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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディです。 バハマから今日もお届けいたしまーす。
昨日ね、昨日一昨日かな?ショックなショック! びっくりしたことがあって、あのカナダエアを使って、私は日本から、
日本から日本を飛び立ったのね。そしたらさ、メールが来てさ、 あの24時間前チェックイン可能ですっていうメールが、カナダエアから来まして、
え?みたいな。私、私のフライト、いつ?と思って。 ちょっとびっくりしました。私、今回のフライト、今回もなんだけど、
うーんと、なんて言うんだっけ? マイルでチケットを取ったので、マイルで、
マイルを使ってチケットを買ってるのね。 だから、日にちが動かせるのよ。これが一番いいところで、
あのー、 全然予定を決めないで動いているので、このフレキシブルさが大好きで、マイルをね。
だから最初に使った時はもうマイルが切れちゃいますからっていうので、 コロナの時にさ、ありがたいことに延長してくれてて、消化できないじゃん。旅行行けないからさ。
だけど一年間延長してくれてて、それが過労死で残ってたので、何万マイルあれ忘れちゃったけど、
あの使って、このアメリカ大陸に来てるのね。 で、それの味を占めて、これは面白いね。マイルのチケットって一年間、一年以内に帰ればいいっていう。
もちろん座席が空いていればの話だけど。 でさ、
まあとにかく、とにかくよ。
チェックインの案内が来て、えーっと思って、確かに私4月で取った気がすると思ったけど、一回変えてるのね。電話して延長してるのね。
だからさ、そんなわけないはずだけど、その延長し終わって完了して、メール送られてくるんだけど、なんかバウチャーみたいなのくっついてなかったのよ。
メールに。変なの?と思ってて、でもまあ交換できたからいいやと思ってたんだが、4月のさ、
とにかくそんなん来たから、えーっとなってちょっとびっくりしたよね。 電話するにもさ、私アメリカにいないからさ、アメリカからの電話が使えなくて、電話番号よくわかんないしみたいな。
だいたいSIMないしみたいな。SIMないからさ、電話番号を使えないんだよ。電話できないじゃんみたいな。
もう、てんやわんやだよね。まああの、そんな慌てふためいてって感じじゃないんだけどさ、とにかくびっくりしたって話。
私の帰国はその1年間以内に帰るっていうので、いつ帰るかまだ決めていません。
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けどまた多分電話して延長をしないといけないかなと思って、いいリマインドだったなと思います。何の話してんのね。
で、そうよ、なんかこないだ、昨日か、私はこれをしたいって言うと、リマインダーになって、言霊の力でそういう方向に行ける、それが叶うとか、それを叶うための一歩が踏み出せてるっていう話をしたけれど、
した時に、なんか私は悟りたいんだって言った時にさ、なんかすごいもやっとしたの、自分の中で。
私悟りたいのかなと思って。確かに私が、私は何者なのかっていう、
なんでこの世に生を受けたのかっていう、大きな壮大な答えは欲しいと思ってて、もちろん答えとしては頭ではこうなんて言うのかな、
頭ではわかってはいるんだけど、なんかこう、言葉と実感が伴ってないから、そのギャップを埋めたいっていう願望はあるんだけど、それは悟りなのかなと思って。
なんか悟りっていう表現もできるかもしれないけど、今の私にはしっくりこないなと思って。一言で言うんだったらそれがすごく使いやすい言葉ではあるんだけど、なんか自分で言った時にすごいもやって、私は悟りたいのかなぁみたいな。
だからなんかちょっと今のところ悟りじゃないんだよな、みたいな。真実は知りたい、真実を体感したい、真実に触れたいっていうのはあるけど、それが悟りっていう言葉ではなんか
マッチしないなぁと思って、もやりました。ので撤回、撤回しようと思って。
なんかこう、これを始めて人生を振り返るタイミングがいっぱい得られて、すごくいいなぁと思っている反面なんだろうな、私自身すごくこう物質的な人が
スピリチュアルな人生に入っていくというか、シフトしていってるなぁって感じてるのね。
で、前も言ったけど私すごく怒りやすくって、これは私の一個の性質でもあるんだけど、栄養状態も悪かったっていうことが後から気づいたりとかしてるんだが、
なんかね、あの自分がこの人生を作り上げてきてるんだっていう自負がすごくあったの、どこかで。
というのも、なんかこう、と言ったってティーネイジャーの時にそう思ってたのね。
大した生きてないじゃん、十何年かしか生きてない、15年とか、あれはね、16年とかしか生きてない時に、私はもう人生はこの手で掴み取るんだぐらいな、私が作り上げてるんだっていう
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感情があって、それがさ、壊れた時があったわけよ。壊れたっていうか、その信念っていうか概念が壊れた瞬間があってさ。
っていうのもその信念も、なんかこう、何だろうな、受験を勝ち取ったりとか、テストで目標を取れたりとか、
なんかそういう目標を一個つけるっていうか、目標を立てるとそれを超えるというか、目標を達成するということをいっぱいしてきたから、
ちっちゃいよ、すごいちっちゃいことだけど。でもそう、ちっちゃいことっていうか、私の中ではすごく大きな目標として全部達成したの。
無理かなって言われたことも達成したの。なんかその無理だったことは高校に入ることだったんだけど、私どうしても行きたい高校があったのね。
絶対あそこっていうのがあった。なぜなら制服がすごいユニークだったから。
あのその制服はさ、女の子なのにネクタイをするっていう制服だったのね。でさ、なんかすごくいいなと思ったわけ。
だけど今の私の学力からしたら、2個も3個も上の学力を誇る高校で新学校だったんだよね。
でさ、どうしてもそこに行きたいと。部活もなんかすごく、部活っていうよりイベントごとを大事にする学校だったから、どうしてもそこに行きたいと思って。
でもさっき言ったように実力はさ、そんな高望みしないでみたいな。安全牌で2個下の学校に行きなさいみたいな。周りは絶対そう言うみたいなさ、感じだったのよ。
でもどうしても駅に出たいし、どうしても電車に乗りたいし、どうしてもあの制服が着たいし、どうしてもあの、なんかこうキラキラした学生生活を送りたい、イベントごとをやってるっていう。
なんか私はそこに刺さったんだよ。なんかどうしても行きたいっていう。でさ、それがさ、受験勉強さ、頑張るしかないわけじゃん。
まあ運もあったんだけど、そうよ、頑張ってその学校に行きました。私やっぱりこう望んだことは自分の手で掴み取れるんだと思ってたわけよね。
でさ、アルバイトを始めます。アルバイトで買った本がさ、誕生日大全集みたいな、こう365日の誕生日の、それぞれの誕生日の人の特徴が書かれている本。
ちょっとなんか、スピリチュアルっていうより占い、エンターテイメントだよね。私なんかそれがずっと欲しくて、本屋で立ち読みをするんだけど手に入れたくてさ、バイトして買ったわけよ。
でさ、本屋で立ち読みにも変わらず買って手に取って見てさ、もう一回自分のところを読んだらさ、なんかこう努力したら手に入れられますみたいなことが書いてあったわけよ。
努力すれば手に入れられる人ですみたいな。なんかそういうことが書いてあって、え?と思って。
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なんかすごくショックだったの。なんで私の人生知ってんの?って。
この紙っぺらがね、書いてる人がさ、紙っぺらが知ってるわけじゃなくて、書いてる人がもう多分ね、素晴らしい人が書いてるからさ、その方が知ってるんだろうけど、
何この紙っぺら1枚。365ページ以上あるから、1日のページは見開き1枚みたいな感じになってるぐらいのボリュームしかないんだけど、なんで知ってんの?と思って。
なんか私が頑張って手に入れた目標だったのに、もう先に知ってたんですか?みたいな。なんかすごい衝撃的だったわけ。
じゃあ私は頑張って動力をして手に入れるって書いてあるけど、もしかしてなんかこうちょっと手を抜いたとしても、もうそうなってるんであれば、私が頑張ったって言えば、もしかして高校合格できたわけ?みたいな。
なんかこう、え?みたいな。誰が人生作ってんの?と思ったら、私じゃなくない?みたいな。
なんかすごくこう、私じゃなくて誰かもう、私という人が決まってて、なんか誰かがチェスみたいにさ、コマを動かしてるみたいな。
この人にこんな試練をやってやろうみたいなさ、将棋もチェスもわかんないけどさ、なんかこう戦わせようとしてるの?みたいな。
なんかこう、私が頑張って手に入れたはずなのに、誰が動かしてたの?みたいな。
誰かが動かしてるんじゃないか説が出てきて、えー?と思って。しかも誰かの手の中にいるんだ、私と思ったら。
なんかすごい悔しくなっちゃって。
なんかショックだったんだよね、あれね。
だからなんかそういうスピリチュアルとか、宇宙の采配とかを全く知らないから、私が、私がなんとかしてやったっていう。
もう完全にエゴなんだけどさ。
私が頑張ったからではなく、私はもうそもそも頑張る性質で頑張ることが約束されてて、その頑張りとともにその結果がやってくるっていう。
あれね、すごい不思議だったの。
そういう経験をしてて、で、なんか徐々にいろんな経験をしてると、これはもう手に負えないことがいっぱいあるぞ、みたいな。
例えば天気とか、もう手に負えなくない、私が晴れろ!って言ってもさ、雨降ったりさ、なんかそういうわけじゃん。
雨降れ!とか言っても今はパーって降るわけじゃないじゃん。
なんかだからそういう感じで、手に負えないことというか決められないというか、私の力を及ばないことなんてこの世にはいっぱいあるぞってどんどん気づき始めてるんだなっていうことをね。
そういう時代があったなと思って。
で、そっからするとなんかいろんなものを受け入れることができたし、なんか私のこれからもどうなってくるんだろうなと思って。
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どうなってくるんだろうなっていうか、私がやっぱり楽しいと思うことをやっていくとその先に何か見えてくるんだろうなっていう感じ。
だからなんか最初に戻るけど、その悟りたいとかっていうのもなんかちょっと違うなと思って。
なんかやってた先に悟りが待ってるのは、おまけとしてこれが悟りってことなんだって。
後からくっついてくるには構わないけど、悟る悟る!ってやっていくことじゃ私はないなぁ。
今の私はあんまりしっくりきてないなぁと思っているわけです。
また話がまとまりにくい感じだけど、なんか決まってるのであればいい方向にしか行かないし、
なんかこうありがたくその試練、試練だって勝手に思ってるだけだけど、こう起こる事象を学びに変えていけたらいいなぁって思っております。
なんかね、ちょっとある意味プレッシャーがあるわけだったし、なんかゼロですってそんなのありませんっていうのは全然なくてさ。
もうこれ話すと長くなっちゃうからあれだけどさ、エンターテインメントで捉えてたはずの占いがさ、
なんかやっぱりいい仕事してるんだよね。
その誰かがチェスを動かしてるみたいな感じでさ、運命がこう決まっているのだとすれば、
どっちをチョイスして、二択で迷った時にどっちをチョイスしてもたどり着くところは一緒で、
でそのたどり着くっていうかさ、私に言われてるのがさ、なんかこう有名になるとかさ、なんか権威になるとか言われてて、
ウェーってなってるわけよね。
なんて言うんだろうな、恐れ多くないと思って。
どうやってそうなっちゃうんだろうみたいなさ。
なんかそれこそなんかこうすごすぎることを言ってるから、それを悟るとかさ、なんか権威になるとか、有名になるとかさ、
なんかこう雲のまた上の上の上のカリン様が住んでそうなさ、ぐらい遠い高い何かみたいなさ、感じがしてるんだけど、
そこになるまでの過程を私は今一生懸命こう先を見てないで、今楽しんでるんだよなと思って。
そのなんて言うかな、過程?ものすごい現実主義者というかさ、
目に見えない世界なんか、は?って思ってて、
の割には神頼みしてたりとかさ、
まあでもいろんなこうね、疑問があって神様に対する、
それをさ、一個一個そういうことなんだ、そういうこともあるんだって言ってさ、経験を通して、
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なんか自分の視野がどんどん広くなっていっていけばいいのか、
いやだからなんかそのプレッシャーがさ、どっかにあってさ、そうなるんだったらどうしなきゃいけないんだろうみたいな、
こう頭で考え始めてさ、ありゃりゃりゃりゃってなってんだなーと思って。
だけど立ち止まってみたら、いろんな経験をして、えーっていう、
こう白が黒に変わった瞬間みたいな、
白だと思ってた、黒、どっちでもいいけどさ、黒しかない世界だと思ってたのに、
白が入って、光に見えて、なんかグレーから白に映っていくみたいな、
なんかそのグラデーションが人生なんだろうなと思っております。
また取り留めのない話、これ誰か要約してくれない?
絶対そういう特技を持ってる方がいらっしゃるんだよね。
私はそういう力が皆無なので、
笑ってごまかそう。
なんかそのざわつきを感じたっていう話と、
私がプレッシャーになんか知らないけど勝手に思ってることと、
そういえば昔はそんなことみじんも思わなかったことをショックを経て、
なんかこう受け入れられるようになって、視野が変わって、視座が高くなってるっていうか、
ちょっと新しい世界が見れるようになって、人生がもっと面白くなってっていうのを、
なんか一個一個楽しんでやっていこうと思って。
なんかそれがどんなにショックだったことだったとしても、
なんか多分一時、その時は絶対ショックで、うわーってなるかもしれないけど、
なんか成長するっていいじゃんと思って。
向上心のない奴はバカだって。
なんかドキュンってきたやつね。
ズドーンってきたやつ。
まさにそのまんまだなと思って。
っていうのを自分に今示してるの。
いやなんかそれでいいじゃんって思っています。
さあ今日も最後まで聞いてくれてどうもありがとう。
それではまた。
またねー。ごきげんよう。
バハマからナンディでした。
じゃおー。