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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディでーす。
ニューヨークの森の中からお届けしております。まだ私はニューヨークの森の中、シバナンダヨガランチ?
アシュラムにおります。ここ2日ぐらい?3日ぐらい?お届けできておりませんでした。というのも、いろいろドラマがありまして。
そうね、ありました。
私はいたって冷静なんですけれども、やっぱりちょっと気分が乗らないから、
投稿しないと思って、控えておりました。というのも、そうね、ご機嫌じゃなかったんですよね。
というのも、私のパートナーとのやり合いがありまして、喧嘩がございまして。
いや、なんか本当に一緒にいるから、息が詰まってくるよねって思います。
で、時々私は本当に息抜きが必要だし、一人の時間は本当に大事だし、
だなぁと思っています。なんだろうね、なんかこう波みたいなのがあってさ、部屋も一緒、仕事も一緒、
ほんと全部ご飯食べるのも一緒ってなってくるとさ、どんどんどんどんどんどんどんなんかさ、
世界が狭くなるみたいな感じ?酸素が薄くなっていくみたいな? 全然そんなことないのにね。でもなんかやっぱりちょっと息が詰まる感じがあって。
で、私のパートナーはものすごく頭が硬い人なんだよね。
頭が硬いって言わないでなんて言うんだっけ?頑固?
な人なんだよ。で、なんかやることなすこと気に食わないみたいで、あれダメだ、これダメだ、それダメだみたいな感じで言われるからこっちもムスッとするわけじゃんね。
私は自由でいたいのに、なんでそんな制限をかけてくるんだこいつはみたいな感じになりまして。
で、なんかもうムスッとしてて、もうほんと些細なことで喧嘩して、でも完全に私はどうしてこの人こんなに怒ってるんでしょうかと思って、
そうよね、本当どうしたんだろうかって超冷静に見てたんだよね。
で、なんかもうヒートアップしちゃってて、もう炎がメラメラしちゃってて、で、相手にしないようにしようと思ったんだけど、車の中でそれが。
でもさ、なんかこの完全に無視されている感じもまたさ、火に油なわけでさ、聞いてんのかよみたいな感じになっちゃうわけよね。
そうするとなんかもうめんどくさいなぁと思ったから、窓開けてみたり、音楽かけてみたり、みたいなこう全然違う。
あーなんか綺麗な鳥がいるみたいな感じで、なんか言ってるんだけどそれもまた気に食わないみたいな感じでさ、もう何してもダメってなって。
私もさ、なんかとうとうブチ切れるみたいな感じになるわけじゃんね。
でも切れたというか、あのさ、みたいなもうちょっと冷静になればみたいな感じで言ったんだけど、まずそれもまた気に食わないみたいな。
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初めてあんなにブチ切れてるのを見ました。本当になんでもないことになんで起こったのかしらと思うほどのね。
でもなんかとてつもない喧嘩だったの。喧嘩というか、私が相手にしてないから余計にこうウェーってなってるっていうね。
で、それをさ、経て、そういうね、なんかもう別れるかな、これはみたいなぐらいの感じだったわけよ。
で、私はそれまで考えて、まあ別にそれはそれでもういいかみたいな。
あんたが出てくるなら出てけば、みたいな感じで結構相手にしてなかったので、なんか私も強くなったなと思って。
いや、これは完全に、そう、なんか自分の中の成長を感じました。
そうそう、なんか終わりにしたいならすればいいじゃないかみたいな。
なんか本当にそういう気持ちでいました。
本当にね、なんか翌日もね、僕は荷物をまとめたから帰るけどどう思うみたいな。
いいのか?みたいな感じで聞いてくるから、もう無視、フルシカトしまして。
もう本当にしょうがない。なんだこいつは?みたいな、なんかこう、なんか、なんていうの。
ちょっかいを出す人みたいな。
本当にね、なんかちょっかいを出してくるみたいな感じだったから、もうフル無視してやりました。
なんで勝手に帰るなら帰れば、みたいな感じで、なんか私はここにずっといるからいいや、そしたらと思って。
なんか別についたってまた喧嘩になるだけだし、向こうが謝らないのであれば、反省しないのであれば、私はこんな人と一緒にいたくないですと思って。
だからなんかそんな幼稚なことをやってきまして、結構年上なんですけれども、そんなことをしてて、なんだこの人?って思いながら、もうちょっとモヤモヤしてる気持ちはゼロではないんだよね。
で、その後からなんか、僕は悪かったとか言ってるけど、どの手について悪いのか説明していただけますか?みたいな感じなわけよね。
私もまだなんかはっきり、なんかすっきりはしてないの。はっきりじゃない。すっきりしてないからさ。
うーんと、どこのポイントを謝ってるのかしら?って言って。
あなたは自分のライフを生きたいのであればそうしてください。と思って。
なんか、でもこれって精神的にもそうだし、そうなんだ、精神的にもすごく必要というか、なんかこうチャレンジングな人なんだよね、私と彼って。
なんか対極にあって2つで1つですみたいな、なんかツインレイだかツインソウルだかみたいな感じで言われてる間柄なのね。
どっちだかわかんないんだけど。
だから私が成長するためには彼が必要で、彼がガイドになってるような感じのところもあるわけよ。
だからそういう意味では必要だけれども、なんかあまりにもなんか制限をかけられるんだったら、私はそれは望んでないことだから、いらないですと思って。
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1人の方が十分いいですみたいな。別に私誰かがいないと生きていけませんみたいな感じじゃないしと思って。
もともとそういうタイプだったから、なんかなんだろうな、元に戻るだけだしみたいな。
なんか自由気ままに生きられるしラッキーぐらいなさ。
で、いればいたで、なんかすごく新しく学ぶことがいっぱいあるから、なんかこういうことが誰かと暮らすってことなんだなとかって思ったりとか、
あ、このなんか世間で言われてる女性性って言われるさ、女性性と男性性?
レストランに行ってお会計をした時に本当に美味しかったありがとうって言ってお金を払ってもらうのか、
いやここは私は出しますって言ってかっこよく出して、なんか男の人のメンツを潰すのかみたいな。
なんかそういう感じの関係性ってやっぱりあるから、男の人はやっぱりどうしても女の人を喜ばせたくてこの世に来てるから、
なんかその喜ばせたい部分を取ってしまったら、男の人はプテクされちゃうんに決まってるわけよ。
だからさ、なんかそういうのを学ぶためにはすごくいい相手だったなぁと思ってて。
でもいないならいないでさ、他の人探せばいいし、いなかったらいないで別にいいしみたいな感じで結構私ドライだなと思って今回の件を通じて。
あとなんかもう一個は、お金あるし別にいいかみたいな、なんかそういう感じで。
なんかさ、ほら、よくさ、うちの母親も言ってたんだけどさ、離婚しよっかなみたいな。
熟年離婚を考えるみたいな。
うちの悪い人じゃないのよ、うちのお父様は。
だけどやっぱりさ、ずっといるとさ文句がないわけないわけよね。
でさ、なんかそうするとさ、自立してないとダメだみたいな感じで思うから、なんかそれに対してのプランを母親はすごく良い習慣だからさ、
別に離婚はしてないし、二人で仲良くやってるけど、なんか考えてた時もあるのね。
しかもうちの母親も、なんか家の中でずっとじっとしてるタイプじゃなくて働きに行きたいタイプだし、お金のやりくり超上手だから、
なんていうのかな、上手いことやってたわけよね。
普通の一般的なサラリーマンだったにも変わらずね、いっぱいお金をかけてもらって愛情かけてもらって育ててもらってるからさ、よくやってるなと思ってすごいなと思ってるわけよね。
ほんと尊敬してるわけ。
だけどやっぱりお金的にさ、自立をしてないとさ、
なんかこう、結局別れられないみたいなさ、よく話をさ、聞いてたからさ、お金ってやっぱ大事だなと思って思いました。
そうそう無視することはできないし、この世で生きてる限りお金っていうのはすごく便利なツールであるわけだから、あるけれども。
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でもなんか、私はめちゃくちゃ冷静で。
何が私にとって一番大事なのであろうかみたいなことを考えて過ごしておりました。
いや本当になんかこう、リレーションシップってすごく、なんだろうね、人間関係ってすごく大事じゃない?
大体の悩みって人の抱える悩みってそこが多かったりするから。
でしかもなんか私はすごくこの友達というか、アシュラムの仲間に恵まれてるなぁと思ってさ、
なんかなんだろうな、普段はその彼と一緒にご飯を食べることが多いんだけど、
昨日一昨日は違う人たちとご飯を食べてたのね。一緒にいたくないから。
そしたらさ、なんかなんでこっち来てるの?みたいな。彼どこにいるの?みたいなさ、感じになるわけじゃん、どうしても。
何があったかなんかみんな知らないからさ。
そしたらさ、いやーなんかさ聞いてよーみたいな感じで、べーって喋ってさ。
なんか聞いてくれたりとかして、あーわかるーみたいな、そういうの大変だよねーみたいな感じでさ、
なんていうの、同意してくれたりとかして、そうね、なんかこう大変さを分かち合うっていうの。
なんかちょっとの時間だけ働いたとしても私も大変だったもんみたいな感じでさ、やっぱりこうちょっと気難しいというかところがあるんだよね。
で、人ってやっぱりさ、なんかこう合わないっていうのがさ、あるからさ、どうしてもしょうがないし、そうなんだよ。
で、大きな台所でやってるからさ、熱くなりやすいしさ、みたいな感じでさ。
いろいろあるのはわかっているんですけれども。
とりあえず今は丸く収まって、私の中では腫れてはないんだけれども完全に。
どこの部分で謝ったのかしら彼はみたいな感じなんだけれども、まあとりあえずいいかと思って。
でも今回私は本当になんか、なんだろう、強くなったの?と思ってさ、びっくりしました。
なんか泣き寝入りをしないというか、すごい強くなったな、ある意味強くなったなと思います。
で、いつも私がなんかギャーってなる方が多かったんだけれども、なんかなんていうのかな。
ほらね、前に人間飽きたって言ってるようにさ、そんな感情的になる必要がないというかさ、なったところでみたいなのもちょっとあるから冷静だったりとかするので。
もちろん嫌な感情っていうのは嫌なんだって認識するけど、これが嫌なんだなとかってわかるようにしようとするけど、なんかその感情をなくそうとすることはないじゃない。
だからさ、なんかそうやって自分のことを見つめてて、人がそうなってて、私は冷静で入れてみたいな、なんか成長したなと思います。
自分がそうなんないようにコントロールするのが一番大事なことなんだけれども、一緒にいる人がそうなっちゃった場合、一緒になってギャーってするのもまあ一つの手だけどさ、
もうちょっと冷静に分析して、このポイントが間違ってると思いますみたいな、私はどうしても許せませんみたいなことを言ってもいいんじゃないかなと思いました。
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これは女の人はもっと強くなってもいいんじゃないかなーって私はちょっと思いまして、なんか投稿してみました。
さあ皆さんどうご機嫌にお過ごしていますでしょうか。
そうね、私はどこにだって結局人間関係の悩みだったり感情の悩みだったりするんだよなーと思ったことをシェアさせてもらいました。
さあというわけで、そうね、私の成長を感じたことをここに記したいと思います。
それではいつも聞いてくれてどうもありがとうございます。
コメント、いいね、フォロー本当にありがとうございます。
えーとととととと、もう8ばっかりですいませんけれども、ごきげんよう。
それではニューヨークの森の中からアナンディーがお伝えしました。
それではごきげんよう。