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はい、ということで今週も始まりました。アンゴラくんラジオです。よろしくお願いします。
前にこのラジオで言った気がするんですけども、猫の弾き語りをしたいっていう話をしまして、
よく私の飼っているキクジロウっていう茶色い猫がですね、膝に乗ってきて、で、顎下をこう左手で撫で、
右手で体を撫でているときはギターっぽいから、猫ギターとして演奏できそうみたいなことを言って、
で、実際撮ってみたら、あの動画が今41万再生になりまして、
まさかの大バズり。
しかもフニーのカラオケ音源、ディッシュさんの猫のカラオケ音源を使わせてもらってるんですけど、
なんでギターの音だけじゃなくて、いろんな音がしてるんですけど、それを見た視聴者の方が、
猫ってこんなにいろんな音が鳴るんだみたいな。ギター以外の音も全部の音がしてるぞみたいな。
で、それでしかも菊次郎が、なんだここ、居心地悪みたいになって、居なくなったら音も全部止まったりというので、
あいつから全部知ってるじゃんみたいな感じで、なんかちょっとコメントも伸びたりとか、
でも他にも、世界ってこれだけでいいなみたいな、それぐらいのめちゃくちゃ癒されましたみたいなコメントとかもあって、
いやなんか私がこのいいなと思ってた、なんかバズるんじゃないかなと思ってた動画って、
あ、本当に、なんかね41万という数字になったぞっていうのがちょっと嬉しくて、
あれこれもね、前言ってない気がするんですけども、私ずっと大食い動画をやりたいっていうことを、はい、言っておりまして、
あ、それ言ったかな?言ってないか。あ、よかったよかった。で、あの大食い動画は、私そんなに大食いじゃないんですね。
まあ確かに酒を飲んだら胃袋が膨らんで、いっぱい食べれるんですけど、まあ普通のご飯はそんなに食べれないんですけど、
なんか大食い界隈でよく、視聴者の厳しいコメントとしてあるのが、飲み込んだとこ映してないみたいな。
口の中に入れて、ごくって喉が動いてないみたいな。だからそこをカットして口から吐き出してるんじゃないかみたいな。
そういうのが結構大食い界隈では、なんで映してないの?みたいなのがあるらしいんですけど、
私は逆にそれで、え、大食いってカットしてよかったんだっていうのを初めて知ったんですよ。
なんかこうよく流れてくる、結構有名どころの大食いの方とかは早送りとかしてたようなイメージがあって、
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確かにカットしたらなんでもできるじゃんと思って、逆にカット大食いしようかなって思って、
それで大量のおでんを作ったんですね。もうこれ撮ったんですけど、大量の4、5人分くらいあるんじゃないかみたいな。
おでん作って、ご飯も3合炊いて、これ今から全部食べ切りますみたいな。
言って、食べ切って、カットオッケーなんで、
1日目は夜に撮って、次は前日と全く格好と同じ髪型して、朝ご飯として食べて、
次はその日の昼どっか出かけて、夜ご飯として食べて、また次の日は朝ご飯として食べて、夜食べて、
最後は出かけて夜ご飯食べて、92時間かけて3合食べるって大食いをしまして、
それ今絶賛編集中なんですけど、
だからそれもね、多分カットをしてるけど、いい具合に見せれば30分で食べ切ったように見せれるっていう。
これがちょっとね、タイトルどうつけたら、さすがにタイトルで92時間で大食いしてるみたいな。
バレすぎなのかなっていう。
普通の大食いだと思ったら最後に私がiPhoneでタイム出してるんですけど、
ごちそうさまでした、時間は92時間ですって出してるんですけど、
そうやってバラした方が面白い気がするから、
言わない方がいいのか、そこはYouTubeまだ慣れてないんで悩んでるんですけど、
よかったら編集してあげたらみなさん見てください。
よく見るとメイクの感じ違うなとか、寝起きの顔してるなとか、
あと明らかに後ろにカーテンがあるんですけど、日の入り方が浅すぎるとか、
夜すぎるっていうのがあるので、ここでカット切ったなっていうのはすごいわかると思うので、
よかったら見てみてください。
そんな感じでこの番組は、私アンゴラ目線でお店・仕事・商品をご紹介し、
背景にある人に注目します。
裏テーマは、帰宅の元気の波動を世界に広げるです。
さあ、今日の1曲目はですね、前にマナーの本を読んだよって話したと思うんですけど、
その本の中でもう1個いいなって思う節があったので、それを歌に乗せて紹介したいと思います。
意外と繊細。
昔の、剣とか使ってた時代の人は
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お魚とか捕れて食べるときに、お魚に剣を刺してそれで食べてたんだって。
だから口の中が傷だらけだったんだってさ。
それでたまに定食で味噌汁最初飲んで口へやけどした時に、
次から美味しくないみたいな、味がしないみたいな感じで、
昔のそういう人たちも口の中が怪我したらその後食事楽しめないでいて、
染みるとかそういう瞬間があったのかな。
そこからなんか恐怖みたいなそういうのが発展したっていう話だったよ。
アンゴラくんラジオ
アンゴラくんラジオインタビュー。
アンゴラが人を深掘っちゃうアンゴラくんラジオインタビュー。
前回に引き続き気象予報士の森田雅美さんに来てもらいました。よろしくお願いします。
お願いします。
もう話したかったですよ。
ありがとうございます。
明るい楽しい。
私森田さんに聞きたかったんですけど、
よくなんか、何て言うんでしょう。
人との初めての人と会話する時に、話すことなくて、
今日は晴れてますねとか、今日は雨ですねとか、
天気の話ばっかなってつまんないですねとかあるじゃないですか。
それが森田さんだと初対面でもないってことですよね。
そりゃそうだね。
今日天気なんですかっていうのは、とりあえず話題だろうもんね。
森田さんに初めて気まずくて、なんか今日晴れてますねみたいにしたら、
晴れっていうのはねとかいろいろ解説してくれるってことですか。
今日の晴れは昨日の晴れと違うんだよ。
晴れにはですね、いわゆる雲の量で決めてるんですよ。
空が全部10だとすると、雲が0だったら快晴。
1あるだけでも快晴。
2から晴れって言うんですよ。
2割、3割、4割、5割、6割までが、7割か。
7割までが晴れ。
8割、9割になって10割になると雲になるんですよ。
ごめん、8割まで晴れだわ。
いいから8割が。
晴れの範囲って広いんですね。
やっぱり晴れてるやん、だいたい当たってる。
だって1,365のうちのだいたい7割から8割くらい晴れてるじゃないですか。
なるほど、範囲が広い。
雨が降った日も雨ってカウントするからちょっと増えてるだけだけど、
晴れてる時間の方が圧倒的に多いでしょ。
だから世の中もそんなもんで、なんか悪いことがあったってその一瞬だから。
すごい!
確かに。
そんな8割はもう晴れだよって。
僕今75年生きてきて、もう本当につらかったなと思うのは数ヶ月だもん、パスと。
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例えば人生でちょっと落ち込むなって時も、その気持ちを天気に例えて解決したりしてるわけですか?
天気というか、なんとかなるなと思っちゃう。
なるほど。
それからこの前ね、盲膜剥離の手術したって話したと思うんですけど、
その盲膜剥離の時に手術中に、僕将棋が趣味なんですよ。
将棋で爪将棋っていうのがあって、頭の中で台、クイズを解くようなものなんですが、爪将棋を解こうと思って、
一つ頭の中に入れて、その手術中、部分麻酔だから、目だけの。
それを考えようと思って。
爪将棋してたんですか?
爪将棋しようと思って、こうやってやってたんですよ。
爪将棋をやってるうちに痛くなってきて、麻酔が切れてきて。
爪将棋どころじゃねえじゃん、これ。痛えよ、痛えよ、痛えよ。
本当に心から思って、こんなに痛いって聞いてねえよ。
そういう中でやってたけども、結局なんだかんだで合計すると1時間、2時間くらいやったけど、
本当に痛いなと思ったら30分から1時間くらいだから、それ終わっちゃったらOKじゃん。
いやいや、半分あったじゃないですか。
だけども、そうやって考えてると、辛いと思うことも一瞬だなと思う。
半分は爪将棋できたなって考え方で、
すごい根本が明るいんですね。
明るいというか、すぐにいい方に切り替える。
なるほど。
その時に、例えば盲顎剥離の時、手術してた時に痛いなと思って、
本当に我慢できないと思った時に、次何考えたと思う?
え?
自分で手術、手術という経験あります?
手術というか、爪取れたことありますね。
爪取れた。すげえ小さいじゃん。
すごい小さい。痛かったですね。
その時なんだろうな。でも早く終わって、ご褒美のこと考えるとか。
そういう感じ。僕はどう考えたかっていうと、本当に痛いわけ。
だけど、もしこのまま痛さが続いたとしたら、多分死ぬ前に人は気絶する。
なるほど。
気絶して意識が飛ぶはずだから。
なるほど。
そんなにこの痛さは我慢していればなんとかなるって思ったわけ。
すごい。
そうしたらね、不思議に痛みが薄れていったの。
やったと思ったら、お医者さんが今麻酔入れましたから。
麻酔かい。
こんな感じの人生。
なるほどね。確かに人間耐えれなくなったら気絶するでしょって。
気絶するんだよみたいな。
生き切った人の考え方ですね。
気絶できなくても誰かが助けてくれるみたいな。
なるほど。確かに麻酔で助けてもらったし、なんとかなるぞという。
確かにいいですね。なんとかなるぞの考え方。
そこまで行くとね、沖縄でナンクルナイサーっていう言い方があるんですよ。
あれがもう本当に真実ですね。ナンクルナイサー。
死ぬこと以外はかすり傷なんて言い方もあるけど、もうあれですよ。
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若い時にあれをできるだけ早く習得すると、人生楽しくなりますよ。
ナンクルナイサーはもうどうてこないよ。
もう人が何か言ったってさ、その人だけだからみたいな。
聞こえてこえへんもん。
だから僕はエゴリサーチって言うんだよね。
エゴサーチ。
一切やんない麻酔から。
私もしてないですね。
昔ね、10年くらい前にやっぱり、それなりにテレビ出てるとお前予報外したろとかね。
そんなあるんですね。
あったあった。それでね、すごい心が折れた時代があったから。
森田さんでも?
僕でも折れたんだから。
こんな明るいのに?
折れたって言ってて大げさやけど、折れそこになった。
そこまで悪意に捉える?みたいな。
確かに。
で、その時にちょっとマツいたって思った時に、あ、これ耳に入れたらいいじゃんって思った。
耳にしなければ。
でも重要なやつは大体教えてくれるじゃん。
森田さんこうやって書いてあったよとか言って、褒めてあったり。
そこまで見てさ。
分かります。私も全くハイしないですね。
あれさ、マジでさ、そういうマイナーなっていうかネガティブなやつも入れてたらさ、僕ら参っちゃうよ。
そうですよね。
本当なんかね、こっちは良かれと思ってあったことをこんなに悪意持って受け取ります?って人はいますからね。
今日はなんか味方ばっかでしょ?
味方ばっかじゃない!もちろんです。
僕も心折れるから聞いてる人に頼みますよ。
でも皆さん本当に森田さんに色々聞きたいって方がいますからね。
これ気になりますね。
ラジオネームアンコールさんって方が送ってくれました。
森田さんが体験した気象に関係する一番すごい環境は?っていう。
環境?
人工的に作ったのだけれども、北海道大学というところがあって、北海道大学に低温化学研究所っていうのがあるんですよ。
低温。
何度まで温度を下げられるかっていう、低温。冷凍庫みたいなもん。
で、地球上北半球で一番下がったのが確かマイナス78くらいなんですよ。
マイナス80度くらい。
マイナス80度、それよりも北半球で一番低い気温を体験しようというところで、そこの人工低温室に入った。
入ったんですか?
そうしたら15分以上いると危険だって言われた。寒すぎて。
15分というか入れるんですね。
テレビの取材で。
入った瞬間から指先から凍るそうなイメージがあるんですけど。
すぐには人間の体ってよくできていて、薄い空気に包まれているから、すぐには凍らないんだけども。
だんだんほかって言うと凍っていって、息がファーッと吐くでしょ。
その時はならなかったんだけど、息を吐くと水蒸気が出るじゃん。
湯気というか水蒸気が。
その水蒸気が瞬間的に凍ってサラサラサラって音を立てるの。
この音のことを実際にベルファレンス部地方ってシベリアニアにあるんですけども、それが聞こえるんですって。
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それを星のささやきって言うんですよ。
素敵!
星なんだ。
いいでしょ。
その星のささやきを聞きに行こうっていう取材で、そこの低音研究所に入ったわけ。
やっぱりそれには周り全体がもっと広い空間で低音が広がらないとできないらしくて。
これぐらいのブースの部屋ぐらいだったので。
そもそもマイナス80度どうやって出す知ってる?
エアコンを10台ぐらい設置してですかね。
意外にいい答えかも。
どういうことかというと、マイナス80度の世界を作るためには
外側にマイナス60度を作るんですよ。
その外側にマイナス40度を作るわけ。
温度は言いかけないけども、つまり3つか4つ部屋を作るわけ。
外側はまずマイナス20度ぐらい。マイナス20度ぐらいだったら冷凍室で作れる。
全体を低くして、その中にもっと低くなる温度の部屋を作って。
それぐらいもっと低くなる温度の部屋って3段階ぐらいになってるんですよ。
それぐらい周りも低くないと温度下げれないんですよね。
えー、すごい。
僕はそんなこと知らなかったんですけど、それを知って、
マイナス20度って簡単に作れる温度じゃないんだねと思って。
全然エアコン10台違うじゃないですか。
発想は似てるじゃん。
確かにそうですか。優しさで。
10台でマイナス60度まで下げるエアコン、40度まで下げるエアコンってやっていけば似た。
なるほど、エアコンで確かに。
似たようなことだね。
えー、すごい。確かにそうやったら不可能が可能にできる。
すごい面白いですね。
あれが一番僕が経験した過度な環境かな。
なんか本当にすごい、なんかね。
森田さんが今まで経験したすごいことをなんか簡単に教えてもらっちゃってるような。
いや、ありがたい経験ですね。
あともう1個いいですか。
ラジオネームうべてつさんっていう方が送ってくれました。
これちょっとなんか真面目な感じなんですけども。
10年後の日本の平均気温や最高気温が気になります。
確かにって思いましたね。
これは東京という、大地でもいいんだけども。
東京という地点、あるいは都市という地点とそれ以外の地点とで分かれます。
どういうことかというと、地球全体はこの100年で1度上がった。
地球全体は。
ところが東京に関しては3度上がってるんですよ。
地球の平均気温3倍の勢いで上がってる。
だから東京のような都市部においては今以上に住みにくくなるというか。
夏はエアコンがなくちゃ絶対に困っちゃうみたいな状況になると思うけども。
意外に他のところでは、海が近いところとかそういうところではそんなに上がらないかもしれないね。
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でも全体的には今よりもあと100年経つと2度くらいは最低上がるので。
2度ということはこれまで上がったよりもさらに倍ぐらいの感じ。
夏になると東京でも、今東京の最高気温が39度くらいなんだけども。
40度に上がるのが極限あるからね。
今日の最高気温予想41度ですとか平気で言ってるわ。
だってなんか今年の夏とかも今日もこんな気温、こんな気温みたいなのが続きましたもんね。
これが3年前、2年前、そして去年。
夏めちゃめちゃ暑かったじゃん。
めっちゃ暑かったです。
それぞれが30年に1回くらいの出来事なんですよ。
全部原因が違うってことですか?
原因はほとんど同じなんだけども。
30年に1回の出来事のことを異常気象という言い方をするの。
30年に1回。
3年前にものすごく夏が暑くなった時にみんな異常気象だって言ってたんですよ。
30年ぶりの暑い異常気象だって。
2年前の夏も30年ぶりの異常気象だって。
去年も30年ぶりの夏だって。
30年が3回連続で続くのおかしくない?
そうですね。通常気温ってことですよね。
それを気候変動って言うんですよ。
異常気象、異常気象、異常気象が連続することを気候変動と言って、
今我々がその気候変動の真っ最中にいるわけ。
これって長く続くものなんですか?3年で終わるようなものもあるんですか?
多分この後もそれが、今年どうなるかは別の話なんだけども、
去年ほど暑いかどうかは別の話なんだけども、
おそらくこの10年ぐらい先も30年にかけていくことが何回も出てくる。
なるほど。
気候が変動しているってことは言える。
覚悟しておいたほうがいいんですね。
例えばちょっと話があるけども、生成AIってあるでしょ。
チャッピーとかジェミニーとかね。
生成AIって2年ぐらい前に出てきて、去年とか今年とかものすごい勢いで発達している。
そうですね。
聞くことが。
昔はラーメンとかをほっぺで食べているみたいな。
頭の上に乗せちゃって食べているみたいな。
ちゃんと口に食べてますもんね。
そういうAIで作った動画が。
そうそうそう。そういう感じ。
それと同じでものすごい勢いで変化しているから、
実は我々の気候そのものも5年前とか10年前とかと比べて明らかに変化が早くて、
来年再来年どういうことが起こるか分からないような状態になっている。
真面目な話しちゃったかも。
いやいやいや。でも本当に今年春がなくて秋がなくてみたいな感じが。
この四季があるのがいいのにみたいな。
本当だよね。だから去年、流行語大賞ってあるでしょ。
あれでノミネートされた言葉に二季っていうのがあるんですよ。
四季じゃなくて。
冬と夏だけになって、秋と春がなくなっていくんじゃないのって言われたんですよね。
だからあれは穴がち大袈裟とも言えないような状況になってきたかなという感じですかね。
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本当ですね。確かに。
本当にいい話まで聞けちゃってすごいありがとうございます。
こんなんでいい?
もちろんですもちろんです。
勉強になりました。
ちなみに今日、大路にある渋サークFMのスタジオで収録しているんですけど、
話がらっと変わりますけど、大路って来たことありますか?
通ったことはあるんだけど、意外に降りたことがないなと思って。
通ったことはしょっちゅうありますよね。
そうなんですか。
だけど今日駅で降りて、あれここあんまり見覚えないなと思って。
来たことないぞと。
南北線で一本なんですね。
南北線だったら赤坂と繋がっているじゃんと思って。
そうだ。TBSで。
適形に来ればよかったと思って。
また呼んでほしいね。
ぜひですね。確かに。気候が気になることがあったら森田さん来てもらって。
お話聞きたいですね。
いつも来てくださいね。
ありがたい。
TBSね、私もキングオブコントから世に出たんで、
またキングオブコントで決勝に行って、森田さんを隣に立ちたいですね。
俺が出ないといけない。
運高すぎるやろ。
キングオブコント特典で、森田さん私知り合いなんですって言って、
Nスター出たいですね。
出れたら嬉しいですが。
ぜひ、頑張りますので。
よろしくお願いします。
いろいろお伺いしたんですけども、
質問がまだまだ読み切れていないものがありまして、
もしよければ次回もお話。
余裕でおける。
ありがとうございます。
次回も森田さんにインタビューしちゃおうと思います。
今週もありがとうございました。
さあ、今週もアンゴラくんラジオいかがだったでしょうか。
はい、ふつおたが来てるので読んでいきたいと思います。
ラジオネームお茶ハーイさん。
最近飲みすぎて二日酔いが多いです。
アンゴラ村長も飲み会が多いと聞きますが、対策は何かあるんでしょうか。
対策か、対策。
でも私はね、結構、自分の酔っ払うというか、気持ち悪くなる時の癖が分かっているから、
お酒は三種類以上は混ぜないとかね。
だから、ビール飲んだら次は焼酎だけにするとか、ビール飲んだらワインだけとか、
そういう風に二種類に、自分のそれは決めてはいるかな。
あとなんか、よくやるのが、私はやっぱりお酒をたくさん配数飲みたいんですね。
ガブガブ飲みたいんですけど、この隣にチェイサーで水を置くと。
で、やっぱり水を飲むのは逃げなんじゃないかと、そう思ったこともありましたが、
あの、水のことも、その、なんて言うんだろう、水の水割りと思うというか、
なんて言うの、水のことも、自分の中でお酒みたいな認識にすり替えるんですね。
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ほんと、ノンアルコールの水割りみたいな、その、にすり替えることによって、
あの、お酒もガブガブ飲むし、そのノンアルコールの水の水割りもこのガブガブ飲むという、
なんて言うんだろうな、お酒いっぱい飲むのが好きだから、水もお酒という認識に変えることによって、
水をガブガブ飲めるので、結果的に自分の体内のアルコール度数が下がっているという、
非常に今難しい話をしていますが、大丈夫ですか?
ということですね、だから自分がどういう飲み方が好きかっていうのもちょっと把握して、
それを逆手にとった方法で、酔いを冷ますというか、下げるという方法がありますので、
ぜひやってください。水の水割り、飲んでみてください。
はい、ということで終わりでございますが、
3月はね、3月23日に新ネタ3本やっております。
バカコントで絶対決勝いってやるズというライブ。
よかったら、東京中野でありますので来てください。
で、来れないよという方もアーカイブがありますので、よかったらよろしくお願いします。
さあ、ということで終わっちゃおうかな。
これもいつも、私がこの終わりをダラッとしそうだぞっていう時は、このね、スタッフさんが、
え、やばいぞ、これ今日どれくらいで終わるんだという焦った顔をしだすんですが、終わりです。