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サイキック能力をどう使うか これが次の課題
2026-08-12 21:52

サイキック能力をどう使うか これが次の課題

#カルマヨガ #シバナンダヨガ #心の反応 #体の反応 #精神性 #成長 #ニューヨーク #ヨガ #アナンディライフ #在り方
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やっほー!みなさんごきげんようアナンディです。本日もニューヨークの森の中、シバナンダヨガランチからお届けしております。本日ね、
2026年8月の11日火曜日でございます。夜の10時10分も回ったところですね。
今日は、なんか、あの、流れ星がいっぱい見れる日?
ちょっとなんて言ってたか、何の日なのかわからないけど、とにかく流れ星がいっぱい見れるから、
夜、里山が終わってから、あの、芝テンプルっていって、元森の中というか、丘にあるテンプルまで行き、
まあ、歩いて1分とか2分とかなんだけど、に行って、ヨガマット広げて、そこでね、転がって、星を鑑賞してきました。
めちゃくちゃね、綺麗で、3つね、3回、流れ星を見てきました。
あと、なんか、あの、人工衛星が本当にいっぱいあって、ワーオって感じでしたね。
でも、流れ星の1個が、1個はすっごい強い光でびっくりしたのと、もう1個は、なんか、青い光で、これもまた綺麗みたいな。
もっと長くいたかったんだけど、どんどん寒くなってきちゃって、長くはいられなかったんだけど、でも1時間ぐらいはいたんじゃないかな、すごい綺麗でした。
そしてね、なんか、私、昨日、なんか、わけが分からない投稿をしたんですけれども、
なんか、ちょっと整理がついてきて、ちょっと私、いっぱいいっぱいだったなっていうのを感じております。
で、なんていうのかな、自分がその場をガイドする、役目を仰せつかった時に、ワーオ乱されるのはやっぱり好きじゃないなっていうことが分かったよね。
なんか、こうやっていきたいし、私がそれをガイドしていく係だから、任せてもらっていいよって感じなんだけれども、
なんかすごく抵抗勢力が現れるみたいな状況になると、私はなんかそういうの初めてだったから、どうやって対応していいかも分からなかったし、これはどうしたらいいのみたいな。
しかも、なんか今気づいたのが、無理に力を入れて、私がここを守るんだ、みたいな感じで、なんかこう必死になってたなっていうのを感じました。
だから、なんかこっちも疲れちゃうし、結局、自分がコントロールできない場所ではもうパッと手放すみたいな。
落として楽になったりとかしたから、もっと早くね、なんかこう手放せるようになったらいいなーっていうのを感じてます。
でね、なんかあの一つ言いたかったのが、なんかこうサイキック能力って言っていいんだと思うんだけれども、なんか体の反応がすごく
なんか敏感になったなっていうのが 感じます。
なんかその、なんだろうな、違和感みたいな、なんかね肌に出てくるというか、感覚が、なんかこう普通の時と違く反応が出てくることが、その感情がかき乱されるというか、なんかね、
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まあ自分の中の話なのかもしれないけれども、自分の中の何かが反応して体がキューッと萎縮するみたいな、昨日の夜のSATさん中の、なんかこう輪の乱し方をしてくる人、
もうこういうのは本当にギフトだよね。その瞬間は本当に嫌だよ。 だけど、なんかこの改めて振り返ってみると、なんか胸の奥がキューッと締め付けられる感じで
かつ、なんか内側から針で刺されてるみたいな、トゲトゲみたいな、フグのなんかトゲみたいな、針線棒みたいな、なんかそういう感じのイメージのものがキューッとあったのよ、胸の奥のところに。
で、何この痛いの?みたいな、苦しいの?みたいな、なんかそういう感覚があったりとか、あとなんかこう、私さ、あれなんだよね。
こう強気でカチンと、カチンとっていうか、なんかこう生きがっている人と言ったらいいのかな? 必死に生きている人たち。
なんか本当は弱いのに強く見せようとしてたりとか、あとはなんていうのかな、こう猫が、 アドレナリン全開の時って言った方が猫でもないんだけど、人間でもそうなんだけど、
アドレナリン全開。だから本当は弱いのに強く振る舞ってないといけない。虚勢を張っているとか、なんかこう自分じゃない自分を、本当の自分じゃない自分を、強い自分を見せてる時の人とか、と、
あの顔は普通だよ、怒ってないよ、けどなんかこうね、 話ししないといけない時があると思う。なんかあの、
逆毛が立つというの?毛が逆立つって言ったらいいのかな? なんかそういう感じで自分の産毛が、うわーって立つのを感じるわけよ。
こういうのを感じる人はいるのかしら?私だけかしらね。なんかとにかく、それは結構前からわかるようになって、うわーみたいな。
でも多分私の中にもそういう要素があるから、こうね、プラスとプラスの電池は反発しちゃうみたいな、絶対くっつこうとしないみたいなのと一緒で、
反応してるんだろうなーっていう感じで最初は受け取ってたんだけれども、なんかここに来て、その胸の奥が締め付けられるとか、なんか違う感じで、毛が逆立つんじゃないんだけど、すごく抵抗感を感じるみたいな、なんかこう腕、腕というか肌が、
なんか感じることが多くて、何かなと思ってたわけ。で、もちろん心もざわついてるわけよ。
ざわつくというか、なんか変なのを感じ取ってるみたいな。うまくは伝えられないんだけれども、なんか体が反応している?で、頭で考えるよりもやっぱり体の方がさ、素直というか感度が高いというか。
で、頭ってさ、やっぱりそれを解釈して、こういうことなんだなとか、認識してるだけじゃない?
だから、なんかそのね、なんか能力が、能力というかそういうことに気づいて、あ、もっとなんか敏感に、
もっとなんかこう、体と向き合うというか、感じてもいいなーっていうのを思っています。で、このサイキック能力だと私は勝手に呼んでるんだけれども、これをなんか
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自慢したいとかそういうことじゃなくて、これの取り扱いをうまくしたいなっていうふうに思いました。結局心がざわついてて、なんかこう違和感を感じてて、え、なになになになに?みたいな。
なんか今日の朝もね、なんか結構事件というか、私の中ではちょっとなんか、え?みたいな感じのことが起きまして、その時も私のこの産毛が逆だったんだよね。
でもこれなんか怒りの、怒りとかアドレナリンで虚勢を張っているような感じのタイプの毛の逆立ち方ではなかったんだけれども、とにかくなんかこう、
なんか黒い渦みたいなのが、目の前で巻き起こってるみたいな感じだったわけよ。 なんだこれは?みたいな。
そういうふうに感じちゃって、でね、なんかあの、とにかく、私は久しぶりに怒ったというか、キレたというか、ちょっと出てってくださいみたいな感じで言ったわけよね。
なんかそれをしない限り、その黒いものは取れないなみたいな感じだったわけよ。なんだろうかと思って。話もちゃんと聞いてなかったんだけれども、そうなんか妨害してきた人がいるんだけれどもね。
なんかこう、自分のペースでできないくなっちゃってて、でもここは私が仕切ってる場所だから、邪魔されたくないんじゃない?
ご飯を作ってたわけよ。タイ所でご飯を作ってて、で、ある侵入者というか、カルマ余儀だけど、来て、なんかこうずーっと喋ってて。
自分のやることが終わったら出てって欲しかったんだけれども、ずーっと喋ってて。
その喋ってる内容とか、全部聞いてるわけじゃないし、全部理解してるわけじゃないんだけれども、なんか本当に嫌な空気というか、嫌な感じを受けてて、ちょっと無理と思って。
ちょっとすいません、出てってくださいとか言ってたんだ。
なんかね、そういうのを、なんかこう、裸で感じてたわけ。見えてたというか、感じたって言った方がいいな、これね。
で、後からなんか、もう一人働いてて、その人となんかその人と捕まえて喋ってたから、後からなんかちょっと怒っちゃってごめんねみたいな感じで言ったら、むしろありがとうみたいな感じで言われて、
すごい嫌だったんだみたいな。あの人と喋りたくなかったんだみたいなことをなんか後から言ったから、
え?みたいな、なんかこの黒い感じのダークな感じのエネルギーは、彼女から発しされてたんだみたいな。
彼女も必死に抵抗してたんだみたいな。
とか、なんかそれをね感じちゃったわけよ。だから余計になんかこういい雰囲気じゃないじゃない、それって。
だからなんかこう黒い、黒く見えてたわけよ。なんだこれはみたいな。
黒いものが渦巻いてて。
まあ多分それは彼女のエナジーだったんだよね、その時のね。
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でさ、だから出てくださいって言って、よかったって。
そう、私が言わなかったら彼女が言ってたって言ってたから、それだけ嫌だったんだよね。
でもなんかそういうの感じちゃったりとかしてて、でもさ、そのなんかなんていうのかな、その能力というかそれとうまく付き合いたいなと思ったの。
そのなんか自分の感情をもっと細かく観察していきたいなっていうのもあるし、なんか果たしてその後どうするのかっていうね。
なんかじゃあわめき散らかしていいのかとか、絶対そうじゃないじゃない。
だし、なんか誰が悪いとかそういう話でもないんだよきっとこれって。
ね、あの妨害してきた人は確かにあの瞬間的には良くないんだけれども、
もうちょっと建設的に私が対応できたりとか聞きれるだけじゃ一択じゃなかったと思うんだよね。
ちょっと耳の遠いおじいさまの人だから、私は3回も4回も言わないといけなくて、もう最終的になんかブチギレるみたいな。
だからなんかその前の段階は聞いてなかった、なんか聞こえないフリしてたのかちょっとわからないけれども、
でも何回も言わなくちゃいけない状況で私はどんどんヒートアップしていくわけじゃない?
この黒いダークなやつを取り去りたいみたいな。
だしね、もう物理的に手伝ってくれているメンバーの邪魔しないでくれるみたいな。
私たちの邪魔しないでくれるってことだから、言わないといけないシチュエーションではあったんだけれども。
でもなんかね、なんていうのかな、あれみたいな。
そういえばいっぱいいろんなところで感じ取ってるなみたいな。
なんか最近それによく気づくようになったから、今度はなんかそれの取り扱い?
その後どうするのかみたいな。
どう対応するのかっていう選択肢を持つっていう余裕ができてもいいよなと思ったの。
だからなんかあの人が悪いって決めつけるだけじゃなくて、じゃあこれで私が何ができるのかみたいな。
私が場をコントロールするというか、リードしていかなきゃいけない立場の時は、
なんかね、出て行ってもらうなり、一言言うなり、
なんていうのかな、和ませながらみんなをガイドするみたいな感じにすればいいし、
私がそういう立場でない時はさ、やっぱり静かにしてるのが一番じゃない?
あれ?みたいな。何かおかしいぞ?みたいなさ。
なんか必死にそこで抵抗してた時もあったから、疲れちゃうんだよね。
なんかはぁーみたいな。何なの一体?みたいな感じになって。
なんでこんなにヘロヘロになってんだろう?みたいな。
だからなんか、堅い地を張るというか、無理に頑張っちゃってたっていうのが、
なんかフィジカルだけじゃなくて、メンタル的に頑張ってたんだなっていうことに、
今日なんかハッと気づきました。
なので、なんか体の反応が見えた時に、お、何かあるぞ?みたいな。
っていうのをまたさらに観察するきっかけになるんだなと思って。
でもやっぱりこれはさ、自分が落ち着いてないとそれも感じられないんだよね。
落ち着いてたからこそ、なんかいろんなことに感じられたと思うので。
12:05
なんか、やっぱり毎日メディテーションできたりとか、
チャンティングができてたりとか、いい話がね、こう聞けたりとかするっていうのは、
いいことだなぁと思いました。
なんかやっぱり結局自分に全部跳ね返ってくるというか、自分の話になるわけで、ね。
で、あのかき乱した人はその瞬間本当に嫌なんだけれども、
でもやっぱりそれは永遠に続かないし、
このことを気づかせてくれてたきっかけをくれた人だから、
やっぱりちょっと愛おしいというか、感謝だなと思うわけよ。
なんかそんなに嫌いになれないというか、ありがとうって感じだし。
なんかね、そういうのをね、なんか新たにまた気づきとしてあったので、
残していこうと思って、残します。
なんかあの、ヨガをやってると、深い深い深い瞑想にね、入るっていうのを、
心の平穏って言った方がいいのかな?
を保つというか、それに気づける自分になる途中に、
そういうサイキック能力みたいなのが、なんか開花することもありますみたいな。
でもそれを目的としてるわけじゃなくて、
過程として結果そうなったみたいなことはあるんだけれども、
目指すのはもっと上のゴール?
だから、なんかそれに目覚めたからってなんだ?だからどうしたんだ?みたいな。
目覚めたってそれを使いこなせなかったらやっぱり意味ないんだよね。
やっぱりさ、最高級の道具を持ってたとしても、
使う人がヘボヘボなね、なんか大工さんとかでもさ、
例えばすごい大工の道具がすごく素晴らしい一流のものを揃えたとしても、
すごく良く切れるノコギリとかカンナとか持ってたとしても、
使う人が乱暴に扱うというかさ、
そうなった時に乱暴に扱ったら、
家なんか建ったとしても崩れちゃうよね、みたいな。
やっぱりどんなに良い道具を持ってても、
使う人の心がどこにあるのかっていうことが一番大事だと思うし、
やっぱりこういうのが精神につながってくるんだよなと思って、
精神が反映されるものがこの物体であり、
その在り方につながってくるんだよなっていうのを感じさせてもらいました。
なんかね、やっぱりちょっと忙しくって、
なんかこう自分の中でもわたわたしたりとか、
ぶつかれたみたいな脱力みたいなこともあったし、
でもなんかいろんな人がいるからこそ気づかせてもらえたいい機会だったなと思います。
なんかこのね、私は今何をするかっていうよりも、
どうあるかっていうところにフォーカスしてるので、
その過程でね、体の反応を見て、
これは何なんだっていうことに気づくきっかけを与えてくれてたし、
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その大元の件はさ、
やっぱりいろんな人と交わったというか、会話をしたから、
関わったおかげで気づけたことだから、
なんか一つ成長できたんじゃないかなと思います。
なんかなんていうのかな、自分の心の扱い方が、
より鮮明に扱えるようになるきっかけをもらったなと思います。
なんかこれから、そうだね、私なんかこう喋りながら、
解決策というか糸口を見つけることが結構多いのよ。
一方的に喋ったって見つかる時は見つかるけども、
だいたいね、愛の手が入った方が見つかりやすくって、
やっぱそういう話を整理する人が上手。
話を整理するのが上手な人と話をしてたりすると、
あ、そういうことか、みたいな感じで勝手にわかるみたいな。
で、やっぱ聞いてくれる人が素晴らしいとさ、
理解が深まるから、私は喋りたかったんだけれども、
今日ちょっとうっかりね、あーで、ここで、そこでって喋ったら、
なんかこう、すごい嫌な感じで悟されたんだよ、私。
嫌な感じでっていうか、彼女は意欲があると思ってやったんだけど、
私にとってはただ聞いて欲しかったんだよね。
壁打ちの相手になってもらいたかったわけ。
だけれども、なんかこう、すごい高圧的に
悟してきやがって、って思ったわけ。
え、みたいな。
で、なんかその、その話は知ってるし、
わかってんだけど、でもなんかその、
どうマネージしていいかわかんない。
どう心を整理していいかわからないから、
喋って、こう、気持ちをリリースして、
解放させて、終わりにしたかったんだよね。
なんかさ、ゴミがいっぱいあってもさ、
ゴミ箱に入れなかったらきれいにならないじゃん、みたいな感じ。
これはゴミだってわかってんだよ。
廊下っていうか床に散らかってんだよ。
でもさ、それをさ、やっぱりこう、
一個ずつ一個ずつゴミ箱に入れないと、
部屋はいくら建っても、きれいにならないわけだから、
なんかその、ぽいって捨てるのを、
私は人に話すことで、
ぽいって捨ててたんだよね。
だけどさ、もらった人がさ、
じゃあ床が嬉しいのかって言ったら、床は嬉しくないわけじゃんね。
なんでこんなに汚くするんだよ、みたいな。
なるわけだから、床自身がね。
床は人間じゃないけど、
心なんか持ってないかもしれないけれども、
ね、やっぱりきれいに磨いてもらった方が、
嬉しいわけじゃない?
でさ、そう考えると、
あ、私は人にゴミを薙ぎつけてたのかと思って。
でさ、ずっとなんかそれはそれで、
なんか申し訳ないとか違うのかと思って。
そっか、このやり方だけじゃないか、みたいな。
なんか喋っていい人もいると思うんだよ。
なんかこう、感情をシェアしたいみたいな時が
絶対あるから、
なんか言わないことがいいわけじゃないんだけれども、
なんか言う相手を見定めないといけないというか、
そっかーって思ったわけよね。
なんかこう、
自分もさ、心に余裕がある時は
そういう話聞いてもいいけどさ、
心に余裕がない時はさ、また来たよ、
みたいな感じになっちゃうわけじゃん。
嫌な、あからさまに嫌な顔が出ちゃうかもしれないわけじゃん。
だから、あ、なんかこれは失礼なことしてたなと思って。
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なんかちょっとなんで分かってくれないんだよって。
最初ちょっとムッとしたけど、
なんで悟してくんだよみたいな。
なんで聞いてくれないんだよってちょっと思ったんだけど、
あ、これは私のエゴかと思って。
私がもしね、
自分も同じ状況で
喋られたら嫌だかと思って。
さっきのゴミをポイポイ床に捨ててたようなもんだから、
ゴミ箱に捨てるためには
拾わないといけないじゃない?
ゴミはね。
でも私の感情的にはさ、
なんか外に出すっていう
一択しかなかったんだけれども、
なんかもうちょっと整理する、
人に出す前に整理する方法があるなと思って。
なんかそれを改めて考えて、
あーいろんなやり方あるかと思って。
一個じゃないなっていうのを
分かってさ、
当たり前のことなんでみんな知ってると思うんだけれども、
改めてそれを気づいて、
なんか
もうちょっと選択肢、窓口を開く
みたいな感じ。
選択肢何ができるかみたいな、
そういうモジャモジャしたときにみたいな。
結局は
紙に書くとかに
原始的なことに戻っちゃうんだけれども、
でもそういえばだけれども、
私ずーっとジャーナリングをね、
小学校の3年生からずーっとやってるわけよ。
まあ小学校の3年生のときジャーナリングという
あれのカテゴリーはないけれども、
日記をつけるという習慣をね、
あのー身につけさせてもらってて、
担任の先生のおかげで。
でさ、なんかそれが
いい形で中学校高校の
あの多感期のときに
活用できたんだよね。で大人になっても
あのー社会人になってもずーっと
続けててて、
なんかこうブログに書いたりとか
してたときもあるんだけれども、
紙っていう物体の
物理的なものは消えてなくなってないわけよ。
で最近こうやってね、しゃべるようになっちゃったから
全然書くことをしてないんだけれども、
ちょっと復活させてもいいかなー
と思って、こう人に
ゴミを投げつける前にね、
私の中のゴミを
ひどい失礼だよね。
この言い方するともっと失礼に聞こえちゃうんだけれども、
このモヤモヤをね、
あのー解放?
違う、モヤモヤを消化させるために
誰かに聞いてもらってた。
聞いてもらおうとしてた。
けども、なんかゴミを押し付けられたって
嫌だよね。
だからさ、
なんかそういうのを
あ、間違ったなと思って。
間違ったというかなんか
それだけじゃないんだな
ってことに気づかせてもらえたので、
それを思っております。
というわけで、なんかいろんな気づきが
あった1日でしたね。
なんか深くそれを感じられて、
いろんなことが起きるからこその
気づきがあるっていうのに、
ね、
大変だな。
だけどなんか自分の心が
良くなっていく方向、
あと自分の体が頭で考えて
分かるよりも先に
反応していることに気づけたから、
なんかそれが
すごく
上手く活用できるんじゃないかなって
良い方向にね、なんか自分がこう
いかに冷静でいられるかというか、
ね、なんかいろんなことを思うけれども、
その後の反応は全然変えられる
21:00
っていうのを可能性を見出せた
なぁと思っております。
なんかね、面白い気づきだな
と思います。皆さんはそういうことありますでしょうか?
本当にね、
この腕の産毛が
逆立つ。逆立ったり
この腕の
皮膚が、なんかすごく
変な風に感じたりとか
しております。
面白いよね。
もうちょっとなんかこう、いろんなことが
あるんだと思うので、観察してみて
見てみて、見ていきたいと思います。
さぁ、今日も聞いてくださって
ありがとうございます。結構長くなっちゃいましたね。
寝ます。
それじゃあ、ナンディが
ニューヨークの森のお菓子バナンダヨガ
アシュラムランチからお届けしました。
それではごきげんよう。
21:52

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