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やっほー!みなさんごきげんよう、アナンディです。ニューヨークの森の中からお届けしております。 本日は、2025年7月16日水曜日、夜の9時36分を回ったところでございます。
さあ、みなさんごきげんよう、お過ごしていますでしょうか? 私アナンディは、ヨガを英語で教えました。イエーイ!
今年に入って3回目になるのかな?
やっぱりさ、英語ってさ、なんか借りてきた猫みたいな感じ。なんていうのかな?ナチュラルに出てこないからさ、オッオッオッってなったりとかするわけよね。
で、そういう風になる自分を見たくなくて、ずっと避けていたし、日本で教えてただけなので、海外の人に教えるっていうことがまず経験としてなかったから、なんかこう、一からね、やり直してる感じがあるわけよ。
でも、なんかあの、ね、一番最初本当に嫌すぎたんだけれども、2回目、少し勉強して、今回は勉強っていうか、勉強はね、こう、なんか書いたりとかして、これを言おうとか、そういうのはなかったのよ。
なんか、きてできたことを言おう、みたいな感じで思ってて。 あの、結果的に、私的にはよくできたなと思っております。
っていうのも、緊張しなかったのよ。緊張しないっていうか、ちょっとと思ったりはしてた。
あれ、これなんて言うんだっけ?みたいなのはあったよね。ここのパーツなんて言うんだっけ?みたいな。
なんかそういうちっちゃいことはあったんだけれども、なんか私が、私自身が楽しんでできたから、よかったなと思っています。
で、クラスに来てた、11人ぐらいいたのかな?今日。
そう、ほぼほぼアシュラムにいる人のゲストと、カルマヨギのない人たちが来てくれてて、
なんかすごくこう、メディテイティブ、瞑想的なヨガができたので、すごいよかったなぁと思っております。
なんせ私の気分がやっぱり良くって、
そうね、あの、もっともっと良くなる点は、改善点っていうのはあるんだけれども、なんか、
私はやりきったぞっていう気持ちでいっぱいです。
ほんといい機会を与えてくれてありがとうございますって感じだし、
なんかやっぱり結局、前も言ったけど、練習することでしか乗り越えられないっていうね、感じでした。
感じだなと思いました。
そうなんだよ。なんかね、出た人出た人が、後々、なんかすごい良いクラスだったとか、あの声が良いとか、なんかこういっぱいいろんな良いことを言ってくれてさ、
良かったと思っております。
まあね、何しろ私が一番楽しかったっていうのがあるので、
なんかやっぱりこういう風になれるっていうのは、
ね、私いろんな人のクラスを取って感じることがあったのね。
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本当に英語できないのに、なんか全然、え?とかってならずに、パニクラーズに教えてる人がいるわけよ。
マジで?みたいな。
どっからそのメンタルの強さくんの?みたいな感じの人もいて、
もちろん何か思うことはあるのかもしれないけれども、そういう素振りを見せないっていうの。
なんかすごいメンタル強いな、みたいな。
って思ってる人とかがいたりとか、
あとはこのアメリカ人であっても、教える経験が少ないから、
結局なんかこう、カコチュが良くないみたいな。
言葉の壁もあるけど、やっぱり経験値もあるわけで、
経験値的には私はそれなりに日本でやってきたから、
良いクラスというか気持ちよくなるクラス?
メディテーションができるクラス?
動いてるんだけどメディテーションができてるっていうのを目指してるから、
このなんていうのかな?
すごいディープなところに入っていく感じ?
それはできるわけだから、あとは英語をやるだけだっていうことに切り替えて、
そうなんだよね。
あとは本当は英語できるけど、すごい喋りまくって、
意味わかんないみたいな人もいるし、
あとはその人の精神状態がやっぱり見えてくるから、
やっぱりこっちがご機嫌でいると、向こうが勝手にそれにチューニングを合わせてくれるっていうか、
良いなと思って。
なので今日久しぶりの3回目でしたけれども、
良かったんじゃないかなと自分で自負しております。
昨日の宇宙人の話になるんですけれども、
後々考えたの。
私が宇宙人であろうが、
ちょっと待って、その話の前に、
宇宙ってスピリットのことだなと思ったわけよね。
なんでそう思ったのかって言ったら、私の経験からそう思っただけなんだけれども。
よく言われるソースフィールドにアクセスしてくださいとか、
ハイヤーセルフと繋がるとか、
どっか遠いところにあるものと繋がろうとしてる感じしなかった。
私だけかな?
宇宙と繋がるとかさ。
その宇宙は本当に銀河の太陽系みたいな感じで、
大気圏を超えた外にあるのかって言ったら、
それももちろん宇宙だけれども、
ハイヤーセルフと繋がるとか、
ソースフィールドとコネクションするみたいな。
っていうのは、結局のところ、
本当の自分と繋がることであるわけだから、
スピリットっていう意味だなと思ったわけ。
私も人間辞めたいとかって言い出したりすることも、
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魂がこの世に遊びに来ていてみたいな話、
どっかで聞いたことがあって、
またまたとか思ってたんだけれども、
でもやっぱり本当にこの世はゲームみたいな感じで、
いかに体験できるかっていうことをしたいわけだよね。
いかに体験を通じて本来の自分に気づいていくのかみたいな。
だから宇宙と繋がるって結局のところ、
魂の部分、魂サイドの私、
スピリットサイドの私と人間サイドの私がいて、
恋みたいに両表にいるわけよね。
一つの金属の中に裏と表があるみたいな感じで、
私っていう体に人間的な私と、
英語だよね、英語にまみれた私と、
あとはスピリット、魂っていうものが相まってこのボディを成してるわけだから、
私という人間ね、存在してるわけだから、
宇宙人っていうのも、宇宙って言っても遠い星の彼方ではなくて、
本当の私自身っていう、いわゆるハイヤーセルフって言われたり、
セルフって言う、キャピタルSであのでっかい大文字のSから始まるSね、
のセルフ、自我ではなくて死我って言われてる、
誠の我?って言われてる、
誠の我か、って呼ばれてる真我がそれだから、
真我と自我っていうのがあれか、ハイヤーセルフとエゴのことだからさ、
結局のところ宇宙と繋がるっていうのも、
宇宙人っていうのも宇宙は遠く彼方ではなくて、
私自身のボディ、
違う違う違う、何言ってんの?
宇宙って遠く離れた駆け離れた銀河の果ての宇宙ではなくて、
スピリットの部分だし、
宇宙人の人は人なわけじゃん、
人間的な意味合いがあるわけだから、
もうそれってそのまんま私のことじゃんみたいな、
もう私だけじゃなくてあなたもそうなんですけれどもこれを聞いてるね、
だからなんかそういう感覚に陥ったりとかしてるんだよなーって思って、
でね、そうであったとしても宇宙人だったとしても、
日本人であったとしても人間だったとしても外国人であったとしても、
なんか今ここにいるっていう事実だけは変えられないというか、
変わりようがないというか、
じゃあどうすんだよみたいな、
なんかそれが分かったところでみたいなさ、
じゃあ私は宇宙人だから変な選択をずっとしてもいいのかって言って、
まあそれでいい時もあるけれども、
やっぱりこういろんな面白い人がいるわけで、
調和を図っていくのが一番いいんじゃないかなーと思ってたわけよね。
だからこそなんか自分の本音で生きるとか、
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我慢をしないとか、
なんかそういうことの方が大事で、
好きなことで食べていける世の中になってきててて、
こんなそういうことはないと思うんだよね。
本当に革命だと思う。
そういうことでやってるとお金に支配されないようになってくるんだよね。
お金がないと何もできないと思ってたりとか、
お金を稼いでる人は、いっぱい稼いでる人は偉いみたいに思ってたりとか、
あとはクレジットカードの返済のために仕事をしてるから辞められないみたいな、
本当は辞めたいのにね、みたいな感じで、
お金に制限されているっていうこともなくなるわけだから、
なんかこんなにいいことはないよなと思って。
思っておりました。
思っておりましたって書いてて、
今日はなんかそんなことを思った日でございました。
なんかそれでやりたいことをやるって決めてから、
なんか私はすごく調子が良くて、
そうね、なんかもっと自由になれたし、
制限がないっていうことにもつながってて、
なんかいいなと、自分で自分のことがいいなと思っております。
制限がないっていうRなんDっていう名前だからさ、
そういうのをもらっててさ、
そういうのを意識するわけじゃん。
暗闇に明かりを灯している名前の理由でもあるし、
私そのものだったりとかするって言ってたから、
そうだよなと思って。
いいリマインドになっております。
ちなみに、
ヨガのアシュラムにいてベジタリアンの食事をしております。
すごい大満足です。
自分で作るよりもやっぱり料理の数は多いし、
野菜の種類も多いし、
豆料理もちゃんと出てくるので、
タンパク質もよく調理されているので、
体に優しくてやっぱり好きだなと思います。
じゃあお肉は絶対食べないのかって言って、
食べますってなるし、
私はサンマが好きなんですよ。
だから秋に日本に行った時はもうサンマをずっと食べてて、
っていうぐらいサンマが好きで、
なんかやっぱり美味しいんだよね。
でさ、
なんていうのかな?
あの、
いろんな風に系統していったわけよ。
ヨガをやって、
ベジタリアンを人生で初めてやって、
わーお!と思って、
こんなに体って変わるんだ!と思って。
私のね、何度か話してますけれど、
私の体の機能ってやっぱり、
ちょっと平均より劣っている部分が多すぎて、
なんていうのか、
すごいケアをしてあげないといけない体だったわけよね。
なんか生意気にも気は強いので、
なんかそういうところでカバーできてて、
誰も弱いなんて思ってないんだけれども、
やっぱりアトピーだったり、
喘息だったりとか、
あとは、
やっぱり消化が悪くって、
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みたいな。
なんかいろいろあってさ、
自分が今勉強してきたからこそ、
分かるみたいな、
立ち位置みたいな。
でさ、そういうのをさ、
やってるとさ、
ベジタリアンがすごいあってて、
その時。
消化に負担がかからなかったから、
体がすごい楽になって、
こんな良いことないわ!と思って、
マクロビに系統してて、
ベジタリアンになって。
で、ベジタリアンかと思えば、
これヴィーガンじゃん!みたいな。
私もヨーグルトも食べないし、
チーズも食べないから、
あ!ヴィーガンじゃん!みたいな。
で、卵もアレルギーだったから、
やめてたのね。
だから、
ヴィーガン!ヴィーガン!と思って、
ヴィーガンやったりとかしてたりとか、
してたわけよ。
だけどさ、ある時にさ、
やっぱり貧血気味でさ、
血が赤い肉が食べたい!みたいな。
欲がすごい出てきてて、
でさ、その欲をさ、
立つこともできたし、
立ってた時もあるんだけど、
やっぱりさ、ストレスじゃん。
で、なんか美味しいものを食べたい時に
食べれるっていうのは、
幸せだなぁ!と思って、
少しずつ食べるようになって、
で、心も体も満足してて、
タイとかしてるわけよ。
だからベジタリアンの時もあるし、
肉食をする時もあるし、
日本に帰ったら魚食べるし、
みたいな感じです。
で、なんか今思うと、
昔は本当に肉食ダイエットとかも
やったことがあるのね。
お肉しか食べないみたいな。
お肉とサラダしか食べないみたいな。
あれですごい、
みるみる体が整っていった時もあったのね。
だけど、これを一生続けるのかなと思ったら、
なんか嫌な気持ちになっちゃって。
それしか食べれないと思ったらさ、
おにぎり食べたい!みたいになるわけよ。
たぶんあれは、
ケトンダイエットだったんだと思うんだけど。
でさ、やっぱ制限かかってるって、
自分が辛くなるなみたいな。
言っときゃいいよ。
けどやっぱり辛いなと思ってて、
で、今アシュラムでね、
ベジタリアンやってんの?
ヴィーガンなの?
とかいう話がやっぱりあるわけよ。
アシュラムの外では、
私は自由とか言ってて、
制限はないんだとか言ってて、
だって私の名前制限がないでしょ?
みたいな感じで言ってさ、
なんかお後がよろしいようで、
みたいな感じになってるわけよ。
なんか最高だなと思って。
なんかね、
いろいろあっちによりこっちにより、
してったけれども、
最終的には中央というか、
真ん中に戻るみたいな、
ニュートラルなところにいるみたいな。
欲しい時は食べるし、
食べたくない時は食べないし、
みたいな。
なんかコンディションに合わせて、
とれるっていう自由度を持っていて、
制限がありませんっていうのも、
なんか私の名前にすごいなんか近しくて、
良いなと思って。
私の近しいというより、
その名前そのものだなと思って。
おります。
何の話でこの話をしているのか、
全く分かりませんけれども、
いつも聞いてくれてありがとうございます。
今日はなんかそんな話をしたくて、
ぺちゃくちゃ喋っております。
いつも聞いてくれてどうもありがとうございます。
それでは、
ニューヨークの森の中から、
気分の良いアナンディが、
お届けいたしました。
お、お、お届けしました。
15:00
お届けいたしました。
それではごきげんよう。