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ヤッホー皆さんごきげんようアナンディです。 本日もニューヨークのアシュラムにおります。 ニューヨークの森の中でございますね。
もうなんか鈴虫だかなんだかの音色がすごく良いでございます。 そして夜は
ちょっとひんやりしてて、日中はあったかいという最高な感じの気温でございます。 今はね、2026年の8月の10日でございます。
月曜日、あらもう10日なんですね。 あっという間だね。なんかこの間、あっ8月入っちゃったと思ったけどね。
なんかあの日々はすごく充実した毎日を過ごしさせてもらっております。 なんかさ、あの
何が英語で何がサポートなのかっていうのを今日ちょっと考えてたんだよね。 っていうのもさ、私はさ、なんかこう一生懸命なんかこうやりがちというか
やっぱ一生懸命生きてきたんだよね。必死に生きてきたって言ってもいいかもしれない。 なんかこう負けるもんかみたいな気持ちで
こうハングリー精神というか反骨精神みたいなのがメインで生きてきたんだよね。 やっぱ悔しく悔しかったりとか
あと多分、多分っていうか絶対だなこれは。なんていうのかな、ちょっと 優位に立ちたいみたいな。なんかこれは英語だよね。なんかそういう気持ちがあったから
こう平均点よりはテストも上を取ろうみたいな。 でも一番を取ろうじゃないね。これが面白いことにね。一番を取りたいとかじゃなかったんだ
けれども平均点よりは上を取るっていう。 だから半分の人見下せるみたいな。なんか悪い言い方してるけど。でも本当そういう感じだった
わけよ。で、あの一番を目指す気は全く最初からない。 なかったね。けれどもなんかそんな底辺にいるわけでもないみたいな感じのポジションをずっと
保っておりました。これ私の願いだったんだろうね。きっとね。今思うとね。 全然この意識はしてなかったけれども。でも何が言いたいかって
なんか それってなんか私私私っていう状態を一番に考えてるわけじゃない?
もちろんそれって大事なことなんだよ。自分を知るっていうことだから、 あのにもつながると思うから自分をこうね守るみたいな
まあ弱かったから守んなきゃいけなかったんだよね。そういう体裁を整えないといけないとか 肩書きが必要だったとかそういうことなんだと思うんだけれども
まあそういう次元で生きてたわけじゃない? でさ、アシュラムに来てこのヨガを
ヨガをこう 日常に落とし込んでいってる最中でもうね
なんていうのかなこの教えがあった頃こそその私私私っていうのを一歩引いて見られる わけをね見ることができるようになってきてて
でさっき言ったようになんかこう エゴなのかサポートなのかっていう部分をすごい考えてるわけ
でさっき言ったのは一生懸命やりすぎちゃうから力を抜いて 危険でやるようにするみたいな。だからなんか自分の中では物足りない感じがちょっとどっかで
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なるわけもっとできるのにみたいな気持ちが多少あるんだけれども でもさなんかそんなに
なんていうのかなそこまで なんて言っていいのかな
物足りない気持ちを持ちつつがあるのは認知してて だけど本当に私はそれをやらなくちゃいけないのかみたいなのを考えてて
実はそうでもないみたいな だから穏やかにいられる方が数百倍この世のためなわけだよね
と思ってるわけ。これは自分自身もそうだし 周りの人全員に対して周りの人が受け取るエナジーというのもねやっぱりこう
不機嫌な人と一緒にいるのと不機嫌じゃないニコニコしてる人と一緒にどっちで 言いたいですかって言ったら絶対ニコニコしてる方にと一緒にいたいわけじゃん
だからそういうことって肌勘でわかるじゃない? 何を言いたいかって分かんなくなってきちゃってるけれども
なんかさその 人の行動もちょっとバックアップして見てるような感じを取れるような状態になってきてるわけよ
今までは自分が自分がって言って必死になって汗水出して働いてみたいな感じのことをやってたんだけれども
今ニューヨークではこのバックアップってちょっとリラックスするけどもやるみたいな
リラックスしたがらやるみたいな感じ?結局やってはいるんだよ けどなんかこうマックスで120%の力でやるってよりは80、70でさってできるみたいな感じなのかな
なんかそういうのをねやってるわけよ。でねなんかねその 周りの状況に合わせることが私たちがサポートするということにも
繋がっているなぁと思ったわけ でこの人がこれが欲しいって言ったらそれを差し伸べられるような自分でありたいと思うし
まあね電気つけてみたいな、いいよみたいな感じの簡単なこともあるし なんかこうリズムとか歌とかね今日もよく歌ったんだけれどもその歌とか歌うのに
なんていうのかな 自分勝手にやるとリズムってどんどん狂ってくるんだよね
狂ってくるっていうかなんか思いの丈でドラムを叩いたとしたらさ
なんかとっ散らかってくるわけよ全体の音楽がその人のドラムは素晴らしいかもしれないよ けどなんかこう合唱になった場合にみたいな
やっぱバランスってあるじゃない?なんかねそれをねすごく考えさせられたんですよ 今日なんかあのゲストで来てる方があの本当に自分勝手だなぁって思うわけよ
なんかこう会を催してもなんかお姫様なのかな みたいな風にちょっと思ってるんだけれども何の準備も手伝わない
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なんなら散らかしていくで散らかしたところ片付けないみたいな 今日水をバーってこぼしたんだけど
あみたいなごめんとか言ってこぼしちゃった持ち主の水筒の人には謝るんだけど拭かないんだよ えっと思っていや拭くだろうなと思ったんだけれども拭かなくて結局こぼされた子が
拭いたりとかしてるわけ いや素晴らしいなと思ったんだけどその拭いた子ね
だけれどもあれあなたはなんで拭かないのかしらみたいな感じなわけ あんた拭ぼしたんでしょと思うのもそうだしなんかこう自分のリズムで全部歌いたいみたいな
もちろんリードちゃんとしてる場合は別にそれでいいんだけれども なんかねそうじゃないフォローしてる側なのに
なんかこう壊してくるみたいなぶち壊してくるみたいな
そして今日ヨガクラスも教えたんだ午後になんかあのゲストが5人6人ぐらい来てくれてて なんかスタッフは誰もいなかったんだけれどもだいたいみんなたぶん午前中のクラスにとってるから
だけど あのゲストが6人ぐらいのクラスで
やったわけよそしたらなんとびっくりすることに一人本当にシバナンダヨガが初めての 初めての初めてですみたいな
っていう人が紛れ込んだわけよどっかでクラスを受けたことがあるとかいうのもゼロで
でもびっくりしちゃってもう本当になんか嬉しかったわけよけれども同時にちょっとプレッシャーだったわけよ説明しないといけないじゃんみたいな
でこの英語で大丈夫かなみたいな
まあでもあのね私の言語がこれは2個目だし
努力ベストを尽くしますよみたいな
だけどまあ初めてだからまあこのクラスのエナジーに乗ってってみたいな
私も頑張るけどね説明とか言ってなんかこういい具合にしたわけよ
もうすごいちゃんとやってるから私の説明が上手いのか彼女が素晴らしいのかちょっとわからないんですけれども
両方すごいということにしよう
でもなんかそんな感じでうまくやったりとかしてたわけ
でねなんか私がこうガイドしてるわけだから私がこういうああいうっていうのを言ってて
のもそのあるあのゲストがお姫様のゲストがもうなんかぶち壊してくるんだよね
みたいな私はどうしたらいいんだこれと思って
本当にね胸がザワザワする感じが今日1日中続きました
かき乱されたというか
でこれがなんかこうアシュラムをサポートするとかなんかそういうことじゃなくて
本当に私はこれをやりたい私はこうしたい私はこうしたいというのが強すぎて
なんか会が成り立たないなあと思ったんだよ
例えば1時に終わらせなくちゃいけない
12時から始めて1時に終わらして1時から他の人が予定があるから
もうきっかり1時に終わらしたいっていう
なんなら1分前とかに終わらしたいみたいな
まあね1分2分の差は誤差としても
その時間に終わらせたいから
もうこの歌をやらないといけないっていうのがもう私たちの中のルーティーンがあるわけよね
で私がオーガナイズしてるからプリンセスがこれを歌いたいって言って
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え時間ないとかって言ったの
最後はこの曲で締めるの分かってて15分かかるから時間ないって言って
でも私はどうしてもこれが歌いたい
でなんかもう弾かないんだよね
うーんとか言ってこうちょっとなんかうーんっていう感じのどうしようかなみたいな
折れるまで待とうかなみたいな感じだったわけちょっとね
他の人もさえみたいな顔をしてるからどうしようかなーみたいなどうなるかなーと思って
ちょっと様子を見てたらじゃあ2分だけ歌わせてとか言って
って言うからじゃあ2分だったらみたいな
ちょっとその15分かかる曲を早めに巻いて歌えばいいかなみたいな風に思ったから
じゃあ2分ねとか言って
で私がハーモニーもねやってたから
マンチタイムキーパーで結局3分だったんだけれども
なんかこう終わりにかけるとゆっくりにするみたいな
もう終わりまーすみたいなはい終了でーすみたいな感じのメロディーにしちゃうわけ
テンポをそうすると終わりなんだなみたいな風に察するじゃない
だからそれでいいって言ったからじゃあ私はタイムキーパーもするからって言って
彼女が了承したから歌い始めたらもうなんかその私のタイムキーパー完全に無視して
自分で歌い始めちゃうわけ
でもあたしたちはもうガンとして終わりみたいな
強制終了
だってなんかえ?みたいなあなたの回ではないから
遠慮ってもの知らないのかしらみたいな
もう負けないみたいな意思がすごいビンビン来てどうしようみたいな
昨日もそうだったんだよね
まぁちょっとこれは話した後別の話になるけど
同じ状況があって
彼女が歌うとなんかこう終わらない
本当に終わらないの
歌が好きなのはわかるんだけど
回を進行する側としてはなんかこうイラッとするわけよね
これどうやって終わらすかなーって言ったら
まぁだいたい私がハーモニウムを持っているので
演奏している側だから強制終了みたいな
まぁ歌手的には面白くないと思うんだけど
でもねこちら側としても本当に面白くないから
多分なんかそのなんていうのかな
回を守りたいからこその決断を私はしたのね
で私の、私のっていうか他のカルマヨギーも同意してくれてて
だからもう本当にさ良い時間に終わらして
2分だったとこ3分になって終わって
で最後の締めの曲で終わるみたいな
15分かけて
まぁ今日ちょっと短いっていうか
早めにしたから15分きっかりかかってないんだけれども
なんかこう早口で歌うみたいな
ちょっとだけね
みたいな感じでそれをやって
っていうのをなんかね
SATさんも同じことが行われたわけよ
なんか本当に乱してくるわけ
で自分のペースで歌い始めちゃうから
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あのスワミジンに合わせるとかもないし
私はスワミジンに合わせようとしてるのね
でみんなそれに合うみたいな感じになってんのに
一人でもなんかもうすごい強く
どんどんどんどんどんどんどん言うから
えーみたいな
もう本当にねビリビリしてました今日
っていうのをなんかこう
私は本当にサポートする側なんだなっていうことを認識
改めて認識したというか
でもちろん知っているというか
あそうなんだそういう立場になってきたんだな
っていうのを感じてはいたんだけれども
なんかより感じるようになっていました
だからなんかこの
なんていうのかな
エゴ
エゴというかこう自我というか
こうしたいっていう意思を持つことは素晴らしいことだから
ねそれを持っちゃいけないとか
なくさないといけないなんて話じゃないんだけれども
なんかやっぱりうまくいかないもの
発調
なんか輪を持って通すみたいな
なんていうのそういう日本語あるじゃない
やっぱりハーモニーが大事でさ
サポートするのって大変だなーっていうのを
ちょっとあくびしながら喋っております
ねなんか今回のTTCも結構荒れてて
本当に荒れてんだわなんか
人数少なくて荒れてるのが一人だったら
まあしょうがないって感じだけど
なんか半分
半分はいないね
でも半分に近い数が荒れてる生徒が
なぜか集まってきてて
荒れてる生徒は荒れてる生徒でつるむんだよね
わかる?やっぱ類似ともなんだよね
でなんか旗から見てて
私クラスに入るわけじゃないんだけれども
1回だけ入ったら
なんかもう
なんかなんていうのかな
空気感
私なんかそういうの感じられる人なんだなと思って
見える人じゃないけど
なんかうわ何この抵抗してる感じみたいな
なんか心地が悪かったよね
アジアムってやっぱり浄化されてる
クリーンな空間だから
いる人もポジティブで
もちろんネガティブなことがあったとしても
それを糧にして
ポジティブになれるように努力したりとか
自分のエゴがどんなにあるのかっていう
心を磨いてるところだから
その途中でいろんなことはあるんだけれども
でもやっぱ
良い方に向かって行ってる人の中に
いらさせてもらえてるからさ
良い空間なわけよね
最高に良い空間にいるわけ
なんだけれども
やっぱTTCって
普通の生活してきた人が
ポーンってなんか入ってきたコースだから
入ってくるコースだから
そんなね
私もそうだったから何も言わないけれども
でもこんなにエネルギー感違うんだと思って
なんかこうほんとビリビリしちゃったわけよ
うわーみたいな
どうしようみたいな
だからなんかこう荒れてる人
先ほどちょっとTTCのメンバーと話してたんだけれども
荒れてる人を目の前に
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なんかこれはチャレンジだよねって言って
なんかお互いにそうだけどさって
私もあるからそういうところみたいな
なんかそういう荒れてる人が
目の前に現れた時に
いかに冷静に保てるのかっていうのを
テストされてるよねとか言ってて
なんかその人の感情
なんか怒りに
怒りで返さないようになるっていう感じ
なんか同じ投票に乗らないっていうのが
すごい大事だよなっていうのを
改めて感じております
なんか多分感情的には
そのプリンセスは
たぶん心地があんまり良くない
私に対して
私と一緒にいることに対して
私もなんか英語が
ちょっと分かんないところもあるから
なんか笑顔で
うんって終わるみたいな
今日もずーっと見つめてきてさ
なんか何でいいさみたいな感じで
なんかさーみたいな
なんか言いたげなんだけれども
何も言わなくて
ずーっとこう目見て
呼吸して
なんかコントロールしようとしてるのかな
この人みたいな風にちょっと思ったから
はい終わりみたいな感じにして
じゃあねーとか言って
話を終わらせたんだけれども
なんか
寂しいんだろうねきっとね
構ってもらいたいんだろうね
本当にねプリンセスだなーと思って
まあねある程度のことは
できることはするけど
できないことはできないので
ピシッとこう自分の中で
境界線を持ちつつ
平和に自分がいかにいられるのかっていうのを
チャレンジしてる感じ
だなーと今感じております
だからねなんかこの
エゴ?
自分の中にもあるからさー
こう自分の中と
寒電池のプラスとプラスをこう
合わせちゃってるみたいな
どうしても反発するじゃん
なんかどうしてもくっつかないようになるみたいな
なんかね電気を感じることはないけれども
寒電池だと
なんかビリビリビリビリってきてる感じが
すごいしてて
あらららららーっていうね
なんかそれもここで
ビリビリのポイントがあるんだっていうのが
わかったから私は
ね、いかに自分を
冷静に保つのかっていうのを
今見られてるんだなー
と思っています
でもねなんかそれ以外にもやっぱり
アシュラムのヨガって
与えられたことをするだけじゃなくって
自分で仕事を探してやるっていうのを
やってくっていうのが
大事なんだよって
三道に言われてあはいと思って
だからなんか部屋に
ずっといる時もあったんだけれども
草むしりしたりとかなんかちょこちょこちょこって
ね、できる範囲でやってるみたいな
感じのことをできることをやるっていうのを
肝に銘じてやっております
明日はご飯を作る
日なので
ファラフェルなんか全然アイディアが浮かばなかったから
何作ろっかーなんて言って
何食べたいとか言って何かね聞いたら
ファラフェル食べたいとか言い出したから
オッケーと思って
明日はファラフェル揚げ物です
を作る予定でございます
さあどうなることやらって感じだけれども
楽しんでクッキングしたいと思います
まだメニュー全部決めてないので
急いで急いで急がないけど
18:00
急いで決めていきたいなと思っております
さあ聞いてくださって
ありがとうございます
全然まとまりのない話になって
しまいましたけれども
すごくアシュラムライフをエンジョイしております
いろんなこともちろんあるんだけれども
いかに自分を冷静に
保って70%の力で
サッとできるかっていうのを
ねなんかチャレンジして
やっております
アハハハハ
でも本当に毎日チャンティングができてて
すごくいい環境にいて
嬉しいと思っております
さあ聞いてくださってありがとうございます
本当に今日身のない話というかね
なんかは?みたいな感じだったかもしれないんですけれども
後から聞き直しても私もは?って言うかもしれない
っていう内容だけれども
話しました
さあ聞いてくださってありがとうございます
何回も言っております
それではごきげんよう
ニューヨークの森の中からナンディでした
ごきげんよう