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こんにちは、ペットシッターあにふるのようこです。 愛玩動物看護師国家資格を目指すペットシッターということで続いております
なんとかね、この1ヶ月以上習慣になっている勉強っていうのが毎日勉強するっていう習慣が なんとか続いているんですけれども
最近ね、自分に合った勉強方法を見つけるってすごい大事だなって思ったっていう話を今日したいと思います
なんでそう思ったかっていうとね、最近 ずっとやってた、ここ1ヶ月以上ですけれども、すごく勉強が今までになく楽しいなって感じられる実感があったんですよ
で、それがどういう勉強の方法の仕方をしてたかっていうと ずっと手をつけてなかった愛玩動物看護師国家試験対策
ワーク&問題集っていうものをメインでやってたんですね これがどういうものかっていうと
穴埋め、とにかく穴埋めをしていくっていう 空欄がたくさんあって穴埋め問題を埋めていくっていう
ものなんですね。で、これ何がいいかっていうと 空欄があって、その一番、そのページの一番下に全部答えが書いてあるんですよ
なので1回考えて 分かればすぐに書けるし、分かった場合もすぐ答え合わせができる
分からなかった場合も答えを見てすぐに書き込めるっていう とにかく問題が答えられるかっていうことよりも
進める、分かるか分からないか分からなかったら書くっていう とにかく書き進めるっていうことができるっていうものだったんですよね
で、これをやりながら
もっと知りたいって思ったものは youtube とかで調べて あ、なるほどっていう興味があるところをどんどんどんどん進めていくっていうやり方をやってたんですよね
で これがね、このワーク&問題集が一冊終わって、じゃあ次何をやろうかなって思った時に
結構皆さんが使ってるっていう試験を受ける方がお勧めされていた 参考書ですね、分厚い参考書を購入したんですね
これに移行したんですけれども
なんかもう開けた瞬間に、あっ シュンみたいな
やる気がシュンみたいな一気に落ちそうになってる自分がいて あーなるほど今まで楽しかったのはこのやり方をやってたから楽しかったんだっていうことに気づいたんですよね
これえらいこっちゃですよ、本当に大事だなって思ったんですよね
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皆さん、自分に合った学習タイプっていうのって調べたことってありますか? もしくは自分は絶対これだっていうのって分かったりしますか?
あの、学習タイプっていうものの分類ですかっていうのはいくつかあるらしいんですけれども
その中で感覚による分類っていうものがあるのご存知ですかね
この感覚による分類っていうのはよくあるものだと4タイプに分かれるらしいんですね
視覚が有意化、聴覚が有意化、読み書きすることが有意化、そして身体運動が有意化っていうふうに4つに分かれていて
がっつり分かれる方もいればこれを複合して複数が混ざった感覚っていう方もいるらしいんですよね
ちょっと気になったので、診断があったのでやってみたんですよ
すると私は、私のスコアが今回調べたものによると
見るが6、聞くが10、読む書くが2、運動感覚が15っていうことで
運動感覚が圧倒的に多くて、その2番目が聞くっていう
一応マルチっていうふうになるらしいんですよね
なるほど、運動感覚って具体的にどういうことかというと
実際に体を動かしたり体験する身体感覚を通じて学びます
勉強方法は実験を伴う学習や実際に手を動かしての作業、歩きながらの暗記などが得意ということらしいです
勉強で苦労しないために必要なやり方としては
トピックが明確でなかったため、あなたが講義中に取ったノートはきれいではないかもしれません
あなたは実際に起きた出来事は忘れません
たくさんの事例をまとめる、原理や抽象概念の理解を助けるために事例研究を応用する
ノートに書いた内容について誰かと話す
アイデアを表す絵や写真を活用する
実験室か実験マニュアルに立ち戻る
実験や野外調査を思い出す
自分が取ったノートを覚えやすく3分の1の分量に書き直す
というようなやり方が苦労せずやれる方法ということですね
試験や課題で良い成績を収めるためにやること
答えや文章を実際に書き出す練習をする
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自宅で試験の状況を作り出す
あなたは試験を実際に体験することを望むことによって
それがどのようなものか理解することができます
ここにあるアイデアはあなたが実際に使えると思うものでなければ
意味がないものでしょう
あなたは理解をするために行動を起こさなければなりません
ということで
なるほどということですね
要するに実際にこれがどのように役立つかということを
納得した上でないとそれを学習するという意欲につながらない
つまり記憶にならないということですね
実際に起きた自分が体験したことは忘れない
確かにその通りですよね
これまでのペットシッターだったり保護猫活動をしていく中で
経験したことっていうのがこの問題の中に出てくると
この勉強の中に出てくるとこれだよねって
じゃあどうしてこれはこうなってるんだろうっていうことを
深掘りしていくっていう楽しさ
それが楽しいって感じれるんですよね
で2番目に優位だった聴覚、聞くです
聞くだよね聞くのとこだよね
聞くが10だったんですけど
聞くが得意な人はどういうことをするかっていうと
試験を出す人と話しているところを想像する
自分の声を聞きながらその内容を書き留める
静かな場所でアイディアを出す時間を過ごす
過去の問題に回答する練習をする
答えを声に出すもしくは心の中で唱える
あなたはこのページのすべてを説明して
このページっていうこの診断ですね
のすべてを説明してもらいたがる性格です
書いてある文字はあなたが聞く言葉ほど
価値はありません
あなたはこのことを誰かに伝えたがるでしょう
ってことで今まさにこの収録をして
誰かに話したいこれですよね
この事象が学習の意欲になってるっていうことになるんだなぁと
なるほどと思いました
だからこの2つが優位ってことで今後
どうしてじゃあ今この参考書を開いた時に
うわって思ったかっていうところと
どうして以前やってたワークシューっていうのは
楽しいって感じられたのかっていうと
この書くのは全然得意じゃないんですよ
読む書くは2なんですよね
だから単純に読むとか
ノートをまとめるとかは得意じゃないんだけど
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このワークシューに書き込むっていうことは
これって単純に書くじゃなくて
私にとっては体験
書くっていう書き込むっていう体験
そして学習が進んでいるっていう実感があるっていう
ここが大きな違いだったのかなって思います
ふうに私は分析
自分自身を分析してみました
じゃあこれからこの分厚い参考書を
もうやりたくないなっていう風にならないために
じゃあどうやって活かしていこうかなっていうと
とにかく使っていく上で
この参考書にもメモをたくさん書いていくっていうことを
まずしてみようかなと思います
ただ読むだけじゃなくて
気になったところを書き込んでいくっていうところですね
であとこの参考書のいいところは
講義どうかっていうの
QRコードで読むと動画で出てきてくださってくれて
で先生が講義をしてくれるんですね
実際の学校での講義みたいな感じで説明をしてくれるので
それをちょこちょこ挟んでいくっていうところ
であと体験優位と聴覚優位のところ
両方出てきたんですけど
実際に試験と同じような状況を作るっていうことが
向いてるってことだったので
問題集ねまだね問題集も別でもってるんですけど
問題集と参考書
これを併用してやっていこうかなと思いました
で問題集をやっていくうちに
自分には今何が足りないのかっていうことが
分かっていくんじゃないかなって思うんですよね
なのでこれをやりつつ
でやっぱり
資格はそんなに優位じゃなかったんですよ
特にすごく高かったわけじゃないんだけど
同じYouTubeの動画を見ていても
自分はこういうものに惹かれるなっていうのは
やっぱりね
ただ説明をしている動画ではなくてとか
図解とかその静止画での説明じゃなくて
自分の感情とリンクするものに
すごく面白いなって思うなって思ったんですよね
それがどういうものかっていうと
アニメーションになってたりとか
あとは紙芝居みたいなのとか
あと擬人化ですよね
擬人化はめちゃくちゃ自分に向いてるなと思いました
だから例えば細胞だったり病原菌とか
そういったものが擬人化されている
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キャラクター化されていて
これはこういう性質を持っているから
きっとこんな性格なんじゃないか
みたいな感じで
自分の中で妄想を作っていくっていう
これも自分にとってはめちゃくちゃ大事だなと思ったので
これは参考書を見ながらも
自分の中でキャラクターをつけていくっていうのは
やっていこうかなと思います
ちょっとつらつら喋ったので
分かりやすくなってるか分かりませんが
皆さんはどんな学習タイプでしょうか
診断とかしたことないとか
やってみたいっていう方がいましたら
私が今回やってみた
学習タイプ診断っていう
どの感覚が優位なのかっていう診断のサイトを
ちょっとリンクつけておきますので
もしご興味があったらやってみてください
はいというわけで
勉強ね
今後も何とかモチベーションが下がらないように
自分が楽しいワクワクするっていう
勉強の仕方っていうのを
見つけてやっていきたいなと思います
またまたねいろいろ話したいことが続きそうですけれども
今日はこの辺にしてみたいと思います
お聞きいただきましてありがとうございました
愛顔動物看護師国家資格目指してる方
一緒に今後も引き続き頑張りましょう
それではさようなら