📚職業適正テスト受けてみた#52
2026-03-31 07:51

📚職業適正テスト受けてみた#52

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#職業適正テスト #ゆるっと雑談 #となりでおしゃべり
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00:06
となりでおしゃべり。 こんにちは、となりです。
今日は職業適正テストっていうね、あの厚生労働省が出しているサイトにね、そんなのがあったんで面白そうだなと思って受けてみました。
よかったら少しの間お付き合いください。
はい、この職業適正テスト、Gテストって言うんですけど、なんかちょっとチラッとね、Xで見かけて、なんか面白そうだなと思って、去年の12月に1回受けたんですよ。
で、またね、この在宅ワークやろうとしてるから、また受けてみようかなと思って受けたんですよ。
で、えっとね、この内容がね、あのひたすら問題を素早く正確に解く力だから、自分の価値観とかいうのは関係なく、本当に実務的な感じですよね。
で、検査がね、私が受けたのが、
まあ、えっとね、最初にベーシックって言ってね、3種類の検査があって、その後にさらにアドバンスって言ってね、さらに3つぐらい検査を受けて、こう正確に自分の得意分野っていうのを調べようっていう感じですよね。
えっと、その検査、最初に空間、奥行きを正しく判断する力、これはあの展開図、サイコロとかの展開図でね、組み立てたらどんな形になるかってあるじゃないですか、あれをひたすら見せられて解いていくんですね。
この展開図だとどんな形になりますかっていう、選択肢が4つぐらい出てきて、ポチポチ押していく。
その後に言葉ですね、場面に応じて適切な言葉を表現する力って書いてある。
これは穴埋め問題みたいで、文が、文章がね、こう1つ書いてあって、そのうちの2つ空欄ができてて、そこに入る言葉が選択肢がまた4つぐらいあってね、そこから上手い具合に文章を作ってねっていう、そういう問題。
で、その後にあったのが、文章を理解して数的な処理を行う力。
これは例えばね、10キロの道のりを時速何キロで行ったら何時間かかりますかっていう、そんな感じの問題で、これ道のりに関わらずね、ここにもいろいろ数を求めたりする問題がちょこちょこあったり。
それが基礎の3つですよね。
これでも結果出るんですけど、もっと詳しく知りたい、絞り込みするっていうので、またさらに3つ検査を受けたんですね。
03:07
これが最初、次に受けたのが文字や数字を比較して違いを正しく見抜く力。
これはね、単語がね、左右に2つ並んでるんですよ。
例えば、りんごっていう単語が右と左で並んでて、この2つちゃんと揃ってますかっていうのをやっていくんですね。
なので、揃ってたら0って入力して、もしこの右のね、左はりんご、右はりんこって点々がついてないってなったりすると、これは左右1文字違うっていうことなんで、
1つ間違いますよってことで1っていう数字を入力するっていう、そういうやつをひたすら数をこなしていくっていうやつでしたね。
で、それが終わった後は今度は図形を見比べて違いを正しく見抜く力。
これはもう間違い探しじゃなくて、同じやつを選ぶやつですね。
図形がドーンって1つあって、下に選択肢が4つあって、で、同じやつ選んでねっていう、それをずっとやっていく。
で、最後が目と手、指を競合させて正しくコントロールする力。
これは見本の通りに図形を並べてってねみたいな、そういう感じのやつで、これ地味にちょっとスマホだと難しいんですよね。
タッチするとそのものが指で隠れて見えなくなっちゃうから動かしにくくって。
っていうね、6つのやつをね、やりまして。
で、その去年ね、私がその見つけた時、その時の結果と今回の結果、まあ変わんなかったんで、やっぱ能力的にはそんなに変わるもんじゃないんだよなみたいな。
で、まあ私が強かったのが、この中の展開図、展開図を組み立てた時にどんな形になるかなっていうのが、
分かるっていう力と、あとは間違い探し、あの左右のね単語で間違えてるやつあるかないかっていうのを早く素早く解くっていうのと、
あとは同じ図形を選んでくださいっていう力。
だから、まあ主に、こう、視覚?見た目?かな?
なんか言葉とか、数字扱うっていうよりも、そういう間違い探しが得意みたいですね。
で、えっとこれね、初めて受けたのがその12月、まあ去年のね、12月だったんですけど、
その時は全然気づかなかったんですけど、今回受けて、ああって気がついたのが、私の前職、結婚する前まで続けてた仕事が、
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メッキン業って言ってですね、病院の手術室で使った道具、機械って言うんですけどね、
メスだとか、ペアンだとか、ケリーだとか、地震機だとか、
もうね、あの7年近く、8年近く前だから、もう全然覚えてないんですけど、
でもほんとね、あの全身、もう大学病院だったからね、もういろんな科があったから、いろんな道具がありましたね。
で、やっぱりあの似たようなね、道具もたくさんあって、でもやっぱり別の種類だからね。
なんでちゃんときっちり見分けないといけなくって、そういうところで結構この力っていうのは活躍してたのかなーっていうのを、
今更、なんかそうだったんだってことを検査を通じてね、テスト通じて自覚したっていうところですね。
まあそういえば私、そのメッキンの時は結構覚え早かったかもしれないですね。
あの道具の名前と物の位置とか、結構他の人にこれなんだったっけとか聞かれることもあったし。
そうですね、今後はね、この強みっていうのを在宅ワークだとどういう形で活かしていくかっていうのを探っていく感じですね。
はい、今日はこれで終わりにしようと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
また隣でおしゃべりしましょう。
隣でした。
07:51

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