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あんこの軽やかワーク&ライフ。 このチャンネルは、身軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。 今日はですね、受講していますセルフオーナーシップ実践講座の振り返りをしたいと思います。
今日振り返るのは、講座の第7回から9回では、それぞれの受講者からのお悩みを相談に乗ってくださる回ということで、
私含む受講生の皆さんが、こんなことにお仕事で悩んでいるよということをですね、
お話しさせていただいて、それに対して講師の方々、運営スタッフの方々からアドバイスをもらうという回でした。
私自身も相談してもらいましたし、あとはその皆さんの相談も聞いていて、
すごく、
よかった。 すごくよかったって、すみません、ちゃんと言葉にできてないんですけど、
学びになることがたくさんあったので、その振り返りを今日していきたいと思います。
ちょっと長くなってしまったので、概要のところにタイムスタンプをつけておきましたので、
気になるところから聞いていただいて大丈夫ですので、そちらをご活用ください。
まず第7回のところですね、こちらでは私がまず相談させてもらいました。
2つ相談させてもらったんですけれども、詳しい内容は前回、以前ですね、ゆれいもんさんとの
面談をした時の感想をお話しした回でもお話ししていると思うので、
そこでもちょっとかぶっちゃう部分があると思うんですが、そちらも聞いていただければと思います。
2つ相談させてもらった、その中でどちらも共通して言えたことがですね、
クライアントさんについてあまりよく知っていないということでした。
この言葉を聞かれて、クライアントさんの夢語れますか?という言葉ですね。
これ静岡の合宿の中で、講義の中でお話もあったことだそうです。
クライアントさんの夢ね、そんな語れない、語れるほど知ってるかっていうことなんですよね。
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そこはね、残念ながらちょっと知ってるとは自信を持って言えませんでした。
なんかこういろいろあれこれ考える前に、まずはクライアントさんがどんな思いで、
どんなことをしたいのか、どういう方向を向いて、どんなことを考えているのか、
どんなことを叶えたいのかっていうことをですね、まず知るところですね。
そこはね、ちょっとまずそこを知らずに自分にできることってなんだろうみたいなね、
自分に矢印が向いていた部分もあったので、そこはこう知っていこうと。
改めてこう事業について深く知る時間を設けて、
そこがね、仕事ではないと思う人もいるかな、いるかもしれないと今思ったんですけど、
でもそこも含めて私たちがする仕事って、そこも含めてサポートしていく、
一緒に事業を作っていくっていうところかなと思うので、そこはね、改めて取り組んでいきたいなと思った部分でした。
で、もう一つのお仕事の中でですね、相談の中でですね、ちょっと反省したところがありました。
このAIの時代になって、自分の仕事が減っていってるなぁと思う部分、場面っていうのがね、結構たまたまなんですけど、
直近で何度かあって、で、なんかこういった中で自分って何ができるんだろうとか、何かしなきゃっていうね、思いがあったんですね。
そんなお話をしていた中で、いただいたアドバイスの一つに、今やってること、それ自体をまず自信を持って取り組もうっていうお話をしてもらいました。
私の中では、やって当たり前のことでも、それが当たり前じゃない人もいる。
あとは、私が今やっている仕事って、いつかAIにとって変わられちゃうんじゃないかとか、
すごくそんなに難しくない仕事なので、このままやっていくと仕事なくなっちゃいそうみたいな、そういう不安をね、結構私が前面に出して、相談させてもらったんですけど、
今お願いされているということは、それはいつかなくなるとか、そういったことは置いといて、お願いされているってことは、それは必要とされている、やって欲しいことなので、それは責任を持ってやればいいと思うっていうね、お話もしていただいて、
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そこで私はってこう思ったんですよね、なんかこう簡単な仕事だからとか、私じゃなくてもできるしなとか、
なんかそう思って、言い方悪いんですけど、その仕事に対してちょっとなんか軽視してしまってた部分があったなって思って、
そこはね、すごくね、反省しました。お願いされている以上、それは必要な仕事、やって欲しい仕事なんだからって言われて、
本当そうだなと思って、なんかまずその、やって欲しいって言われてる仕事をまずやらないと、そう、そこから先にはそれは進めないよなって思ってですね、そこはね、すごく反省しましたし、
あとは、なんかこう、全てがね、このAIの時代だから全てがなくなるわけではない。
全てがまるっとなくなるわけではない。人間の手が必要な部分っていうのはもちろんあるので、
そこはね、自分にできることっていうのを考えていきましょうということでね、その点ではすごく前向きなアドバイスをいただけたので、
そこはね、なるほどなと思って、私もそこは自分にできることを改めてゆっくり考えていきたいなと思いました。
第7回のですね、もう一人の方の相談はですね、チームのディレクションについてのお話でした。
私、ディレクションしたことないんですけど、なんかチームでね、お仕事もしているので、なんかこう、あーわかるなーとか、
あとは、あーディレクターさんやっぱりそういうところで悩むんだなー、大変そうだなーっていうね、あの気持ちになりました。
でまぁそのお悩みの中での気づきとしては、
対チームメンバーとか対クライアントさんとか、それぞれに対しての歩み寄りっていうのがやっぱり大切。
コミュニケーションをとっていくことだったり、なんかお互いにこう壁を作って、壁を作ってたぶんつもりはないと思うんですけど、
結果的にこう歩み寄れてなくて、それぞれが仕事してるみたいな状態になっちゃうと、やはりどんなところでもね、うまくいかなくなってしまうということだったので、
こうしていったらいいんじゃないかっていうね、こういろんなアドバイスが出てきました。
で、私もチームメンバーの一人としてお仕事をする中で、
ディレクターさんであったり、クライアントさんであったり、あと一緒に仕事をするチームのメンバーさんだったり、
皆さんとのやりとりとか、あとはチームの雰囲気づくりの参考にすごくなるアドバイスがたくさん出てきて、
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私も取り入れていきたいと思いました。
やっぱりここはさすが、なんか皆さんそういうディレクションとかを経験されている方たちなので、
そこはね、なんかこう、結構より具体的なアドバイスが飛び交っていて、とても勉強になりました。
はい、ちょっとね、つらつらとお話ししていきます。
第8回の方のお悩みですね、こちらもお二人の方が相談されてたんですけど、
終わった後に掃除亭ということで、ゆりえもんさんがお話しされてたのが、
みんな目の前の環境に遠慮しがちではないかということでした。
ある一人の方の相談ですね、新しい業務を始めるにあたっていろんな不安な点があったりとか、
こういうふうに進めていこうと思っているけど大丈夫かな、みたいなね、
そんな不安なお話をされてたんですけど、
その中でもですね、忙しそうで聞けないっていうのがね、やっぱあるよねっていうことで、
それはね、私もめちゃくちゃ今でもあるんですよね。
で、そこで剥ぎ取っていこうっていう言葉が出てきて、
みんな剥ぎ取るっていうことで、みんなメモメモしてされてたんですけど、
それぐらいの気持ちでいこうと、
やっぱり忙しそうで聞けないなとか、返事こないなって待っていたりとか、
そういう遠慮の姿勢のままでは進まないと。
で、剥ぎ取っていく気持ちで、
ディレクターさんだったり、クライアントさんだったりと接していこうということでした。
で、その剥ぎ取っていくっていうのは結構なんか、
言葉だけで言うとなんか無理やりな感じも、
無理やりな感じがするかもしれないんですけど、
そうではなくて、
クライアントさんはですね、経営者さんはですね、
ただでさえ忙しい、
自分の仕事を持っていってほしいっていうね、
気持ちでいらっしゃるということなので、
剥ぎ取っていくってことも、
自分で仕事を動かしていくっていうことに繋がっていくんだなっていうふうにね、
これは改めて学びました。
で、もう一人の方のですね、
相談の中では、
お仕事をしていく中で、
新しいクライアントさんとのご縁だったり、
あとはクライアントワーク以外への挑戦で、
どんなふうに取り組んでいったらいいかというお話をされていました。
これは私もなんか全く同じことを考えていて、
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前回ですね、その私が相談させてもらった、
お仕事が減っていってるっていう感じるっていうところにも繋がるんですけど、
こうなんか仕事がなくなったら、
じゃあリソースが空くから、
なんかじゃあ新しい仕事を何か探さねば、
みたいなふうにね、
あの思ったりだとか、
あとはその、
こういうフリーランス、
個人事業主っていう働き方をしているので、
こう、
あのと、
なんだ、
クライアントワーク以外のこともできるっていうのも、
ある意味メリットですよね。
そういったことも、せっかく個人フリーランスになったから、
そういったことも挑戦していきたいっていうね、
お話をされていて、
私もすごくなんか同じ気持ちで、
この相談をね、
どんなふうに皆さんからのアドバイスが来るんだろうなと思って、
聞いていたんですけど、
これね、
あの、
ハッとさせられたところが、
えっと、アドバイスの中の一つに、
既存のクライアントさんに、
深く入り込みましょうっていうことでした。
こう、一番最初にお話ししたその、
皆さん目の前の環境に遠慮しがちですねっていうね、
ユリエモンさんの言葉からもあるんですけど、
こう、
なんか、
目の前にこう与えられている仕事が、
なんか全てと感じがちで、
なんかそれが無くなったとか、
もう終わりってなったら、
なんかじゃあ別のところに何かないかな、
お仕事ないかなって、
そういうふうに思いがちなんですけど、
えっと、ユリエモンさんもおっしゃっていたんですが、
こうなんか、
人手が足りている会社はほぼ見たことないです、
っていうところもですし、
あの、なんかそういう、
そういったお話から、
深くね、入り込める余地がある経営者さんが、
経営者さんってたくさんいるんだなっていうふうにね、
思ったので、
なんかそこは私も、
なんかそういう視点で、
今、あの、
お仕事をさせてもらっているクライアントさんとの繋がりを、
考えていきたいなと思いました。
そう、で、えっと、
あの、新しいネコとクライアントワーク以外の挑戦についてもなんですけど、
やっぱりこう、
やはりね、
なんかこれもね、新しいこと、
なんかやったことないこととか、
なんかあまり、
なんか興味はあるけど手をつけてないこととか、
なんかそういったことに目を向けがちなんですけど、
だから結局やるのは私自身、
自分自身で、
こう、そこでお話があったのは、
こう、今、今自分が持っているスキルとか、
経験とか、
そういったとこからやれることっていうのを、
あの、えっと、
考えてみたり、
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取り組んでみると、
こう、
新しいもの見つかったり、
新しいって言うとあれか、
なんて言ったらいいんでしょう、
こう、自分が今持っているものから派生させる、
それを、そこから派生させて、
こう、また別の形でお仕事っていうのはできたりもしますよっていうね、
あの、アドバイスがありました。
で、
私もその、なんか自分のスキルとか経験ってやっぱり見つめ直すこと、
が、
見つめ直せ、見つめ直すことで、
こう、次の一歩っていうのが踏み出せるんだなっていうのをね、
えっと、改めて感じました。
これは、
うんと、
キミンさんとの面談でもお話されて、
ああ、必要なんだなって思って、
で、その、
結果、
うんと、
あれですね、あの、ポートフォリオを作るときに、
こう、今までの公務員時代の経験もですし、
オンラインショーとして活動を始めた、
始めてからの経験も、
とりあえず全部私、なんか振り返ったんですよね。
そう、そこで、
えっと、
うんと、
ああ、私こんだけやってきたんだなって、なんか結構自信にもつながりましたし、
そう、で、そっからじゃあ新しいものになにかって、こう、発想はね、なかなかちょっと難しいので、
そういうところは、こう、誰かに聞くとか、
周りの人に聞いたりとか、
ああ、なんかこんなことチラッと言われたなとか、
こういうの向いてるじゃんとか、
ああ、こういう言葉言ってもらったなとか、
なんかそういうね、
あの、他の周りの人たちの力も借りながら、
なんかこう、考えていくのが、
自分はね、いいんじゃないかなと思いました。
はい、なので、えっと、この回での気づきとしては、
なんかこう、今ある、こう、目の前に、
えっと、
目の前のことに、こう、目を向ける、
うん、
あの、っていうことを、
まあ、そういう視点をね、
視点に気づけたっていうのは、すごく良かったなと思います。
はい、じゃあ、えっと、次にどんどん行きますね。
えっと、続いての、えっと、お悩みがですね、
えっと、案件を卒業するタイミングについてということで、
うーんと、まあ、お仕事していく中で、
その、
こう、事前に聞いてた内容とちょっと違ったなぁ、
実際にやってみてちょっと違ったなぁとか、
えっと、あとは、まあ最初はちょっと別のお仕事でアサインされたけれども、
途中で、まあちょっとこういう仕事が必要になったので、こういったことをお願いしたいっていうふうに、
ご依頼を受けて、こうやっていく中で、
ちょっとこれ自分苦手な分野だなぁとか、まあそういったふうにね、思うことって、
あの、
私は、えっと、今までも、
えっと、まあ何度もありますし、
うーんと、多分ね、これ、まあお仕事していく中で結構、
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まあどんな方でもこういうとこって感じる部分かなと思うんですけど、
まあそういう時に、こう、
お仕事の、こう、辞める
タイミングで、その、ね、すぐ、なんかこう、あいに、
私にはできないから辞めるっていうのも、
なんかどうかなと思うし、でも、そのずっと苦手なことだったり、そういったものをこう、
嫌だなと思いながら続けていくのもどうなのかなとも思うし、ということで、
えっと、この回では、えっと、
ご相談されていらっしゃいました。
で、
これなんか私も、私もというか、そう、皆さんね、こういった
気持ちって思ったりすると思うんですけど、
今回のこの時の、えっと、
アドバイスですね、を聞いていての、私の気づきとしては、
えっと、一番印象に残った言葉が、価値提供っていう言葉で、
その、
まあ、正社員と、
この業務委託の違いも、えっと、
お話しされ、お話しとして出てたんですけど、まあ、正社員、その雇用されている側は、
うーんと、まあ、言われた、与えられた仕事をやる。
で、えっと、業務委託っていうのは、
えっと、
自分からも価値提供をしていくもので、即戦力が求められるものだよね、という、
はい、ことでした。
で、価値提供っていうことを、正直私、今まであんまり、ちょっと意識で生きてなかったなと思って、
その、即戦力求められるよとか、まあ、そういったところは、
こう、耳にはしていたんですけれども、
価値提供かと思って、で、その価値提供が、こう、自分、
自分がクライアントさんの事業に対して、価値提供ができなくなったら、それはもう、その、
卒業とか、まあ、そういった選択をするタイミングなのかもしれないね、というお話もありました。
で、
えっと、まあ、そこを基準にね、まあ、考えていって、で、もしその、
その、価値提供できなく、
できないと、もう、こう、思った時には、じゃあ、どうしたらいいのか、というとこなんですけど、
えっと、あ、そうで、まずは、そのコミュニケーション、
その、
もう、私は、ちょっと価値提供できない、って、こう、思っちゃう、その、もう、その前の段階で、こう、
うんと、まずは、自分がどういったところにモヤモヤしているのかとかを、まあ、言語化することだったり、
あとは、こう、チームメンバーさんだったり、ディレクターさんだったり、
えっと、まあ、クライアントさんだったりに、こう、自分の状況はこうで、っていうお話とか、
えっと、こういったことならできるとか、その一部分だったら、
できるとか、こう、何かしらの形で、えっと、
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その、価値提供できないかっていうのを考えてみる。
で、うんと、まあ、それでも、どうしても、ちょっと、もう、難しいって判断
になったら、
うんと、じゃあ、えっと、公認の方を探す、一緒に探すとか、
うんと、こう、より良い方法を提案する。で、その、
まあ、結果的に、その案件を卒業する、辞めるということになったとしても、
その、まあ、自分が価値提供できないと判断して、
えっと、じゃあ、えっと、そのクライアントさんの事業をこの先進めていくには、
どういう風にしていったらいいのかっていうのを、まあ、その後のことも一緒に考えて、
えっと、進められるんであれば、それは、
うんと、まあ、自分勝手とか、そういったわけではないので、
うんと、やっぱり、その、
最後、そういうところですね、会社にとって、えっと、どのような形がベストなのかっていうのを、
えっと、クライアントさんと一緒になって考えて、
えっと、対応していく、
一緒に考えていく、同じ目線で、
えっと、いるっていうのが、
えっと、そういったことができるといいよね、っていうお話がありました。
価値提供か、私、なんか、どんな風に価値提供できてるんだろうって、ちょっと、
改めて、はい。
感じる、あの、いいきっかけになった、相談会でしたね。
はい。で、最後の、えっと、お悩みですね、
えっと、ミスが
起きた時、ミスをした時の、
まあ、心の持ち方であったり、まあ、そういうミス、
ですね、そういった、
もの、見落としとか、抜け漏れを防ぐために、
みんながしているのはどんなことなのか、っていうところを、
えっと、
ご相談されて、えっと、いろんなアドバイスが、はい、
お話がありました。
で、ミスした時ですね、私も、この、
スタイフでミスした時、何度もお話、
ね、したことありますし、
もう、いつもね、こう、まずは意識がね、ミスしたという事実に、こうね、なんか意識が向いちゃって、
ああ、やっちまったなぁ、みたいなね、感じでね、そう、あの、落ち込みがちな部分あるんですけど、
えっと、これに関して、やはり皆さん、
えっと、
お話しされてたのは、
もうね、しっかりと、その、何で起きたかっていう原因をね、
あの、振り返っておく、とか、
えっと、
まあ、その時の、まあ、状況とか、自分自身の状況とか、
うんと、あと、パターンとかも見るといいっていうお話もあったり、
ですね、
で、
そこはね、私も意識はするようにはして、
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います。でも、やっぱり最初に話した、お話したみたいに、
ああ、ミスしちゃったっていうね、そっちに、ばっかり意識が向いちゃうんで、ここはね、やっぱこう、
意識的に、それは考えるようには、
してますね。で、まあ、それについては、ああ、それで、あの間違いないんだなと、はい、
あの、
思えたので、そこは良かったですね。
で、あと、
これが、私ちょっと全然、意識できてなかった。ゆれもんさんが、
心の持ち方について、
お話された時に、こう、ミスした時ほど、
コミュニケーションを取ろうっていうお話をされていて、
えっと、こう、ミスした時ほど、なんかこう、コミュニケーション、
遠慮しがちに、みんななりませんか?っていうところで、
ああ、なんかもう耳が痛いですよね。
なんかね、その、
ああ、まあ、もちろんね、ミスしたり、こう、報告が必要なものについてはね、すぐ、
あの、もちろん報告はするようにしているんですけど、ちょっとね、どうやってコミュニケーションを取ろうって、
で、ちょっとね、あの、一歩、二歩、ちょっと立ち止まることって、多分皆さんあると思うんですよね。
そう、なんですけど、まあ、こういう時ほど、コミュニケーションを取ろうと、はい。
まあ、なるほどなって思いました。
何も意識しないと、多分、遠慮がちになっちゃうから、
うーんと、そういう時ほど、コミュニケーションを取って、で、
あの、コミュニケーションを取って、なんか次のね、あの、
解決策とか、次のこう、一手をどうするかっていうのを一生相談もできるし、
うーんと、思ってたより、その、あまり大事にならずにす、
済みそうな時も、話をしたことで分かったりもするし、
うーん、まあ、ここでもね、やっぱりコミュニケーションっていうのが、
ああ、という言葉が出てきて、なるほどなぁと感じました。
はい、ということで、えーと、長くなりましたが、
えーと、
自分含め、
アドバンス受講生の、えーと、相談会ですね、
の、振り返りをお話しさせていただきました。
えーと、
なんか、どれも分かるっていうものもあるし、
うーんと、あ、こういうお悩みもあるんだなぁという、
思ったこともあるし、
やっぱり、あのー、
何だろうなぁ、
自分一人、こう、今のこの私の働き方だと、
なかなかそういう、なんか、悩みっていうのを、
あのー、悩ん、なんて言ったらいいんだろう、
あんまりね、その、ネガティブなものって、
こう、表だって、
言えないから、
うーんと、まあ、そういったところも含めて、こう、
今後どうしていけばいいかっていう、
あの、話をさせてもらえたこと、で、あとはそれに対してアドバイスをもらえたこと、
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で、あ、自分の考え間違ってなかったんだなっていう確認になったり、
あ、そういう考えもあるんだっていう、新しい気づきもあったり、で、本当にあの、たくさん、はい、
あの、学ばせてもらった相談会でした。
はい、えーと、引き続き、はい、
受講、頑張って続けていこうと思います。
それでは以上です。最後までお聞きいただいてありがとうございました。