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やっほー!みなさんごきげんようアナンディです。本日もバハマからお届けしまーす。
いやー、なんかもう疲れちゃいましたねー。 えーっと、きっちりクレンズ3日目にして疲れが出ております。
あー、猫来た!まどまどまどー! おー!まどまどまどー!
さあ、今猫が膝の上に乗っかっておりましてですね。
超かわいいでございます。 そしてなぜか爪を立てているから、膝、太ももが痛いでございます。
いや、そんなことはどうでもよくって。 なんかさ、疲れちゃった理由もあるけれども、なんかそれ以上に
あ、これが宇宙の最早だなって思われることがありましたので報告します。
いやね、本当は今日カルマヨガが3人手伝いに来てくれて、私はこう、休める時間が増えるはずだったんだけれども、
なぜか手違いがあって1人来なくって、もう1人はあの、マージェンシーで他のカルマヨガをやらなくちゃいけなくなっちゃって、1人しか来なかったわけ。
で、あ、やばいなと思ったの。ってことは私は手伝わなきゃいけないなと思って手伝ってたのよ。もうしょうがないと思って。
それはもうしょうがないからいいんだけれども、そしたらさ、あのインド人の、イギリスに在住しているインド人の女性のおばあちゃんって思ってたのが手伝いに来てくれて、
なんかあんまり体力がある感じ、女の子、ミルカで私より年上だから、やらせたらあれかなと思ってたんだけれども、なんかさ、今日すごい輝いて見えたのね。
でさ、私も食器洗いを1回しないといけないから、ね、食器洗いお願いできる?って聞いたら、もちろん!とか言って、うわーって洗ってくれたわけよ。超早いの。
でさ、なんかさ、なんかどこに住んでるの?っていう話から、あの、雑談をしてたの。2人しかいないから、で、他にオーディエンスもいないからさ、結構大きな声で喋ってたんだけれども、キッチンで。
そしたらさ、もう彼女にすごくこうインスパイアされまくりで、あ、こういう人になりたいんだな私!と思って、思いました。
ていうのも、彼女はなんと、おばちゃんだなと思ってたんだけれども、なんか年齢聞いたら、78歳だっつってたの。
うそ?みたいな。うそ?って感じでしょ?
こんなに元気でいられるんだと思って、しかも目もこうシャキンとしてるというか、なんかこう落ち着いてる感じだし、なんか素晴らしいわけよ。特にオーラがすごいというか、
なんか78に見えないけれども?みたいな。78なんだよね?とか何回も聞いちゃってさ。
で、どうしたらそうなれるの?みたいな。なんかなんか色血でもあんの?とか言って聞いたのが始まりで、
え、ちょっと驚いてるんだけど?みたいな。
なんか聡明でハキハキしてて、全然疲れ知らずで、とか言ったから、まぁ昨日は疲れたって言って来なかったんだけれども、
だけども、休むとき休まないとさ。ね、そんな無理してやることじゃないから、別にそれは構わないんだけれども、
なんかその秘訣を聞いたら、朝起きたら、えー、プラナヤマ?呼吸を整えるものを10分やって、20分瞑想して、
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で、そっからアファメーションをして、どのこのこのこのって言って、なんかこうルーティーンを教えてくれたわけよ。
で、もしあなたが仕事が忙しくって、そんな時間が取れないってなったら、もう5分でもいいから、3分でもいいからやりなさいって言って。
もうこれしかない。
で、40年近くやってるんだって。
38年よ、とか言って言ってたんだけど、だから同じくらいの時にあったよね。
40代でこの道に入ってるんだと思うんだ。スピリチュアパスに入って、38年やってるってことはそうだよね、そういうことだよね。
40からやり始めてるんだわ。だから私30から35だか6だかでやってるから、ちょっと早いのかもしれないね。
けどでも、そうやって40年間やってるとああなれるんだっていう生き様、生きたサンプルが見れて、すごい嬉しいなと思ったわけ。
こうしたらさ、なんか彼女もそう、なんか最初ね、今は嬉しい気持ちいるんだけども、やっぱり最初はこの人おしゃべり止まんねえなと思ったわけよ。
で、すごく聡明に喋るから、なんかラジオのパーソナリティでもやってたのかなって思わせるようなぐらい、
すごくハキハキとした喋り方をしてるから、すごいなと思ってたの。
そしたらやっぱりBBCのラジオに呼ばれて喋ったりとかしてるのよとか言ってて、もう多分すごい人なんだと思うのね。
でもさ、そんな肩書きはどうでもよくて、ものすごく光を発している感じがするし、
なんか私そういう風になりたいんだと思うとか言ってて、っていう目標ができたなっていうのを今回感じました。
彼女が言うには、やっぱり日本の文化が大好きなんだよ。だから日本人が大好きで、
なんかこう、いい気じゃないけれども、すごくいいDNAを持ってるんだから守り抜きなさいみたいなことを言ってて、
願わくば子供を産みなさいみたいなことを言ってて、まぁそうだよなってわかるわ、その言い方と思って。
全然嫌味なくって、私の話を聞いてるわけじゃないからさ、あれだけれども、嫌味なく言ってくるし、
私が何が教えられるかって言ったら、私の経験を話すことでしかないわけよって言い出したのね。
私が言いたいことじゃん、それみたいな。
しかも、なんかそういう風になれるのよっていうサンプルを見せられたわけだから、
なれるんだっていうさ、無理かもしれないっていうことは何もないわけじゃない?
いけるんだと思って。
彼女が最後に言ってたのが、もう一人インド人のお友達が来てるわけよ、イギリスから。
25年ぶりに会ったって言ってた。
別に計画してここで会ったわけじゃ何もないのに、偶然25年ぶりに初めて会ったって言い出して、わーおと思って。
ちょっとびっくりしたんだけど。
そしたら彼女、そのお友達の方がブティックにすごく面白いものが可愛いものがいっぱいあるから、
ぜひあなたも行きなさいとか言われたとか言ってたのね。
言われたから行こうかなって言ったらさ、何が起こったかというと、
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彼女はもう物欲がないわけよ。
彼女って私と話した方ね。
物欲がなくて、もうあの世に持っていかないんだから、物欲はないからどんどん手放す方向に進んでいってるんだって言ってた。
だから、なんていうの?セルフエンライティメントっていうのかな?
自分がこの精神世界でいかにしてピュアな存在でいられるのかっていうところにフォーカスしてる。
それしか欲しくないから。
もう素晴らしいよね。
シュワラプラニダーハラみたいな感じになってるのかな?と思いながら聞いてたんだけれども。
あの、そうそう。
だからそのなんかこうキラキラしたものは、いらないんだよねって言って。
なんかそういう時代はもう過ぎたのって言ってて。
いや、私も過ぎたわと思って。
たまにあるんだけれども、彼女ほど多分ないことはないのかもしれないんだけれども。
でもなんかその、あれも欲しい、これも欲しい、それも欲しいっていう時代からはちょっと一線を隠してる感じがするから、
なんか違うなと思ったりとかしてるわけでございますよ。
何が言いたかったかって、いや素晴らしい人に会ったなっていうことを忘れたくなくて、声に残しております。
その、瞑想?マントラ?唱えたりするマントラがやっぱり効果的なのよっていう話をしてて、
で、私別に信じてないわけじゃなかったけれども、体感がないから、
こうやっぱりどっかで嘘なんじゃないかじゃないけれども、
あと自分の成長ってやっぱり見れないから、見えないから、客観的にね。
だからさ、なんかどうなのかな?と思ってたんだって。
でもこう要所要所でマントラの素晴らしさとか威力とかを感じてるから、
本当なんだろうなぁと思ってたの?みたいな。
だけどそういう話を聞いて、ここにそういう人がいるってことはそうなんだろうなっていうのがわかるって言って、
なんかあの、そうよ、なんか太陽みたいだねって言ったの。
こう光を照らしてくれる存在だって言った。
私は太陽じゃないわよって言って、星なのよって言ってて、
太陽はあのブラッフマンだから、そういうことかと思って。
あ、間違えたわと思ってさ。
だけど、そうそう。
太陽がブラッフマンがあるからこそ彼女が輝けてて、
それを私が見れるっていう、なんか素晴らしいところにいられるなって。
っていう話を、なんかマンツーマンで話さないとそんなことわかんなかったから、
なんかさ、話せてよかったなと思ったし、
なんかこれこそが宇宙の采配だなって思った。
ほらやっぱりこう、なんかこう問題が起きて、
人が集まらなかった、2人だけになっちゃったって。
なんかあるよね。
多分この話を聞かせたかったんだと思うの。
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彼女の存在を、なんていうの、
彼女の存在を私に認識させたかったんだろうな、宇宙はって思った。
で、私そういうふうになりたいんだよなーっていうことがクリアーになった。
そうそう、なんか、あ、素晴らしい。
喋り方もそうだし、まとえてるし、
いや本当にすごかった。
なんか生きるサンプル?
生きる知識が生きたサンプルを見たって感じだな。
で、78歳だっつってさ、
私79で死ぬって言われてるわけよね。
これなんか言ったのか、年齢まで言ったのかどうか忘れちゃったからポロって言っちゃったけど。
でもさ、あんな感じでコロンっていけるんだったら最高だなと思って。
で、なんかヨボヨボでさ、チューブで管だらけでみたいな感じなのは全然想像はしてないけれども、
で、そうやってお亡くなりになられる方といるから、
なんかそうじゃなくて、コロンっていける。
最高と思って。
でもあそこまで元気でいられるんだっていうサンプルも見てなんかすごい元気づけられました。
し、なんか、やっぱりこうやって今やっている一つ一つのことが積み重なって、
あれになっていくっていうか。
なんかもうやめないで練習していこうってすごく思いました。
です。
いい出会いでございました。
本当に采配って素晴らしいなっていう話でございます。
だからなんかこうね、ことがうまくいかないで、
本当は3人来るはずが1人しか来ないっていうね。
え?みたいな。
私休めるはずだったのにみたいな。
なんかこう、一見文句が出そうなシチュエーションなんだけれども、
なんかあるなと思ってたから、
なんかポジティブに捉えるようにしてたんだよね。
そしたらいい話をすごいまるっと聞けて、
そういういい存在をまるっと知れて、
最高と思っております。
なんかこう不抵抗されないでよかったって思っております。
いや本当に大変なんで朝6時から始まってるから私のカルマイオンが。
今12時16分でございます。
12時くらいに開放されたから、
なんかもう6時間いるんだよね。
ずっとしっきりなしにいるわけじゃないんだけれども、
やっぱり拘束時間がかなり長いのは本当なので。
ニヤーってなっております。
でも本当にいい話が聞けてよかったなと思っております。
さあ今回も聞いてくださってありがとうございます。
いいねもフォローもしてくださったりとかして本当にありがとうございます。
こんな感じで今バハマのシバナンダヨガリトリートというところにおります。
バハマのねパラダイスアイランドっていうところにいるんだよね。
ものすごく今日は天気が良くってまた焼けそうです。
ちなみに昨日3時間外にいたらもう鼻が真っ赤になってしまいまして、
サングラスかけたところが日焼けしてないで
ほっぺたと鼻とおでこが赤いっていうね。
ちょっとなんかまずいんじゃないかなって言われるような
って思っちゃうような日の焼け方をしております。
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今日も焼いていきたいと思います。
でも鼻痛いんだよな。
ちょっとプロテクトしながらやっていきたいと思います。
さあ聞いてくださってありがとうございます。
それではごきげんよう。