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思考できる人・できない人
2024-06-12 10:26

思考できる人・できない人

#写真撮影 #仕事 #マインド
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00:06
おはようございます、NLPコーチのあんなです。 6月12日始めていきたいと思います。
今日はですね、子どもたちの通っている保育園がお弁当が必要な日だったので、朝からお弁当を作ってきました。
4時に起きて、6時ちょっと過ぎの電車に乗りたかったんですけど、
まず、今日2時過ぎぐらいに一番下の娘の授乳で起こされまして、それから眠れなくてですね、そのまま起きて、3時半ぐらいから動き始めました。
そこからお弁当を作っていったら、まず息子が起きてきましたね。 息子が起きてきて、次に一番下の娘が起きてきました。
みんな早起きなんですよ、私がゴソゴソしてるとね。
で、一番下の娘が起きてきたら、抱っこをせがまれ、抱っこしたりとか、授乳もしたりとかしてたら、また時間が過ぎてしまい、ちょっとお弁当作るのが遅くなったんです。
で、なんか今日ね、なんか機嫌が悪かったのか、結構一番下の子がグズグズしてて、ずっと抱っこ抱っこみたいな感じになって、
お弁当作りたいのに、と思いながらも抱っこしてたんですけど、なんやかんやでね、電車を1本送らせていく羽目になりました。
でもね、1個送らせても、ギリギリ早足で行けば間に合うっていうのがわかったので、それは今日いい収穫だったなとは思いましたね。
でもいつも乗ってる電車だったら、最寄り駅の始発なので、絶対座れるんです。
でも今日は、もっと遠い駅から来る電車だったので、結構満席でですね、はい、ずっと立って行ったので結構しんどかったですね。
まあできればいつもの電車に乗りたいなぁと思いました。満員電車にはもう乗りたくないですね。やっぱり人の変な気とかももらってしまいますので、はい。
で、まあ今日なんやかんやでお弁当をですね、なんとか作り終えて出てきました。
で、もうデザート詰める時間もなかったので、そこは夫に任せて、はい、もう飛び出てきましたね。
でね、なんか出る時とかもやっぱり一番下の娘がグズグズで、やだやだ行かないでみたいな感じでずっと泣いてて、なんかもう心が痛かったですね。
いつもこうってわけじゃないんですけど、こういうことがあると、うん、なんか仕事休んだ方がいいのかなとか、働いてるからこういうこと起こるんだよなとか、うん、考えちゃいますね。
03:13
はい、ちょっと心苦しかったです。
というところで、で、今日仕事の話をしようと思うんですけど、ストーリーズにもあげたんですけど、
まあ、とあるうちのメンバーで企画運営しているイベントっていうのが先週ありまして、その時の写真撮影を後輩ちゃんにお願いしてたんです。
はい、そしたらまあ仕上がった写真を見てみると、あのまず枚数少なと思ったんですよ。
で、その中身も見てみると、あのまあちょっとボケてたりとか、これ何を捉えようと思って写した写真なんだろうみたいなのの連発で、
まあちょっと上司からまた目出しを食らいました。
はい、で、まあその後輩ちゃんと話をしてみたら、まあまずそのデジカメの使い方がわかってない。
ピントの合わせ方とか、モードの選択とか、まずそこから教えなくてはいけなくてですね、まあ今後も写真撮影してもらうことはあるので、
まあまずそこのデジカメの使い方から説明をしました。
で、何のために写真を撮るのかっていうのを、まあ言わなくてもわかるだろうみたいなところがあったこちらにも不備はあったと思います。
でもね写真任されてここまでできない人がいるんだなっていうのもちょっとびっくりでしたね。
はい、こういうね写真撮るときに何のために撮るのか、まあ記録っていう目的ももちろんありますけども、
我々としてはそのイベントを行った成果報告だったりとか広報に使いたいっていうところがあるので、
撮り方にも工夫はいるんですけども、まあそういう部署にいる後輩ちゃんに頼んでいるので、そこはわかるだろうっていうところがまあまたいけないんでしょうけど、
っていうのがねもう全然わかってなかったっていうところがね、はいびっくりでした。
なんかそういうね、考えられない人が多い?考えられない人が多分今後どんどん増えてくるんだろうなっていうのは、
なんかこの時代の波みたいなのを感じますね。写真頼まれたからとりあえずシャッターを押しとけばいいだろうみたいな。
でその写真撮るのもなんか自分の席から撮りましたみたいなこと言うんです。
写真撮るときって普通なんかまあいいアングル、いい角度から撮ろうとするじゃないですか。
06:06
なんかそれを怠けたっていうか自分の席から撮りましたみたいなことを平気で言うんですよね。
もうなんか考えられないなと思っちゃいましたね。
でもしですよ、もし私がその写真の担当になったならば、まずはその没になる写真も込みで枚数は撮りますよね。
で同じアングルでも人の表情とかって刻々変わっているので何枚もシャッターを切ったりします。
でアングルも何個も変えながら円形と金形とバランスよく撮れるように、
まあ計算してやるだろうなとは思うんですけども、そういうの全然考えないんでしょうね。
なんかシーンとかが変わったらやっぱりそのシーンごとに残しておこうって私だったら思いますけど、
そういうのも全然残ってなくてまあびっくりでしたね。
はい、っていうところでねやっぱりねそういう思考のできない人っていう人がいます、世の中には。
でその人に今後まあ写真を任せるとしたら、まずカメラの使い方から教えます。
でどういう目的で我々はこれを写真を撮っているのだっていうところからの説明ですよね。
今回だったらその成果報告とか広報に使いたいんだと。
で例えばこういうアングルが欲しいですよみたいなサンプルを見せながら何枚か。
でシーンが変わるごとに撮るんだよとか、っていうところから教えないとできない人がいるっていうことです。
はい、これねだからもう仕事を教えるとか人をマネージするっていう人は考えていかないと、
自分の当たり前?今までは当たり前だった?わかっているだろう?そういうのが全然通用しないっていうことです。
で本当に本当に考えられないんですよ。
で言っても言った通りにできないこともザラなので、
そういうところももうこちらで織り込み済みな上で物を頼まないと望んだ成果って出てこないですよね。
やっぱり人間ってその期待するじゃないですか。
その期待した成果が上がってこないとがっかりしたりとか、
ちょっとこうイラッとしてしまったりとか、
怒りみたいな感情が湧き上がる人もいるんでしょうね。
はい、ということが起こります。
なので期待する成果っていうのがあるのならば、
やっぱりこちらもそれなりの下知識みたいなのをつけてあげないと、
09:08
もう考えない人に対してはできないです。
っていうのをね今回ちょっと自分も痛い思いをして、
エピソードがありました。
写真を任されてねもうねできない人がいるなんてちょっとびっくりですけどね。
まあもうなんとかねトリミングをしたりとか、
こちらで光の調整とかそういうのをして使うしかなさそうな感じですよね。
もしくは動画があるので動画から切り出すのも一個ありかなっていうのは思いますけども。
まあ手間はかかりますよね。
はい、っていう話でした。
今後どんどんねその思考できないっていう人は増えていくと思われます。
そういう人間がまあいるんだっていうこと。
はい、ということで我々もね動いていかなきゃいけないよっていうお話でした。
っていうところで今日も頑張っていきましょう。
失礼します。
10:26

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