00:05
やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディです。本日もバハマからお届けいたします。
本日はね、2026年の4月28日火曜日、午後3時6分を回ったところでございます。
もうさ、天候、というか季節が変わりまして、本当に海が穏やかで、プール、スイミングプールみたいな。
波はもちろんあるんだけども、そんなジャブーンっていうような感じじゃなくて、チョロチョロ、チョロチョロってやる感じなわけよ。
私、もうかなり青くて、私のインスタフォローしてくれてる方は、あの、ストーリーズとかで見れると思うし、
これちょっと、あの、なんていうんだっけ、記録に残るアーカイブみたいな、アーカイブって言わないな、なんていうのかな。
なんか、後からもう24時間経っちゃっても見れるようにして、なんかメモリーに収めときたいなーっていう風に思ってるぐらい綺麗な海に毎日行っております。
本当に透明度が高くて、本当に青くて綺麗な色をしてて、こんな天国みたいなところあるのかなーっていうのをいつも思っております。
透明度が高すぎて、海の底に、海の表面の水面が映ってるんだよね。
影として。もうすごい綺麗で、それがキラキラしてて、もう本当に綺麗で感激しております。
そして、毎日のように誰かに、なんか焼けたねーみたいな、いい色だねーみたいな感じで、毎回その肌の色に関して誰かからしかカリカリカリと言われてるんだよね。
なので、結構焼けてるんだと思います。
なので、この焼けっぱなしで、今後大丈夫なのかなーってちょっと心配な気持ちもないわけじゃないので、ちゃんとビタミンCを取って、内側からのケアをして、修復頑張ってもらおうと企んでおります。
ちょっとどうなるかわからないんだけれども、でも本当肌強くなったし、松崎しげる並みの黒いわけでもないので、いいかなと思っております。
そしてね、今日の本題はね、これはあなたのカルマです。これは私のカルマでしたっていう話をしたいなと思います。
カルマってそもそもアクションって呼ばれたり、日本語にそのまま訳すとアクションになるんだけれども、おこない?日頃のおこない?みたいな感じの感覚でいいかなと思っております。
なんかこう、どういう姿勢でそれをやったら、やってるのかっていうね、なんていうのかな?
こうやっぱり、いい原因と結果がちゃんとありますよっていう風に言われております。
こういう風にしたら、人に対して悪いことをしたら自分にそれが返ってくるよっていうのがカルマだし、いいことをしたらいいことが返ってくるよっていうおこないだよねっていうことを言われてるんだけれども。
このカルマを消化させていくことで、人生がもっと楽になっていったり、気持ちが楽になっていったり、生きやすくなっていったりするから、カルマ、ヨガって大事なんだよっていう風に言われているんだよね。
03:08
もちろんそれガードじゃないんだけれども、それそういうことなんだよ、簡単に言うと。
でさ、このどういうおこないをどういう気持ちでやってるのかっていうのがものすごく大事でさ。
なんか適当に鼻クソほじりながらピピピピピってなんかやったとしても、ね、やってるからいいんだけれども、他の人から鼻クソほじられて、鼻ほじりながら相手にされますよって話なわけよね。
何の話してるんだろうか。
いやでもね、この話をね、なんでしたいのかなと思ったら、あのですね、このちょいちょい前々から1個前2個前3個前とかで話してるように私は、ちょっと別プログラムのアシスタントをするようになりまして、頑張ったんだよね私的にはね。
で最初のジュースファスティングの5日間はもうなんか自分にあっぱれーと思うほどよくやりましたと思って胸を張れる感じだったんだけれども、
次のプログラムがいきなりね、ちょっとまた延長してやってみたいな感じで言われて、もう心づもりのないことに決まっちゃって、もう本当に巻き込まれてった感じだよね。
でもしょうがないからやるじゃない?これが与えられた仕事だと思ってやったら、もう天狗舞で大変で私のキャパシティを超えていたというね。
でなんかこうイレギュラーなことが起こるし、プランって、計画ってあくまでもプランであって、決定事項じゃない、最終決定事項じゃないんだとか、自分の力じゃどうしもならないことっていっぱい起きるんだっていうのをさ、
学んで、もう痛いほど経験して、もやだーってなってたわけよね。
なんかね、そうもやもやが残ってたの私。本当にもやもやが残ってて、私は何をしたらよかったんだろうかみたいな。
なんかそのまんま、はいわかりましたって言って、受け入れてなんてことなく淡々とやれたらよかったのかもしれないけれども、
体力的、精神的に、もう両方ダメだったんだよ。もう無理と思って、1日中拘束されてないといけないっていう、やっぱちょっと仕事量多かったよね。
終わりがない感じが、もちろん5日間経ったら終わるんだけれども、1日の中で終わりがないっていうのが、なんかやっぱりウェーってなっちゃって難しかったよね。
私さ、もう体調悪くって、なんか不正出血。なんかこれはね、便腺血じゃないんだよ。なんか不正出血なので、ホルモン的なバランスが崩れました。
えーと、大丈夫でしょうかと思ってるんだけれども、別に多分大したことはないんだけれども、身体ダメージきてるよね、これね、みたいな感じで直血してね、なんかこう出てきておりました。
なので、なんかあんまりこうハピハピって感じではなかったよね。
でさ、なんか未だにさ、あのカルマヨが来なかった人が私の前を横切ったり、アシュラムに一緒にいるからさ、会ったりとかしちゃうわけよ。
06:08
で私は顔も見たくないわけよ、正直。だってなんかそのこと思い出しちゃうから。でもしょうがないから、もう過去のことだし、確かに嫌な気持ちが1ミリ、3ミリぐらいあるの。
だけどそんな全部じゃないから、おはようございますとか言ってて、グルアフタヌーンとか言ってて、グルイーブニングとか言ってて、挨拶だけしてさって終わる感じなのね。
でさ、彼女の顔がもうめちゃくちゃ嫌な顔をしてるわけよ。なんか私に会ってしまったみたいな、なんかわかんない、いただまれない顔をしてるの。
それ見てるのも嫌だし、私も多分もしかしたら変な顔してるのかもしれないんだけど、でもな、もう終わらせてるわけじゃんね。
でなんか彼女は後々、スワミジにあーでこーでそーでっていうエクスキューズをいっぱい理由をつけたらしいんだよ。つけたというか、弁解をしたらしいのね。
それを風邪の噂で聞いたんだけれども、言ったところでもう終わったことだぜ、みたいな。切り替えていこうよ、みたいな感じだった。
で、これは自分自身にも言ってて。
そうな、だからその顔を見るたびに、なんかこうピンヒールで足を踏まれたのを思い出されるみたいな感じで、あんまりいい気分ではなかったんだよね。
でももうしょうがないからと思って、これは本当に私の中でも終わりっていう感じにしてたわけ。
いつか時が解決してくれるだろう、みたいな。そんなことあったね、みたいな。来て欲しかったよ、みたいな感じで。
怒ることじゃなくて言う、みたいな。淡々と言えるようになればいいやと思ってたの。
そしたらさ、その出来事が起きた翌日だよね。まだ私はふつふつと何かを思っているときに。
チャイタニアという出家の志を決めて、まだ修行中のみの人がいるんだけれども。
なんかさ、その方がさ、いつも気にかけてくれてて、すごい優しい人ではあるんだけれども、なんかこう私の地雷を踏んできたんだよね。
これはさ、私の地雷はどこにあるかわかんないからさ、踏んでもらわないとわかんないんだけれども。
なんか元気?っていつものように言われて、あ、元気だけどね、なんかプランってあくまでもプランだよね、みたいな。
なんかいろいろ変わっていくよね、とかっていう話を私がしちゃったんだよね。
そしたら彼女は、なになにどういうこと?ちょっと意味がわかんない。何があったの?みたいな感じで、なんか心配をしてたと思うけれども聞いてくれて。
で、私はそうやって聞いてくれたから、あーでこうで、そうでこうで、昨日の話が大変で、みたいな。
昨日の話をね、その前の日のカルマヨキが来なくて、私がカバーすることになって、なんかもう本当にエクストラエクストラワークをしたんだみたいな。
で、今日の朝まで忘れてたのに彼女がごめんねーとか言ってて、なんかすごい理由をウェーって言い出したから、たまに来ちゃってっていう話で、全然まだ落ち着けてないんだみたいな話をして。
でさ、話をしてる時に、私は自分で惨めな気持ちになったわけよね。
09:02
ていうのも、なんでこの感情をもう一回こう説明して味わわなきゃいけないんだろうと思って。
怒りだし、来なかった悲しみだし、なんか私がやるしかないっていう、こうどうしようもない感もあるし。
で、しかも完全に忘れてたのに、朝になってその話をね、振り返されて、あーそういえば!ってなって、頭に来始めて。
で、その時はもうやるしかないから達成感だったんだけれどもって言ったと思うんだけどね。
でもそんな話をさ、繰り返してるのがみじめになってきちゃって。
で、私もうここで終わりにするねって、あなたが分かってよく分かってないが、もう話したくないから、私今与えられた仕事に集中するようにするわ。
とかって言ったんだけど、うまく伝わってなかったみたいで。
どうしたの?どうしてそんなに人が変わっちゃったわけ?何があったわけ?って言って、なんかすごいすごく聞いてきたわけよ。
あれ?みたいな。なんかさ。
それで、彼女はその部屋に来た理由がちゃんとあったから、その仕事を、彼女は彼女の仕事を終えて戻ってきた。
そしたら、なんかまだ調子が悪いわけ。どうしたわけ?何なのわけ?みたいな感じで。
なんかさ、すごいねほりはほり聞き出そうとして。
聞き出そうとしてて、なんか調子に乗っていっぱい喋ってたらみじめな気持ちになって、そしたら彼女はアドバイスをくれたわけ。
こうした方がいい、ああした方がいい、こうするべきだって。
で、全部それやってたんだよ。
だから、今更そんなアドバイスをもらったってしょうがねえみたいな感じだったんだよ。
だから全然期待外れというか、なんか全然ためにならない話をされ。
で、そこで私は気づいたんだよ。
この話するべきじゃなかったなと思って。
自分に対して後悔をしたから終わりにするねって言ったのに、
なんで怒ってるわけ?私なんかしちゃった?みたいな感じで、すごいしっきりな心境で聞いてきて。
なんかさ、もうやんなっちゃったわけ。
お前話をさ、切り替えしたいんだけれども、みたいな。
なんかムッとしてしまいました、私は本当に。
なんかさ、さっきも言ったけど、ピンヒールで足を踏まれて、
ごめん、痛かったよね?痛いよね?超痛いよね?みたいなことをずっと聞かれるみたいな。
でもさ、踏まれた側としてはさ、例えば痛いと言ったところで何にも変わらないじゃん。
時間を巻き戻せないし。
でもさ、そもそも私が彼女の前に足を置いてたっていうこともあるから、
別に私、彼女だけが悪いとは思ってないので、
私も喋らなきゃよかったと思ってるから。
だけどなんかこう、踏まれてさ、踏まれた後みんなどうやって対応するの?
痛いなーってこの野郎って言うの?
謝れって言うの?謝ったらでも痛いの飛んでく?そんなことないっしょ?
痛いんだよ、結局。
だからなんかその痛いのをもう考えたくないの、こっちは。
なんかさ、来月そういえばここに行こうと思ってるんだ、みたいな。
なんかあの、植物園に行こうと思ってるんだけど、
そこのライラックの花が咲いてたらその花の匂いを嗅ぎたいなーとか、
12:00
そういう話に持ってきたいわけじゃん。
なんか全然違うことを考えたいみたいな。
楽しいことにフォーカスしたいのに、
なんでさ、痛いよね?痛かったよね?みたいな。
私が悪いよね?みたいな感じで聞かれたらなんかムッとすんじゃんね。
でその、なんか避け方がわからずに、
本当に聞いてきて、
でもこの話は終わりにしたいって言って出てけっつったの、マジで。
もうやめてくれみたいな。
もう私はこれに集中するから終わりですって言って。
みじめな気持ちが本当になったからやめてくれと思ったの。
そしたらさ、なんか怒ったわーとか言って出てたんだけどさ、
翌日さ、私昨日なんか悪いことしたかしら?とか言ってまた来たんだよ。
いやまた来るのはいいんだけれども、また聞いてきたの。
で、機嫌はどうなの?今日は大丈夫なの?みたいな。
私は何かしたかしら?みたいな。
でまたさ足を踏んだことをさ、なんかまたピーピーギャーギャー言ってんのかと思って、
また頭に来ましたよ私。
どうしたらいいの?みたいな。
で、私のパートナーに彼女は私の機嫌が悪いっていうのを、
なんかどうしたんだっていうのを聞いてるって言ってて、
勘弁してくれよと思って。
いやこの話って、
そもそも私がさ、彼女の前に、ビールを吐いてる彼女の前に足を出したっていうのが悪い。
ほったんは私が悪いから、もう終わりにしたいわけよ。
でもそれはもう本当に悪いと思ってるから、いいんだけれども、
ね、さっきも言ったようにさ、踏まれてさ、
痛い!痛いよね!痛かったよね!って聞かれたらさ、なんかイラッとしない?
私だけですかね。
で、なんかずっと聞かれてるような感じがして、
私は悪くなかったんだ。私のせいだったらごめんねっていう、
私は悪くないっていうのを解釈、弁解しようとしてる感じ?
私を気遣うっていうよりは、
なんか自分の悪かったことを許してもらおうとしてるだけでしょ?
その言い方みたいな。
なんかさ、わかるかしら?
自分のために聞いてるよね?その質問っていうのが、
見え見え?
だから私は余計にイラッとしてるんだよ。
なんかさ、そんなに謝りたいんだったら、
どういう形で償うよって話なわけじゃん。
なんかかしおりひとつ持ってこいよみたいな、
すごい役者なことを言うけれども。
でもさ、私が悪かったよね?みたいな。
私がなんかしちゃったんだよねっていう。
ちょっと待って。
そうなんだよ、なんかその自分を許してくれっていうのを
全面に出されたことを言われたら、許すわけねえだろって思うわけねえ。
ほっとけよこの野郎みたいな風に思ってたから、
余計にイラッとしてこれが明日も続くのかと思ったら
嫌な気持ちになるじゃんね。
15:01
で、なんかその感じでもやもやしてたんですよ、実は。
もう会話2つも終わって、私はスッキリしてるはずなのに、
全然スッキリしなくて、本当に疲れは残ってるし、
イライラは残ってるし、どうしたらいいの?みたいな気持ちも残ってるし、
どうしたらいいの?と思って。
そしたらさ、今日の朝も今日のお昼も
スワミジと私をサポートしてくれた人が近くにいて、朝が3人いたのかな?
もうなんかキチリマスターでジュースクレンズアチャリアになったとか言って
もうマスターの称号を与えるから、みたいな感じで
よいしょしようとしてるわけよ。
でさ、私はもう疲れてるからさ、うーんとか言って
キチリに関しては2つ目のやつね。
関してはやってないじゃんみたいな、最後もう無理だったじゃんとか言って
もう無理、ギブアップですよ!みたいな感じで言って
ちょっと笑けてさ、そしたらもう1人の人が
1回目は全部そうだから大丈夫!とか言い出したの。
え?と思って。
あ、2回目があるんですかねこれ?みたいな。
来年もしかしてまたやるんですかね?みたいな。
もしやるとしたらもう絶対こういうことが起きるっていうのを想定した上でやるから
なんか仏のようになれるんじゃないかしら?ってちょっと期待というかね
自分に課題が課せるような感じはするんだけれども
なんかマジ勘弁してくれ!みたいな。
ねえさ、今日のお昼にモンスターミジがまたフォローしてくれたんだよね。
あ、チェリアーとか言ってさ、もうなんか冗談めーって言ってくれて
キチリマスターみたいな、キチリアーチェリアーとか言い出してさ、なんかこう
ねえ、あの、一応フォローしてくれてるわけよ。
でもさ、なんかうーんとか言って立ち上げに行きらない感じでさ
なんかあの、会を進めることは全然サポートするのはいいんだけど
結局カルマ余儀が来ないから私がカバーしてるじゃんって
そのダメージが大きいんだよとか言って
それが一番大きかったって言ったの。
そしたらなんかさ、ミジが苦い顔して
うーん、それはあなたのカルマとか言って言われて
もうなんか何も言えなかったよね。
そうですか?みたいな。
あ、そういうこと?みたいな。
もう本当にね、なんかあ、それは私のカルマですって言われて
あー、そういうことか。
宇宙は違うプランをね、私に用意してたんだわ。
確かに最終日一回私はスキップしたわけよ。
アシストを。
だからこそ私はやんなくちゃいけなくなっちゃったのかもしれないなって今思って
ね、いいことをしたらいいことが返ってくるし
悪いことをしたら悪いことが返ってくるみたいな
誰かの足を踏んだら踏まれるわけよ。
そういうことなんですよ。
ていうね、はぁーと思って。
とりあえずここで終わりだから。
もう私の中でバウンダリーを見つけられたし
ずっと続くわけじゃないから
一回こう区切りを持つけれども
なんかカルマですって言われて何も言えなかったよなと思って
そうなんです。
18:00
このモヤモヤの正体がね、なんかこう自分に対して
カルマだったっていうことも一つそうだし
人が自分を許して許してとかやってくることがもう嫌だっていうね。
私多分それを本当に受け付けないんだと思うんだ。
もうしょうがないじゃんって言って
じゃあ違うことで挽回しろよみたいな
もう自分が持たれてる他のカマヨガしっかりやれよみたいな感じ?
だし、だってもう過ぎちゃったんだもん
昨日に戻れないじゃんねっていう話じゃんね
ピンヒールで踏まれてさ
踏み返すわけでもいかないじゃない
目には目をじゃないのよ
歯には歯をじゃないのよ
違うのよ
だからなんかこう仏のようにはまだなれないけれども
そうなんだよね
そうそう仏のようにはなれないけれども
なんかこれをされるのは嫌だし
なんか自分を許して許してって言われるのは嫌だし
そんなこと言うんだったら最初からやれよって話だから
ねえ
でも本当にこれは私のカルマだったんだっていう風なことを言われ
ハッとさせられましたという話でございます
そうなんですよ
なんで私ばっかりと思ったけれども
そういうおぼし飯でございました
だからこそなんかしっかりやれたのかやれてないのかもはやわからん
一回すっ飛ばしたからななんか無理だつって
でも本当に無理だったんだもん
これままやってたら死んじゃうよ本当に
っていうぐらいぐらいなんかこうね
追い込まれていたような気がしております
そしてまだ回復してないというかダメージが
ダメージを負ったままでございます
本当に
どういうことって感じですけれども
そうなんですよ
なのでなんかこれはカルマだって言われて
ハッとさせられた話でございました
あなたもなんかそういうことありませんでしたでしょうか
ねえ良いことをしたら良いことは返ってくるし
別にね期待してるわけじゃないんだろうけれども
ああそういうことかみたいな
これは日頃の本当におこないのおかげで
今の今があるというか
そういうことなんだよね
というのは改めて気づかされた出来事でございました
本当になんか半分以上愚痴のような感じになってるかもしれないんですけれども
聞いてくださってありがとうございます
多分このまま皆さんいいねボタンをプチって押してくれるんだと思います
本当にねなんかこうどっからともなく聞いてくださったりとかして
ありがとうございます
こんな感じでバハマという日本の本当に反対側だよねの土地で
本当に綺麗な海で一回見に来たほうが
海に入りに来たほうがいいでございますよ
と思うほどの綺麗な海の目の前で
カルマヨガというね
虫の奉仕をしております
21:01
もう死翼だらけでございますけれども
でもいいんです
ここの場所はそういうのを出して
ハッて気づかされて
マジかーみたいな
面目ないみたいな
恥ずかしいという気持ちにさせられるところでございますので
わかった上で来ております
最初に来た時はさ
なんかさ穏やかでさ
本当に穏やかで私なんか成長したなーなんて思ったけど
全然しておりません
次から次へと出てくるこの英語様
顔を出してきまして
そしてなんかね
一個前に言ったけれども
英語がちょっと喋れるようになったからって
調子に乗って喋ると
喋らなくてよかったことを喋るっていうね
ちょっと反省してる
それに対しても反省してるし
なんだっけ
いい一歩下がって
いい一歩進んで二歩下がる
逆かな
忘れちゃったけれども
なんかほんとそんな感じ
波みたいにさ
来たと思ったら引いて
また来たと思ったら引いて
みたいなさ
なんかこれは進んでるのか進んでないのか
もはやわからんみたいな
感じになっておりますけれども
きっと何かが進んでいると想像して
はぁ疲れた
生きております
でも本当にね
ありがたいことに
そうやって自分の気持ちとかに
全力で向かい合えるところに
いさせてもらえるというか
そこで役割を与えられて
それをやられるって
本当に素晴らしいことだと思っております
もちろんこれは
こういう考え方とか
こういう行いの仕方っていうのは
どこでもできる
けれども
やっぱりなんかその道を目指して
コツコツと淡々とやってる人と
生活を共にしてると
接触する機会が多いから
ものすごいこうピュアな人たちにね
そうするとそういうのに触発されて
はぁみたいな
自分がどんなに薄汚い汚れている心を
持ってたのかっていうのを
はっとさせられることが多いので
綺麗にこれからもしていきたいなと思っております
さあ今日も聞いてくださってありがとうございます
23分とかになっちゃいました
ありがとうございます
それでは皆さんもご機嫌にお過ごしくださいね
それではごきげんよう