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自分の人生が自分と繋がってる時に感じるもの
2026-04-23 17:09

自分の人生が自分と繋がってる時に感じるもの

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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディです。本日もマハマからお届けします。
2026年4月の20日水曜日、午後の5時39分回った、まま、まま、ままっただって、回ったところでございます。
もうほんと1日があっという間です。今はキチリファスティング、アーユルベーダーの
知識を使ったキチリのファスティングをやっている最中です。サポーティングをしている、サポートしている最中です。
2日目になるのかな?なんかね、もう大変ですよ。6時半からスタートしまして、なぜか、えーと、里山中ですよ。瞑想が終わったらキチに向かい、
で、私が何か切るのかなと思いきや、切らない。なんか、なんか、あの、なんていうの、スタッフ?
そのキチリクレンズをやってくれる人たちが必要なものがあったら、私がデリバリーをするっていう、なんかこう、中間業者みたいなことをしております。
中間業者だわ、ほんとに。なんかそんな感じで、なんか、卒然して私が何かをやるっていうのは本当に少ない。
だけれども、なんかその中でも、なんていうのかな、いろんな人がいろんなことをやっているのを見て、
あ、今これ入れますね、みたいな感じでパッて出すこともあるし、なんかそこからサーっていなくなったりすることもあるし、みたいな感じで調節してやっております。
だって1日中なんだもんさ、ね、10時にご飯作んなきゃいけないからって言ってさ、17人だよ。なんか2時間前でいいだろうと思うんだけれども、なぜか6時半から始めまして、準備をしておりますので付き合っております。
で、そして3時のおやつの時間があって、6時の夕飯の準備。
3時のおやつは私がメインで片付けをして、そうね、そういうのが10時から終わって12時ぐらいに開放されて、3時ぐらいにまた行って、
3時からそっからまた6時、7時ぐらいまでずっといるっていう感じの結構ハードスケジュールです。
なんかヨガクラスとか自分のエクササイズをする時間がね、海に行っちゃうとなくなっちゃうんだよね。
だけどまあもうしょうがないから5日間はそれで、見つけたら、時間を見つけたらやるけれども、みたいな、まあできなくてもしょうがないと思ってやっております。
でさ、なんかそう、そのなんかこう無理くりされてるから、付き合わされてるから嫌なのかなってちょっと自分の中でも思ってたんだけれども、そうでもなくって、
やっぱりなんかこう自分の立ち位置じゃないけれども、みんながうまくできるように回す巡活業みたいな感じのことをしてるだけだから、
してるだけというかまあそれがメインの仕事だなっていうふうにわかったから、なんかそれがうまくできるようにするし、それ以外ができなかったとしても別にそれでいいじゃんっていう感じの、なんていうの。
だから仕事量は断然少ないの。拘束時間は長いんだけど仕事量は断然少ないから、いいのかなみたいな気持ちになっているんだけれども、
いいのかと思って、やっております。
でね、なんかそう、その中でもなんか良かったなと思ったのが、あのメインでメインのアイルベイダーのシェフがインド人に来てるんだけれども、彼がさ、なんかさ、何で言うかさ、
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あ、そうそう、なんかすごい嬉しいこと言ってくれたわけ。なんかあの、どのくらいここにいるの?って言うから、あ、4ヶ月ですよみたいな、4ヶ月と2週間、3週間経ちましたみたいなこと言ってて、
言ってたのよ。そしたら何を見たのかわからないけれども、あ、なんで4ヶ月だけいるタイプの人じゃないねって言って、タイプっていうか4ヶ月だけいてこうはならないよねって言ってたのよね。
で、え?みたいな。なんかその、新人ぽやぽやみたいな感じではないことがわかったよね、きっとね。
だからなんかそれを見てくれてて、なんかいつからこういう道に入ってるわけ?みたいな。どういう人生なわけ?みたいな。何してるの?みたいな。
で、結構いろんな質問してくれたわけよね。で、なんか日本にいつ帰るの?みたいな。日本人なんだよね?みたいな。
日本にいつ帰るの?とか、日本に帰って何してるの?みたいな。仕事どうしてるの?みたいな。そんななんかここに来てね、どうしてるの?みたいな話をしてて、
いやもうなんか十分お金あるんだみたいな感じで言って、俺リタイアしたんだとか言って、けろっと言ってみたの。
そしたらさ、めちゃくちゃ面白くってさ、え?みたいな。そんなに年じゃないよね?みたいな。
そうなんだよ。そんなに年じゃないよね?とか言われて、確かにみたいな。60とかじゃないです?とか言って笑い話してたのね。
でさ、なんかあのまだ興味があったみたいで、それが前の日とか前々日とかにあったんだね。
でさ、今日は今日で、なんかあのクッキングを手伝ってたの。そしたらあのさ、
なんかいろいろ質問されたんだけど、なぜか私やっぱりこう話し始めて、最初大学卒業した後就職したんだよね?みたいな話をして。
で、10年記念で辞めますって言ったんだとか。え?何それ?超面白いみたいな感じで、すごいなんかこう乗っかってきてくれて、
なんか全然普通じゃないね?いい決断したね?みたいな感じで言われ、はい、私もそう思いますみたいな感じで。
でもなんかその、なんかその時々の仕事は楽しんでやってたんだけれども、
なんかこう毎期毎期ゼロになって売り上げ立てて、その目標に向かってやってみたいな。
なんかこう、同じことの繰り返しだなぁっていうのに気づいちゃったわけよね。
でももちろん同じことの繰り返しじゃん?人生って。
なんか朝起きて、食べて、排泄して、仕事して、寝て、また朝起きて、食べて、寝て、みたいな仕事して、寝て、みたいな繰り返しだから別にその繰り返しが悪いわけじゃないんだけれども、
なんか私の中では、なんか私の人生とコネクションしてる気がしてなかったんだねって言われて、
あ、そうそうって言って、なんかこの虚しさみたいなのがあって、これでいいのかな?私の人生っていう疑問があったんだみたいな。
そしたらなんか自分の人生とコネクションして、自分の人生とか自分とコネクトしてる感じじゃなかったんだねって言われて、そうそうって言って、それかぁ?と思って。
でさ、だから10年記念でやめますってやめたんだとか言って、またまたそういうことしたねみたいな。
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でさ、彼のさ、なんかあの注目するところはさ、お金だったんだよね。
で、昨日もお金のこと聞かれたし、今日もお金のこと聞かれて、その話は面白いと。
で、なんかどうしてその、そんな感じになったのかみたいな。お金の心配はなかったのかみたいな感じで言ってて。
結局、なんか私ハムスターみたいな、モルモットみたいな、ネズミみたいな感じの、あのね、
モルモット飼ったりネズミ飼ったりしたことがある人はわかると思うんだけど、あのクルクルクルクルっていう回転する車輪のプラスチック、だからメタルでできたやつ?
なんかそれみたいな人生だなぁと思ってたから、なんかお金もそうじゃん?って言って、稼いだら使って、稼いだら使って、稼いだら使ってって言って。
なんかクレジットの払いのために働いてるみたいな感じになってたんだよねみたいな。
で、そんな話もしてたからなのか、お金どうしてるわけ?みたいな。どうしてなんかそういう感じになれたの?みたいな。
そしたら私は言ったのさ、なんか、たとえ100ドルでもあるってことにフォーカスしたんだよねって言ったの。
これものすごい大事だったんで、私の中での気づきが。
でさ、あるものをないと思って認識してたんだ。あるものをないと思って認識してたんだけど、実はあるじゃん?っていうことにすごくフォーカスしてたら、お金の使い道を厳選し始めた。
これは本当に買っていいものなのか?って。これは私を幸せで一生してくれるのかどうか?みたいな。
それとも一時の欲によって、買わなきゃいけないのか?と思ったりとかして。
そういうのが考えたりとかしてやってたし、だってあるし、ストックで持ってた分をないものとして扱ってたんだけれども、あるっていうふうに思えるようになったら、なんだ?みたいな。
たくさん持ってるじゃん?足りない足りない。もっともっとっていうマインドからは抜けたんだよねって言った。
で、別にジェット機買おうとしてるわけじゃないし、プライベートジェットを持とうとしてるわけじゃないし、宇宙船買おうとしてるわけじゃないじゃん?って言って。
だから、そんなお金はないんだけれども、でも生活していく分にも全然十分なお金があるから、全然十分なんですって言ったら、そこの域に至るまでってすっごい時間かかるよね?って言われて。
おー、ナマシバーや。
今すまみじが前を通りました。
いやそうだよ、そんな簡単にはポンっていかなかったねとか言ってたんだけれども、でもなんかほら、ヨガの教えで三等車っていうのがあるじゃん?みたいな。
多分これがそのことなんだと思うって。お金のことに関しては本当にそれだと思うよって話をして。
ほー、みたいな。で、そんなふうに考えられるなんて、やっぱり並大抵のことじゃないというか、素晴らしいことだって。
でもなんか彼は多分心配してるんだろうね、お金に対してね。
で、別に心配してないのがいいわけじゃ多分ないと思うんだ。私はちょっと明らかにしか考えてないし。
だけれどもやっぱり囚われてる、心配だとか、もっと稼がなきゃとか、もっと有名にならなきゃとか思ってる人いっぱいいるから、いっぱいいるの知ってるから、
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なんか、そうなのよ。
やっぱりその話になるよね?と思って。現実的だよね?と思って。
でもその話をしたら彼は納得してくれたし、なんか家族がスピリチュアルティーの高い人たちなの?みたいな感じで言うから、
全然とか言って言って、もう逆ですって言って。
なんか全然信仰してるものも何もないし、別に裕福だったわけじゃないし、みたいな。
だから全然違うよ?みたいな。
だから仕事辞めた時から母親との隠しとかあったよね?みたいな感じで言って、いろいろ笑い話をしてたりとかしてて。
ねえ、いつまで家にいるのよ?仕事しなさい!みたいな。何なら稼ぎなさい!みたいな。
なんかそんなことを言われたりとかしてて、まずは虹が通ったので挨拶しました。
なんか、そうだね、普通の話をしたよね。
アハハハハって感じだけど。
でもなんかそういう話をようやく英語でできるっていうのが嬉しいって言って。
なんか、なんかわかんないんだけれども、これだけ日本語で喋ってたから、言いたいことはあるわけじゃん?伝えたいものもあるわけだから。
できないことはなかったけど、チャンスはなかったからさ、聞いてくれて、どうもありがとうって言って。
もう英語に喋れてこういう話ができるなんて私もう感激してるとか言ったら、え?何?喋れなかったわけ?みたいな。
普通にさ、なんかあの、喋れなかったわけ?みたいな。今全然喋ってるじゃん?とか言って驚かれるみたいな。
でもここ最近なんかほんと喋れるなっていう感覚が出てきております。
もうね、嬉しいことだしでございます。
というそんなわけで、この回はあれだね、英語が喋れるようになって、英語で自分の人生が語られるようになってよかったっていう話と、
やっぱどの国の人も興味はいつこう人生の自分の道って言っていいのかな?
なんかこう、それこそスピリチュアルな道に入っていけるのか?とか、天命を全うできるのか?みたいなことにやっぱり価値があるというか、そこにフォーカスしていくんだなと思いました。
なんか今回の話も、もちろんどんな話だって対応できるじゃない?なんか政治の話だったりでもいいし、金融関係の話だったりしてもいいし、
薬の話とかでもなんでもいいんだけれども、いつも人がしているようなコスメの話とかでもいいじゃん?
なんかそういう人がしている話ももちろんできるんだけれども、やっぱり感動したのは、自分自身とコネクトしてなかったから違和感を感じてたんだねって言われたことが、
なんかすごい衝撃的だったというか、話せたからこそ、これ多分日本人と話してもそんなことにはならないのよ。
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すごいとか、不安なかったの?みたいな話、多分そういう感じになっていく展開になるわけよね。
けどやっぱりアイルベーダー習っている人だし、インドの人だし、こういう道長くいる人だから、スピリチュアリティの高い人だから、自分とコネクトしなかったっていうのが私の中では印象的でした。
だからこそ、これは英語でしゃべれたからこそ、フィードバックがアメリカナイズというか、英語ナイズされたアメリカ人、アメリカに住んでいるインド人なんだけど、
なんか感覚がちょっと私にはなかった?言葉で話してくれたりとかするのがすごい新鮮で、やっぱり人と話すのってすごくいいなって思いました。
し、それが英語でできているわけだから、なんかもっと多角的に見られるというか、
私の人生なんて私しか感じてないからさ、私だけのものじゃないけれども、私の感覚でしかないわけじゃない?
けど、なんか違う視点を入れてもらえることで、違う感想を入れてもらえることで、なんかすごくこう深みが出たというか、表現の自由度が増したみたいな感じで思えて嬉しいなという話でございます。
だからなんかこういろんなことを経験させてもらえてよかったなーって思っております。
さあ、今回も長く話しておりますけれども、皆さんは自分の人生、毎日送っている繰り返しの人生が自分自身とコネクトしてるって思ってらっしゃるのでしょうか?
多分その瞬間って思わないんだよ。
なんか思えないと思う。今私が同じ質問されても、多分そうだと思うとか言って言って、多分違うかもしれないみたいな感じになるわけ。
だけど、なんかほら、全然違うところを通ってきた。10年間普通の生活をしてきて、ああでもこうでもないってやってきたっていうのがあるし、それ以降も試行錯誤してるわけよね、私の人生。
これでいいのかみたいな。
っていうのと比べたら、今断然何になるとか全然わからない、どうするとかもないんだけれども、ないのよ。ないのよ、これがまだ。ないんだよ。
いいのか悪いのかなくて、いろんなビジネスの話とかもらってくるんだけれども、なんか私これやりたくないとか言ってはっきり言うわけ。
私はそれは好きだけど、でもなんかこのお金をただ消費させるっていうところに、なんかこう人を持ってくっていうのが嫌だって言って。
もちろん商品としてはトラックというか魅力的なもので、人が欲しいと思うものを売るっていうのはすごく商売人の根性がある素晴らしいことなんだと思うんだけれども。
でもなんかその消費、浪費だけだと何も得るものなくないみたいな、なんかもっとスピリチュアリティの高いものを私はシェアしていきたいなと思ってるから。
なんかそういう二次元的っていうか物理的っていうか、なんかこう現代的というか、なんかそういうものにやっぱり興味ないんだなっていうのがこの間分かったりとかしてね。
で、だから本当に嫌なものは分かるけど、やりたいものは分かんないみたいな感じでまたなっております。
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がしかし、ほらその前と比べたら、断然自分の自分らしいというか、これこれみたいな、こっちこっちみたいな、なんか方向性だけでもね。
こっちこっちっていう方向性はなんか間違ってないような気がしております。
で、同じ質問を例えば10年前、10年以上前に聞かれたとしたら、うーん、多分イエスみたいな、なんか見栄を張ってイエスみたいな多分ことを言ってるんだと思います。
でも違うって言うんだったら、じゃあ何なのよって、見せてみなさいよと思ってるぐらいな感じのことを思ってたと思うんだよね。
だからね、この質問してたからって、なんか即答ではいとかっていう人は多分、多分間違ってる。
言っちゃった。
かもしれないし、もちろんそういう道を歩まれてる方っていっぱいあると思うから、それはそれでいいと思うんだけれども。
なんか、本当に神戸を垂れる稲穂みたいな感じで、そうなればなるほどそうだとは言わないって私はちょっと思ってるんだよね。
え、変みたいな。
私はドクターはなんとかですみたいな感じでは言わないと思うんだ私は。
私はそういう人になりたいと思ってるから、なんかそういう人ってない人になりたいっていうのね。
どういう、なんていうのかな。
茨らなくてもすごい人ってわかるじゃんっていう感じになりたいなと思ってるからさ、別にすごいわけじゃなくてもね、なんかそんな風になんか思っております。
だからなんかね、質問投げかけといて即答できなくていいんだみたいな。
即答したらなんか変だとかっていうのもちょっとなんか、え?と思われるのかもしれないんだけども、そう思っております。
というわけで最後まで聞いてくださってありがとうございます。
またマハマからお届けしたいと思いますので、よかったらいいね、フォローよろしくお願いいたします。
参加のご縁ってね、すごくいいと思うのでよろしくお願いします。
それでは皆さんご機嫌にお過ごしください。
ごきげんよう。
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