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ヤッホー皆さんごきげんようアナンディです。 本日もバンハマからお届けいたします。
本日がきっちりファスティングの5日目で最終日でございます。 昨日ドラマがありましたのでご報告させていただきたいと思います。
もう私のエゴ様が大爆発しまして、もう本当大変だったんだよね。 通常カルマヨガって
5、6時間の奉仕をする。 だから午前中か午後か
に、だいたい喉の近くを仕事するみたいな奉仕の時間、奉仕するっていう感じなのね。 なんだけれどもそのジュースファスティングもそうだし
5日間のきっちりファスティング、両方とも5日、10日だよね。 1週間以上フルタイムで働いておりまして、もう私の限界を迎えておりました。
もう完全に体力的とメンタル的の両方をダブルパンチで限界を迎えておりまして、本当に疲れました。
ジュースファスティングの時は私しかいないから集中力を持ってうまく取り組めたなっていう自負があるんだけれども、
今回は補佐の補佐の補佐みたいな、いや補佐なんだけれども、なんかねアシュラム側は私だけ。
もちろん私の裏というか後ろにはバックでサポートしてくれる人は何人もいるんだけれども、私が現地でアシストする人だったんだよね。
で、メインで教える人、ご飯を作る人、あとその人のサポーターが2人いるみたいな。
1人がメインで1人がサブみたいな感じ。だから私が4人関わっているのかな。
と、20人近くの生徒がいるっていう感じでやってたのね。
もちろん人数も多いし、ジュースファスティングに比べたらもう3倍とは言わないけれども、3倍弱の人数がいるからわちゃわちゃしてるっていうのもあるし。
なんかさ、やっぱり計画を立ててこれをこんだけ必要とか言って、全部向こうがオーダーをしてくれるのね。
オーダーをしてくれるとかオーダーをするからそれをショッピングしてくれる人がいて、私が橋渡しをする。
でも実際に作ってみたら足りなかったとか、もっと欲しいとか、あれが欲しい、これが欲しいって出てくるから、それを取りに行ったりとか連絡係をしたりとかするような感じなのね。
だから実質すごい料理を学んだとか料理をしたとかそういうことはなくて、もうほんとUber Eatsかなって思うような。
もうお届け物ですっていう感じの伝達係みたいなことをしてたのよ。
なんか本当に言葉だけの時もあるけれども物質的なものを届けたりとか。
もうだからUber Eatsをずっとやってたみたいな。フルタイムでやってたわけ。
でもあんまりにも大変だったから結構参ってて、私はカウントダウンを始めてたの。
あと2回のご飯で終わるみたいな。あと2回の辛抱談みたいな感じでやってたのね。
そしたらさ、昨日の午後になんか何であれとこれがまたこれも欲しいんだけどみたいな感じで言われて、え?みたいな。
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まだ欲しいの?みたいな感じでちょっとびっくりしちゃったのね。
でもあと2回のご飯でしょ?とか言って聞いて、まだ必要なの?とか言ってちょっとびっくりしたからそうやって言ってしまったら、
違うの。僕たち本当はあと2回なんだけれども3回のご飯にすることにしたみたいなことを言い出して、え?みたいな。
ちょいちょいちょいちょいみたいな。ちょっとびっくりしちゃったわけ。
あと3回やることにしたからみたいな。夜までやるからみたいな。
で、あーみたいな。嘘?なんでもっと早く言ってくれないわけ?とか言っててもう本当に驚いちゃったから、
なんかなんでもっと早く言ってくれないの?とか言って言ってしまったらもう本当そのままの感じだよね。
もう思ったことそのまま出してたの。
もうこれ1個は思ったことそのまま言えたってことはすごい素晴らしいことなんだけれども、
言う適切なタイミングじゃなかったかもしれないなって今思ってるんだけれども、
思ったことそのまま伝えてしまって、今までだったら伝える手段がなかったから言えなかったのに、
伝える手段を得てしまったばっかりに伝えてしまったみたいな。
で、もうそしたらなんか僕たちもびっくりして、あ、僕って違うな。
なんで伝えてくれなかったの?って聞いたら、今許可をもらったからだみたいな。
ついさっき許可をもらったばっかりだからだよ?みたいな。え?みたいな。もう本当にびっくりしちゃって。
で、なんかえ?みたいな話がどうも相当わーわー騒いだよね、これね。
で、もう本当心の声丸出しになっちゃってて。
で、あーわかったーとか言って、とりあえず私ちょっと出るねとか言って出て。
部屋を出て、もうちょっとなんかいられなかったの、そこの場所に。
だからさーて出て、えーっとこれはどうやってポジティブに変えたらいいんだろうと思って、
もうものすごくショックでしょうがなかったの。
さっき言ったじゃん、私はもうカウントダウンを始めてて、あと2回、あと2回と思ってて。
あと2回は、昨日の夜のご飯と、今日の朝のご飯で終わり。
だから11時で終わるっていうスケジュールだったわけよ。
まあどうせ片付けしたりとかでも12時には終わるみたいなイメージでいたのに、
夜までやるよってなった時に、3時のおやつがあって、6時のご飯があって、
その後、毎日ね、7時から8時まで1時間ミニレクチャーみたいなのが始まってたわけよ。
だからその時は、もちろんキッチンの食べたお皿とかは掃除ができるんだけれども、
部屋の掃除ができないから、あとみんなお茶を飲んでその講義を受けてるから、
マグカップが洗えないわけよ。
だから全部講義が終わってからもう1回部屋に行って、
さっと3中2だよ、もう8時過ぎてるのに。
だからメディテーションをして、メディテーションの後に部屋に行って、
お茶の片付けをするみたいな。マグカップの片付けをしないといけなくなっちゃってて。
だからすごい高速時間だったわけね。朝6時半から始まって、9時前に終わるみたいな。
もうこれやりすぎでしょ、みたいな。
もちろんずっとそこに居っぱなしなわけじゃないんだけれども、
マジで疲れてたわけ。もう精神的にまいてて。
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で、なんかもうみんな勝手だよね。
あれ欲しい、これはこれ欲しい、これはどこ?あれは取って、みたいな感じで。
で、そのキッチンに慣れてないから私がアシストするしかないわけじゃんね。
もうしょうがないからやってた。
だからもうそのしょうがないしょうがないが、もうなんかもうたまりに溜まっちゃって噴火したのよ。
なんで私こんなことしなくちゃいけないのよ、みたいな感じになって、マジでムカついてたわけ。
もう精神的にも体力的にも無理だった。
で、本当にこれは今思えばなんでこんなに騒いだんだろうかと思ってるんだけれども、
ハッとしたよね。
あ、私はめちゃくちゃ期待してたんだって。あと2回で終わる、あと2回で終わるって言って、
結構マントラのように捉えてたわけ。本当に嫌だったから。
で、だからなんかものすごい期待をしてたわけ。あと2回で終わるんだからもうちょっとの辛抱だ。
頑張れ、頑張れ私、みたいな感じでやってたの。
だけど、だからなんかもう明日、まあね、7時からのレクチャーがないとしても、
4時、8時とかに終わる、8時に終わるみたいな、1時間だけ短くなるだけだから、
なんかもう幻滅しちゃって、なんなの?みたいな。
あの人は足りない、足りないって誰がこの許可を出したんだ?みたいな。
もう不思議でしょうがなくって。
なんなの一体?みたいな。
で、本当は許可を出した人も別に予算とか関係ない人、タッチしてない人が、
あ、材料あるならいいわよ、みたいな感じで言ったの。
でも材料があるみたいだからいいって言ったけど、結局なくて私がもう取りに行くみたいな。
そうするとアシュラムの収入も彼らの収入も多分減ってくわけよね。
だからあんまり良いことはないわけよね。
だからなんなのだろう?とか。
でも本当に大変で、うーんってなりました。
で、なんか本当に今思うと、もう今日終わるし、
今日は私はもう彼らとネゴシエーションして、夜は手伝えないって言って。
なんかもう他の人に言ってもらってた。
朝は手伝いました。
昼間の3時から始まるのをやめて、夜終わったら行くみたいな感じにして、
夜は手伝えないっていうのを言ってるから結構気持ち的にゆとりができたのね。
まあどっちにしても行かないといけないんだけれども。
でも気持ち的に余裕ができたから、もうなんて素晴らしいんだと思って。
で、時間を過ごしてたんだけれども、逆になんで私はあんなにパニックってたんだろうかと思って。
もうね、ちょっと恥ずかしいでございます、これは。
もう当たり散らすみたいな。
私のパートナーにも当たり散らしたし、
なんか私を夜遅くにゴミ袋を抱えて、抱えてってもう抱えられないから引きずってるのも、
すごいザーッて、すげー音を立てて、
これこのまま引きずり続けて、穴開いてゴミが出てきたら、
これまた私が片付けなきゃいけないのかなっていうのを想像しながら引きずってる。
それでもまた引きずってるみたいな、もうエネルギーがないから持ち上げられないみたいな。
そういう惨めな姿を見た人が、本当にかわいそうだと思っちゃったとか言い出して、今日。
ね、聞いてくれる?みたいな。
もう本当にこれは大変で、私のキャパシティを全然超えておりましたみたいな。
昨日の夜、今日の朝で予定通り終わってくれれば、別にそれはそれで私はよかったと思うんだけど、
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なんかもう本当に昨日の夜パニックっちゃってて、
キャパシティオーバーで、なんかこうもうフリーズしてたよね。
フリーズが怒りに変わってて。
そんなに怒らなくても今冷静になると、怒らなくてもよかっただよね、みたいな。
なんかちゃんと受け止めて、あ、わかりましたって言ってやればよかったし、
なんかバジェットのことも私が、予算ね予算のことも私が首突っ込むことじゃないんだから、
あ、わかったわかったって言えばいいだけだったんだけど、なんかイライラしてきちゃったんだよ。
本当に心が狭いでございます。
ほんとね、なんか小ささのちっちゃい自分を見て、
ま、びっくりしちゃって。
嘘?私こんなにちっちゃいんだ?みたいな。
っていう風にも思ったし、
そうよ、なんかそんな風に思っちゃったよね。
何これ?みたいな。
私本当に期待してたんだなと思って。
で、期待するっていいことなんか何もないじゃん。
めちゃくちゃ執着してたわけだよ、その期待っていうのが。
もうあと2日で終わる。あと2日じゃないや。
あと2回でご飯が終わる。
もう私の仕事終わると思って。
もうそこにすんごい執着してたんだなっていうのを感じて恥ずかしくなっております。
で、今はそうやって1回ちょっとスキップしますっていうのを言っちゃってるから、
なんか本当にやればよかったんじゃないかと思うんだけれども、
なんか、でもやったらまた文句が出てくるから、
これはこれでよかったかなと思って。
思って今います。
なんかこれは加減が難しいというか、
私は適任じゃなかったんじゃないかとも思うし、
そんな器じゃまだないみたいな。
で、他の人がさ、
ずっとこういう大変なことをやってる、経験してる人がさ、
私をアシストしてくれたから、マヨガがいて。
で、その人が言うには、
なんか一見簡単そうに見えるけど、めちゃくちゃ大変なのは私は知ってるからさって。
すっごい頑張ってたと思うよみたいな感じで褒めてくれて、
もうびっくりしたとか言って。
で、なんか答えるごとに、
Welcome to my worldって言うわけよ。
なんか私の世界へようこそって言って、
私はいつもこういうところで生きてるんだみたいな。
マジか!みたいなさ、なるわけじゃん。
ちょっと無理だなと思って。
なんだろうね、なんかちょっとお休みが欲しかったよね。
なんかそう思っております。
ていうわけですね。
なんかちょっと恥ずかしい気もしております。
何をしてしまってたんだろうかみたいな。
でも人って余裕がなくなるとこうなるよねっていうのをすごく研究しました。
なんで余裕がなくなったかって、やっぱフルタイムで働いてるっていう、
なんかこう拘束時間が長いっていうのはちょっと向いてないね。
向いてないんだけど、やっぱキャパシティあるよなっていう。
それこそバウンダリーの話で。
なんか私には無理だし、
無理だったなって思っております。
これは私の本当にキャパシティがまだまだ少ないというか、
そういう心づもりでいれないから余計に狭くなったよね。
もしかして、なんかそういうもんだと思ってたら、
あ、わかりましたとか言って言って、
オッケーみたいな。
なんだこの野郎って思ってるかもしれないけれども心の奥底では。
でもなんかそんな、えーみたいな。
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嘘ーみたいな。
なんでもっと早く送ってくれないのみたいなことにはなってなかったんだろうなって思って反省しております。
えっと本当に余裕がないとこうなる。
人ってこうなるんだみたいな。
なんか本当にね、ぶちかましてしまいまして。
で、ちょっと冷静になって、
あ、私はもう一回ご飯を食べれるってことにすればいいんだと思って部屋に戻ったら、
いやいや僕たちが決めたんじゃなくてさ、みたいな。
僕たちも驚いたんだよなんてこと言い出したから、
えーみたいな。じゃあ断れよって話なわけよ。
余計になんかさ、向こうの嘘をついてるというか、
取り繕ってるみたいなことを感じてしまって、
なんかその人たちの悪いところじゃないけれども、
私的にはこの気に食わないところを見てしまった感じがして。
というわけで、こんなに期待をしてしまうと大変なことになるっていう話と、
これも期待っていうのも執着だったなってことに気づかされました。
なんかやっぱり経験しないと対応できないよね。
私たぶん次にこういうことがあっても、
あーわかりましたーとか言ってって鼻くそこじって、
なんかポケット捨てられそうな気がすると思っております。
なんかそういう自信がある。
なんかもうこのことに関しては対応ができるみたいな。
他のことに関してはまたミーとかキーとかってなるんだと思うんだけれども、
感情大爆発みたいな。
だけれども、なんか一つ一つね、
なんかやっぱり余裕を自分で作っていくって大切だなーと思わされた事件でございました。
マジでこれは、そうね。
なんかあのバイラーギアでございます。
なんかデタッチメント。
なんか意欲?これも欲だよね。
私は自由になりたいとかっていう自由、解放されたいというね。
フルタイムジョブから解放されたいという欲から話すっていうことをなんか体験した出来事でした。
マジでなんか、昨日の夜発狂して、
なんかマグカップ投げつけたらやっぱり案の定終われみたいな。
そんなことしなくても良かったはずなのにしてしまいまして。
でもなんかしたおかげで、それを通り過ぎたから、
なんかあ、みたいなちょっとなんかね、嵐が明けて、
壮然としております。
いやマジマジ出てくるわこれはと思いながらも、
ま、なんかまとめるにしてはまだちょっと早いような気もするけれども、
いい経験だったなと思います。
そして何も言ってないわけじゃなくて、
やっぱりいろんなことを聞けて、
なんかこれはさ、みたいな、どうやってこれ作ったの?とか、
なんか、そうだね、なんかご飯の炊き方?
炊き方って言ったって一種類じゃないんだよね。
なんかそういうのを学べたりとか、なんかお話が出来たりとか、
前にもこの1個前だよね、きっとね、話したと思うけれども、
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私の老いたちに興味を持ってくれて、
なんかそのアイルベイダーのインド人の先生がね、
で、なんかすごく興味を持ってくれて話すことができたっていうのもそうだし、
なんだっけ、あのー、
自分とコネクトしなかったんだねって言われたことにハッとさせられて、
あ、この違和感の正体はこれだったのかっていうことも分かったりとかしたから、
決して無駄な時間じゃなかったし、
なんか私がわめいたことは恥ずかしいでございますけれども、
なんか私のキャパシティを知ったというか、
己を知るきっかけになったから、
まあ、私的には結果オーライでございます。
あと夜のシフトが残っているので、
それをしっかりやりあげて、
なんか頑張りましたっていう、
生き延びましたみたいな感じになればいいかなと思っております。
なんか本当に感情を大爆発させしまいましたけれども、しょうがない。
過ぎたことは過ぎたことだ。
なんか次に活かしたいなと思っております。
さあ今日も聞いてくださってありがとうございます。
あなたにも期待をして、
その期待から裏切られた瞬間って、
マジ狂うようにウェーってなると思うんだよね。
なんかその時に、
そういう経験って絶対あると思うんだよ。
こんなはずじゃなかったとか、
こうだと思ってたのにみたいな。
でもこれって結局自分の勝手な想像というか、
やっぱりプランってプランじゃないんだよね。
計画って計画じゃないんだよ。
計画ってただの計画であって、
最終決定事項じゃないっていうかさ。
なんかそういうイレギュラーなことに
どんどん強くなっていける人になりたいなと、
今回の経験を通して思いました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
皆さんもそういうことがあるんじゃないかと思っております。
信じております?
わかりませんけれども、
私だけじゃないと思っております、こういうことって。
でもなんか、
そういうことから学ぶことの方が
もっと大事だなと思っているから、
そういう糧にしていきたいなと思っております。
さあ今日も最後まで聞いてくださってありがとうございます。
このままいいねのボタンを押してくれるんだと思いますので、
ありがとうございます。
勝手に言ってるけれども。
これも期待ですかもしれないので、別に。
期待なのかもしれないので、
どっちでもいいですけれども、
なんか励みになります。
そしてどこからかフォローしてくださっている方も、
時々いらっしゃって本当に嬉しいでございます。
時間がないと多分こういうのって聞いて、
聞けるタイミングって多分ないと思うんだけれども、
時間を割いてくださってありがとうございます。
なんか聞いてくださった方に、
そうだよねとか、あるあるみたいなこととか、
ああそういうことなのかっていう、
なんか気づきが少しでも出てきたら、
いいんじゃないかなと思っております。
でもまあ気づかせようなと思っているわけじゃないわけだから、
私の気づきをただただ、
こちらが勝手にシェアしているだけなので、
なんかそれで副軸的効果があったら、
それはそれで私はめちゃくちゃ嬉しいなとは思っております。
さあ長くなりましたけれども、
聞いてくださってありがとうございました。
それではご機嫌な一日お過ごしくださいませ。
それではバハマからナンディーがお届けしました。
それではごきげんよう。