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はいどうもアメショのユキです。
ティーマや忍者顔で、AIアートクリエイターとして活動しております。
はいよろしくお願いします。
えーと、今週も金曜日ですね、えー、ですけれども、
今日の五天堂フジチックは、ちょっと曇りですね。
今日からどうも、台風が接近するみたいで、
明日、今日の夜かな、
明日結構、東日本の方も酷くなるみたいなことを予報がね、
出てたんで、ちょっと心配しておりますけども、はい。
今日はですね、私ティーマの公式の日なんですけども、
今日夜ですね、仕事がちょっと、夜の現場入ってまして、
今日はお休みをさせていただこうと思ってます。
マフィーさんね、お願いしてたんですけど、
マフィーさんは、あのー、今週末ね、
AWSの試験があるっていうことらしくて、
まあ試験勉強しますって言ってたので、
ちょっとね、できないかなーと思ったんですけど、
まあその割にはね、昨日飲みに行ってたみたいですけどね、
はい、大丈夫かなーと思って、
また落ちるんじゃないですかね、と、
ちょっと心配してますけども、
まあまあね、それは本人が頑張ることなので、
お任せしたいと思ってます。
はい、ということで、今日の話題ですけれども、
今日の話題はですね、
ついに、エアイアットの生成の自動化に成功しました、
ということでね、
はい、成功しましたね、
うん、
えー、ちょっと前からですね、
私のエアイアットの師匠さんというか、
のー、博士さんという方がね、
クラウドコードを使って、
生成をね、自動化してしたんだよ、
っていう話をね、されてて、
で、まあできるというのはもちろん当然分かってたんですけど、
なかなかね、
ちょっとそっちの方に手をつけれなかったんで、
私、ああそうなんだ、どうしようかなーと思って見てたんですけども、
先般ですね、コード、コーデックスアプリが出て、
で、富士山の教材を買って勉強してみてですね、
まあなかなか初心者、初心者とか言われてる、
初心者というわけではないんでしょうけども、
使いやすいなーってことで、
使い、えーと、使い勝手をね、探ってたんですけども、
大体使い方がマスターできたので、
一通りで学んだ後に、
このコーデックスアプリを使って、
ディスコードからね、
ディスコードボットから指示を出して、
プロンプトのね、ディスコードボットに考えさせて、
で、それを使って、
遠隔で作品を作って、
で、アウトプットを変えさせるというような流れを、
一連の流れをね、作りました。
はい、で、無事ね、ちゃんと画像も送ってくるようになったんでですね、
なかなかね、最初うまくいかなくて、
何回もずっと昨日一日やり取りしてたんですけど、
ついにね、ちゃんとこちらの方に画像が送ってこられるようになったので、
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はい、これでね、ようやく自動化ができる。
まあ、自動化と言いながら、全自動でもないんで、
最終的には人間の手をね、
いくつか得ないとできないところがあるので、
完成形に持っていくにはちょっと、
今のままでは、
本出しではね、作品としては使い物にはならないかなとは思うんですけども、
それはそれとしても、基礎的な、基礎絵としては、
基礎の基礎絵というか、基礎の元絵としては、
まあまあなもの、クオリティなものがね、今の段階でもできているので、
これのね、中身をブラッシュアップしていけばいいのかなというふうにね、
そんなふうに思っているところであります。
うん、まあ、でもね、これ結構大きくて、
まあ今まではですね、
ニジジャーニーを使って元絵を作ったりとか、
あと、GPTイメージ2.0を使って元絵を作ったりして、
そこからね、自分なりにいろいろ手を加えて加工したりしてね、
それで作品の方を作っていたんですけども、
そこの元絵がね、自動でできる。
しかも、元絵を作っている画像設計AIが、
Confiを使ってですね、今回、そう、
Confiのワークフローを組んで、それを遠隔で動かすという形に、
ディスコロボットから念の指示で動かすというふうなやり方をしているので、
これ結構大きいですね、基本Confiだから無料なので、
作り放題というのもあってですね、
これはね、かなりコスパもいいし、
まあ、質的なところがどこまで今度は担保できるのかというのは、
ちょっと練り上げていかなきゃいけないですけども、
作風がある程度固まればね、
結構いいツールとして活躍してくれるのかなと、
こんなふうに思っているところであります。
そうそう、これをね、随分前からこういうふうにできたらいいよなと思っていたんですけど、
なかなかConfi自体が難しいというのもあって、
自分でワークフローを組めていたんですけども、
一部ね、その繋ぎ方が、ワークフローの組み方が難しかったり、
なかなかちょっとうまくいかないけどなんでかな、みたいな機能とかがあったりして、
自分での知識だけで解決しづらいところがあったんですけども、
今AIエージェントができて、
AIエージェントに話をするとワークフローをある程度組んでくれるんですよね。
そうそう、カスタマイズも当然できるんですけども、
それもこういうふうなカスタマイズしたけど、どういうふうにしたらいいかなって聞くと、
助言をしてくれるので、それに基づいてワークフローを組み直すと、
あらふし自分が作りたいようなものができるというのはできちゃう。
Confiのワークフローの組み方はそれでできるとして、
それはね、先々週ぐらいからずっとやっていて勉強していたんですね。
ワークフローを久しぶりにConfiのワークフローを組もうと思って、
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AIエージェントにできるって、助言できるって言って、全然それできますよと。
むしろ我々はAIなので、Confiのワークフローを組む中で一番得意な部類ですよみたいな回答だったので、
じゃあやろうかということで、一緒にアドバイスもらいながら勉強してたんですね。
今度は、今までのChatGPTとかGeminiのチャット型のやりとり、
これはDiscord Botもそうなんですけど、Discord Botを動かしているOpenCloneもそうなんですけども、
基本的にチャット型のやりとりだと、遠隔で何かをするっていうことはできなかったんですね。
だけど、クラウドコードとか、アンチグラビティもそうですし、
あと今回のコーデックスアプリもそうですけども、AIエージェントで直接パソコンの中身をいじれるようになってくると、
これはね、それを全自動化ということもできるんじゃないかと思ってたんですね。
それでちょっと取り組んでみたら、実際にできましたね。
クラウドコード、クラウドコードじゃなくて、コーデックスアプリだとそこまでできないんじゃないかと、
若干ね、なんか頭があんまり良くないんじゃないの?みたいなことを言っている人もおられるんで、大丈夫かなと思ったんですけど、
クラウドコードじゃなくて、コーデックスアプリで全然できましたね。
そうそうそうそう、サクサクでできてですね。
で、まあ多少の試行錯誤はありましたけども、
自動で最終的に画像を作りきって、こちらのDiscord Botの方に画像を送ってくるというところまで全部できるようになりました。
これはね、でかいですね。
うーん、そうそうそうそう。
これでね、
コホンコホン
失礼。
これで課金額もね、だいぶ抑えることができますし、
そうそう、今後作品のまた幅も広がっていくかなと。
自分でね、作りに行く必要がなくなったんですね。
あとワークフローをね、うまく組んでいけば、質感とかいろんなことができるようになるので、変えていけるようになるので、便利だなと思って期待しているところでございます。
はい、ということでですね、作品のね、自動化、作品制度の自動化がある程度できるようになったよということをね、お話をしてまいりました。
はい、ということでね、今日も一日頑張っていきたいと思います。
で、先ほども最初の冒頭で申しましたように、
今日の公式は夜のお仕事があります。
現場のお仕事があるので、今日はお休みさせていただきます。
はい、音声配信をね、2年近くやってきたんですけども、回数的に430回だから1年半分ぐらいですけども、やってきたんですけども、
これからね、ちょっと頻度を落とす、もしくはね、かなりの回数をね、落としていこうと思います。
なかなかこう、リスナーの数が思ったように増えないというのもあるんですけども、
はい、ちょっと仕事の方もね、忙しくなってきたので、できるときにやるという風に変えていこうと思います。
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今まではね、基本的に毎日やるようにしていたんですけども、
今後については、回数をね、頻度を減らしてネタの方をね、集めた上でやっていくんですけども、
若干回数を落としていきますけども、やっていこうと思います。
ということで、今日も一日頑張ってまいりましょう。
はい、ティーマーに2つの規定があります。
センター定員の音の音量はセーフ、パッドエヴルワン。
己だけでなく皆も楽しませる一日にしてまいりましょう。
それでは飯の雪でした。
またまた。