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はい、オリジナリティゼロ招っ子親のANMAです。 ラジオ始まりました。おはようございまーす。
先日ですね、東大卒節学者、ヤス先輩とね、ナヴァル様ご夫妻とね、東大行ったんですけどね、うちの娘にね、ご馳走してくれたんですよ、ヤス先輩がですね。
娘が偉いね、喜んでいたんですよね。 ヤス先輩ね、かっこいい先輩ですよ、本当に。
で、何かね、お礼をしてるじゃないですか。
だから今度ね、ヤス先輩が買う
物件のね、リフォームに手伝いに行きますよ、手伝いに行かせてくださいってね、言ったんですよ。
言ったんだけど、ヤス先輩ね、固くなりね、自分はオーナーチェンジを買うのだってね、おっしゃるんですよね。
秋屋物件にもね、良さがあるんだよってね、強く訴えてですね、いつかね、ヤス先輩の物件にですね、勝手に行って労働力投入することをね、誓いました。
ヤス先輩、本当にありがとうございました。
笑っちゃいますね。
今日はですね、人生初のね、町内回避の集金ミッションのお話、全然不動産の関係ないからしてみます。
私ね、現在4月からですかね、町内回避の役員やってるんですよ。
順番で回ってくるから、もう絶対逃げられないあれなんですけど、やるしかないですよね。
町内回避を集める係になったんですね。
役員がみんな、各あちこちの班とか組があってですね、みんな集めるんですけど、これね、やる前はね、ピンポン押してね、集めるだけでしょうっていうくらいにね、思ってたんですけど、
実際ね、これ、やってみるとね、なかなか大変なんですね。
分かった、これは大変だっていうことがね、分かりました。
毎年ね、どなたかがね、このミッションをね、こなしてるんですよね。
そう思うとね、ありがたい話ですし、自分もちゃんとやらないとって思ったわけですよね。
30件以上のオタクを回るので、ピンポイントで回るのは日曜日の夕方って決めてたんですけどね。
日曜日の朝からね、作戦練ってたんですよね。
不動産経営の癖なのか、システム開発時代の癖なのか、
まずね、メインシナリオを練っていくんですよ。
メインシナリオを考える。
じゃあ、一番最初、ピンポン押す。
挨拶して、お金をいただいて、領収書を渡して、完了リストに反抗を押す。
はい、次のオタクへみたいな、このループですよね。
プログラムっぽいですけど、このループを考えますよね。
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その後にですね、イレギュラーシナリオを考えるんですよね。
ピンポン押して、不在だったらどうするとかね。
お金を払いたくないっていう人が出てきたらどうするとかね。
お釣りがね、必要だったらどうするとかね。
そんなことをね、いい癖なのか悪い癖なのか分かんないですけど、
そんなことを考えながらね、事前準備をしました。
1週間前にね、回覧板回して、さらにね、各家庭、ご家庭にお手紙も投函します。
で、集金日時とね、金額を書いて、お釣りの内容にお願いしますっていうね、手紙に書きました。
で、さらにですね、お釣りもね、準備しましたよ。
私が集金のお金、あんまけが払うお金、全部100円玉にしましたね。
で、不在通知書も作成で、もう準備万端ですよ。
イレギュラー発生しても大丈夫なように準備万端。
結果としては、カミさんと2人で回って、1時間くらいで終わりました。
で、やってみた感想なんですけどね、
まず思ったのはですね、顔を見知りのご近所さんはもう最強ですね。めっちゃ助かります。
なんかいろんな、顔を見知りは何件もいらっしゃるんですけどね、
数年前、要するに役員を経験したお友達の奥さんがね、集金のノウハウを教えてくれたりですね、
もうね、表でね、しゃべってるとね、ピンポンする前にね、もうね、お家から出てきてね、お金を持ってきて待ってくれたりとかね、ありがたかったですよね。
やっぱね、ご近所付き合いって大事なんだなって感じましたね。
特に私住んでるところ、田舎なんでね、ご近所付き合いってね、大事だと思います。
セキュリティ上もいいですしね、ご近所のお顔ってわかるじゃないですか。
わかるから挨拶して、おはようございますとかこんにちはとか言うけど、知らない人とおったらすぐわかるんでね。
それでもおはようございますとかこんにちはって言うんですけどね。
知らない人の場合はね、帰ってくる反応だいぶ薄いんですけどね。
そういうのもセキュリティになったりすると思うんですよね。
ご近所付き合いってね、田舎の場合は特に大事かななんて思いましたね。
あとね、驚いたのはですね、9割以上の方がお釣りなしで準備してくれていたことですね。
あれはね、助かりましたね。
で、ちょっと嬉しかった。だいぶ嬉しかったんですけど、笑顔でお金を支払ってくれる方がね、いらっしゃってですね。
これ大変だねーって。頑張ってくださいねーって。
笑顔でお金を支払ってくれる方がいらっしゃったんですよね、何名かね。
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これすごく印象に残ったんで、なんかね、こちらの心も軽くなるんですよね。
だからね、私もね、今後ね、どっかでお金をお支払いするときに笑顔で払おうと思いましたね。
人の良いところを真似した方がいいですね。
真似っこです。オリジナリーないんでね。笑
ただですね、そのね、30件分のお金が集まるとですね、まあまあの金額になるんですよ。
だからね、ちょっとね、プレッシャーもあるんですよ。
最近の私ね、もうノンストレスの生活が続いていたので、
ノンストレスだよな、ほんと。
こういう小さい未知のノルマっていうんですかね、これに対してね、結構ね、ストレスを感じたんですよね。
感じてしまった。
その話をね、神さんにしたらね、そんなノンストレスの人ね、今のときいないよってね、ピシャリと言われましたね。
確かにそうですよね。
でもね、今回ね、やってみて思ったことがあるんですけど、
この地域のね、細かい仕事ってね、誰かがやってくれてるからね、街が回っているんですよね。
ゴミ置き場とかね、怪談番とか、街灯とかね、お祭りもそうだし、防災とかね、
全然意識してないんですけど、なかったんですけどね、
誰かがね、少しずつ何かミッションをこなしてるんですよね。
そういうことを感じました。
ゴミ処理場とかね、掃除当番とかもあります。
それとね、システム開発でも不動産でもそうなんですけど、結局はね、段取りとか事前準備って本当に大事なんですよね。
段取りとか事前準備を強くすることで、未知のことが怖くなくなります。
想定して準備してイレギュラーに備える。
未知のことが怖くなくなると、
あ、来ましたね、こうこうこうしましょう、来ましたね、こうこうこうしましょうってできるんで、
これ本当、不動産でもそうなんだけど、いろんなね、全ての仕事に共通してるんじゃないかなって思いました。
来年のね、お次の役員さん向けにね、段取りメモを作って書いてですね、残そうかなと思ってます。
実際改善でもね、次の人が少しでも楽になるように。
今日はね、初めて町内回収金で学んだお話をしてみました。
最後にですね、顕微屋の公屋対談が掲載されました。
ハリーさんとの対談です。
ハリーさんとの対談です。
というかね、ハリーさんのね、抗議なんです、抗議。
私は生徒で、なるほど、なるほどとね、相槌を打つだけ、相槌を打つだけ。
ハリーさんはね、お会いするとわかるんですけど、
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哲学者と言いましょうかね、教授さんと言いましょうか、神父さんというか、
先人様を掛け合わせたようなクレバーなお方なんですよ。
お話が深いんですよ。
本当に勉強になります。
ハリーさんもものすごい勉強家だと思うんですけども、
幸せを追求する考え方がね、私ね、ハリーさんのその考え方が大好きなんですよね。
第1回目はね、金持ち倒産シリーズのお話だったのかな。
私ね、金持ち倒産シリーズって一番好きな方はね、
皆さんね、いろいろ好みがあると思うんですけども、
私はね、そのキャッシュフロー・クアドラントがね、一番好きなんですよ。
BSのこととかいろいろ書いてあったり、ESIBIか、
その4つのクアドラントのお話ね、大好きです。
4回掲載するらしいので、ご興味ある方はご覧ください。
リンクを貼らせていただきます。
そしてね、6月13日の土曜日にね、私セミナーを美人でやります。
その時にですね、なんと、なんと、ハリーさんに会えるんですよ。
はい。私のお話も頑張って面白くしようと思ってますけども、
ハリーさんとお話ができる。
これってすごいことなんじゃないかななんて、僕は勝手に思っております。
はい。それではね、今日も一日アップデートしていきましょう。
マネッコオヤのアンマでした。ありがとうございました。