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しぶさわくん!
今週も始まりました、アンゴラくんラジオです。よろしくお願いしまーす。
皆さん、新年なので、気合い入れていきましょう。はい。
もう、立てましたか?今年の計画を。ね。
もう全部やりましょう、もうね。8日で。
そしたらもうあとね、360何日、あのー、もう暇で過ごせますんで。
やりましょう。そういう気持ちで。
明けましておめでとうございます。よろしくお願いします。
あのー、でも最近、もう骨を整えようかなと思ってますね。
あのー、生骨院とかに行って、こう、もうね、猫背なんですよ。
猫背の巻き方の、あのー、反り腰のトリプルスコアというか、もうあのー、
そういう意味かわかんないけどトリプル、もうとにかくやばいんですね。
なのでちょっとね、そのー、なんかあるんですよ、生骨院に行くと、
なんか骨をボキッとしてくれるみたいな、そういうのをね、去年もやろうかと思ってやらず、
一昨年もやろうかと思ってやらず、今年こそやろうかなと思っているんですが、
あのー、最近は自分のね、住んでいる地域で、なんかホットペッパービューティーとか、
生骨院とかって初回が、じゃああのー、本当は6000円のところ3000円で、
あの1時間整体受けれますよとか、なんだったら無料で受けれますよとか、
そういうのをやりまくってて、いいと思ったところに腰を据えて、
3ヶ月とか半年とか通おうかなって見てるんですけどね、
なかなかいいところが見つからなくて、
いや、ちょっといいかなって思うところもあったんですけど、
ちょっといいかなって思うところがさ、
なんか、あのー、3回目ぐらい行った時に店長さんに当たったんですよ。
店長さんに当たったら、なんか、最近なんか通ってくれてますね、みたいな感じで、
効果出てますか?みたいな感じで、私的には、なんか、まだ出てるかどうかわからないけど、
施術されてる時は気持ちいいから言ってたんですよ。
そしたら、効果としてはまだわかんないんですけど、みたいな言ったら、
いいんですよ!って言われたんですよ。
断定!なんか、いや、効果いいんですよ!って言われて、
そこで私も気が強いから、なに!?って思って、
なんで私の効果出てるかどうかをあなたが決めつけるんですか?って思ってそこから行かなかったりとか、
で、この前行ったところは、なんか、生骨院とジムが併設されてます、みたいな。
だから例えば、体を見てみて筋肉が少なかったりとかしたら、
こういう鍛え方しましょう、みたいな、そういうのができるっていうので、
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そこはね、結構その入り口から、鍛えなきゃいけないのかよっていうので、
ちょっと自分の中でマイナスだったんですけど、
それで、そこに精密な機械があって、なんか体重計みたいな感じで、
この棒みたいなのを持つんですよ。
裸足になって棒みたいなのを持って乗ると、電気が体の中をピーって駆け巡って、
それで、自分の体の、例えば足にどれくらい筋肉がある?
足に5キロ筋肉がありますとか、お腹にどれくらい筋肉がありますとか、
そういう細かいデータを測ってくれたんですね。
で、そしたら私が標準の範囲ではあるけど、本当のど真ん中の標準よりは2キロ体重が今多いです、みたいな。
標準の範囲内ではあるけど、ちょっとだけ多いですって言われて、
それがね、なんかすごいショックだったんですけど、
なんか、本当に真ん中にするには筋肉を4キロ増やして脂肪を6キロ減らさなきゃいけないですって。
それが本当の標準なんですって。
いや、私その脂肪を6キロっていう言葉が、なんかちょっと聞いた時宇宙が浮かんだというか、本当に遠回りもないというか、
はーんってなって、脂肪を6キロ減らして筋肉を4キロ増やして、それでマイナス2になるじゃないですか。
それが本当にど真ん中ですって言われた時にね、本当にね、ここには通いませんって言って、やめましたね。
ちょっと途方もなさすぎると思って、やめちゃってね。
もうちょっと自分が寝てるだけ、寝てるだけで、ちょっとマッサージして骨をパキってやって、骨の位置を治してくれる。
それが理想だったんで通いませんって言ったんですけど、ちょっとね、体も整えていく信念にしたいと思っております。
そんな感じでこの番組は全てを私、アンゴラ目線でご紹介しております。
私目線でお店、仕事、商品、すべての背景にある人に注目します。
裏テーマは、北区の元気の波動を世界に広げる、です。
さあ今日の1曲目に参りましょう。
今日の1曲目はですね、リクエストが来ております。
ラジオネーム、パンパカパンピスさん。
かわいい名前の方が曲のリクエストを送ってくれました。
アンゴラ村長スタッフの皆さん、いつも楽しみにしています。
あら、かわいい。みんなに配慮してありがとうございます。
ラジオの最初に話すアンゴラ村長の一人語りパートが面白く、
特にこの前のシルバニアファミリー、赤ちゃんフルーツパーティーの名前があまりにもずるいかわいさから気になってすぐに調べちゃいました。
ねえ、かわいいよね赤ちゃんフルーツパーティー。
そこから日本人はパヨをかわいいと思ってしまうらしく。
ぽもぽもプリンは最もかわいい言葉みたいな記事を見たのを思い出しました。
確かにぽもぽもプリンってかわいいよね。
子供が言うのもね、かわいいよね。ぽもぽもプリンとか言うのかわいいよね。
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もし歌のリクエストが可能であれば、アンゴラ村長が思うかわいい言葉をテーマにした歌をお願いします。
これからも楽しみにしています。
なんでしょう、かわいい言葉ね。
赤ちゃんフルーツパーティーは自分の中での上位だったんですよ。
自分の新しい壁を越えられるように頑張ってみたいと思います。
聴いてください。アンゴラ村長で、私の一番かわいい言葉。
キャリーパミュパミュ
雪の宿
もぎもぎフルーツ明治組
シーラカンス
ダンスフロア
野球券
トトハム太郎
じゃーん
アンゴラクルラジオインタビュー
アンゴラが人を深掘っちゃうアンゴラクルラジオインタビュー
今日は株式会社さくら総合福祉代表取締役、張原正義さんにインタビューしちゃいます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すみません、ちょっと今代表取締役を噛みかけましたが、はいすみません。よろしくお願いします。
いや確かに言いづらいと思います。
いや言いづらい。偉い役職は言いづらい。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
生まれも育ちもずっと帰宅王子ということで、ちょっと張原さんのこういう人だよっていうのをまず読ませていただいてもよろしいでしょうか。
はい、お願いいたします。
株式会社さくら総合福祉の代表取締役で訪問ハリキューってもんですね。
訪問神給とかハリキュー、はいマッサージ。
訪問ハリキューマッサージ、訪問介護、ケアマネ事業、福祉、用具レンタル、リフォーム業、清掃業、便利屋さん、介護保険事業や総合便利屋事業など高齢者の困り事をトータル的にサポートする会社の社長さんです。
ありがとうございます。
社長だ。嬉しそう、社長って言われたら嬉しそう。
そうですね、普段社長とあまり言われないんで、言われると嬉しいです。
これなんか読んだらものすごい、いろんなことをやっているぞという感じで、これは何から聞いていったらいいんだ?
メインというか、ハリキューマッサージとかも高齢の方に対してのすべてをやっているということなんでしょうか?
ありがとうございます。その通りで、帰宅の高齢者、障害者に向けて在宅、私のイメージは、夢は、施設で暮らすよりも家で暮らすことを私は応援をしたくて、高齢者の在宅で長く安心安全に家で生活をできる援助のサービ
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スということで組み上げていったらこんなに多くなっちゃったという。
なるほど。最初は何かサポートをって思った。でもそうですよね。やって口に、高齢者の方が実際生活していて、これもやってくれたらいいな、ハリハラさんが。これもやってくれたら助かるなということを全部やった
ら、この4行の経歴に。
そうなんです。最初は本当に訪問請求のマッサージからスタートして。
そこから?
はい。私は相談員として利用者様のご自宅に訪問するんですけれども、そこでやっぱりいろんな困りごとが見えてくるんです。
例えば、お米を親戚から送られてきたけれども、高齢者の利用者さんが、結局米別に入れられないということを見たときに、これ絶対何かおかしいぞって思って。
でもそうだ。
米別に入れられなきゃ、玄関で米、毎回宅壁に玄関行って玄関でお米取るわけにいかないわけで。
そうですよね。
誰かがやらないといけないちょっとしたこと、それがたぶんニーズとしてあるというのが感じられたので、こういったことを積み重ねて、何が必要なんだろうというところで事業を増やしていっています。
ものすごい生活が見えたというか、絶対に生活していたら生まれるちょっとしたこれできないが、本当にそこの声から上がってきたんだという細かさですよね。
本当にそんなものなんです。
確かに私も猫飼っているんですけど、猫砂とか重くて、お年寄り腰悪かったら確かに運べないですね。
そうなんですよ。
それもそのこともサポートしてくれてすごいですね。
そうなんです。健康であればできることができなくなって、変なし私も事業主なので、ちょっとうちのサービスで言えば10分500円から提供しているんですが、
ちょっとお金を払えばより豊かなというか、在宅でこれからも生活が続けられるって思ってもらえたら幸せなんじゃないかというふうに考えております。
確かにそうですね。これまでにお米を米物に入れてほしいとか、以外にどういうことを頼まれたりするんですか。
本当にもう様々で電球交換も依頼されますし、草むしり。
面白かった案件でいうと、台所の照明あるじゃないですか。あの紐ってめっちゃよく切れるんですよね。
あの紐ね。
分かります?ピャーって紐。
力いっぱい引くからブチってね。
そうそう。あれが切れちゃって電気がつかないっていう人に家に行って、照明の引っ張るところをピャーって引っ張り出して、ビニール紐を通して直してあげるっていう。
これね、なかなかないですよ。
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確かに私でもそこが壊れた時に、自分でやれるかもしれないですけど、やれないとなった時に、台所どう検索したらいいか。台所の紐切れた業者とか。
これは確かに。
そうなんですよ。
これは本当に生活に対して、ここが欲しかったっていうこの細かいところ、手が届かないところをやってくれるってことなんですね。
そうなんです。
例えば、みたらし団子買ってきて、いい感じの焦げ目つけてほしいとか、そういう依頼とかってするんですか?
はい。そういうのはないんですけど、全然やります。
やってくれるの?
はい、やります。
全然はないけども、やってくれるんですね。
もちろんです。もちろんです。
うちのスタッフ、女性陣から人気あったのが、ちょっと小太りの豆芝を散歩するっていう仕事が、めっちゃ私のスタッフに渡していきたいって言って、ちょっと興奮してましたよね。
ちょっと小太りなんですね。
そう。
じゃあ、ちょっと小太りの豆芝のかわいい写真、ベストショットを撮ってほしいとかでもいいんですか?
はい、全然一応受けますね。
嬉しい。
本当に何でもやってくれるんですね。
基本的にはできないっていう、ゼロ回答が嫌いで、できないとしても、じゃあこういう業者を紹介しますとか、こういう手段があります。
もしくは、やるにはどうしてもお金がかかってしまうみたいなこともあるんで、なるべくゼロ回答がないようにしてます。
じゃあ、バスケの3ポイントシュートを見せてほしいとか言われたら、それ頑張ってやってくれるってことですか?
もう、私は昔3ポイントシュートを決めた時のあの感覚忘れられないんじゃ。
あれを目の前で見せてくれんかの、とか言ったら、そりゃバスケの練習頑張ってくれるという。
そうですね。私がやらなくても、だったら一緒に試合見に行きましょうって提案するかもしれないですね。
素晴らしい、確かに。
できません、と言わないわけですね。
そうですね。
こんなに一緒に考えてくれるんだな。
すごい、確かにこれは今までいろんなニーズに応えてきたんだぞっていう感じがすごいありますね。
ありがとうございます。
でも、お話ししてて思うのが、まず私が何か聞いた時に、ありがとうございますとか、それはそうですね。
まず一番最初にこの結論を言ってくれるというか、その話し方をされるなっていうので、
普段から人と向き合って話されてるんだなって思いましたね。
なるほどですね。確かに一旦キャッチはしますね。
キャッチしてくれたっていう返事をしてくれる方だなってすごい思いまして。
このお仕事は、そもそもやっぱりこの針のお仕事がしたくて、そこから始める、それがやりたかったんですか一番は。
というより、これ私が独立開業する原点にもなるんですけれども、もともと大学は社会福祉学科っていう社会福祉学をやってたんですね。
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そういう学ぶ場所があるんですね。
大学を出てから通常10年間総合職で営業マンをやっていて。
総合職に行きましたか。
はい。毎日毎日乗る間乗るまでもう嫌になってしまって。
自分の人生って何だろうって、自分のやりたいことは何だろうって振り返った時に、原点に帰って地域で福祉をやりたいと。
誰かに言われてやるよりも自分でやりたいと思って、自分でできる仕事を探して、まずは新旧の仕事に就きました。
そうなんですね。私もでも新旧の仕事をやってみたいなって思ってるんです。
本当です。
本当です。やっぱりマジシャンみたいじゃないですか。
ショート動画をよく見るんですよ。
ちょっと最近腰が痛くてとか、患者さん腰とか言ってるのに足を触りだして、足治療したら腰触ってないのに奇跡が起きたみたいな、ああいう動画をよく私見てるんですよ。
ああいうのとか、勝手ですけど新旧とかそういう仕事って体の中に答えがあるのかなって感じで、そういうのが面白そうだなと思って。
いい視点だと思います。
新旧なんて、本当に本当に新旧なんて実は結構いい加減なもので、
投与医療って経験とかノウハウの蓄積によって行われるもので、なぜかわかんないけどここのツボを押すとなんかここが良くなるみたいな、経験的に基づくもので、エビデンスがないんですよね。
私は足の押したところの筋が腰につながってるんじゃないかと思ってたんですけど、そういうこともなく、なんかわかんないけど、ただ治るという実績があるという。
そうですね。たしかに今で近代の新旧というと、筋膜で理屈は通るんですけども、それを筋膜っていう概念がない昔からずっとやっていて、そこに打つとこうなるよねみたいな蓄積でやったのが新旧ですね。
面白い。人生のことじゃなくて新旧のことを聞いてしまった。すみません。
どのくらいからそういう学科とかも、大学時代は社会福祉学っていうのに進まれたって言って、どれくらいの頃からそういう道に進みたいなって思われてたんですか。
だいたい高校生ぐらいですかね。
なんかきっかけがあるもんですか。
何でしょう。もともと映画とか小説を読むとか読書をするとかが好きだったんですけれども、やっぱりなんで人間ってこういうふうに考えてあるんだろうとか、人に興味があったんでしょうね。
そのなんか進まれた社会福祉学でいいんですかね。
これが私は全く今日初耳のワードでして、社会と福祉がどうつながってるかみたいなことを学ぶ学問なんですか。
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そうです。基本的には一人の幸せってよりかは、みんながいる社会でどうやってみんなが幸せになれるだろうねみたいな感覚でいいのかと思います。
すごい面白そうですね。もう終わりということで。
最初この張原さんの話を聞いたときに、福祉とかすごい難しいことをやってらっしゃるから、一つも話が理解できなかったらどうしようと思ってた。
ものすごく身近なことで、しかも人の生活にすごい寄り添ってくださっている仕事なんだなというので、ありがとうございます。
お聞きしたいんですが、お時間がここまでということで、ぜひまた来週もっと詳しくお聞かせいただけたらと思いますので、本当にありがとうございました。素敵なお話を。
今日は株式会社さくら総合福祉代表取締役、張原正義さんにインタビューしちゃいました。
次回は後半ということで、さらにお話をお伺いします。次回もよろしくお願いします。ありがとうございました。
ありがとうございました。
アンコラくんラジオ第39回目いかがだったでしょうか。今回は張原さんに来ていただいてお話を伺いましたけど、最初に玄関にあるお米を米別に入れるところから、
あー確かにそれは困るかもなーっていう、そういうね、小さい日常の話から。3ポイントシュートとかも言った時もね、あ、そうか一緒に試合見に行ってくれるんだって。そういうね、何を言ってもそれはできませんって確
かに言わなかったですよね。
どうやったらできるかっていうことで考えてくれるっていうのがね、なんかもう自分が80歳とかだった時にもね、いてくれたら本当にありがたいでしょうね。
ああいう方がね、なんか本当にもう、人に与えてる分たくさんなんか、得るものがたくさん、なんか幸せになってほしいですね。勝手にもう、いや幸せだと思いますけども。
なんか皆さんから感謝されてね、なんかそれを考えただけでほっこりとしました。私の邪悪な心が洗われていくようなゲストさんでございました。ありがとうございました。
さあ、アンゴラの告知はですね、ちょっとあのまだ日程が未定なんですけども、1月も新ネタライブを開催予定でございます。バカコントで絶対決勝行ってやるズというですね、ライブをやっておりまして、
ネタをやってもニャンコスターみたいなこのめちゃくちゃなね、あの大きい声のなんかワーってある芸風のコント集をいっぱい集めまして、みんなで同じそのネタの系統なのでアドバイスとかもして、
本当に仲間たちで決勝行けるように頑張ってやっておりますので、よかったら皆さんね、中野でやっておりますので、よかったら劇場に足を運んでみてください。
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さあ、ということでまた次回ですね。さあ1月8日、まだ8日だと思わずもう今年が終わるぐらいの気持ちで皆さんも、今年こそは1月に立てた目標全部やり切るんだ、1月でやり切るんだみたいなね、まだ1月だと思わ
ず気合い入れてやっていきましょう。
じゃあ、さよなら。本当にやるんだよ。さよなら。