、
はい、それは絶対嫌だということで、
えっと、まあ、お母さんは一人で食べるよということで、
はい、今日は一人ランチをすることになりました。
夫にね、子供3人任せて、はい、別れてランチをすることになりました。
そう、こういう時皆さんどうしますか。
例えばフードコートとかだったら、みんな好きなものを各々取ってきて食べれますけど、
極力やっぱりお店を揃えた方が、
注文して取りに行くっていう手間を考えたら楽じゃないですか。
そう、で、やっぱり5人いるとね、みんなでゾロゾロゾロゾロ動くのも結構だるいわけですよ。
そう、どうされてるんだろう皆さん。
で、結構なんか世の中のあるあるでは、結構こういう時にお母さんが我慢して、
旦那さんは自分の好きなものを、例えばなんか子供に取り分けとか考えなくて、
辛いものとか頼んじゃってみたいなのあるあるじゃないですか。
そう、で、お母さんはなんか本当は食べたいのあるんだけど我慢して、
なんかうどんとか取り分けやすいものを食べるみたいな、
なんとなくね、そういうなんか無意識的になんですけど、
日本人の女性ってそういうの持っちゃってるような気がするんですよね。
そう、なんか自己犠牲的というか、自分は我慢して子供の好むものを、
やっぱりお店選びで選んだりとか、なんかそういうことをしがちだなっていうふうに思うんですけども、
皆さんのところはどうでしょうか。
そう、もうね、私今日だけはちょっと譲れなかったんですよ。
もうちょっと小麦まみれっていうのは許せなかったので、
自分はね、やっぱり好きなものを食べるということで、
別れるっていう選択をしましたけど、
これが例えば年に数回しかない外食の機会って言うんだったら、
みんなで食べるを優先することもあるかもしれないけど、
結構ランチをする機会っていうのは、
たびたびあるわけですよ。
06:01
そう、なので毎回毎回、私が犠牲になる必要はないなっていう、
判断をしました。
皆さんだったらどうしますか。
まあね、なんかお互いが寄り添うっていう選択ももしかしたらあるかもしれないけど、
そう、
ね、やっぱり我が家とかはみんながみんな自己主張が激しいので、
そう、子供もね、結構子供同士でも割れたりするので、
父と母が分かれて、
各々の子供を割れた先に行くみたいなこともするんですけど、
そう、なかなかね、みんなで一つの意見にまとめるって難しいですよね。
まあそうする必要がない場合も結構多々ありますけどね。
はい、
はい、ということで今日は結構日本人的な無意識に持っている、
なんか子供に合わせた選択をしがちな時にどうするみたいな話をしてみました。
はい、まあ一つの私の考えということで、
はい、今日はそういう話でした。
はい、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。失礼いたします。
07:22

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