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価値をどこに置くか 素晴らしい出会い
2026-03-22 17:50

価値をどこに置くか 素晴らしい出会い

#価値 #人格者 #豊かさ #知識 #尊敬 #文化 #精神性 #人徳 #出会い #アシュラム #ヨガ哲学 #日本文化 #人生 #幸せ #満ちる
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00:06
やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディです。
本日もバハマからお届けしまーす。
なんか、本当に春になりましたね。春分の日だよね、これね。
春分?合ってるよね?
春分の日が過ぎてさぁ、あのー、ね、いろんな国がお祝いしてるんだよね。それぞれ。
ね、日本もさぁ、祝日の日だよね?
ちょっと覚えてないんですけれども。
なんか、何かをやるってことはないけれども、
私の体はものすごい眠いです。
なんか、知らないけどものすごく眠くて、
えーと、いくらでも寝れるみたいな感じで過ごしております。
なんか、なんだろうな、数日前の嵐が過ぎ去って、
あー、これも私が行かないといけなかった線なんだっていう、バウンダリーなんだっていうことにいっぱい気づいたりとか、
なんか、なんていうのかなぁ、
こう、謙虚になるというか、
あー、なるほどね、みたいなふうに思うことがいっぱいあって、
なんか、じわじわ来ております。
とはいえ、なんかすごく、あのー、なんていうの、ひとまわり大きくなったっていうか、脱皮したような感じ。
だけど、脱皮したてのさ、肌ってさ、なんかすごくピュアすぎてさ、
もろすぎてさ、なんかヒリヒリするぐらいな感じ、な感じでございます。
なので、なんていうのかなぁ、本当にヘビとかトカゲとかが脱皮するみたいな感じで、
新しい皮がさ、出てきたんだけど、
まだ、はじめましての赤ちゃんの状態の肌だから、なんかね、センシティブになってるみたいな感じでございます。
なんか、新しいゲストが来てさ、
あ、なんだろう、その一連の時、出来事からバウンダリーを引かないといけないっていうのを学んでから、
私、自分のカルマヨガ、普通のいつものやつも、なんか結構自分をプッシュしてたなーっていうのに気づいたのね。
なんか、早くやらないととか、早く終わらせたいとか、まあこれも終わらせたいなんていうのもエゴだけれども、
あのー、すごくこう、自分自身で苦しめてたなーと思って。
だから、なんかトイレに行きたいなーと思ったらすぐ行く。
し、なんかちょっと座りたいなーと思ったら座る。
し、みたいな、なんか結構のんびりやっております。
で、今もう途中なんだけれども、なんかじわじわと、あ、いいゲスト来てるなーみたいな感じで思えて、
録音することにしました。
なんか実はスピーカーのパートナー、スピーカーであの登壇する人のパートナー、お連れ様で来てて、
なんかお連れ様だから、そのスピーカー、ゲストスピーカーをなんかこうサポートする感じで、
すごいね、優しい男性が一人来てて、一人って何人もいるんだけれども、
なんかその人がサポートしてって一人で動いてるもんだから、
まあ話す機会が多いんだよね。
03:01
で、他の人が、他のゲストが来てるわけじゃなかったから、
なんかいろいろ聞いてくれてフレンドリーでさ、
すごくこう、隔たりのない人だったんだよ最初から。
なんかこう、疑問なことはすぐ聞くし、
なんかすごい人だなっていうのは感じてたわけね。
すごいというか、なんていうのかな、なんていうの、なんかこう、
選ぶらない、なんか透明な感じっていうのかな。
なんか純粋無垢っていうような感じのタイプの人だったわけ。
なんて表現していいかわからないな。
子供のようなって言ったらなんかちょっとバカにしてるような感じもするから、
純粋無垢な感じだし、なんかすごい面白かったんだよ。
なんか、君はどこの人?とか言われて、
あ、日本人です、とか言って言って、
あー、とか言って言って、
あ、僕さ、えーと、あそこに行ったことあるんだよ、とか言うから、
なんかすごいちょっと考えてたのね、あそこっていう地名が出てくるまでに。
あ、だから日本のさ、ほら地名とかってさ、結構ローカルなところとかだったらさ、
東京じゃないところだったらさ、思い出すのに時間かかってるのかなーと思って聞いて待ってたのね。
そしたら、カトマンドゥとか言って言い出して、
カトマンドゥってどこにあるか知ってる?ネパールなんだけれども、
え、ネパール?みたいな。私ネパール人じゃないけど、みたいな。
ジャパニーズだっつってんじゃん、みたいな。
なんかすごく初めのつかみが面白い人で、
なんか、なんだろうなこの人と思ってたんだけれども、
なんか今日たまたま話す機会が、時間があって、話をしてて、
そしたらなんか、あとどのくらいここにいるの?とか言って言って、
1ヶ月以上いるね、とか言って言って、5月の頭にここ出るって。
次はどこ行くの?とか言って、すごい色々聞いてくれて、
どういう生活してるの?みたいな。
そしたらさ、なんか私の話、やっぱ興味津々だよね、人にね。
なんか余裕がある感じなんだわ。
で、なんか色々話をしてたら、
あと1ヶ月以上いるし、なんか半年ぐらいここにいるんだ、みたいな話をしてたら、
なんかなんてかって言おうかなと思って、なんか言ってみたのね、今回は。
すごいね、褒めてくれる人だったよね。
なんかね、気持ちよく喋らせてくれる人っていう感じだった。
なんかこれってすごい技術だなと思って、今思うと。
で、あ、そうそう、君の英語はすごい聞きやすいし、聞き取りやすいし、分かりやすいし、すごくいいよ、みたいな。
なんかここまで来るの大変だったでしょ?みたいな感じで言ってくれてさ、
うわーお!みたいな。
ちょっとずつなんか進歩してると思うんだ、ちょっとずつだけどね、みたいな感じで言って。
で、だからなんかこっちが喋りやすい状況を作ってくれた上での、
なんか、そうどこも、
だからもっといつもより喋ろうと思って、
なんかそのフィロソフィー、哲学の授業を聞けてるのが一番面白いかもしれないって、
ここにいる理由の一つ、メインの理由がそれかもとかっていう話をしてて、
なんかこうシャワーを浴びた後すごい気持ちよくてリフレッシュするじゃん、みたいな。
なんかその授業を受けた後もなんかシャキーンってシャキーンってなるんだ、みたいなことを言ったわけ。
06:02
なんかこうリフレッシュだけじゃなくて、エンライトメントって言って、
あの輝く感じがするんだ、みたいな感じで言ったら、
君はもうそれに気づいてるんだね、みたいな感じで言ってくれて、
そしたらなんか、
この、そういう生活に入ってどのくらい?とか言って、
3年目になるのかな、3年くらいとか言って、
3年だよね。
で、どこに住んでんの?何してるの?みたいなさ、
仕事してるの?みたいな話になって、
だから私、シーズンシップはない、とか言ってたの。
なんかこうフローティングとか言って、
なんか浮いてる感じなんだ、とか言って、
え、そんなこといけるの?みたいな。
で、今それでやって2年とか言って、
なんとかなってるんだ、みたいな感じで言ったら、
あ、最高だね、みたいな。
全然否定しないで聞いてくれて、
なんか詰まるところ、
彼は70になったって言ってたね。
そうそう、パートナーのお連れ様だから、
別に喋る知識人とかではないんだけれども、
なんかすごく拍が高いし、
喋りやすいし、心地いいし、
なんだろうな?と思ってたら、
なんかものすごいもう、
余裕のある人生を送って、
今現在ね。
何が大事なのかって、
この年になってはっと気づいたんだよね。
やっぱり年を取るにつれて、
物を持ってたり、
ステータスがあることが大事なんじゃないって。
どれだけ教養があって、
どれだけそれを生かして生活できるのかっていうことの方が大事なんだって。
君はもうそれに気づいてるんだ、みたいな感じで言ってくれて、
なんかあの、
だからどれだけ高い時計を持ってたって、
どれだけすごいステータスがあってたって、
でもその人お医者さんね。
お医者さんだし、なんか自分のファームを持ってて、
果樹、りんご、桃、ぶどう、
何て言ってたかな。
なんかありとあらゆるフルーツを育ててるし、
馬もいるし、羊もいるし、
鶏もいるし、
なんかもう全部いるみたいな。
だからなんかそっから出なくても生活できんじゃんとか言ってて。
なんかあと蜂もいる。蜂も育てて。
蜂蜜とってるとか言ってて。
うわーって思って。
なんかさ、全部の全部お世話できる自信はないけれども、
そういうところにいたいみたいな。
なんかいっぺんそういう、
何が大事かって気づいたら、
そういう方向に行くよね、みたいな話をしてて。
で、行った結果が今、
半分はバハマで過ごしてて、
1年の半分はアメリカで過ごしてるんだ、みたいな感じで言ってて。
もちろんもうリタイアしてるし、
だからなんかそのファーム、農場、果汁、果汁園も、
なんかファン、楽しみのためにやってるし、
09:02
もちろんいっぱい取れるからちょっとは売ってるんだけど、みたいな。
でもその生計を立てるために売ってるわけじゃないから、みたいな。
なんか素晴らしいなと思って、
なんかすごくいいと思ってさ。
でもなんか、私だってね、
マンデンライフってなんかこう普遍的じゃないなっていうの。
普通の生活、
ちょっとしたラットゲームの中にいたわけだから、
なんかそういうのを辞めたんだ、みたいな。
辞めてこうなってる。
なんかそれを見たらわかるよね、って言って。
なんかすごい幸せそうだし、
余裕があるし、健康があるし、
健康だし、みたいな。
え、20何歳とかなの?って聞き出して、
いやいやいやいやいやって言って、
44ですとか言ってて、
え?みたいな。
25っていうのはちょっと若く見積もって言ってたし、
でも30だなとか言ってて、
そんな40に見えないとか言い出したから、
もうほんとおかげさまでだよねって言って、
このアジアンフェイスと、
白髪のない髪とって言って。
で、変に痩せ細ってないしと思って。
だからなんかそういうのが、
見る人に見ればわかるし、
誰だって、
いいところいっぱいあるから、
そのいいところをちゃんと見れる人って、
素晴らしいなと思って。
で、そういう会話をしてて、
次はどういうゴールなの?みたいな。
どういうビジョン持ってたりするの?
みたいな感じでちょっと聞いてみたんだけれども、
もう僕はこれでいいんだ?みたいな感じで。
だからフィロソフィーとかを学んだりもしてるし、
やっぱりそういう、
知識?メンタル?の方に価値がすごいあるんだと。
物に価値がないって言ってた。
物とか名前とか、
ステータスとか。
なんかそういうところに価値を全然置いてなくて、
やっぱり在り方に、
在り方、考え方、
行動することに、
全部価値があるっていう風に言ってて、
あ、この人すごいなと思って。
で、なんかアジア人って、
カルチャーをベースに持ってるよね?みたいな。
話をしてくれたの。
で、私が、
フィロソフィーのベイダンタの、
哲学の勉強をしてて、
なんかすごく学ぶことも多いんだけど、
気づかされる点としては、
私もそれ知ってた。みたいな。
なんかそれって普通に行われている日本の文化?
そのものなんだよね?みたいな。
もちろん、
気持ちがこもってない。
で、お参りするとか、
もうあるんだけれども、
形式的にね。
何も考えずにいただきまーす!
とかって言うとかもあるんだけど、
なんか全部意味を成してるし、
全部神に捧げるというか、
宇宙のこの世の成り立ちに感謝してるようなことって、
12:03
いっぱいあるんだよなーっていうのを、
だから改めて気づかされてるって言って。
だからなんかその、
リマインドになってるというか、
外の哲学を学んでるのに、
私たちは自分のカルチャーを、
日本の文化を再認識させられてるみたいなことを言って、
ちょっとシドロモドロだったけどこれは。
言ったら、なんかすごいよくわかるよって言って。
なんか西洋の人ってやっぱり、
なんていうの?
ちょっとやっぱそういう考えがないから、
ないんだよね?みたいなことを言っててさ。
へーって思って。
分かってるっていうか、私もそれを感じてたからさ。
失礼な。
アメリカ人の失礼さといえば、みたいな。
言いたいことを結論から言って、
相手の気持ちを全く尊重しないで、
Yes! No!
なんでならこうで、みたいな感じで。
視聴、視聴、視聴、みたいな感じで。
ね、リスペクトなし、みたいな。
もちろん知ってる人いっぱいいるんだけど、
なんかそんなイメージあるし、
ほら会議中でさ、
エミリー・パリス、ご存知の方いらっしゃいますか?
会議中にさ、
シカゴで働いてた会社のボスが、
エミリーのボスがフランスに行って、
パリに行って、
会議を観察してるって、
傍観してるって言った時に、
すごくシリアスな会議の最中なのに、
スターバックスのさ、
タンブラーでさ、
氷が入ってるやつを、
終わりかけのやつを、
ゴロゴロゴロゴロゴロって吸ってるみたいなさ、
でなんか、えーみたいな感じで、
みんな一瞬時が止まるみたいな。
なんかその、失礼さ。
なんていうの、ブーなんちゃらみたいな。
無礼さか、
無礼なことをしてるみたいな。
ほらリスペクトがないわけよね。
私は吸いたかったんだから、
当然じゃないぐらいな感じで、
なんかこう、パロディーじゃないけれども、
アメリカの失礼さをパロってたわけよね。
でもなんかそういうの見ちゃうと、
まあそうだよねって思う。
思うわけよ。
野菜の切り方一つにとっても、
前も言ってるかもしれないけれども、
ほんと下手とお尻を切ると、
ほんとに3分の1しか残んないみたいな。
わかるこれ?
3分の1って言ったら、
言い過ぎかもしれないんだけれども、
ほんとにほとんどのパーツがなくなっていくっていうね。
食べるとこないじゃんみたいな。
すんごい何か無駄にしてますけど、
みたいな感じになっちゃうわけよ。
だからなんかそういうのを当たり前のように、
習ってきたというか、
気づける私たちってほんとにすごいんだなと思って。
家族って全部教えてるわけじゃないし、
全部教えてもらってたわけじゃ多分ないし、
どんどん薄れていくんだよね、こういうものってね。
って思った。
だからなんかこう、
15:03
いい文化がそのまんま伝わっていくと、
ほんとにいいよなーっていうのをぼんやり思うし、
私が知れる限りを私がやっていけばいいわけだから、
もっと知ってね、もっと心を込めてやってね、
みたいな感じでなっていけばいいのかなとは思ってるんだけれども、
なんかね、そういうふうに思っております。
なんか人と、あんまりゲストと喋る、
ゲストっていうか、
そうだよね、ゲストと喋るってあんまりないんだけれども、
なんか今余裕ができて、
そういったところで喋ることができて、
コミュニケーションとれる。
なんかいい気づきというか、
素晴らしい人格者ってこういうことを言うんだよなと思って、
彼が喋ることはないけれども、ステージの上でね、
でも本当に素晴らしい人で、
私もそういう気遣いができる人になりたいなって思いました。
なんか素敵じゃない?
私がケアできるかどうか分からないんだけれども、
そんなリビングライフって言ってたね。
自分の土地で全部が行われてて、
循環させててさ、終わるっていう。
人ごとに買いに行く必要がないっていう。
自然の恵みを全部いただけるって本当に良くない?と思って、
なんかいいなってちょっと思いました。
本当にこれはできる、できないの問題は果てを置いといて、
素晴らしい生き方だなと思ってさ。
彼は70だっつって、
60何歳とかのわけ?って聞いてみたら、
70なったんだよとか言っててさ、
すごい元気そうだし、
健康って本当に宝だよね。
健康だけじゃなくて、
頭の健康さっていうか、
そういったところに価値を生み出せる人と、
これからも繋がっていきたいし、
私もそういう人でありたいなと思った次第でございます。
さあ聞いてくださってありがとうございます。
こんな感じで、
のらりくらりと波に飲まれ、
波を観察し、
波に飲まれ、
沖に這い上がってきて、
みたいな感じで、
わたわたして過ごしたりとかしてますけれども、
楽しんでおります。
これが私のThis is my lifeです。
さあ聞いてくださってありがとうございます。
皆さんもご機嫌に過ごしてくださいませませ。
いい気づきがたくさんありますように、
お祈りしております。
それでは、
パハマからナンディーがお届けしました。
ごきげんよう。
17:50

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